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友ちゃんのオムツ小説の館

このサイトはアダルトオムツ・レズ小説のサイトです。興味の無い方は退場して下さい。

第95回 女子高生にされたオムツ教師



第95回  女子高生にされたオムツ教師 




オムツのコーナーに来た時、優美華は値段を見て思わず驚いてしまった。優美華が当てているサテン地で作られている、または、エナメルで作られているオムツカバーは1万円近くするオムツカバーで、そのエナメルかサテン地のオムツカバーには、例えば太腿の付根部分に取り付けられている小さなフリルの様なものや、お尻に2段から3段になって取り付けられているオムツカバーはその際に更に値段がアップするものばかりだったから、ビックリしていた。そんな中、有米子は、
「これなんか、いいじゃないかしら、」
と言って、濃い藍色のオムツカバーを手にしている。それを見て、和美が、
「あら、それは幼稚園に備えるのですか。」
と言うと、有米子は、
「ええ、でも、普通の園児で無ければ、もっと派手目のオムツカバーの方が宜しいのでは、」
と言うので、有米子は、
「それもそうね、ちゃんと自分がオムツを当てている事を自覚させる事も必要だからね 。」
と言うと、別のオムツカバーを見ている。それを見ている則美は本当に嫌そうにしているのかな、と思って見ていたが、違っていて、何となく、こんなにオムツカバーの種類があるんだ、という目付きで、何となく好奇心旺盛な高校生の姿になっている。
それでも有米子は藍色のオムツカバーを手にしていた。それに、藍色に、太腿の所に来る縁には小さなフリルが取り付けられているオムツカバーを購入する事に決めたようだった。購入を決めたオムツカバーは、有米子の母親が経営しているアカシア幼稚園の保母である奈菜美の為に購入したのではなくて則美の為に購入を決めたものだと優美華は分かった。何しろ、則美は優美華が着ている様なワンピースを着ているが、中央が白で脇が藍色のワンピースを着て居ているから、ワンピースの色にコーディネイトしたのが十分に分かるからだ。有米子はオムツカバーだけでなくて、ベビーパウダーだけを買っていた。多分、他の物は奈菜美の物を使う気でいるのだろうと安易に想像出来た。
だが、和美はオムツカバーよりも、ドレス、ベビードレスの方が気に成るようだった。和美が興味を持つ事は、イコールで考えると、優美華自身に戻って来るのではないか、と考えると優美華も安心して商品を見る事が出来なかった。オムツカバーにオムツ、そして、ベビードレスをみている。何となく、有米子の対象は則美の様な気がしていた。今日、強引に一緒に行動する様にしたのも有米子だし、その後の展開は全て有米子が仕組んでいる様な気がすしていた。どの位の時間が経ったのか、優美華には分からないが、優美華は大量に飲まされ、お腹が張って苦しくて堪らない状態になってきたので、尿意が心配になってきた、もし、尿意を感じても、今日はデパートの中でも、外でもお洩らしはしたくない、それに、幾らオムツを当てているといっても、当てているオムツが既に数回のお洩らしの為、その機能を完全に失っているのだから、お洩らしをしてしまった瞬間、それはオムツを当てている姿を晒すと同時に、歳不相応な大人の優美華がお洩らしを見られるという、一番、恥ずかしい事態になるのだから、優美華はそれだけは避けたかった。
ベビードレスに、布オムツにオムツカバー、特にオムツカバーを2枚、有米子は買い求め、同時にオムツも10枚1組の物を2つ買い求めた。有米子はベビードレスよりもオムツカバーに興味があるようだったが、和美は、ベビードレスの方が気に成るようだった。和美がベビードレス、それに、オムツカバーを気にするのはどうしても気に成る。何しろ、それは、優美華を意味しているのではないかと不安になってしまうからだ。それ以外にも、ベビープレイで使えるような歩行器等を見ていた。大人が歩行器なんかに乗せられてしまえば、それは本当に赤ちゃんの格好をさせられている事になってしまう、それ以外にも、有米子は涎掛け等を見ていた。大体、見終わり、そして、必要な物を購入を決めてしまって清算を済ませると、和美は購入した物は宅配便で送る為に書類にサインをしていて、有米子も一部のオムツとオムツカバーを宅配便で郵送をする手続きをしているが、有米子は、藍色だが、エナメルのオムツカバーを持っていて、藍染にされている布オムツを持っていて、それを手にすると、則美の所に行き、則美の体に添えて有米子が、
「どう、このオムツカバー、似合うと思わない。」
と言うと、和美が、
「ええ、ワンピースにコーディネイトされて。」
と言うと、尚子が、
「本当に、エナメルのオムツカバーが映えますわ。」
と言われた則美は、
「そっ、そんな、」
と言うのだが、有米子は、
「それではこちらに行きましょう。」
と言って、則美の手を持つので、則美は、
「えっ、」
と声を上げてしまうが、その時、優美華はまさか今、買ったばかりのオムツとオムツカバーは則美ちゃんの為に買ったのではないか、と考えた。そして、有米子は新たに購入したオムツにオムツカバーを今から則美に当てる積りで購入をしたのではないかと考えていたが、でも、何処で、何処で、則美のオムツを取替えるのかしら、と思っていたら、有米子が、
「所で、オムツを取替える場所は何処にありましたっけ、」
と言われて、先程、和美と有米子の対応をしていた年配の店員が、
「このフロアに御座いますよ、こちらですよ。」
と言って、有米子の案内をする為に歩き始める時、有米子は則美の手を持って歩き始めるので、則美は、
「えっ、どっ、何処へ、」
と言うので、有米子は、
「あら、今から則美ちゃんのオムツを取替えるのよ。」
と言うので、則美は、
「えっ、どっ、何処で、何処で取替えるのですか。」
と言うので、有米子は、
「託児所ですよ、託児所、」
と言われて、則美は、
「私は、私は、赤ちゃんでは無いのに、」
と言うので、有米子は、
「でも、赤ちゃんが使うオムツを当てているのだから、それに、」
と言って、途中で立ち止まると、則美が着ているワンピースの裾を捲り上げたので、則美は、
「あっ、いやっ、」
と声を上げて思わず腰をひくが、有米子はそのまま則美が着ているワンピースの中に手を入れると、オムツの裾から指を入れて確認をしているのだろうが、則美は、
「あっ、いやっ、」
と言うのだが、有米子は、
「こんなにグッショリじゃないの、ねぇ、これは濡れているのでしょう。」
と言われるが、有米子の手は則美のオムツの中に手があるのだろう、則美は、
「やっ、止めて下さい。お願いですから。」
と言うのだが、有米子は、
「グッショリ濡れているのでしょう。だから、オムツを取替えないと、」
と言って、有米子は則美のワンピースの中から手を抜き、則美の手を持つと、有米子は、
「それでは、行きましょう。」
と言って、則美を連れていくのだった。だが、優美華は、まさか、私も、取替えられるのかしら、と思っただけで胸がドキドキと高鳴ってしまっていた。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/08/30(木) 23:59:59|
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第22回 オムツバトントワラー



第22回  オムツバトントワラー 




最初は基本的な運動をしてからバトンを使って練習を始める。バトンを使わせると由唖はダイヤモンド・エンジェルスの中で一番上手い、だから、センターになっているが、しかし、今の由唖は普通の状態ではなくて、オムツを当てたセンターになっているので、由唖は、何で、何で、オムツを当ててレッスンをしなくてはならないの、と思うのだが、そのままオムツを当てて、レッスンを続けているが、普通に足を上げたりしているのがモゾモゾしているオムツが足を動かす事で擦れて、次第に変な気持になってくるので由唖は、いやっ、おかしくなるわ、どっ、どうして、どうして、と思うのだが、そのままレッスンを続けていると、由唖は尿意を感じてしまったので、あっ、いやぁ、と思った。
ダイヤモンド・エンジェルスでの最初のレッスンを終えると、インストラクターの松美が、
「それでは皆さん、一旦、集まって下さい。」
と言って、松美の所に集まり、松美は、
「それでは、今度の日曜日は、イベント会場での模範演技になりますから、その振り着けをしますから、」
と言うと、麻紀が、
「先生、質問があるのですが、」
と言うので松美が、
「どうかしましたか、」
と言うと、麻紀は、
「以前、やった振り着けと大幅に変わるのでしょうか。」
と言うので、松美は、
「いえ、一部ですけど、変えようと思っていますので、今から、前回のイベントで行った発表会の振り着けで演技をして貰いますので、」
と言われると、松美は音楽の準備をするので、由唖達は、ステージを見越してテープが張られている場所に着いて、ポーズをとるが、由唖は、ああ、だめぇ、オシッコが、オシッコが、と思うが、我慢していた。だが、尿意はジワジワと高まってきていたが、松美が、
「それでは始めますよ。」
と言うと、音楽が流れ始めたので、由唖達は演技を始める、由唖の尿意はそれ程でもないので大丈夫だったが、それでも、どうしても尿意が強まるので、音楽で聞こえないが、由唖は、
「うっ、ううっ、」
と声を出してしまうが、オムツがモゾモゾしているのでどうしても、変な気持になってくるが、それは必死になって我慢していた。
模範演技の場合、由唖は1人でソロがあるので、それもしなくてはならない、由唖は、松美に教えられたソロを難なくこなすが、それでも、尿意が強まっているのは事実で、最後にバトンのポーズを採った時、尿意が強いので由唖は思わず片足をあげてしまったが、その事に関して、松美は何も言わなかったが、由唖は、いやっ、オシッコが、と思う程に強まってきていた。
振り着けの変更は、由唖のソロの部分では無いので、助かったが、それでも、由唖はステージの前方に来てソロをしなくてはならない、由唖は次第に強まる尿意に耐えながら、振付を覚えなくてはならなかった。
主な変更点は、インストラクターの松美が模範演技を見せるが、由唖は更に尿意が強まってきていいるので、
「あっ、いやぁ、」
と声が出てしまうが、由唖は尿意が強くて堪らない状態に成りつつある、だが、松美は、
「それでは、以下の変更点を、」
と言って、変更点のレッスンをする。だが、振り着けには当然、足を上げなくてはならない所があるが、尿意が強いので足を上げた時、由唖は、
「いやっ、」
と声を出し、思わず内股を擦り合わせてしまう、変更点があるので、どうしても、見ていなくてはならない所もあるので由唖は隅に立っていると、清美がバトンで由唖の股間を擦るので由唖は、
「いやっ、止めて、」
と言うと、清美は、
「オシッコがしたいのでしょう。由唖、」
と言われたので、由唖は、
「そっ、それは、」
と答えるが、麻紀が、
「あんまり、無理をして我慢しない方が良いわよ、」
と言って、由唖の股間をバトンで刺激するので由唖は、
「いやっ、止めて、お願い、お願いだから、」
と言うのだが、麻紀は、
「何処まで我慢出来るのかしら、」
と言うのだが、その顔には何となく嬉しそうな笑みが零れているので、由唖は、そんな、そんな、と思うのだが、少し呼吸を整えてから、自分の振り着けを確認をするのだが、どうしても、尿意が強いので、由唖は、いやっ、出ちゃう、ああ、だめぇ、出ちゃうわ、と思いながら必死になって我慢を続けていたが、オムツを当ててバトンを扱っているので、モゾモゾしていた股間が今ではべったりとエッチなお汁で濡れているのがオムツを当てている由唖にも分かるので、由唖は、あっ、いやぁ、と思っていたら、松美が、
「それでは、由唖さん、」
と言われたので、由唖は、
「はい、」
と返事をすると、松美は、
「センターの振り着けを見ますよ。」
と言われたので由唖は、1人、センターの位置の演技をしなくてはならなくなってしまった。何しろ、由唖がセンターに立ち、扇の様に斜め後ろに2人繋がるので由唖の演技は重要な所になるので、松美は、
「はい、それでは、」
と言って、音楽の代わりに手を叩いてリズムを取り、その手拍子に合わせてバトンの演技をするが、尿意が強く、どうしても、オシッコが洩れそうになるので由唖は、
「あっ、」
と声を出してしまうが、そのまま、演技は続けなくてはならなかった。普通ならバトンを落とした時に、止めるのだが、しかし、由唖が落としても何も言わなかったので、由唖は演技を続けなくてはならない、そして、由唖が足を上げた時、必死に我慢していたオシッコが洩れそうになってしまったので由唖は、
「あっ、いやっ、」
と声を出してしまった。オシッコが出そうになってしまったので、由唖は思わず股間を押えてしまったが、股間を押えてしまった瞬間、オシッコがシュッと出てしまったので由唖は、
「あっ、いやっ、」
と声を出し、強く股間を押えてしまったが、直ぐにオシッコはジャァーと勢い良くオムツの中にではじめてしまったので、由唖は、
「あっ、だめぇ、」
と声を出してしまったが、オムツの中に勢い良くオシッコが出ているので由唖は、いや、でちゃった、ああ、だめぇ、と思うのだが、オムツの中はお洩らししているオシッコの為に生温かい、ので、由唖はオムツにお洩らしをしている事を実感させられる、だが、由唖はお洩らしを見られていて、しかも、松美は、相変わらず手拍子を続けているので、股間を押えているのが余計に恥ずかしく感じていた。
お洩らしが終わると、松美が、
「由唖、お洩らしが終わっても演技を続けるのよ、さぁ、」
と言われたので由唖は、まだお洩らしをしてまだ温もりがある中、演技を始めた。だが、その時は、お洩らしをしてしまったので、松美は、
「由唖、それではもう1回、」
と言われてしまった。由唖は、また演技を始めるが、今まではお洩らしをして濡れていないオムツで演技をしていたが、今度は、濡れたオムツで演技をしなくてはならない、由唖は、あっ、いやっ、おかしくなる、と思いながら、バトンの演技を続けていたが、流石にダイヤモンド・エンジェルスのセンターなので、何とか、纏めると、松美は、
「それでは、通しますよ。」
と言うので、5人全員が整列しなくてはならない、パレードの時、麻衣子はサポートに回るが、常にサポートではない、模範演技の場合は麻衣子も参加する様になっている。その為、模範演技の場合は、5人でレッスンをする事になっている。音楽を流して1回通すのだった。




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管理人、Tomoeこと友ちゃん


  1. 2012/08/29(水) 23:59:59|
  2. オムツバトントワラー
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第94回 女子高生にされたオムツ教師



第94回  女子高生にされたオムツ教師 




和美と尚子にペットボトルの日本茶を2本以上も飲まされてしまった優美華は当然だが、尿意の事が心配になっていた。こんなに沢山、飲んでしまったら、当然、直ぐに尿意に響くからだ、だから、優美華はこのままでは、オシッコが、と思うのだが、まだ飲まされたばかりなのでお腹が苦しく歩くのも辛い状態だったが、優美華はお腹が張って苦しくて堪らない状態で、有米子と則美の所に戻った。戻った瞬間、則美は片足を上げ、上げた足の太腿に片手を当て、太腿に当てている手は握り拳を作っている。その姿を見た瞬間、優美華は、則美ちゃん、もう限界だわ、でも、お洩らしをしてしまったら、と思うのだが、もしお洩らしをしてしまったら、と思うと優美華は気が気ではなくなっていた。ああ、このままでは、と思った時、則美が突然、しゃがんでしまった。則美が着ているワンピースの裾は優美華程短くは無いにしても、それでも、膝上7センチはあるから、しゃがんだ瞬間、本当なら履いている筈のショーツが見える筈だが、しゃがんだ瞬間、則美が、
「アッ、アアッ、アッ、」
と声を上げたと思ったのだが、そのまま動かなくなってしまったので優美華は、まっ、まさか、お洩らし、と思って見ていたら、則美がしゃがんでいるので、股間がしっかりと見える。丸でM字開脚をしている状態になっているので、股間が露わになり、当てているか、当てられているのか優美華には分からなかったが、オムツがしっかりと見える。則美が当てているオムツカバーは、白地にイチゴがドット柄の様に散りばめられたオムツカバーだった。則美はまだ、しゃがんだ状態で踵を上げていればそれでも、少しは当てているオムツが隠れるが、則美は踵を着いているので、完全にM字開脚の状態になっているので、当てているオムツが見えてしまっている。則美は、
「いやっ、出てる、でっ、出てる。」
と声を上げているのが、その時、太腿の内股部分、足の付根部分から液体が流れ始めたので、優美華は、
「あっ、」
と声を上げてしまった。それはお洩らししているオシッコが溢れ始めたからだ、優美華は、やっぱり、屋上でオムツにお洩らしをさせられ、そして、今また、同じオムツにお洩らしをしてしまったのだ、しゃがんでお洩らしを始めてしまった則美に対し、有米子は、
「あら、我慢出来なかったのね。」
と言うと、有米子はお洩らししている則美の股間を触り、オムツを押えるのでお洩らししているオシッコがより以上、溢れているのをみて、優美華はとても正視出来るものではなかったが、則美は、
「あん、止めて、止めて下さい、」
と泣きそうな声で言っているのだが、有米子は、
「でもお洩らししたのは事実なのだから、」
と言って、則美の股間を押えている、則美のお洩らしを見ている和美は、
「それにしても沢山、お洩らしをして、」
と言っているのだが、優美華はとても正視は出来なかった。何となく、この後に自分がされるのではないか、と思っていた。優美華は則美のお洩らしが長く感じた。別に自分がお洩らしをしている訳ではないのに、今の則美のお洩らしは長く感じていた。ましてや、お洩らしをしている当人である則美は本当にお洩らしをしているのが長く感じているのだろう、お洩らしをしながら則美は、
「いやっ、止まってくれない、そんな、そんな、」
と悲鳴の様な声を上げている、それでも、永遠にお洩らしをしている訳でもないので、次第にオムツから溢れて来るオシッコの量が減り始め、溢れてくるのが止まると、有米子は、
「則美ちゃん、もう終わりなの、ちゃんと全部だしたの、」
と言われていて、しかも有米子は則美の股間を触っているので、則美は、
「もう、でちゃいましたから、やっ、止めて下さい。」
と言うのだが、有米子は、
「本当かしら、本当に終わったのかしら、」
と言って、則美の股間を押えていたが、和美が、
「どうやら、お洩らしが終わったようですね。」
と言うので、有米子は、
「そのようね、」
と言うと、有米子は、
「則美ちゃん、立とうね。」
と言われて、則美は立たされると、尚子が則美の手を押さえたので、則美は
「いっ、いやっ、何をするのです。止めて、止めて下さい。」
と言うのだが、和美が直ぐに直美が着ているワンピースの裾を捲り上げるので、則美は更に、「
「やだ、止めて下さい、ああ、だっ、だめぇ、」
と声を出すのだが、有米子が、
「嫌がっても仕方が無いのでしょう。お洩らしをしてお洩らししたオシッコを溢れさせてしまったのだから、」
と言うと、和美が、
「そうですよ。零さないといけませんからね。」
と言うので、有米子は、
「そういう事ななのですよ。」
と言われたが、則美は、
「そっ、それは、でも、ここでしなくても、」
と言うのだが、ワンピースの裾が捲られてしまって、当てられているオムツがしっかりと見える状態にされると、則美が当てているオムツがしっかりと見えてしまうので、優美華は則美が当てているオムツを見ると、白地にイチゴが描かれているオムツカバーだが、優美華が当てられているオムツカバーは、薄いピンクのサテン地で作られていて、腰紐、そして、足の付根部分には裾紐が取り付けられているが、則美が当てているオムツカバーは、腰紐だけだった。有米子は則美が当てているオムツカバーの腰紐を解いてしまったので、則美はオムツカバーの前当てを剥がされてしまうので、則美は、
「いやっ、あっ、駄目ッ、ああ、だめぇ、」
と声を出し、有米子にオムツカバーの前当てを剥がされない様にしようとしているのだろう、腰を左右に振っているが、有米子が、
「あら、そんな事をしても無駄よ。」
と言って、則美が当てているオムツカバーの前当てに手を掛けると、ゆっくりと剥がすので、則美は、
「あっ、いやぁ、」
と声を上げてしまうが、則美が当てているオムツカバーの前当てをを剥がしてしまって、オムツに吸い取れず、オムツカバーに溜っていたオシッコが零れるが、則美は布オムツの当て方も違っていて、優美華の場合は、前当てに横羽根を当てられているが、則美の場合は前当てだけだったので、優美華は、
「えっ、」
と声を出してしまったが、有米子はオムツカバーに溜っているオシッコを零してしまってから、また、則美にオムツカバーの前当てを当てていく、オムツカバーのホックの音を聞いていると、優美華は自分がオムツを当てられている様な感覚に陥ってしまって、嫌な音になってしまう、だが、則美は有米子にオムツカバーのホックを止められてしまうと、オムツの形を整えられると、オムツカバーの腰紐を止められてしまうと、有米子は、
「はい、これで終わり、」
と言うのだが、則美は、
「いやっ、」
と声を出していたが、直ぐにデパートの店員がモップを持ってきていて、
「少し失礼します。」
と言われて、少し立っている場所から退くと、お洩らしで濡れた床を店員がしっかりとモップで拭かれていた。
モップで則美がお洩らしをした場所を綺麗に拭き取ると、有米子は、
「それでは、続きを、」 
またドレスを見始めたが、大体見終わったのか、有米子は、
「今度はオムツをみないと、」
と言うと、和美が、
「そうですよね。何しろ、有米子さんの幼稚園には、園児の他にもオムツが必要な保母さんまでいらっしゃるのだから。」
と言うので、有米子は、
「そうなんですよ。何しろ、オムツが必要な園児が沢山いますからねえ、」
と言うと、和美が、
「あら、そうなのですか。その園児というのは、」
と言われて、有米子は、
「あら、園児と言いましてもね、分かります。則美ちゃんの様な園児や、優美華さんの様な園児も居ますからねえ、」
と言うと、和美は、
「あら、そうなのですか。」
と言って、和美と有米子が微笑みを交しているが、優美華からしたら、一体、何が楽しいのだろうか、と思っていたが、直ぐに店員が、
「オムツでしたら、こちらですわ。」
と言って、オムツを扱っているコーナーに連れて行かされた。




