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友ちゃんのオムツ小説の館

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第39回 女子高生にされたオムツ教師



第39回  女子高生にされたオムツ教師 




優美華が正気を取り戻すと、
「優美華先生、さぁ、総合娯楽施設に行きましょう。急がないと遊ぶ時間が無く成ってしまいますから。」
と言うので優美華は助かったと思うのだが、優美華にはもう一度、遠隔操作の大人のオモチャが埋め込まれた。ワンピースは基に戻されジッパーを上げて貰い、しっかりと着こむと、沙理菜が、
「優美華先生、それでは立って下さいね。」
と言うので、優美華は立たされると、沙理菜が、
オムツを当て直しますね。」
と言われ、聡子と宇美に裾を捲られてしまうので、優美華は、
「やだ、こんな格好、」
と言うのだが、足を広げて立たされると沙理菜はオムツカバーの鉾羽根を剥がしてしまうと、宇美と聡子がしっかりと落ちない様にすると、今一度、オムツの前当てを当てられてから、オムツの横羽根を当てられ、そして、オムツカバーの横羽根を当てられてから、オムツカバーの前当てを当てられホックを止められてから、オムツカバーからオムツが食み出ていないか確認をしてから、オムツの形を整えられ、オムツカバーの腰紐を止められ、裾紐を止められてしまうのだった。
オムツを当て直されてしまうと、公園を後にしたが、オムツを当て直された時、優美華は尿意を感じてしまった。やだ、またオシッコが、と思うが、黙っていた。だが、どうせ知られてしまう事なので、優美華は黙ってしまった。
尿意を感じているし、オムツが濡れているので、どうしてもまた股間に貼り着き、変な気持にされてしまう、優美華は、やだ、変になっちゃう、と思いながら歩いていた。次第に尿意も強くなってきた。ああ、オシッコが、また出ちゃう、と思って歩いていた。
人通りがある道を出来るだけ選んで歩いているのでどうしても、信号で立ち止まってしまう、尿意を感じているが、強い尿意のでどうしても足が上がってしまう、すると、宇美が、遠隔操作の大人のオモチャを作動させるので、優美華は、
「やだ、やっ、止めてっ、お願いだから、」
と言って、思わず自分の股間を押えてしまうが、聡子が、
「優美華先生、もうオシッコがしたくなっているのではないのですか、」
と言うので、優美華は、
「えっ、ええ、」
と言うので、宇美が、
「あら、やけに素直ね、そうとう嫌のようですね。これが、」
と言った時、宇美は、
「優美華先生、」
と言うと、通りの真ん中というのに、優美華の唇を奪うので優美華は、
「あっ、ううっ、」
と声を出してしまうが、濃厚なキスをしてしまう、唇が離れると、
「こんな通りで、止めてっ、」
と言うのだが、宇美は、
「あら、こんな時間ですから見ている人はいませんわ、」
と言うのだが、優美華は、
「人に見られるというのでは無くて、」
と言うのだが、聡子が、
「いいじゃないですか、」
と言うので、優美華は、
「そんな、そんな、」
と言うのだが、宇美は、
「私達の求めに応じないと止めませんから、優美華先生、」
と言うので、優美華は、そんな事って、と思うのだが、宇美に逆らう事は出来ない、優美華は、思わず黙ってしまった。しかし、歩いている途中に優美華を求めて来る事は無かったが、信号等で止まってしまうと、思わず優美華を求めて来るので優美華は、
「やだ、止めてっ、お願いだから、」
と言うと、宇美が、
「優美華先生、またそんな事を言う、」
と言うと、遠隔操作の大人のオモチャを作動させるので、思わず、
「やだ、やっ、止めてっ、お願いだから、」
と言うが、宇美は、
「だったら、優美華先生、」
と言って、唇を求めるのだった。ただ、次第に信号が郊外に来るので信号で止まる事がなくなるので、助かってきたが、ただ、尿意が不安になってしまった。既に尿意が限界に近い状態に成っている。優美華は、やだ、また出ちゃう、と思うのが、そのまま歩き始めるのだった。
次第に総合娯楽施設が見えて来たので、後少しだわ、と思うが、逆に言えば、段々、人がいる所に近付いてきているので、優美華は、やだ、人が沢山いる、ああ、またお洩らしを見られてしまうわ、と思ってしまう、だが、尿意が限界に近く、オシッコが洩れそうになるので、
「あっ、」
と声を上げ、思わず立ち止まってしまう、立ち止まってしまった優美華は、動かさないで、と思っていたが、幸い、宇美は遠隔操作の大人のオモチャを作動させなかった。優美華は動かさないので助かったと思ったが、途中で立ち止まってしまうと、宇美が、
「優美華先生、さぁ、行きますわよ、さぁ、」
と言って、優美華の手を持つので優美華は、
「やだ、やっ、止めてっ、」
と言うのだが、あまり無理に優美華を引っ張る事はされなかった。だが、次第に総合娯楽施設が近付いてくる、近付いてきて、優美華は宇美達の企てが分かってきた、まさか、ここでお洩らしさせても面白くないから、と思うと、優美華は、背中に寒い物を感じた。詰り、人前でお洩らしをさせる為に、無理に刺激しないんだ、と思うと、怖くなってきてしまう、だが、別に人までなくても、沙理菜、宇美、聡子の前でお洩らしをするのも辛い、そんな、そんな、と思うのだが、本当に目の前まで来てしまった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/05/12(土) 23:50:00|
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