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友ちゃんのオムツ小説の館

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第65回 女子高生にされたオムツ教師



第65回  女子高生にされたオムツ教師 




そんな優美華を見て道子は、
「ねぇ、ねぇ、優美華ちゃんどうしたの。」
と言うので、俊子は、
「あら、どうしたのかしらね。ここを触っただけなのに、」
と言って、俊子は優美華の股間を擦るので優美華は、
「うっ、うっ、うっ、」
と声がでてしまう、既に限界になっているので股間を触られてしまうと、必死に我慢をする為に力を込めている股間から力が抜けオシッコが洩れそうになるので、優美華は、
「うっ、ううっ、ううっ、」
と必死な形相で声を出してしまう、そんな姿を見て道子は、
「ねぇ、どうしたの、優美華ちゃんどうしたの。」
と言うので、俊子は、
「どうしたのかしらね。でも、ここを触って欲しいみたいよ。こうやって、」
と言って、優美華の股間を擦って刺激する、優美華は、
「うっ、ううっ、ううっ、」
と声を出すが、オシャブリの為に口から涎が零れてしまうので光代が、
「あらぁ、優美華ちゃん、お口から涎が、」
と言って優美華の首から下げられている涎掛けで口を拭うが、優美華は俊子の目が気になる、何となく残虐性が満ちている様な目付きになっていて、優美華の股間を刺激する。優美華は俊子と道子の手から逃れたくて腰を動かすが狭いベビーベッドの上なのでそれも叶わないが、それでも、俊子と道子の手から逃れたいのでどうしても腰を動かすので、どうしてもベビーカーが揺れてしまう、優美華は、止めてっ、出ちゃうから、止めてっ、と思うが、俊子は、
「優美華ちゃんはね、大きな赤ちゃんなのだからオシッコが思う様に出せないの、だから、こうやってオシッコを促して上げないといけないのよ。」
と言うと、道子は、
「じゃあ、優美華ちゃんには必要な事なのね。」
と言うので、俊子は、
「そうよ、だから、こうやってオシッコが出せるように、擦って上げないといけないのよ。」
と言って、優美華の股間を擦るのでどうしても股間から力が抜け、オシッコが出そうになるので優美華は、
「ううっ、ううっ、ううっ、」
と声をだしていたが、限界だった。やだ、出ちゃう、ああ、だめぇ、出ちゃう、あっ、出ちゃう、と思った時、優美華は、
「うっ、」
と声を出してしまうが、お洩らしをしないように必死に股間に力を込めるがオシッコが出そうになるので優美華は、だっ、ダメッ、でっ、出ちゃう、と思った時、オシッコがシュッとでてしまったので優美華は、
「ううっ、」
と声を出してしまったが、オシッコが勢い良くジャァーと出始めてしまったので、優美華は、
「ううっ、ううっ、うっ、ううっ、」
と声をでてしまったが、道子は、
「ママ、ママ、凄いよ、凄い、優美華ちゃんチッコしているよ。」
と言うので、優美華は、いやぁ、言わないで、お願い、お願いだから、と思うのだが、堰を切った様に出始めてしまったオシッコを簡単に止める事は出来ない、優美華はやだ、出てる、出ちゃってる、ああ、だっ、だめぇ、と思うのだがオムツの中にお洩らしを続けている。股間が生温かいので優美華は、お洩らしを実感させられている、ああ、駄目よ、ダメッ、と思うのだがオムツにオシッコが勢い良く出ているが、股間に手を添えている道子は、
「凄い、凄いよ、」
と言って、まだ優美華の股間を触っているので優美華は、やだ、止めてぇ、お願い、お願いだから止めてぇ、と思うのだが、お洩らしを止める事は出来なかった。
お洩らしが終わると、光代が、
「優美華ちゃん、どの位濡れたのかな、確認するわね。」
と言うと、光代がオムツの裾から指を入れて優美華が当てているのオムツの確認をすると、光代は、
「まぁ、グッショリ、」
と言うと、俊子が、
「あら、そうですの。」
と言って、やはり、優美華のオムツの確認すると、俊子は、
「あら、本当にグッショリ、何処かで取替えて上げないといけないわね。」
と言うので優美華は、やだ、止めてっ、これ以上、辱めないでお願い、お願いだから、と思うが、光代は優美華が考えている事とは違い、徹底的に優美華を辱めようとしているので、
「そうですわね。何処かで取替えて上げないと、」
と言うので、優美華は、いやぁ、やっ、止めてっ、道子ちゃんの前でオムツの取替えだなんて、そんな事許して、と思っていたら、俊子が、
「そういえば、この近くに公園がありますわ。そこでなら優美華ちゃんのオムツは取替えられると思いますけど、」
と言うので、光代は、
「そうですか、ではそこまで案内して頂けるかしら、」
と言うので、俊子は、
「良いですよ。それでは、道ちゃん、優美華ちゃんねえ、オムツを濡らしてしまったから、今からオムツを取替えに行くのわよ。」
と言うと、道子は、
「うん、」
と言って、着いてくるので優美華は、やだ、来ないでお願いだから、来ないで、お願いよ、お願いだから、と思うのだが、そのままベビーカーを押されてしまって俊子が案内する公園に向かって行く、当然、その間も行き交う人が優美華を見るので優美華は目を瞑っていた。
優美華がお洩らしをした場所から徒歩で5分程度、俊子が案内した公園がある。俊子が案内した公園は、比較的広めになっている公園で、良く、子供が野球にこうじる様な公園でもあった。その公園の回りには樹木があり、芝生になっていて、遊具等も置かれている公園でもあった。光代は公園に来ると、
「あら、良い公園ですわね。」
と言うので、俊子が、
「ええ、道子も良くこの公園で遊んでいるのですよ。」
と言うので、光代は、
「そうなんですか、」
と言うと、ゆっくりと公園の中に入っていくのだった。公園の中には既に子供を連れている主婦等が居るので、優美華はそれだけでも恥ずかしい、公園の回りにある芝生の所に来ると、光代が、
「ここが良いわね。」
と言うので、優美華は、いやぁ、ここで、ここでオムツを取替えるだなんて、と思うのだが、光代は、
「それでは、準備をしますね。」
と言ってから、ガラガラを取り出すと、
「道子ちゃんはねぇ、優美華ちゃんをこれであやしていてね。」
と言って、ガラガラを手渡すので道子は、
「うん、分かった。」
と言うと、ベビーカーに乗っている優美華の所に来て、
「優美華ちゃん、優美華ちゃん、はい、良い娘なんだから、はーい、」
と言って、優美華の前でガラガラを鳴らすので優美華は、いや、止めてっ、そんな、そんな、と思っているのだが、光代は俊子と2人で公園の芝生の上にピクニックシートをひき、そして、その上にバスタオルと空気で膨らむエアークッションを出している。優美華は、本当に、本当に、ここで、ここで、オムツを取替えるんだ、と思うと逃げたくて堪らない気持ちなる。その上、道子が鳴らすガラガラの音が余計に優美華の神経を逆なでした。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/06/30(土) 23:59:00|
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第64回 女子高生にされたオムツ教師



第64回  女子高生にされたオムツ教師 




女の子は、優美華の所に来て、
「ねぇ、何で、お姉ちゃん、大きな赤ちゃんになっているの。」
と光代に聞くと、光代は、
「このお姉ちゃんはねぇ、赤ちゃんになるのが好きなの。だから、赤ちゃんの格好をしているのよ。」
と言うので、優美華は、また勝手な事を、と思うのだが、女の子は、
「ねぇ、このお姉ちゃん、お名前は、」
と言われ、光代は、
「このお姉ちゃんの名前は優美華って言うのよ。だから、優美華ちゃんっていうのよ。」
と言うので、女の子は、
「ふうん、優美華ちゃんなんだ、」
と言うと、今度は、
「お嬢ちゃんのお名前は、」
と聞かれたので、女の子は、
「私、私の名前は金子道子なの、」
と言うので、光代は、
「じゃあ、道ちゃんなんだ、」
と言うと、道子は、
「うん、そうだよ。」
と言った時、母親の金子俊子が、
「すいません。子供が、」
と言って近付いてきたが、光代は、
「良いのですよ。普通は異様に見えますからね。」
と声を掛けると、道子の母親である俊子は安堵した様な顔を見せてから、
「でも、どうして、赤ちゃんなのですか。」
と言われて、光代は、
「元々、赤ちゃんになるのが好きだったのですよ。そうしたら最近、突然、赤ちゃんの様になってしまったのだから。」
と言うと、俊子は、
「でも、優美華さん、恥ずかしがっていますわよ。」
と言うと、光代は、
「それは優美華ちゃんがまだ赤ちゃんに成りきっていないからですよ。」
と言われるので、俊子は、
「あら、そうなのですか、」
と言うと、光代は、
「でも、本当に赤ちゃん見たくしないと行けないし、それに、それが望みなので、優美華ちゃん、少し赤ちゃん返りを始めていますからね。だから、ちゃんと赤ちゃん扱いをしておかなければならないのですけど、でも、ずっと家の中だと不健康ですからね。」
と言わうと、俊子は、
「あら、そうですわね。家の中にいたら不健康ですからね。」
と言うと、俊子は、
「所で、優美華ちゃんは本当にオムツを当てているのですか。」
と言うので、光代は、
「それでしたら、ご確認をしてみてはいかがですか。」
と言われたので俊子は、
「あら、宜しいのですか。」
と言うので優美華は、やだ、止めてっ、そっ、そんな、やっ、止めてっ、と思うので優美華は、
「うっ、ううっ、うっ、ううっ、」
と声を出すのだが、俊子はベビーカーに座っている優美華が着ているドレスの裾を捲ると、
「あらぁ、本当にオムツを当てているのですね。」
と言って、優美華が当てているオムツを触るので優美華は、やだ、止めてっ、変な所を触らないでお願いだから、お願いよ、お願いだから、と思うのだが、俊子が優美華が当てているオムツ裾から指を入れ、オムツの確認をするので優美華は、
「うっ、ううっ、ううっ、」
と声がでてしまう、俊子はオムツの確認をすると、
「あら、まだ大丈夫ね。」
と言ったが、道子が、
「ねぇ、優美華ちゃんに何をしたの。」
と言うので俊子は、
「今ね、優美華ちゃんが当てているオムツが濡れているのか確認をしたのよ。」
と言うので、道子は、
「えっ、でもどうして。」
と言われたので俊子は、
「だって、オムツが濡れていたら取替えて上げないといけないから、」
と言うので、道子は、
「ふーん、そうなんだ、」
と言った後、道子は、
「ねぇ、道子も優美華ちゃんのオムツを隠して良い、」
と言うので俊子が、
「道ちゃん、我儘を言っては駄目よ。」
と言うのだが、光代が、
「あら、道ちゃん、優美華ちゃんのオムツの確認をしたいの。」
と言われたので、道子は、
「うん、したいの。」
と言うので、光代は、
「良いわよ。ママに教えて貰って確認してみてね。優美華ちゃん、体は大人だけど心は赤ちゃんのままなんだから、」
と言うので、俊子は、
「あら、良いのですか、」
と言うので、光代は、
「いいですわよ。確認して上げて下さい。」
と言うので、俊子は、
「道ちゃん、それでは優美華ちゃんのオムツの確認をしましょうね。」
と言うと、優美華が当てているオムツの裾から指を入れようとするので優美華は、やだ、こんな子供にさせないで、お願いよ、お願いだから、と思うのだが、俊子は道子の手を持って優美華が当てているオムツの確認をしよとするので、止めてっ、お願いだから、止めてっ、と言いたいが、オシャブリの為、優美華は、
「ううっ、ううっ、ううっ、うっ、」
と声を出すのだが、道子が優美華が当てているオムツの確認をしようとする、道子の手は優美華のオムツの裾から指を入れようとしている。俊子は優美華が当てているオムツの裾に指をさして、
「道ちゃん、ここから指を入れるのよ。」
と言っているのだが、道子の指は優美華の股間を最初に触ったので優美華は、
「うっ、」
と声を出し、思わず腰を捩ってしまう、尿意が強すぎて触られると尿意を刺激してしま為だった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2012/06/29(金) 23:59:59|
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第63回 女子高生にされたオムツ教師



第63回  女子高生にされたオムツ教師 




優美華は、ああ、駄目よ、だめぇ、と思っていたのだが、また、声を掛けて来る人がいた。今度は1人ではなくて、2人のOLのようだった。OLの1人が
「いやぁ、この人良い大人なのに赤ちゃんの格好をしているわ。」
と言うと、もう1人のOLが、
「本当に、赤ちゃんみたくキャップを被って、」
と言うのだが、1人のOLが、
「所で、こちらの赤ちゃんのお名前は、」
と言われたので、光代が、
「赤ちゃんの名前ですか、優美華、優美華ちゃんと言いますわよ。」
と言うと、OLの1人が、
「所で、オムツ当てているのですか。やっぱり、赤ちゃんですからね。」
と言うので、光代は、
「知りたいようでしたらご確認をしてみれば、」
と言うので、OLの1人が、
「良いのですか。」
と言うので光代は、
「ええ、どうぞ、」
と言うので、OLの1人、背の高い女性が、
「優美華ちゃん、優美華ちゃん、それでは御免なさいね。」
と言うと、ベビードレスの裾を捲るので優美華は、
「うっ、ううっ、うっ、ううっ、」
と声がでてしまった。優美華は止めてっ、そんな、そんな事は、と思って声をだしたが、オシャブリの為に声にならない、その為、背の高い女性がドレスの裾を捲り、
「あら、変わったオムツをしているのですねえ、優美華ちゃんは、」
と言うので、光代が、
「あら、そうですか。」
と言うので、背が低い女性が、
「だって、優美華ちゃんが当てているのは布オムツでしょう。」
と言われたので光代が、
「あら、分かるのですか。」
と言うので、背の低い女性は、
「当然ですよ。私達保母ですから。」
と言うので、光代が、
「あら、それならお解りね。」
と言うと、背の高い女性が、
「ええ、分かりますよ。そうですよね。赤ちゃんといえば布オムツですよね。」
と言うので、光代は、
「まぁ、そんな所ですわ。」
と言われてしまって優美華は恥ずかしくて堪らないが、その時、背の低い女性が、
「所で優美華ちゃん、チッコはどうかなぁ、」
と言って、オムツの裾から指を入れようとするので優美華は、
「うっ、ううっ、ううっ、ううっ、」
と声を出すが、オムツの裾から指を入れると、背の低い女性が、
「あら、オムツは大丈夫のようね。」
と言うと、背の高い女性が、
「本当なの、」
と言って、優美華のオムツが当てているオムツの裾から指を入れるので優美華はどうしても、
「うっ、ううっ、うっ、ううっ、」
と声を上げてしまうが、オムツの確認をされると、背の高い女性は、
「あら、本当ね。」
と言うと、1人の女性が、
「それでは優美華ちゃん、また今度ね。」
と言って、優美華の前で手を振ると、もう1人の女性も
「優美華ちゃん、それでは、今度ね。」
と言って、手を振って優美華の前から立ち去っていく、優美華は、もう許して、こんな姿を晒す事は、許して、お願いだから許して、と思うのだが、そのまま連れて行かされてしまった。
それでも、次第に繁華街から離れていき、優美華と行き交う人が少なくなってきたが、それでも、優美華に興味を持つ人がいるかもしれないので優美華は、恥ずかしくて堪らない状態になっていた。でも、優美華は何処に行くのだろうと思う。優美華は、ああ、どうしよう、と思ってしまう、優美華は、ああっ、本当に私はどうなってしまうのかしら、と思っていたら、尿意を感じてしまったので、優美華は、
「うっ、ううっ、」
と声を出してしまった。やだ、こんな、こんな状態では、と思うのだが、相変わらずベビーカーが揺れるのでどうしても優美華の股間を刺激する。優美華は、やだ、止めてっ、オシッコが出ちゃうから、止めてっ、と思うのだが、声を発する事も出来ずに我慢するしか無かった。でも、ベビーカーの振動が股間を刺激し、どうしても股間から力を奪う、やだ、でっ、出ちゃう、と思っていたら、
「あっ、大きな赤ちゃんだ、」
と声を掛けてきた女の子がいた。女の子が大きな声で声を出したので、やだ、今度は子供だわ、と思ったが、目を瞑っている優美華には分からないが、直ぐに母親がいて、
「あら、駄目でしょう。そんな、大きな声を出しては、」
と言っている、優美華はこのまま、このまま通り過ぎて、と思っていた。だが、声を掛けて来た女の子は、
「ママ、ねぇ、ママ、大きな赤ちゃんだよ。」
と言うので、母親は、
「えっ、ええ、そうだけど。」
と言うのだが、声を掛けているのはまだ幼い女の子なのだろう、だから、抵抗が無い、だが、母親は一応引いている。それは当然だろう、普通に考えてみれば分かる。優美華の体を見ただけで普通なら変な人と思うだろう、何しろ優美華の身長は170近くあるからだ。だから、どう見ても大人の女なのだ、その優美華がオムツを当てられ、ベビー服を着せられ、そして、頭にはベビーキャップを被せられ、口にはオシャブリがある。どうみても良い大人が赤ちゃんの格好をしていて、その上、その大人の赤ちゃんが乗る様なベビーカーに乗せられているのだ、普通なら近付きたくない、近付きたくないのではなくて、関わりたくないと思うのが普通だ、だが、声を掛け来た子供はそんな抵抗が無いので簡単に優美華の所に来てしまった。




