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友ちゃんのオムツ小説の館

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第28回 女子高生にされたオムツ教師



第28回  女子高生にされたオムツ教師 




マンションから出ると、直ぐに紗耶香からメールが入るので見ると、

“今、マンションから出たのを確認したわ、では○○公園に向かうのよ。

と書かれていた。優美華は、そんな、と思ってしまう、紗耶香が指定してきた公園は比較的大き目の公園ではあるものの、優美華のマンションからは徒歩で20分も掛ってしまう。ああ、そんな、そんな事をしていたら、と思うのだが、既に尿意は限界にきていた。優美華は、やだ、でっ、出ちゃうわ、ああ、だ、だめぇ、と思うのだが、尿意が強くて歩くのも辛い状態になっている、ああ、駄目よ、駄目ッ、と思った時、オシッコが出て来る感じがしたので優美華は、やだ、出ちゃう、と思って思わず股間を押さえた。だが、我慢していたオシッコがシュッとでてしまったので、優美華は、
「いっ、いやっ、」
と声を出してしまったが、オシッコがジャァーと勢い良く出始めてしまった。やっ、やだ、出てる、出てるわ、と思うが、お洩らしを始めてしまったのでどうしようもなかった。それに、既に自分の部屋でオムツを濡らしているので、股間を押えている優美華の手にはお洩らししているオシッコの生温かい感触がある、優美華は、
「あっ、いやぁ、」
と声を出してしまったが、お洩らししているオシッコは音を立てて足元に零れている。優美華からしたら幸いだったのは、白のサンダルで出て来た事だけで他は良くない、その上、お洩らしをしてしまったので既に着せられているワンピースが濡れ始めていた。
お洩らしが終わったと思った時、紗耶香からまたメールが入った。優美華はメールを見ると、

お洩らししてスッキリしたでしょう。だったら、そのまま道なりに歩くのよ。そして、自動販売機の前に行き、何でもいいわ、但し、500ミリリットルの飲み物を2本買うの、そして、その場でしっかりと飲み干すのよ。飲み終わったら片付けは私がするから、飲んだものを置いて○○公園に向かうのよ、”

となっていた。優美華は、また飲むだなんて、と思うが、紗耶香の命令だから逆らう事は出来ない、優美華はメールの指示通り歩くが、歩き始めた瞬間、既に股間が変な気持になってしまう、やだ、感じちゃうわ、と思って歩くが、優美華の中には遠隔操作の大人のオモチャが埋め込まれていて、遠隔操作のリモコンは、紗耶香が持っている。だから、大人のオモチャが何時作動するか分からない状態にされている。だが、優美華の中に埋め込まれているのでどうしても、歩くと大人のオモチャが刺激するので優美華は普通にオムツに感じる以上に感じてしまう、このままでは、○○公園に着く前におかしくなってしまうわ、そんな、そんな、と思うのだが、紗耶香に言われた通り、自動販売機の前に来た。マンションから出る時、渡された白いバックの中から財布を取り出し、自動販売機の前でペットボトルの日本茶を買う、だが、日本茶だけだと味が同じなので飽きてしまうので、もう1本はアイスティにし、最初は日本茶を飲み始めた。飲み始めた優美華は、ああ、こんなに飲んでしまったら、直ぐにトイレに行きたくなってしまうわ、と思って飲んでいた。次第に苦しくなってきたが、飲み続けていた。そして、1本、日本茶を飲み干してから、2本目、アイスティを飲み始めた。苦しくて入っていかないが、必死になって飲み続けていた。それでも半分以上飲み干してしまった時、本当にもう飲める状態ではなくなってしまって、口にするのも躊躇っていると、メールが入り、

“そこまで飲めば良いわ、残りのペットボトルも置いて、少し歩きなさい、私が良いというまで歩くのよ。”

と指示された。優美華は紗耶香の指示通りに歩き始めた。オムツが濡れている為、どうしても濡れたオムツが股間に貼り着いてしまうので歩くと擦れて、変な気持になってしまう、その上、優美華の中には大人のオモチャが埋め込まれているのでどうしても更に刺激がつよく、余計に変な気持になってしまう、
優美華が歩いている道路は、幹線道路ではなくて、住宅街の普通の道路を歩いていた。既に陽も暮れていて、暗闇に包まれている。住宅街の道路である為、時折、思い出したかの様に帰宅するのだろう、時折、人が来るが、1人か2人いるだけだった。だから、殆ど人が居ないのと同じようだったが、時折人が来るので優美華は思わず電信柱等の電柱に身を隠すが、着ているんがピンク色のワンピースを着ているのでどうしても目立つが、オムツからオシッコは溢れているし、その上、ワンピースの股間部分は、お洩らしした為濡れているのをみられるよりもマシと考えてどうしても隠れてしまう、優美華は、やだ、何で、こんな目に、と思うのだが、人が通り過ぎると、紗耶香の命令通りに歩き始めると、また紗耶香からメールが入った。優美華は直ぐに紗耶香からのメールなので携帯を取り出して、メールを見ると、

