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友ちゃんのオムツ小説の館

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第43回 女子高生にされたオムツ教師



第43回  女子高生にされたオムツ教師 




やっと、聖サン学園の人達から解放されたと思った優美華だったが、まだ紗耶香がいたので気が重い、これから私はどうなってしまうのかしら、と思っていた。自分の部屋に入ると、そこには2人の女性がいた。優美華の部屋にいた2人の女性は、優美華よりも年齢は少し3歳から5歳年上に見える。部屋に入ると、紗耶香が、
「私はこれで帰ります。後は光代さんと多美さんが優美華様のオムツの面倒を見て頂きますから、そのおつもりで、」
と言うの優美華は、
「そっ、それは、それはどういう事、」
と言うが、紗耶香は、
「だから、後は今いるお2人に任せると言う事ですわ。私がする事は終わりましたから、」
と言うので、優美華は状況が把握出来ないので、
「ちょ、ちょっと紗耶香さん、」
と声を掛けるがそのまま部屋を出て行ってしまった。
優美華の部屋にいた2人の女性の内、1人が、
「優美華様、さぁ、それでは中にどうぞ、」
と言われたので、優美華は、
「あっ、貴方達は、」
と言うと、年が上の女性が、
「私の名前は匂坂光代、」
と言うと、年下の女性は、
「私の名前は三浦多美ですわ、」
と言うので、優美華は、
「どうして、どうして私の部屋にいるのですか、」
と言うと、光代が、
「優美華様は、ここではなくて、別の所に来て頂くのですが、それまでの間、私と三浦がお世話をする事になりましたので、」
と言われたので、優美華は、
「そっ、そんな、頼んでもいないのに、」
と言うが、光代は、
「いえいえ、ある所から頼まれましたので、」
と言うので、優美華は、
「それって、紗耶香さん、」
と言うのだが、光代は、
「それはお答出来かねますわ、大丈夫ですよ、お金は一切掛りませんから、ただ、優美華様はオムツでの生活をして頂ければそれでいいのですから。」
と言うのだが、優美華は、
「お金の問題ではなくて、」
と言うのだが、光代は、
「それに、優美華さんはもう紗耶香さんには逆らえないのでしょう、」
と言われて、優美華は言葉に詰ってしまった。まさしく、紗耶香は優美華の恥ずかしい痴態をカメラに収め、逆らえない様にして優美華にオムツを強要している。優美華は逆らえないので今でもオムツを当てられている。思わず言葉に詰ってしまった優美華を見て、
「どうやらおわかりの様ですね、」
と言われてしまった。まだ紗耶香の影響力があるんだ、と思うと優美華は金縛りにあったように抵抗出来なくなってしまう、ああ、この人達を受け入れなくてはならないのね、と思うしかなく、黙ったまま立ち尽くしていると、多美が、
「お風呂が沸いていますよ、さぁ、最初にお風呂に入って下さい。」
と言われたので優美華は、
「えっ、ええ、」
と返事をすると、多美が、
「それではオムツを外しますので、こちらに、」
と言って、リビングの中央にマットが置かれていた。1人用のマットがあり、その上にはバスタオルひかれ、枕まで用意されている、また、リビングには普段、優美華の寝室に置かれている全身を写す鏡がリビングに出されているので優美華は、
「やだ、こっ、これは、」
と言うのだが、多美は、
「これはオムツを取替える場所ですわ、さぁ、横に成って下さい、」
と言われたので優美華は、
「まさか、」
と言うと、多美は、
「まさかって何ですか、」
と言われ、優美華は、
「ここでオムツを外す、」
と言うのだが、多美は、
「そうですよ、それに、ここでオムツを当てる場所でもあるのですから、」
と言うと、優美華に近付いてきて、優美華のワンピースに手を掛けるので優美華は、
「いやっ、自分で、自分で、」
と言うが、光代が、
「何を言っているのです、私達の言う通りにして頂ければいいのですよ、」
と言うと、光代が優美華の手を押えるので優美華は、
「やだ、だっ、だめぇ、」
と声を掛けるが、多美が、
「何時まで、ビショビショのワンピースを着ているのですか、」
と言うと、光代が、
「そうですよ、さぁ、鏡でご自分の姿を見て下さい、」
と言って、全身が写る鏡を見せられた。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/05/22(火) 23:50:00|
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