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友ちゃんのオムツ小説の館

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第30回 女子高生・オムツ調教



第30回  女子高生オムツ調教 




買い物から帰って来た真知子は、
「そうだ、さっき、お洩らしした時、美知ちゃん、お茶を飲んでいなかったわね。」
と言うので、芙美子が、
「ああ、そうでした。」
と言うので、美知は、いやっ、中国茶を飲むのは、やだぁ、またお洩らししちゃうよ、今度お洩らししたら3回同じオムツお洩らししちゃうよ、どっ、どうしよう、と思った。3回も同じオムツお洩らしをしたらどうなってしまうのか、美知には分からない、だから、余計に不安になってしまう、美知はどうしよう、と考えていた。だが、お洩らししたとはどうしても言えないので美知は黙っていると、真知子がキッチンから哺乳瓶を手にしてきたので、美知は、あん、あれを飲んだから、と思うのだが、真知子は、
「はい、美知ちゃん、オムツに慣れる為に、沢山お洩らししなくてはならないから、さあ、飲みましょうね。」
と言うと、美知は、
「あん、いやぁ、」
と言うのだが、真知子に抱ッコされてしまうと、美知は従順になってしまって、哺乳瓶の乳首を口に含むと口を動かして飲み始めてしまう、美知は、あん、直ぐにお洩らししてしまうわ、ああ、どうしよう、と思うのだが、口の中にはどんどん中国茶が入っていて飲みこんでしまっていた。そして、哺乳瓶一本分を飲み干してしまった。やだ、こんなに飲んでしまったら、また直ぐにおトイレにいきたくなってしまう、どっ、どうしよう、と思っていたが、既に、2度もお洩らししてオムツがグチュグチュになっていて、それだけでも、美知はああ、オムツを当てているんだ、と思い知らされてしまう、ああ、どうしよう、と思っていたら、真知子が、
「美知ちゃん、運動不足になると困るから、芙美子さんと運動をしていてね。」
と言われたので、美知は、
「えっ、」
と言われてしまったが、芙美子が、また膝受けパットを着け始めたので美知は、
「あん、いやぁ、」
と声を出してしまうが、芙美子は、
「あら、膝が真っ赤になって痛くなるから、着けるのよ、」
と言うのだが、美知は別の事が心配になっていた。やだ、このままでは感じちゃうわ、ああ、どうしよう、どっ、どうしよう、と思うのだが、芙美子がまたビーチボールを取り出してきたので、美知は、ああ、本当にどうしよう、と思っていたら、芙美子が、
「美知ちゃん、ほら、」
と言って、ビーチボールを投げるが、美知はどうしようか考えてしまっているのでどうしても動けない、だが、芙美子は、
「あら、美知ちゃん、駄目でしょう。取りに行かないと、」
と言うと、真知子が、
「そうよ、美知ちゃん、」
と言って、美知の手を持つと、床に手を着けてしまうと、芙美子が、
「美知ちゃん、ほら、ボール取りに行こうね。」
と言って、美知のお尻を押すが、その時、美知の股間を指で押して刺激するので美知は、
「あっ、いやっ、」
と声を出すのだが、芙美子は、
「ほら、美知ちゃん、ボールを取りに行かないと、」
と言って、美知のお尻を押すのだった。広いリビングの端から端に投げられてしまうので、美知は、
「あん、そんなぁ、」
と言うのだが、その時、美知の太腿が濡れているので、芙美子が、
「あら、美知ちゃん、もうチッコが出たのかな、」
と言われてしまって、美知は、
「そんな、そんな事は、」
と言うのだが、芙美子が美知の太腿の付根部分に手を当てて、
「でも、美知ちゃん、濡れているわよ、」
と言うので、美知は、
「いやぁ、」
と声がでてしまうが、既に芙美子と真知子は美知が同じオムツにお洩らしをしているのが分かっていた。何しろ、大量に水分を採らせていたし、1時間も2人で家を空けていたので、その間、美知が何をしていたのか、完全に分かっている、だが、美知がお洩らしをしたと認めないので、敢えて黙っているだけなのだ、芙美子は、
「しょうがないわね。ちょっとそのままの格好でいるのよ。」
と言うと、赤ちゃんのお尻拭き用のティッシュで美知の太腿を拭くので、美知は、