“隠れていては駄目でしょう。道路の真ん中を歩くのよ、いいわね、それから道路の真ん中でオムツに溜っているオシッコを零しなさい、それから、バックから1枚、布オムツを入れてあるから、それで足を拭くのを、決して道路の隅、特に電信柱に隠れては駄目よ、良いわね。”

と書かれたメールが送られてきた。直ぐに優美華は道路の真ん中で立つが、どうしても出来ない、こんな所で、しかも人が来てしまったら、と思うと不安になってしまうし、恥ずかしくて堪らない、だから、優美華は躊躇っていると、直ぐにメールが入ってきて、

“躊躇っていないで、さぁ、オムツに溜っているオシッコを零しなさい、早くするのよ。さぁ、”

と書かれたメールが送られてきた。ああ、何てことになってしまっているの、こんな、こんな所で、と思うが、紗耶香の命令には逆らえない、優美華は前屈みになる、前屈みになるとオムツのお尻の部分が見えてしまう、優美華は、やだ、見えるわ、ああ、オムツが見えてしまうわ、と思うが前屈みになりオムツカバーの裾紐を解き、そして、ワンピースの裾を捲り、オムツカバーの腰紐を解くと、ゆっくりとオムツカバーの前当てを剥がしていく、優美華は、
「あっ、いやぁ、」
と声を出してしまうが、オムツカバーの前当てを剥がしオムツカバーに溜っているオシッコを零してしまうと、優美華はオムツカバーの前当てを当て直し、オムツの形を整えると、オムツカバーの腰紐を止めてから、前屈みになってオムツカバーの裾紐を止めると、また、言われた神社に向かって歩き始めた。だが、紗耶香の命令により、どうしても逆らう事が出来ず、出来るだけ道路の真ん中を歩いていた。
オムツに溜ったオシッコを住宅街の道路とはいえ、道路の真ん中で零した優美華は恥ずかしくてそれこそ目から火が出る思いになった。それでも、紗耶香の命令通りに出来るだけ道路の真ん中を歩いていた。だが、どうしても濡れたオムツが股間に貼り着き、変な気持になってしまう、優美華は、ああ、またおかしくなってきたわ、と思いながら歩いていた。だが、次第に敏感になってきて、変な気持が強く、感じてしまっているので、どうしても弄りたくなってしまう、だが、道路の真ん中でそんな事をする訳にもいかず、優美華は必死になって我慢していたが、
「あっ、やだぁ、」
と声を出し思わず立ち止まってしまった。普通なら濡れたオムツだけだが、今は紗耶香によって大人のオモチャを埋め込まれているので、どうしても昼間よりも感じてしまっているのだ、だから、優美華は必死になって我慢して歩いていた。だが、どうしても足に力が入らないので優美華は、ああ、だめぇ、と思うのでどうしても歩くスピードが遅くなっていた。
優美華からしたらどの程度の時間が経過したのか分からなかったが、気が着くと尿意を感じてしまった。尿意を感じた途端、優美華は、やだっ、またオシッコが、とおもった。紗耶香により、お洩らしを終えれば直ぐに大量に水分を採っているのでどうしてもオシッコがしたくなり、お洩らしをさせられている。優美華は、やだ、もうお洩らしはいやっ、と思うが、紗耶香に逆らう事が出来ないから、オムツにお洩らしをするしかなかった。ああ、どうして、どうして、と思うが、今は我慢しているしかなかった。
感じてしまった尿意は強い尿意なので優美華は、ああ、駄目ッ、そんなに我慢出来ないわ、それにお股が変になちゃって、と思った。1人でいるのでどうしてもオムツの中がどうなっているのか気になってしまう、優美華は既に同時オムツに2回お洩らしをしているのでグッショリと濡れている。既にお洩らした時の温もりは失っていて、冷たくなっていて不快な状態になっているが、でも、オムツの一部が熱い、感じてしまっているからだ、だから、その部分がヌルヌルしている。それは、優美華が感じてしまって、オムツをエッチなお汁で濡らしている事に他ならなかった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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