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友ちゃんのオムツ小説の館

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第40回 女子高生にされたオムツ教師



第40回  女子高生にされたオムツ教師 




総合娯楽施設は深夜まで営業をしている。その為、駐車場が広く設けられている。何とか総合娯楽施設の前まで来る事が出来た優美華だったが、入口で、やだ、このままでは、と思ってしまった。このままでは、と思うが、もうそんなに我慢は出来ない、優美華は、やだ、こんなに人がいる所で、と思うが、沙理菜が、
「優美華さん、さぁ、行きましょう。」
と言って、中に入って行く、だが、建物は奥にあり、建物まで行くには少し歩かなければならない、普通の状態ならばたいした距離ではないが、今の優美華には絶望的に長い距離になっていた、やだ、建物まで我慢出来ないわ、ああ、どうしよう、と思ってしまった。何しろ、建物には絶えず人が出入りしているからだ、だから、優美華は不安になっていた。どうしても、尿意が強く、洩れそうになるので立ち止まってしまう、優美華は、ああ、だめぇ、と思うのだが、どうしても立ち止まってしまう、それだけではなく、やだ、ここで、ここでお洩らしをするのは、ああ、駄目よ、駄目ッ、と思って必死に我慢するが、尿意がジワジワと高まり、苦しい、そして、建物の近くまで来た時、優美華はオシッコが洩れそうになったので、
「うっ、ううっ、」
と声を出して思わず立ち止まってしまった。ああ、でちゃうわ、駄目よ、駄目ッ、と思ってしまう、既に高校生の様な子供はいないが、優美華と同じ様な年齢の人はいるので優美華はそんな人前でと、思うのだが、尿意が強くて一歩が踏み出せない、ああ、駄目、と思っていたら、必死に我慢しているオシッコが出る感覚があったので、優美華は、
「やだ、駄目ッ、」
と声を出してしまったが、必死に我慢していたオシッコがシュッとでてしまったので、優美華は、
「いやっ、」
と声を出し、思わず股間を押えてしまったが、既に遅く、オシッコがジャァーと出始めてしまう、優美華は、
「やだ、だっ、だめぇ、」
と声を出してしまうが、勢い良くオシッコが出てしまって、オムツの中に勢い良くでてしまっている。やだ、出てる、出てる、と思っていたが、直ぐにオムツから溢れ、内股を流れ始めるので、優美華は、
「あん、いやぁ、」
と声がでてしまう、だが、オムツから溢れてしまうと、どうしても人目に着いてしまう、優美華は、
「見ないで、見ないで下さい、お願いですから見ないで、」
と言うが、大量に水分を取らされているのでどうしても、お洩らしを始めてしまうと、簡単に終わってはくれないから、どうしても大勢の人に見られてしまうのだった。優美華はお洩らしを見られているので、
「見ないで、お願いだから、見ないで、」
と言うのだが、堰を切ったように出ているオシッコを簡単に止める事が出来ず、そのままお洩らしを続けているのだった。そして、何とかお洩らしが終わった時、どうしても人垣が出来ているので、優美華は、
「いっ、いやぁ、」
と声を出し、思わず両手で顔を覆ってしまうと、宇美が来て、
「優美華先生、さぁ、こちらですよ。」
と言って、優美華を総合娯楽施設の入り口から別の場所に移動するのだった。だが、宇美によって連れてこさせられた場所は、総合娯楽施設の建物の裏側だった。優美華は連れてこさせられると、聡子が、
「優美華先生、さぁ、オムツに溜ったオシッコを零しましょうね。」
と言って、優美華が着ているワンピースの裾を捲るので優美華は、
「やだ、こっ、ここでは、」
と言って、ワンピースの裾を捲くろうとするので優美華は、
「やだ、もう、もう許して、」
と言って、捲り上げようとするワンピースの裾を両手で押えるので沙理菜が、
「優美華先生、駄目でしょう。そんな事をしては、」
と言って、捲ろうとしている聡子の手を押えている優美華の手を退けると、聡子は、
「それでは零して差し上げますわね。」
と言って、オムツカバーの裾紐を解き、そして、腰紐を解いてからオムツカバーの前当てを剥がされる、いくら、総合娯楽施設の裏側といえども、人が来る可能性がある。何しろ、裏にも駐車スペースがあり、そこにはしっかりと駐車されている車があるからだ、だから、優美華はやだ、こんな場所では見られてしまわう、ああ、止めてっ、と思うのだが、オムツカバーの前当てを剥がされ、オムツに溜っているオシッコを零してしまうと、またオムツカバーの前当てを止められ、そして、オムツの形を整えてから、オムツカバーの腰紐を止められ、裾紐を止められてしまった。