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管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2012/08/26(日) 23:59:59|
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第21回 オムツバトントワラー



第21回  オムツバトントワラー 




オムツを取替える為にひかれたバスタオルの上に由唖は仰向けにされて横にされてしまうと、すぐに両足を上げてしまったので、声を上げてしまったが、麻衣子は、
「何を言っているのです、濡れたオムツでレッスンをするなんて、」
と言うと、麻紀が、
「そうよ、濡れたオムツでレッスンをしたら、お洩らしをする度に床を濡らしてしまうのでしょう。だから、オムツを取替えるのよ。」
と言われるので由唖は、
「いやっ、そっ、そんな、そんな、」
と声を出すが、両足を上げられて、レッスン着の裾を捲り上げられているので、麻衣子は由唖が当てているオムツカバーの裾紐を解き始めるので由唖は、
「あっ、いやぁ、やっ、止めてぇ、」
と言うのだが、麻衣子によってオムツカバーの裾紐を解かれてからオムツカバーの腰紐を解かれてしまうので、由唖は、
「いやぁ、そっ、それ以上は、」
と声を出してしまうが、麻衣子は由唖が当てているオムツカバーの前当てをゆっくりと剥がしていくので由唖は、
「いやぁ、みっ、見ないで、お願い、お願いだから見ないで、」
と言うのだが、麻紀が、
「まぁ、グッショリね。」
と言うと、典子が、
「まぁ、2回も同じオムツにお洩らしをしているからね。」
と言うので、由唖は、
「いやっ、ああ、見ないで、見ないで、」
と言いながら、恥ずかしいので顔を左右に振るが、麻衣子は、オムツカバーの横羽根を広げてしまってから、オムツの横羽根を広げてしまうので、由唖は、
「あっ、だめぇ、それ以上は、」
と言うのだが、麻紀と典子は由唖の太腿をもって足を広げるので由唖は、
「やだ、そんな、そんな、」
と言うのだが、麻衣子は由唖が当てているオムツの前当てを剥がしてしまったので、由唖の股間が露わになると、麻衣子が、
「あら、オシッコじゃないものが、」
と言うので、麻紀が、
「まぁ、由唖ったら、昨日からオムツを当て始めたばかりというのに、もうオムツで感じる様になっているのね。」
と言われて、由唖は、
「そっ、そんな、そんな事は有りません。」
と言うのだが、麻衣子が、
「本当かしら、」
と言うと、由唖の股間を指で突くので由唖は、
「いやっ、」
と声を出して腰を捩ってしまうので、典子が、
「本当ね、」
と言った時、麻衣子は由唖の足を上げるので、由唖は、
「あっ、許して、」
と言うのだが、足を上げらると、お尻の下から今まで当てていたオムツを取り除かれると、麻紀が今まで当てていたオムツを持つと、股間部分に当てていた部分を見ながら、
「本当だわ、これはエッチなお汁ね。由唖ったら、もう感じるのね。」
と言うと、典子も由唖のお尻の下から取り除いたオムツを見て、
「本当ね、由唖ったら本当にオムツで感じていたのね、」
と言うのだが、麻衣子はお尻拭きのパッドを取り出し、由唖の下腹部からお尻、そして、股間を拭くのだが、股間を拭かれている時由唖は、
「いやっ、アッ、だめぇ、」
と声を出すが、今は直ぐ、レッスンが待っているので由唖をオモチャには出来ないので、そのまま服だけだった。麻衣子が綺麗に拭き取り終わると、清美が、
「麻衣子、はい、」
と言うので、麻紀と典子が由唖の両足を上げるので由唖は、
「あっ、いやっ、」
と声を出してしまうが、足を上げている間に新しいオムツをお尻の下にひきこまれると、由唖は麻衣子によってベビーパウダーを着けられると、麻衣子が新しいオムツの前当てをもったので、由唖は、
「いやっ、ああ、もうオムツは、オムツは、」
と言って、嫌がり、由唖はオムツの前当てを股間に当てられたくないので腰を左右にふってしまうが、麻衣子は、
「そんな事をしても無駄なのに、」
と言って、由唖の股間にオムツの前当てを当てるので由唖は、
「いやぁ、」
と声を出してしまうが、麻衣子はオムツの前当てを当ててから、オムツの横羽根を当てて、そして、オムツカバーの横羽根を当ててから、オムツカバーの前当てを当てられてしまって、ホックを止められてしまうと、麻衣子が、
「由唖さん、それでは立って下さいね。」
と言われて、立たされると、由唖は麻衣子によってオムツの形を整えられると、オムツカバーの腰紐と裾紐を止められてしまうと、麻紀が、
「由唖、それではベンチに座るのよ。」
と言って、典子が手にしていたのは、ペットボトルの日本茶だったので、由唖は、
「まっ、まさか、」
と言うのだが、典子は、
「そうよ、由唖、オムツを当ててバトン演技をするのだから、沢山、お洩らしを擦る様に飲みましょうね。」
と言った時、今度は清美と麻衣子が由唖の体を押えるので由唖は、
「やだ、止めて、止めてぇ、」
と言うのだが、典子はペットボトルからコップに日本茶を移すと、由唖の飲ませるのだった。
最初にペットボトル1本飲まされてしまうと、更に、もう1本、但し、これは半分程飲まされてしまった。飲まされてしまった由唖は、あっ、いやっ、これではまた、またお洩らししてしまう、と思うが、既に飲まされてしまったので遅かった。
由唖のオムツの取替えが終わり、水分の補給が終わってから10分程してから、ダイヤモンド・エンジェルスのインストラクター、篠原松美がレッスン場に来ると、松美は最初に、
「それでは、ダイヤモンド・エンジェルス以外の娘は出て、」
と言われたので、通常のレッスンを受けていた小学生と中学生はネットで分けられている外に出ると、松美が、
「それでは、ダイヤモンド・エンジェルス、整列。」
と言われると、5人全員、バトンを持って整列をしなくてはならない、当然、由唖はその真ん中に立たなければならない、両手を腰の所に手を当て、片手で斜めにバトンを持つポーズを採らなければならない、整列をすると、松美が由唖の所に来て、
「由唖さん、オムツがお似合いよ。」
と言って、由唖が着ているワンピースの裾を捲り上げるので由唖は、
「あっ、いやっ、」
と腰をひいてしまうが、松美は、
「腰をひかない、」
と言われたので由唖は姿勢を正すが、松美は、
「うん、由唖さん、オムツが似合っているわよ、今日から、レッスンの時はオムツで参加するのよ。」
と言われてしまった。由唖は、そんな、そんな、と思うが、松美は、
「麻紀さん、」
と声を掛けると、麻紀は、
「大丈夫です、ちゃんと水分の補給はしましたから、」
と言うと、松美は、
「それでは、レッスンを始めましょう。今日からイベントで行う、模範演技のレッスンに入ります。」
と言われたが、由唖は尿意の事が心配になっていた。




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管理人、Tomoeこと友ちゃん


  1. 2012/08/25(土) 23:59:59|
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第93回 女子高生にされたオムツ教師



第93回  女子高生にされたオムツ教師 




優美華は、いや、動かないで、そんな、元に戻るだなんて、と思ってしまう、何しろ、また広場を通らなければならないからだ。当然、また、広場に行き、遊んでいる子供の前を通ると、広場で遊んでいて、先程、優美華のお洩らしを目の前で見た子供が、
「あっ、お洩らしお姉さんだ。」
と言うと、他の子供が、
「本当だ、お洩らしお姉さんだ、お洩らしお姉さんだ。」
と言われ、優美華は、やだっ、そっ、そんな事を言わないで、と思っていたが、1人の子供が、
「ねぇ、お洩らしお姉さん、お洩らしお姉さん、」
と言って優美華のお尻を叩くので優美華は、
「ヤダッ、」
と声を出してしまうが、優美華が振り向くとお尻を叩いたのが子供だったので、優美華は何と言っていいのか困ってしまう、優美華が困っているというのに、子供は、
「ねぇ、もうオシッコは大丈夫なの、ねえ、お洩らしお姉さん、」
と言うので、優美華は、
「そんな、お洩らしお姉さんだなんて、」
と言うのだが、声を掛けて来た子供は、
「だって、先程、お洩らししたから、」
と言うので、優美華は、そんな、そんな事を言うだなんて、と思うが、確かに子供達と両親の前でお洩らししたのは事実だけど、でも、お洩らしお姉さんだなんて、と思っていると、
「所で、履いていたのはなんなの。」
と言うので、優美華は、
「そっ、それは・・・。」
と言葉が思い浮かばない。だが、直ぐに有米子が、
「何、お洩らしお姉さんが履いていたのを知りたいの。」
と声を掛けたので、声を掛けて来た子供が、
「うん。」
と返事をすると、有米子は、
「お洩らしお姉さんはねぇ、良くお洩らしするからオムツを当てているのよ。オムツを、」
と言うので、子供は、
「えっ、お洩らしお姉さんはオムツをしているの。」
と言うと、有米子は、
「そうよ、でもね、お姉さんはねぇ、沢山、沢山、お洩らしをしたので、オムツからお洩らししたオシッコが溢れてしまったの。」
と言うと、子供が、
「それだったら、オムツを取替えないといけないじゃないの。」
と言うと、有米子は、
「そうよぉ、でもね。大人には色々な都合があってオムツは取替えられないの。」
と言うので、子供は、
「ふーん、そうなんだ、大人ってお洩らしを沢山しているのにオムツを取替えないなんて不思議、」
と言うが、何となく、納得出来ていないようだった。でも、有米子が上手く子供をあしらったので、広場から離れる事が出来た。広場から離れる事が出来たので、和美の所に行くと、和美が、
「私達は少し休憩をして参りますわ。」
と言うので、有米子は、
「あら、そうなのですか、それでは、私は則美ちゃんと2人でまだ見ておきたい物がありますし、それに、則美ちゃんにプレゼントを買わなくてはなりませんからね。」
と言うと、和美は、
「そうですわね。」
と言うと、尚子が、
「優美華様、それではこちらですよ。」
と言って、その場から離す、この瞬間、優美華は何となく嫌な予感がしてしまった。まっ、まさか、と思いながら、和美と尚子に連れられて行く、行った場所は各フロアの隅にある休憩コーナーだった。当然、そこにうは自動販売機が置かれている。自動販売機を見た瞬間、優美華は氷着いてしまった。何しろ、直ぐに、またお洩らしをしなさいと言われているのと同じだから、その為、優美華は、
「やっ、やだ、これ以上、これ以上、お洩らしは、」
と言うのだが、尚子は、
「そんな事を言っては駄目ですよ。何しろ優美華様はまだまだ、オムツに慣れていらっしゃらないのだから、」
と言われたので優美華は、
「なっ、何で、私がオムツに慣れなくてはならないの、ねぇ、何で、」
と言うと、尚子は、
「それは既に決められた事ですわ。昨日、オムツを当てる事になった時点でね。」
と言うと、和美が、
「もう諦めて下さいね。何しろ、優美華様はオムツ当てているのが義務付けられてしまったのですから、」
と言うと、尚子が、
「そうですよ。ですから、沢山、お洩らしをして、オムツに成れると同時に、お洩らしにも慣れて頂かないといけませんから、」
と言うので、優美華は、
「そんな事、勝手に、」
と言うが、尚子は、
「そんな事を言っても無駄ですよ。」
と言うと、優美華を無理に休憩所に置かれている木材で作られているベンチでは無くて、ソファの様なベンチに座らされると、和美が、
「さぁ、お洩らしを擦る為にさぁ、飲んで下さいね。」
と言って、優美華の手を押える、優美華は、
「いやっ、もう、お洩らしは、お洩らしは、」
と言うのだが、尚子は、
「そんな事を言っても無駄ですよ。さぁ、飲んで下さいね。」
と言うと、間の前の自動販売機で買ったペットボトルの日本茶を手にして、優美華の顔を押える、優美華は、
「やだ、ゆっ、許してぇ、」
と言うが、尚子に顔を押さえ付けられ、そのまま飲まされてしまう、既に、何度も飲まされているので、直ぐに苦しく成るが、尚子は優美華が飲めなくて苦しいと思っても強引に飲まされていく、それでも、何とか1本目は何とか飲み干す事が出来たが、2本目は苦しかった。しかし、出来るだけ、口から溢れさせない様にのまされていく、だが、ペットボトル2本を飲み終えても、尚子は、
「優美華様、お仕置きですよ。」
と言うので、優美華は、
「おっ、お仕置きって、」
と言うと、目の前で今度は缶ジュースの日本茶を買うと、尚子は、
「今度は、温かいから飲みやすいと思いますよ。」
と言って、缶ジュースまで飲まされてしまった。飲み終えた時、優美華は本当に吐き出しそうになっていた。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2012/08/24(金) 02:59:59|
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第20回 オムツバトントワラー



第20回  オムツバトントワラー 




オムツを当て、お洩らしをしてしまった由唖は、麻紀と典子に連れられてスタジオに着いた。お洩らしの後を残しているので由唖を見た瞬間、インストラクターの松美が、
「まぁ、由唖ちゃんお洩らしをして、」
と言うと、麻紀が、
「当然でしょう。だって、由唖はオムツを当ててこれから活動をして貰わないといけないのだから、」
と言うと、松美は、
「そうよね、それで、由唖ちゃんは、」
と言うと、典子が、
「大丈夫ですよ、早くオムツに慣れて貰う為に学校でオムツを当てましたかえら、」
と言って、制服のジャンパースカートの裾を捲り上げ、当てているオムツをインストラクターの松美に見せるので由唖は、
「いやっ、止めて下さい、」
と言うのだが、松美は、
「本当にオムツを当てているのね、」
と言っているが、既に、清美と麻衣子が来ていて、レッスンの支度をしているので、松美は、
「では、着替えて来て、」
と言われたので、由唖は、えっ、と思ったのだが、麻紀が、
「由唖、レッスンなのだから、着替えるわよ。」
と更衣室に連れて行かされる。
由唖が所属しているバトンスタジオは、その昔は幼稚園だった場所になる。幼稚園である為、幼稚園で使われる体育館等の施設が残っている。バトンというと、比較的狭い場所でも出来るのではないか、と思われているが、現実は場所を使う、体育館等が主なレッスン場となるのは、やはり、バトンを高く上げる為でもある。高校等では屋外でレッスンをしている所もあるが、由唖が所属しているバトンスタジオは、その昔、幼稚園の跡地で行われる、また、体育館を半分にして、通常のレッスンで半分使い、そして、半分は、バトンスタジオの特別チーム、ダイヤモンド・エンジェルスのレッスン場として使われている。また、通常ならレオタードでレッスンを行うが、ダイヤモンド・エンジェルスの場合は、テニスウエアでレッスンに参加しなくてはならない、しかも、レッスン着は、パレ―ド等に合わせ、ワンピースのテニスウエアでレッスンを行う様にしている。
由唖は更衣室に連れて行かさ、更衣室の中を見た瞬間、
「いっ、いやぁ、」
と声を出してしまった。由唖が声を出してしまったのは、ダイヤモンド・エンジェルスの更衣室に、昨日使ったオムツとオムツカバーが干されているからだ。しかも、オムツカバーの裏地には、しっかりと“前田由唖”と名前が書かれているんで、由唖は悲鳴を上げてしまうが、由唖が悲鳴を上げると、麻紀が、
「あら、どうしたのかしら、」
と言うので、由唖は、
「だっ、だって、オムツが、」
と言うと、麻紀が、
「あら、当然でしょう。松美先生も干す所が無いのでここに干したのだわ、」
と言うのだが、更衣室に昨日、お洩らしをして使ってしまったオムツが干されているのは辛い、だが、松美は、
「ほら、何をしているの、レッスンが始まるわよ。着替えなさい。」
と言われて、由唖はレッスン着に着替えようと制服を脱いだ時、
「いっ、いやぁ、」
とまた悲鳴を上げてしまった。由唖が悲鳴を上げたのは、学校の制服であるジャンパースカートを脱いだ時だった。ジャンパースカートを脱ぐと、学校の制服がブルーのジャンパースカートの股間の部分がお洩らししたオシッコで濡れているだけでなくて、お尻の部分までお洩らししたオシッコで濡れているから、思わず悲鳴を上げてしまった。由唖は、あたし、こんな、こんな格好で、歩いていたなんて、と思っていると、麻紀が、
「あら、あんなに派手にお洩らしをしたのだから、当然でしょう。」
と言われてしまうと、典子が、
「由唖は、オムツを当てるのだから、これから制服も考えないとね。」
と言うので、由唖は、
「いやっ、そっ、それはどういう事ですか。」
と言うと、典子は、
「だって、これから毎日、オムツを当てるのだから、お洩らしをしても濡れにくくする為にミニの方が濡れにくいのよ。」
と言われて、由唖は、
「そんな、そんなの嫌です。」
と言うのだが、麻紀が、
「でも、典子の言う通りね、何しろ、由唖はオムツに慣れるのもレッスンなのだから、これから、バトンのレッスンだけでなくて、学校でもオムツを当てて貰わないといけないから、」
と言うと、典子が、
「そうよ、だから、レッスンや、パレードに出る時のコスチュームの様にジャンパースカートの裾も短くしないと駄目ね。」
と言われたので、由唖は、
「そっ、そんな、そんな事って、」
と言うのだが、麻紀は、
「大丈夫よ、何しろ、ダイヤモンド・エンジェルスは出演料等があるから、由唖が着るジャンパースカート位、簡単に揃える事が出来るのだから、」
と言うので、由唖は、
「そんな、コスチュームの様に短くしたら、」
と言うと、典子が、
「あら、コスチュームの様に短くしたらどうなの、」
と言われて、由唖は、
「そんなに、短かったらオムツが、」
と言うのだが、麻紀が、
「あら、オムツを見られるのもレッスンなのだから、」
と言うので、由唖は、
「そんな、そんな、」
と言っているが、その間に、麻衣子と清美が何やら床の上にバスタオルを引いているので由唖は嫌な予感がしていたが、麻衣子が由唖の所に来て、レッスン着の裾を捲り上げるので由唖は、
「いやっ、何をするの。止めて、」
と言うと、麻衣子が、
「何をするって、レッスンの前にオムツの確認ですよ、」
と言うと、麻紀が、
「そうよ、レッスンの前にはオムツの確認をしますからね。」
と言って、由唖の手を押えるので由唖は、
「あっ、だっ、だめぇ、」
と声を出してしまうが、レッスン着の裾を捲り上げられると、麻衣子が由唖が当てているオムツの裾から指を入れて、
「まぁ、グッショリね、取替えないと、」
と言うと、清美が、
「麻衣子、待っていてね、今、新しいオムツを取り出すから。」
と言うので由唖は、
「そんな、そんな、」
と声を出してしまうが、麻紀が、
「由唖、レッスンの前にオムツを取替えるのだから、さぁ、」
と言って、由唖を更衣室の床の上にひかれているバスタオルの上に仰向けにしようとするので由唖は、
「あっ、いやっ、やっ、止めてぇ、」
と言うのだが、麻紀と典子によって仰向けにされてしまうと、麻衣子が、
「由唖さん、それではオムツを取替えますね。」
と言って、由唖の両足を上げるので由唖は、
「いやっ、あっ、止めてぇ、お願いだから、止めてぇ、」
と声を上げてしまった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん


  1. 2012/08/23(木) 23:59:59|
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第92回 女子高生にされたオムツ教師



第92回  女子高生にされたオムツ教師 




モップを持って優美華の所に来たのは店員だけでは無く、広場で子供の面倒を見ている保母さんも2人、
「本当に沢山、お洩らしされて、」
と1人の保母さんが言うと、もう1人の保母さんが、
「でも、やっぱり大人なのですね。何しろ、お洩らしする量が沢山、」
と言う、優美華はやだ、そんな、そんな事を言わないで、と思うが、保母さん2人と店員が優美華がお洩らしをして、オムツから零れたオシッコを拭き始めるが、和美は、
「さぁ、零しましょうね。」
と言って、優美華が着ているワンピースの裾を捲るので優美華は、
「ヤダッ、こっ、ここでは許して、お願いですから。」
と必死に訴えるが、和美は優美華が当てているオムツカバーの腰紐を解き、オムツカバーの前当てに手を掛けるので優美華は、
「お願い、本当に、本当に、あっ、だっ、だめぇ、」
と言うのだが、和美は腰紐を解いてしまい、オムツカバーの前当てに手を掛けるので優美華は、
「いっ、いやぁ、」
と悲鳴を上げてしまうが、オムツカバーの前当てを剥がされてしまったので、優美華を見ている人は、
「やだ、何を始めるのかしら、」
と言う声や、
「それに、何を履いているのかしら、」
と言う声があったかと思っていると、直ぐに、
「ヤダッ、あの女性、オムツを当てているわ、」
と言うので、その声を聞いた女性は、
「うそ、あの女性、いい歳した女性でしょう。そんな女性がオムツを当てているなんて、」
と言う声が聞こえてくるので優美華は本当に恥ずかしくて堪らない、だが、オムツカバーの前当てを剥がされ、布オムツが受け止められないで溜っているオシッコが零されると、直ぐに、オムツカバーの前当てを当てられる、優美華は、
「いやっ、お願い、許して、お願いだから、許して、」
と言うのだが、オムツカバーの前当てを当てられ直すと、オムツの形を整えなおされると、オムツカバーの腰紐を止められると、しっかりと、オムツカバーの裾紐を止め直されてしまう、だが、これで終わりでは無かった。和美は持っているバックから、タオルを取り出すので優美華は、
「やだっ、そっ、それまでは、許して、お願い、お願いだから、これ以上は許して。」
と言うが、尚子が、
「何を言っているの、お洩らしをしたから足がビッショリ濡れているのだから、」
と言うと、和美が、
「そうよ、お洩らしした跡を残していたら分かってしまうでしょう。だから、綺麗に拭きましょうね。」
と言って、優美華の足を濡れたタオルで拭き始めるので優美華は、
「やだっ、ゆっ、許してえっ、お願いだから、許して。」
と言うのだが、和美は優美華の足を足首から拭き、次第に上がっていき優美華の太腿を綺麗に拭き取る。優美華の右足から拭き、左足まで拭き取っていくが、その格好はまさしく、子供がお洩らしをしてしまって、お洩らししたオシッコが足を濡らしてしまったので、親に拭かれている様な格好をさせられるのは優美華からしたら辛い状態になっている。優美華は、
「いやっ、ああ、だっ、だめぇ、許して、お願いだから許して。」
と言うのだが、和美はしっかりと優美華の両足を綺麗に拭き取り終わると尚子が、
「優美華様、それではこちらに、」
と言って、連れてその場を離れる事が出来たが、しかし、それは広場から離れただけで、そのまま同じフロアに居る事になってしまったので、優美華は、ヤダッ、何で、何で、と思ってしまう。大勢の人前でお洩らしをしてしまったので優美華は今直ぐにでもこの場を離れたい、最低でも、キッズフロアから離れたい、だが、現実はキッズフロアに残り、有米子が言っていた室内遊具が陳列されている所に連れていかされてしまった。当然、同じフロアで優美華のお洩らしを見て、そして、その後にオムツからオシッコを零し、足を拭く所を見た人は、
「あっ、あの人、確か、お洩らしした人よ。」
と言う、しかも、優美華に聞こえない様に言うのならまだ優美華は気にならないが、優美華に聞こえる様に言っているので優美華からしたら余計に辛い、ああ、何で、何で、と思っていたら、則美が、
「いやっ、止めて下さい。」
と声がしたので、振りむくと、途中で声を掛け来た則美が腰を振って則美は前屈みになっている。そして、則美の後ろには有米子がいたので、優美華はまっ、まさか、と思ったのだが、どうやら、有米子が則美の股間を触ったらしい、だが、優美華はお洩らしをしてしまったが、則美はまだ我慢をしているのだが、既に尿意が強くなっているので声をあげてしまったのだろう、だが、そんな則美に対して有米子が、
「あら、則美ちゃん、苦しそうね。無理して我慢をしては駄目よ、だって、則美ちゃんはオムツを当てているのだから、」
と言われているが、しかし、則美はすでに当てているオムツにお洩らしをしてしまっていて、オムツがグッショリと濡れている筈だ、他の人には気付いていなが、優美華は気付いているから、まさか、と思っていたら、則美の声を聞いた尚子が、
「則美さん、大きな声を上げていましたが、何かあったのですか。」
と言うので、有米子が、
「いえ、則美ちゃんオシッコが洩れそうになっているのですよ。」
と言うので、尚子は、
「あら、それならおトイレに、」
と言うと、有米子が、
「則美ちゃんにはおトイレは不必要よ、」
と言うので、尚子が、
「あら、まさか、優美華様とご一緒で、」
と行って、則美のお尻を触るので則美は、
「いやっ、」
と声を上げて思わず尚子の手から逃れようと腰を振るのだが、尚子は則美のお尻を触ると、
「あら、本当に優美華様とご一緒だからおトイレは不要ですね。」
と言うと、有米子は、
「そうなのよ。だから、苦しそうにしているから、と思って確認をしたら、」
と言うので、尚子は、
「あらそうなのですか、駄目だよ、則美ちゃん、オムツを当てているのだから素直にお洩らししないと、」
と言われるが、則美は、
「そっ、それは、」
と言った時の則美は、優美華からみたら、まさか、既にお洩らしをして濡れたオムツにお洩らしをしてしmったら、どうなるのか知っているようだ、だから、嫌がっているんだ、と思って見ているが、有米子は、
「そんな事を言って、でも、オムツを当てているし、トイレも不要なのだから則美ちゃん、オムツにお洩らしをするしかないのよ。」
と言うのだが、則美は、
「そっ、それが出来ないのです。」
と言うが、有米子は、
「そうかしら、何処まで我慢出来るかしら、」
と言っている。その光景を見ていた優美華は、則美ちゃんはもう限界なのだろうな、と思っていたが、声を掛ける気にはならなかった。それから、暫くは室内遊具を見ていたが、則美の表情は硬い、必死に強い尿意に耐えている為でもあった。だが、
「そうねぇ、これなんか良いわね。」
と言って、遊ぶ所を仕切る板等を興味深げにみていた。だが、結局は検討事項と言う事にし、有米子は、
「もう一回、ドレス等を見せて頂きたいわ。」
と言うので、ゆっくりと、また移動し始める。




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管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2012/08/22(水) 23:59:59|
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第19回 オムツバトントワラー



第19回  オムツバトントワラー 




電車に乗り込むと連結部の所に行くが座席には座らなかった。そして、麻紀と典子は由唖を囲う様に立つと、ジャンパースカートの裾を捲り上げるので、由唖は、
「やだ、やっ、止めて、」
と言うのだが、麻紀が、
「あら、どうして、オシッコがしたくて苦しいのでしょう。だから、お洩らしさせて上げようとしているのに、」
と言うので、由唖は、
「そんな、そんな事をしないで下さい。」
と言うのだが、麻紀は、
「どうしようかしら、」
と言うので、典子が、
「そうよね、どうしようかしら、」
と言っているが、本当に困っているようでは無かった。由唖はジャンパースカートの裾を直していて、膝が上5センチ程度まで上げているので簡単に裾を捲られてしまう、その為もあってか、麻紀と典子は由唖の尿意を刺激する。由唖は、
「お願いですから、止めて下さい。」
と言うのだが、麻紀は、
「由唖、無理をして我慢しては駄目よ、さぁ、お洩らししましょうね。」
と言って、由唖の股間を刺激するので由唖は、
「いやっ、だっ、だめぇ、」
と声を出してしまうが、麻紀の手は由唖の股間に添えられ、由唖の股間を擦って刺激するので、由唖は、
「だめっ、でっ、出ちゃう、」
と言うのだが、典子は、
「出ちゃうなら、洩らしてしまえば、」
と言うと、麻紀が、
「そうよ、由唖、お洩らししたら、だって、由唖はオムツを当てているのだから、」
と言うのだが、由唖は、
「いっ、いやっ、そんな、そんな、」
と言った時、由唖はオシッコが洩れそうになったので、
「いやっ、」
と声をだし、思わず股間を押えてしまうと、麻紀が、
「あら、出ちゃうのかしら、」
と言って嬉しそうに由唖の股間を擦って刺激するので由唖は、
「やだ、だっ、だめぇ、」
と声を荒げた時、電車はバトンスタジオがある駅に到着したので、麻紀と典子は由唖の股間を刺激するのを止めると、麻紀が、
「それではレッスンね。」
と言って、電車を降りたが、由唖は既に限界に近い状態で、出ちゃう、ああ、出ちゃう、と思った。既に5時間目の授業の時、お洩らしをしているのでオムツが濡れているのでまたお洩らしをしてしまえば、オムツお洩らししたオシッコを受け止める許容範囲を超え、オムツから溢れてしまうのは、昨日、身を持って麻紀と典子に教え込まれているので、お洩らしが出来ないと思ったが、電車を降りて歩き始めようとしたが由唖は、オシッコが洩れそうになったので、
「あっ、いやっ、」
と声を出してしまって、思わず立ち止まってしまうと、麻紀が、
「あら、由唖ったら、どうしたの、ほら、」
と言って、由唖の股間を制服のジャンパースカートの上から擦られた瞬間、由唖は股間から力が抜けた瞬間、必死に我慢していたオシッコがシュッとでてしまったので、
「いやっ、」
と声を出してしまって思わず股間を両手で押えるが、押える前に必死に我慢していたオシッコがジャァーと出始めてしまったので、由唖は、
「いやぁ、」
と声がでてしまったが、由唖の股間を触った麻紀は、
「あら、由唖、お洩らしが出来たのね、そうよ、そうやってお洩らしをするのよ、」
と言うと、典子が、
「そうよ、これも由唖にとってはバトンのレッスンなのだからね。」
と言っているが、由唖はそれ所ではなかった。このままではオムツから溢れて足元にお洩らししているオシッコが溢れてしまう、と思ったので必死にお洩らしを始めたオシッコを止めようとしているのに、止まってはくれない、逆にオムツ全体がお洩らししているオシッコの生温かい感触で一杯になっているが、その時、由唖は太腿の内股に生温かい、お洩らししているオシッコの感触を感じた。見ると、お洩らししているオシッコがオムツから溢れているのだ、お洩らししているオシッコが溢れているので、由唖は、
「いやぁ、」
と悲鳴を上げてしまったが、麻紀は、
「まぁ、沢山、お洩らしをして、」
と言うと、典子も、
「本当に、順調にオムツレッスンをこなしているわね。」
と言うのだが、お洩らししている由唖からしたら恥ずかしくて堪らない事でもあるから、
「いやっ、そんな、そんな事を言わないで下さい、」
と言うのだが、典子は、
「でも、事実なんだから、」
と言われて、由唖は、
「そっ、そんなぁ、そんなぁ、」
と言うしか出来なかった。
お洩らしが終わると、麻紀が、
「由唖、それではレッスンに行くわよ、」
と言って、由唖の手を持ち、駅の改札に向かって行った。だが、由唖は恥ずかしい事があった。それは、制服であるジャンパースカートの裾が膝上5センチ程度なので、お洩らししたオシッコがジャンパースカートにお洩らしした跡を着けたので、いかにもお洩らしをしているのが分かってしまうので、由唖は、
「いやっ、」
と声を出してしまったが、そのままスタジオに連れて行かされてしまった。




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  1. 2012/08/21(火) 23:59:59|
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第91回 女子高生にされたオムツ教師



第91回  女子高生にされたオムツ教師 




優美華は、やだ、そっちは、そっちは、と思うが、尚子に連れられて行くのでどうしても中央に向かって行く、だが、尿意が限界なので優美華は、
「うっ、ううっ、」
と声を出して立ち止まってしまう、人目があるので股間を押える事が出来ないから、必死に固まってしまって必死になって我慢しているが、もう限界であるのは、我慢している優美華が分かっていた。それでも連れられて行くので、どうしても立ち止まってしまう、立ち止まると、尚子が、
「優美華様、どうしたのですか、優美華様、」
と言って、優美華を連れて行こうとするが、優美華は、
「だめっ、今は、今は動かさないで、お願いよ、お願いだから。」
と言うのだが、尚子は、
「でもぉ、和美さん達が、」
と言うので、優美華は、
「分かっているわ、だから。」
と言うのだが、尚子は連れて行こうとする。何とか我慢出来たので動こうとするが、また洩れそうになるので立ち止まってしまう、ああ、だめぇ、もう出ちゃう、と思ったが、何とか我慢出来たので歩き、そして、中央の所に来ると、尚子が、
「真ん中を歩いて行きましょうね。」
と言ったので、優美華は、幼児たちが遊んでいる広場の中央を歩いて通り抜けようとする。優美華は今直ぐにも出オシッコが洩れそうなのでどうしても歩くスピードが遅い、同じ様に則美も尿意が強くて洩れそうになっているだろう、則美もゆっくりとした足取りだが、まだ我慢出来るのか、それでも優美華の前を歩いている。広場の中央を通ろうとした優美華だが、尿意が強く直ぐに洩れそうになってしまうので、
「うっ、ううっ。」
と声を出して思わず立ち止まってしまう為、優美華は、やだ、こっ、こんな所で、お洩らしは出来ないわ、ああ、だっ、だめぇ、と思い、必死に我慢する。何しろ、既に広場の中に入っていて、その日は子供の数が多い為、10人近い子供の前でお洩らしを擦る事は24歳の優美華が出来る事では無い上、広場に置いて買い物をしている両親が遊んでいる子供を見ている事が出来る様にゆっくりとソファの様にふっくらとしたベンチに座って子供の様子を見ているので、お洩らしをしてしまえば、その両親にも見られてしまうから、優美華は、こっ、ここではお洩らしは出来ないわ、早く、通り過ぎないと、と思のだが、尿意が強く、今直ぐにもオシッコが洩れそうな為に簡単には通り過ぎる事が出来ずにいて、しかも、オシッコが洩れそうになるので、
「ヤダッ、」
と声を出し、必死に股間に力を込めて今にも洩れそうになっているオシッコを必死に我慢するた、必死に我慢をしてもオシッコが出てくる様な感じがしたので、優美華は、
「あっ、だめぇ、」
と声を出し、思わず片手で股間を押えてしまった。股間を押えたので何とか我慢出来たが、洩れそうになっているオシッコがその場は我慢出来たにすぎず、その上、優美華が見える人には、優美華がオシッコを我慢していると簡単に分かってしまったので、近くの主婦が、
「やだ、オシッコを我慢しているのね。でも、何で、トイレに行かないのかしら、」
と言う声が聞こえる。優美華からしたら、本当はトイレに行きたいが、それをさせない和美と尚子、そして、有米子が居るからだ。ふと見ると、則美は何とか広場の中央を通り過ぎていた。だが、その顔にはホッとした顔ではない、何時、お洩らしをしてしまうか、不安そうな顔に成っている、だが、優美華は則美の心配等している余裕はない、ここを、ここを通りすぎなければ、と思って、2・3歩歩いたら直ぐに洩れそうになるので、あっ、いやぁ、と思ったが、また洩れそうになり、優美華は股間を押えなかったが、それでも必死になって片足を上げて今にも洩れそうになっているオシッコを我慢していたが、尿意が収まる何処ろか、更に強まっている気がして、もう限界だと思った。優美華は、やだ、でっ、出ちゃう、やだ、だめぇ、出ちゃだめぇ、と思ったのだがひしに我慢していたオシッコがシュッとでてしまったので、優美華は、
「ヤダッ、出ちゃう、」
と声を出し、思わず両手で自分の股間を押えるが、股間を押えた瞬間、必死に我慢していたオシッコがジャァーと出始めてしまった。優美華は、
「やだ、駄目、ああ、だめぇ、」
と声を発するが、オムツの中には勢い良くそれまで我慢していたオシッコが出ている。お洩らしを始めてしまった瞬間、優美華は股間が生温かい物に包まれている、やだ、出てる、出てる、と思ってお洩らしをしていたが、既に、グッショリと濡れ、前にお洩らしをしてから、まだ、大した時間が立っていないので、オムツは園力が殆ど無く、直ぐにオムツから溢れ始めるので股間を押えている優美華は、押えている手が生温かい感触があり、太腿に生温かい物が流れ落ちる感覚があり、優美華は、
「ヤダッ、アッ、だめぇ、」。
と言うのだが、お洩らししている優美華はオムツからオシッコが溢れ、足元の零れ落ちている。その優美華の姿をみた幼児が、
「やだぁ、お姉さん、お洩らししている。」
と大きな声で言うと、他の子供も、
「本当だ、本当にお洩らししている。」
と大きな声で言うので優美華は、
「やだ、そんな、そんな、・・・。」
と言って、思わず手で顔を覆ってしまうが、お洩らしは止まってはくれない、優美華は、お願い、お願いだから、止まって、お願いだから、と思うのだが、思う様にお洩らししているオシッコは止まってはくれなかった。だから、子供の両親からも、
「やだ、いい歳して、お洩らし、」
と言っている声が聞こえるので優美華は更に恥ずかしく成る、しかし、お洩らしは止まってはくれなかったが、それでも、止まってくれたので、優美華は、
「いやぁ、」
と声を出してしまうが、手を動かす事も出来ないのでそのまま股間を押えてお洩らしを続けていた。
優美華からしたら永遠に思われる時間と思われるが、何とかお洩らしを終えると、和美が、
「あらぁ、出ちゃったのですね。」
と言って、優美華の所に和美が来た。そして、尚子も、
「本当に沢山出てしまいましたね。」
と言っているので、優美華からしたら直ぐにこの場から連れ去ってくれるのかと思った。だが、優美華の所に来た尚子は優美華の手を押えるので優美華は、
「ヤダッ、何をするの、止めてぇ、」
と悲鳴に近い声を張り上げてしまうと、尚子は、
「あら、オムツに溜ったオシッコを零さないと、」
と言うので、優美華は、
「いやっ、やっ、止めてぇ、ここではいやっ、止めてっ、」
と言うのだが、和美は、
「何を言っているのです。さぁ、零しましょうね。」
と言う、その時、今まで優美華達の対応をしていた店員が、
「まぁ、沢山、お洩らしをされましたねえ、」
と言って近付いて来たが、その手にはモップが握られていた。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