「あん、いやぁ、」
と言うのだが、芙美子は、
「だって、濡れているのだから我慢しようね。」
と言って拭くのだが、美知は何となく変な気持にされてしまう、直ぐに、お尻を押されてしまうので、美知は、
「やだっ、アッ、だめぇ、」
と言うのだが、芙美子は止めてはくれないが、直ぐに内股が濡れてしまうので芙美子に拭かれていたが、美知はまた尿意を感じ始めていた。やだ、おトイレに、と思うのだが、逃げる事が出来に無い、美知は、どっ、どうしよう、と思うのだが、我慢していたが、直ぐに洩れそうになってしまう、やだ、また洩れる、洩らしちゃう、と思うのだが、逃げる事は出来ない、その上、芙美子にお尻を押されてしまうので、美知はオシッコが出そうになってしまうので、
「あん、いやぁ、でっ、出ちゃう、」
と言うので、芙美子は、
「あら、チッコが出ちゃって良いのよ、美知ちゃんは赤ちゃんなのだから、」
と美知に赤ちゃんという自覚を持たせる積りなのか、美知には赤ちゃん、赤ちゃんと言うのだが、やっている事は決して美知を赤ちゃんにはさせない様にしている。だが、美知は、ああ、出ちゃう、出ちゃう、と思うのだが、芙美子が、
「美知ちゃん、ほら、ボールを取りに行かないと、ほら、」
と言って、ボールを投げるので美知は、
「あん、だめぇ、」
と声が出てしまうが、オシッコが洩れそうになったので、
「やだっ、でっ、出ちゃう、」
と言って、思わず止まってしまうが、芙美子は、
「あら、美知ちゃん、どうしたの、ほら、ボールを取りに行かないと、」
と言って、美知のお尻を押す振りをして、美知の股間を押すのではなくて、股間を擦るので美知は、
「あん、いやぁ、止めて、刺激するのは止めてぇ、」
と言うのだが、芙美子は止めてくれない、美知は必死に成って我慢していたが、オシッコがシュッとでてしまったので、美知は、
「やっ、やだぁ、」
と声が出てしまった時、美知はジャァーとオムツにお洩らしを始めてしまった。美知は、
「あん、いやぁ、出てる、出てる、」
と言っていたのだが、その時、美知は本来ならオムツ全体がお洩らししているオシッコで一杯になるのだが、股間は生温かいのに、お尻が生温かくならないで、太腿が温かいので、見ると、お洩らししているオシッコが溢れているので、
「いっ、いやぁ、」
と悲鳴を上げると、芙美子は、
「やだ、美知ちゃん、お洩らししているオシッコが溢れているわよ、」
と言うので、真知子がキッチンから来ると、
「美知ちゃん、ヤダッ、オムツから溢れさせて。」
と言うので、美知は、
「ごっ、御免なさい、御免なさい。」
と泣きながら言うのだが、真知子は、  
「駄目です。素直じゃない美知ちゃんにはお仕置きよ。」
と言われ、美知は、
「いやぁ、お仕置きはいやぁ、」
と子供の様に泣きだしてしまったが、芙美子が、




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2011/11/27(日) 00:00:00|
  2. 女子高生・オムツ調教
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第29回 女子高生・オムツ調教



第29回  女子高生オムツ調教 




美知は暫くまどろんでいたが、しかし、何時までもまどろんではいられない、起き上ると、直ぐに勉強を始めた。しかし、美知は、時折、真知子の意図が分からない、何しろ、自分を赤ちゃん扱いするのに、厳しい勉強を強要するからだ、しかも、赤ちゃんの格好をしているので外には出れない、今の美知は庭ですら出たくないのだ、だから、家の中に居るしかないのを良い事に、中学校の時からの復習を義務付けられている。何でこんな事になってしまったのか、と思う反面、美知は厳しいお仕置きが待っているので、必死になって勉強を続けていた。だが、美知は必要以上に水分を特に中国茶を飲まされているので、尿意を感じてしまった。やだ、おトイレ、と思うのだが、美知はトイレを使えるのではないか、と考え、立ち上がってトイレに行くのだが、トイレにはしっかりと施錠されていて、美知が勝手に使えないように施されていたので美知は、やだぁ、トイレが使えない、折角、と思ったのだが、尿意が強まって来るので、どうしよう、と思った。このままオムツお洩らし、と思うのだが、しかし、今の美知にお洩らしは出来なかった。何しろ、まだ大人の、女子高生としての意識があるからだ、でもぉ、もし、ママが帰ってきたらどうしよう、と考えた。何しろ、1人エッチをしてしまって、美知のオムツは、本当ならオシッコで濡れてしまう所が、今のオムツはエッチなお汁で濡らしているからだ、美知は、どっ、どうしよう、と思っていたが、トイレが使えないので、リビングに戻った。リビングに戻ると、美知は尿意の為、オシッコが洩れそうになり、