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管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2012/06/28(木) 23:50:00|
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オムツバトントワラー 登場人物



オムツバトントワラー 登場人物 



前田由唖(前田・由唖)       聖水学園2年生、ダイヤモンド・エンジェルスのセンター


伏見亜紀(ふしみ・あき)      聖水学園3年生、ダイヤモンド・エンジェルスのメンバー

村田典子(むらた・のりこ)     聖水学園の3年生、ダイヤモンド・エンジェルスのメンバー

仁科清美(にしな・きよみ)    聖水学園の2年生・ダイヤモンド・エンジェルスのメンバー

松田芽衣子(まつだ・めいこ)   聖水学園の1年生、ダイヤモンド・エンジェルスの補欠

篠原松美(しのはら・まつみ)   ダイヤモンド・エンジェルスのインストラクター

田所麻美(たどころ・あさみ)   由唖の家の家政婦

以上が主要な登場人物2なります。以後、名前の追加等をしていきます。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2012/06/28(木) 00:30:00|
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第62回 女子高生にされたオムツ教師



第62回  女子高生にされたオムツ教師 




幸い、優美華は最後に降り、新しく乗って来る人はいなかったが、しかし、今から外に出て何処かに連れて行かされるのだ、仕事があるというのに、私、何で赤ちゃんの格好をさせられて、その上、ベビーカーにのせられているのかしら、と思ってしまう、それに、そんな赤ちゃんの格好をさせられて、そのままマンションの外に出るのだから、優美華は眩暈を覚えてしまう、何で、何で、と思うのだが、光代が、
「それでは行きましょうか。」
と言って、優美華のベビーカーを押すので優美華は、やだ、お願い、ここまでで許して、お願いだから許して、と思うが、優美華の口からは、
「うっ、ううっ、うっ、ううっ、」
としか声が出ない、光代はゆっくりとマンションの外に行こうとベビーカーを押すので優美華は首を左右に振り、
「うっ、ううっ、うっ、ううっ、」
としか声が出せない、やだ、止めてぇ、と思うのだが、マンションの外に向かっている、優美華は誰か助けてぇ、と思うが、優美華を助ける人が出て来ることもなく、そのままマンションの自動ドアの所まで来た時、優美華は、
「うっ、ううっ、」
と声を出してしまった。これ以上は、これ以上は許して、お願いだから許して、と思って声を出した。しかし、光代は、
「優美華ちゃん、それではオンモに出ましょうね。」
と言って、マンションの入り口である自動ドアの前まできたので優美華は、やだ、ゆっ、許して、赤ちゃんの格好をして、赤ちゃんの様にベビーカーに乗って外に出るなんて、許して、お願いだから、許して、と思うので、優美華は、
「うっ、ううっ、ううっ、ううっ、」
と声が出るだけだった。その時光代が優美華が乗っているベビーカーを押し、自動ドアのセンサーに掛ると、目の前の自動ドアが開いたので優美華は、いやぁ、やっ、止めてぇ、と思うが、オムツを当て、ベビードレスを着せられ、ベビーカーに乗せられた優美華が、マンションの外に出された瞬間でもあった。優美華は、いやっ、ゆっ、許して、と思うが、ゆっくりと外に出ると、光代が、
「今日もお天気は良いわね。」
と言うと、多美が、
「そうですね。今日も暑くなりそうですね。;」
と言って、ゆっくりと進んで行く、だが、優美華はやだ、こんな、こんな格好をみられてしまったら、と思うと気が気ではない、何しろ、良い大人が赤ちゃんの様な格好をさせられ、ベビーカーに乗せられているからだ、だから、優美華は恥ずかしさの余り、眩暈を感じ、恥ずかしさの余り目を瞑った。だが、目を瞑っても、優美華が赤ちゃんの装いをし、本来なら赤ちゃんが乗る様なベビーカーに乗せられているのは代わりが無い、その上、近年ではバリアフリー化されているとはいえ、歩道と道路には段差があり、その上、歩道等は目が不自由な人の為に点字ブロックがあるが、普通に歩道を移動していても歩道は滑らかな状態ではなくて、滑り止めの為か、小刻みに振動してしまう、ベビーカーの振動は優美華が乗せられていて、優美華の股間に通されているビニールもベビーカーの振動に合わせ、股間に通されているビニール製の布が振動し、それは、直接優美華の股間を小刻みに刺激する、優美華は、やだ、おかしくなるわ、やっ、止めてっ、お願いだから、降ろして、と思うのだが、優美華が幸いだったのはオシャブリを咥えていた事だった。オシャブリの為に変な声を出さずに済んだからだ、その為、どうしても優美華は何度もオシャブリを口で吸って変な声を出さない様にしていた。その上に優美華は、何となく体が火照ってきていた。優美華はやだ、かっ、感じちゃうわ、だめぇ、許して、と思っていた。
まだ、優美華のマンションからそれ程進んでいない、その日は土曜日で、優美華が勤めている学校も休みだ。
優美華が勤めている葛葉学園は完全週休2日制度では無く、隔週で土曜日が休みになっている。その日は土曜日で、しかも休みの週なので学校に通勤する必要は無い、だが、土曜日といえども、仕事をしている人が居て、通勤をする人がいる。幸い、土曜日のラッシュの時間では無くて少し早い時間にだが、それでも、ラッシュの時間前に通勤する人は居る。優美華のマンションは駅から徒歩で7・8分だから、どうしても通勤の為に歩いているOLの姿が目立つ、だが、普通の人なら優美華の姿は、いい歳した大人が赤ちゃんの格好をさせられた上に、ベビーカーに乗せられているので、危ない遊びをしている女性だと思うのか、ベビードレスを着ている優美華の姿は見るが、関わりたくない、といった素振りを見せてどうしても、関わらない様に少し距離を開けて行き交う、その為、ベビーカーはスムーズに進む事が出来るが、光代と多美は、出来るだけ通行の邪魔にならない様に歩道の幹線道路側を進んで行く、幹線道路側なのでどうしても点字ブロック側を進むのでベビーカーの振動が激しいので優美華は、
「うっ、ううっ、うっ、ううっ、」
と声を出し、顔を赤らめていた。だが、中には、
「やだぁ、良い大人なのに赤ちゃんなのですか、」
と言って、声を掛けて来る人がいる。比較的年齢が優美華よりも上の女性と思われる女性だった。そんな女性に声を掛けられると、光代は、
「ええ、そうですよ。」
と答えると、声を掛けて来た女性は、
「でも、いい歳をした方なのにどうして赤ちゃんなのですか。」
と言われ、光代は優美華を赤ちゃんの装いにした答えに詰るものだと思ったが、光代は、
「優美華ちゃんは、幼児返りをしてしまったので、専用の施設に連れて行く所なのですよ。」
と言うと、声を掛けて来た女性は、
「えっ、そんな所があるのですか。」
と言うと、光代は、
「ええ、ありますよ。もう大学も卒業し、エリートOLが突然幼児返りをしてしまって、困った家族がそんな赤ちゃんになってしまった女性を引き取って面倒を見てくれる幼稚園があるのですよ。」
と言うので、その女性は、
「あら、そんな幼稚園があるのですか。」
と言うと、光代は、
「ええ、あるのですよ。」
と言っているが、優美華は良く、そこまで方便を着けるものだと感心をしてしまった。その女性は、
「そっ、そうなのですか、」
と言うので、光代は自信満々の顔をして、
「ええ、ありますよ。あらぁ、興味がお有りのようですね。出来れば紹介しますよ。」
と言われて、声を掛けて来た女性は、
「いっ、いえ、それはいいです。しっ、失礼します、」
と言ったが、光代はそこに何かを感じたのだろう、
「あら、そんなに慌てて立ちさらなくてもいいじゃないのですか。」
と言って、女性の手を持つので女性は、
「あっ、」
と声を出してしまったが、光代は、
「今からご案内しますよ。さぁ、いらして下さい。」
と言うので、声を掛けて来た女性は、
「はっ、離して下さい、お願いです、離して下さい。」
と言うのだが、多美が、
「遠慮なさらずに、良いのですよ。さぁ、」
と言って、声を掛けて来た女性、名前は前島小百合、光代は小百合の手を押えていた。優美華は、なっ、何が始まるのかしら、と思っていたが、尿意が強まり限界に近付いていたので、余り小百合の事など構わなかった。ただ、光代が何やら携帯で連絡を入れているので、何が始まるのだろう、程度にしか分からなかった。光代は、
「多美さん、それでは私はお先に、」
と言うと、優美華を乗せたベビーカーを押すのので優美華は、やだ、動かさないでお願いだから、動かさないで、と思った。既に変な気持になってきている。それはベビーカーの振動が直接優美華の股間を刺激するからだ。だから、優美華は、
「うっ、ううっ、うっ、うっ、うっ、」
と声がでてしまい、オシャブリを咥えさせられているのでどうしてもちゃんとした言葉を発する事が出来ない、その上、顔が赤くなっていて、口からはどうしても唾液が溢れていてまさしく赤ちゃんが涎を垂らしている様になるので、光代が、
「あらぁ、優美華ちゃん、涎が凄いわね。」
と言うと、涎掛けで拭かれるので優美華は、
「うっ、ううっ、うっ、」
と声を出してしまうしか出来なかった。




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管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2012/06/26(火) 23:59:00|
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第61回 女子高生にされたオムツ教師



第61回  女子高生にされたオムツ教師 




 オシャブリを手にした光代は、
「優美華ちゃん、優美華ちゃんは赤ちゃんだから、お口にはこれを着けていましょうね。」
と言って、優美華の口に強引にオシャブリをしゃぶらせるので優美華は、
「うっ、」
と声を出してしまったが、オシャブリを咥えてしまたったので優美華はしゃべる事が出来なくなってしまった。その為、優美華は、
「うっ、ううっ。うっ、」
と声を出すしか出来ない、優美華にオシャブリを咥えさせると光代は、
「それではここで待っていてね。」
と言うので優美華は、
「うっ、ううっ、ううっ、」
としか声が出せない、優美華はやだ、こんな格好でこんな物に乗せられてやだ、こんな格好を見られてしまったら、と思うと気が気ではないが、光代と多美は優美華を優美華の為に用意したベビーカーに乗せたまま放置されてしまっている。優美華は、やだ、止めてっ、お願い、お願いだから、こんな格好で、と思うのだが、光代と多美は優美華の部屋に出たきり戻って来ない、優美華は動きたくても動けないのでジッとしているしかなかった。必死に光代と多美のどちらかでも良いから出てきて欲しいと願っていた時、他の部屋の戸が開く音がしたので優美華は、更に、やだ、だっ、だめぇ、このままではこの部屋に入れなくなってしまう、と思うが、どうする事も出来ずにベビーカーに乗せられていた。部屋から出て来たのは一人暮らしでOLをしている女性で、両親が会社を経営しているとかで、少し高めのマンションに1人で暮らしている女性だ、優美華は、やっ、やだ、気だ浮かないでと思うが、当然、優美華に気付き、
「やだ、誰かと思ったら志賀さんが乗っていたのね。」
と言って優美華を見てから、
「へぇ、志賀さんって赤ちゃんになるベビープレイがお好みなのね。」
と言うので、優美華は、
「うっ、ううっ、」
と言うが、オシャブリの為に何を言っているのか分からない、だが、優美華に気付いた女性は、
「あら、本当にオムツしているんだ、」
と言うと、女性は、
「優美華ちゃん、優美華ちゃん、オムツはどうかなあ、」
と言って、ベビーカーに乗っている優美華のオムツの裾から指を入れようとするので優美華は、
「うっ、ううっ、ううっ、うっ、ううっ、」
と声を出すが、オムツの裾から指を入れると、
「あら、まだチッコは出ていないのね。でも、良いわね、休日になれば赤ちゃんになれるのは、」
と言うので優美華は首を左右に振り、
「うっ、ううっ、うっ、」
と声を出すが、女性は何かに気付いたので優美華は、なに、何があるの、もうこれ以上は許して、と思っていたら、ベビーカーの籠に置かれているガラガラに気付き、女性は、
「あら、こんな物まであるのね。」
と言うと、優美華の前でガラガラを振って、
「優美華ちゃん、今からお出掛けですか、良いわねぇ、」
と言って、優美華をからかう、優美華は、やだ、ゆっ、許して、これ以上、私を辱めないで、と思うのだが、光代も多美も出て来ない、優美華は必死に恥ずかしさに堪えていた。もし、これでオムツを取替えるだなんて、言い始めたら、どんな事になってしまうのかしら、と不安になっていた。でも、女性はガラガラを適当に振って優美華をからかい、時間を見ると、
「やだ、約束の時間に遅れてしまうわ。」
と言って、優美華の前から出ていくのだった。だが、優美華はもう誰も、誰も出て来ないで、と思ったが、だが、これからこの状態でマンションの外に出される事を考えると想像もしたくない、優美華は、何で、何で、と思っているが、中々、出てきてくれなかった。
10分程して、光代と多美が出て来たので、少しはホッとしたが、だが、だからと言って、ベビーカーから降ろされた訳でもなく、赤ちゃんの格好から解放された訳ではない、だから、優美華は、ああ、お願い、このままでは許して、と思ったが、光代は、
「優美華ちゃん、大人しくしていかな、」
と言うのだが、多美が、
「光代さん、優美華ちゃんはオシャブリを咥えているので、」
と言うと、光代は、
「そうね、でも、オムツはどうかしら、」
と言って、同じフロアの女性がした様にオムツの裾から指を入れると、光代は、
「まだ、大丈夫の様ね。」
と言うと、多美が、
「最も、オムツが濡れていても直ぐには取替える事が出来ませんからね、」
と言うと、光代は、
「そうねぇ、何しろ、もう行かないと、」
と言って、光代はベビーカーのブレーキを外したので優美華は、やだ、動かさないで、だっ、だめぇ、ゆっ、許して、赤ちゃんの格好をして、そんな、そんな、許して、お願いだから赦して、と思うが、ベビーカーは光代に押されて動き始めてしまった。優美華は、あっ、やだ、やっ、止めてっ、と言いたいが、オシャブリの為、優美華は、
「うっ、ううっ、うっ、ううっ、うっ、ううっ、」
としか声が出せないでそのままエレベーターの前まで連れて来させられてしまうと、多美がエレベーターのボタンを押すので優美華はいよいよ、赤ちゃんの格好をさせられてそのまま外に出されてしまいそうになっている。優美華は止めて欲しいので首を左右に振り、
「うっ、ううっ、うっ、ううっ、」
と言うのだが、優美華の声など無視をされ、そのままエレベーターに乗ってしまった。
赤ちゃんの格好をし、ベビーカーに乗っている優美華は、とにかく誰も乗ってきて欲しくは無かった。やめて、誰も乗って来ないで、お願いだから、と思っていたが、エレベーターは無情にも6階に来ると止まってしまったので優美華は、やだ、そっ、そんな、お願い、乗って来ないで、と思うのだが、乗って来た人は、
「えっ、」
と声を出すが、見てはいけない物をみてしまったと思うのか優美華を見ない様にするのだが、しかし、格好が格好なのでどうしても、チラツと見ている。だが、それで終わる事は無くて、直ぐに今度は4階で止まったので、優美華は、やだ、また止まるわ、ああ、ダメエ、お願いだから乗って来ないで、と思うのだが、直ぐに人が乗って来た。当然、最初の人と同様に優美華を見て、
「えっ、」
と声を上げるが、そのまま見ない様にするが、でも、気になるのかどうしても見ている、優美華は、こんな格好を見られてしまうなんて、と私、もうこのマンションには居られないわ、これからどんな顔をしてこのマンションに入れば良いのよ、もう駄目だわ、と思った。4階に止まってからは止まらず、そのまま1階まで下がったが、しかし、本当に辛いのはこれからだった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2012/06/23(土) 23:59:59|
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第60回 女子高生にされたオムツ教師