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  1. 2012/08/20(月) 23:59:59|
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第18回 オムツバトントワラー



第18回  オムツバトントワラー 




6時間目の授業はつつがなく終わったが、5時間目が終わり、6時間目が始まる前に由唖の携帯には典子からメールが入っていて、思わずメールを見ると、

“由唖、そろそろお洩らしをしてオムツが濡れているでしょう。これもバトンのレッスンだからね。それから、今日から一緒にスタジオに行きましょう。良いわね、
              麻紀&典子  “

と書かれていたので由唖は、そんな、そんな、と思ってしまった。
お洩らしをしているので、当てているオムツがグッショリと濡れている。お洩らしした当初は、お洩らしをしてしまったオシッコで生温かい感触に包まれている。特にオシッコの出口が温かい感じが残っていたが、次第に生温かさが抜け、今度は冷たくなってきて、しかも、蒸れて気持ち悪く成ってきているので由唖は、いやっ、気持ち悪い、と思ってしまった。しかし、蒸れて、しかも冷たく成り気持ち悪いと思っていても、授業中に制服であるジャンパースカートの裾を捲り上げ、当てられているオムツを外す訳にはいかないから、我慢するしか無かった。
6時間目の授業が終わり、担任が来て、その日最後のホームルームを終えると、由唖は急いで帰宅の準備を始めていると、敦子が由唖の所に来て、
「由唖、今日もバトンのレッスンがあるの、」
と言われたので、由唖は、
「うん、御免ね。」
と言うと、敦子は、
「大丈夫だよ、頑張ってね。」
と言われたのでホッとしたが、由唖は鞄を持って学校を出なくてはならなかった。待ちあわせ場所は駅の改札口なので、駅に向かっていた。別に急がなくても大丈夫なのだが、それでも、何となく落ち着かなかった。由唖のクラスの担任は、少し話が長い所があるので他のクラスが既に放課後になっていても、話をしている所があるので、どうしても遅くなってしまう、だが、由唖が不安になるのは、それだけでは無かった。昼休みに大量にの水分を採らされたので、どうしても、尿意を感じてしまう、実は6時間目が終わる頃から由唖は尿意を感じていて、尿意が強まってきているんで不安で一杯だった。
駅の改札に着くと、麻紀と典子が既に居たので、由唖は、いやぁ、と不安になってしまう、由唖の姿を見た麻紀が、
「やっぱり来たわね。まぁ、当然よね、恥ずかしい写真があるのだから。」
と言った時、由唖のジャンパースカートの裾を捲り上げようとするので、由唖は、
「いやっ、やっ、止めて下さい。」
と言うと、典子が、
「あら、どうして、」
と言うので、由唖は、
「だって、他の人が、」
と言うのだが、典子は、
「違うでしょう。オムツを当てているのが分かってしまうからでしょう。」
と言うので、由唖は、
「そっ、それは、」
と言うのだが、麻紀が、
「とにかく、ホームに出ましょう。」
と言って、ホームに出るのだが、由唖は不安になっていた。ホームに出ると麻紀と典子はホームに置かれている自動販売機の前まで連れて行くので由唖は、
「まっ、まさか、」
と声を出してしまうと、麻紀は、
「あら、当然でしょう。だって、由唖はオムツお洩らしするのもバトンのレッスンなのだから、」
と言われたが、由唖は、
「そっ、そんな、ゆっ、許して下さい、」
と言うのだが、由唖の目の前でペットボトルの日本茶を買うので由唖は、
「あっ、いやぁ、」
と声が出てしまうが、自動販売機から取り出したペットボトルを由唖に渡そうとするので由唖は、
「そっ、そんなぁ、」
と言うのだが、典子は、
「あら、飲まないの、別に良いけど、」
と言うと、麻紀が、
「そうよ、別にね、無理矢理飲ませてもいいのだから、」
と言うので、由唖は、
「そっ、それは、それは許して下さい。」
と言うと、麻紀は、
「だったら、飲むのよ、さぁ、」
と言うので、由唖はペットボトルの日本茶を飲み始める。由唖からしたら既に尿意は感じているのだから、不安で堪らない、それだけでなく、こんなに飲んだら、またおトイレに、と思うと不安になってしまう、だが、由唖は、麻紀と典子には逆らう事が出来ないので、ペットボトルのキャップを外して、飲み始めると、麻紀が、制服のジャンパースカートの裾を捲るので、由唖は、
「ヤダッ、やっ、止めて下さい。」
と言うのだが、麻紀は、
「あら、オムツの確認をするだけよ、由唖は飲んでいればいいの。」
と言って、制服の裾を捲り上げると、由唖が当てているオムツカバーの裾から指を入れるので由唖は、
「いやっ、」
と声を出してしまうが、由唖が当てているオムツの確認をした麻紀は、
「まぁ、グッショリね。まあ、あれだけ飲んでいれば当然だけどね。」
と言うので、由唖は、
「そっ、そんな、そんな事言わないで下さい。」
と言うのだが、由唖が当てられているオムツの確認をするのは麻紀だけではなくて、典子もするので、由唖は、
「いやっ、そっ、そんな、そんな、」
と声を出してしまう、由唖がペットボトルの日本茶を飲み干している間に電車が入って来たが、麻紀と典子は、由唖が飲み干すまでは電車に乗らないと言うので由唖は必死になって飲み干したが、尿意は強い状態になっていたので、やだ、また出ちゃう、と思っていたら、由唖の股間を触るので由唖は、
「いやっ、」
と声を出して思わず腰を振ってしまうと、由唖の股間を触ろうとした麻紀が、
「あら、オシッコがしたくなっているようね。由唖、」
と言うので、由唖は、
「そっ、そんな、そんな事を言わないで下さい、」
と言うのだが、麻紀は、
「あら、どうして、本当の事なんでしょう。」
と言うのだが、典子が、
「でも、まだ、オムツには慣れていない様ね、」
と言うと、麻紀が、
「本当にね、まぁ、高校生でオムツに簡単に慣れる方がおかしいけどね。」
と言った時、電車がホームに入線してきたので、その電車に乗り込んだ。




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  1. 2012/08/19(日) 23:59:59|
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第90回 女子高生にされたオムツ教師



第90回  女子高生にされたオムツ教師 




店員の目付きがおかしいので、優美華は、やだ、変な事を考えているのではないかしら、と不安になるが、店員は、
「何処まで我慢出来るかしら、」
と言うので、和美は、
「そうですね。」
と言うと、有米子が則美も連れて来て、
「こちらの則美ちゃんも、こちらで作って頂いたオムツを当てているのですよ。」
と言って、思わず有米子は則美が着ているワンピースの裾を捲ったので則美は、
「ヤダッ、止めて下さい。」
と言ってワンピースの裾を押えようとするが、有米子は、
「あら、駄目でしょう。しっかりとお見せしないと、」
と言って、ワンピースの裾を押えようとする則美の手を遮ると、店員は、
「あら、こちらのお嬢さんにもオムツがお似合いですわ。」
と言うと、優美華にした事を則美にもする。則美が当てているオムツの確認をすので、則美は、
「何をするのですか、やっ、止めて下さい。」
と言うのだが、店員は、
「あらぁ、オムツを当てているからオムツの確認をするだけですよ。何しろ、お嬢さんの様な方は、オムツにお洩らしをされても素直に言えないから、」
と言って、則美のオムツの確認をすると、店員は、
「あらぁ、グッショリですわ。」
と言うと、有米子は、
「ええ、先程、屋上でお洩らしをしてしまったから、」
と言うので、店員は、
「そうなのですか、それならオムツを取替える場所がありますから、そこでお取替えをされたら、」
と言うので、有米子は、
「それは後で、」
と言うので、店員は、
「そうですか、」
と言うのだが、有米子が何を考えているのか優美華にはよくわからないが、ただ、則美からしたらあまり良い事ではない事でもあると思っていた。
優美華と則美のオムツの確認を済ませると、店員が、
「今日は、何をお求めですか。」
と言うので、和美は、
「夏に向けて、優美華様には肩の部分が紐の様な物で止める事が出来るワンピースを注文しようかと思いまして、」
と言うので、店員は、
「あら、そうなのですか、」
と言うと、有米子は、
「私は新しいドレスが欲しいと思いましてね。」
と言われて、優美華はドキッとしてしまった。何しろ、朝、この街に来るまでは赤ちゃんの格好をさせられた挙句、優美華の為にベビーカーまで乗せられたからだ。だから、優美華はドキッとしてしまったが、和美は、
「あら、ドレスですか、優美華様に合うのがあるかもしれないから、最初にドレスから見て行きましょう。」
と言うと、有米子は、
「それは良い考えですね。」
と言って、店員が、
「それではこちらにどうぞ、」
と言って、最初にドレス、ベビードレスが陳列されている所に連れていかされる。優美華は、やだ、そんな、と思うのだが、ドレスの所に連れて行かされてしまうと、店員が、
「所で、ドレスのサイズはどの様に致しますか。」
と言うと、有米子は、
「私の幼稚園で、着ると思う娘のサイズは測ってきましたわ。」
と言うと、和美は、
「優美華様のサイズはここでお図りに、」
と言うと、店員は優美華の所に来て優美華のサイズを測る、優美華は、
「あっ、」
としか声が出せなくなっていた。何しろ、尿意が強くて洩れそうに成っているからだ。だから、優美華は時折深いため息を着いている。優美華は、やだ、もう出ちゃうわ、駄目よ、だめっ、こんな、こんなに人がいる所では、と思うのだが、尿意が強く、辛いので優美華は思わず片足を上げて、股間に刺激を送ろうとしているが、オムツの為に思う様に刺激がいかないので、オシッコが洩れそうになり、思わず、
「うっ、ううーん、」
と声が出てしまう。やだ、こんな、こんな所では、お洩らしは出来ないわ、と思うのだが尿意は強くて、そんなに我慢出来そうもない、優美華は、やだ、だっ、だめぇ、と思うのだが、尿意は強かった。
キッズフロアは、フロアの中央に幼児が遊べる様になっている。ドレスを見ていて、時折、和美が、
「優美華様、これなんかどうでしょうか。」
と言うのだが、優美華はそんな事を気にする事が出来ないでいた。尿意が強くて我慢出来なくなってきていて、今直ぐにでも洩れそうな状態になっているからだ。必死に成って我慢していた時、尚子は、
「優美華様、」
と声を掛けた時、優美華は、
「いやっ、」
と声を出してしまって、オシッコが洩れそうになったので、思わず股間を押えてしまった。キッズフロアでお洩らしは出来ないと思う気持ちが思わず股間を押えてしまった。ふと、見ると則美も苦しそうな顔をしていて、優美華が見た時、則美は足を上げているので、則美ちゃんもオシッコが洩れそうになっているのね、と思うが、それまでだった。既に限界の状態になっていた。その為、それ以後も他のベビードレスを見ているのだが、優美華は、出ちゃう、ああ、駄目よ、駄目、でっ、出ちゃう、と思ってから、優美華は、駄目よ、駄目、ちゃんと我慢するのよ。お洩らしするなら人が居ない所で、と思うのだが、もう歩いて動くのも辛い状態になっている、ああ、どっ、どうしよう、と思った時、有米子が、
「そうだ、ドレスも見なくてはならないけど、幼稚園で使う用具も見なくてはならなかったわ、」
と言うので、店員が、
「どの様な物で御座いましょうか。」
と言うと、有米子は、
「教室の中で遊ばせる物が欲しいの。」
と言うので、店員は、
「どう致しましょうか。」
と言って、和美に何やら答えを求めるので和美は、
「そうですわね。有米子さん、幼稚園のお仕事をしていらしているのですから、最初にそちらを見ないといけませんね。」
と言うと、店員が、
「それではこちらですよ。」
と言って、中央で子供が遊んでいる所に向かうので、優美華は、
「やだ、そっ、そっちは、」
と言ってしまうが、店員が、
「何を言っているのですか、こちらの方が近道なのですから、」
と言って、優美華を中央に連れて行くので、優美華は、やだ、止めてっ、出ちゃうから、止めてっ、と思うが、尚子が、
「優美華様、こちらですよ。」
と言って、ドレスと言ってもベビードレスのコーナーから室内遊具の場所へ移動して行く。




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  1. 2012/08/18(土) 23:59:59|
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第17回 オムツバトントワラー



第17回  オムツバトントワラー 




オムツカバーのホックを止められてしまうとそれはオムツを当てられてしまった事になってしまうので、思わず声が出てしまうが、麻紀は由唖に当てたオムツオムツカバーから食み出ていないか確認をすると、由唖に当てたオムツの形を整えると、オムツカバーの腰紐を止めてから裾紐を止めてしまうと、
「これでいいわ、由唖、このオムツでスタジオまで居るのよ。」
と言うので、由唖は、
「そんなぁ、そんな、」
と言っているが、既に典子と麻衣子は由唖の体を押えていないが、麻紀は、
「由唖、それでは、これを飲みましょうね。」
と言って、由唖の体を押さえ付けるので由唖は、
「いやっ、もう許して、お願いだから、許して、」
と言うのだが、麻紀が、
「何を言っているの、オムツにお洩らしするのもバトンのレッスンなのだから、」
と言うと、麻衣子が、
「そうですよ、さぁ、飲みましょうね。お洩らしをする為に、」
と言って由唖の体を押えるので由唖は、
「いやっ、許して、お願い、お願いだから、許して、」
と言うが、ペットボトルの日本茶を強引に、無理矢理、飲まされてしまった。由唖が1リットルの日本茶を飲み終えると、麻紀が、
「それではお昼にしましょうか。」
と言うので、由唖は、そんな、そんな、と思ったが、1リットルも飲まされた時、5時間目の授業が始まりを告げる5分前のチャイムが鳴り響いた。
教室に戻ると、敦子が、
「由唖、何処に行っていたの、」
と言われたので由唖は、
「ううん、少しバトンの打ち合わせがあったから。」
と適当に言って誤魔化した。まさか、麻紀達、バトンスタジオの上級生にオムツを当てられてきたとは言えない。だが、由唖は1リットルも日本茶を飲まされているので不安になっていた。このままでは、と思うと不安で、不安で、堪らなくない。
5時間目の授業は英語で、由唖にとっては外せない授業だった。授業は厳しく行われるが、しかし、生徒に人気がある先生だった。何しろ、何でも相談出来るお姉さん的な先生でもある。由唖は、ああ、大好きな先生の授業と言うのに、と思うと不安で、不安で、堪らなかった。
午5時間目の授業が始まってから10分程経った時、由唖は、
「うっ、ううっ、」
と声を出してしまった。由唖が声を出してしまったのは、尿意を感じてしまったからだ。やだ、おっ、おトイレに、と思うのだが、まさか、授業中にトイレに行く訳にもいかず、由唖は、いやっ、どうしよう、と思ってしまう、由唖はジッと体を強張らせて我慢をするしかなかった。
尿意はジワジワと高まってきていて、由唖を苦しめる、由唖は、やだ、そんなに我慢出来ない、と思ってしまった。尿意が強いので由唖は足を閉じあわせていたが、どうしても尿意が辛いので片足を上げ、内股を擦り合わせて股間を刺激して必死に我慢をしていた。ああ、何で、こんな事になるの、何で、と思うのだが、由唖は尿意に耐えていたが、時間が経ってくると尿意が更に強まり、苦しくて堪らない状態になるので、由唖は、
「うっ、」
と声がでてしまった。ふと時計を見ると、時間は十分になるので、やだ、どっ、どうしよう、と思ってしまう、尿意はジワジワと高まってきて苦しい、ああ、駄目よ、駄目ッ、と思いながら由唖は必死になって我慢をしていたが、オシッコが洩れそうになるので、
「うっ、ううっ、」
と声がでてしまう、ああ、だめぇ、出ちゃうわ、私、授業中にお洩らしをしてしまうわ、と思うのだが、尿意は強くて苦しい、既に授業の講義を聞いているのも辛い状態になっていた。ああ、駄目よ、駄目ッ、と思っていた。だが、午後、最初の授業は英語のリーダーの授業だった。リーダーの授業の為、教科書を読ませるが特徴の先生だった。
「はい、それでは、次を呼んで貰います。それでは、」
と言ってから英語の先生は、
「前田さん、前田さん、」
と言われたので由唖はドキッとしてしまった。だが、由唖は、
「あっ、はい、」
と声を出し立ち上がると、読み始めようとするが、どうしても途切れ途切れに読んでいると、オシッコが洩れそうになるので由唖は、
「あっ、ああっ、」
と声を出し、思わず片足を上げて股間を刺激して必死に我慢する。もう既に尿意は限界で、今直ぐにでも洩れそうになっているので、どっ、どうしよう、と由唖は思っていた。それでも、何とかお洩らしをしないで済んだので由唖は、読み始めるがどうしても詰りながら読んでいた時、オシッコが洩れそうになったので、由唖は、
「あっ、いやっ、」
と声がでてしまって、読むのが止まってしまった。由唖は授業中は、駄目よ、授業中は、と思ったのだが、その時、必死に我慢していたオシッコがシュッとでてしまったので、由唖は、
「いやっ、」
と声を出し、思わず片手で股間を強く押えるが、押える寸前、必死に我慢していたオシッコがジャァーとオムツの中に出てしまったので、由唖は、
「あっ、ああっ、」
と声がでてしまうが、由唖はオシッコは勢い良くオムツの中に出てしまって、由唖は、あっ、いやっ、駄目ッ、駄目よ、駄目ッ、と思うのだが、オムツの中に勢い良くオシッコが出て行く、それにお洩らしをしているオシッコの生温かい感触がオムツ全体に広がるが、特に股間が異様な生温かい感触があるので由唖は、
「いやっ、駄目ッ、」
と声を出してしまったが、教科書を読む事は出来ないので、英語の担当教師、桜井美沙が、
「前田さん、どうかしましたか。」
と言われたが、由唖はお洩らしを続けているので声が出せなかったが、何とかお洩らしが終わった時、
「あっ、大丈夫です。すいません。」
と言うが、美沙は、
「本当に大丈夫ですか、何時もと様子が違うけど、」
と言われて、由唖は、まさか、ダイヤモンド・エンジェルスの先輩にオムツを無理矢理当てられているとは言えないので、
「本当に、本当に大丈夫です。」
と答えるしか無かった。
5時間目の授業が終わると、親友の敦子が由唖の所に来て、
「由唖、どうしたの、何時もと様子がおかしかったから、」
と言われてしまったが、当然、幾ら親友の敦子といえども、まさか、オムツを当てているの、とは言えないので、由唖は、
「大丈夫よ、本当に、」
と答えたが、敦子は、
「本当に大丈夫、どうも、オシッコを我慢していたようだけど、」
と言われて、由唖はドキッとしてしまった。確かに、お洩らしをした時、思わず由唖は股間を押えてしまったので、オシッコを我慢しているポーズだから不思議に思われても不思議ではない、だが、由唖はまさか、オムツにお洩らしをしたので、と本当の事を言える訳も無いので、
「だっ、大丈夫よ、」
と言うのが精一杯の言い訳でもあった。




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  1. 2012/08/17(金) 23:59:59|
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第89回 女子高生にされたオムツ教師