「あっ、いやっ、」
と声をだして、思わず股間を押さえてしまった。あん、いやぁ、でっ、出ちゃうよ、どっ、どうしよう、と思うのだが、美知は我慢していた。だが、洩れそうになるのでどうしても股間を押さえてしまっていた。だが、美知は必死になって我慢していたら、玄関に来訪を告げる音がしたので、美知は、がだ、もう帰って来た、と思った。やだ、このままでは、と思うのだが、美知はオシッコを我慢していた。だが、どうしてもオシッコが洩れそうになってしまうので、美知は、
「あっ、いやぁ、」
と声が出てしまう、美知は敢えて自分の股間を押さえない様にしているのだが、どうしてもオシッコが出そうになるので、必死になって我慢しているのだが、その時、また洩れそうになってしまったので、美知は、
「うっ、ううっ、」
と声を出してしまって、ああ、出ちゃう、ああ、出ちゃう、だっ、だめぇ、でちゃ駄目、駄目なんだから、と思って我慢するが、尿意は強くて苦しい、ああ、駄目、だっ、駄目よ、駄目、と思っていたたが、何となく、オムツが、股間部分が濡れている気がした。やだ、でちゃっている、と思った時、美知は、
「いやぁ、」
と声が出てしまったが、オシッコが出てしまっていると認識したら、オシッコがジャァーと勢い良く出始めてしまったので、美知は、
「やだっ、だめぇ、」
と声を出し、思わず股間を押さえてしまったが、出始めてしまったオシッコは勢い良く出ていて、当てているオムツお洩らししているオシッコで濡れて行く、同時に美知は、
「アッ、アアッ、」
と艶めかしい声が出てしまった。お洩らししているオシッコが敏感になっている美知の股間を優しく撫でるので美知は艶めかしい声が出ていた。と同時に美知は、ああ、お洩らしって気持ち良い、と思ってしまっていた。お洩らしするのは嫌だし、オムツも嫌だけど、でも、オムツにお洩らししているとお洩らししているオシッコが生温かくて気持ち良い、ああ、良いわ、と思う様になっていて、美知は、
「アッ、アアッ、アン、」
と声が出てしまっていた。お洩らしが終わると、オムツ全体を触るが、かなりぬれてしまっている、でも、どうしよう、お洩らししたからといっても、次にあるのはオムツの取替えがあるだけだ、だから、どうしよう、オムツを取替えて貰わなくてはならないのかな、でもぉ、でもぉ、と思ってしまっていた。
それでも、やる事をしていた美知だった。だが、どうしても股間の事が気になってしまい、オムツの上からだが、どうしても股間を弄ってしまう、弄っていると段々、気持ち良くなってしまって、美知は、やだ、私、オムツで感じている、と思うと自己嫌悪に陥るのだが、手は休まない、次第に我慢出来なくなってしまったので、美知は、また横になると、オムツの中に手を滑り込ませると、自分の股間を刺激してしまう、特にエッチなお豆を弄ると、美知は、
「アッ、アアッ、アッ、アアッ、アッ、アアッ、」
と声が出てしまう、ああ、良い、気持ち良い、と思うと美知は更に激しく擦ってしまう、
「アッ、アアッ、アッ、アン、アッ、アアッ、アッ、アン、」
と艶めかしい声が出ていたが、そのまま、
「イッちゃう、イッちゃう、イッちゃう、イッ、イクッ、」
と声を出し、美知は絶頂を迎えてしまった。
お洩らしも終わり、その後の1人エッチが終わると、美知は急いで復習をしていた。ああ、何で、こんな事に、赤ちゃんにしたいようだけど、でも、何でこんなに勉強をしなくてはならないの、何で、と思うのだが、美知はお仕置きが怖いので一生懸命勉強をしていた。
真知子と芙美子が外出をして一時間程で帰宅した。帰宅すると、真知子は、