第60回  女子高生にされたオムツ教師 




新しいオムツを当てられると、多美が、
「それでは、お着替えをしましょうね。優美華ちゃん、」
と言って、優美華の上半身を起こすと、それまで被っていたベビーキャップをとられると、ベビードレスのジッパーを下げて脱がされてしまった。優美華はオムツにソックスの格好にされてしまったが、直ぐに新しいドレスが用意されていたので優美華は、
「やだ、また、そんな、そんな物を着るのですか、」
と言うと、光代が、
「当然でしょう。だって私達の前では赤ちゃんなのですから、」
と言うと、多美も、
「そうですよ、だから、着替えましょうね。」
と言って、新しいベビードレスを手にし、優美華に着せようとするので優美華は、
「やだ、こんな、こんな格好、私、私、赤ちゃんではないのですから。」
と言うが、光代は、
「あらぁ、優美華ちゃんは私達の前では赤ちゃんなのですから、遠慮しなくても良いですよ。」
と言うと、優美華に新しいベビードレスを着せようとするので優美華は嫌がるが、新しいベビードレスを着せられてしまった。新しいベビードレスは頭から被るものなので、被ってしまえば簡単に着せられてしまう、半袖になっているが、袖口には白いレースが編まれ、ドレスの裾にも白くレースが編まれている。胸には何やらアップルケの様な物が取り付けられているものだが、色は薄いピンク色が基調とされていた。ベビードレスを着せられてしまうと、次に優美華に、ベビーキャップを着けようとするので、優美華は、
「やだ、そっ、それは、」
と言うが、頭にベビーキャップを被せられてしまう、ベビーキャップは白いものではなくて、着せられたベビードレスと同じ生地で、同じデザインであしらわれていて、当然、キャップの縁にはレースが編まれているキャップになっていた。
ベビードレスを着せられてしまうと、直ぐに薄いミトンを着けられてしまう、当然、ミトンには紐が取り付けられているので、手の自由が無い、優美華は赤ちゃんの装いにされてしまった。
赤ちゃんの装いにされてしまうと、光代が、
「それでは新しいお家に行きましょうか。」
と言うので、優美華は、
「えっ、それはどういう事ですか、そっ、それは、」
と言うと、光代が、
「あらぁ、ここで赤ちゃんをしていられないのですよ。今日から別の所で高校生に成る為にオムツをしっかりと体に刻みこまないといけませんから。」
と言うので、優美華は、
「それは、それはどういう事ですか、それは、」
と言うと、光代が、
「行ってみれば分かりますよ。それは、」
と言うので、優美華は、
「そんな、そんな、まさか、そこまではこの格好で行くのですか。」
と言うと、光代は、
「ええ、その格好で言って貰いますよ。」
と言うので、優美華は、
「そんな、そんな、この格好で外を出歩くのは、許して、お願いですから、許して、」
と言うが、光代は、
「大丈夫ですよ、歩かなくてもいいのですから、」
と言うのだが、多美が、
「でも、その前にまだ水分の採り方が足りませんから、もう少し飲みましょうね。」
と言って、クールポットにに入れられた中国茶を持ってきて、多美は、
「本当なら哺乳瓶で飲んで頂く所なのですが、時間が無く成ってきたので、そのまま飲んで下さいね。」
と言って、クールポットからグラスに注ぐと、優美華の顔を押さえ優美華に強引に飲ませるので優美華は、
「あっ、いやぁ、」
と声を出してしまうが、無理矢理、また飲まされてしまった。ただし、グラスに3杯程飲まされると、光代は、
「それでは、行きましょうか、」
と言うと、多美が、
「そうですね。待っておられると思いますから。」
と言うと、光代が、
「それでは、準備をして下さい。」
と言うと、多美が、
「畏まりました。」
と言って立ちあがると、玄関で何かをしているようだった。マンションの入り口の戸を開けて何かをしているが優美華には分からない、一体何をしているのだろうか、と思っていて、多美が戻って来ると、
「優美華ちゃん、それでは行きましょうね。」
と言って、優美華の膝を光代と多美が持つので優美華は、
「やだっ、なっ、何をするの、止めて下さい。やっ、止めてぇ、」
と言うが、優美華は光代と多美によって抱き上げられると、玄関に連れて行かされる、玄関に行くとそこには見慣れない物が置かれていた。普通に見れば介護用の車椅子に見える。だが、手元に小さなテーブルが置かれていて、しかも、足を通す様にされている。それに少し小さめに作られているし、何よりも介護用の車椅子と違うのは、車輪の大きさが違う、太いタイヤが取り付けられているものの、どうみても小さめで子供が使う三輪車の様に小さい、どうみても大人用のベビーカーにしか見えない、その為、優美華は、
「あっ、いや、なっ、何で、何で、」
と言うのだが、多美が、
「あら、お嫌なのかしら、」
と言うので、優美華は、
「とっ、当然でしょう。何で、何で、私がベビーカーに乗らなければならないの、何で、」
と言うのだが、光代は、
「何を言っているのですか、私達の前では優美華さんは優美華ちゃん、すなわち赤ちゃんなのですから、諦めて下さい。」
と言って、優美華を用意されているベビーカーに乗せてしまった。ベビーカーに乗せられてしまうと、光代と多美は最初に股間を通すビニールの布を上げ優美華がベビーカーから落ちない様にするが、そのビニールの布を止める台を前に置き、優美華の手が動かない様に封じてしまうと、優美華はベビーカーから降りる事が出来ない、優美華は、
「やだ、だめぇ、降ろして、降ろして下さい。」
と言うのだが、光代は、
「いえいえ、優美華ちゃん、凄くお似合いですよ。」
と言って、優美華の頭を撫でるが、多美は、
「お外に出るのですから、クックを履きましょうね。」
と言って、多美が持っているのは明らかに幼児用と変わらぬデザインをされている靴で、多美は、優美華の足に幼児用のデザインの靴を履かせてしまうと、光代が、
「多美さん、これで準備はいいですわね。」
と言うと、多美は、
「ええ、これで十分です。」
と言うと、光代が、
「それでは、私達も出掛ける用にをしてきますからここで待っていてね。」
と言われた時、優美華を乗せたベビーカーを優美華の部屋から外の通路に出すので優美華は、
「いっ、いやっ、ゆっ、許して、それは、それは辛すぎます。」
と言うが、光代と多美は優美華を部屋の前の通路に出してしまうと、多美が、
「優美華ちゃん、私達もお出掛けの準備をしてきますから待っていてね。」
と言うと、光代が、
「そうよ、でも、お口が寂しいだろうから、これを着けましょうね。」
と言って、優美華の顔を押えるので優美華は、
「やだ、止めて下さい。」
と言うが、光代がエプロンから取り出したのはオシャブリだった。 




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2012/06/22(金) 23:59:59|
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第59回 女子高生にされたオムツ教師



第59回  女子高生にされたオムツ教師 




朝食を済ませた後、朝の洗面を済ませた。歯磨きに洗顔だった。そこまでは良かったが、優美華には更に屈辱的な事が待ち受けていた。洗面を済ませると、そのままリビングに連れていかされた。リビングで仰向けに横にされると、ソックスを片方外されると、オムツカバーの裾紐を解き始めたので優美華は、オムツを取替えて貰えると思っていた。光代はオムツカバーの裾紐を解き、オムツカバーの腰紐を解く、そして、オムツカバーの前当てを剥がし、横羽根を剥がし、そして、オムツの横羽根を剥がしてから、オムツの前当てを股間からとるので優美華はオムツを取替えられると思っていたが、光代は優美華の足を前で組み、足を上げるので濡れたオムツを取り除かれると思っていた。だが、お尻の下から濡れたオムツは取り除かれないので何で、と思っていたら、光代はビニールの手袋を着けたので何をするのか、と思っていたら、突然、お尻に指を押し込んできたので優美華は、
「うっ、ううっ、やだ、何をするのですか。うっ、ううっ、」
と声がでてしまう、だが光代は、
「優美華ちゃん、優美華ちゃんは便秘気味なのね。大きい物が沢山あるわ、」
と言うと、多美が、
「まぁ、駄目ですよ、便秘気味では、」
と言うと、何やら金物を手にしているので優美華は、
「やだ、何を、何をするのですか。」
と言うのだが、金具を優美華のお尻の中に入れるので優美華は、
「やだ、ゆっ、許して。」
と言うが、お尻の中に入れられた金具でお尻の中で動かすので優美華は、
「やだ、いっ、痛い、」
と言うが、光代は、
「直ぐに終わりますから、」
と言って、金具を動かすので優美華は、
「うっ、ううっ、うっ、」
と声が出てしまう、そして、お尻から抜かれると、注射器の様な物を持っているので優美華は、
「まっ、まさか、」
と言うが、光代は、
「そうですよ、お浣腸ですよ、」
と言うと、薬液を入れた洗面器を持ってきて浣腸器の中に薬液を入れるので優美華は、
「やだ、止めてっ、お願い、お浣腸は許して、お願いだから、」
と言ってお尻を左右に振って、嫌がるが、光代は、
「逃げても無駄ですわ。」
と言うと、多美が、
「そうですよ、」
と言って、優美華の足を押えると、優美華のお尻に浣腸器の先を挿入し、優美華に浣腸を施す、優美華はお尻から薬液が入ってくるのを感じたので、
「いやっ、やっ、止めてっ、」
と言うのだが、、光代は、
「沢山、ありますから、もう1回ですよ。優美華ちゃん、」
と言うと、更に浣腸器に薬液を入れると、優美華に浣腸を施す、既に最初の薬液の為、優美華のお腹が焼ける様に暑く成り、排便を促すが、更に薬液が入れられてしまう、そして、合計で400ccの薬液を入れられてしまうと、お尻に栓をされてしまうので、優美華は、
「やだ、何をするのです、ああ、だめぇ、」
と言うと、光代は、
「あら、お浣腸をしなれていないから、お薬が直ぐに出してしまうからお尻に栓をしたのですよ。」
と言うと、優美華の足を広げると、オムツの前当てを当て、オムツの横羽根を当て、そして、オムツカバーの横羽根を当てられてから、オムツカバーの前当てを当てられてしまうと、素早くオムツカバーの腰紐、そして、裾紐を止められてしまうが、足は上げられたままだった。光代は、
「最低でも5分は我慢して下さいね。」
と言って、優美華のお尻を押す、それはお尻の栓を出してしまわない様に押えられてしまう、優美華はお腹の中が焼ける様に熱く、今直ぐにでも出したい気持ちになっているが、多美は優美華の排便を促す様に優美華のお腹を擦るので優美華は、
「やだ、止めてっ、うっ、ううっ、うっ、」
と声を出してしまう、優美華はお腹が痛いので手でお腹を押えているが、出せないので苦しくて堪らない、ああ、ダメ、駄目よ、ダメ、と思うが、焼ける様に熱くて苦しい、しかし、光代がしっかりと栓を押えているので出したくても出せない、お腹が痛いので優美華の額には脂汗が滲んでいる、優美華は苦しいので、
「お願い、もう、もう許して。」
と言うのだが、光代は、
「あら、まだ時間では無いのですから、我慢して下さい。」
と言って、時計を見ている。最初、光代は5分と言っていたが、光代は10分も我慢させると、お尻を押えていた手を離してくれたので、優美華は、
「ああ、だめぇ、あっ、だめぇ、うっ、」
と声を出してしまうと、優美華のお尻からオナラの音がしたと思ったら、優美華のお尻から破裂音がし、優美華は、
「いやぁ、」
と悲鳴を上げたが、優美華はオムツに排便をし始める。排便をするとオシッコとは違い、オムツが膨らむので、光代が、
「あら、また大きな物が出た様ですね。」
と言うと、多美が、
「そのようですね。これでは最低でも3日は溜めこんでいたのですね。」
と言っているので優美華は、
「いやっ、そんな、そんな、」
と言うに留まった。
浣腸による排便を終えると光代はオムツカバーの裾紐を解き始めたので優美華は、
「やだ、止めてっ、止めてっ、お願いだから止めて、」
と言ってしまった。何しろ、今まではオシッコだったが、今度は大便なので優美華の恥ずかしさは単純にオシッコをお洩らししたというよりも恥ずかしい事でもある。だが、光代はオムツカバーの裾紐を解き、オムツカバーの腰紐を解いて行く、優美華は恥ずかしさの余り、
「止めて、自分でお願いだから自分でさせて、」
と言うが、多美が、
「何を言っているのです。優美華ちゃんは私達の前では赤ちゃんなのですから、」
と言うと、光代が、
「そうですよ、だから、私達に任せていればいいのですよ。」
と言って、オムツカバーの前当てに手を掛けるので優美華は、
「やだ、止めてっ、止めてぇ、」
と悲鳴を上げてしまうがオムツカバーの前当てを剥がされたけでも、独特な異臭が鼻を突く、匂いが酷いので多美が、
「まあ、相当溜っていましたね。」
と言うと、光代が、
「そうですね、」
と言いながら光代はオムツカバーの横羽根を剥がしてしまい、そして、オムツの横羽根を剥がし、オムツの前当てを剥がすので優美華は、
「やっ、やだぁ、」
と声を出してしまうが、オムツの前当てを剥がされるとそこには数日分、溜っていた固形物が異臭を放ってある。黒々としている所からまさしく便秘で苦しんでいたのが良く分かってしまう、光代は優美華の足を上げると、素早く優美華のお尻の下から汚れたオムツを取り除くと、多美が、
「光代さん、はい、」
と言って、濡れたタオルを渡されると、優美華のお尻を綺麗に拭き取ると、多美が、
「優美華ちゃん、それではお風呂場に行きましょうね。」
と言うので、優美華は、
「えっ、」
と声を出してしまうが、多美が、
「だって、お尻からお股まで汚れてしまいましたからね。だから、綺麗にしましょうね。」
と言って、そのまま浴室に向かうが当然、歩いて行く事は許されず、ハイハイで行くと、シャワーで綺麗に洗われてしまった。優美華がシャワーを浴びている間、光代は浣腸を程こして汚れたオムツは綺麗に処分し、窓は開けて匂いを飛ばすと同時に、匂いがあるい程度飛ぶと、香水で匂いを消してしまった。その為、優美華がシャワーで股間を綺麗に洗われて戻って来た時には匂いはしなくなっていた。
優美華はまたオムツを当てるマットに仰向けにされてしまうと、光代が、
「それでは、新しいオムツを当てましょうね。」
と言って、優美華のお尻の下に新しいオムツをひかれてしまった。既に優美華は抵抗する気力すら無く成っていたので、そのままオムツを当てられて行く、オムツの前当てを当てられてから、オムツの横羽根を当てられ、オムツカバーの横羽根を当てられてしまった。オムツカバーの前当てを当てられオムツカバーのホックを止められるが、新しいオムツカバーはサテン地で作られた薄いピンク色のオムツカバーだ、足が出る所のオムツカバーの縁には白いレースが施されえいるオムツカバーだった。オムツカバーのホックを止められてしまうと、光代はオムツカバーからオムツが食み出ていない確認をしてから、オムツの形を整えてから、オムツカバーの腰紐を止め、そして、オムツカバーの裾紐を止められてしまった。優美華はああ、また、またオムツをあてられてしまったわ、ああ、私は本当にどうなってしまうのかしら、と不安になっていた。 




