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友ちゃんのオムツ小説の館

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第46回 女子高生にされたオムツ教師



第46回  女子高生にされたオムツ教師 




多美は優美華の問い掛けに答えてくれないで、チューブを取り出したので、優美華は、
「やだっ、そっ、それは、」
と言うが、多美は、
「あら、これはオムツ気触れを防止する為と、オムツ気触れに成っている所を直すお薬で御座いますから。」
と言うので、優美華は、
「でも、いやっ、やっ、止めてっ、」
と言うが、多美は、
「駄目で御座いますよ、優美華様、」
と言うと、最初にオムツを当てる部分で下腹部にしっかりと塗り込む、しっかりと塗り込んだ後、多美は優美華の足を上げると光代がその足を受け取り、優美華は両足を上げて、自分の股間を曝け出す格好にされてしまうので、
「やだ、止めてっ、こんな、こんな格好は、許して、」
と言うが、多美は、
「良い格好で御座いますね。優美華様、」
と言うと、優美華のお尻にオムツ気触れを防止する軟膏の薬を塗るので優美華は、
「ああ、だめっ、ああ、駄目よ、だめっ、」
と言うのだが、優美華のお尻にもしっかりとオムツ気触れを防止する薬を塗ると、今度は片足ずつ持たれると、優美華の足を広げるので優美華は、
「やだ、止めてっ、お願い、こんな、こんな格好は、」
と声がでてしまう、何しろ、お尻が浮くまで足を上げられているので、優美華自身の股間が露わになっているのだが、それが更により鮮明に見えてしまうように足を広げられるので、優美華は、
「駄目ッ、ああ、こんな格好は許して、」
と言うが、多美は掌に軟膏の薬を大量に着けると、優美華の股間に塗り込もうとするので優美華は、
「やだ、止めてっ、お願いだから、止めてっ、」
と言うのだが、多美は、
「そんな事は出来ませんわ、何しろ、既にオムツ気触れの兆候でこの辺とか、この辺が赤く腫れていますから、」
と言うと、光代が、
「そうですよ、このままでは本当にオムツ気触れになってしまいますから、今の内にしっかりとお薬を塗らないといけませんから、」
と言うと、多美が、
「そうで御座いますよ、それでは、失礼して、」
と言うと、優美華の股間にオムツ気触れを防止する薬を塗り始めるので優美華は、
「あっ、だめぇ、」
と言うのだが、多美は丹念にしかもじっくりと塗り込むが、敏感な所なので多美は、
「あら、感じてしまうのですね。それで嫌がっていたのですね。」
と言うと、光代が、
「確かに、何しろ乳首を立たせていますから、」
と言うと、多美が、
「それに腰を使っていますから、お外では相当弄ばれてしまわれたようですね。」
と言うので、光代が、
「確かにね、」
と言うのだが、優美華は何となく、外出をさせられた事が知られているようで恥ずかしいが、それ以上に股間に薬を塗るのは更に恥ずかしい、しかし、適度な所で股間に薬を塗るのを止めたのでこれ以上はされないのね、と思っていたら、光代が何やら竹の棒を持って来たので、優美華は、
「やだ、何をするのです、何を、」
と言うと、光代が、
「少しオムツ気触れが御座いますから、オムツを当ててしまうと蒸れてしまいますから、悪化してしまいます、それで、しっかりと乾かして頂きますから、」
と言うと、最初に優美華のお尻の所に1つクッションんを入れ、そして、足を開いた優美華の足首を竹の棒に布で縛るので優美華は、
「やだ、やっ、止めて下さい、ああ、だめぇ、」
と言うのだが、足首を竹の棒に縛られてしまえば優美華は足を閉じあわせる事が出来なくなってしまった。その上、お尻の下にクッションを入れられているので優美華の恥ずかしい股間はしっかりと晒されている格好にされてしまうので、優美華は、
「いやっ、見ないで、あっ、だめぇ、」
と言うのだが、このまま私は裸のまま放置されてしまうのかしら、と不安になっていると、光代が、
「お風呂から上がったばかりですから、喉が渇いているでしょう。」
と言うので、優美華は今まで何回も大量に飲み物を飲まされてきたので、
「やだ、もう、もう十分ですから、ゆっ、許して、」
と言うのだが、光代は、
「大丈夫で御座いますよ、そんなに沢山は差し上げませんから、」
と言うのだが、光代の手には哺乳瓶があるので優美華は、
「やだ、そっ、それは、」
と言うと、光代は、
「これで御座いますか、これは哺乳瓶で御座いますよ。」
と言うが、光代の手には哺乳瓶が握られている。しかも、2本握られていて、中身は中国茶のようで赤茶色の飲み物になっている。だが、優美華は飲み物ではなかった。何で、哺乳瓶で飲まされてしまうのか、と思ってしまう、優美華は、
「やだ、哺乳瓶で飲むなんて、私は、」
と言うのだが、光代は、
「あら、優美華様、まぁ、オムツを当てたら優美華ちゃんになりますけど、優美華様は私達の前では赤ちゃんに成って頂きますから、ですから、私達の前では赤ちゃんなのですよ、赤ちゃんがカップで飲むのはおかしいでしょう。」
と言うので、優美華は、
「そっ、そんな、何で、私が赤ちゃんにされるのですか、」
と言うと、光代は、
「あら、オムツを当て始めてから既にこれは決まっているのですよ、さぁ、お股が渇くまで飲みましょうね、優美華ちゃん、」
と言うと、光代が優美華に添い寝をするように横になると、優美華の顔を押えるので、優美華は、
「やだ、赤ちゃんだなんて、ゆっ、許して、お願い、お願いよ、」
と言うのだが、光代は、
「あら、既に決まった事ですから、」
と言うと、優美華に哺乳瓶の先に取り付けられている乳首を咥えさせられてしまう、本来、乳幼児に使う哺乳瓶は穴が小さくて出る量も少ない様に調整がされている、だが、優美華に咥えさせた哺乳瓶は乳首の穴が大きくされていて、口の中に入れられてしまうと、穴から口の中に入って来るので優美華は、やだ、哺乳瓶で飲むなんて、そんな、そんな、と思うが口の中に中国茶が入って来るので思わず呑み込んでしまうと、光代が、
「そうですよ、優美華様、お口を動かして飲むのですよ。そうやって、」
と言うのだが、優美華は口を動かしたくなかった。だが、哺乳瓶の中国茶を飲み干さないと哺乳瓶から逃れられない、優美華は、ああ、何で、何で、哺乳瓶で飲まなくてはならないの、何で、と思うが、既に諦めて哺乳瓶の中国茶を口を動かして飲み始めてしまうと、光代が、
「そうですよ、そうやって飲むのですよ。」
と言うのだが、優美華は、ああ、許して、哺乳瓶でお茶を飲んでいるのを褒められても嬉しくも無い、優美華は、ああ、何で、何で、と思うのだが、哺乳瓶の中国茶を飲んでいた。哺乳瓶で飲んでいるので哺乳瓶の中が泡立っているのを見ると、優美華は自分の時間が遡って行く感覚に囚われてしまっていた。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/05/30(水) 23:30:00|
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