第89回  女子高生にされたオムツ教師 




優美華は何処に言うのかしら、と不安になっていた。しかし、連れ出されてしまったので着いていく、また、エスカレーターで降りると思うとゾッとしてしまう、何しろ、優美華が着ているワンピースは膝上15センチ程あるワンピースだから、エスカレーター等に乗れば、当然の様に当てられているオムツが他の人に見られてしまう可能性が高いからだ。だから、優美華は、嫌なのだが、だが、優美華の考えとは違って、屋上のエスカレーターに乗り口の隣には階段があり、有米子が、
「あら、階段があるのなら、階段で参りましょうか。」
と言うと、和美が、
「そうですわね。」
と言うので、和美は、
「優美華様、面倒ですけど階段で参ります。」
と優美華に話しかける口調は丁寧だが、やる事は言葉とは違っている。優美華はエスカレーターよりも、階段の方が人が居ないからまだいいのではないか、と考え、
「えっ、ええ、」
と返事をする、同じ様に則美も有米子に、
「それでは、則美さん、階段で参りますよ。」
と言って、階段で降りる事になるが、階段だと足を動かすのでどうしても当てられているオムツが下から覗かれてしまう事になるが、しかし、人がいないので、覗かれる心配はない、だが、則美は、
「やだ、オムツが見えちゃう、」
と言っているが、しかし、優美華はそれでも、エスカレーターよりもマシと思って階段を降りていった。
一体、何処へ、何処へ行くのかしら、と思っていた。途中、レストラン等の食堂街を抜けると、その下は特売等のイベントフロアになっていた。今日は、特別にバーゲンが行われているので、どうしても人出が多い、それを見て、尚子が、
「そうか、今日はお祭りで人出が見込めるから、バーゲンが行われるのですね。」
と言うと、有米子は、
「そうねえ、でも、見ている時間があるかしら。」
と言うと、尚子が、
「そうですね。」
と言うのだが、優美華はそれ以上に不安な気持になってしまう、こんな大勢の人の中には入りたくない、だから、優美華は不安な気持になってしまう。まさか、と思うが、それでも、そのまま、通り過ぎた、
バーゲンが行われているフロアから下のフロアに来た時、優美華は、やだ、と思ってしまった。また尿意を感じてしまったからだ、ああ、また、オシッコが、オシッコが出ちゃう、と思うと憂鬱な気分になる。何しろ、その日のデパートは、お祭りの為もあって混み合っているからだ。既に、オムツはグッショリと塗れ、お洩らしをしてしまえば、直ぐにオムツから溢れてしまうから、お洩らししているのが分かってしまう、だから、優美華は、いやぁ、と思っていた。
尿意を感じても、まだ目的のフロアには来ていなかった。その為、階段で下のフロアに下がっていくが、しかし、優美華は、階段を降りるので普通に歩くよりも尿意に響くので、やだっ、だっ、だめぇ、と思ってしまう、だから、お願い、これ以上は、と思うが、優美華は和美と尚子に連れられて5階まで降りてきた。5階まで降りて来ると、そこから、5階のフロアの中に入っていくので優美華は、えっ、5階って、一体、何処へ、何処へ、行くの、と思うが、そのままフロアの中に連れていかされていった。
そのデパートの5階は、キッズフロアとなっていて、0歳から大体、小学校3年生程までの子供をターゲットにしている。中には乳幼児を連れて来る親子連れもいるし、幼稚園児等を連れて来るフロアになっているので、遊具が置かれて、子供達に、遊ばせる所があり、当然、託児所の機能もある。子供を連れて来ては、託児施設に起き、買い物が出来る様になっているので、優美華はまさか、ここで、オムツを取替えるのではないか、と不安になってしまう、まさか、託児施設でオムツを取替えるのは無いか、と不安になっていた。
和美と有米子はそのままキッズフロアの中に入り、当然の様に乳幼児のコーナーに行くのだった。そこは、乳幼児専門のコーナーになっていて、当然、乳幼児を対象にした物が置かれている。そこには、紙オムツはおかれていないで、主に、哺乳瓶等の乳幼児が使う物が置かれていた。だが、その中にあって、布オムツとオムツカバーが置かれていたので、優美華は、えっ、と思っていたら、年配の店員が出てきて、
「これは、杉本さんではありませんか。」
と声を掛けて来てから、他に和美も居るので、
「これは、何時も大量にご注文を頂き有難うございます。」
と言うので、和美は、
「ええ、お世話になっています。」
と言うので、優美華は、えっ、私が当てているオムツはここで作っているの、と思ってしまった。店員は、
「杉本様、今日はどの様なご用事で、」
と言うと、有米子は、
「今日は、オムツの上に着るワンピースを見に来たのよ。」
と言うと、店員は、
「あら、そうで御座いますか。」
と言うと、和美も、
「私もそうなのよ、」
と言った時、優美華を見たので優美華はまさか、と思ったが、店員は、
「ここで作られたワンピースがお似合いで御座いますね。」
と言うと、尚子が、
「優美華様、店員の方の所に行って下さい。」
と言って、背中を押すので優美華は、
「えっ、」
と声を出してしまうが、店員は優美華を見て、
「あら、お似合いですわね。ワンピースが、」
と言った時、優美華をくまなくみるので、優美華は、
「いやっ、はっ、恥ずかしい、」
と言った時だった。店員が優美華が着ているワンピースの裾を捲るので優美華は、
「ヤダッ、」
と声を出し、思わず両手でワンピースの裾を押えようとするが、和美が、
「優美華様、駄目ですよ。こちらで今、着ているワンピースを作ったのですから。」
と言われたが、優美華は、
「でも、人目がある所では、」
と言うのだが、和美は、
「何を言っているのです。こちらで作ったのですから製品の状態がどうか見たいだけですから。」
と言われたが、優美華は本当にそうかしら、と不安になってしまう、店員は、
「まっ、こちらのお嬢様が当店のオムツカバーを、良く似合っていますわね。」
と言った時、優美華の股間を触ったので優美華は、
「ヤダッ、」
と声を出してしまったが、店員は、
「あら、折角、オムツを当てているというのに、」
と言うのだが、和美は、
「優美華様はどうしても我慢してしまうのですよ。」
と言うと、店員が、
「あら、そうなのですか、」
と言った時、優美華が当てているオムツの裾から指を入れるので優美華は、
「やだ、止めて下さい。」
と言うのだが、優美華が当てているオムツの確認をした店員は、
「あらぁ、そうだってのですね。もうグッショリだから我慢していないと、」
と言うのだが、その時の店員の目が何となく光ったような感じをしたが、それは澄んだ光ではない、何となく、爬虫類が獲物を狙う時の様な目付きになっている。




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第88回 女子高生にされたオムツ教師



第88回  女子高生にされたオムツ教師 




優美華は何処に言うのかしら、と不安になっていた。しかし、連れ出されてしまったので着いていく、また、エスカレーターで降りると思うとゾッとしてしまう、何しろ、優美華が着ているワンピースは膝上15センチ程あるワンピースだから、エスカレーター等に乗れば、当然の様に当てられているオムツが他の人に見られてしまう可能性が高いからだ。だから、優美華は、嫌なのだが、だが、優美華の考えとは違って、屋上のエスカレーターに乗り口の隣には階段があり、有米子が、
「あら、階段があるのなら、階段で参りましょうか。」
と言うと、和美が、
「そうですわね。」
と言うので、和美は、
「優美華様、面倒ですけど階段で参ります。」
と優美華に話しかける口調は丁寧だが、やる事は言葉とは違っている。優美華はエスカレーターよりも、階段の方が人が居ないからまだいいのではないか、と考え、
「えっ、ええ、」
と返事をする、同じ様に則美も有米子に、
「それでは、則美さん、階段で参りますよ。」
と言って、階段で降りる事になるが、階段だと足を動かすのでどうしても当てられているオムツが下から覗かれてしまう事になるが、しかし、人がいないので、覗かれる心配はない、だが、則美は、
「やだ、オムツが見えちゃう、」
と言っているが、しかし、優美華はそれでも、エスカレーターよりもマシと思って階段を降りていった。
一体、何処へ、何処へ行くのかしら、と思っていた。途中、レストラン等の食堂街を抜けると、その下は特売等のイベントフロアになっていた。今日は、特別にバーゲンが行われているので、どうしても人出が多い、それを見て、尚子が、
「そうか、今日はお祭りで人出が見込めるから、バーゲンが行われるのですね。」
と言うと、有米子は、
「そうねえ、でも、見ている時間があるかしら。」
と言うと、尚子が、
「そうですね。」
と言うのだが、優美華はそれ以上に不安な気持になってしまう、こんな大勢の人の中には入りたくない、だから、優美華は不安な気持になってしまう。まさか、と思うが、それでも、そのまま、通り過ぎた、
バーゲンが行われているフロアから下のフロアに来た時、優美華は、やだ、と思ってしまった。また尿意を感じてしまったからだ、ああ、また、オシッコが、オシッコが出ちゃう、と思うと憂鬱な気分になる。何しろ、その日のデパートは、お祭りの為もあって混み合っているからだ。既に、オムツはグッショリと塗れ、お洩らしをしてしまえば、直ぐにオムツから溢れてしまうから、お洩らししているのが分かってしまう、だから、優美華は、いやぁ、と思っていた。
尿意を感じても、まだ目的のフロアには来ていなかった。その為、階段で下のフロアに下がっていくが、しかし、優美華は、階段を降りるので普通に歩くよりも尿意に響くので、やだっ、だっ、だめぇ、と思ってしまう、だから、お願い、これ以上は、と思うが、優美華は和美と尚子に連れられて5階まで降りてきた。5階まで降りて来ると、そこから、5階のフロアの中に入っていくので優美華は、えっ、5階って、一体、何処へ、何処へ、行くの、と思うが、そのままフロアの中に連れていかされていった。
そのデパートの5階は、キッズフロアとなっていて、0歳から大体、小学校3年生程までの子供をターゲットにしている。中には乳幼児を連れて来る親子連れもいるし、幼稚園児等を連れて来るフロアになっているので、遊具が置かれて、子供達に、遊ばせる所があり、当然、託児所の機能もある。子供を連れて来ては、託児施設に起き、買い物が出来る様になっているので、優美華はまさか、ここで、オムツを取替えるのではないか、と不安になってしまう、まさか、託児施設でオムツを取替えるのは無いか、と不安になっていた。
和美と有米子はそのままキッズフロアの中に入り、当然の様に乳幼児のコーナーに行くのだった。そこは、乳幼児専門のコーナーになっていて、当然、乳幼児を対象にした物が置かれている。そこには、紙オムツはおかれていないで、主に、哺乳瓶等の乳幼児が使う物が置かれていた。だが、その中にあって、布オムツとオムツカバーが置かれていたので、優美華は、えっ、と思っていたら、年配の店員が出てきて、
「これは、杉本さんではありませんか。」
と声を掛けて来てから、他に和美も居るので、
「これは、何時も大量にご注文を頂き有難うございます。」
と言うので、和美は、
「ええ、お世話になっています。」
と言うので、優美華は、えっ、私が当てているオムツはここで作っているの、と思ってしまった。店員は、
「杉本様、今日はどの様なご用事で、」
と言うと、有米子は、
「今日は、オムツの上に着るワンピースを見に来たのよ。」
と言うと、店員は、
「あら、そうで御座いますか。」
と言うと、和美も、
「私もそうなのよ、」
と言った時、優美華を見たので優美華はまさか、と思ったが、店員は、
「ここで作られたワンピースがお似合いで御座いますね。」
と言うと、尚子が、
「優美華様、店員の方の所に行って下さい。」
と言って、背中を押すので優美華は、
「えっ、」
と声を出してしまうが、店員は優美華を見て、
「あら、お似合いですわね。ワンピースが、」
と言った時、優美華をくまなくみるので、優美華は、
「いやっ、はっ、恥ずかしい、」
と言った時だった。店員が優美華が着ているワンピースの裾を捲るので優美華は、
「ヤダッ、」
と声を出し、思わず両手でワンピースの裾を押えようとするが、和美が、
「優美華様、駄目ですよ。こちらで今、着ているワンピースを作ったのですから。」
と言われたが、優美華は、
「でも、人目がある所では、」
と言うのだが、和美は、
「何を言っているのです。こちらで作ったのですから製品の状態がどうか見たいだけですから。」
と言われたが、優美華は本当にそうかしら、と不安になってしまう、店員は、
「まっ、こちらのお嬢様が当店のオムツカバーを、良く似合っていますわね。」
と言った時、優美華の股間を触ったので優美華は、
「ヤダッ、」
と声を出してしまったが、店員は、
「あら、折角、オムツを当てているというのに、」
と言うのだが、和美は、
「優美華様はどうしても我慢してしまうのですよ。」
と言うと、店員が、
「あら、そうなのですか、」
と言った時、優美華が当てているオムツの裾から指を入れるので優美華は、
「やだ、止めて下さい。」
と言うのだが、優美華が当てているオムツの確認をした店員は、
「あらぁ、そうだってのですね。もうグッショリだから我慢していないと、」
と言うのだが、その時の店員の目が何となく光ったような感じをしたが、それは澄んだ光ではない、何となく、爬虫類が獲物を狙う時の様な目付きになっている。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2012/08/15(水) 23:59:59|
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第16回 オムツバトントワラー



第16回  オムツバトントワラー 




翌朝、由唖は何時もの様に起床した。由唖の部屋には昨日、当てられたオムツが干されていた。入浴を終えてから直ぐにオムツオムツカバーの洗濯をし、それを自分の部屋に干しておいた。起きてから直ぐに自分の部屋に干されているオムツを触り、乾き具合を見るが、まだ湿っぽい、だが、家政婦が由唖の部屋に入ってきて、由唖の部屋の掃除をするかもしれないので、由唖は干してあるオムツオムツカバーを押し入れの中に隠して学校に向かった。
由唖は路線バスで通っているので、何時ものバス停に行き、路線バスが来たので乗り込むと、二つ前から乗っていて、由唖が学校では一番親しい船越敦子が、
「由唖、お早う。」
と声を掛けられたので由唖は、
「お早う、」
と挨拶をし、敦子の隣に座ると、敦子が、
「ねぇ、昨日のパレードどうだった。」
と声を掛けられたので由唖はドキッとしてしまったが、
「大丈夫だよ、無難に何とかなったわ。」
と言うと、敦子は、
「でも、大変よね、人気のバトングループのセンターなんて、」
と言われて、由唖は、
「うん、まぁね。」
と言って、それ以上は話さないでと思っていた。敦子はそれ以上、パレードの事に関して由唖を追求しなかったので、そのままでいると、直ぐに他の話題に切り替えてくれたので助かった。
学校に着き、クラスでも、昨日のパレードの事は何も言わなかったので、このまま順調に進むのか、と思っていた。午前中は何事もなく終わるかと思われたが、3時間目の授業が終わり、4時間目の授業が始まる間の休み時間に由唖の携帯にメールが入り、

“由唖、昼食は一緒に食べましょう。最上階の生物室に来るのよ、
                          麻紀&典子“

と書かれていて、更に添付されていたのは、由唖が股を広げられていて、お尻の下には濡れたオムツがある画像が着けられていたので由唖は思わず青ざめてしまった。そして、由唖はまさか、学校で、そんな、そんな、と思ってしまった。
4時間目の授業が終わると、由唖は教室を抜け生物室に向かった。何しろ、恥ずかしい写真を撮られてしまっているので、麻紀と典子には逆らう事が出来ない、だから、生物室に行った。
生物室、化学実験室、等は最上階にある。由唖は最上階に行き、生物室に入ると、麻紀が、
「由唖、来たわね。」
と言われたが、だが、由唖は生物室の床にはバスタオルがひかれていて、更にはバスタオルの所にはオムツが置かれている。しかも、オムツカバーの中には布オムツがあるので、由唖は、
「いやぁ、」
と声を出してしまうとが、麻紀が、
「何嫌がっているのよ、由唖、」
と言うと、典子が、
「そうよ、由唖はオムツに慣れて貰わないといけないのだから、お昼を食べる前にオムツを当てるのよ。」
と言うので、由唖は、
「そんな、学校でオムツだなんて、」
と言うが、麻紀は、
「当然でしょう。だって、由唖はこれからオムツを当ててダイヤモンド・エンジェルスのセンターとして頑張って貰わないといけないのだから、」
と言うと、典子が、
「由唖、早くお弁当を食べてしまうのよ、これからオムツを当てるのだから、」
と言われてしまって、直ぐに食べさせられる。当然、麻紀と典子もお弁当を食べ始めたが、由唖は食べ終えたくなかったが、直ぐに食べ終えてしまうと、麻紀が、
「由唖、それではオムツタイムよ、」
と言うと、典子が、
「そうよ、さぁ、センターとしてオムツを当てましょうね。」
と言うと、麻紀が由唖の手を持つので由唖は、
「いやっ、学校で、学校でオムツを当てるのは、」
と言うのだが、麻紀は、
「何を言っているの、さぁ、オムツを当てるのよ、」
と言って、由唖の手を持つと、麻紀と典子が、
「由唖、さぁ、オムツを当てましょうね。」
と言って、典子まで由唖をバスタオルの上に横にしようとするので由唖は、
「やだ、止めて、止めて下さい。」
と言うのだが、2人に1人では由唖は叶わずそのままバスタオルの上に仰向けにされてしまった時、麻衣子も来て、
「あら、今から当てる所なのですね。」
と言うので、麻紀が、
「そうよ、だって、由唖はオムツを当ててセンターとして頑張って貰わないといけないのだから、」
と言うと、麻衣子が、
「そうですね。手伝いますわ。」
と言って、由唖の体を押えるので由唖は、
「あっ、だっ、だめぇ、」
と声を出してしまうが、そのまま体を押えられてしまうと、麻紀が、
「由唖、バトンのレッスンの為にオムツを当てるね。」
と言うと、由唖が着ている制服のジャンパースカートのベルトを緩めるので由唖は、
「いやっ、やっ、止めてぇ、嫌よ、学校でオムツだなんて、」
と言うのだが、麻衣子は、
「昨日のパレードでお洩らしおしたのは由唖さんなのだから、仕方が無いでしょう。」
と言うと、麻紀が、
「そうよ、昨日、大事なパレードでお洩らししたのは由唖自身なのだから、」
と言った時、由唖の両足を上げられたので由唖は、
「ヤダッ、」
と声を上げてしまうが、ジャンパースカートの裾を捲り上げられてしまうと、麻紀が由唖が履いているショーツに手を掛けるので由唖は、
「いやっ、だめぇ、」
と声を出してしまうが、麻紀は由唖が履いているショーツをゆっくりと下げて行き、そのまま脱がしてしまうと、麻紀が横に置かれているオムツに手を掛けたので、由唖は、
「いやっ、オムツは、オムツはいやぁ、」
と声がでてしまうが、麻紀は、
「それではオムツを当てますね。」
と言って、由唖の両足を上げてお尻まで上げられてしまったので由唖は、
「いやっ、止めて、お願いだから、止めてぇ、」
と言うが、しっかりと両足を上げられてしまうと、お尻の下にオムツがひかれてしまうと、直ぐに足を降ろされるが、足を降ろされるとお尻にはオムツの感触があるので、由唖は、
「いやっ、止めて、お願い、お願いよ、」
と言うのだが、典子が、
「由唖、オムツを当てるのだから、足を広げないと駄目でしょう。」
と言って、由唖の足を広げるので由唖は、
「いやっ、やっ、止めてぇ、」
と声を出してしまうが、典子が、
「由唖、オムツを当てて貰うのだから足を広げるのよ。」
と言うと、麻衣子も、
「そうですよ、さぁ、足を広げましょうね。」
と言って、由唖の足を広げるので由唖は、
「あっ、いやぁ、」
と声を上げてしまうが、その時、麻紀が、
「良い格好よ、由唖、」
と言った時、デジタルカメラで由唖の大股開きの姿をしっかりとカメラに収めてしまうので、由唖は、
「いやぁ、」
と声を出してしまうが、その後に直ぐに麻紀は由唖にオムツの前当てを当てるので由唖は、
「いやぁ、」
とまた悲鳴を上げてしまった。オムツの前当てを当てられると、オムツの横羽根を当てられてから、オムツカバーの横羽根を当てられるので、由唖は、
「そっ、そんなぁ、そんなぁ、」
と声をだしてしまうが、その後に、オムツの前当てを当てられた時、由唖は、
「いっ、いやぁ、」
と声を出してしまった。オムツカバーの前当てを当てられてしまうと、オムツカバーのホックを止められてしまって、オムツカバーのホックを止め終えると、由唖は、
「あっ、ああ、」
と声を出してしまった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2012/08/13(月) 23:59:59|
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第87回 女子高生にされたオムツ教師