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管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2012/06/21(木) 23:59:59|
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第58回 女子高生にされたオムツ教師



第58回  女子高生にされたオムツ教師 




光代がミトンを外してくれたのは、オシッコを我慢する為に股間を押えていたので、着けているミトンがグッショリと濡れてしまったからだ。その為、濡れたミトンを外し、直ぐに新しいミトンを着け始めるので、優美華は、
「やだ、止めて下さい、止めてっ、」
と言うのが、光代は、
「あら、ミトンを外したら終わると思ったのですか、まだまだ、続くのですよ、もう終わりが無いのですよ。」
と言うので、優美華は、
「そっ、そんな、そんな、許して。」
と言うが、光代は、
「もう、優美華様はオムツから逃れる事は出来ないのですよ。」
と言うと、オムツを当てられミトンを取り付けられてしまうと、光代は優美華が横になっているベビーベッドの回りを囲っている柵を倒し始め、柵を倒してしまうと、
「朝ご飯にしますよ。それではダイニングに移って下さい。」
と言うと、ベビーベッドから降ろそうとするので優美華は、
「やだっ、ゆっ、許して、」
と言うが、ベッドから降ろされてしまうと、光代は、
「優美華様、それではダイニングに行きましょうね。」
と言われ、優美華は、
「歩けないわ、許して、お願いだから、」
と言うが、光代は無理矢理優美華を前屈みにして、光代は、
「何を言っているのですか、さぁ、ハイハイで行くのは当然ですよ、さぁ、ハイハイで行くのですよ。」
と言って、優美華をハイハイの格好である四つん這いにされてしまうと、光代は
「さぁ、ダイニングに行くのですよ。さぁ、」
と言うと、朝から優美華のお尻を押す、優美華はお尻を押されるが、当然、光代は優美華のお尻を押す時優美華の股間を指で刺激するので優美華は、
「いっ、いやぁ、やっ、止めてぇ、」
と言うが、光代の手から逃れたいのでどうしてもハイハイで前に進んでしまう、優美華は、何で、何で、と思いながら前に進んで行き、そのままダイニングルームに出ると、多美が、
「あらぁ、優美華ちゃんお目覚めなのですね。もう準備は出来ていますよ。」
と言うので、優美華は、あっ、やだぁ、と思うのだが、光代は優美華のお尻を押すので優美華は、やだぁ、止めてっ、と思いながらハイハイでダイニングに出ると、多美は、
「それでは、朝ご飯にしましょうね。」
と言うので、光代が、
「そうですよ、優美華ちゃん、それでは朝ご飯にしましょうね。」
と言うので、優美華は、あっ、優美華ちゃんだなんて、そんな、そんな言い方止めて、と思うが、ダイニングのテーブルまで来てしまうと、多美が、
「優美華ちゃん、それではマンマにしましょうね。」
と言って、優美華の2人で抱え上げるので優美華は、
「やだ、あっ、だっ、だめぇ、」
と声を出してしまうが、テーブルの椅子に座らさせられると、多美が、
「さぁ、ご飯ですから、これを着けましょうね。」
と言って、布を手にしている、多美が手にしている布を見て優美華は、
「いやっ、ゆっ、許して。」
と言うのだが、優美華の首に布の紐を通され優美華は首からバストの所まで布を下げた格好にされてしまった。多美によって付けられたのは涎掛けだった。優美華は、何で、何で、と思うが光代が、
「それでは朝ご飯にしましょうね。」
と言って、目の前にあるスープに掬って優美華の口元に持って来るので優美華は思わず手で塞いで
「止めて下さい。そんな赤ちゃん見たくするのは、」
と言うが、多美は、
「あら、ダメですよ。ここでは赤ちゃんなのですから、」
と言って、光代が食べさせようとするのを塞ごうとしている優美華の手を押えられ、手で塞ぐ事が出来ない様にするので、優美華に無理矢理食べさせようとするので優美華は、
「あっ、いやっ、」
と声を出してしまうが、無理に口に運ばれてしまってどうしても食べさせられてしまう、その間にトーストにバターを塗られ、一口サイズにされた物を食べさせられてしまう、優美華は、何で、何で、と思いながら、朝食が進めらて行く、優美華は、ああ、何で、朝からこんな食事をしなくてはならないの、と思ったが、手を押えられてしまっている上、用意されている食事の味は良かったので優美華はそのまま食べさせられてしまった。ただ、無理に食べさせられてしまう、しかも、業と口元を汚す様に食べさせられるので光代は、
「あらぁ、お口が汚れているわ、」
と言うと、多美が、
「そうですね。」
と言うと優美華の口元を首から下げられている涎掛けで拭かれるのでどうしても、涎掛けが汚れていくのが恥ずかしい、優美華は、ああ、これでは本当に赤ちゃん扱いよ、本当に、と思っていたが、何とか食べ終える事が出来た。優美華は、まさか、この後に、ミルクを飲まされるのかと考えたが、光代がテーブルの上に置かれたのは、哺乳瓶だが、中身は中国茶にされていた。ミルクでないのが救われた様な気持になるが、光代が、
「それでは飲みましょうね。」
と言うと、多美が、
「そうですよ、優美華ちゃんはまだオムツに慣れていませんからね。」
と言うと、光代が、
「そうですよ、」
と言うと、多美がまた優美華の腕を押える、ミトンが紐で繋がっているので簡単に押える事が出来る、優美華は、
「やっ、やだっ、」
と声を出してしまうが、顔まで押えられ優美華に哺乳瓶の乳首を咥えさせられてしまう、そして、顔を上に向けられてしまう為、どうしても哺乳瓶から口の中に中国茶が口の中に入ってきてのまされてしまう、優美華は、やだ、こっ、このままでは、と思うがそのまま飲まされてしまった。ただ、哺乳瓶では200ミリリットルなので、200ミリリットルでは少ないので本乳瓶は2本用意されていた。優美華は、ああ、またこんなに飲んでしまったら直ぐにおトイレが、オムツを汚してしまうわ、と思いなが哺乳瓶で2本、中国茶を飲まされてしまった。 




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2012/06/19(火) 23:59:59|
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第57回 女子高生にされたオムツ教師



第57回  女子高生にされたオムツ教師 




掃き出しの窓を開けると、外からは初夏の心地良い風が吹き抜ける。その心地良い風が優美華の部屋の尿の匂いを吹き飛ばしていく、だが、優美華は掃き出しようの窓を開けられてしまうと、外から覗かれてしまうのではないかと不安になってしまう、優美華の部屋は9階建てのマンションの8階なので外から覗かれる心配は無い、だが、優美華は窓を開けられただけで外から覗かれてしまうのではないか、と不安になってしまう、光代は、窓を開けるだけでなくて、カーテンも開けてしまったので優美華は余計に恥ずかしくて堪らない、光代はそんな優美華の気持ちを知ってか知らずか、
「それでは続きをしましょうね。」
と言うと、優美華が当てているオムツカバーの横羽根を広げ、オムツの横羽根を剥がしてしまう、そして、優美華が当てているオムツの前当てに手を掛けるので優美華は、
「やだ、ゆっ、許して。」
と声を出してしまうが、光代はオムツの前当てを剥がしてしまうと、
「本当にグッショリですわ。」
と言うので優美華は恥ずかしくて堪らない気持ちで一杯になる、光代は優美華の足を上げて濡れたオムツを優美華のお尻の下から取り除くと、光代は、
「直ぐにお洩らしをなさるから、拭かなくても大丈夫ですね。」
と言うと、新しいオムツカバーを手にした。光代が手にしたオムツカバーは濃い青色のオムツカバーだが、濃い青色のオムツカバーには、自動車の絵が散りばめられているオムツカバーだった。ただ、足の付根部分にあるオムツカバーの縁には小さなフリルの様な飾り着けをされているオムツカバーを広げると、その上に布オムツをT字型にセットしていく、布オムツは普通に大き目の花が描かれているオムツをT字型にセットすると、光代は、
「それではオムツを当てますね。」
と言って、優美華の両足を上げ、優美華のお尻の下にセットしたオムツをひかれ、両足を降ろされると、優美華はお尻の下にオムツの感触を感じたので、
「やだ、オッ、オムツが、」
と言ったが、光代は、
「優美華様、オムツを当てて貰うのですから足を広げて下さいね。」
と言って、優美華の太腿の内股部分に手を添えるとゆっくりと優美華の足を広げるので優美華は、
「あっ、ヤダッ、止めてっ、お願いだから、」
と言うが、光代は、
「恥ずかしいのも分かりますが、オシッコが本当にしたいのですね。優美華様、お股がヒクヒクしていますよ。」
と言うと、優美華の股間を指で突くので優美華は、
「いやっ、止めてぇ、」
と悲鳴を上げ、思わず足を閉じて自分の股間を押え、優美華は、
「やだ、やっ、止めてっ、お願いだから、止めて、」
と言うのだが、光代は、
「相当苦しい様ですね。それでは急いでオムツを当てないと、」
と言って、優美華の太腿を持って足を広げるので優美華は、
「ヤダッ、止めてっ、」
と言うが、光代は、
「何を言っているのです。オムツを当てる為なのですから。」
と言って、足を広げるが、優美華は尿意が強く、もう洩れそうで苦しいので股間から手を離す事が出来ない、優美華は、ああ、もう出ちゃうわ、ああ、またお洩らしをしてしまう、と思ったが、足を広げられると、股間を押えている手を退けられるので優美華は、
「いやっ、」
と声を出してしまうが、手を退けると直ぐにオムツの前当てを当てられてしまったが、オムツの前当てを当てられた瞬間、優美華はオシッコが洩れそうになったので、
「あっ、いやっ、」
と声を出し、強く股間を押えている優美華は出ちゃう、ああ、ダメ、出ちゃう、ああ、だっ、だめぇ、と思ったが尿意が収まってくれない、優美華は尿意が強いので思わす足を閉じてしまうが、光代が、
「優美華様、足を広げて下さい、オムツを当てるのですから、」
と言って、優美華の足を広げようとするので優美華は、
「やだ、止めてっ、お願い出ちゃうから、止めてっ、」
と言うのだが、尿意が収まってくれない、それどころかオシッコが出てくる感じがあるので優美華は、
「やだ、だっ、だめぇ、」
と声を出し更に強く股間を押えるが、尿意が収まる何処ろか強くなりオシッコが出て来る感じがしたので優美華は、
「ヤダッ、」
と声を出してしまった瞬間、オシッコがシュッとでてしまったので、優美華は、
「ヤダッ、だめぇ、」
と声を出してしまったが、オシッコがシュッとでてしまったのでもう優美華には我慢する事が出来ず、オシッコがシャァーと出始めてしまったので、光代は、
「あら、出ちゃったのですね。ああ、凄い凄い、」
と言うのだが、勢い良くオシッコが出ていて、当てられているオムツの前当てを濡らしていく、ただ、普通ならオムツカバーで遮っているのでお洩らししている所は見られないが、オムツの前当てを当てられているので、当てているオムツの前当てが見る見るうちに濡れていく。光代は、
「あら、凄いですわ、凄い、」
と言うのだが、優美華は股間を押えてお洩らしを続けているだけしか出来なかった。オシッコが出て来る音がしなくなったので、光代は、
「もう終わったようですね。」
と言うと、オムツの前当てに手を掛け少しオムツの前当てを優美華の股間を離すと、オシッコがでていなくなっていたので、光代は、
お洩らしは終わったようですね。」
と言うと、光代は濡れたオムツの前当てを当て直すので優美華は、
「いやっ、オムツは、オムツは、」
と言うが、光代は、
「どの道、直ぐに外すので少しの間ですけど、濡れたオムツで居て下さいね。」
と言って、オムツの横羽根を当ててから、オムツカバーの横羽根を当てるので優美華は、
「やだ、そっ、そんな、」
と言うが、濡れたオムツの前当ての上にオムツカバーの前当てを当てられてしまったが、外気に触れているので冷たく、優美華は、
「あっ、ヤダッ、」
と声を出してしまうが、オムツカバーの前当てを当てられてしまって、オムツカバーのホックを止められて行く、優美華は、やだ、何で、何で、濡れたオムツを当てなくてはならないの、そんな、そんな、と思いながらオムツカバーのホックを止められてしまうと、オムツカバーからオムツが食み出ていないか確認をされると、光代に、
「お尻を上げて下さい。」
と言われ、お尻を上げるとオムツの形を整えられるが、オムツが冷たいので優美華は、
「いやっ、」
と声を出してしまったが、当てられたオムツの形を整えられると、オムツカバーの腰紐を止められ、裾紐を止められてしまうと、光代は、
「優美華様、ミトンがビショビショですわね。」
と言うと、優美華の手を封じているミトンを外してくれた。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




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  1. 2012/06/17(日) 23:59:59|
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第56回 女子高生にされたオムツ教師



第56回  女子高生にされたオムツ教師 




翌朝、優美華は強い尿意で目を覚ました。尿意で目を覚ましただけではない、目を覚ました瞬間、優美華はお尻から股間がグッショリと濡れている事に気が着いた。ああ、オネショをしているわ、ああ、どうして、どうして、と思うが、優美華はオムツはグッショリと濡れていた。濡れているだけでなく、オムツは冷たくなっていて、蒸れて気持ち悪い、昨日は敢えてお洩らしをさせる為に強引に水分を採らされ直ぐにお洩らしをした。感覚が次第に短くなり、頻尿状態になっていたからだ。だが、グッショリと濡れているので優美華は朝から気が滅入ってしまっていると、優美華の部屋が開けられたので、優美華は、
「キャッ、」
と声を出してしまった。優美華の部屋に入って来たのは光代だった。光代は、
「朝から悲鳴を上げて、何かあるのですね。」
と言って近付いてくるので優美華は、
「やだ、やっ、止めてっ、お願いだから。」
と言うが、光代は、
「何を怯えているのですか。」
と言われ、優美華は、
「だって、」
と言い掛けたが、光代はベビーベッドの柵を倒すと、光代は、
オムツはどうかしら、」
と言って、優美華に掛けられている毛布を退けるので優美華は、
「やだ、止めて下さい。」
と言うが、手にはミトンを着けられているので毛布を押える事が出来ず簡単に毛布を剥がされると、光代は、
オムツはどうなっているのですかね。」
と言うと、優美華の足の付根部分のオムツの裾から指を入れるので、優美華は、
「やだ、」
と言うが、優美華のオムツを確認した光代は、
「あら、グッショリですわ、しかも、これは1回のオネショではありませんね。」
と言った時、優美華の股間を触るので優美華は、
「やだ、止めてっ、」
と言うと、光代は、
「あら、相当オネショをしたというのに、まだオシッコがしたいのですね。」
と言われてしまったので優美華は思わず顔を横に向けてしまう、光代は、
「このまま、お洩らしをしたらベッドが濡れてしまいますわ。」
と言うと、光代は一旦、優美華の部屋から出ていくが、直ぐに戻って来たがその手には新しいオムツを持っているので、優美華は、
「みっ、光代さん、まさか、」
と声を出してしまうと、光代は、
「当然ですわ。お洩らしする前にオムツを取替えて差し上げますわ。」
と言うので、優美華は、
「そっ、そんな、オムツを外すならおトイレに、」
と言うが、光代は、
「何を言っているのですか、優美華様はもうオムツでしか生活できないというのに、」
と言うと、優美華の足を広げると、オムツカバーの裾紐を解き始めたので優美華は、
「いやっ、ゆっ、許して、」
と言うが、オムツカバーの裾紐を解かれてしまうと、光代はオムツカバーの腰紐を解いてしまうと、オムツカバーの前当てに手を伸ばしてきたので優美華は、
「やだ、止めてっ、お願いだから、」
と言うのだが、オムツカバーの前当てに手を掛けゆっくりとオムツカバーの前当てを剥がすので優美華は、
「やだ、止めてぇ、」
と言うが、オムツカバーの前当てを剥がされてしまうと、グッショリと濡れたオムツが見えてしまう、優美華は、
「いやっ、見ないで、見ないで、」
と言うが、オムツカバーの前当てを剥がした光代はグッショリと濡れたオムツを見て、
「まぁ、本当にこれでお洩らししたらお洩らししたオシッコがオムツから溢れてしまいますわ、」
と言うが、光代は優美華のオムツを押すので優美華は、
「やだ、止めてぇ、」
と言うが、光代は、
「まぁ、押しただけで滲み出て来るわよ。」
と言うので、優美華は、
「いやっ、そんな、そんな事を言わないで下さい。」
と言うのだが、光代は直ぐにオムツカバーの横羽根を剥がして、オムツカバーの横羽根を剥がしながら、
「優美華様、相当前にオネショをなされたのですね。少し匂いますから。」
と言うので、優美華は、
「やだ、」
と声をだしてしまうが、確かにオシッコの特有の匂いが優美華の部屋の中に漂ってしまっている。光代は、
「お部屋に匂いが籠ってしまっても困ると思いますから、」
と言うと、ベランダに通じている掃き出しの窓を開けるので優美華は思わず、
「いやっ、」
と声を出してしまった。




