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友ちゃんのオムツ小説の館

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第33回 女子高生にされたオムツ教師



第33回  女子高生にされたオムツ教師 




優美華は最初にバックを置いて座るが、宇美は優美華がおいたバックを奥に置き、優美華の隣に座るので優美華は、まさか、と思っていたら、聡子が、
「宇美、こちらの方の名前は、」
と言われたので、宇美は、
「優美華さんよ、優美華、」
と言うと、聡子は、
「お仕事は何をしていらっしゃるのかしら、」
と言うので、宇美は、
「葛葉学園で教師だって、」
と言うと、聡子は、
「へえ、先生なんですか、へぇ、」
と言って、ベンチに座っている優美華の隣に座るのだった。優美華は嫌な予感がしたので立ちあがろうとするが、宇美が、
「立たなくてもいいじゃないですか、」
と言うと、聡子も、
「そうですよ、優美華先生、」
と言った時、沙理菜が戻って来た。沙理菜は私物を持っていなくて、その手にあるのはペットボトルが2本だったので、優美華は、
「やだ、もう、これ以上は、ゆっ、許して、」
と言うが、宇美が、
「私達と会うまでは何度お洩らししたかしりませんが、私達と会ってから1回しかお洩らしを見せていないのですから、もっと見せて下さい。」
と言うと、聡子は、
「私はまだ1回も見てないのですから見せて下さいね。」
と言っている間に宇美は、優美華の鞄の中からまた涎掛けを取り出した。本来ならエプロンかナプキンの所なのだが、優美華がオムツを当てているので、紗耶香が優美華がオムツを当てているのでそれに合わせて涎掛けになっている。涎掛けを取りだされた優美華は、
「やだ、もういや、許して、」
と言うのだが、宇美は、
「まだ1回しかお洩らしをしていないのだから、沢山、お洩らしをする為に飲んで下さいね。」
と言うと、聡子が、
「そうですよ、優美華先生、」
と言うと、優美華の手を押えるので優美華は、
「やだ、だっ、だめぇ、」
と言うのだが、宇美は駄菓子屋でした様に優美華の顔を押えるとペットボトルの日本茶を飲ませ始めるので優美華は、
「あっ、だめぇ、うっ、ううっ、」
と声を出すのだが、飲まされてしまう、もう1本でも苦しい、その為、口から溢れてしまう量の方が多いのだが、それでも無理矢理、2本の日本茶を優美華の口の中にいれられてしまった。優美華はまだ続くだなんて、まだお洩らしをしなくてはならないなんて、と思うのだが、宇美と聡子に飲まされてしまった。
優美華に日本茶を飲ませ終わると、宇美は優美華のバックからピクニックシートを取り出すと、中庭の芝生の上にひき、エアーで膨らませる簡易クッションを枕の代わりに用意し、ピクニックシートの上にはバスタオルをひくので、優美華は、逃げたくなったので立ちあがろうとするが、
「何処へ行くのですか、優美華先生、」
と言うと、宇美が、
「そうですよ、オムツを取替えて上げようと思っているのに、」
と言うと、宇美が、
「そうですよ、優美華先生が当てているオムツはもうオムツとしての機能がないのですから。」
と言うが、優美華は、
「いっ、嫌よ、知り合ったばかりの人に、しかも年下の貴方達にオムツを取替えられるなんて、」
と言うのだが、宇美は、
「でも、そうしにないとオムツが取替えられないでしょう。」
と言うと、聡子が、
「それでは、オムツを取替えましょうね。優美華先生、」
と言って、優美華の手を持って立ちあがるので優美華は、
「やだ、ゆっ、許して、お願い、お願いだから、」
と言うのだが、聡子が、
「駄目ですよ、何時までも濡れたオムツで居ては、」
と言うと、宇美が、
「そうですよ、さぁ、オムツを取替えましょうね。優美華先生、」
と言って、優美華の手を宇美も持ち、聡子と宇美の2人にピクニックシートの所に連れていかされるので優美華は、
「あっ、やだぁ、だっ、だめぇ、」
と言うが、高校生2人でもかなりの力であるのでそのままピクニックシートの所に連れてこさせられてしまった時、沙理菜が自分のバックをもって戻ってきて、
「あら、今から、オムツを取替えるのね。」
と言うと、宇美が、
「そうですよ、」
と言うと、沙理菜まで優美華の体を押えるので優美華は、
「やだっ、だっ、だめぇ、」
と言うが、3人掛りで優美華をピクニックシートの上に仰向けにされてしまうと、宇美がすかさず優美華の両手をバストの上で押さえてしまい、沙理菜と聡子は片足づつ優美華の足を押えるので優美華は、
「やだ、ゆっ、許して、オムツのオムツの取替えは許して、」
と言うが、沙理菜が、
「いいじゃないですか、優美華先生、他校の中庭でオムツを取替えるだなんて、しかも取替えるのが他校の生徒に教師というのも、」
と言うと、聡子が、
「そうですよ、他校の校内でオムツを取替えられる教師ってそういるものではないのですから。」
と言うので、優美華は、
「そっ、そんなぁ、」
と言った時、優美華の足を沙理菜と聡子は上げるので、優美華は、
「いやぁ、」
と声を上げてしまうが、両足を高く上げられ、ワンピースの裾を捲られしっかりと当てているオムツが見える様にされてしまうと、降ろされるが、直ぐにオムツカバーの裾紐を解き始めたので優美華は、
「やだ、止めてっ、ああ、駄目よ、駄目なんだから、」
と言うのだが、オムツカバーの裾紐を解かれ、そして、オムツカバーの腰紐を解かれるので、優美華は、
「ああ、本当に駄目なんだから、」
と言うのだが、オムツカバーの腰紐を解かれてしまうと沙理菜がオムツカバーの前当てに手を掛けるので優美華は、
「やだ、そっ、それは駄目よ、駄目ッ、ああ、駄目なんだから。」
と言うが、沙理菜が、
「何を言っているのですか、オムツを取替えるのですから、これを剥がさないと、」
と言うと、オムツカバーの前当てをゆっくりと丸で優美華の反応をみるかの如くゆっくりと剥がしていく。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2012/04/29(日) 23:50:00|
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第32回 女子高生にされたオムツ教師