「美知ちゃん、真面目にお勉強していたかな、」
と言うので、美知は、
「うっ、うん。」
と返事をたので、真知子は、
「あら、何かしていたのかしら、」
と言って、美知のノートを見ると、
「まあ、真面目にお勉強はしていたのようね。他にもしたかもしれないけど、」
と言うので、美知は何を言っているのか、と思ってしまっていたが、真知子が、
「美知ちゃん、オムツはどうかな、」
と言って、美知のオムツの裾から指を入れるので美知は、
「あっ、」
と声がでてしまったが、真知子は、
「オムツは濡れているけど、でも、私達がお買い物に行く前にお洩らししていたから、まだチッコが出ていないかな、」
と言うと、芙美子が、
「でも、分からないから、そっとお洩らしをしているのかもしれませんよ。」
と言うと、真知子は、
「それも、そうねぇ、美知ちゃん、チッコが出たのかな、」
と言われて、美知はドキッとしてしまった。どうしよう、どう答えよう、と思っていたが、真知子は、
「でも、次、お洩らしをしたら分かるから、」
と言うと、芙美子も、    
「そうですね。」
と言うのだが、美知は真知子と芙美子の言葉の意味を計りかねていた。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2011/11/26(土) 00:00:00|
  2. 女子高生・オムツ調教
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第28回 女子高生・オムツ調教



第28回  女子高生オムツ調教 




真知子は、芙美子から受け取ったオムツ気触れを防止する薬を掌に取り出し、美知のお尻に着けるので、美知は、
「やだ、何をするの、お願いだから、止めてぇ、」
と言うのだが、真知子は、
「これはね、美知ちゃんの為にする事なのよ、我慢してね。」
と言うのだが、美知は、
「でもぉ、でもぉ、」
と言っている間に美知のお尻に塗り、足を降ろすと下腹部に塗り込んでから股間に塗るのだが、美知は、
「あん、いやぁ、」
と声を出してしまった。既に敏感に成っている股間に塗り込むので、美知は思わず腰が動いてしまう、その様子を見て、これで良い、と真知子は思った。美知にオムツ気触れを予防する薬を塗り込み、ベビーパウダーを着けてから、美知にオムツの前当てを当てる、美知は、
「あっ、ああ、」
と声をだすが、黙ってオムツを当てられていく、オムツの横羽根、オムツカバーの横羽根、そして、オムツカバーの前当てを当てられ、オムツカバーのホックを止められていく、美知は、
「あっ、ああ、」
と声をだすが、真知子にされるままオムツを当てられていく、そして、オムツカバーからオムツが食み出ていないか、確認をされると、美知自らがお尻を上げるので、オムツの形を整えてから、オムツカバーの腰紐を止めてから裾紐を止めてしまうと、ドレスの裾を戻すと、真知子が、
「はい、終わりですよ。」
と言うと、美知は自分から起き上り、
「ママ、抱ッコ、」
と言って、真知子に抱きついてくるので、真知子は、
「あら、どうしたのかしら、」
と言うのだが、真知子はしっかりと美知を抱ッコするので、芙美子が、
「それでは、美知ちゃんのおやつと、お茶をお持ちしますわね。」
と言うので、真知子は、
「お願いね。冷蔵庫にはチーズケーキが入っているから。」
と言うので、芙美子は、
「畏まりました。」
と返事をして持ってきてくれた。芙美子が持って来ると、
「美知ちゃん、それではおやつにしましょうね。」
と言われ、美知は、
「うん、」
と返事をする、美知は真知子に抱ッコされていると本当に赤ちゃんの様に振舞う、芙美子が一口サイズにチーズケーキをフォークで切り、美知の口元に持って行くと、美知は素直に食べてしまい、そして、手にしたお茶を哺乳瓶で飲んでる。真知子に抱ッコされている美知を見ると、芙美子は、本当に素直な娘なんだ、と思う、こんなに早く、馴染んでしまうとは、と思うのだが、美知からしたら、子供の頃甘えた記憶が無いので、真知子に抱ッコされていると子供の時、友達や、親族の中で両親に甘えて抱ッコされているのを見て、私もされたい、あんな風にママに甘えたいと思うのだが、それが出来なかった。今、真知子によって赤ちゃんにされているけど、でも、こうやってママに甘えているのが美知には嬉しい事だった。