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  1. 2012/06/16(土) 23:59:59|
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第55回 女子高生にされたオムツ教師



第55回  女子高生にされたオムツ教師 




光代は所定の所に洗面器を床に置くと、足元の柵を倒すと、最初に履いているソックスを片方脱がされると、光代は、
「優美華ちゃん、それではオムツを取替えますね。」
と言うとベビードレスの裾を捲り、当てているオムツが見える様にすると、光代はオムツカバーの裾紐を解き、そして、腰紐を解くとオムツカバーの前当てに手を掛けるので優美華は、
「いっ、いやぁ、いっ、いやぁ、」
と声を出しているが、オムツカバーの前当てを剥がされ、オムツカバーの横羽根を剥がされてしまう、そして、オムツの横羽根を剥がしてから、オムツの前当てを股間から剥がされる、優美華は、
「いやぁ、いやぁ、いやぁ、」
と虚言の様に言っているだけだった。だが、光代は優美華の足を持ってお尻の下からオムツを取り除く、優美華のお尻の下からオネショで濡れたオムツを取り除くと、光代は、
「優美華ちゃん、沢山、沢山、オネショをしたのね。少しだけど、赤ちゃんに近付いたわね。」
と言うと、濡れたタオルでオムツを当てている所を拭いてから、渇いたタオルで拭くと、光代は、
「あらぁ、優美華ちゃん、お股は大人ですよ、ほら、」
と言うと、優美華の股間を指で突くので、優美華は、
「いやっ、」
と声を出し、腰を捩ってしまう優美華を見て、光代は、
「私が来る前に1人でエッチな事をしてましたからね。優美華ちゃん、お股に大人の象徴がありますよ。」
と言った時、優美華の股間を弄るので優美華は、
「やだ、やっ、止めてっ、」
と言うが、光代は、
「嫌といっていても、お股は望んでいますよ。優美華ちゃん、」
と言って、優美華の股間を擦るので優美華は、
「あっ、だめぇ、アッ、アアッ、」
と声を出してしまう、優美華の股間を擦っている光代は、
「優美華ちゃん、今度はオシッコではなくて、大人しか出せないオシッコでお股がビショビショに濡れているわよ、本当に、」
と言うと、優美華の股間に指を添え話すと、光代は、
「優美華ちゃん、糸引いていますよ、」
と言うので、優美華は、
「いやっ、そんな、そんな事を言わないで、」
と言うのだが、光代は、
「でも、事実なのだから、」
と言うのだが、光代は片手はエッチなお豆の所を擦り、片手で優美華の花弁を擦るので優美華は、
「やだ、アッ、だめぇ、アッ、アアッ、アッ、アアッ、アッ、アン、」
と声がでてしまう、優美華は光代の指の動きに合わせて腰を振っているので光代は、
「もう優美華ちゃんってエッチ、腰を振っているわよ、」
と言うのだが、優美華は、
「やだ、そんな、そんな事を言わないで、お願いだから。」
と言うのだが、光代は、
「優美華ちゃん、それでは指で犯して上げるわね。」
と言うので、優美華は、
「あっ、だめぇ、そっ、それは、」
と言うのだが、優美華の中に指が入って来たので優美華は、」
「ヤダッ、」
と声を出してしまうが、光代は、
「あら、凄いわよ。優美華ちゃん、指を締めつけて、」
と言うのだが、優美華は、
「やだ、動かさないで、だっ、だめぇ、」
と言うのだが、優美華の花弁を貫いた指は出し入れを始めるので、優美華は、
「ヤダッ、止めて、アッ、駄目、アッ、アアッ、アン、アッ、アン、」
と声がでてしまう、ああ、私、今度は光代さんに犯されるのね、私、私、と思うが、体が反応してしまうのが恨めしい、ああ、感じちゃうわ、駄目よ、駄目、と思うが体が反応してしまうので、優美華は、
「やだ、イッちゃう、止めてっ、お願い、イッちゃうから、」
と言うのだが、光代は、
「あら、そんな控え目な、」
と言うと、更に激しく擦るので優美華は、
「やだ、イッちゃう、だめぇ、止めてぇ、」
と言ったが、光代が止めないので、優美華は首を左右に振りながら、
「駄目ッ、イッちゃう、ああ、駄目、イッちゃう、イッ、イクッ、」
と声を出すと、背中を弓の様に反り返らせるのだった。
優美華が絶頂を迎えてしまうと、光代は、
「優美華ちゃん、気持ち良かったわね。さぁ綺麗にしましょうね。」
と言って、優美華の両足を上げて優美華のお尻を綺麗に拭き取り、その後に下腹部を拭きとってから、優美華の股間を拭きとる、最初は濡れたタオルで綺麗に拭き取り、その後に渇いたタオルで綺麗に拭き取る、その間優美華は絶頂を迎えたばかりのでその余韻に浸っているのか、何も言わずに光代にされるがままになっていた。綺麗に拭き取り終わると、光代は
「優美華ちゃん、それでは新しいオムツを当てましょうね。」
と言うので優美華は、やだ、またオムツをあてられてしまうわ、ああ、どうして、どうして、と思うが、光代が優美華が見える所でオムツカバーを広げた。優美華に当てるオムツカバーは常にピンクと決められているのか、ピンクのオムツカバーが出されると、その上にオムツをT字型にセットしていく、オムツカバーの上にオムツがセットされると、優美華の両足を上げ、お尻まで上げるとお尻の下にオムツをひかれてしまう、優美華はお尻の木綿の感触を感じたので、
「あっ、いやぁ、」
と言うのだが、光代は、
「あら、まだ諦めていないのですか。」
と言われたので、優美華は、
「当然でしょう。この歳でしかも何で、何で、オムツを当てなくてはならないのよ。」
と言うと、光代は二コリと笑って、
「それが優美華ちゃんの宿命なのですから、諦めて下さいね。」
と言った時、優美華に薬を塗り始めたので優美華は、
「やだ、止めてぇ、」
と言うが、光代は、下腹部を塗ってから優美華の両足を上げてお尻を塗り、足を降ろしてから足を広げ優美華の股間にオムツ気触れを防止する薬を塗るが、股間を塗るのでどうしても敏感な所を塗るので優美華は、
「やだ、止めてぇ、」
と言うが、光代は、
「直ぐに腰を使ってエッチですね。本当に優美華ちゃんは、」
と言われてしまうが、優美華は、
「やだ、おかしくなっちゃう、」
と声を出していた。だが、光代は優美華の股間を弄ぶのを途中で止めると、優美華の股間にはベビーパウダーを着けてから、優美華の足を今一度広げる、だが、優美華が素直に足を広げないので光代は、
「駄目ですよ。優美華ちゃん、素直に足を広げないと、」
と言うと、優美華の太腿の内股部分を持って大きく足を広げるので優美華は、
「やだ、やっ、止めてっ」
と言うのだが、大きく足を広げられると優美華の股間にオムツの前当てを当てられてしまうので、優美華は、
「あっ、ヤダッ、」
と声を出してしまうが、直ぐにオムツの前当てを当てられてしまって、その後にオムツの横羽根を当てられ、オムツカバーの横羽根を当てられると、優美華は、やだ、またオムツだわ、どうして、どうして、と思うが、直ぐにオムツカバーの前当てを当てられると優美華は、
「あっ、いやぁ、」
と声がでてしまう、オムツカバーの前当てを当てられてしまうと、本当に屈辱的な感じになってしまう、特にオムツカバーの前当てを股間に当てられその後にオムツカバーのホックを止められて行く時のホックの音が優美華は本当に屈辱的に感じてしまう、ああ、私は本当にオムツを当てられてしまっているわ、ああ、どっ、どうして、どうして、と思いながらオムツのホックを当てられてしまうと、オムツカバーからオムツが食み出ていないか確認をされてしまうと、光代に、
「それでは、お尻を上げて下さい。」
と言われ、優美華はお尻を上げるとオムツの形を整えられると、オムツカバーの腰紐を止められてしまうと、裾紐を止められてしまうと、光代が、
「それでは、ミルクをお持ちしますね。優美華ちゃん、」
と言われるので、優美華は、
「そっ、そんな、そんな、」
と言うのだが、哺乳瓶にミルクを入れて持ってきて、優美華の口に哺乳瓶の乳首を咥えさせられてしまう、哺乳瓶のミルクを飲みながら優美華は、眠っては駄目よ、眠っては、と思うのだが、気持ちが落ち着いてきて、そのまま寝息を立ててしまった。




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管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2012/06/15(金) 23:30:00|
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第54回 女子高生にされたオムツ教師



第54回  女子高生にされたオムツ教師 




優美華は股間にまた木綿の感触を感じた瞬間、ああ、またオムツを当てられてしまうのね、ああ、どうして、どうして、私がオムツを当てなくてはならないの、と思うが、オムツの前当てを当てられてしまってから、オムツの横羽根を当てられ、そして、直ぐにオムツカバーの横羽根を当てられる。そして、多美がオムツカバーの前当てを持ったので優美華は、いやぁ、そっ、それは、と声を出したいが、出せない、そして、オムツカバーの前当てを当てられてしまった。だが、今まではオムツカバーのホックは意外にスムーズに当てられていたが、今回はオムツの前当て部分の枚数が多いので、優美華は股間を閉められるような感覚になっていたが、そんな感覚を受けると、優美華は、やだ、これではずっと、オムツを当てているわ、という感覚が、と思うのだが、オムツカバーのホックが止められて行く、多美もオムツの枚数が多いのでどうしても、オムツカバーのホックを止めるのも1つ、1つが時間が掛っていた。そして、オムツカバーのホックを止められてしまうと、オムツカバーからオムツが食み出ていないか確認をすると、多美は、
「優美華ちゃん、それではお尻を上げてね、」
と言われたので優美華はお尻を上げると、オムツの形を整えられ、その後に、オムツカバーの腰紐を止められ、そして、裾紐を止められてしまうと、多美は、
「はい、オムツは終わりですよ。」
と言うのだが、本当にオムツの為に優美華の股間からウエストはモコモコの状態にされてしまった。優美華は、いやぁ、オムツは、オムツは、と言いたいのだが、オシャブリを咥えさせられているので、どうしても、
「うう、ううっ、ううっ、」
としか声が出せない優美華に対し、光代は、
「それでは、おネンネしましょうね。優美華ちゃん、」
と言うと、多美が、
「そうですね、夜もかなり遅いし、それに明日の朝も早いから、」
と言うので優美華は、えっ、何で朝が早いの、何で、何で、と思った。何しろ明日は土曜日で休日になっている。優美華は部活動の顧問をしていないし、学校には用事が無いので明日と明後日は完全に空いている休日なのに、早く起きるだなんて、思っていたが、光代は一旦、優美華の寝室から出て行き、戻って来た。戻って来た光代の手には哺乳瓶が握られているので優美華は、あっ、いやっ、哺乳瓶でミルクを飲むのは、そんな、許して、許して、と思うが、優美華の口からは、
「ううっ、ううっ、ううっ、」
としか声が出ない、光代は優美華の頭の所でしゃがむと、
「それでは優美華ちゃん、ミルクを飲みましょうね。」
と言うので、優美華は首を左右に振ってイヤイヤをするが、光代は、優美華が咥えているオシャブリを優美華の口から離すが、片手でしっかりと優美華の顔を押えているので、優美華は、
「やだ、哺乳瓶でミルクを飲むなんて、それでは私、本当に赤ちゃんじゃないですか。」
と言うが、光代は、
「あら、優美華ちゃんは赤ちゃんなのだから、良いのよ、遠慮しなくて、」
と言うと、優美華の口に哺乳瓶の先に取り付けられている乳首を咥えさせるので優美華は、
「うっ、ううっ、ううっ、」
と声が出るが、多美が、
「優美華ちゃん、おネンネだから、これを着けましょうね。」
と言うと、優美華の顔の所に丁度天井から吊るされているメリーゴーランドを動かす、優美華は、
「ううっ、ううっ、」
と声をだすだけだった。優美華はまさか、そんな、哺乳瓶でミルクを飲むだなんて、と思うのだが、寝たら負けよ、駄目、寝たら、と思うのだが、意識が次第に遠のいていく、ああ、そんな、ミルクを飲みながら眠ってしまうだなんて、と思うのだが、優美華は哺乳瓶に入れられたミルクを半分程しか飲めず、そのまま寝息を立てていた。
優美華が眠ってしまったのは、何も優美華が疲れて眠ってしまったのではない、逆に何度も、何度も、お洩らしをさせられ、どちらかというと興奮状態にあるから、簡単には眠れない、だが、光代が用意したミルクは単純な粉ミルクではない、その中には睡眠導入剤が混入されていて、更には、利尿剤が混入されていた。だから、優美華は自らが望むと望まないとは関係なく、オネショをするように仕組まれていた。
どの位眠ったのか分からなかった。ただ、学校で紗耶香に見せられた写真で始まった。そして、それからは紗耶香に翻弄され、その後に、聖サン学園の沙理菜、聡子、宇美の3人に翻弄され、自宅であるマンションに戻れば、光代と多美に翻弄された、その間、オムツにお洩らしを繰り返すだけだったが、ただ、お洩らしをする場所が恥ずかしい人混みの中だったので、優美華は思い出しただけでも、恥ずかしい、と思った時、優美華は目が覚めた。私、赤ちゃんの格好をして、そして、ベビーベッドに、と思った時、優美華は目を開けると、優美華の回りにはベビーベッドの柵が立てられ、そして、優美華の回りを囲っていた。やだ、私、ミルクを飲まされて眠ってしまったんだ、何で、何で、と思うのだが、分からなかった。だが、優美華が目を覚ましたのは強い尿意で目を覚ましたのだった。やだ、おトイレにと思うのだが、その前にベビーベッドを囲っている柵を倒さねばならない、優美華は思わずベッドから出ようとしたが、手はミトンを着けられているので、ロックを外して柵を倒す事が出来ない、ならば立ちあがって、柵を乗り越えればと思った。だが、ソックスも紐で止められているので足を上げる事が出来ないので柵を乗り越える事は出来ない、やだ、私、ベビーベッドの中に閉じ込められているわ、ああ、どっ、どうしよう、と思った時、優美華はオシッコが洩れそうになったので、
「うっ、ううっ、」
と声をだし、思わず股間を押えてしまった。やだ、もう出ちゃうわ、ああ、どうして、どうして、と思うのが、何とか我慢した。だが、その時、優美華はやだ、オムツが冷たいわ、まさか、と思ってオムツカバーの上から擦ると、当てられているオムツが冷たい、えっ、私、まさか、オネショをしているの、どうして、どうして、と思うが、お洩らしをした度に大量の水分を採らされていたので、当然かも知れないと思う、だが、まさか、この歳でオネショをしてしまうなんて、私、排尿機関が狂ってきているわ、と思うと情けなくなるが、直ぐにオシッコが洩れそうになるので優美華は、
「あっ、やだっ、」
と声を出してしまう、必死になって股間を押えるが股間を押えても今までとは違う、何で、と思うが、それは当てているオムツの枚数が多いからだ、だから、優美華は股間を押えても刺激が伝わらない、その間にオシッコが洩れそうになるので、優美華は、
「うっ、ううっ、」
と声がでてしまう、そんな事を繰返していたが、また洩れそうになるので優美華は、
「うっ、ううっ、」
と声をだし、思わず股間を押えてしまう、必死に股間を押えていたがオシッコが出そうになるので、優美華はオシッコが洩れそうになったので、
「あっ、やだっ、出ちゃう、」
と思った時、オシッコがシュッとでてしまったので、優美華は、
「あっ、出るぅ、」
と声を上げてしまったが、その瞬間、オシッコがジャァーと出始めてしまった。優美華は、やだ、出てる、出てるわ、ああ、私、またお洩らしをしているわ、ああ駄目、駄目、止まって、止まって、と思うのだが、勢い良くオシッコが出ていた。股間からお洩らししている生温かい感触がお尻に流れている、ああ、私、私、と思うがお洩らしを続けていた。だが、濡れたオムツにお洩らしをしたが、今までとは違い、オムツから溢れる事はなかったので優美華は、やだ、溢れないわ、と思ったのだが、同じオムツにお洩らしをしてしまった自分が惨めになって来ると、思わずそのまま横になる、優美華は、ああ、私、このままでは、と思うと情けなく成り、涙が溢れて来る、だが、優美華の手は自分の股間にいっていた。だが、オムツの枚数が多いので刺激が思う様にこない、ああ、これでは、と思うのだが、時間は掛ってしまうが、優美華は股間を擦っていると、だんだん、気分が乗ってきて、
「アッ、アアッ、アッ、アアッ、」
と声がでてしまう、でも、これではイクまでに時間が掛ってしまうわ、ああ、どうして、どうして、と思ったが、その時、優美華が寝ている部屋の戸が開けられたので、優美華は、
「キャッ、」
と声を出してしまったが、戸を開けて入って来たのは光代だった。光代は、
「優美華ちゃん、格好は赤ちゃんだし、オムツを濡らして赤ちゃんそのものだけど、エッチな事になると大人になってしまうのね。」
と言うので、優美華は、
「こんな時間に、どっ、どうして、どうして。」
と言うと、光代が、
「だって、優美華ちゃんオネショをしていないかな、と思ってきたのよ。」
と言うと、優美華は、
「そんな、そんな、」
と言うと、優美華の横に立てられている柵を倒すと、
「優美華ちゃん、オムツはどうかな、オネショをしてグッショリと濡れているのではないかしら、」
と言って、ベビードレスの裾を捲り、優美華の足の付根部分に手を伸ばすので優美華は、
「やだ、止めてっ、止めてっ、」
と言うのだが、光代は、
「あら、駄目ですよ。オムツが濡れているとオムツ気触れになってしまますから。」
と言って、優美華が当てているオムツの裾から指を入れると、光代は、
「あら、グッショリじゃないの、優美華ちゃんしっかりとオネショをしていたのね。」
と言うので優美華は、
「やだ、そんな事言わないで、」
と言うのだが、光代は、
「でも、事実なんだから、」
と言ってから、光代は、
「それではオムツを取替えましょうね。それから、ミルクも持って来ないといけないわね。」
と言うと、光代は一旦、優美華の部屋から出て行くのだった。戻って来た時、光代の手には洗面器があった。