第32回  女子高生にされたオムツ教師 




尿意が強く優美華はやだ、でっ、出ちゃうわ、と思って歩いているが、どうしてもオシッコが洩れそうになってしまうので優美華は立ち止まってしまう、やだ、でっ、出ちゃうわ、ああ、だっ、だめぇ、と思いながら歩いていた。尿意が強いので変な気持は次第に薄れ、強い尿意だけになっていくのは良いが、尿意が強いのでどうしてもオシッコが洩れそうになってしまう、それだけではなかった。次第に聖サン学園に近付いてきていた。聖サン学園に近付いていると言う事は、次第に人が多い場所に近付いている事を意味している為、優美華は、やだ、こんな、こんな大勢の人前でお洩らしをするなんて、と思う、何しろ、お洩らしをしてしまえば、幾らオムツを当てていると言っても、オムツはその機能を損失しているので、オムツから溢れてしまう、そうすれば幾らオムツお洩らししても、オムツお洩らししたオシッコを受け止めてくれず、オムツから溢れてしまって、回りの人にお洩らしをしているのが分かってしまうから、優美華からしたら、嫌で堪らない事になってしまう、だが、優美華は沙理菜と宇美に連れられて次第に人通りが多い所に近付いている。その為、行き交う人が多くなっている、優美華はああ、駄目よ、駄目ッ、と思うのだが、どうしても人混みの方に連れていかされてしまう、優美華は、ああ、止めてっ、お願いだから、止めてっ、と思うが、どうしてもオシッコが洩れそうになるので、
「あっ、いやっ、」
と声を出して思わず立ち止まってしまう。最初の内、宇美が優美華の股間を刺激してお洩らしをさせようとしてきたが、今はしなくなっていた。優美華は、人が多いから変な事をしないのか、と思ったが、だが、こんな人前でお洩らしをさせるようにしているのだから、別の事を考えているのではないかと考えるが、だが、強い尿意は優美華からそんな事を優著に考える時間を与えてはくれず、ただ、必死に我慢するしかなかった。だが、次第に人が増えて来るので優美華は、やだ、ああ、駄目よ、駄目、と思うが、直ぐにオシッコが洩れそうになってしまうので、優美華は、
「やだ、だめっ、」
と呟いて思わず立ち止まってしまう。ともすれば股間を押えて我慢してしまいそうに成るほどに強い尿意なのだが、流石に24歳の優美華が人前で股間を押える事など出来ないから、必死に我慢していたが、オシッコが洩れそうになるので、
「うっ、ううっ、」
と声を出し、我慢していたが、それでも洩れそうになるので優美華は、
「やだっ、」
と声をだし、思わず股間を押えてしまうと、沙理菜が、
「優美華さん、そんなに苦しいのなら、お洩らしすればいいのに、」
と耳元で囁くと、宇美も、
「そうですよ、優美華さんはオムツを当てているのだから、」
と言った時、宇美は優美華をからかう様に優美華の股間を触るので優美華は、
「やだ、止めてっ、お願いよ、お願いだから、」
と言うのだが、もう触られただけでオシッコが出そうになるので、股間を押えている優美華は思わず股間を強く押えてしまう、だが、何とか我慢出来たので股間から手を離そうとするが、直ぐに洩れそうになる。既に優美華は絶えず人通りがある所にいるので、こんな所では、と思って必死に我慢していた。その為、優美華は恥ずかしいが、思わず股間を押えながら歩き始めたが、それでも洩れそうになるので、洩れちゃうわ、ああ、洩れる、と思って必死に我慢していた。だが、駅に通じる道路の歩道である為、絶えず人通りがあり、こんな所では、と思って必死に我慢するが、沙理菜が、
「優美華さん、もう直ぐ学校ですから、早く、」
と言って優美華の股間をさりげなく触ったので優美華は一瞬、股間から力が抜けてしまってシュッとでてしまったので、優美華は、
「やだっ、だめぇ、」
と声をだし、思わず両手で自分の股間を押えるが、オシッコがジャァーと勢い良く出始めてしまったので、
「やだ、ああ、駄目ッ、駄目なんだから、」
と思わず声を出してしまうが、勢い良くオムツの中にオシッコがでてしまっている。その為、オムツはお洩らししているオシッコで生温かい感触が広がっているが、直ぐに股間を押えている優美華の手にオシッコの生温かい感触がある、ふと足元を見るとお洩らししているオシッコがオムツから溢れ、内股のオムツの裾からオシッコが溢れている、優美華は、
「あん、だめぇ、」
と言うのだが、優美華の悲鳴を聞いただけで足を止めた人が、股間からオシッコが出てきているので誰でも優美華がお洩らしをしている事に気付き、そして、優美華のお洩らしをみている。しかも、人垣が出来始めると更に人が増えてしまう、優美華は、やだ、見られているわ、止まって、お願いだから止まって、と思うが、我慢に我慢を重ねている上に、大量に水分を撮らされているので、簡単には止まってはくれない、丸で堰を切った様にオシッコを洩らし続けてしまう、やだ、こんな、こんな所では、嫌よ、と思うが、現実はそのままお洩らしを続けていた。
お洩らしが終わり、回りを見ると優美華のお洩らしを見ている人が多いので、優美華は、
「いやっ、」
と声を出し、思わず両手で顔を覆ってしまう、その時、沙理菜が、
「優美華さん、さぁ、いらっしゃい、」
と言って、優美華の手を持つのだった。優美華は沙理菜に連れられ、お洩らしした場所から離れたが、優美華は、ああ、私は本当にどうなってしまうのかしら、と思いながら歩いていた。
沙理菜に連れられて聖サン学園に連れて来させられた。流石に運動部も終わっている時間だと思ったが、まだ運動部は活動をしているので優美華は、
「えっ、まだ部活動を、」
と思わず感想を述べてしまうと、沙理菜は、
「当校は運動部が盛んですから、特にバスケットが、」
と言われた。確かに全国大会に行くかと言われている運動部があるのは事実だ、だが、聖サン学園は進学校であるのも事実と思うと、ここまでするのか、と思う、
優美華は沙理菜に案内されて、聖サン学園の内部に入って行く、歩くと、内股のオムツの縁からお洩らししたオシッコが零れるので、何とかしたい気持ちになが、だからと言って、他校の校内でしかも、当てているオムツを広げる事など出来ない、だから、どっ、どうしよう、と思っていた。
優美華は沙理菜に連れられて聖サン学園の校内にある中庭に案内された。学校の中庭というだけあって、丁寧に手入れが行き届いた庭になっている。そこには生徒が休憩を取る事が出来る様にベンチが用意されているが、中庭でお弁当が食べる事が出来る様になっている。
聖サン学園に入って行くと、1人の生徒が立ちよってきて、
「沙理菜先生、どうしたのですか。こんな時間に、」
と言うが、沙理菜も、
「あらぁ、大島さんだってこんな時間まで、どうしていたのですか。」
と言われた。声を掛けて来たのは聖サン学園で生徒会の副会長をしている生徒で、名前を大島聡子、2年生、その為、聡子は、
「生徒会の会議があって、それでこの時間になってしまったのです。」
と言うと、沙理菜は、
「あら、そうなの、それはちょうど良かったわ。」
と言うと、聡子は、
「あら、どうしてですか。」
と言うと、沙理菜が、
「だって、こちらの方のオムツを取替えるから、」
と言うので、聡子は、
「あら、オムツですか、へぇ、それは大変な事ですねえ、」
と言うので、沙理菜は、
「そうよ、だからよ、」
と言うと、沙理菜は、
「宇美さん、優美華さんをお願いね。」
と言うと、宇美は、
「分かっています。」
と言うと、宇美は、
「兎に角、ここに座って下さい、優美華さん、」
と言われた所は聖サン学園の中庭にあるベンチの上だった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2012/04/28(土) 23:45:00|
  2. 女子高生にされたオムツ教師
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第31回 女子高生にされたオムツ教師



