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友ちゃんのオムツ小説の館

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第30回 女子高生にされたオムツ教師



第30回  女子高生にされたオムツ教師 




優美華が持たされているバックは紗耶香が用意したものだから、何を入れてあるのか分からない、また、宇美がバックから取り出したのが何であるのか分からないが、宇美は、
「あらぁ、こんな物がありますわ。沙理菜先生、」
と言って、バックの中から取り出したので、沙理菜は、
「あら、あるわね。涎掛けが、」
と言うので、優美華は、
「えっ、涎掛けって、」
と言うが、優美華は何でそんな物があるのか分からないのでキョトンとしていると、沙理菜が、
「どうやら、私達の様な人に飲まされる事も想定してあるのね。」
と言うので、優美華は、
「ちっ、違います、違う、」
と言うのだが、沙理菜は、
「本当かしら、まあ、どうでも良いわ、さぁ、涎掛けを掛けて上げるわね。」
と言うと、優美華の首に涎掛けを掛けようとするので優美華は、
「やだ、やっ、止めて下さい、だっ、だめぇ、」
と言うのだが、涎掛けを着けられてしまうと、沙理菜が優美華の両手を押えるので優美華は、
「やだ、止めて下さい、ゆっ、許して。」
と言うが、宇美は、
「それでは飲み物を準備しますね。」
と言うと、自動販売機でペットボトルの日本茶を買うのだった。何しろ、今、座っている駄菓子屋のベンチに座っている為、目の前に自動販売機があるので優美華の目の前で買うと、宇美は優美華の顔を押えると、
「さぁ、飲むのよ。沢山、お洩らしをする為に、」
と言うと、ペットボトルのキャップを外し、ペットボトルの先を優美華の口元に当てると、口の中にペットボトルの日本茶を入れるので、優美華は、
「やだ、だっ、だめぇ、うっ、ううっ、」
と声がでてしまうが、優美華は宇美によってペットボトルの日本茶を飲まされて行く、当然、ペットボトルは1本だけではない、既に大量に飲まされているので1本でも辛い、だが、1本飲み干し、そして、2本目に入るが、由美は強引に口の中に日本茶を入れて来る。その時、口から溢れ零れるので優美華の胸の所に流れるが、涎掛けは水を弾いているので、沙理菜が、
「あら、防水スプレーが掛っているのね。水を弾いているから。」
と言うのだが、宇美は強引に優美華の口の中に日本茶を入れて来た。そして、口から溢れさせていても、何とか、2本目を飲み干してしまうと、
「これで終わりですわ。」
と言うのだが、優美華は、ああ、何で、何で、お洩らしする度に何度もこんなに日本茶等の飲み物を飲まなくてはならないの、どうして、どうして、と思うのだが、飲み干してしまうと、沙理菜が、
「所で優美華さん、何処に行こうとしていたのかしら、」
と言われたので、優美華は、
「えっ、何処って、」
と言うと、沙理菜は、
「何処かに行こうとしていたのでしょう。まさか、替えのオムツをその辺で取替えようとしていたのかしら、」
と言うと、宇美が、
「そうかもよ、電柱を使って1人でオムツを取替え用と考えていたかもしれないわ、」
と言うと、沙理菜が、
「あら、その方が面白いかもしれないわね。スリルがあって。」
と意味有りげな事を言うので優美華は、まっ、まさか、と思うが、優美華は紗耶香に言われた○○公園に行かなければならないが、沙理菜に○○公園と言う事は出来なかった。だが、沙理菜は、
「何時までもここにいたら、駄菓子屋さんに迷惑だわ、」
と言うと、宇美が、
「そうですね。それではここから動きましょう。」
と言うと、優美華の手を持つと、取り合えず優美華を連れて駄菓子屋のベンチから出た。
優美華は沙理菜に連れられ、駄菓子屋から歩き始めた。本来なら、出来るだけ人通りが少ない住宅街の通りを歩いていきたかった。何しろ目に着くワンピースを着せられていて、股間にはワンピースと同じサテン地で作られたオムツカバーオムツを当てられているから、だが、沙理菜と宇美は優美華を住宅街の通りから、人通りが住宅街よりもある通りに連れて行くので優美華は、やだ、人が沢山いる方に行くだなんて、と思うのだが、沙理菜は、
「優美華さん、さぁ、こっちよ、こっち、」
と言って、優美華を連れて行く、優美華は恥ずかしい格好を見られるのも恥ずかしくて堪らないが、オムツを当てている事も恥ずかしくて堪らない、その上、無理に当てられているオムツにお洩らしをさせられるのを見られるのも辛くて堪らない、優美華は、やだ、こんな、こんな、と思ったので、
「どっ、どうして、こっちへ、」
と言ってしまうと、沙理菜は、
「あら、人通りが少ない方が危ないのに、」
と言うと、宇美が、
「そうですよ、特に優美華さんは男を誘惑する様なワンピースを着ているのだから、」
と言って、人通りがある道路を歩かされてしまう、優美華は、こんな人混みを歩くだなんて、と思うが、ただ、濡れたオムツで歩かされるので優美華は、やだ、変な気持になってしまうわ、ああ、どうしよう、と思うが、沙理菜と宇美に連れられて歩いて行くが、優美華は最初○○公園に行く予定だった。それは紗耶香からの携帯での命令でもある。だから、○○公園に向かっていたが、沙理菜と宇美に連れられて何処に行くのかと思ったので、
「今から、どっ、何処へ、何処へ行くのですか。」
と言うと、沙理菜が、
「あら、学校に戻るの、何しろ私、荷物を持って来なかったから。」
と言われて、優美華は青ざめてしまった。既に夜も暮れてはいて夜の暗闇に覆われているとはいえ、沙理菜が勤めている聖サン学園は優美華は、通学と通勤の弁を考えて比較的駅の近くにある。優美華が住んでいる街は、鉄道で仕切られていて、聖サン学園があり、優美華が住んでいるマンションがる南側と、鉄道の北側に分かれ、北側は歓楽街として発展している。ただ、優美華が住んでいる南側は、聖サン学園があるので、歓楽街は無いものの、オフィース街になっている。その上、まだ、宵の口である為、どうしても、会社帰りの人が多い、そんな所に行ってお洩らしをしてしまうかも知れないと考えると優美華は不安になってしまった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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