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  1. 2012/06/13(水) 23:50:00|
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第53回 女子高生にされたオムツ教師



第53回  女子高生にされたオムツ教師 




ベビーベッドの上に仰向けにされてしまうと、光代がエプロンのポケットから、何やら取り出す下のを見て、優美華は、
「いやっ、そっ、それは、」
と言うと、光代は、
「だって、優美華ちゃんは赤ちゃんなのだからこれも必要だから、さぁ、おしゃぶりをお口に含みましょうね。」
と言うと、優美華の顔を押え、優美華にオシャブリを咥えさせると光代は、
「あらぁ、本当に赤ちゃんになれたわね。優美華ちゃん、」
と言うのだが、優美華は、
「うっ、ううっ、ううっ、」
と声を出すしか出来い、そんな優美華を尻目に多美は、新しいオムツを取り出してきた。新しいオムツは普通のオムツだが、オムツカバーがしっかりと優美華が着せられたベビードレスの生地にコーディネイトされているオムツカバーにされているので、多美は、
「優美華ちゃん、このオムツカバー、今着ているベビードレスとコーディネイトされているのよ。」
と言うと、光代は、
「それに、お尻の所にはサテン地でフリルが取り付けられているから、良いオムツカバーでしょう。」
と言うのだが、優美華は、いやっ、オムツカバーなんて何でも良いわ、ああ、だめぇ、と言いたいが口にはオシャブリを咥えているので、
「うっ、ううっ、うっ、」
と声が出てしまうが、光代は、
「あら、嬉しいのかしら、」
と言うと、多美が、
「そうですよ、何しろ、本当にお洒落な赤ちゃんになれるのですもの。」
と言われ、優美華は、違う、そんな赤ちゃんにされても嬉しくない、と言いたいが、
「うっ、ううっ、ううっ、」
としか声が出せない、多美は、
「優美華ちゃん、それではオムツを取替えましょうね。」
と言うと、着せられているベビードレスの裾を捲るだけで十分だった。何しろ、腰の所はかなり広がっているので足を上げて捲る必要が無い、そのまま裾を捲り上げてしまえば、直ぐにオムツが取替えられる。多美は優美華が着ているベビードレスを捲り上げてしまうと、オムツカバーの裾紐を解き始めた。優美華は、あっ、いやぁ、と声をだしたいが、
「ううっ、」
としか声が出せない、多美はオムツカバーの裾紐を解いてしまうと、オムツカバーの腰紐を解く、そして、オムツカバーの前当てに手を掛けたので優美華は、
「ううっ、ううっ、ううっ、」
と声をだしてしまう、声が出せないので優美華は口からよだれが零れてしまうので、光代が、
「あら、優美華ちゃん、お口から涎をだして、本当に赤ちゃんになったのね。」
と言うと、光代は優美華の首から下げられている涎掛けで口を拭く、その間にも多美はオムツカバーの前当てを剥がすと、
「まぁ、沢山お洩らししていますねぇ、でも優美華ちゃんはお洩らしがお仕事だからこれで良いのよ。」
と言うので優美華は、やだ、そんな事言わないで、と言いたいが、どうしても、
「ううっ、うううっ、ううっ、」
としか声が出せないのでどうしても涎がでてしまう、多美はオムツカバーの横羽根を広げ、オムツの横羽根を広げる、そして、オムツの前当てに手を掛けると簡単に優美華の股間からオムツの前当てを剥がしてしまうと、優美華の両足を上げ、優美華のお尻の下からお洩らしで濡れたオムツを取り除く、そして、多美は、
「それではキレイキレイしますね。優美華ちゃん、」
と言うと、お湯が浸してある洗面器にタオルを入れ、簡単に絞り、優美華の下腹部から股間、そして、お尻まで濡らす様に拭き、直ぐに今度は渇いたタオルで優美華の下腹部から股間、そして、お尻まで綺麗に拭き採り、多美は、
「優美華ちゃん、新しいオムツを用意しますから、お股を開いて待っていてね。」
と言うので、優美華は、やだ、そっ、そんな、ああ、駄目よ、駄目、こんな格好は許して、と言いたいが声が出せない、逆に、
「ううっ、ううっ、」
と声を出しているのでどうしても口から涎がでてしまうので、直ぐに光代が優美華の口元を涎掛けで拭く、多美は優美華の横で薄いピンクでタオル生地で作られているオムツカバーを広げると、その上にオムツをT字型にセットしていく、オムツを見ていたが、何か、今まで当てられたオムツよりも多めにセットしているので、優美華は、何で、と思っていると、多美は、
オネショも何回しても大丈夫のように、オムツは沢山当てますからね。」
と言って、何枚もオムツをセットすると、優美華の足を上げたので優美華は、
「ううっ、」
と声を出してしまうと、優美華のお尻の下にオムツをひくと、多美は、
「大人のオモチャは赤ちゃんの優美華ちゃんには不必要ね。だって、優美華ちゃんは赤ちゃんなのだから、」
と言うと、優美華の中に埋め込まれている遠隔操作の大人のオモチャを優美華の中から抜いたので、優美華は、これで少なくともリモコンで変な事がされなくなるので、思わずホッとしたが、だが、その後に、多美は、
「それでは、お薬を塗りましょうね。少しオムツ気触れになっているから。」
と言うと、また、軟膏を取り出し、優美華の下腹部に軟膏の薬を塗る、優美華は、やだ、そっ、それ以上は、と思うが、また足を上げられると、光代が、
「少し辛いけど、我慢してね。」
と言って、上げた足を押えるので優美華は、あっ、だめぇ、と言いたいが声が出ない、光代に上げられた足を押えられてしまうと、多美は優美華のお尻からオムツ気触れを防止する薬を塗り、そして、優美華の股間に塗る、優美華は、
「うっ、ううっ、」
と声を出してしまうが、足を上げた状態で優美華の足を広げ、股間に塗るので優美華は、
「うっ、ううっ、うーん、」
と声がでてしまう、しかも、多美は執拗に優美華の股間に塗るので変な気持になってしまう、多美は、
「あら、折角赤ちゃんになれたのに、優美華ちゃん、お股を触られると大人になっちゃいますねぇ、」
と言うと、光代が、
「だって、優美華ちゃんの体は大人ですからね。」
と言うのだが、執拗に塗り込んでから、今度はベビーパウダーを着けられると、多美は、
「それではオムツを当てましょうね。」
と言うと、優美華の股間に新しいオムツの前当てを当てられた。




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管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2012/06/10(日) 23:00:00|
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第52回 女子高生にされたオムツ教師



第52回  女子高生にされたオムツ教師 




暫くすると、光代は冷蔵庫の冷凍庫からアイスクリームを取り出して器に移し替えている。適当な量のアイスクリームを入れて持って来ると、
「優美華ちゃん、さぁ、アイスクリームですよ。」
と言われるが、優美華は、
「手が使えないわ、これでは、」
と言うが、光代は、
「あら、赤ちゃんの優美華ちゃんに手は必要ないでしょう。」
と言うので、優美華は、
「まっ、まさか、」
と言うと、光代は、
「そうよ、優美華ちゃんは赤ちゃんなのだから、手を使って食べる必要はないのよ。」
と言うと、スプーンでアイスクリームを掬って、優美華に食べさせようとするので優美華は、
「やだ、そっ、そんなぁ、」
と言って、思わず手で拒否するが、多美が、
「あら、手を使っては駄目でしょう。」
と言うと、優美華の手を押えるので優美華は、
「あっ、やだ、そんなぁ、」
といってしまうが、光代は優美華の口元にアイスクリームを持ってきて、優美華の口の中に入れる。だが、口元が汚れるので、光代が、
「優美華ちゃん、お口を綺麗にしましょうね。」
と言うと、首から垂れ下がっている涎掛けで優美華の口元を拭く、優美華は、
「いやっ、こんな食べ方、」
と言うが、光代が、
「あら、優美華ちゃんは赤ちゃんなのだから、こやって食べるしかないでしょう。さぁ、」
と言って、食べさせられてしまう、そして、口が汚れると涎掛けで拭かれていた。アイスクリームを食べ終えると、光代は、
「それではお口を磨きましょうね。」
と言って、優美華の歯磨きをするのだった。当然、むせたりしないように丁寧に歯磨きをされた。普段なら気付かない所まで綺麗に磨かれると、光代は、
「歯磨きも終わったから、優美華ちゃん、ネンネのお時間よ。」
と言うと、多美が、
「それでは優美華ちゃん、お布団があるお部屋に行きましょうね。」
と言うので優美華は立とうとするが、ソックスが皮の紐で結ばれているので歩けないので倒れそうになるがと優美華の体を支えた多美が、
「あら、優美華ちゃんは赤ちゃんなのだから、歩いて行ける訳ではないのに、」
と言うので、優美華は、
「そっ、そんなぁ、ハイハイで行けというのですか。」
と言うと、多美が、
「あら、当然でしょう。だって、優美華ちゃんは赤ちゃんなのだから、」
と言うので、優美華は、
「そんな、私は・・・。」」
と言うのだが、多美は、
「優美華ちゃんは赤ちゃんよ、まあ正確に言うと、赤ちゃんになるのだけどね。」
と言うと、光代が、
「多美さんの言う通りですよ、良い赤ちゃんに成る為には生活から赤ちゃんにしないと駄目ですから、」
と言うので、優美華は、
「そんな、赤ちゃんだなんて、そんなぁ、」
と言うのだが、光代が、
「優美華ちゃんが立っているから丁度良いわね。」
と言うので、多美は、
「そうですね。丁度良いですね。」
と言って、取替え用のオムツが入れてあるバスケットから何やらタオル生地で作られた物を持って来たので優美華は、
「やだ、そっ、それは何ですか、それは、」
と言うと、多美が、
「これで御座いますか、これは優美華ちゃんの寝巻ですよ。寝巻、」
と言うと、光代がミトンを外してくれたので優美華は、
「えっ、」
と思ったが、直ぐに用意された寝巻と言うものに袖を通されてしまう、優美華は、
「やだ、そっ、そんな物を着るのは、」
と言うのだが、既に袖に右腕を通されてしまうと、直ぐに左腕まで袖を通されてしまうと、直ぐに背中のジッパーを上げられてしまった。優美華が着せられたのは、肩口から下に下がるにつれ、広がっているが、裾は短くて、ウエスト辺りまでしかない、その為、当てられているオムツはお臍の下辺りで止められている腰紐が隠れる程度で、後はしっかりと当てられているオムツが見えているので、
「いやっ、こんな、寝巻は、」
と言うが、多美は、
「いえいえ、、お似合いですよ。優美華ちゃん。」
と言う、裾が短いだけでなくて、裾には小さなフリルの様なデザインになっていて、襟も白くて刺繍がされている。色は薄いピンクで統一されているのを着せられた優美華は、
「やだ、こんな物、これではベビードレスではないですか。」
と言うと、多美が、
「それはそうですよ、優美華ちゃんは赤ちゃんなのだから当然でしょう。」
と言うと、直ぐに優美華にはまた紐が着いたミトンを着けようとするので思わず腕を下げて持たれない様にするが、多美が強引に優美華の腕を持つとミトンを着けてしまった。ミトンを着けられると、直ぐに多美が、
「優美華ちゃんは赤ちゃんだから、」
と言うと、新しい涎掛けを持つので優美華は、
「やだ、そっ、それは、」
と言うのだが、涎掛けを着けられてしまった。涎掛けは白い涎掛けで丁度優美華のバストの上あたりまで垂れ下がる。涎掛けにはピンクのハートマークの刺繍が施されていた。涎掛けを着けると多美が、
「それでは優美華ちゃん、さぁ、ネンネするお部屋に行きましょうね。」
と言われる、優美華は思わず歩こうとしたが、また倒れそうになるが、多美がしっかりと支えるが、そのままハイハイの格好にさせられてしまうと、多美が、
「それではネンネするお部屋に行きましょうね。」
と言うと、優美華のお尻を押すので優美華は、
「やだ、やっ、止めてぇ、」
と言うのだが、多美の手から逃れたいのでそのままハイハイをしながら優美華は自分の寝室である洋間に行くが、そこにはある筈の物がなくて、信じられない物があった。柵で囲われているベッドがあるので、優美華は、
「えっ、こっ、これは、」
と言うと、光代が、
「あら、何処かおかしい所があるの。」
と言われてしまった。優美華が外出している間にそれまで優美華が使っていたベッドが退けられ、そこにあるのは柵に囲われたベッドだった。優美華は、
「やだ、こんな、こんなベッドでは、」
と言うが、光代は、
「あら、優美華ちゃんは赤ちゃんなんだから、ベッドはベビーベッドでしょう。」
と言うので、優美華は、
「そっ、そんなぁ、だって、これはベビーベッドだなんて、」
と言うと、多美が、
「当然でしょう。優美華ちゃんは赤ちゃんなのだから、ベビーベッドで寝るのが当然でしょう。」
と言うので、優美華は、
「いやぁ、こんなベッドでは、本当に赤ちゃん扱いではありませんか。」
と言うと、光代が、
「あら、当然でしょう。優美華ちゃんは赤ちゃんなのだから、さぁ、ベッドにネンネするのよ。」
と言うと、光代は、ベッドの回りを囲っている柵を倒して、寝れる様にするので優美華は、
「いやっ、ベビーベッドで寝るのは、ゆっ、許して、」
と言うのだが、光代は、
「あら、優美華ちゃんは赤ちゃんだから、嬉しいでしょう。」
と言うと、多美が、
「そうですよ、さぁ、ネンネしましょうね。」
と言うと、光代と多美の2人で優美華を抱え上げ、そのままベッドに横にされてしまうので優美華は、
「やだ、このベッドでは、」
と言うのだが、優美華が嫌がるのはもう1つあって、天井から赤ちゃんを寝かしつけるメリーゴーランドが吊るされている。これでは本当に赤ちゃん扱いではないか、と思うのだが、ベビーベッドの上に仰向けにされてしまった。