第31回  女子高生にされたオムツ教師 




○○神社に向かう方向ではなく、逆に戻る様な道になる。優美華は、まさか紗耶香と遭遇するのではないか、と思ったが、優美華を監視しているような人はいなかった。その為、優美華は紗耶香が何処から監視しているのかと思うのだが、紗耶香が何処からか見ていると思うが、何処から監視されているのか分からない、でも、監視されていると思っているので優美華は、兎に角逃げるのでは無くて、沙理菜に連れられていった。
本来なら優美華は今、着せらられているワンピース、そして、ワンピースの下にはオムツを当てられているのでそんな姿を人目には晒したくないから住宅街の人通りの少ない道路を歩きたいが、沙理菜は、
「こっの道路は暗いは、もっと明るい道路を歩きましょう。」
と言うので、優美華は、そっ、そんな、この格好を見られたくないのに、と思うが、宇美が、
「そうよね、住宅街だと外灯はあるには有るけど、でも、感覚が広いような気がするから。」
と言うので、優美華は、いや、明るい道路を歩くのは、こんな格好を見られてしまうだなんて、と思ったが、沙理菜は、
「そうよね、それに、優美華さん、そんな男の人を誘惑する様な格好をしているのだから、」
と言うと、宇美が、
「そうですよね。何しろ、優美華さんの格好、男性に誘って欲しいといわんばかりの格好だから。」
と言うので、優美華は、確かにそう見られてもおかしくない格好をしているけど、でも、オムツを当てられている事が、と思った時、沙理菜が、
「優美華さん、こっちですよ、こっち。」
と言って、出来るだけ人通りの多い道に連れて行くので優美華は、やだ、そっ、そんな、その通りは、と思うが、優美華は、人通りの多い通りに連れて行かされてしまう。
優美華が連れていいかされてしまった通りは車も対面で撮っているし、当然の様に人通りもある。特に、男性ではなくて女性、OLが歩いている。当然、暗がりでは危ないという危機意識からどうしても人通りのある通りを歩く人が多い、だが、今の優美華は格好からして目立つ格好をさせられているので、そんな通りを歩きたくないが、通りにでてしまった優美華は、やだ、みっ、見ないで、と思うとどうしても伏目がちに歩いてしまう、当然、優美華の格好が格好であるので、行き交う人は優美華を見てしまうので、優美華は、やだ、見られているわ、ああ、どいうして、どうして、と思って歩いていた。だが、優美華は濡れたオムツの為、股間に貼り着き、歩く度、オムツが擦れてしまうのでどうしても変な気持になってしまう、優美華は、やだ、かっ、感じちゃうわ、と思うが、それ以上に優美華の中には紗耶香によって、遠隔操作の大人のオモチャが埋め込まれている。それが歩く度に優美華の脳天に刺激される。強い刺激ではないが、歩く度に刺激があるので、だんだん、優美華は体が火照り始めてしまう、優美華は、やだ、感じちゃうわ、ああ、駄目よ、駄目ッ、と思っていたが、歩くのが辛くなり、
「お願い、少し休ませて。」
と言って、立ち止まってしまった。優美華が立ち止まると、宇美が、
「あら、どうしましたか。」
と言うと、沙理菜が、
「優美華さん、感じてしまっているのよ。オムツに、」
と言うので、宇美は、
「そうか、こんな時間にあたかもオムツを当てていますという格好で夜の街を徘徊するのは、オムツを当てていると感じるからなのですね。」
と言うと、沙理菜が、
「そうみたいね、もう優美華さんってオムツを当てているだけで感じてしまうのではないのかしら、」
と言うので、優美華は、
「ちっ、違います。違います。」
と言うのだが、まさか、生徒に弱みを握られ、その生徒に脅される様な形でオムツを強要されているなんて、今の優美華は言える訳もない、だから、優美華はそんな事は言わないが、でも、オムツで感じてしまうという言葉の響きにはどうしても反論してしまう、だが、沙理菜は、
「優美華さん、否定しても無駄ですよ。何しろ、優美華さん、顔が赤いから。」
と言うと、宇美が、
「きっと感じてしまっているからですね。」
と言うので、優美華は言葉を失っていた。少し休憩をさせて貰ったが、立ち止まってしまうと、優美華の股間を触られたので優美華は、
「やだ、何をするのですか。」
と声を荒げると、宇美が、
「だって、あれだけ飲んでいるからもうおトイレかと思って、」
と言うのだが、沙理菜が、
「大丈夫よ、そんな事をしなくても、洩れそうになったら自分で立ち止まってしまうわ、だから、」
と言うと宇美が、
「それもそうですね。」
と言うと、沙理菜が、
「それでは歩きましょう。さぁ、優美華さん、」
と言って歩き始める、やだ、おかしくなるから赦してぇ、と思ってしまうが、また歩き始めた。だが、まだまだ、沙理菜が勤めている聖サン学園には程遠い、優美華は、やだ、おかしく成っちゃう、と思いながら歩いていた時、尿意を感じてしまったのでやだ、オシッコが、オシッコが、と思ってしまった。大量に水分を採っているのでどうしても、強い尿意を感じてしまう、やだ、オシッコがと思うのだが、そのまま歩いていた。尿意を感じると優美華からしたら幸いなのは、変な気持が少しは忘れる事が出来るが、だからといっても変な気持になっているのでどうしても股間から力が抜けてしまって洩らしやすく成ってしまう事が難点になってしまう、感じてしまった尿意は、次第に強まってきてきた。優美華はやだ、もうそんなに我慢出来ないわ、と思った。だが、尿意を感じている事を沙理菜と宇美に知られるのが嫌で必死になって我慢していたが、強い尿意でオシッコが洩れそうになってしまったので優美華は、
「いっ、いやっ、」
と声を出し思わず立ち止まってしまうと、すかさず宇美が優美華の股間をお尻から手を入れて触るので優美華は、
「やだ、止めてっ、」
と言って、思わず腰を振って宇美の手から逃れようとすると、沙理菜が、
「どうやら洩れそうになっているようね。」
と言うと、宇美が、
「そのようね。優美華さん、我慢は良くないのですよ、」
と言うと、沙理菜が、
「まだこんなに我慢してしまうと言う事は、優美華さん、まだオムツに慣れていないのですね。」
と言うが、宇美が、
「でも、沙理菜先生、それだけでは無いのでは、」
と言うと、沙理菜が、
「それもそうね。でも、優美華さんはオムツを当てているのだから、」
と言って、優美華の股間を擦るので優美華は、
「やだ、お願い、お願いだから止めて、お願いだから、」
と言うと、宇美が、
「それなら優美華さん、歩いて下さい、さぁ、歩くのですよ。」
と言うので優美華を歩かせようとする、優美華は宇美の手から逃れたくて必死に歩き始めるが、どうしても尿意が強いので立ち止まってしまう、既にその日、何度もお洩らしをしている優美華だが、だからと言って、お洩らしを出来る訳もなく、更には、お洩らしという屈辱的な事をしたくもないので必死に我慢していた。




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管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2012/04/24(火) 23:30:00|
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第30回 女子高生にされたオムツ教師



第30回  女子高生にされたオムツ教師 




優美華が持たされているバックは紗耶香が用意したものだから、何を入れてあるのか分からない、また、宇美がバックから取り出したのが何であるのか分からないが、宇美は、
「あらぁ、こんな物がありますわ。沙理菜先生、」
と言って、バックの中から取り出したので、沙理菜は、
「あら、あるわね。涎掛けが、」
と言うので、優美華は、
「えっ、涎掛けって、」
と言うが、優美華は何でそんな物があるのか分からないのでキョトンとしていると、沙理菜が、
「どうやら、私達の様な人に飲まされる事も想定してあるのね。」
と言うので、優美華は、
「ちっ、違います、違う、」
と言うのだが、沙理菜は、
「本当かしら、まあ、どうでも良いわ、さぁ、涎掛けを掛けて上げるわね。」
と言うと、優美華の首に涎掛けを掛けようとするので優美華は、
「やだ、やっ、止めて下さい、だっ、だめぇ、」
と言うのだが、涎掛けを着けられてしまうと、沙理菜が優美華の両手を押えるので優美華は、
「やだ、止めて下さい、ゆっ、許して。」
と言うが、宇美は、
「それでは飲み物を準備しますね。」
と言うと、自動販売機でペットボトルの日本茶を買うのだった。何しろ、今、座っている駄菓子屋のベンチに座っている為、目の前に自動販売機があるので優美華の目の前で買うと、宇美は優美華の顔を押えると、
「さぁ、飲むのよ。沢山、お洩らしをする為に、」
と言うと、ペットボトルのキャップを外し、ペットボトルの先を優美華の口元に当てると、口の中にペットボトルの日本茶を入れるので、優美華は、
「やだ、だっ、だめぇ、うっ、ううっ、」
と声がでてしまうが、優美華は宇美によってペットボトルの日本茶を飲まされて行く、当然、ペットボトルは1本だけではない、既に大量に飲まされているので1本でも辛い、だが、1本飲み干し、そして、2本目に入るが、由美は強引に口の中に日本茶を入れて来る。その時、口から溢れ零れるので優美華の胸の所に流れるが、涎掛けは水を弾いているので、沙理菜が、
「あら、防水スプレーが掛っているのね。水を弾いているから。」
と言うのだが、宇美は強引に優美華の口の中に日本茶を入れて来た。そして、口から溢れさせていても、何とか、2本目を飲み干してしまうと、
「これで終わりですわ。」
と言うのだが、優美華は、ああ、何で、何で、お洩らしする度に何度もこんなに日本茶等の飲み物を飲まなくてはならないの、どうして、どうして、と思うのだが、飲み干してしまうと、沙理菜が、
「所で優美華さん、何処に行こうとしていたのかしら、」
と言われたので、優美華は、
「えっ、何処って、」
と言うと、沙理菜は、
「何処かに行こうとしていたのでしょう。まさか、替えのオムツをその辺で取替えようとしていたのかしら、」
と言うと、宇美が、
「そうかもよ、電柱を使って1人でオムツを取替え用と考えていたかもしれないわ、」
と言うと、沙理菜が、
「あら、その方が面白いかもしれないわね。スリルがあって。」
と意味有りげな事を言うので優美華は、まっ、まさか、と思うが、優美華は紗耶香に言われた○○公園に行かなければならないが、沙理菜に○○公園と言う事は出来なかった。だが、沙理菜は、
「何時までもここにいたら、駄菓子屋さんに迷惑だわ、」
と言うと、宇美が、
「そうですね。それではここから動きましょう。」
と言うと、優美華の手を持つと、取り合えず優美華を連れて駄菓子屋のベンチから出た。
優美華は沙理菜に連れられ、駄菓子屋から歩き始めた。本来なら、出来るだけ人通りが少ない住宅街の通りを歩いていきたかった。何しろ目に着くワンピースを着せられていて、股間にはワンピースと同じサテン地で作られたオムツカバーオムツを当てられているから、だが、沙理菜と宇美は優美華を住宅街の通りから、人通りが住宅街よりもある通りに連れて行くので優美華は、やだ、人が沢山いる方に行くだなんて、と思うのだが、沙理菜は、
「優美華さん、さぁ、こっちよ、こっち、」
と言って、優美華を連れて行く、優美華は恥ずかしい格好を見られるのも恥ずかしくて堪らないが、オムツを当てている事も恥ずかしくて堪らない、その上、無理に当てられているオムツにお洩らしをさせられるのを見られるのも辛くて堪らない、優美華は、やだ、こんな、こんな、と思ったので、
「どっ、どうして、こっちへ、」
と言ってしまうと、沙理菜は、
「あら、人通りが少ない方が危ないのに、」
と言うと、宇美が、
「そうですよ、特に優美華さんは男を誘惑する様なワンピースを着ているのだから、」
と言って、人通りがある道路を歩かされてしまう、優美華は、こんな人混みを歩くだなんて、と思うが、ただ、濡れたオムツで歩かされるので優美華は、やだ、変な気持になってしまうわ、ああ、どうしよう、と思うが、沙理菜と宇美に連れられて歩いて行くが、優美華は最初○○公園に行く予定だった。それは紗耶香からの携帯での命令でもある。だから、○○公園に向かっていたが、沙理菜と宇美に連れられて何処に行くのかと思ったので、
「今から、どっ、何処へ、何処へ行くのですか。」
と言うと、沙理菜が、
「あら、学校に戻るの、何しろ私、荷物を持って来なかったから。」
と言われて、優美華は青ざめてしまった。既に夜も暮れてはいて夜の暗闇に覆われているとはいえ、沙理菜が勤めている聖サン学園は優美華は、通学と通勤の弁を考えて比較的駅の近くにある。優美華が住んでいる街は、鉄道で仕切られていて、聖サン学園があり、優美華が住んでいるマンションがる南側と、鉄道の北側に分かれ、北側は歓楽街として発展している。ただ、優美華が住んでいる南側は、聖サン学園があるので、歓楽街は無いものの、オフィース街になっている。その上、まだ、宵の口である為、どうしても、会社帰りの人が多い、そんな所に行ってお洩らしをしてしまうかも知れないと考えると優美華は不安になってしまった。




