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友ちゃんのオムツ小説の館

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第27回 女子高生にされたオムツ教師



第27回  女子高生にされたオムツ教師 




部屋から出されてしまうと、光代が鍵を掛けてしまったので戻る事が出来なくなってしまった。自分の部屋なのに部屋を使う主導権は完全に紗耶香に握られてしまっている為、マンションの部屋から出されてしまって、紗耶香に部屋の鍵を掛けられてしまえば部屋に戻る事は出来ない。優美華は紗耶香によって外に出されてしまったが、今の自分の格好を考えるとこれ以上、外には出たくない気持ちで一杯だった。何しろは葛葉学園から帰って来る時に着せられていたワンピースと同じだし、着ているワンピースも同じなのだが、帰って来る時は、セミジャケットを着させて貰えたが、今は、ノースリーブ、ノーネックのワンピースだけだ、それに、色もピンク、少し薄めのピンク色なので、夜の暗がりでもどうしても目立ってしまう、優美華は、やだ、こっ、こんな格好で外を歩くだなんて、と思うが、紗耶香によって、部屋から連れ出されてしまった。
優美華は部屋を出てから、マンションに出るだけでも十分に恥ずかしい事だった。何しろ。着ているワンピースがワンピースだからだ。優美華からしたら、更に、マンションの中は恥ずかしい、何しろ、通路も、エレベーターも煌々と明かりが着けられているからだ。だから、昼間と同じ様に恥ずかしい、まさか、マンションの人に見られたくないわ、お願い、誰にも合わない様に、と願っていると、紗耶香が、
「最初は私が外に出ますから、優美華お姉様は10分後、携帯で指示を出しますから、私の指示があってからお1人でマンションに出るのですよ。マンションを出たら何処に向かうのか指示を出しますから、その指示に従って下さいね。」
と言うと、紗耶香は優美華を部屋の前に置き去りにして、先にエレベーターで降りていってしまった。本来ならこのまま部屋に戻って隠れていたい所なのだが、部屋の鍵を紗耶香に握れてしまっていては、部屋に戻る事は出来ない、幸いなのは、着ているワンピースがノーネック、ノースリーブと言っても、季節的に温かい季節なので寒さは感じないのが幸いだが、今の優美華からしたら熱い寒いの問題では無かった。オムツが見えるようなワンピースを着せられてしまって、マンションの外に放りだされたのも同じで、しかもマンションの外の通路に居れば、最低でも同じフロアに部屋を借りている人が来て、優美華の姿を見るかもしれない、最初は派手なワンピースを着せらていて、しかも腰回りがモコモコしているのを不思議に思われてしまったら、優美華自身がオムツを当てている事が分かってしまう可能性がある。優美華は、ああ、こんな格好で外を出歩くなんて、と思っていたが、このまま立っていても同じフロアの人に見られてしまう可能性があるので、階段の所に隠れる事にした。
階段の所に隠れているが、優美華は尿意が強いのでどうしても片足を上げて太腿の内股部分を擦り合わせてしまう、だが、最初は少し片足を上げていただけだったが、次第に片足を上げる高さが次第に高くなっているだけでなくて、一度上げてから何度も片足を上げて内股を擦り合わせて我慢していたが、それでもオシッコが洩れそうになってしまうので、優美華は、
「あっ、やだっ、」
と声を出し、思わず股間を押えてしまう、そうやって必死に我慢していたが、紗耶香から連絡は無かった。こっ、このままではもっ、洩れちゃう、と思っていたら、携帯が鳴り響いたので、優美華は携帯電話を見ると、

“それではマンションを出るのよ。そして、○○公園の方向に向かって行くのよ、私は優美華お姉様には分からない所で見ているから、少しで変な素振りを見せた時は分かっていますよね。優美華お姉様。”

というメールを受け取ったので、優美華は、ああ、とうとう外を出歩く時が来てしまったわ、と思うのだが紗耶香には逆らえないので優美華はエレベーターの前に立つと下りのスイッチを押した。優美華は、誰にも合わない様にと思っていた。それに、尿意が強く、優美華は、もうそんなに我慢出来ないわ、と思いながらてエレベーターの前に立っていた。優美華がスイッチを押した時、2台あるエレベーターは2台とも優美華がいる8階よりも下にさがっていっているので、優美華は、やだ、そっ、そんな、と思うのだが、優美華がエレベーターに乗る時間はそれ程、沢山の人が使う時間帯ではないので、直ぐに1階に着き、暫く留まっているので、尿意が強いので優美華は、ああ、留まれないで、お願い、出ちゃうから、と思ってしまう、優美華は回りに人が居ないので、洩れそうになっているので思わず股間を押えてしまう、ああ、出ちゃうわ、このままでは、マンションでお洩らしをしてしまうわ、と思って必死になって我慢をしながらエレベーターを待っていた。エレベーターが動きだし、途中で止めるのでああ、何人か乗っているのだわ、と思うが、まさか、乗っていないわよね、と思うと不安になってしまう、エレベーターは3階で止まり、5階で止まった。そして、優美華の部屋があるフロア来る、優美華は早く、出ちゃうから、早く、と思っていたので、どうしても股間を押えて我慢をして、エレベーターを待っていて、エレベーターが止まり、ドアが開くと、そこには隣の部屋のOLが居たので、優美華は、
「あっ、」
と声を出してしまったが、OLは、
「どうしたのですか、そんな珍しい格好をして、」
と言われたので優美華は言葉を失ってしまっていた。その為、優美華は、
「しっ、失礼します。」
と言って、エレベーターの乗り込み、ドアを閉めようとすると、OLは、
「どうしたのですか、そんな所を押えて、」
と言うので、優美華は、
「べっ、別に、」
と言うが、OLは、
「オシッコが洩れそうなのですか、」
と言うので、優美華は、思わず言葉を失ってしまっていると、OLは、
「志賀さんって、お洩らしマニアだったのですね。」
と言うので、優美華は、
「そっ、そんな事ありません。」
と言って、エレベーターを閉めるのだった。隣のOLは変な事を考えないかしら、と不安を覚えつつエレベーターで下降りて行く、エレベーターを降り、そして、マンションの外に出るまでの間、優美華は本当の胸がドキドキと高鳴っていた。何しろ、こんな姿を見られてしまう可能性があるからだ、だから、優美華は不安を覚えていた。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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