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友ちゃんのオムツ小説の館

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第34回 女子高生にされたオムツ教師



第34回  女子高生にされたオムツ教師 




沙理菜が優美華が当てているオムツカバーの前当てをゆっくりと剥がしていくので優美華は、
「やだ、みっ、見ないで、お願いだから見ないで、」
と言うのだが、オムツカバーの前当てを剥がされてしまうと、宇美が、
「まあ、グッショリ、と言うよりも、本当にビショビショと言った方が正解だわ、」
と言うと聡子が、
「本当に、濡れていない所が無いから、何回もお洩らしをなさったのですね。」
と言うので、優美華は、
「いや、そんな、そんな事を言わないで下さい。」
と言うが、沙理菜は優美華の反応をみるかの如く、ゆっくりとオムツカバーの横羽根を剥がし、そして、オムツの横羽根を剥がすので優美華は、
「やだ、そっ、それは、」
と言うが、沙理菜は、
「これをとらないとオムツは取替えられないでしょう。」
と言うと、オムツの前当てに手を掛けようとするので優美華は、
「やだ、駄目ッ、駄目よ、駄目ッ、それだけはゆっ、許して。」
と言って、腰を左右に振るので、沙理菜が、
「あら、最後はやけに抵抗するわね。」
と言うと、宇美が、
「何かがあるのよ、きっと何かが、」
と言うと、沙理菜が、
「そうね、何かがあるのね。」
と言っているが、優美華はオムツの前当てを剥がされ知り合ったばかりの3人の前に女の子が一番恥ずかしい股間を晒すのもいやなのだが、それ以上に紗耶香によって埋め込まれている遠隔操作の大人のオモチャが埋め込まれているのを知られるのが一番嫌なので、思わず抵抗するが、腰を左右にふっても、逃げる事は叶わず、聡子がオムツの前当てに手を掛けると、
「それでは御開帳、」
と言って、オムツの前当てを剥がされたので優美華は、
「いやっ、みっ、見ないで、お願い、お願いだから、見ないで、」
と言うのだが、優美華の股間を見た沙理菜が、
「ふううん、優美華先生が妙に嫌がったのはこれね、」
と言って、優美華の中に埋め込まれている遠隔操作の大人のオモチャを指で数回押すので優美華は、
「やだ、やっ、止めてっ、お願い、」
と言うのだが、宇美が、
「何で、そんな物を、」
と言うと、沙理菜が、
「濡れたオムツでも十分感じるけど、より興奮する為に入れているのよ、多分、だから、優美華先生のバックを探してみれば、何かリモコンの様な物があると思うから、」
と言うと、宇美は、
「そうかしら、」
と言って、優美華が持っていたバックの中を捜すと、プラスチックで、丁度パソコンで使うマウスの様な物を取り出し、
「沙理菜先生、ひょっとしてこれですか。」
と言うので、沙理菜は、
「それよ、きっと、試しにスイッチをオンにしてみれば分かるわ、」
と言うので、宇美はリモコンのスイッチを押すと、直ぐに動き出すので優美華は、
「やだ、止めてっ、ああ、駄目ッ、駄目よ駄目、」
と言うのだが、宇美は、
「あら、本当に、優美華先生ってエッチなのですね。」
と言うと、沙理菜が、
「違うわ、性に対して貪欲なのよ、優美華先生は、」
と言うのだが、直ぐに止めると、沙理菜が、
「優美華先生、今はオムツを取替えるのが先ですから、」
と言うと、優美華の中に埋め込まれている遠隔操作の大人のオモチャを抜くので優美華は、
「ヤダッ、アッ、アアッ、アッ、アアッ、」