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管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2012/04/21(土) 23:47:26|
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第29回 女子高生にされたオムツ教師



第29回  女子高生にされたオムツ教師 




優美華は強い尿意を我慢しながら、必死に我慢していたが、それでも歩くのが辛くなって苦しい、ああ、オシッコが出ちゃうわ、ああ、どっ、どうしよう、と思った。その時、優美華はオシッコが洩れそうになってしまったので、優美華は、
「うっ、ううっ、」
と声がでてしまって、どうしても立ち止まってしまう、ああ、出ちゃう、出ちゃうわ、と思って必死に我慢していた。何とか我慢出来たと思ったので歩き始めるがどうしても直ぐにオシッコが洩れそうになってしまう為、立ち止まってしまう、ああ、だめぇ、でっ、出ちゃうわ、思っていたら、優美華の視線の中に駄菓子屋が目に入った。駄菓子屋にはジュースの自動販売機があり、自動販売機の前にはベンチがあったので、歩くのも辛いので優美華は、ベッ、ベンチがあるわ、あそこで休憩をしよう、と考え、駄菓子屋のベンチに座るが、オシッコが洩れそうになるので優美華は、
「いやっ、」
と声を出し思わず股間を押えてしまう、股間を押えながらでっ、出ちゃう、ああ、だっ、だめぇ、と思っていたら、優美華の隣に1人の女性が座った。優美華は、やだ、どっ、どうしよう、と思うが、尿意が強くてどうしても動く事が出来ない、どうしよう、と思っていたら、
「オシッコが洩れそうなのでしょう。」
と言われ、優美華はドキッとしてしまい、思わず言葉を失ってしまい、答える事が出来ずに困っていると、隣に座った女性は、
「貴方、駅で良く見るわ、お名前は、」
と言った時、優美華股間に手を添えるので、優美華は、
「止めて、やっ、止めて下さい。」
と言うが、隣に座った女性は、
「私の名前は北畠沙理菜、所でオムツを当てている貴方のお名前は、」
と言われ、優美華はどっ、どうしよう、と思ったのだが、沙理菜は、
「あら、答えないの、」
と言うと、優美華の股間を激しく擦り始めたので優美華は、
「やっ、止めてっ、だっ、だめぇ、」
と言うと、沙理菜は、
「だったら、お名前は、」
と言われたので、優美華は、
「しっ、志賀、志賀優美華、」
と答えると、隣に座った女性は、
「やっぱり、葛葉学園で有名な教師でしょう。その貴方がオムツを当ててお洩らしするのが好きだなんて、」
と言われたので優美華は、
「ちっ、違うわ、オムツが好きだなんて、私は、」
と言い掛けるが、隣に座った沙理菜は、
「ウソ、学校では人気物だけど、実はオムツが大好きな教師なのでしょう。」
と言って、優美華の股間を擦るので優美華は、
「やだ、やっ、止めてっ、お願いだから、止めてっ、」
と言うのだが、沙理菜は優美華の股間を刺激するのを止めてはくれない、優美華は、やだ、出ちゃうわ、止めてっ、ああ、だっ、だめぇ、と思った時、
「いやっ、だっ、だめぇ、」
と声を出してしまった時、優美華は股間から力が抜け、必死に我慢していたオシッコがシュッと出てしまったので、優美華は、
「ヤダッ、」
とまた声を出し、思わず股間を押えるが、オシッコが勢い良くジャァーと出始めてしまうと、沙理菜は、
「あら、激しくお洩らしをして、」
と言うので、優美華は思わず首を左右振り、イヤイヤのような素振りを見せるが、オムツの中に勢い良くオシッコが出ている、そして、直ぐに内股のオムツの裾からお洩らししているオシッコが零れ始めたので、優美華は、
「いっ、いやぁ、」
と声を出してしまうが、優美華にお洩らしを強要した沙理菜は、
「あら、折角オムツを当てているのに、」
と言うのだが、優美華は、
「いや、そんな事言わないで下さい、お願いですから。」
と言うのだが、そのままお洩らしを続けていた。
お洩らしが終わると、沙理菜は、
「あら、鞄を持っているのね。見せなさい、」
と強引に優美華から持っているバックをとると、その中には、取替え用のオムツが入れられているので、沙理菜は、
「あら、取替え用のオムツを持っているのね。そうなの、」
と言うと、優美華は、
「いや、みっ、見ないで下さい。お願いですから、」
と言うのだが、沙理菜は、
「あらぁ、この事を学校に連絡して良いのかしら、」
と言われたので、優美華は、
「そっ、それは、」
と言うのだが、沙理菜は、
「私、この街にある聖サン学園の高等部の教師をしているのよ。だから、葛葉学園にも知り合いがいるのよ、」
と言われ、優美華は、
「そっ、そんな、」
と言われた時、1人の女子高生が近付いてきた。制服を着ているので直ぐに高校生と分かる。その上、着ている制服が首元がセーラー服になっているが、普通のワンピースになっているセーラースーツになっている。白のセーラースーツだが、襟の色は黒でスカーフの色はアクア色、水色のスカーフをしているので、直ぐに聖サン学園の生徒だと言う事が分かる。聖サン学園は優美華が住んでいるマンションがある街にある女子高になる。聖サン学園の生徒は、
「沙理菜先生、何をしているのですか。」
と言って、優美華と沙理菜が居る所に来たので、沙理菜は、
「あら、宇美さん、どうしたの。」
と言うのだった。沙理菜は、
「こちらはね、私の教え子の小田宇美さんよ、」
と言うと、沙理菜は、
「宇美さん、こちらは葛葉学園で教師をしている志賀優美華先生よ。」
と言うので、宇美は、
「あら、葛葉学園の先生なのですか、でも、教師に相応しくない格好をして、」
と言うと、沙理菜は、
「それに、ほら、」
と言って、ワンピースの裾を捲るので優美華は、
「やだっ、止めて下さい。」
と言うが、宇美は、
「あら、教師なのにオムツを当てているのですね。」
と言うと、沙理菜は、
「そうなのよ、それに今、お洩らししたばかりなの、」
と言うと、宇美は、
「それなら、沢山、お洩らしする為に沢山、飲まないと、」
と言うので、沙理菜は、
「そうよね。」
と言った時、沙理菜は何となく、宇美に目線で合図を送ると、宇美は、
「折角、オムツを当てているのだから、沢山お洩らしをしないと、」
と言うと、沙理菜が、
「そうよね、何しろ、オムツを当てているのだから、お洩らしをしないと、それに、何時からオムツを当て始めたかは知らないけどオムツに慣れる為にも沢山お洩らしをしないと、」
と言うと、優美華が持っているエナメルの白いバックの中を宇美が探すので優美華は、
「お願い、バックを見ないで、」
と言うが、宇美はバックをしっかりと散策すると、
「やっぱり、持っているわね、」
と言って、バックの中から取り出したのは、現在優美華が着ているワンピースと同じ生地のサテン地で作られているが、どうみてもエプロンには短いので、優美華はそれが何であるのか分からない、何しろバックは紗耶香が全てを準備したからだ。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




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  1. 2012/04/19(木) 23:00:00|
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第28回 女子高生にされたオムツ教師



