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友ちゃんのオムツ小説の館

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第十四回 オムツが濡れています



 昼食を済ませ、他のこまごまとした用事をすませれば今までは自由な時間になるのだが、その日から新しい仕事が入ったのであった。それは布オムツのアイロン掛けである。とは言ってもその日はオムツの洗濯が初日であった事と、朝一番に干した20枚程度のアイロン掛けだから、簡単に終わるのであった。房江は由梨1人にアイロン掛けを厳命したのだと思っていたが違っていたのであった。英子が来て、2人でのアイロン掛けである為にそれ程の時間を使うことなく終わったのであった。早く終わったので自分の部屋に戻ると、由梨は趣味で資格取得の勉強をしようと思ったのであった。特に今由梨が今勉強をしているのは会計の勉強であった。藤沢家では特に必要な項目であるからだ。今後、夫である久彦が帰宅したら当然、会計の知識を必要とされる。藤沢家の資産は多い、不動産等の資産だけでも数十億円の資産になる。また、そこから入ってくる不動産収入は数千万の単位で毎月、藤沢家の銀行口座に入金されてくるのだ。由梨から考えると夫久彦に会計の知識があるとは言い難い、だから、良き妻として会計の知識を持ち、出来れば会計士としての資格を欲していたからだ。だから、毎日であるが、コツコツと会計の勉強をしていたのであった。最も、由梨は大学の時から会計士の勉強をしていたので、現在ではかなり専門的な所まで来ているのだが、それでもまだ試験には合格出来るとは思えないで勉強が必要であると感じていたから時間があれば勉強をしていたのであった。
だが、ここ数日、オネショはオモラシ、その上、オムツ等いろいろ由梨の回りで起きる為に勉強がおろそかに成っていたので、久しぶりに勉強をして気分転換でもと考えていたのであったが、1人部屋に戻った時に由梨の手は勉強にはむかず、自分の股間に伸びていたのであった。午前中のオムツを取り替える時に由梨の股間は房江に嬲られ、その上英子にも嬲られたのである。思わず感じてしまったのであったが、途中で止められたのであった。だが、一旦感じてしまい、オツユで濡らした股間は簡単には収まらない、その上、オムツがオツユに濡れて擦れて歩けば刺激される状態に成ってしまったのである。これがパンティであれば由梨は考えるまでもなく、1人になったので自分の股間を慰めて居る所だ。だが、人前もあるが、オムツだとそれも思うようにいかないのであった。だが、いましかないと思ったのであった。このままいれば、久江や公子が帰宅した時に簡単に嬲られるのは分かっているからだ。今の内と思っていたのであった。
 最初はオムツの上から自分の股間を擦っていたのであったが、思うような刺激が来ないのであった。そこで、オムツカバーの裾から指を入れてオムツを通り抜けて自分の股間に指がたどり着いたのであった。擦ると気持ち良いと思ったのであった。反対の手はワンピースの上からバストを揉んでいたのであった。
 「アア、気持ち良い、」
 と声を出したのであったが、次第に本格的に感じてきたのであった。
 「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ。」
 と声が出ている時であった。由梨は自慰に夢中になり過ぎて由梨の部屋に英子が入って来たのに気が着かなかったのであった。思わず隣にいた英子を見て、
 「英子さん。」
 と声を掛けたものの思わず手が止まったのであった。だが、英子が、
 「そうですよね。オムツの取替えの時にあんな事されたのでは可笑しくなってしまいますものね。」
 と言ってM字開脚で座ってオナっていた由梨の横に座ると、英子の手がワンピースの裾の中に入りそして、ウエスト部分から由梨のオムツの中に入って来たのであった。
 「アッ、」
 と声を上げたものの由梨は殆ど抵抗らしい抵抗をしなかったのであった。すると英子が顔を近づけてきて由梨と唇を合わせると英子の求めに応じて舌を絡ませるのであった。唇を離すと、
 「どう、気持ち良い。」
 と聞かれて、
 「イッ、イイ、気持ち良いわ。」
 と言うと英子の手の動きも次第に早くなるのであった。
 「え、英子さん、イッ、イキそう。」
 「いいのですよ。イッってしまってすっきりしましょう。」
 と言われて、
 「アッ、イッ、イクゥ。」