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  1. 2012/06/09(土) 23:00:00|
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第51回 女子高生にされたオムツ教師



第51回  女子高生にされたオムツ教師 




四つん這いになってハイハイの練習をしている優美華は、こんな事をしていたら、と思った時、優美華はブルブルと震えてしまった。また尿意を感じてしまったが、優美華が震えたので、
「あらぁ、優美華ちゃん、チッコがしたくなったのね。」
と言うと、優美華の股間を擦るので優美華は、
「やだ、やっ、止めて下さい、ああ、だめぇ、」
と言うが、多美が、
「優美華ちゃん、優美華ちゃんは赤ちゃんなのだから、チッコがしたくなっても関係ないでしょう。さぁ、ハイハイを続けましょうね。」
と言って、また優美華のお尻を押す、当然、中指か人差し指で押すので股間から力が抜けてしまってオシッコが出そうになってしまう、優美華は、
「やだっ、アアッ、だっ、だめぇ、」
と言いながら必死にハイハイを続けていたが、尿意が更に強まり、洩れそうになるので、
「あっ、だめぇ、」
と声をだし、思わず止まってしまうと、多美が、
「あら、優美華ちゃん、どうしたのかな、優美華ちゃん、」
と言って、優美華の股間を押すので優美華は、
「やだっ、やっ、止めてぇ、」
と言うが、光代が、
「あらぁ、優美華ちゃんどうしたのかな、」
と言うが、既に優美華が尿意を感じているのを知っているので、光代が優美華の股間を擦るので優美華は、
「あっ、だめぇ、止めて下さい、ああ、だめぇ、」
と言うと、光代が、
「あら、どうして、」
と言われ、優美華は、
「だって、だって、でっ、出ちゃうわ、」
と言うが、光代が、
「あら、優美華ちゃんは赤ちゃんなのだし、オムツも当てているのだから、別に構わないでしょう。」
と言われ、優美華は、
「そんな、そんな、お洩らしは、」
と言うのだが、光代は優美華が必死に我慢しているのに優美華の股間を擦るので優美華は、股間から力が抜けオシッコが洩れそうになるので、
「やだ、許して、お願いだから、」
と言うが、光代は優美華の股間を擦るのを止め、お尻を押すので、優美華は、
「やだ、だっ、だめぇ、」
と言ってしまうが、お尻を押すのを止めてはくれない、だが、優美華がハイハイをするとお尻を押すのも股感を刺激するのも止めてくれる、だが、直ぐにオシッコが洩れそうになるので、優美華は、
「あっ、いやっ、あっ、あっ、」
と声をだし、必死になって我慢するが、オシッコが出そうになってしまう、だが、優美華はオムツお洩らしをしてしまうのが嫌だから、必死になって我慢していると、光代が、
「何処まで我慢出来るのかしら、」
と言うと、多美も、
「本当にね、優美華ちゃん、無理してオシッコを我慢は体に良くないわよ、諦めてお洩らししましょうね。」
と言われ、優美華は、
「いやっ、嫌よ、私、赤ちゃんでもないし、好きでオムツを当てている訳ではないから、」
と言うのだが、多美は、
「でも、もうオムツで生活する様になってしまったのだから、諦めてね。」
と言った時、光代が、優美華の股間を指で擦ったので優美華は、
「やだ、やっ、止めてぇ、」
と言うのだが、光代は、
「だって、お洩らしさせて上げようとしているのに、」
と言うのだが、優美華は、
「止めて、出ちゃうわ、出ちゃうから、止めてっ、」
と言うが、多美は、
「そんな事を言ってもトイレは使えないのだから、諦めるてね。」
と言われた時、光代がまた優美華の股間を擦ったので優美華は、
「あっ、ああ、」
と声がでてしまった。だが、光代が股間を擦るとどうしても股間から力が抜けてしまう、優美華は必死に我慢しているが、その時、オシッコが出そうになるので優美華は、
「あっ、だめぇ、」
と声を出してしまった時、必死に我慢していたオシッコがシュッとでてしまったので、
「いっ、いやぁ、」
と声をだしたのが、オシッコがジャァーと出始めてしまった。先程は仰向けになってお洩らしをしたので、お洩らししているオシッコは主に股間からお尻に流れていたが、しかし、今度はハイハイをしている格好なので、お洩らししているオシッコは主に下腹部に流れていく、優美華は、
「やだ、出てる、出てる、」
と言うのだが、光代は、
「あら、チッコが出ているのでしょう。良いのよ、優美華ちゃんはそれで、」
と言い、多美は
「そうですよ、優美華ちゃんやっとチッコが出せたのね、偉いわよ。」
と言って、優美華の頭を撫でるので優美華は、
「いやっ、赤ちゃん扱いしないで、」
と言うのだが、多美は、
「何を言っているのです。ここにいる時、優美華様は赤ちゃんなのだから、優美華ちゃんですよ。」
と言って、優美華の頭を撫で続けられるが、優美華はそのままお洩らしを続けていた。
お洩らしが終わった時、優美華は、直ぐにオムツを取替えるのではないか、と思ったのだが、光代は、
「チッコがでてスッキリしたわねぇ、それではまたハイハイを続けましょうね。」
と言うと、優美華にハイハイを強要するので優美華は、
「やだ、ゆっ、許してけぇ、」
と声を出すと、多美が、
「優美華ちゃん、そんな事を言っては駄目ですよ、優美華様は赤ちゃんなのだから、ね、優美華ちゃん、」
と言うと、光代が、
「そうですよ、優美華様は赤ちゃんなのですから、優美華ちゃんですよ。」
と言って、ハイハイを続けさせられる。結局、優美華はその後もハイハイを続けさせられ、気が着いた時には薄っすらと汗をかいていた。
「今夜はこの辺にしましょうね。」
と言うので、優美華は助かった、と思った。光代は、
「それでは、優美華ちゃんにはアイスクリームを用意してあるから持って来るわね。」
と言うので、優美華は、ドキッとしてしまった。何しろ手はミトンを着けられているので、手が自由に使えない、その為、どうして、まさか、食べさせられるのかしら、と思うのだが、優美華はリビングの板の上に座っていた。だが、どうしても股間が変な気持になっているので弄りたくなってしまうが、必死に我慢していた。




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管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2012/06/08(金) 23:00:00|
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第50回 女子高生にされたオムツ教師



第50回  女子高生にされたオムツ教師 




ミトンを着けられたっ優美華は、これでは手錠と同じ様に手を自由には使えない、使えないどころか、ミトンを着けられてしまうと、物を掴む事すら出来ないから、手錠よりも良くなかった。ミトンを着け終わると、光代は、
「最後はこれですわ。」
と言うと、優美華の向きを替え、化粧台に背中を向けさせると、優美華の足に靴下を履かせるのだが、この靴下も、頑丈は皮の紐で繋がっているので、優美華は、
「やだ、何、そのソックスは、」
と言うと、光代は、
「あら、これはソックスで御座いますよ。」
と言うが、優美華は、
「違うわ、何で、紐が着いているの、」
と言うと、光代が、
「優美華さんは赤ちゃんで御座いますからね。ですから、このソックスが必要なのですよ。」
と言うので、優美華は、
「それって、どういう意味、」
と言うと、光代は、
「繋がったミトンとソックスを履かれれば歩く事が出来ませんから、優美華さんは赤ちゃんの様にハイハイで動くのですよ。」
と言われ、優美華は、
「そっ、そんなぁ、」
と言うが、多美が、
「そうですよ、そして、今から少し、ハイハイの練習をして貰いますから。」
と言うのだった。光代が優美華の顔の化粧をしている間、多美は優美華がオムツを当てたマットを部屋の隅に持って行き、少し広げてある。そして、
「はい、優美華ちゃん、部屋の隅まで動きましょうね。」
と言われたので、優美華は、
「いやっ、そんな、オムツを当てて、ハイハイだなんて、そんなの嫌よ、嫌ッ、」
と言うのだが、光代が、
「あら、どうしてもしてくれませんか、」
と言うので優美華は、
「嫌よ、もうこれ以上は、」
と言うのだが、光代は、
「それでは仕方がありませんねぇ、」
と言うと、エプロンのポケットからリモコンを取り出し、そしてスイッチを入れるので優美華は、
「やだ、止めてっ、お願い、お願いだから、」
と声を出し、思わず股間を押えてしまう、股間を押えている優美華を見て、光代は、
「優美華様、赤ちゃんトレーニングをしないのですから、お仕置きですわ。」
と言うのだが、優美華は自分の中に入れられている物が振動で刺激する。だが、光代に、
「まだしませんか。」
と言われて、優美華は、
「いや、赤ちゃんだなんて、」
と言うと、遠隔操作の大人のオモチャの振動が更に激しく振動するので優美華は押えている両手更に強く股間を押さえてしまうと、優美華は、
「やだ、やっ、止めてぇ、お願いだから、」
と言うが、光代は、
「あら直ぐに腰を動かして、優美華ちゃんってエッチ、」
と言うと、多美が、
「もう、優美華ちゃんってエッチ、オッパイ立っているわよ、」
と言うと、優美華の乳首を指で摘まむので優美華は、
「やだ、変な、変な事は止めてっ、お願い、お願いだから、」
と言うが、光代が、
「だって、優美華様、赤ちゃんとしてハイハイをしないから、」
と言われるが、優美華は24歳にして別に赤ちゃん見たく扱われたくないし、このまま幾らオムツを当てられているといっても赤ちゃんの様に振舞うのは嫌だ、だから、必死に抵抗するが、光代が、
「もう優美華ちゃんって、エッチ、」
と言って、背後から優美華の脇から腕を通し優美華の乳房を揉むと優美華の乳首を人差し指と親指で摘まんで弄ぶので優美華は、
「やだ、アッ、だめぇ、アッ、アアッ、」
と声を出してしまうが、多美は、
「それに、こうされたいのかしら、」
と言うと、優美華の股間を押す様に擦るので振動で優美華を刺激している遠隔操作の大人のオモチャが出しれされる事になるので、優美華は、
「あっ、だめぇ、そっ、そんな、許して、」
と言うが、光代が、
「許して上げても良いわ、でも、優美華様は赤ちゃんなのだから、ハイハイをするのよ、それともこのままずっと弄られていたいのかしら、」
と言うので、優美華は、
「そっ、そんな、アッ、ダメッ、アッ、アアッ、」
と声を出してしまうが、止めてはくれない、優美華は次第に翻弄されてしまっている。ああ、駄目よ、ダメッ、ああ、ダメッ、と思った時、突然、優美華の股間を刺激するのも乳房を弄ぶのも止めるので、優美華は、
「やだ、止めないで、そんな、そんな、」
と声を出してしまう、優美華はこのまま最後まで股間おを弄り、イカせて貰えるものだと思っていたからだ、だが、光代も多美も優美華を刺激するのを止めてしまうと、多美が、
「さぁ、優美華ちゃん、ハイハイをしましょうね。」
と言うと、優美華の手を持ち、化粧台の椅子から立たせると、その場で倒すので優美華は、
「やだっ、やっ、止めてっ、」
と言うが、多美は、
「優美華ちゃん、良い気持ちに成りたかったらハイハイをしましょうね。」
と赤ちゃんに言う様な口調で言うので、優美華は、
「いやぁ、そっ、そんな、そんな、」
と言った時、多美は、
「それとも、優美華ちゃんは大人だから、気持ち良い方がすきなのかしら、」
と言って優美華の股間を擦るので優美華は、
「あっ、だめぇ、」
と声をだし、思わず顎が上がってしまうが、多美が、
「ほら、ハイハイで動きなさい、ほら、」
と言って、優美華のお尻を押す。多美が優美華のお尻を押す時、掌を優美華のお尻に着けて、中指か人差し指で優美華の股間を押す、股間を押されてしまうと、遠隔操作の大人のオモチャが出し入れされるので、優美華は、
「あっ、だっ、だめぇ、」
と声を出してしまうが、多美が、
「ほら、優美華ちゃん、前に進むのよ、さぁ、」
と言って、優美華を押すので優美華は、どうしてもハイハイで部屋の隅までくるが、止まってしまうので、光代が、
「あら、片道だけで終わりではないわよ、私達が良いというまで続けるのよ、ほら、」
と言って、優美華のお尻を押す、優美華は、
「あっ、だっ、だめぇ、」
と声を出してしまうが、どうしてもハイハイでまたリビングの端まで来させられた。




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  1. 2012/06/07(木) 00:00:00|
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第49回 女子高生にされたオムツ教師



