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友ちゃんのオムツ小説の館

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第31回 女子高生にされたオムツ教師



第31回  女子高生にされたオムツ教師 




○○神社に向かう方向ではなく、逆に戻る様な道になる。優美華は、まさか紗耶香と遭遇するのではないか、と思ったが、優美華を監視しているような人はいなかった。その為、優美華は紗耶香が何処から監視しているのかと思うのだが、紗耶香が何処からか見ていると思うが、何処から監視されているのか分からない、でも、監視されていると思っているので優美華は、兎に角逃げるのでは無くて、沙理菜に連れられていった。
本来なら優美華は今、着せらられているワンピース、そして、ワンピースの下にはオムツを当てられているのでそんな姿を人目には晒したくないから住宅街の人通りの少ない道路を歩きたいが、沙理菜は、
「こっの道路は暗いは、もっと明るい道路を歩きましょう。」
と言うので、優美華は、そっ、そんな、この格好を見られたくないのに、と思うが、宇美が、
「そうよね、住宅街だと外灯はあるには有るけど、でも、感覚が広いような気がするから。」
と言うので、優美華は、いや、明るい道路を歩くのは、こんな格好を見られてしまうだなんて、と思ったが、沙理菜は、
「そうよね、それに、優美華さん、そんな男の人を誘惑する様な格好をしているのだから、」
と言うと、宇美が、
「そうですよね。何しろ、優美華さんの格好、男性に誘って欲しいといわんばかりの格好だから。」
と言うので、優美華は、確かにそう見られてもおかしくない格好をしているけど、でも、オムツを当てられている事が、と思った時、沙理菜が、
「優美華さん、こっちですよ、こっち。」
と言って、出来るだけ人通りの多い道に連れて行くので優美華は、やだ、そっ、そんな、その通りは、と思うが、優美華は、人通りの多い通りに連れて行かされてしまう。
優美華が連れていいかされてしまった通りは車も対面で撮っているし、当然の様に人通りもある。特に、男性ではなくて女性、OLが歩いている。当然、暗がりでは危ないという危機意識からどうしても人通りのある通りを歩く人が多い、だが、今の優美華は格好からして目立つ格好をさせられているので、そんな通りを歩きたくないが、通りにでてしまった優美華は、やだ、みっ、見ないで、と思うとどうしても伏目がちに歩いてしまう、当然、優美華の格好が格好であるので、行き交う人は優美華を見てしまうので、優美華は、やだ、見られているわ、ああ、どいうして、どうして、と思って歩いていた。だが、優美華は濡れたオムツの為、股間に貼り着き、歩く度、オムツが擦れてしまうのでどうしても変な気持になってしまう、優美華は、やだ、かっ、感じちゃうわ、と思うが、それ以上に優美華の中には紗耶香によって、遠隔操作の大人のオモチャが埋め込まれている。それが歩く度に優美華の脳天に刺激される。強い刺激ではないが、歩く度に刺激があるので、だんだん、優美華は体が火照り始めてしまう、優美華は、やだ、感じちゃうわ、ああ、駄目よ、駄目ッ、と思っていたが、歩くのが辛くなり、
「お願い、少し休ませて。」
と言って、立ち止まってしまった。優美華が立ち止まると、宇美が、
「あら、どうしましたか。」
と言うと、沙理菜が、
「優美華さん、感じてしまっているのよ。オムツに、」
と言うので、宇美は、
「そうか、こんな時間にあたかもオムツを当てていますという格好で夜の街を徘徊するのは、オムツを当てていると感じるからなのですね。」
と言うと、沙理菜が、
「そうみたいね、もう優美華さんってオムツを当てているだけで感じてしまうのではないのかしら、」
と言うので、優美華は、
「ちっ、違います。違います。」
と言うのだが、まさか、生徒に弱みを握られ、その生徒に脅される様な形でオムツを強要されているなんて、今の優美華は言える訳もない、だから、優美華はそんな事は言わないが、でも、オムツで感じてしまうという言葉の響きにはどうしても反論してしまう、だが、沙理菜は、
「優美華さん、否定しても無駄ですよ。何しろ、優美華さん、顔が赤いから。」
と言うと、宇美が、
「きっと感じてしまっているからですね。」
と言うので、優美華は言葉を失っていた。少し休憩をさせて貰ったが、立ち止まってしまうと、優美華の股間を触られたので優美華は、
「やだ、何をするのですか。」
と声を荒げると、宇美が、
「だって、あれだけ飲んでいるからもうおトイレかと思って、」
と言うのだが、沙理菜が、
「大丈夫よ、そんな事をしなくても、洩れそうになったら自分で立ち止まってしまうわ、だから、」
と言うと宇美が、
「それもそうですね。」
と言うと、沙理菜が、
「それでは歩きましょう。さぁ、優美華さん、」
と言って歩き始める、やだ、おかしくなるから赦してぇ、と思ってしまうが、また歩き始めた。だが、まだまだ、沙理菜が勤めている聖サン学園には程遠い、優美華は、やだ、おかしく成っちゃう、と思いながら歩いていた時、尿意を感じてしまったのでやだ、オシッコが、オシッコが、と思ってしまった。大量に水分を採っているのでどうしても、強い尿意を感じてしまう、やだ、オシッコがと思うのだが、そのまま歩いていた。尿意を感じると優美華からしたら幸いなのは、変な気持が少しは忘れる事が出来るが、だからといっても変な気持になっているのでどうしても股間から力が抜けてしまって洩らしやすく成ってしまう事が難点になってしまう、感じてしまった尿意は、次第に強まってきてきた。優美華はやだ、もうそんなに我慢出来ないわ、と思った。だが、尿意を感じている事を沙理菜と宇美に知られるのが嫌で必死になって我慢していたが、強い尿意でオシッコが洩れそうになってしまったので優美華は、
「いっ、いやっ、」
と声を出し思わず立ち止まってしまうと、すかさず宇美が優美華の股間をお尻から手を入れて触るので優美華は、
「やだ、止めてっ、」
と言って、思わず腰を振って宇美の手から逃れようとすると、沙理菜が、
「どうやら洩れそうになっているようね。」
と言うと、宇美が、
「そのようね。優美華さん、我慢は良くないのですよ、」
と言うと、沙理菜が、
「まだこんなに我慢してしまうと言う事は、優美華さん、まだオムツに慣れていないのですね。」
と言うが、宇美が、
「でも、沙理菜先生、それだけでは無いのでは、」
と言うと、沙理菜が、
「それもそうね。でも、優美華さんはオムツを当てているのだから、」
と言って、優美華の股間を擦るので優美華は、
「やだ、お願い、お願いだから止めて、お願いだから、」
と言うと、宇美が、
「それなら優美華さん、歩いて下さい、さぁ、歩くのですよ。」
と言うので優美華を歩かせようとする、優美華は宇美の手から逃れたくて必死に歩き始めるが、どうしても尿意が強いので立ち止まってしまう、既にその日、何度もお洩らしをしている優美華だが、だからと言って、お洩らしを出来る訳もなく、更には、お洩らしという屈辱的な事をしたくもないので必死に我慢していた。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/04/24(火) 23:30:00|
  2. 女子高生にされたオムツ教師
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1
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コメント

この先と、、、

この先、優美華が心配です。

最初に有りました現在の優美華の職場での状況も気になります。

これからの展開を期待しつつ、、、布おむつにお漏らししてしまいました。。。
  1. 2012/04/26(木) 11:53:21 |
  2. URL |
  3. 玲菜 #-
  4. [ 編集]

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