オムツに溜ったオシッコを零すと、沙理菜は、
「この時間ではあまり遊ぶ時間もないし、それに、余り遅く成る事は良くないわ、」
と言うので、宇美が、
「そうですね。優美華先生とはまた遊べますから、」
と言うのだが、優美華からしたら、あまり会いたいと思う人達ではなかったが、言葉で拒否すれば何をされるのか分からないので、黙っていた。仕方が無いと言う事で、取り合えず総合娯楽施設の中に入り、休憩スペースに行かされた。そこには、全て自動販売機で軽食等もあり、当然だが、飲み物もあった。優美華は全然飲みたくは無かったが、沙理菜が、
「優美華先生はこれを、」
と言って、差し出されたのは日本茶のペットボトルだった。今までは無理にでも2本飲まされいたが、その時は1本だったのが助かった。それでも飲み干すのに苦労してしまったが、何とか飲み干すと、沙理菜が、
「それでは今日はこれまでと言う事にしましょう。」
と言うので、優美華はやっと終わるわ、これでやっと、と思うとホットしてしまった。
尿意をもようしていない時はどうしても、股間が変な気持になってしまう、結局、総合娯楽施設では、日本茶のペットボトルを飲んだだけだった。それだけでも、優美華には辛い事がまっているのは分かっていた。途中まで、沙理菜と宇美、そして聡子の3人と一緒だったが、途中から沙理菜は、
「私達は方向が違うから、」
と言って、分かれるのだった。結局、優美華は聡子と2人で駅方面に向かうのだった。聞くと、優美華が生活しているマンションに近いマンションに住んでいると言う事だった。その為、優美華は聡子と一緒に帰る事になった。流石に優美華がしっかりとせめて、マンションの前まで送らなければならない、というのが分かっていた。
ゆっくりとした足取りで歩いていて、10分程経つと、どうしても尿意を感じてしまうのだった。その為、優美華は、ああ、またオシッコがしたくなってしまったわ、と思うのだが、ジッと我慢していた。しかし、大量に水分を取らされているので、どうしても強い尿意を感じてしまう、優美華は、やだ、また出ちゃうわ、と思うのだが、同時に、優美華のマンションは街の中心街にあるので、ああ、またお洩らしを見られてしまうわ、ああ、どうして、どうして、と思ってしまう、聡子と一緒に歩いていた。だが、尿意が強まるので優美華は、
「あっ、ああ、」
と声を出してしまうのだった。しかも尿意が強いので優美華はマンションまで我慢出来るかしら、と不安になってしまう、そして、段々と信号が多くなってきて、どうしても立ち止まってしまうと、聡子が優美華の股間を触るので優美華は、
「駄目ッ、触らないで、」
と言うのだが、聡子は、
「優美華先生、まだ終わってはいないのですよ、」
と言うので、優美華は、
「そっ、そんな、そんな、」
と言うのだが、聡子は、
「どうやら、洩れそうになっているようですね。優美華先生、」
と言うので、優美華は、
「そんな、答えられないわ、」
と言うのだが、聡子は、
「別に答え無くても分かるからいいのですけどね。優美華先生、さぁ、お洩らししましょうね。あんまり我慢しているとお体に触りますから、」
と言うのだが、優美華は、
「嫌よ、そっ、そんな、お洩らしをするなんて、」
と言うのだが、聡子は、
「あら、もう何度もお洩らしをされているのではありませんか、だから、関係ないでしょう。」
と言うのだが、優美華は、
「そっ、そんな事、言わないで、お願いだから、」
と言うのだが、聡子は、
「でも、事実なんですから、ねぇ、優美華先生、」
と言って優美華の股間を擦るので優美華は、
「いやっ、そんな事、言わないで、」
と言った時、信号が変わったので歩き始めるが、優美華は次第に歩くのが辛くなってくる、やだ、また出ちゃうわ、と思うのだが、走って逃げる事も叶わないので、優美華はジッと耐える以外なかった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/05/16(水) 23:30:00|
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