第28回  女子高生にされたオムツ教師 




マンションから出ると、直ぐに紗耶香からメールが入るので見ると、

“今、マンションから出たのを確認したわ、では○○公園に向かうのよ。

と書かれていた。優美華は、そんな、と思ってしまう、紗耶香が指定してきた公園は比較的大き目の公園ではあるものの、優美華のマンションからは徒歩で20分も掛ってしまう。ああ、そんな、そんな事をしていたら、と思うのだが、既に尿意は限界にきていた。優美華は、やだ、でっ、出ちゃうわ、ああ、だ、だめぇ、と思うのだが、尿意が強くて歩くのも辛い状態になっている、ああ、駄目よ、駄目ッ、と思った時、オシッコが出て来る感じがしたので優美華は、やだ、出ちゃう、と思って思わず股間を押さえた。だが、我慢していたオシッコがシュッとでてしまったので、優美華は、
「いっ、いやっ、」
と声を出してしまったが、オシッコがジャァーと勢い良く出始めてしまった。やっ、やだ、出てる、出てるわ、と思うが、お洩らしを始めてしまったのでどうしようもなかった。それに、既に自分の部屋でオムツを濡らしているので、股間を押えている優美華の手にはお洩らししているオシッコの生温かい感触がある、優美華は、
「あっ、いやぁ、」
と声を出してしまったが、お洩らししているオシッコは音を立てて足元に零れている。優美華からしたら幸いだったのは、白のサンダルで出て来た事だけで他は良くない、その上、お洩らしをしてしまったので既に着せられているワンピースが濡れ始めていた。
お洩らしが終わったと思った時、紗耶香からまたメールが入った。優美華はメールを見ると、

お洩らししてスッキリしたでしょう。だったら、そのまま道なりに歩くのよ。そして、自動販売機の前に行き、何でもいいわ、但し、500ミリリットルの飲み物を2本買うの、そして、その場でしっかりと飲み干すのよ。飲み終わったら片付けは私がするから、飲んだものを置いて○○公園に向かうのよ、”

となっていた。優美華は、また飲むだなんて、と思うが、紗耶香の命令だから逆らう事は出来ない、優美華はメールの指示通り歩くが、歩き始めた瞬間、既に股間が変な気持になってしまう、やだ、感じちゃうわ、と思って歩くが、優美華の中には遠隔操作の大人のオモチャが埋め込まれていて、遠隔操作のリモコンは、紗耶香が持っている。だから、大人のオモチャが何時作動するか分からない状態にされている。だが、優美華の中に埋め込まれているのでどうしても、歩くと大人のオモチャが刺激するので優美華は普通にオムツに感じる以上に感じてしまう、このままでは、○○公園に着く前におかしくなってしまうわ、そんな、そんな、と思うのだが、紗耶香に言われた通り、自動販売機の前に来た。マンションから出る時、渡された白いバックの中から財布を取り出し、自動販売機の前でペットボトルの日本茶を買う、だが、日本茶だけだと味が同じなので飽きてしまうので、もう1本はアイスティにし、最初は日本茶を飲み始めた。飲み始めた優美華は、ああ、こんなに飲んでしまったら、直ぐにトイレに行きたくなってしまうわ、と思って飲んでいた。次第に苦しくなってきたが、飲み続けていた。そして、1本、日本茶を飲み干してから、2本目、アイスティを飲み始めた。苦しくて入っていかないが、必死になって飲み続けていた。それでも半分以上飲み干してしまった時、本当にもう飲める状態ではなくなってしまって、口にするのも躊躇っていると、メールが入り、

“そこまで飲めば良いわ、残りのペットボトルも置いて、少し歩きなさい、私が良いというまで歩くのよ。”

と指示された。優美華は紗耶香の指示通りに歩き始めた。オムツが濡れている為、どうしても濡れたオムツが股間に貼り着いてしまうので歩くと擦れて、変な気持になってしまう、その上、優美華の中には大人のオモチャが埋め込まれているのでどうしても更に刺激がつよく、余計に変な気持になってしまう、
優美華が歩いている道路は、幹線道路ではなくて、住宅街の普通の道路を歩いていた。既に陽も暮れていて、暗闇に包まれている。住宅街の道路である為、時折、思い出したかの様に帰宅するのだろう、時折、人が来るが、1人か2人いるだけだった。だから、殆ど人が居ないのと同じようだったが、時折人が来るので優美華は思わず電信柱等の電柱に身を隠すが、着ているんがピンク色のワンピースを着ているのでどうしても目立つが、オムツからオシッコは溢れているし、その上、ワンピースの股間部分は、お洩らしした為濡れているのをみられるよりもマシと考えてどうしても隠れてしまう、優美華は、やだ、何で、こんな目に、と思うのだが、人が通り過ぎると、紗耶香の命令通りに歩き始めると、また紗耶香からメールが入った。優美華は直ぐに紗耶香からのメールなので携帯を取り出して、メールを見ると、

“隠れていては駄目でしょう。道路の真ん中を歩くのよ、いいわね、それから道路の真ん中でオムツに溜っているオシッコを零しなさい、それから、バックから1枚、布オムツを入れてあるから、それで足を拭くのを、決して道路の隅、特に電信柱に隠れては駄目よ、良いわね。”

と書かれたメールが送られてきた。直ぐに優美華は道路の真ん中で立つが、どうしても出来ない、こんな所で、しかも人が来てしまったら、と思うと不安になってしまうし、恥ずかしくて堪らない、だから、優美華は躊躇っていると、直ぐにメールが入ってきて、

“躊躇っていないで、さぁ、オムツに溜っているオシッコを零しなさい、早くするのよ。さぁ、”

と書かれたメールが送られてきた。ああ、何てことになってしまっているの、こんな、こんな所で、と思うが、紗耶香の命令には逆らえない、優美華は前屈みになる、前屈みになるとオムツのお尻の部分が見えてしまう、優美華は、やだ、見えるわ、ああ、オムツが見えてしまうわ、と思うが前屈みになりオムツカバーの裾紐を解き、そして、ワンピースの裾を捲り、オムツカバーの腰紐を解くと、ゆっくりとオムツカバーの前当てを剥がしていく、優美華は、
「あっ、いやぁ、」
と声を出してしまうが、オムツカバーの前当てを剥がしオムツカバーに溜っているオシッコを零してしまうと、優美華はオムツカバーの前当てを当て直し、オムツの形を整えると、オムツカバーの腰紐を止めてから、前屈みになってオムツカバーの裾紐を止めると、また、言われた神社に向かって歩き始めた。だが、紗耶香の命令により、どうしても逆らう事が出来ず、出来るだけ道路の真ん中を歩いていた。
オムツに溜ったオシッコを住宅街の道路とはいえ、道路の真ん中で零した優美華は恥ずかしくてそれこそ目から火が出る思いになった。それでも、紗耶香の命令通りに出来るだけ道路の真ん中を歩いていた。だが、どうしても濡れたオムツが股間に貼り着き、変な気持になってしまう、優美華は、ああ、またおかしくなってきたわ、と思いながら歩いていた。だが、次第に敏感になってきて、変な気持が強く、感じてしまっているので、どうしても弄りたくなってしまう、だが、道路の真ん中でそんな事をする訳にもいかず、優美華は必死になって我慢していたが、
「あっ、やだぁ、」
と声を出し思わず立ち止まってしまった。普通なら濡れたオムツだけだが、今は紗耶香によって大人のオモチャを埋め込まれているので、どうしても昼間よりも感じてしまっているのだ、だから、優美華は必死になって我慢して歩いていた。だが、どうしても足に力が入らないので優美華は、ああ、だめぇ、と思うのでどうしても歩くスピードが遅くなっていた。
優美華からしたらどの程度の時間が経過したのか分からなかったが、気が着くと尿意を感じてしまった。尿意を感じた途端、優美華は、やだっ、またオシッコが、とおもった。紗耶香により、お洩らしを終えれば直ぐに大量に水分を採っているのでどうしてもオシッコがしたくなり、お洩らしをさせられている。優美華は、やだ、もうお洩らしはいやっ、と思うが、紗耶香に逆らう事が出来ないから、オムツにお洩らしをするしかなかった。ああ、どうして、どうして、と思うが、今は我慢しているしかなかった。
感じてしまった尿意は強い尿意なので優美華は、ああ、駄目ッ、そんなに我慢出来ないわ、それにお股が変になちゃって、と思った。1人でいるのでどうしてもオムツの中がどうなっているのか気になってしまう、優美華は既に同時オムツに2回お洩らしをしているのでグッショリと濡れている。既にお洩らした時の温もりは失っていて、冷たくなっていて不快な状態になっているが、でも、オムツの一部が熱い、感じてしまっているからだ、だから、その部分がヌルヌルしている。それは、優美華が感じてしまって、オムツをエッチなお汁で濡らしている事に他ならなかった。




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  1. 2012/04/15(日) 00:00:00|
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第27回 女子高生にされたオムツ教師



