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友ちゃんのオムツ小説の館

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第41回 女子高生にされたオムツ教師



第41回  女子高生にされたオムツ教師 




幸いだったのは、時間が夜になっているので人通りのある道路は信号で止まるのが少ない事だった。だからと言って、信号に捕まらない訳ではないので、信号で掴まってしまうと、聡子が優美華の股間を刺激するので、優美華は、どうしても、
「いやぁ、」
と声を出してしまっていた。次第に街の中心に近付いて来るので、優美華は、やだ、出ちゃうわ、ああ、だめぇ、と思うのだが、次第に街中に入って来た。同時に尿意も更に強まるので優美華は、
「やだっ、」
と声を出して立ち止まってしまう、総合娯楽施設の近くの場合、信号で止まっても優美華と聡子だけだが、次第に別の人が加わる様になっているので、逆に優美華はお洩らしが出来ないわ、と思うが、尿意が強いのでそれほど我慢は出来ない、優美華は、やだ、こんな、こんな所では、と思うのだが、強い尿意の為、立ち止まってしまうと、聡子は、
「優美華先生、そんなに無理して我慢しては駄目ですよ、駄目ッ、」
と言うのだが、優美華は、
「いや、こんな人がいる所では、」
と言うと、聡子は、
「でしたら、マンションまで我慢するしかないのですよ、優美華先生、」
と言われてしまう、優美華は、駄目よ、駄目ッ、我慢するのよ、と自分自身に言い聞かせるが、しかし、優美華自身、自分のマンションまで我慢出来るのか不安になっていた。その時、信号で止まってしまったので、止まると、聡子が、
「優美華先生、我慢は体に毒ですよ、」
と言って、優美華の股間を刺激するので、優美華は、
「やだっ、やっ、止めてぇ、」
と言うのだが、聡子は、
「だって、優美華先生がお洩らししないから、」
と言うので、優美華は、
「出来ないわ、ああ、駄目よ、駄目ッ、」
と言った時、オシッコが出て来る感じがしたので優美華は、
「あっ、やだっ、」
と声を出してしまったが、その瞬間、オシッコがシュッとでてしまったので、優美華は、
「あっ、いやぁ、」
と声を出し、思わず両手で股間を押えてしまったが、無情にもオシッコは勢い良くオムツにでてしまう、優美華は、
「やだ、駄目ッ、だめぇ、」
と言うのだが、オシッコが勢い良くでてしまっている、やだ、こんな、こんな所では、あっ、だめぇ、と思うのだが、オムツには生温かい感触に包まれているので優美華はお洩らしを実感させられてしまっていると、股間を押えている手と、太腿に生温かい感触があるので、優美華は、
「いや、」
と声を出してしまったが、オムツからお洩らししているオシッコが溢れてしまっているのだ、その為、優美華は、
「やだぁ、」
と声を出すのだが、洩らし始めてしまったオシッコは簡単に止める事は出来ない、優美華は、信号待ちをしている所でオシッコが止まるまでお洩らしを続けていた。
お洩らしが終わると、聡子は、
「優美華先生、こっちですわ、」
と言って、途中にある公園に連れていかされてしまった。まさか、と思っていたのだが、聡子は、
「こっちですわ、」
と言って、連れて来させられたのが、公園の回りを囲っている樹木の所だった。ここならば、と思っていたら、聡子は、
「優美華先生は、こちらに立って下さい。」
と言うので、優美華は大木を背に立たされてしまうと、聡子は優美華の股間を触るが、オムツに溜ったオシッコを零すのではなくて、股間を擦るので優美華は、
「さっ、聡子さん、」
と言うのだが、聡子は、
「優美華先生は葛葉学園では誰でも憧れる先生というのに、オムツ着用を義務付けられてしまった悲しい教師なのですね。」
と言った時、優美華の顔を両手で押えるので優美華は、
「やだ、駄目よ、駄目ッ、さっ、聡子さん、」
と言うのだが、聡子の手は優美華のバストに行き、両手で優美華のバストを揉むので優美華は、
「やだ、駄目ッ、」
と言うのだが、体が反応してしまって思わず胸を着きだす様な格好になってしまう、だが、聡子は、
「優美華先生、」
と言って優美華の唇を奪うので優美華は思わず聡子の要求に応じてしまう、優美華の唇を奪っている間、優美華のバストを弄っていた聡子の手は次第に優美華の股間にいき、オムツの(上から擦るので優美華は、
「駄目ッ、ゆっ、許して、」
と言うのだが、聡子は、
「優美華先生、腰が動いてしまっていますわ、もう感じているのですね。」
と言うのだが、優美華は、
「やだ、ゆっ、許して、お願いだから、」
と言うのだが、聡子はオムツカバーの片足の裾紐を解き、そして、オムツカバーの中に手を侵入させるので優美華は、
「やだ、止めてっ、ああ、駄目よ、駄目ッ、」
と言うのだが、優美華の股間をとらえた聡子は、
「口では嫌がっても、体が反応してしまっていますわ、」
と言われるが、優美華は、
「やだ、それ以上は、」
と言うのだが、聡子は手を動かすので優美華は、
「やだ、アッ、駄目ッ、許して、アッ、駄目ッ、アッ、アッ、」
と声がでてしまう、それに、体が反応してしまう、反応している優美華を見て、聡子は、
「もう、優美華先生ったら、腰を使って、」
と言うのだが、優美華は必死に、
「あっ、駄目ッ、許して、お願いだから、許して、」
と言うのだが、聡子は優美華の股間を激しく擦るので優美華は、
「やだ、アッ、駄目ッ、アッ、アン、アッ、アン、アッ、アン、」
と声を出して腰をふってしまう。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/05/18(金) 23:50:00|
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