おやつの時間が終わっても、美知は真知子から離れようとはしないで、満足するまで美知を抱ッコしていたが、真知子が、
「それでは、美知ちゃん、お勉強をしましょうね。」
と言われたので、美知は、
「うん。」
と返事をして、立ち上がろうとしたが、真知子は、
「良いわよ、ここで、」
と言うので、美知は、
「えっ、座らなくても良いの、」
と言うので、真知子は、
「うん、美知ちゃん、おりこうさんだから、歩行器に座らなくてもお勉強が出来るでしょう。」
と言われたので、美知は、
「うん、出来るよ、」
と言うので、真知子は、
「ならば、ここで真面目にお勉強をするのよ、」
と言われたので、美知は、
「うん、」
と返事をすると、芙美子が、
「それでは、ここにお勉強の道具を置くから、美知ちゃん、ちゃんとお勉強をするのよ。」
と言われ、美知は、
「うん。」
と返事をした。
美知が勉強を始めて30分程すると、真知子は、
「美知ちゃん、芙美子さんとお買い物に行って来るから、1人でお留守番するのよ。」
と言われて、美知は、
「うん、」
と返事をする。留守番と言っても、美知が接客に事はなく、家に篭っているのだから、別に問題は無い、真知子は、芙美子と一緒に出掛けてしまった。
1人になっても美知は勉強を続けていたが、やっと手が自由になった、と思った。美知は足を動かすと変な気持になってしまう、やだ、変な気持になっちゃう、と思っていた。何しろ、芙美子にビーチボールで刺激され、その上、オムツを当てる時、オムツ気触れの予防用の薬を刺激されたので、美知は股間が熱くなっていて、思わずオムツの上から擦ってしまうと、美知は、
「ウ、ウウッ、ウッ、アーン。」
と声がでてしまっていた。あっ、気持ち良い、と思ったが、駄目よ、お勉強をしなくては、と思うのだが、股間を擦ってしまう、美知は、ああ、どうしよう、このままでは、と思った時、既にオムツカバーの腰紐を解き、そして、そのまま横になってしまうと、オムツの中に手を忍び込ませると、そのまま股間に辿り着くと、美知は、
「アッ、アアッ、アッ、アーン、アッ、アーン、」
と声が出てしまう、ああ、気持ち良いわ、ああ、良いわ、と思うと美知は股間を擦るので、、
「アッ、アアッ、アッ、アン、アッ、アン、」
と声を出していると、片手が遊んでいるので片手ではベビードレスの中に手を入れ乳房を揉むので、
「アッ、アン、アッ、アアッ、アッ、アン、アッ、アン、」
と声がでてしまった。ああ、気持ち良いわ、私、オムツで感じている、駄目、駄目なんだから、このままでは本当に赤ちゃんに、本当にオムツが取れなくなっちゃう、と思うのだが、股間から手を離す事も、乳房から手を離す事も出来ない、その時、庭に通じているサッシ越しに隣の家を見ると、同級生の香魚子の顔があった。美知は、あっ、やだ、香魚子にオナニーしている所が見えてしまうわ、と思うのだが、香魚子に見られているかもしれないと思うと、更に興奮してまう、やだ、見られているのに興奮しちゃうわ、と思うと、更に激しく、自分の股間を刺激してしまう、美知は、  
「アッ、アウッ、アッ、アン、アッ、アウッ、アッ、アン、」
と声を出して夢中になって弄っていると、ああ、もう駄目、イッちゃう、もう駄目、イクッ、と思った時、更に夢中に自分の股間を擦っていると、
「アッ、アン、アッ、アン、イッ、アン、イクッ、アッ、イッ、イクッ、」
と声をだし、思わず腰を高く上げてしまって、そのまま仰け反ってしまった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2011/11/23(水) 00:00:00|
  2. 女子高生・オムツ調教
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第27回 女子高生・オムツ調教



第27回  女子高生オムツ調教 




勉強を始めて30分程してくると、尿意を感じ始めていた。美知は、やだ、またオシッコが、と思うが、黙っていた。だが、尿意がジワジワと高まってきていたので、美知は、
「あっ、」