第27回  女子高生にされたオムツ教師 




部屋から出されてしまうと、光代が鍵を掛けてしまったので戻る事が出来なくなってしまった。自分の部屋なのに部屋を使う主導権は完全に紗耶香に握られてしまっている為、マンションの部屋から出されてしまって、紗耶香に部屋の鍵を掛けられてしまえば部屋に戻る事は出来ない。優美華は紗耶香によって外に出されてしまったが、今の自分の格好を考えるとこれ以上、外には出たくない気持ちで一杯だった。何しろは葛葉学園から帰って来る時に着せられていたワンピースと同じだし、着ているワンピースも同じなのだが、帰って来る時は、セミジャケットを着させて貰えたが、今は、ノースリーブ、ノーネックのワンピースだけだ、それに、色もピンク、少し薄めのピンク色なので、夜の暗がりでもどうしても目立ってしまう、優美華は、やだ、こっ、こんな格好で外を歩くだなんて、と思うが、紗耶香によって、部屋から連れ出されてしまった。
優美華は部屋を出てから、マンションに出るだけでも十分に恥ずかしい事だった。何しろ。着ているワンピースがワンピースだからだ。優美華からしたら、更に、マンションの中は恥ずかしい、何しろ、通路も、エレベーターも煌々と明かりが着けられているからだ。だから、昼間と同じ様に恥ずかしい、まさか、マンションの人に見られたくないわ、お願い、誰にも合わない様に、と願っていると、紗耶香が、
「最初は私が外に出ますから、優美華お姉様は10分後、携帯で指示を出しますから、私の指示があってからお1人でマンションに出るのですよ。マンションを出たら何処に向かうのか指示を出しますから、その指示に従って下さいね。」
と言うと、紗耶香は優美華を部屋の前に置き去りにして、先にエレベーターで降りていってしまった。本来ならこのまま部屋に戻って隠れていたい所なのだが、部屋の鍵を紗耶香に握れてしまっていては、部屋に戻る事は出来ない、幸いなのは、着ているワンピースがノーネック、ノースリーブと言っても、季節的に温かい季節なので寒さは感じないのが幸いだが、今の優美華からしたら熱い寒いの問題では無かった。オムツが見えるようなワンピースを着せられてしまって、マンションの外に放りだされたのも同じで、しかもマンションの外の通路に居れば、最低でも同じフロアに部屋を借りている人が来て、優美華の姿を見るかもしれない、最初は派手なワンピースを着せらていて、しかも腰回りがモコモコしているのを不思議に思われてしまったら、優美華自身がオムツを当てている事が分かってしまう可能性がある。優美華は、ああ、こんな格好で外を出歩くなんて、と思っていたが、このまま立っていても同じフロアの人に見られてしまう可能性があるので、階段の所に隠れる事にした。
階段の所に隠れているが、優美華は尿意が強いのでどうしても片足を上げて太腿の内股部分を擦り合わせてしまう、だが、最初は少し片足を上げていただけだったが、次第に片足を上げる高さが次第に高くなっているだけでなくて、一度上げてから何度も片足を上げて内股を擦り合わせて我慢していたが、それでもオシッコが洩れそうになってしまうので、優美華は、
「あっ、やだっ、」
と声を出し、思わず股間を押えてしまう、そうやって必死に我慢していたが、紗耶香から連絡は無かった。こっ、このままではもっ、洩れちゃう、と思っていたら、携帯が鳴り響いたので、優美華は携帯電話を見ると、

“それではマンションを出るのよ。そして、○○公園の方向に向かって行くのよ、私は優美華お姉様には分からない所で見ているから、少しで変な素振りを見せた時は分かっていますよね。優美華お姉様。”

というメールを受け取ったので、優美華は、ああ、とうとう外を出歩く時が来てしまったわ、と思うのだが紗耶香には逆らえないので優美華はエレベーターの前に立つと下りのスイッチを押した。優美華は、誰にも合わない様にと思っていた。それに、尿意が強く、優美華は、もうそんなに我慢出来ないわ、と思いながらてエレベーターの前に立っていた。優美華がスイッチを押した時、2台あるエレベーターは2台とも優美華がいる8階よりも下にさがっていっているので、優美華は、やだ、そっ、そんな、と思うのだが、優美華がエレベーターに乗る時間はそれ程、沢山の人が使う時間帯ではないので、直ぐに1階に着き、暫く留まっているので、尿意が強いので優美華は、ああ、留まれないで、お願い、出ちゃうから、と思ってしまう、優美華は回りに人が居ないので、洩れそうになっているので思わず股間を押えてしまう、ああ、出ちゃうわ、このままでは、マンションでお洩らしをしてしまうわ、と思って必死になって我慢をしながらエレベーターを待っていた。エレベーターが動きだし、途中で止めるのでああ、何人か乗っているのだわ、と思うが、まさか、乗っていないわよね、と思うと不安になってしまう、エレベーターは3階で止まり、5階で止まった。そして、優美華の部屋があるフロア来る、優美華は早く、出ちゃうから、早く、と思っていたので、どうしても股間を押えて我慢をして、エレベーターを待っていて、エレベーターが止まり、ドアが開くと、そこには隣の部屋のOLが居たので、優美華は、
「あっ、」
と声を出してしまったが、OLは、
「どうしたのですか、そんな珍しい格好をして、」
と言われたので優美華は言葉を失ってしまっていた。その為、優美華は、
「しっ、失礼します。」
と言って、エレベーターの乗り込み、ドアを閉めようとすると、OLは、
「どうしたのですか、そんな所を押えて、」
と言うので、優美華は、
「べっ、別に、」
と言うが、OLは、
「オシッコが洩れそうなのですか、」
と言うので、優美華は、思わず言葉を失ってしまっていると、OLは、
「志賀さんって、お洩らしマニアだったのですね。」
と言うので、優美華は、
「そっ、そんな事ありません。」
と言って、エレベーターを閉めるのだった。隣のOLは変な事を考えないかしら、と不安を覚えつつエレベーターで下降りて行く、エレベーターを降り、そして、マンションの外に出るまでの間、優美華は本当の胸がドキドキと高鳴っていた。何しろ、こんな姿を見られてしまう可能性があるからだ、だから、優美華は不安を覚えていた。




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  1. 2012/04/14(土) 00:00:00|
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第26回 女子高生にされたオムツ教師



第26回  女子高生にされたオムツ教師 




中国茶を大体1リットル程飲み終えると紗耶香が、
「それでは、優美華お姉様、夜のお散歩に行きましょう。」
と言うので、優美華は、
「えっ、今から外出をするの、そっ、そんな、」
と言うが、紗耶香は、
「だって、お部屋の中でお洩らししたら、お洩らししたオシッコでビショビショになってしまいますわ。だから、外に出て、オムツに慣れる為に沢山、お洩らしをして、オムツに慣れて貰わないといけませんから。」
と言うので、優美華は、
「そんな、そんな、嫌よ、またこの格好で外に出るだなんて、」
と言うのだが、紗耶香は、
「そんな事いっていいのですか、」
と言った時、優美華の股間を触ったので優美華は、
「やだ、やっ、止めてっ、」
と言うと、紗耶香は、
「どうやら、オシッコがしたくなっているようですね。夜のお散歩に相応しですわ。優美華お姉様、」
と言うので優美華は、
「そっ、そんな夜のお散歩に相応しいなんて、いや、外出するのはいやっ、嫌よ、」
と言うが、紗耶香は、
「そんな事言われては困りますわ、優美華お姉様、夜のお散歩は優美華お姉様にして貰わなくてはならないものなのですから。」
と言うので、優美華は、
「して貰わなくてはならない事だなんて、」
と言うと、紗耶香は、
「だって、優美華お姉様はこれからオムツを当てて生活して頂くのですから、オムツを当てていても外出する事もありますから、オムツを当てて外出するのに慣れて頂く為のトレーニングでもあるのですよ。」
と言うので、優美華は、
「そっ、そんな、オムツを当てて外出するトレーニングだなんて、そんな、そんな事嫌よ、」
と言うのだが、紗耶香は、
「既に、恥ずかしい写真があるのですから、優美華お姉様はもうオムツで過ごす事が義務づけられている立場なのですよ、諦めて下さい、優美華、お姉様、」
と言われてしまうと、優美華はもう逆らう事が出来ない、何しろ、紗耶香には完全に弱みを握られてしまっているからだ、その為、優美華は、
「そっ、そんな、そんな、」
と言っているが、紗耶香は、
「優美華お姉様、それではお散歩に行きますよ、でも、その前に、」
と言って優美華にバックを預けるので優美華は、
「こっ、これは、」
と言うと、紗耶香は、
「バックの中には取替え用のオムツがありますわ、もしかしたら、オムツを取替えてくれる人がくるかも知れませんよ。それから、」
といって、優美華に手渡したのは携帯電話だった。紗耶香は、
「私は少し離れた所にいますから、優美華お姉様は携帯の指示に従って動くのですよ。いいですね。それではお散歩に行きましょう。」
と言って、優美華の手を持ち、そのままマンションの玄関に連れて行かされるので優美華は、
「そっ、そんな、やだ、やっ、止めてっ、」
と言うが、そのまま玄関から外に出されてしまった。玄関から出される時、光代が、
「後でもう1人きますから、それからお部屋の模様替えをしておきますから、夜のお散歩を楽しんできて下さい。」
と言われてしまった。