と声を出してしまうが、沙理菜によって抜いて貰えた。沙理菜も遠隔操作の大人のオモチャを抜くと、優美華のお尻の下からお洩らしして濡れているオムツを取り除かれ、その後に、お尻から下腹部、特に股間を綺麗に拭き取り、足まで綺麗に拭き取られる。その間、宇美が新しいオムツを取り出した。今度も今着ているワンピースと同じ色のピンクのサテン地で作られているオムツカバーになっていた。ただ、違うのはオムツカバーの足の部分の縁に白いフリルが取り付けられているオムツカバーにされていた。取替えるオムツを見た宇美が、
「あら、可愛らしいデザインで、」
と言うと、聡子は、
「それに、これも、ワンピースとコーディネイトされていて、おシャレなんですね。優美華先生は、」
と言って、オムツカバーを広げれば、オムツカバーの中には既にセットされたオムツがあり、簡単にT字型にセットされている。オムツを取りだされ、開かれると、優美華はまた足を上げられお尻の下にオムツをひかれてしまうと、足を広げられてしまった。宇美は遠隔操作の大人のオモチャが嬉しいのか、リモコンで動かしえては遊んでいる。宇美が遠隔操作の大人のオモチャで遊んでいる間に、沙理菜は優美華の主に股間に軟膏のオムツ気触れを防止する薬を塗り、その後にベビーパウダーを着ける、そして、遠隔操作の大人のオモチャで遊んでいた宇美は、拭かずにそのまま沙理菜に渡すと、
「優美華先生、好きなんでしょう。これが、」
と言うので、優美華は、
「ちっ、違います。そっ、そんな、」
と言うのだが、沙理菜は、
「うそ、自分で動かしては感じていたのでしょう。」
と言うと、また優美華の中に遠隔操作の大人のオモチャをゆっくりと挿入するので優美華は、
「うっ、ううっ、うっ、ううっ、」
と声を出すがしっかりと埋め込まれてしまうと、沙理菜は埋め込んだ大人のオモチャを指で押すので優美華は、
「やだ、止めてっ、そっ、そんな事は、止めてっ、」
と言うのだが、沙理菜は、
「うそ、腰が動いていまうわよ、優美華先生、」
と言うのだが、優美華は、
「そっ、そんな、止めてっ、お願いだから、」
と言った時、突然埋め込まれた大人のオモチャが動き始めたので、優美華は、
「やだ、駄目よ、駄目ッ、アアッ、駄目ッ、」
と言うのだが、優美華は自然と腰が上下に動いてしまう優美華の姿をみた宇美は、
「感じてしまっていて、したかったのでしょう、優美華先生、」
と聡子が、
「でも、本当にエッチな動きだわ。」
と言った時、聡子が優美華のバストを掴むと揉み始めるので優美華は、
「やだ、やっ、止めてぇ、お願いだから、止めてえ、アッ、駄目ッ、アッ、アアッ、アーン、」
と声がでてしまうと、宇美が、
「もう優美華先生ったら直ぐに感じちゃって、」
と言うと、リモコンの強さを強くするので、優美華は、
「やだぁ、だめぇ、アッ、駄目ッ、アッ、アッ、アッ、」
と声を出してしまう、その間も沙理菜は大人のオモチャを指で押して上下に動いているので優美華は耐えられない世界になってきてしまった。駄目よ、駄目ッ、ここは職場でもなければ、と思うのだが、どうしても感じてしまう、それに崩壊の時もそんなに時間は要らなかった。
「アッ、やだ、アッ、アッ、イッちゃう、アッ、アッ、イッちゃうわ、アッ、アッ、」
と言うと、沙理菜は、
「あら、早い、でも当然ですよね。ずっと我慢していたのですから、」
と言われたが優美華はその事は頭にはいってこなかった。ただ、やだ、オムツに感じてしまっているわ、駄目よ、駄目ッ、と思うが、それは男性と関係を持った時よりも優美華からしたら心地良い感覚だった。ああ、男性としているよりも感じてしまうなんて、駄目よ、駄目ッ、と思うが、
「あっ、駄目ッ、アッ、アッ、イッちゃう、イッちゃう、アッ、アッ、イッ、イクッ、」
と声をだし、腰を高くあげ、仰け反ってしまった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/05/03(木) 23:45:00|
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