第87回  女子高生にされたオムツ教師 




優美華がオムツに溜ったオシッコを零している時に声を掛けて来た女の子が座っているベンチは屋上にいる人にはあまり目に着き難い場所にあるが、喫茶コーナーにある白い丸いテーブルに座っている優美華からは良く見える。だが、女の子の声も、有米子の声も涼香の声も聞こえないが、でも、何をしているのか良く見える場所でもあった。
ベンチに座っている女の子は優美華から見たら右側に涼香が座り、左側に有米子が座っている。女の子からしたら左側に涼香、右側に有米子が座っている。女の子にとって左側に座っているう涼香の手が、声を掛けて来た女の子が着ているワンピースの裾を捲り上げたと思ったら、素早く手をワンピースの中に手を入れたので優美華は、えっ、まさか、と思ったが、ワンピースの中に手を入れられた女の子は、首を左右にふってイヤイヤをしている様に見える。その上、ワンピースの中に手を入れられたので素早くワンピースの中に入れられた手を押えるが、何やら有米子に声を掛けられていて、ワンピースの中に入れられた手を押えていたが、その手を有米子に押えられてしまって、退けられると、何やら涼香が声を掛けているが、ワンピースの股間部分が動いているのが見えるので、優美華は、えっ、まさか、と思ってみていたが、涼香の手が女の子が着ているワンピースの中に入れられ、入れられた手が動いている、優美華はまさか、股間を刺激しているのではないか、まっ、まさか、と思って見ているが、股間を擦られている女の子は顎を上げ、腰を振り始めていて、何やら言っているが、その声は聞こえてこない、ただ、女の子は顎が上がり、腰を振って必死に何かを耐えている様な表情を浮かべている。優美華は、なっ、何を、まさか、お洩らし、と思ってみていたが、次第に涼香の手の動きが早まってきている、女の子は、何やら言っているが、優美華からしたら、止めて、か、駄目、か、それとも、出ちゃうだろうと考えていた。最初は腰を動かしているだけだったが、次第に女の子は全身で我慢しているようだったが、その瞬間、女の子は両目を瞑った。何やら苦しそうに眼の回りには皴が出来ているが、口を大きく上げて固まってしまったが、涼香の手がまだワンピースの中にある。だが、動かなくなった女の子が着ているワンピースの中に有米子も手を入れると何やら嬉しそうな貌をして涼香と話しをしているが、女の子は貌を赤らめているだけだった。
それで終わりなのかな、と思って優美華は見ていたが、有米子が立ち上がり、何処に行くのかな、と思ってみていると、有米子が向かっている所は、優美華に大量にウーロン茶を飲ませる為に買ってきた販売所だった。そこで、一番、大きなラージサイズのウーロン茶を購入すると、それを持って、女の子の所にいくと、女の子は、何やら言っているが、無理矢理持たせると、何やら言われていて、諦めららしく、女の子は有米子が買って来たウーロン茶を飲まされていた。飲んでいる途中、何やら言っているが、有米子と涼香が何かを言って、結局は、有米子が買って来たウーロン茶を飲み干すと、優美華の所にやって来た。      
優美華達の所に来ると、有米子が、
「こちらの方は、名前を松沢則美さんというのよ。」
と言うと、尚子が、
「あら、則美ちゃんなんのね。」
と言うと、有米子が、
「ええ、それでね。お洩らしに興味があるようなので、確認したら則美ちゃん既に自分のオムツを持っているのよ。」
と言うと、尚子は、
「あら、そうなのですか、それで当てているオムツは、」
と言うと、涼香が、
「屋上に来る時、少し変だなと思って確認したら、オシッコがしたくなっているようだったので、お洩らしをさせて上げて来たのですよ。」
と言うと、尚子が、
「あら、そうなのですか、でも、1回で終わりではないですよね。」
と言うので、有米子が、
「当然よ、何度もオムツお洩らしをして、本当にオムツに慣れる様にして上げようと思って、今、ウーロン茶を飲ませて来た所なのよ。」
と言われて、和美が
「それで則美ちゃんはどんなオムツを当てているのですか。」
と言われたので、有米子が則美が着ているワンピースの裾を捲ると、そこには、濃い藍色のオムツカバーがあり、何やら宇宙船の様な絵が描かれているオムツカバーだった。則美はワンピースの裾を捲られたので、
「やだっ、止めて下さい、」
と言って、思わず両手でワンピースの裾を押えようとするが、涼香が、
「あら、駄目でしょう。オムツを当てているのだから、別に見られても平気にならないと、」
と言うと、有米子が、
「そうよ、隠しては駄目よ、」
と言って、涼香と有米子の2人は、則美の腕を押え、有米子が、
「皆さん、どうですか、オムツが似合っていると思いますが、」
と言うと、和美が、
「本当に、則美さんはオムツがお似合いよ。」
と言うので、則美は、
「いやっ、そんな、そんな事を言わないで下さい。お願いだから。」
と言うが、和美は、
「あら、本当の事なんだからねえ、涼香さん、」
と言われ、涼香は、
「ええ、本当に則美ちゃんはオムツが似合うわ。」
と言っているが、優美華は、そんな事は無いと思っているに違いないと確信していた。優美華の 場合は社会人でオムツを当てられているが、則美は高校生だから、逆にいえば、本当にオムツが好きにさせてしまうには丁度良い年齢なのかもしれない、と考えていた。
有米子と涼香によって当てられたオムツを見せてしまった則美は今にも泣き出しそうな顔をしている。だが、本当の辛い事はこれからなのだと言う事は優美華は身を持って知らされている。則美がこれからどうなるのか心配にもなっていると、和美が、
「優美華様も奈菜美さんもしっかりと水分を補給しましたから、ここから出ましょうか。」
と言った時、真子と寛子が、
「ねぇ、もう少しここに居ようよ。」
と言うので、有米子は、
「あら、どうして、」
と言うので、寛子が、
「だって、もっと見たいの、」
と言うと、有米子は、
「そうか、ステージでショーが行われているからね。」
と言ってから、有米子は腕時計を見てから、
「まだ時間があるわ。少し位見ていても大丈夫でしょう。」
と言うと、和美が、
「私も少し、優美華様と行きたい所があるので、どうしましょうか、」
と言うと、涼香が、
「それなら、最初に有米子さんと和美さんは用事を済ませて来ては如何でしょうか。」
と言うと、有米子が、
「その考えは良いわ。その間、尚子さんに寛子と真子ちゃんの面倒をお願いできますかしら。」
と言うと、涼香は、
「ええ、そうしましょう、それに、私と一緒に奈菜美先生も居れば真子ちゃんも寛子ちゃんも落ち着くと思いますので。」
と言うので、有米子は、
「そうですわね。そう致しましょう。」
と言うと、尚子が、
「優美華様、それでは参りましょう。」
と言うと、有米子は、
「さっ、則美ちゃん、則美ちゃんも一緒に来るのよ。」
と言って、則美の手を持つので則美は、
「えっ、でもぉ、もうこれ以上は、」
と言うのだが、有米子は、
「あらぁ、遠慮する事は無いわ、さぁ、行きましょう。」
と言って、歩き始める。優美華は、何で、私も、と思うのだが、尚子が、
「優美華様、それでは参りましょう。」
と言って、手を持つので、優美華は、
「えっ、何で、何で、私が、」
と言うが、尚子は、
「いえいえ、優美華様には来て頂かないといけない場所なのですから、」
と言うので、優美華は、
「そっ、それはどういう事なの、一体、それは、」
と言うと、尚子は、      
「それは着て頂ければ分かりますから。さぁ、一緒に参りましょう。」
と言って、屋上から建物の中に連れていかされてしまう。




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管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2012/08/12(日) 23:59:59|
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第86回 女子高生にされたオムツ教師



第86回  女子高生にされたオムツ教師 




エスカレーターで上に、屋上に上がる理由が優美華には分かるので、優美華は、やだぁ、そんな、そんな、と思うのだが、ゆっくりとエスカレーターに乗せらてしまう、エスカレーターでも優美華は一番後ろに立たされてしまったが、奈菜美も優美華と同じ気持ちなのだろう、思わず、お尻を両手で押えている。当然、優美華もお尻を押えてしまった。それでも、ワンピースの裾が短いのでどうしても、下から見えてしまう、だが、優美華は当てているオムツが見られるようりも、と思って両手でワンピースの裾を持とうとしたら、尚子が、
「やだ、優美華様ったら、両手で裾を押えて。」
と言うと、和美が、
「そうですよ。ちゃんと手摺を掴まないと危ないですから。」
と言うと、両手で押えている優美華の片手をお尻から退け、ちゃんと手摺に捕まる様にされるので、どうしても、優美華はオムツが見えてしまうので、
「あっ、だめぇ、そんな、そんな、」
と言ってしまうが、何とか片手でお尻を押えようとするが、尚子は、
「何をしているのですか、優美華様、さぁ、危ないですから、しっかりと手を繋いでいましょうね。」
と言って、片手を持ち、尚子がしっかりと優美華の手を握るので優美華は、
「ヤダッ、そっ、そんな、そんな、」
と言ってしまうが、優美華は両手を完全に塞がれてしまって、これでは、下から覗かれてしまえば、あきらかにモコモコとしているオムツを当てている姿が見られてしまうので、
「お願い、お願いだから、手を、」
と言うのだが、尚子は、
「駄目ですよ。何しろ、優美華様にお怪我でもされたら叱られるのは私達なのですから。」
と言うと、和美が、
「そうですよ。ですから、しっかりと手摺を掴んでいて下さいね。」
と言うので、優美華は、
「そんな、そんな、」
としか言えず、当てているオムツが見えてしまうと思うと、思わず目を瞑ってしまった。
最初の頃は下に人が居なかったので、それでも、良かったが、後に来た女子高生が何やら、ヒソヒソと話をしていて、携帯電話を取り出したと思ったら、何やら撮影をしていた。それは、優美華が当てているオムツを撮影しているので、優美華は、
「やだ、止めてっ、そんな、そんな事は、」
と言うと、尚子は、
「あら、大丈夫ですよ。しっかりと記念に撮って下さいね。」
と言うのだが、流石に優美華がオムツを当てている事を言わなかったのがせめてもの救いでもあった。
そんな事をされながら、優美華は屋上に連れていかされてしまった。その日は市を上げてのお祭りなので、屋上では、ステージが作られていて何やらイベントが行われていた。どうやら、ヌイグルミを使ったアニメのショーをしているので、人出は多かった。屋上に出た優美華は直ぐに屋上に何があるのか目を通すと、そこには、軽食と飲み物等ジュースを売っている売店があるので、優美華は、まっ、まさか、と思うが、そのまま屋上に連れて行かされると、有米子が、
「私と涼香さんは、こちらのお嬢さんに、」
と言うので、和美は、
「畏まりましたわ。それでは、私達は、」
と言って、屋上のテラスで、休憩を取る事なった。
優美華達が座るが、有米子と涼香、そして、途中で声を掛けて来た女の子が、別の所に行くのだが、優美華達は屋上に用意されている円形のテーブルに着き、和美が
「私が買ってきますから、待っていて下さいね。」
と言うので、優美華は、あっ、また沢山、飲まされてしまう、ああ、そんな、そんな、と思っていた。
優美華が心配した通り、和美が買って来たのはラージサイズの飲み物だった。当然、奈菜美にも同じ様に買ってきたが、優美華はラージサイズにされいていた。買ってきた和美は、
「優美華様はこれから、まだまだ沢山、お洩らしをして貰う為に飲んで下さいね。奈菜美さんも、まだ、オムツに慣れておられないと有米子さんからお聞きしましたから、ラージサイズにしました。」
と言うのだが、真子と寛子の分は、アイスクリームサンデーにされていた。和美と尚子は一番小さなアイスティにされていたが、優美華は、こんなに飲むだなんて、と思うのだが、和美が、
「優美華様、しっかりとお飲み下さいね。残す事は許されませんから。」
と言われてしまうので、優美華は、
「ヤダッ、そっ、そんな、そんな、」
と言ってしまうが、飲み干すまで当然、ここから動かないので、優美華は諦めて飲み始めた。しかし、普通のファーストフード店よりも大きなサイズなので途中で苦しくなってくるが、和美は、
「駄目ですよ。途中で、躊躇っていては、」
と言って、飲む様に差し向けるので優美華は飲むしかないので、飲んでいた。それでも、何とか飲み終えたが、奈菜美も苦しそうに飲んでいるようだった。奈菜美も不安も同じ、直ぐにお洩らしをしてしまうと言う事だろう、と思っていた。だが、ラージサイズのウーロン茶を飲み終えたが、直ぐに、和美は、
「これで終わりではありませんよ。さぁ、もう1本は飲んで頂かないと、」
と言うので、優美華は、
「こんなに、こんなには、」
と言うのだが、和美は、
「駄目ですよ。そんな事を言ったら、さぁ、お飲み下さい。」
と言って、更にもう1つ、ラージサイズのウーロン茶を飲むしかなくなっていた。当然、奈菜美もラージサイズ1つでは終わらず、2本目になっていたが、しかし、優美華にはラージサイズ、奈菜美にはスモールサイズにされていた。その為、苦しくて堪らないが、それでも、和美に半ば強引に飲まされてしまうと、優美華は、ああ、また直ぐにお洩らしをしてしまう、それに、この街は、人が多いから、また大勢の人前でお洩らしをしてしまうわ、と思ってしまった。ふと見ると、少し離れたベンチには、街中でお洩らしをしてしまって、オムツからお洩らししたオシッコを溢れさせてしまったので、オムツに溜ったオシッコを零している時に声を掛けて来た娘が有米子と涼香の2人で、優美華が飲まされている場所から少し離れた所のベンチに座っていた。何をしているのだろう、と思って優美華は途中で声を掛けて来た女の子を見てみると、声を掛けて来た女の子が真ん中に座り、両隣に有米子と涼香が居る。何をしているのだろう、と思って見ていると、涼香の手が女の子が着ているワンピースの中に潜り込んでいるので、優美華は、えっ、と思ってしまった。声を掛けて来た女の子はワンピースを着ている。何処となく、優美華が着ているワンピースと同じ様な素材、少し光沢のあるようなワンピースを着ているのだが、優美華は薄いピンク色のワンピースを着ているというよりも、着させられているが、女の子も作られている生地は優美華と同じ様な生地になっているが、2色になっていて、濃い藍色が両脇にあり、真ん中が白になっているワンピースを着ている。ただ、優美華が着ているワンピースは襟と袖が無いが、街角で声を掛けて来た女の子が着ているワンピースは、袖は濃い藍色になっていて、白い襟が着けられているワンピースを着ている。だが、涼香の手は女の子のワンピースの中に入ったので、女の子が何やら言っているのだが、その声は優美華には聞こえてこなかった。




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第15回 オムツバトントワラー



第15回  オムツバトントワラー 




自宅に入った由唖は股間を弄りたくて堪らなかった。ああ、駄目ッ、おかしく成っちゃう、と思うのだが、まさか、玄関で1人エッチをする訳にもいかず、そのまま玄関から中に入り、掛け足で自分の部屋に入ると、由唖は直ぐにオムツの上から股間を弄り始めると、
「アッ、アアッ、アッ、アッ、」
と声が出てしまう、ああ、駄目ッ、気持ち良いわ、気持ち良い、と思った。高校2年生の由唖だから既に1人エッチをした事がある。だが、由唖は今までしてきた1人エッチよりも気持ち良く感じていた。やだ、かっ、感じちゃう、と思うと、オムツの上からだけでは物足りなくないので、デニムのミニスカートを捲り上げ、オムツカバーの裾紐を解き、オムツの中に手を滑り込ませると、
「アッ、アアッ、アッ、アアッ、」
と声が出てしまうが、股間を弄ると気持ち良い、由唖は片手で股間を弄りながら片手では乳房を揉み始め、
「アッ、アアッ、アン、アッ、アン、」
と声がでてしまっていた。ああ、気持ち良い、ああ、今までに感じた事が無い程に気持ち良いわ、と思うと、更に激しく自分の股間を弄ってしまう、由唖は、駄目ッ、ああ、駄目よ、駄目ッ、私、オムツに感じている、ああ、だめぇ、と思うのだが手を止める事は既に出来なくなっていた。その為、気分も高まって来た由唖は、
「いやぁ、イッちゃう、ああ、だめぇ、イッちゃう、」
と声を上げてしまったが、手は激しくオムツの中で自分の股間を弄っているので由唖は、
「あっ、駄目ッ、イッちゃう、イッちゃう、イッ、イク、」
と声を上げ、由唖は腰を高く上げてしまった。
股間から手を離した由唖はその場で泣き崩れてしまった。何しろ、オムツに感じてしまった自分が情けないと思ってしまった。そして、何で、何で、こんな事になってしまったの、何で、と思うのだが由唖にはその意味が分からなかった。ただ、泣いているしか、無かった。泣いていても由唖は股間が疼いてしまう、その為、由唖は、意識とは別に、手がオムツの上に来ていてしまって、オムツの上から自分の股間を擦り始めてしまう。、無意識に股間を弄っていたが、股間を弄っている事に気付いた由唖は、
「いやっ、だっ、だめぇ、」
と声を出してしまうが、由唖の手は自分の股間を弄ってしまう、弄っていると次第に気持ちが昂ってしまうので、由唖は、
「いやっ、止められないわ、ああ、だめぇ、」
と声を出してしまうが、股間を弄っていたら、由唖は堪らなくなり、起き上ると、それまで着ていた服を脱ぎ、上半身を裸になると、自分の乳房を直接揉み始めるが、自分の股間を揉み始めると、由唖は、ああ、乳首が立っているわ、ああ、感じている、と思うのだが、由唖は股間を弄るのも、乳房を刺激するのを止めらない、ああ、私、本当にオムツに感じてしまっているわ、そんな、そんな、と思うのだが、同時に、でも、今までのオナニーよりも気持ち良いわ、ああ、凄い、凄く良い、と思っていた。
最初の1人エッチは兎に角、イキたいという事が優先されていたが、今度は本当にエッチな事を、快楽を楽しむ様に股間を弄り始めていた。次第に感じてきてしまった由唖は、
「アッ、アアッ、アーン、」
と声が出てしまった。今の由唖は麻紀にも典子にも股間を、しかも、オムツで感じている所を見られていないと思うと、派手に声を出しても大丈夫だわ、と思ってしまうと、ああ、私、オムツに、オムツに感じてしまっているわ、ああ、本当に、今までで一番、気持ち良いわ、と思うと、由唖は、ゆっくりと、そして、ジックリと股間を擦るが、由唖は、やっぱり、直接じゃないと駄目だわ、と思った時、ウエストからオムツの中に手を入れて自分の股間を擦ると、由唖は、ああ、ビショビショに濡れている、と思うのだが、由唖は、凄い、すっ、凄いわ、と思うと、更に、股間を弄るのも熱が入る。由唖は、アアッ、気持ち良いわ、と思うと、
「アッ、アアッ、アン、アン、アッ、アン、」
と艶めかしい声が出てしまう、由唖は、ああ、良いわ、イイッ、と思って弄っていると次第に股間を弄っている手の動きが早く成ると同時に、腰を上下に激しく振り始め、由唖は、
「アッ、イイッ、アッ、イイッ、アッ、アッ、」
と艶めかしい声を出し、夢中になって股間を弄り、自分の乳房を弄っていると由唖は、
「アッ、イクッ、イッちゃう、イクッ、」
と声を上げてしまうと、由唖は更に激しく股間を弄り、腰を激しく上下に振ってしまう、ああ、本当に、本当に、良いわ、ああ、だめぇ、イイッ、気持ち良い、と思っていたが、ああ、イッちゃうわっ、ああ、イッちゃう、と思うと、
「アッ、イッちゃう、イッちゃう、駄目ッ、イッちゃう、」
と声を出すが、由唖は股間を夢中に弄り、由唖は、
「駄目、イッちゃう、イクッ、イッちゃう、イクッ、」
と声を上げ、腰を高く上げ、背中を仰け反らしてしまった。
暫く放心した様に絶頂を迎えてしまった余韻に浸っていた由唖は、ああ、気持ち良かったわ、今まで、オナニーした事はあるけど、それ以上に良かったわ、と思って余韻を楽しんでいたら、尿意を感じてしまった。いやっ、おトイレに、と思ってトイレに行こうとしたが、オムツを当てて要る事に気付いてしまった。そうだ、折角、オムツを当てているのだから、それに、と思って由唖は最初に浴室に行くのだった。浴室に行き、お湯を入れ始めた。その間に尿意はジワジワと高まり、時折、洩れそうになるので由唖は、
「あっ、出ちゃう。」
と声を出し、時折股間を押えて洩れそうになっているオシッコを我慢していた。浴相にお湯が溜ると、浴室の洗い場に立つ、洗い場には鏡があり、オムツだけの格好で自分の姿を見ると、由唖は、私、私、高校生なのにオムツを当てているわ、恥ずかしい、と思うのだが、それに、私、オムツに沢山お洩らしをしてしまって、と思うと、自分のお洩らししている姿を見たくなっていた。由唖は自分の姿を見ようと思ったのだ、そして、股間の緊張を緩める積りなのだが、由唖は股間の緊張を上手く緩める事が出来ないので、
「やだ、出ない、」
と思った。由唖は股間の緊張を緩めるのにオシッコが出て来ないので、
「やだ、出て来ないわ、」
と思ったのだが、それでも、股間の緊張を緩めるのを何度か繰り返していたら、我慢していたオシッコがチョロチョロと出始めてしまったので、由唖は、
「あっ、出ている。」
と呟いてしまったが、直ぐにジャァーと勢い良く出て来たので、
「あっ、出てる、出てる、」
と思って思わず両手で股間を強く押えてしまうと、お洩らししているオシッコは今まで通り、オシッコの出口が異様に生温かくて、それがオムツ全体に広がっているので、由唖は、
「アッ、アアッ、アッ、」
と声を出してしまうが、直ぐに、オムツの裾からお洩らししているオシッコが溢れ始めたので、由唖は、私、私、オムツにお洩らししている、と思うと興奮してしまっていた。
お洩らしが終わると、由唖はオムツカバーの裾紐を解き、腰紐も解いて、オムツカバーの前当てを剥がすとお洩らしによってグッショリと濡れているオムツの上から擦ると、
「うっ、ううっ、うっ、アッ、アアッ、アーン、」
と声がでてしまうが、股間を擦り始めた由唖は、きっ、気持ち良いわ、ああ、イイッ、と思うと股間を擦り続ける。由唖は股間を擦りながら片手で自分の乳房を揉みながら、
「アッ、アン、アッ、アン、アッ、アン、」
と声が出てしまう、ああ、本当に気持ち良いわ、と思って弄っていた。既に由唖は自分の股間を弄る事に夢中になっていた。誰も居ないのだから何をしていても自由だった。そして、由唖は、
「あっ、イッちゃう、ああ、またイッちゃう、」
と声を出すと、由唖は、
「イッ、イク、イッちゃう、イク、ああ、イク、」
と声を出し、絶頂まで上り詰めた。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2012/08/05(日) 23:59:59|
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第14回 オムツバトントワラー