第49回  女子高生にされたオムツ教師 




オムツカバーのホックを止められてしまうと、オムツカバーからオムツがはみ出していないか確認をされてから、お尻を上げる様に指示をされ、お尻を上げると、当てられたオムツの形を整えられると、オムツカバーの腰紐を止められてから、オムツカバーの裾紐を止められてしまうと、完全にオムツを当てられてしまった。
オムツを当てられてしまうと、氷嚢を吊るす台から手を出されたが、そのまま優美華に皮の手錠をつけたまま、光代が、
「優美華さんはこちらに来て下さい。」
と言われて、優美華が出勤する時には必ず座る化粧台の前に座らされた。化粧台の前に座るが、優美華は、
「えっ、」
と声を出してしまった。優美華が声を出してしまったのは、今まで優美華が使っていた化粧品が全て無く成っている為で、優美華は私の物が無い、と思ったので、
「何で、何で、」
と声を出すと、光代が、
「あら、どうか致しましたか、」
と言うので、優美華は、
「私の、私の化粧品がない、」
と言うと、光代が、
「当然で御座いますよ、」
と言うので、優美華は、
「えっ、それはどういう事、」
と言うと、光代は、
「教師の給料では今まで使っていた化粧品が精一杯だったと思いますけど、もう、あのような安い化粧品は優美華さんの品格に関わりますから、全て処分させて頂きました。」
と言うので、優美華は、
「そんな、持ち主の許可もなく、」
と言うのだが、光代は、
「そんな心配はいりません。これから、新しい化粧品を使って頂きますから、」
と言って、化粧バックから取り出してきたのは、新しい化粧品だった。新しい化粧品は優美華が欲しくても高価な為、手が出せない高級ブランド品だった。教師といえども普通のOLだから、まず買えない化粧品だったので、優美華は、
「えっ、これは、」
と言うと、光代は、
「これらは、優美華さんだけが使って頂く化粧品です。最も、優美華さんが化粧をする必要は御座いませんが、」
と言うと、多美が、
「それでは、髪を乾かしますね。」
と言うと、ドライヤーで優美華の髪を乾かし始めた。優美華の髪は胸が隠れる程に長いロングヘアーになっている。多美の手付きは手慣れていてとても一般の女性の手付きではなかった。乾かし終えると、多美は高価な物を大量に優美華の髪に着けるので、優美華は、そんなに、と思うのだが、優美華の髪にしっかりと着けて綺麗にセットされると、光代が、優美華の顔の手入れを始めた。やはり光代は、効果な化粧品をおしみなく使うので、勿体ない、と思うが、顔の手入れもされると、多美が
「それでは、」
と言うと、長い髪を纏めるとキャップを着けるので優美華は、
「あっ、」
と声をだしてしまったが、それは普通のキャップではなかった。可愛らしい縁取りがされているキャップなので、優美華は、
「やだ、これは何ですか。」
と言うと、多美が、
「あら、私達の前では赤ちゃんになるのですから、当然でしょう。」
と言うので、光代が、
「そうですよ、それから、これですよ。」
と言って、光代が手にしているのは涎掛けだったので、優美華は、
「あっ、やだ、それは、」
と言うが、光代は、
「涎掛けですよ、」
と言うのだった。涎か掛けを着けられてしまうと、多美が、
「これで赤ちゃんの装いは終わりですよ、」
と言うので、優美華は、
「やだ、こっ、こんな格好は、」
と言うのだが、多美が、
「いえいえ、優美華さんは赤ちゃんなのですから、オムツを当てて、涎掛けにベビーキャップお似合いですよ。」
と言うのだが、光代は、
「あら、忘れていましたわ、これも着けないと、」
と言うと、優美華の手を持つので、優美華は、
「やだ、やっ、これ以上は許して、」
と言うのだが、掌に手袋の様な物を取り付けられてしまった。だが、優美華に取り付けられたのは手袋ではない、手袋なら5本の指がしっかりと入るか、最低でも親指が使える様になっているが、優美華が着けたのは指が完全に使えない物だ、最初に右手に着けられてしまったので、優美華は、
「やだ、なっ、何なのこれは、」
と言うと、光代は、
「これはミトンですよ、ミトン、」
と言うので、優美華は、
「やだ、これでは手が使えない、」
と言うのだが、光代は、
「当然で御座いますよ、手が使えない様にする為にミトンを着けたのですから、」
と言うが、光代が取り着けたミトンはお互い頑丈な皮で繋がっていた。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2012/06/03(日) 23:50:00|
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第48回 女子高生にされたオムツ教師



第48回  女子高生にされたオムツ教師 




だが、多美は洗面器にお湯を入れて持ってきて、
「それではまた綺麗に致しますね。」
と言うので、優美華は、
「もう嫌、ゆっ、許して、」
と言うのが、多美は、
「あら、遠慮なさらないで下さいね。」
と言うと、光代が、
「多美さん、優美華さんの足を広げた方が良いわね。」
と言うので多美は、
「そうですね。その方がやりやすいですから、」
と言うと、既に竹の棒に固定されている優美華の足を広げる為、縛ってある布を一旦緩めるが、そのまま優美華の足を広げるので、
「やだ、これ以上は、ゆっ、許して、。」
と言うのだが、多美が右足、光代が左足を広げるので簡単に広げられてしまうと、多美が、
「優美華さん、丸見えですよ、丸見え、」
と言うと、光代が、
「本当に、これでは丸見えですね。女性の恥ずかしい所が、」
と言った時、多美が優美華の股間を指で突くので優美華は、
「やだっ、」
と声を出し、腰を捩ってしまうと、光代が、
「あら、見られていると思うと、敏感になってしまうのかしら、」
と言うのだが、多美が、
「いえ、既に敏感になっているのではないのですか、」
と言うと、光代が、
「そうかもしれませんね。色々な方に楽しませてくれたのですから。」
と言うので、優美華は、
「そっ、そんな言い方、止めて下さい。」
と言うが、光代は、
「でも、事実なのでしょう、」
と言うと、また優美華の股間を指で突くので優美華は、
「やだ、止めて下さい、お願いですから。」
と言うのだが、光代は、
「あら、オッパイを立たせて、」
と言うと、多美が、
「それに、こっちも、エッチなお豆を立たせて、」
と言うと、優美華のエッチなお豆を指で弄るので優美華は、
「やだ、止めてっ、ああ、だめぇ、」
と言うが、多美は、
「あら、もう濡らして、エッチな赤ちゃん、」
と言うと、光代は、
「でも、体は大人なのですから、」
と言うと、優美華の乳首を指で弄るので、優美華は、
「やだ、だっ、だめぇ、」
と言うのだが、優美華は思わず胸を着き出してしまう、胸を着き出してしまう優美華を見て、光代は、
「やっぱり、エッチな赤ちゃん、」
と言うのだが、多美は優美華のエッチなお豆を弄るのを止めると、
「それでは、キレイキレイしましょうね。」
と言うと、洗面器に入れたお湯で優美華がオムツを当てていた所を拭くが、しかし、股間からお尻を拭けば十分だった。足を竹の棒で固定されているので、優美華は簡単に足を上げられてしまうので、
「いっ、いやぁ、」
と言うのだが、お尻を綺麗に拭かれてから、渇いたタオルでまたしっかりと拭かれると、多美は、
「それでは、お薬を塗りますね。」
と言って、優美華の足を上げて最初にオムツ気触れを防止する薬を塗り終えると、優美華の股間になるので優美華は、
「やだ、やっ、止めてっ、お願いだから、止めてっ、」
と言うが、多美は、
「駄目ですよ、何しろ、既にオムツ気触れの兆候がありますから。」
と言って、優美華の股間には入念に塗るので優美華は、
「駄目ッ、アッ、許して、あ、ダメッ、」
と言うのだが、光代は、
「やっぱり、大人の女性ですから、お股を弄られると感じてしまうのですね。」
と言うと、多美が、
「そうですね、塗ってもどうしてもエッチなお汁で流れてしまいますから、」
と言われてしまうので、優美華は、
「いやっ、そんな事を言わないで、」
と言うのだが、光代は、
「でも、事実で御座いますから、」
と言うと、多美は、
「それでは、少し乾かしますから、」
と言うと、またお尻の下にクッションを入れられてしまった。そして、また哺乳瓶でお仕置きとして1本、中国茶を飲まされてしまうと、多美が、
「大体、渇きましたね。」
と言って、優美華の股間を凝視するので、優美華は、
「やだ、見ないで、お願い、お願いだから、」
と言うのだが、優美華の股間を多美だけではなくて、光代までしっかりと見てから、光代が、
「そうですね、いいじゃないですか。」
と言うと、多美は、
「それではオムツを当ててましょうね。」
と言うと、バスケットの中に入れられている新しいオムツカバーを取り出した。オムツカバーはピンクのオムツカバーで、当然、サテン地で作られているが、縁取りにフリルは取り付けられていないが、お尻の部分には白のフリルが2段取り付けられているオムツカバーを取り出した。そして、オムツカバーを広げると、オムツカバーの上にT字型に綺麗にセットをするのだった。オムツのセットが終わると光代が、
「もう、竹の棒は良いでしょう。」
と言うと、多美は、
「そうですね。もう必要はありませんね。」
と言うと、足首を固定する為に使われていた竹の棒から足を自由にさせて貰えたので優美華はホットするが、でも、手は自由にさせてもらえなかった。足を自由にして貰ったが、多美が優美華の足を上げるので優美華は、
「あっ、やだっ、」
と声を出すが、またお尻の下にオムツをひかれてしまうと、多美は、ベビーパウダーを取り出し、優美華の股間に着けるので優美華は、
「あっ、やだっ、」
と声を出してしまう、ベビーパウダーを着けられるといよいよ、オムツを当てられてしまうからだ、そしてベビーパウダーを着けられると、優美華の股間にオムツの前当てを当てるので優美華は、
「あっ、やだ、オムツは、オムツはいやっ、」
と言ってしまうが、多美は、
「オムツは嫌だけど、これは欲しいのでしょう。」
と言って、多美が手にしているのは遠隔操作の大人のオモチャだったので、
「いっ、いやっ、そっ、それは、」
といって、腰を左右に振って挿入されない様にするが、光代が、
「あらぁ、優美華さんは大人の女性なのだから、これが大好きなのでしょう。」
と言うと、優美華の腰を押えるので優美華は、
「やだっ、止めてっ、お願い、お願いだから、止めてっ、」
と言うのだが、多美が優美華の中に遠隔操作の大人のオモチャを挿入するので優美華は、
「うっ、ううっ、」
と声を出すが、しっかりと挿入されてしまうと、多美は、
「いやっ、変な物を入れてオムツは、」
と言うが、多美は、
「諦めて下さいね。優美華さんはもうオムツで生活するのですから、」
と言うと、光代が、
「そうですよ、もう常にオムツのお世話になるのですから、諦めるのですよ。」
と言うので、優美華は、
「そっ、そんな、そんな、」
と言うのだが、優美華はオムツの横羽根を当てられてから、オムツカバーの横羽根を当てられてしまう、そして、オムツカバーの前当てを当てられていうので、優美華は、ああ、またオムツを当てられてしまって、またお洩らしをしなくてはならないの、そんな、もう嫌よ、オムツも、そしてお洩らしも、と思うのだが、現実はオムツカバーの前当てを当てられ、そして、オムツカバーのホックを止められて行く、オムツカバーのホックの音が、本当にオムツを当てられているんだ、と思わせる。そして、それはオムツを当てている優美華からしたら、屈辱的な音である事は確かだった。




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管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2012/06/02(土) 23:50:00|
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第47回 女子高生にされたオムツ教師



第47回  女子高生にされたオムツ教師 




哺乳瓶で中国茶を飲んでいる時、優美華は尿意を感じてしまった。やだ、オシッコが、と思うのだが、黙っていた、だが、中国茶を飲んでいる時尿意が強まって来た。元々尿意を感じた時、既に強い尿意を感じていたので強い尿意で苦しくなってきていた。だが、優美華は気付かれない様にしていたが、中国茶を飲み終える前、まだ2本目も半分程飲んでいる時、多美が、
「あら、優美華様、尿意をもようしたのですね。」
と言われ、えっ、何でしられてしまったの、と思っているのだが、光代が、
「あら、本当に、」
と言って、優美華の股間を見るので優美華は、やだ、見ないで、と思って思わず目を瞑ってしまったが、光代は、
「あらぁ、本当に、優美華様、本当にオシッコがしたいようですね。」
と言われるのだが、優美華は答える事が出来ない、だが、哺乳瓶を口から外されると、多美が、
「優美華様、オシッコがしたいのでしょう。」
と言われたので、優美華は尿意をもようしている事を知られたくないので、
「そっ、そんな事はないわ、」
と言うが、多美は、
「ウソ、」
と言うと、優美華の股間、優美華のオシッコの出口を指で突いて刺激するので優美華は、
「やだ、そこは触らないで、」
と言うが、多美は、
「あら、オシッコがしたくないのでしょう。」
と言われ、優美華は、
「やだ、触らないで、でっ、出ちゃうから、」
と言うと、多美が、
「何が出ちゃうのですか、」
と言われ、優美華は、
「おっ、オシッコが出ちゃうから止めて、」
と言うと、多美は、
「そうで御座いましょう。それでは、」
と言うと、優美華のお尻の下からクッションを取り除かれると、そのまま優美華の股間にオムツの前当てを当て、オムツの横羽根を当ててから、オムツカバーの横羽根を当てるが、オムツカバーの前当ては当てないので、優美華は、
「やだ、何で、何で、」
と言うのだが、多美は、
「大丈夫で御座いますよ、これでオムツは、」
と言うので、優美華は、
「いや、これではお洩らしが見えてしまうわ、止めてっ、」
と言うのだが、多美は、
「いえ、優美華様のお洩らしを見せて頂くのですよ、」
と言うので、優美華は、
「やだ、止めてっ、お願い、お願いだから止めて、オムツカバーを当てて、」
と言うのだが、多美はオムツカバーの前当てを当ててはくれない、優美華はやだ、お洩らしが見られてしまうなんて、と思うのだが、光代が、
「優美華様、まだ残っていますよ。さぁ、飲んで下さいね。」
と言うと、優美華の口に哺乳瓶の先に取り付けられている乳首を咥えさせられてしまった。乳首を咥えてしまうと、直ぐに中国茶が口の中に入ってくるのでどうしても口を動かしてしまう、ああ、これではお洩らしが出来ないわ、と思った時、優美華は、
「うっ、ううっ、」
と声を出し、腰を捩ってしまった。優美華が腰を捩ってしまったのは多美が、
「優美華様、オシッコがしたいのでしょう。我慢はお体に触りますよ。」
と言って、優美華の股間を擦って刺激するので優美華は、
「ううっ、ううっ、ううっ、」
と声を出してしまうので、どうしても口から飲まされている中国茶が溢れてしまう、だが、哺乳瓶は口から退けて貰えない、だが、多美が優美華の股間を擦って、
「ほら、優美華様、無理に我慢なさっては駄目ですよ、」
と言うのだが、優美華はお洩らしを見られたくないので必死に我慢してしまって、どうしても、
「うっ、ううっ、ううっ、」
と声が出てしまう、多美が優美華の股間をオムツの上から擦るのでどうしても股間から力が抜けてしまう為、我慢しているオシッコが出そうになるので、本当はいやっ、と声を出したいが、哺乳瓶で中国茶を飲まされているので、
「ううっ、ううっ、」
と声が出るだけで、声を発してしまうのでどうしても口から零れてしまう、だが、股間から力が抜け、優美華は、やだ、出ちゃう、ああ、ダメッ、でっ、出ちゃう、と思った時、優美華は思わず、
「ううっ、うっ、ううっ、」
と声を出した後、思わず口に咥えさせられている乳首を噛んで、必死に我慢するが、多美が、
「あら、我慢しますね。駄目ですよ、優美華さん、」
と言われた時、優美華は、だめぇ、でっ、出ちゃう、思った瞬間、必死に我慢していたオシッコがシュッとでてしまったので思わず股間から力が抜けてしまったので、
「ううっ、」
と声を出した瞬間、勢い良くオシッコがシャァーと出始めてしまって、股間に当てているオムツを見る見るうちに濡らし始めると、多美が、
「ああ、でちゃいましたね。優美華さん、」
と言われるのだが、優美華は、
「ううっ、」
と声をだしてしまう、本当ならいやぁ、と言いたいのだが、乳首を咥えているのでどうしてもそんな声しか出ない、優美華は股間が生温かい感触に包まれているが、しかし、立ってお洩らししているのではなくて、仰向けでお洩らしをしているので、お洩らししているオシッコがお尻に流れているのを感じ、ああ、私、またお洩らしをしているわ、ああ、何で、何で、と思いながらお洩らしを続けていた。お洩らしを終えると、多美は、
「どうやら、お洩らしが終わったようですね。」
と言うと、光代も優美華がお洩らしをして濡らしたオムツを見て、
「まぁ、沢山、お洩らしをなさったのですね。」
と言うのだが、多美は、
「本当に、そうですよ、優美華さん、オムツに何回も、何回も、お洩らしをこれからもするのですよ。」
と言うと、優美華が当てているオムツカバーの横羽根を剥がし始めたので、優美華は、
「うっ、ううっ、」
と声を出してしまうが、まだ飲まされていたのでそんな声しか出ない、多美はオムツカバーの横羽根を剥がし、そして、オムツの横羽根を剥がす、優美華は、やだ、また取られるわ、ああ、許して、と思うが、また蛙恥ずかしい、薬を塗られると思うと気が気ではなくなっていた。多美はオムツの前当てを優美華の股間から取るので、優美華は、やだ、また、またお股が晒される、と思うのだが、足を上げられ優美華のお尻の下からお洩らしで濡れたオムツを取り除かれる、その間もしっかりと哺乳瓶で中国茶を飲まさ続けた。何とか飲み終えたが、光代は、
「お口から零しましたから、残りの一本はまたオムツを当ててからにしますわね。」
と言われたので優美華は、
「やだ、もう許して下さい。」
と言うのだが、光代は、
「何を言っているのですかこれからこの様な生活を送るのですから、その為の訓練なのですから。」
と言うのだが、優美華は光代の言う意味を計りかねていた。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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