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  1. 2012/04/10(火) 23:30:00|
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第25回 女子高生にされたオムツ教師



第25回  女子高生にされたオムツ教師 




絶頂を迎えてしまった優美華は暫く放心したようにしていたが、光代が、
「紗耶香さん、そろそろ出来上がりますよ。」
と言われ、紗耶香は、
「そうね、さぁ、優美華お姉様、テーブルに着いて下さいね。」
と言われ、優美華は起き上らせられると、テーブルの上座に座らせられた。優美華は3人分、詰り、光代の分まで作っているものだと思われたが、作っていたのは2人分だった。光代は、
「はい、スープからどうぞ、」
と言われて差し出された。優美華は、えっ、と思ったので、2人分と言っても1人分は、紗耶香の分なのだが、紗耶香の分は纏めて出されている。だが、優美華の所だけは光代が、スープを取り出してきた。順番でフルコースの様に出すようなので、優美華は、
「えっ、どうして。」
と声を出してしまうと、光代が、
「あら、どうか致しましたか。」
と言うので、優美華は、
「だって、光代さんの分は、」
と言うと、光代は、
「私は、そんな身分では御座いません。一緒に食事が出来る身分ではないのです。さぁ、食べて下さい。」
と言うと、光代は持って来たワインを開けて、優美華の前に置かれてきるグラスに注ぐのだった。銘柄が分からないのが、優美華は、
「えっ、」
と声を出してしまうと、光代が、
「どうか致しましたか。」
と言うので、優美華は、
「だって、美味しいから、」
と言うと、光代は、
「今日は精神的に辛い日だと思いますからね、ですから・・・。」
と言われた銘柄は優美華も知っている銘柄だが、教師の給料では到底買えない程の高価なワインなので、美味しい筈だと思っていた。光代は、
「オードブルが御座いませんが、適当に作りましたから、」
と言って、簡単な野菜料理をオードブルの代わりに出され、オードブルが食べ終える頃になると、光代は作ったハンバーグを焼く、鉄板が無いのでお皿に盛られていたが、しかし、優美華の前で切り、ソースを掛ける、優美華は食欲が沸かないと思ったが食べられた。サラダも光代が作ったドレッシングの為、何となく食べる事が出来た。そして、デザートにはアイスクリームが出されるのだった。ワインも優美華1人なので、光代はハーフボトルを持ってきていた。でも、半分程残してしまった。
以外に食事が採れたので優美華は、満腹になっていた。30分程時間を置いてから、紗耶香が、
「優美華お姉様は食事が終わったからといって、それで終了ではありませんよ。」
と言うと、2リットルのペットボトルを持ってきているので、優美華は、
「やだ、そっ、それは、許して、お願い、許して、」
と言うが、紗耶香は、
「駄目ですよ、優美華お姉様はオムツに慣れて頂かなければならないから。」
と言うと、紗耶香は持って来たペットボトルからグラスに注ぐと、
「さぁ、沢山、飲んで、沢山、お洩らをして下さいね。」
と言うと、光代が
「そうですね。優美華様はまだオムツに慣れていませんからね。」
と言うと、優美華の体を押えるので優美華は、
「いやっ、もう許して、お願いだから、許して。」
と言うが、紗耶香が、
「駄目よ、だって優美華お姉様は沢山、お洩らしをしてオムツに慣れなくてはならない人なのですから。」
と言うと、光代も、
「そうですよ、さぁ、飲みましょうね。」
と言って、光代が優美華の両腕を押える、紗耶香は優美華の顔を押えるので優美華は、
「やっ、やだ、やっ、止めてっ、」
と言うが、紗耶香によって飲まされてしまう、当然、普通の量ではなくて、2リットルのペットボトルの半分程飲まされてしまった。ああ、またお洩らしをしてしまうわ、ああ、どうして、どうして、と思いながら紗耶香と光代によって大量に飲まされてしまった。
紗耶香が持って来たのは、日本茶ではなくて中国茶だった。だが、紗耶香はただ、単純に中国茶を入れて来たのではなく、紗耶香が持って来たのは、漢方のお茶だった。しかも、利尿効果がある漢方の薬だ、本来、腎臓等で尿の出が悪い人が使うものだった。健康な優美華が使うとどうしても品票気味になってしまう、中国茶だった。だが、優美華は知らず、そのまま飲まされてしまった。




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  1. 2012/04/06(金) 23:00:00|
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第24回 女子高生にされたオムツ教師



第24回  女子高生にされたオムツ教師 




呼吸が荒くなっている優美華に対し、紗耶香が、
「さぁ、晩御飯を作るのを続けて下さい。光代さんに言われた通り、野菜を洗って、サラダの準備ですわ。」
と言うので優美華は、
「わっ、分かったわ、」
と返事をするとまた、野菜を洗い始める、だが、尿意が強いのでどうしても優美華は腰を捩ってしまう、腰を捩っている優美華を見て紗耶香は、優美華の股間を人差し指でそっと擦るので優美華は、
「あっ、ああっ、あっ、」
と声がでてしまう、真面目に野菜を洗っているが、思わず腰を前に着き出す様にして紗耶香の手から逃れようとするが、簡単に逃れる事が出来ない、優美華は、
「止めて、お願いだから、止めてっ、」
と言うが、紗耶香は、
「どうして、」
と言うので優美華は、
「止めて、でっ、出ちゃうから、止めてっ、お願い、お願いだから、」
と懇願するが、紗耶香は、
「あら、優美華お姉様はオムツをしているのだから、関係ないでしょう。逆にオムツを当てているのにオシッコがしたくなってもお洩らしが出来ないのだから、お洩らしさせようとしているだけなのに、」
と言うので、優美華は、
「そっ、そんなぁ、」
と言うと、光代が、
「そうですよ、優美華様はまだオムツを当て始めたばかりだから、素直にお洩らしが出来ませんから、無理して我慢した結果、膀胱炎にでもなられたら困りますから。」
と言うのだが、優美華は、そんな事ってある訳ないわ、何で24歳の私がオムツを当てていなくてはならないのよ、と思うのだが、そのまま野菜を洗うのをしているが、紗耶香は、優美華の股間を人差し指で刺激するので、優美華は、
「あっ、いやぁ、」
と声がでてしまい、紗耶香の指から逃れたくて腰を左右に振っていたが、光代が洗い終わった野菜を千切りにし、レタスは適度の大きさに切り、盛り付けていく手際は本当に料理に慣れている手付きでもあった。優美華は思わず感心してしまったが、その時、オシッコが洩れそうになったので、優美華は、
「うっ、ううっ、」
と声を出してしまうが、紗耶香が、
「優美華お姉様、そろそろ限界なのではありませんか、無理は駄目ですよ。」
と言うと、光代が、
「あら、そろそろ限界なのですか、」
と言った時、光代が、
「あら、そろそろ限界なのですか、へぇ、そうなのですか。」
と言って、優美華の股間を光代も触ろうとするので、優美華は、
「いやっ、止めて下さい、」
と言うのだが、紗耶香が、
「あら、優美華お姉様、駄目でしょう。邪魔をしては、」
と言うと、光代が、
「そうですよ、優美華お姉様がお洩らし出来ないからお洩らしさせて上げようとしているだけなのですから。」
と言うのだが、優美華はこのままではお洩らしをしてしまうので、
「やだ、やっ、止めて下さい、お願いですから。止めて下さい。」
と言った時、紗耶香が優美華の片腕を押えたので優美華は、
「やだ、止めてぇ、」
と言うが、光代も優美華の片腕を持ち、押えるので優美華は、
「やだ、そっ、そんなぁ、」
と言うのだが、光代が、
「何処まで我慢できるかしら、」
と言うと、優美華の股間を指で刺激するので優美華は、
「やだ、だめぇ、」
と言うが、もう優美華は腰を動かして紗耶香と光代の指から逃れようとするが、股間から力が抜けて出そうになるので必死に我慢していたが、限界だった。股間から力が抜け必死に我慢していたオシッコがシュッとでてしまったので、優美華は、
「あっ、いやぁ、」
と声を出してしまった時、オムツに勢い良くジャァーとお洩らしを始めてしまったので、紗耶香が、
「あら、凄い、凄い、」
と言うと、光代が、
「本当に相当我慢していたのですね。」
と言うのだが、優美華はオムツにお洩らしをしながら、
「いやっ、そんな事言わないで下さい。」
と言うのだが、紗耶香は、
「でも、事実なのですから。」
と言うと、優美華の顔を押さえ優美華の唇を奪われてしまった。だが、直ぐに、光代が、
「私も、」
と言って、優美華の唇を奪うのだったが、優美華はお洩らしをしたら足に力が入らなくなり、
「あっ、いやぁ、」
と声をだし、その場に座り込んでしまうと、紗耶香が、
「どうしたのかしら、優美華お姉様、」
と言われて、優美華は答える事が出来ないでいたが、紗耶香は、
「後は、光代さんに任せましょうね。優美華お姉様、」
と言った時、紗耶香は優美華の前に座ると、優美華の足首を持ったので優美華は、
「やだ、なっ、何をするの、止めてっ、もう許して。」
と言うが、紗耶香は、遠隔操作の大人のオモチャのスイッチを入れるので優美華は、
「やだ、おかしくなるから、だっ、だめぇ、」
と声を出し、思わず股間を両手で押えるが、紗耶香は優美華の両足の足首を持ち、優美華の股間に足の先を添えるので優美華は、
「やだ、止めてっ、そんな、そんな事は、」
と言うのだが、紗耶香は、
「優美華お姉様、お食事前の運動ですわ、でも気持ち良くないとしないでしょう。」
と言うと、優美華の股間を足で押して刺激するので優美華は、
「やだ、止めてぇ、お願いだから、止めてぇ、」
と言うのだが、紗耶香は優美華の股間を足で刺激していく、しかも、遠隔操作の大人のオモチャも作動し、紗耶香が添えている足の位置は丁度、遠隔操作の大人のオモチャが添えられている所で足で刺激されると、遠隔操作の大人のオモチャが出し入れされる格好になるので優美華は、
「やだ、おかしくなるう、」
と言って、思わず仰け反ってしまうが、腰を前後に振っている。それは紗耶香に足で犯されている気分になる。優美華は、
「やだ、止めてっ、あっ、駄目、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、」
と声がでてしまう。そして、優美華は両手を後において、腰を上げてしまって、
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ。」
と声がでてしまっている。やだ、私、私、感じているわ、ああ、駄目、感じているわ、と思うが、だが、紗耶香の足が股間を突く度、優美華は脳天に響くような快楽が襲う、ああ、だめぇ、私、感じているわ、本当に、本当にだめぇ、と思うが、体は反応してしまう、そんな優美華に対して、紗耶香は、
「気分はどう、気持ち良いでしょう、優美華お姉様、」
と言われて、優美華は、
「イッ、イイッ、アッ、アッ、イイッ、アッ、アッ、」
と声を出してしまう、ああ、このままでは、このままでは、と思うのだがもう駄目だった。優美華は、
「やだ、イッちゃう、イッちゃう、アッ、アッ、イッアッ、アッ、イッちゃう、」
と言うと、紗耶香は、
「良いわよ、さぁ、優美華お姉様、激しく燃えてイクのよ。」
と言われ優美華は、
「アッ、アッ、ダメ、アッ、アッ、イッ、イクッ、」
と声を上げ腰を突き上げ背中を弓の様に反り返らせ、顎は上がって絶頂の極みを迎えてしまった