第14回  オムツバトントワラー 




オムツカバーのホックを止め終えると、麻紀と典子が由唖を挟む様に両隣に座ると、麻紀が由唖の股間を触るので、由唖は、
「いやっ、もう、零すのは終わったからいいじゃないですか。」
と言うのだが、典子が、
「あら、それだけでは不十分でしょう。由唖、」
と言うと、由唖の膝頭を持って、由唖に足を閉じさせない様にしてから、由唖の股間に手を添えて由唖の股間を擦るので由唖は、
「やだ、やっ、止めて下さい。」
と言うのだが、膝頭は麻紀と典子に押えられているので足を閉じる事が出来ない、由唖は、
「やだ、やっ、止めて下さい、お願いですから、」
と言うのだが、麻紀が由唖の股間を擦るので由唖は変な気持になり、おかしくなりそうになるので、
「いやっ、ダメッ、ああ、だめぇ、」
と言うのだが、由唖の股間をオムツの上からだが擦っている麻紀は、
「まぁ、由唖ったら、直ぐに腰を使って、本当にオムツに感じていたのね。」
と言うと、典子が、
「本当だわ、由唖の腰付きエッチ、」
と言うと、典子も由唖の股間に手を伸ばしてきて由唖の股間を擦るので由唖は、
「やだ、やっ、止めて下さい、ああ、だっ、だめぇ、」
と言うのだが、その時、麻紀の手が由唖の股間から離れると、由唖の顔を押えるので、由唖は、
「いやっ、やっ、止めて下さい、ああ、だめぇ、」
と言うのだが、麻紀は由唖の唇を奪うとそのまま、由唖の口の中に舌を絡めて来るが、由唖は股間を擦られていて、嫌なのだが、しかし、本当に変な気持になっていき、感じているので、
「やだ、アッ、ダメッ、ああ、ダメッ、アッ、アン。」
と声を出してしまう、今度は典子の手が由唖の股間から離れるが直ぐに典子の手が由唖の股間を擦り、典子が由唖の唇を奪ってしまうと、
「由唖、オムツの上からだと、物足りないでしょう。」
と言うと、典子が、
「そうよ、本当は直に触って欲しいでしょう。」
と言うと、由唖が当てているオムツカバーの一番下のホックを外してしまうので、由唖は、
「だめっ、ああ、だっ、だめぇ、」
と声を出してしまった。由唖からしたら、これ以上、股間を刺激されたら自分自身がどうなってしまうのかわっららなくなっているので、思わずそんな言葉が出てしまうが、典子はオムツカバーのホックを外してしhまうと、麻紀と典子はそこから手を入れて来るので、由唖は、
「やだ、やっ、止めて下さい、だっ、だめぇ、」
と言うのだが、直ぐに由唖の股間に辿り着くので、由唖は、
「だめっ、動かさないで、お願いですから、止めて下さい。」
と言うのだが、麻紀は、
「どうしようかなぁ、」
と困った様な事を言うが、由唖の股間に辿り着いた麻紀は、
「でも、由唖ったらエッチ、女の子のエッチなお豆がビンビンになっているし、」
と言うと、典子が、
「それに、オムツがビショビショよ、でも、これはお洩らししたオシッコではないわね。」
と言うので、由唖は、
「いや、そんな、そんな事を言わないで下さい、ああ、だっ、だめぇ、」
と言うのだが、麻紀が、
「こうして欲しいのでしょう。」
と言って、オムツの中に入れた手を動かすので由唖は、
「やだ、ダメッ、ああ、だめぇ、アッ、アアッ、アン、」
と声をだしてしまった。直接股間を触られ、由唖はオムツの上から擦られるよりも蕩ける様な心地良い感覚が全身を貫くので、
「あっ、ダメッ、いやっ、アッ、ダメッ、アン、アッ、アン、」
と声を出してしまうと、麻紀が、
「まぁ、由唖ったら、激しく腰を振って、」
と言われて、由唖は、
「いや、そんな、そんな事は言わないで下さい。」
と言うのだが、麻紀が、
「由唖、でも、気持ち良いのでしょう。」
と言われて、由唖は、
「きっ、気持ち良いです。ああ、気持ち良い、アッ、ダメッ、アン、アッ、アン、」
と声がでてしまう、由唖はもう官能の世界に落されているので、麻紀が、
「由唖、」
と声を掛けると顔を麻紀に向け、唇を合わせ、典子が、
「由唖、」
と声を掛けると、典子の求めに応じ、典子と唇を合わせる、由唖は次第に昂ってきて、
「もう、もう駄目、イッ、イッちゃう、」
と言うと、麻紀が、
「あら、イッちゃうの、由唖、」
と言われて、由唖は、
「イッ、イッちゃう、」
と声を上げると、麻紀が、
「良いわよ、イッちゃいなさい、由唖、」
と言われて、典子も、
「そうよ、イッちゃいなさい。」
と言うと、麻紀と典子の手は激しく由唖の股間を擦るので由唖は、
「あっ、ダメッ、イッちゃう、イク、イッちゃう、イク、」
と声を上げ、腰を高く突き上げ、思わず背中を仰け反らしてしまった。
由唖が絶頂を迎えてしまうと、典子は後手にした戒めを解くと、麻紀が、
「由唖、それでは明日ね。」
と言って、麻紀と典子は絶頂を迎えてしまった由唖をそのまま放置して公園から帰っていく、由唖は放心したように絶頂を迎えた余韻に浸っていた。
暫くして由唖は我に返ると、こんな、こんな所に居たら、と思うと居ても立っても居られないので、絶頂を迎えてしまった公園を後にしようとするが、歩き始めるとオムツカバーの一番下のホックが外されたままなので、どうしてもオムツからお洩らししたオシッコが溢れて来るので、由唖は、
「あっ、いやぁ、」
と声を上げ、デニムのミニスカートを捲り上げて、オムツカバーのホックを止めてから、オムツカバーの裾紐をしっかりと止めてから公園を後にするのだった。
麻紀と典子に弄ばれた公園から由唖の自宅までは5分程度で着ける。由唖はオムツを当てたまま帰宅するしか無かったが、歩いているとどうしても股間が熱くなり、変な気持になってしまう、ああ、どうして、私、本当にオムツに感じてしまっているのかしら、と思ってしまう、その上、麻紀と典子に悪戯をされたので股間が敏感になっているので、どうしても、
「アッ、アアッ、」
と声を出して立ち止まってしまう、麻紀と典子が居た時は我慢していたが、由唖は股間を弄りたくて、弄りたくて、堪らない気持ちになるが、まさか、人通りがある所で股間を弄る訳にもいかず、由唖は我慢しながら何とか自宅に辿り着いた。
由唖は母親と由唖の2人、だが、母親はブティックのお店を出していて、既に3軒程持っている経営者で、最近では4号店の出店を考えている程に売れっ子のデザイナーだ、その為もあってか、家事をしている暇が無いので、お手伝いを雇っている。その為、由唖の身の回りの世話は全てお手伝いがする事になっている。お手伝いは毎日来る事になっているが、午後の5時には帰宅する様になっていた。その為、由唖が帰宅した時、既にお手伝いは帰宅していた。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2012/08/05(日) 00:04:59|
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第85回 女子高生にされたオムツ教師



第85回  女子高生にされたオムツ教師 




優美華は一緒に行動する人がまた1人増えた事を実感し、また、人が増えてしまったわ、と思っていた。声を掛けて来たのはどうみても女子高生か、女子短大生だと思われる。だから、優美華は悲鳴を上げてしまったが、和美は、
「あら、どうかしましたか。」
と言うので、声を掛けて来た女の子は、
「だって、先程、通りでお洩らしをしたお姉さんでしょう。だから、どうしてお洩らしをしたのかな、と思って。」
と言うので、和美が、
「あら、お洩らしに興味があるの、」
と言われて、声を掛けて来た女の子は、
「いえ、そんな事は、しっ、失礼します。」
と言って、慌てた様にその場を立ち去ろうとした時、有米子が、
「あら、遠慮する必要はないのよ。」
と言って、声を掛けて来た女の子の手を持つので、女の子は、
「あっ、」
と声を上げてしまうが、有米子は、
「どちらに興味があるのかしら、お洩らしかしら、それとも自らお洩らしする事かしら、しかも、オムツを当てる事に感じてしまうのかしら、」
と言うと、涼香が、
「有米子先生、それは後々分かりますよ。」
と言うと、有米子は、
「そうね。」
と言っているが、優美華は声を掛けて来た女の子に気を採られている状態ではなかった。和美の手は優美華が当てているオムツカバーの前当てを摘まむ様に手を掛けると、ゆっくりと、オムツカバーの前当てを剥がしていくので、優美華は、
「やだ、止めて下さい、お願いだから、止めてっ、」
と言うのだが、尚子は、
「あら、駄目でしょう。そんな事を言ったら、」
と言うと、涼香が、
「そうですよ、折角、オムツに溜っているオシッコを零して頂けるのですから、」
と言うのだが、人通りのある道路で、ワンピースの裾を捲り上げられ、年相応のものではない、オムツを晒し、そのオムツカバーの前当てを剥がされるのだから、優美華は居た堪れないのは当然の事だったが、オムツカバーの前当てを剥がし、布オムツに吸い取れずにオムツカバーに溜っていたオシッコを零してしまうと、和美は直ぐにオムツカバーの前当てを当て、オムツカバーのホックを止めて行く、オムツカバーのホックを止め終わると、優美華に当てているオムツの形を整え、整え終わると、オムツカバーの腰紐を止めるが、その後に、オムツカバーの裾紐も止め直されると、
「はい、これで零しましたよ。それでは綺麗に拭いて上げますわね。」
と言うと、バックから駅で優美華の足を拭いた濡れたタオルを取り出して、優美華の足を拭き始めるが、24歳の優美華が3歳か4歳の子供の様に足を拭かれている姿は、拭かれている優美華からすると、眩暈がする恥ずかしい事でもあった。
優美華の足を綺麗に拭き終わるが、その間、優美華が和美にされている事を見ていた女の子は、それまで抵抗していたのに、突然、黙り、抵抗もしなくなってしまった。だが、有米子が手を離したが、優美華のオムツに溜ったオシッコを零してしまい、オムツを当て直してしまうと、涼香が女の子の手を有米子から渡されてしっかりと、掴むと、
「有米子先生、準備はいいですわ。」
と言うので、和美は、
「こちらも大丈夫ですわ。」
と言うと、有米子が、
「そうですね。それでは喉が渇きましたから、何か飲み物でも飲みに行きませんか。」
と言うと、和美は、
「あら、それは良い事ですわね。」
と言うので、優美華は、顔が青くなってしまう、今度はデパートでお洩らしをしなくてはならないと思ってしまってしまった。だが、和美が有米子の考えに賛同すると、涼香が、
「そうですわね。」
と言って、有米子を見るが、その目が何となく異様に光っている気がした。その時、優美華は、声を掛けて来た女の子に、今直ぐ逃げて、オムツを当てられてしまうわよ。きっと、そうよ、有米子と涼香は、貴方に強引にオムツを当てようとしているのよ、だから、逃げなさい、と言いたいのだが、それが本当の事なのか、優美華には分からないので、思わず口を噤んでしまうが、しかし、優美華からしたら、他の事が気に成ってしまう、ああ、多分、デパートでまた沢山、何かを飲まされてしまうわ、ああ、何で、何で、と思うが、和美が、
「それでは、参りましょうか。」
と言うので、ゆっくりと歩き始める。だが、優美華は歩いていると、どうしても変な気持になる。それはお洩らししてしまったオムツが股間に貼り着き、歩く度、股間がすれてしまうので次第に変な気持になってきてしまう、やだ、このままでは、と思いながら歩くが、幸いなのは、寛子と真子が居る事だった。幼い2人に合わせて歩くので歩くスピードが遅いので、優美華からしたら助かっていたが、ふと、奈菜美を見ると、何となく顔が赤い、奈菜美も自分と同じなんだと、思った。奈菜美もオムツを当てていて、しかも、この街に来る前にオムツにお洩らしをしているからだ。だから、変な気持になるんだと思うと、優美華は何となく、ホッとしてしまうが、でも、何で、オムツにお洩らしをしてから感じてしまうのかしら、私、このままでは本当に、オムツで感じてしまう、変態になってしまう、と思うと憂鬱な気分になってしまう、ああ、どうして、どうして、おかしくなってしまうの、と思いながら歩いていた。
優美華がお洩らしをした場所から徒歩で10分程で、デパートに着いた。どうしても、真子と寛子の歩くスピードが遅いからだ。だが、不安な顔をしているのは優美華も同じだが、優美華のオムツに溜ったオシッコを零している時に声を掛けて来た女の子、そして、他に奈菜美が不安そうな顔をしていた。
デパートに着くと、寛子が、
「ママ、ママ、今から何処に行くの。」
と言うと、有米子は、
「屋上に行くのよ。屋上に、」
と言うので、寛子が、
「えっ、でも、何で屋上に行くの、」
と言うので、有米子が、
「喉が渇いたでしょう。特に、奈菜美先生と優美華お姉さんが特に喉が渇いているようだから、」
と言うので、優美華はドキッとしてしまった。何しろ、駅で既に1リットル程飲まされているのだら、優美華が喉を渇いている状態出ない事は分かっている筈だと思うのだが、それに、奈菜美と言うので、優美華は、この人達は、オムツを当てている私達に何回も同じオムツにお洩らしをさせる気なんだ、と思ってしまった。
デパートの正面入り口から入ると、目の前にエスカレーターがある。優美華は、出来ればエスカレーターにして欲しいと思った。何しろ、ワンピースの裾が短いから、当てられているオムツが見えてしまうから、エレベーターで、と思っていたら、和美が、
「何処に行くのですか。」
と言うと、有米子は、
「屋上が良いと思いますので、」
と言うと、和美は、
「そうですね。でも、どちらで、エスカレーターですか、それとも、」
と言うと、有米子は、
「エスカレーターで行こうかと思っていますが、」
と言うと、和美は、
「そうですね。幼い子供がいますから、その方が宜しいですわね。」
と言うのだが、その意味は優美華には直ぐに分かった。




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管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2012/08/04(土) 23:59:59|
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第84回 女子高生にされたオムツ教師