 と背中を仰け反らしてアクメを向かえたのであった。アクメを迎えるとグッタリとしていたのであったが、その間に英子は布団を引き、毛布と取り出したのであった。それを見て由梨は、
 「英子さん、なんなの何で布団を引くの。」
 「今日からこの時間はお昼寝の時間になりましたから。」
 と言うと、英子の手元にはミルクが入った哺乳瓶が置をタオルに巻いて持っていたのであった。そして手で温度を確認すると、
 「でも、今のオナニーで時間を使ってしまったので、冷めてしまいましたから温め直して参ります。」
 と言うと立ち上がってミルクを温め直そうとしたのであったが、由梨は立ち上がって、
 「英子さん、止めて哺乳瓶でミルクを飲むなんて、」
 「でも、オムツを当てている若奥様にはお似合いですよ。」
 「そんな事言わないで、お願い、お願いだからそんな事止めて。」
 「それは無理ですよ。若奥様自らオモラシが出来ないからオモラシをされるのですから体力を使います。直ぐにお疲れになりますから、お昼寝の時間は大切ですから。」
 「でも、哺乳瓶で飲むなんて、普通にしてお願い。」
 と頼み込んでも、
 「それは出来ませんわ。それよりも、若奥様、オムツの形が崩れてしまいましたね。今お直し致しますから。そこに立っていて下さい。」
 と英子が言うと膝立ちになるのであった。そして、由梨はワンピースの裾を持って捲り上げた状態になると、立っている由梨のオムツの形を綺麗に当て直してから、
 「それでは、今留美ちゃんに温め直して貰いますから、」
 と言うと、英子は由梨の考えなど無視して留美を呼ぶと、ミルクを温め直す様に言うのであった。留美に哺乳瓶を渡すと英子は由梨の手を持って布団の所に来たのであった。だが由梨は思わず、
 「何で、何でそこまでされなくてはいけないの。私、私、そんなに悪い事したの。」
 と言い出した時に両手で顔を覆って泣き出し始めたのであったが、英子は、
 「ほら、気分を落ち着けましょう。そんなに気分が高まるという事はお疲れになっているのですよ。ですからお昼寝の時間は大切なのです。」
 「だって、嫌よ。25なのよ。25に成ってオムツを当てているだけでも嫌なのに、その上、哺乳瓶でミルクを飲むなんて。」
 「仕方がないのですよ。オネショにオモラシをなさってしまったのですから、今は辛抱のときなんですから。ほら。」
 と言うと由梨の手を引いたのであった。由梨はそこに座った時であった。留美が、
 「ミルクが出来ました。」
 と言って英子の所に哺乳瓶のミルクを持ってくると、座っている由梨の肩を持つと英子は由梨を後ろに倒して、両手で抱っこするような格好に成ったのであった。英子に抱っこされているような格好にされると、留美が、
 「それではお昼寝の前にミルクを飲みましょう。」
 と言って哺乳瓶が口元に迫ってくるのであった。思わず手で退けようとしたが英子が手が動かないように押さられている。その上、留美が由梨の頭を押えたのであった。
 「イヤッ、お願い止めて。」
 と由梨が言っても結局哺乳瓶の先を口に含まされたのであった。そして、口の中にミルクが溜まってくると飲み込むしか無かったのであった。最初は抵抗したのであったが、諦めるとミルクを口でチュウチュウ吸う様にのみ始めたのであった。飲み始めると、留美が、
 「もう直ぐに泣かれて、折角のお化粧が剥がれてしまいましたわ。」
 と言いながら留美に顔を拭かれたのであった。英子は、
 「そうですよ。そうやって飲んで下さい。」
 由梨は飲んでいたのであったが、次第に口の動きが散漫に成ってきたのであった。同時に由梨の顔がボーとしていて、更には瞳が閉じかけたのであった。それを見て、
 「若奥様、もうミルクはいいですね。」
 と言われて素直に軽く頷くと留美が哺乳瓶を口から離し、
 「それでは、タオルの上にお口に含んでいるミルクをお出し下さい。」
 と言われると、口に含んでいるものを出すと、
 「では、眠りましょうね。私が眠るまで抱っこして差し上げますから。」
 と英子が言うと英子は幼児をあやすように軽く揺らしていると、留美がそっと毛布を掛けたのであった。閉じようとしていた瞳が閉じて暫くすると静かに寝息を立てているのであった。由梨が眠ったのを確認すると、静かに布団に横にして毛布をしっかりと掛けたのであったが、寝付いた由梨は起きる事もなく静かに寝息を立てていたのであった。

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  1. 2007/03/15(木) 18:01:57|
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