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2012/04/06(金) 00:00:00|
  2. 女子高生にされたオムツ教師
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第24回 女子高生にされたオムツ教師



第23回  女子高生にされたオムツ教師 




オムツを取替えられ、ワンピースも着替えたが、同じワンピースだったので、優美華はやだ、こんな、こんな格好は、と思うと同時に、優美華は、ああ、またオムツを当てているわ、ああ、私は何時までオムツを当てていなくてはならないのかしら、と思っていたら、紗耶香が、
「優美華お姉様、それでは晩御飯の用意をしましょう。」
と言うので、光代が、
「そうですね。お腹が空いたかと思いますから。」
と言うと、紗耶香と優美華が2人で買ってきた食材を見て、光代は、
「これはハンバーグですね。」
と言うと、紗耶香が、
「すうですよ、光代さん、光代さんなら得意でしょう。」
と言うと、光代は、
「当然ですよ、それでは、」
と言うと、紗耶香は、
「優美華お姉様も料理をするのよ。光代さんを手伝うのよ。」
と言われ、優美華は、
「えっ、」
と声を出してしまうと、紗耶香は、
「当然でしょう、料理が苦手でも手伝うのよ。」
と言った時、紗耶香は遠隔操作の大人のオモチャを動かすので優美華は、
「やだっ、止めてっ、」
と声をだし、思わず股間を押える、紗耶香は、
「手伝うなら止めて上げるわ。」
と言われて優美華は、
「てっ、手伝うから止めてお願いだから、止めて、」
と股間を押えながら言うと紗耶香は遠隔操作の大人のオモチャを止めてくれた。遠隔操作の大人のオモチャを止めてくれたので優美華はホッとしたが、ああ、どんどん、酷くなっていくわ、ああ、どうして、どうして、と思ってしまう。
既に光代は買い物をしてきた食材を袋から取り出していた。玉葱を取り出すと、台所の洗面器に玉葱を入れて洗うと、皮を剥くと、
「優美華様、それでは微塵切りにして下さい。」
と言われたので優美華は玉葱を微塵切りにしていくと、光代は、
「あら、普段から料理はしていたのですね。」
と言われたので、優美華は、
「えっ、ええ、時間があれば自炊をしていますから、」
と言うのだが、光代は、
「でも、包丁はこうやって入れた方が簡単ですよ。」
と言われた。確かに光代に言われた方が簡単に微塵切りが作れた。優美華が玉葱の微塵切りを作っていると、光代は人参、ジャガイモを取り出し、それを洗うと、皮を剥き、そして、少し大き目に着る。既に小さめの鍋に水を入れ沸かしておいたので、切った人参と玉葱を沸かしたお湯の中に入れて茹でる。既に優美華が玉葱の微塵切りが出来ていたので、光代はボールに微塵切りにした玉葱、牛挽肉を入れると光代は手で掻き混ぜ始めた。優美華が包丁を置いたのを見て紗耶香が、
「優美華お姉様、」
と声を掛けてきて、優美華を自分の方に向け、唇を奪われる。優美華は、
「やだ、光代さんが居るのに、」
と言うのだが、紗耶香は、
「光代さんは大丈夫、」
と言って、また優美華の唇を奪うので優美華は、
「うっ、ううっ、」
と声を出してしまって、紗耶香の求めに応じていたら、優美華は尿意を感じてしまった。しかも、強い尿意を感じてしまったので優美華は思わず、
「いっ、いやぁ、」
と声を出してしまうと、紗耶香が、
「あら、何が嫌なのかしら、ねぇ、優美華お姉様、」
と言うので、優美華は、
「そっ、それは、」
と言うと、紗耶香は、
「あら、答えないの、ねぇ、優美華お姉様。」
と言った時、紗耶香はリモコンのスイッチを押すので優美華は、
「やだ、止めてっ、」
と言うのだが、紗耶香は、
「だって、優美華お姉様、私の言う事を聞かないから、ねぇ、優美華お姉様、」
と言った時、優美華は、
「オッ、オシッコが、オシッコがしたくなったから、」
と言うと、紗耶香は、
「あら、別に良いじゃないですか、優美華お姉様、」
と言うと、優美華は、
「どっ、どうして、どうして、」
と言うと、紗耶香は、
「だって、優美華お姉様はオムツを当てているじゃないですか、」
と言って、優美華の唇を奪いながら、優美華の乳房を揉むので優美華は、
「駄目ッ、ゆっ、許して、まだする事があるから。だから、」
と言うと、紗耶香は、
「そうでしたわね。優美華お姉様は晩御飯を作っている最中でしたわね。」
と言うと、唇を奪うのも、優美華の乳房を揉むのも止めてくれたが、だが、大人のオモチャはそのまま動かし続けるので、優美華はどうしても腰を振ってしまって、優美華は、
「アッ、アアッ、アアッ、アーン、」
と声が出てしまう、腰を振っている優美華を見て、
「やっぱり、大人のオモチャで感じてしまうのね、優美華お姉様、」
と言うと、紗耶香は優美華の股間を擦るので優美華は、
「やだ、そこは、そこは触らないで、お願いだから、」
と言うのだが、紗耶香が、
「何処まで我慢出来るかしら、」
と言うと、優美華の股間を擦るのを止めると、遠隔操作の大人のオモチャを止めてくれたので優美華は、
「ハァ、ハァ、ハァ、」
と呼吸が荒くなってしまっている。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2012/04/01(日) 00:00:00|
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