第84回  女子高生にされたオムツ教師 




優美華は濡れたオムツお洩らしをしてしまったら、その瞬間、自分がどうなるのか、分かっているので必死になって我慢する。その時、またオシッコが洩れそうになってしまったので、優美華は、
「あっ、いやぁ、」
と声をだし、立ち止まってしまった。優美華は、やだ、でっ、出ちゃう、駄目よ、だめっ、ここには人が多すぎるわ、駄目よ、だめっ、と思うのだが、尿意が収まってくれないから、歩く事が出来ない、ああ、駄目よ、だめっ、と思った時、寛子が優美華の股間を触ったので、
「やだ、だめぇ、」
と声を発してしまったので、思わず通りを歩いている人の注意を引きよせてしまったが、今の優美華はそれを感じている余裕はない、寛子に股間を触られ、必死に我慢しているオシッコが出そうになってしまって、必死に我慢していても、尿意が収まらず、逆に出そうになるので必死になって我慢していたが、オシッコが出てくるような感じがしたので、優美華は、
「やだ、だめっ、」
と声を出し、思わず股間を押えてしまった。既に、24歳の優美華が必死に我慢している事が知れてしまう股間を押える行為をしてまでも、お洩らしをしてしまう、恥ずかしさの方が増していた。何とか我慢出来たが、歩こうとすると、洩れそうになるので、歩きたくても歩けない、それでも、数歩歩いた時、オシッコが出てくる感じたしたので股間を押えようとしたが、オシッコがシュッと出てしまう方が早かった。その為、股間を押えた瞬間、必死に我慢していたオシッコがジャァーと出始めてしまったので、優美華は、
「あっ、いやぁ、」
と声を出してしまったが、勢い良く、オムツの中にお洩らしを始めているので優美華は動けなかった。お洩らしをしながら優美華は、お願い、出ないで、お願いだから、出ないで、オムツから出ないで、と祈る様な気持で股間を押えながらお洩らしをしていたが、股間を押えている手が生温かい感じがし、そして、太腿の内股部分が生温かいのが流れ落ちていくのが分かる、優美華は、
「いやっ、あっ、だっ、だめぇ、」
と声を出してしまったが、お洩らししているオシッコはオムツから溢れ、優美華の足元に堕ちている。お洩らしをしている優美華を見て、
「やだ、いい歳してお洩らししているわ、」
と声が聞こえると、その声を発した女性の友達なのだろう、
「やだ、本当に、しかし、どうみても20歳は過ぎているというのに、」
と言う声が聞こえる。お洩らしを始めてしまった優美華はどうしても、回りの人を見る事が出来ず、思わず目を瞑ってしまうが、オシッコは永遠と思われる程出ていた。それでも、お洩らしが終わると、思わず両手で顔を覆い、
「見ないで、お願いだから、見ないで、」
と言うのだが、優美華の回りには人垣が出来ていた。お洩らしを終えた優美華はどうしていいのか立ち竦んでいた。何しろ、優美華がお洩らしした場所には人垣が出来ていて、優美華を囲むように人がいて、優美華のお洩らしを見ていたからだ。だから、優美華はどうして良いのか分からなくなっていると、和美と尚子が来て、和美が、
「あら、優美華様ったら、沢山、お洩らしをされて、こちらにいらして下さいね。」
と言うと、尚子が、
「兎に角、この場を離れましょう。ねえ、優美華様、」
と言って、優美華の手を持つ、優美華は、
「あっ、」
と声を出すが、そのまま人垣から出されたので、優美華は、思わず何とかなった、と思ったが歩き始めると、オムツに吸い取れずオムツカバーに溜っているオシッコが足の付根部分のオムツの縁から溢れて来る、その為、優美華がお洩らししたのが歩いている優美華を見るだけで十分に分かってしまうので、優美華は、
「やだぁ、あっ、溢れている、」
と言うと、尚子が、
「それだけ沢山、お洩らししたという証拠ですよ。」
と言って、通りの角にきたので、そこで曲がる、その道は、隣の通りと結んでいる道でもあるが、通りとは違って人通りが無い、和美と尚子は優美華を連れて、通りの角で曲がると、その場で立ち止まると、和美は、
「ここで良いわ。」
と言うので、尚子が、
「そうですね。」
と言って、立ち止まる。立ち止まっても優美華が当てているオムツからはお洩らししたオシッコが一滴、また一滴とお洩らししたオシッコの滴が落ち、優美華の内股を伝っているを見た和美が、
「あらぁ、普通にしていてもオシッコが溢れているわ、」
と言うと、尚子が、
「そうですね。オムツに溜っているオシッコを零して差し上げないと、」
と言うと、和美は、
「そうよね、零して差し上げないと、」
と言うと、和美は自らが掴んでいた手を尚子に渡し、渡された尚子は和美から優美華の手を受け取ると、優美華の腕をそのまま後に持って行くので、優美華は、
「やっ、やだ、何を、何をするのです。止めてぇ、」
と言うと、和美が、
「オムツに溜っているオシッコを零すのですよ。」
と言うので、優美華は、
「いやっ、やっ、止めて下さい。」
と言うので和美は、
「あらどうして。」
と言うので、優美華は、
「こっ、ここは人目があり過ぎます。ここでオムツに溜っているオシッコを零すのはゆっ、許して。お願いですから。」
と言うが、和美は、
「あら、今日は人出が多いから、我慢するのよ。それにこれからオムツで生活をする事になっている優美華様は、こういう所でオムツに溜ったオシッコを零す事に成れないといけませんからね。」
と言うと、尚子が、
「そういう事ですよ。さぁ、零しましょうね。」
と言うので、優美華は、
「そんな、そんな、オムツにお洩らしするだけでも十分に恥ずかしいというのに、」
と言うのだが、和美は、
「オムツはもう決まった事なのですから諦めて下さいね。」
と言うと、今まで見ていたアカシア幼稚園の保母である涼香が、
「優美華様、和美さんと尚子さんは優美華様のオムツのお世話をして頂いているのですから、我儘はいけませんわ。」
と言うと、優美華が着ているワンピースの裾を捲るので優美華は、
「いやぁ、やっ、止めてぇ、」
と言うのだが、和美は、
「では、最初にオムツに溜ったオシッコを零しましょうね。」
と言って、優美華が当てているオムツに手を伸ばしてくるので、優美華は、
「いや、こっ、こんな所で、こんな所ではいやっ、だっ、だめぇ、」
と言って、優美華は当てているオムツの前当てを剥がそうと和美が手を伸ばしてくるので思わず腰を引き、前屈みになるが、涼香が、
「あら、駄目でしょう。お尻を下げては、」
と言うと、尚子が、
「そうですよ、優美華様、お尻を下げては駄目ですよ。」
と言うと、涼香と尚子は優美華のお尻を押し、優美華のお尻は後の下げた状態から、普通に立っている状態にされてしまうと、和美が、
「それでは優美華様、オムツに溜っているオシッコを零しましょうね。」
と言って、優美華が当てているオムツカバーの腰紐を解くので優美華は、
「やだ、だっ、だめぇ、それ以上は許して。」
と言うが、オムツカバーの腰紐を解かれてしまうと、直ぐに和美の手はオムツカバーの前当てを摘まむので優美華は、
「お願い、お願いだから、」
と言うのだが、オムツカバーの前当てに手を掛けられた時、
「あのう、何をしているのですか。」
と言って声を掛けてきた女の子がいたので、優美華は、
「キャッ、」
と声を上げてしまった。




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  1. 2012/08/03(金) 23:59:59|
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第83回 女子高生にされたオムツ教師



第83回  女子高生にされたオムツ教師 




優美華は別に歩いていくのは構わないが、駅に隣接しているバスターミナルを抜けて、幹線道路を渡り、色々な通りに出る前の信号で止まった時だった。尿意は強くなっていて苦しくなっていた。その為、優美華は尿意を紛らす為もあって、時折、足を上げるような仕草をとってしまう、ああ、オシッコが出そうだわ、どっ、どうしよう、と思った時、優美華の股間を誰かが触るので優美華は、
「いやっ、」
と声を出してしまった。優美華の股間を触ったのは寛子で、寛子は、
「優美華お姉さん、オシッコがしたいのでしょう。」
と言うと、真子が、
「本当に、」
と言うと、寛子は、
「所で奈菜美先生はどうなの、」
と言うと、真子は、
「奈菜美先生は、大丈夫だよ、だって、電車の中でお洩らしおしたから、」
と言うのだが、寛子は、
「そうなの、でも、優美華お姉さんはオシッコが出そうになっているようだよ。」
と言うので、真子は、
「本当に、」
と言うと、寛子は、
「うん、本当だよ、今、優美華お姉さんのお股を触ったから、」
と言うと、真子は、
「本当なんだ、」
と言って、優美華の股間を触ろうとするので、優美華は、
「いやぁ、やっ、止めてっ、」
と言って、腰を振り、そして、真子の手を振り払うと、真子は、
「駄目だよ、優美華お姉さん、オシッコがしたくなったらお洩らししないと、優美華お姉さんは、奈菜美先生と一緒でオムツを当てているのだから、」
と言うが、優美華は、
「そんな、どんな事を教えられているの、一体、真子ちゃんと寛子ちゃんの幼稚園では、」
と言うと、涼香が、
「アカシア幼稚園にはオムツを当てていなくてはならない保母さんが居ますから、だから、園児の皆さんにはオムツ気触れに成らない様に、オムツの確認を教え、大人ですからオムツお洩らしをするのを躊躇ってしまいますから、無理して我慢しないように、お股を擦ってお洩らしを誘発する様に教えているのですよ。」
と言うので、優美華は、
「まっ、まさか、オムツが必要な保母さんって、それが奈菜美先生なのですか。」
と言うと、涼香は、
「そうですよ、先程、オムツを当てているのを見たばかりでしょう。」
と言うのだが、優美華は、
「でも、何故、奈菜美先生がオムツを、」
と言うが、涼香は、
「あら、それは優美華様も嫌でしょう。何故、オムツを当てる様になったのかは、」
と言われてしまって、優美華は思わず言葉を失ってしまう、だが、注意が寛子と真子からそれてしまったので、無防備になった時、優美華の股間を触るので優美華は、
「だめっ、」
と声を出してしまう、優美華の股間を触ったのは真子だった。優美華は股間を触られたので思わず腰を振り、声を出してしまうので、どうしても、信号待ちをしている人の注意をひいてしまうので、思わず俯いてしまうが、真子は、
「本当にね、寛子ちゃんが言った通りだね。優美華お姉さん、オシッコがしたく成っているね。」
と言うと、寛子は、
「そうでしょう。」
と言うのだが、優美華は無邪気に股間を弄る幼稚園児が怖く感じて始めていた。このままでは、と思うのだが、普通にしても尿意が強くてオシッコが洩れそうになるので優美華は、だめっ、でっ、出ちゃうわ、ああ、だめぇ、と思っていたら、信号が変わったので、歩き始める。だが、歩くと尿意が響くのでやだ、もうそんなに我慢出来ない、ああ、だっ、だめぇ、と思うのだがゆっくりと歩いていた。
優美華がゆっくりと歩くしか出来ない為、道路を渡り終えた時は直ぐに信号が赤に変わってしまった。優美華は、ああ、出ちゃう、でっ、出ちゃう、と思うが、通りを歩いている人の数が多くて、こんな、こんな所でお洩らしは出来ないわ、ああ、駄目よ、だめっ、我慢するのよ。と思うのだが、歩いていてもオシッコが洩れそうになるので優美華は、
「あっ、だめっ、」
と声を出して立ち止まってしまう、だが、立ち止まると、寛子か真子が、優美華の股間を触り、
「優美華お姉さん、我慢は体に良くないと先生も言っているから、お洩らしした方が良いわよ。」
と言って、股間を触るので優美華は腰を振って、寛子か真子の手から逃れる為に腰を振り、
「だっ、だめぇ、お願い、お願いだから、止めてっ、」
と言って、必死に我慢するが、もう限界はそこまで来ていた。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2012/08/02(木) 23:59:59|
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第13回 オムツバトントワラー



第13回  オムツバトントワラー 




歩き始めても、由唖は直ぐにオシッコが洩れそうになるので、
「あっ、いやぁ、」
と声を出して立ち止まってしまうと、麻紀が、
「由唖、お洩らし出来ないのなら、お洩らしさせてあげましょうか。」
と言うので、由唖は、
「やだ、変な、変な事はしないで、お願いだから、しないで、」
と言うのだが、麻紀は、
「どうしようかしら、」
と言うと、典子が、
「でも、由唖はオシッコを我慢していたいというのだから、」
と言うと、麻紀が、
「そうね、それなら、」
と言うと、由唖の手を持ち、
「由唖、さぁ、歩きましょうね。」
と言って、歩き始めるが、直ぐに洩れそうになるが、麻紀が、
「ほら、由唖、歩きなさい。」
と言って、歩かせようとするので由唖は、
「やだ、だめぇ、」
と声を出してしまった時、オシッコが出てくる感じがしたので由唖は、
「ヤダッ、」
と声を出した瞬間、必死に我慢していたオシッコがシュッとでてしまったので、由唖は、
「あっ、嫌ぁ、」
と声を出してしまって思わず両手で股間を押えようとするが、必死に我慢していたオシッコがジャァーと出始めてしまって、当てているオムツの股間部分が異様に生温かくなるので、
「いやぁ、いやぁ、」
と声を出しているが、由唖はオムツの中に勢い良くお洩らしをしているが、直ぐに、太腿の付根部分からオシッコが溢れ始めるので、由唖は、
「やだぁ、」
と声を出すが、オムツからオシッコを溢れさせてお洩らしを続けているが、由唖は変な気持になっていた。それは敏感になっていた股間がお洩らししているオシッコが優しく撫でるので由唖は、
「アッ、アアッ、アッ、アアッ、」
と声がでてしまって思わず顎が上がっている姿を見て、典子が、
「やだ、由唖ったらお洩らししているオシッコに感じちゃって、」
と言うと、麻紀も、
「本当にねぇ、由唖、お洩らしってそんなに気持ち良いの、」
と言われるが、由唖は、
「いやっ、そんな、そんな事を言わないで、お願いですから。」
と言って、首を左右に振るが、お洩らしで感じている由唖の姿はすかさず典子が携帯で撮影をしていた。    
お洩らしが終わると、そのまま家の近くまで歩かされる事になったが、歩いていると、由唖は次第に変な気持になってくる、由唖は、いやっ、おかしくなるわ、ああ、何で、何で、と思うが、その原因が分からない、だから、何で、オムツを当てていておかしくなるの、と思いながら歩いていくが、歩けば、お洩らししたオムツからオシッコが溢れて来るんで、由唖は、
「いやっ、あっ、溢れている。」
と声を出してしまうが、麻紀は、
「あら、一度、お洩らししたオムツにお洩らしをしたのだから、当然でしょう。」
と言うと、典子が、
「由唖、また顔が赤いわよ、本当にオムツに感じてしまっているのね。」
と言うので、由唖は、
「そんな、そんな事は有りません。」
と言うのだが、現実的に由唖は股間が熱く変な気持になってきているのも事実だし、先程のお洩らしの時、お洩らししているオシッコで変な気持になっていた股間をお洩らししているオシッコで優しく撫でられただけで変な気持になっている。由唖は、どうして、どうして、と思ってしまう、だが、そんな由唖に対して、麻紀は、
「由唖、兎に角歩くのよ、ほら、歩きなさい。」
と言って、由唖の手を持ち、歩かせるので由唖は、
「あっ、だめぇ、」
と言うのだが、そのまま歩かされてしまった。
由唖の自宅の近くに、麻紀と典子の家がある。同じ住宅団地内にあるので徒歩で2・3分の距離の住んでいる。由唖は股間の疼きを我慢しながら、何とか自宅近くの公園に連れて来させられてしまうと、公園の中にあるベンチに、麻紀が、
「由唖、座りなさい。ほら、座るのよ。」
と言うと、典子が、
「そうよ、さぁ、座るのよ。」
と言って、ベンチに座らされてしまうと、由唖の前に麻紀が来たので、由唖は、
「やだ、何をするのです、止めて下さい。」
と言うが、麻紀が、
「何を言っているの、オムツに溜ったオシッコを零すだけだから、」
と言うのだが、由唖は、
「でも、こんな所で、」
と言うと、麻紀が、
「あら、もっと人通りがある所でした方が良いのかしら、」
と言うので、由唖は、
「そっ、それは、」
と言うと、典子が、
「由唖、オムツに溜っているオシッコを零すのよ、さぁ、足を開きなさい。」
と言うと、由唖の膝頭を持つので、由唖は、
「やだ、止めて下さい、そっ、そんな、そんな、」
と言うのだが麻紀と典子は由唖の膝頭を持って由唖の足を広げると、麻紀が、由唖が履いているデニムのミニスカートを捲り上げるので、由唖は、
「やだ、やっ、止めて下さい、お願いですから。」
と言って、デニムのミニの裾を押せようとするが、典子が、
「あら、駄目でしょう。折角、オムツに溜っているオシッコを零してくれると言っているのだから、」
と言うと、由唖の手を退けると、由唖の手をそのまま後に持って行き、由唖の手を腰の上で揃えると、そのまま縛るので由唖は、
「なっ、何をするのですか、そんな、そんな、」
と言うが、典子は、
「これで良いわ、」
と言うと、麻紀が由唖が当てているオムツカバーの腰紐を解くので、由唖は、
「やだ、止めて下さい、ああ、だっ、だめぇ、」
と言うのだが、麻紀はオムツカバーの腰紐を解いてしまうと、オムツカバーの前当てに手を掛けるので由唖は、
「ヤダッ、そっ、それ以上は、」
と言うのだが、麻紀は由唖が当てているオムツカバーの前当てに手を掛けゆっくりと剥がしてしまって、オムツに吸い取れずオムツカバーに溜っていたオシッコを零してしまうと、直ぐに、オムツカバーの前当てを止め直すので、由唖は、
「あっ、いやっ、ゆっ、許して、」
と言うのだが、オムツカバーの前当てを当てられてしまってから、オムツカバーのホックを止められてしまう




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2012/08/02(木) 00:04:59|
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第82回 女子高生にされたオムツ教師



第82回  女子高生にされたオムツ教師 




真子が気に成るのは優美華が当てているオムツカバーが気に成るようなので、見ているだけでなくてオムツカバーを触ると、
「ツルツルしていて、可愛いい、奈菜美先生が当てているオムツカバーよりも可愛い、」
と言うと、寛子は、
「うん、奈菜美先生が当てているオムツカバーよりも可愛いい、」
と言った時、優美華が当てているオムツが濡れているか裾から指を入れてきたので、優美華は、
「ヤダッ、止めてっ、お願いだから、止めてっ、」
と言うが、真子は、
「オムツがどうなっているのか見るだけだから、」
と言うのだが、オムツの確認をした真子は、
「あっ、奈菜美先生と一緒だ、濡れている。」
と言うと、寛子が、
「私達が乗っていた電車の中でお洩らししたのよ。」
と言うと、真子は、
「そうなんだ、」
と言った時、優美華の股間を触ったので優美華は、
「やだ、何処を触るの。」
と声を荒げてしまうと、真子は悪びれもしないで、
「だって、優美華お姉さん、オシッコがしたいか確認しただけだよ。」
と言うのだが、優美華は一体、有米子の母親が経営している幼稚園では何が行われているのか不安になる。優美華は、それ以上に、でも、どうして、まだ、動かないのかしら、と思っていたら、1人の女性がやってきて、
「すいません、遅れてしまって。」
と言うので、優美華は、この女性は、誰ッと思っていると、有米子が、
「いえいえ、今日は文子がお世話になりますから。」
と言い、その後、有米子は一番遅く来た女性を紹介してくれた。一番、遅れて来た女性は、菅野奈央、菅野バトンスタジオの主催者でインストラクター、今日は、一般の部のパレードに参加する為に来ていて、文子は、菅野バトンスタジオの生徒なので、先生に迎えに来て貰ったのだ。電車で行くので、有米子は経営している幼稚園が参加するのでそちらの方に集中しなくてはならないので、バトンスタジオの先生に文子を迎えに来て貰ったという訳だった。有米子は、
「それでは、文子をお願いします。」
と言われ、奈央は、
「大切に扱わせて頂きます。」
と言った時、優美華を見た奈央は、
「あら、貴方、」
と言って、止めたので何だろうと、思ったが、その後、有米子と2人で話をしていて、優美華には何を話しているのか全然、分からなかった。ただ、その後、和美と何やら話しをしているので、優美華は、一体、何の話をしているのかしら、と不安になっていた。だが、最後に、奈央が、
「文子ちゃん、それでは行きましょうか。」
と言って、文子の手を持つと、文子は、
「うん、」
と返事をして、動き出したので、有米子が、
「それでは、私達も、」
と言うと、和美が、
「そうですね。それでは御一緒させて頂きますわ。」
と言って、有米子と歩き始める。優美華は、何で、何で、有米子と一緒に行動を共にするの、と思ってしまった。だが、優美華の考えとは裏腹に事が進んでいっている気がしていた。
歩き始めた優美華は既に緊張状態にあった。緊張状態にあったのは、尿意を感じていた。当然、大量に水分を採っているのでどうしても感じてしまった尿意は強い、だから、優美華は何処まで我慢出来るのか不安になっていた。
駅の改札の前からゆっくりと外に向かって歩いて行く、しかし、駅構内は、その日、市を上げてのお祭りである為、人でが多いので、思わず眩暈がしてしまった。今、ここで、お洩らしをしてしまったら、と思うと不安で、不安で堪らない、優美華は、ああ、どうして、どうして、こんな事になるの、どうして、と思うが、逃げたくても逃げる事が出来ずにいる。こんな格好でいるだなんて、しかも1人で居ても、オムツを外す事は出来ない、何しろ、ワンピースの裾が短く、お金も持たされていない為、ショーツを買う事も出来ず、オムツを外してしまえば、まさしく下半身を露出してしまう、そんな事は優美華には出来ない、
駅から出ると、バスターミナルがあり、そこから、書く通りに出ていく、駅に通じる2車線の幹線道路はまだ封鎖されていないが、午後になるとパレードと山車が出るので、交通は規制される。既に細い通りには交通規制がしかれていて、昼間は車が使えない状態になっている。デパートもあり、既に賑やかになっていたが、優美華からしたら、人通りが激しく、その上、人出もあるので思わず眩暈をしてしまった。
有米子が目指しているのはそこから徒歩で20分程度の所にある。街の中心でもある公園に向かっている。そこは、公園と整備されているだけでなくて、公園でイベントが出来る様、野外ステージが設けられていて、イベント以外でも使われる様になっている。お祭りの日は、人出があるので、屋台等が出店しているが、同時に、大道芸人が色々と芸を見せても居る。
お祭りのメインイベントはパレードになるが、参加グループが多いので、ジュニア、ミドルの二つに分けられている。有米子が経営する幼稚園が参加するパレードは公園内をパレードするジュニア部門になり、ミドルの部門には、バトンスクールや、学校のマーチングバンド等が参加する様になっている。また、演技披露も行われるので、常にイベントが繰り返される様になっている。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2012/08/01(水) 23:59:59|
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