と声が出てしまった。オシッコが洩れそうになってしまったので、美知は思わず足を閉じあわようとしたが、オムツの為に閉じあわせる事が出来ない、その上、座っている場所が安定していないので、美知はオムツが擦れてしまって、やだぁ、変になっちゃう、と思ってが、尿意が強く成ってきたので苦しくて堪らない状態になっていて、やだ、出ちゃうよ、と思っていた時、真知子がリビングに来て、
「美知ちゃん、チッコはどうかしら、」
と言って、近付いてくるので美知は、
「だっ、大丈夫、大丈夫だから、」
と言うのだが、真知子は、
「美知ちゃん、お口では何とでも言えるわよ。」
と言うと、美知の股間を触って揉む様な事をするので美知は、
「やだっ、」
と声を出して、思わず腰を引いてしまったが、その姿を見て真知子は、
「あら、やっぱり、美知ちゃん、チッコがしたく成っているわね。」
と言うので、美知は、
「やだ、これ以上は、やっ、止めて、」
と言うのだが、真知子は、
「あらぁ、まだオムツに慣れていない証拠だわ、それにチッコを我慢しているとお勉強の邪魔になるわね。」
と言うと、真知子は美知の股間を擦るので美知は、
「やだっ、だっ、だめぇ、」
と言うのだが、真知子は、
「美知ちゃん、美知ちゃんは赤ちゃんなのだからチッコを出しましょうね。」
と言うので、美知は、
「あん、いやぁ、」
と言うのだが、真知子は、
「ほら、チッコを出しましょうね。」
と言うのだが、美知は簡単にオムツお洩らしは出来ず、必死になって真知子の手から逃れたいのだが、逃れる事が出来ない、その為、美知は必死になって我慢するが、股間を刺激されてしまっては、股間から力が抜けてしまって、我慢しているオシッコが出そうになってしまうので、美知は、
「いっ、いやぁ、」
と声を出すのだが、真知子は美知の股間を刺激するのを止めてはくれない、美知は必死に我慢していたが、オシッコがシュッと出てしまったので、
「やだぁ、」
と悲鳴を上げた時、オシッコがジャァーと出始めてしまったので、真知子が、
「やっぱり、我慢していたわね、駄目よ、美知ちゃん、」
と言うのだが、美知はまたお洩らしを始めていた。オムツ全体が生温かく、そして、股間からお尻が特に生温かい、美知は、
「いっ、いやぁ、」
と声を出してしまうが、真知子は美知がお洩らしが終わるまで美知の股間に手を添えていた。
お洩らしが終わると、真知子は、
「美知ちゃん、オムツの取替えはおやつの時間にするから、それまでは濡れたオムツで我慢してね。」
と言われたが、美知はお洩らしした恥ずかしさの為、答える事が出来なかった。だが、お洩らしをしてしまったので、本当にその後は、勉強に集中出来た。ただ、直ぐに尿意を感じてしまっていた。それは大量に中国茶を飲んでいる為でもあった。
その後、真知子が、
「それでは、美知ちゃん、おやつにしましょうね。」
と言うので、美知は、
「うん、」
と返事をすると、思わず笑顔になった。美知は食事の時間が好きになっていたのだ、それは有る理由によった。それまでは、おやつの時間はベビーウォーカーで食べさせられていたが、その日の真知子は違っていて、テーブルを用意していたので美知は、えっ、何で、と思ったのだが、テーブルをひき、そして、バスタオルと枕もテーブルの横にひいていた、何で、まさか、と思ったのだが、真知子は、
「今、芙美子さんを呼んで来るから。」
と言うので、美知は、
「えっ、」
と思ったのだが、真知子は芙美子を呼びに行くと、最初にベビーウォーカーから降ろして貰えた。だが、そのまま、
「はい、美知ちゃん、オムツを取替えるから、バスタオルの上に横になりましょうね。」
と言われたので、美知は、
「えっ、そんな、そんな、」
と言うのだが、芙美子が、
「美知ちゃん、美知ちゃんは赤ちゃんなのだから、バスタオルの上に横になりましょうね。」
と言うと、真知子と芙美子によって横にされてしまうので、美知は、
「いっ、いやぁ、」
と言うのだが、そのままバスタオルの上に仰向けにされてしまうと、美知の足を広げるので美知は、
「あん、いやぁ、」
と言うのだが、真知子は美知の足の間に入ってしまうと、美知の足を広げてしまうと、オムツカバーの裾紐を解き始めるので、美知は、
「ママ、ここでは、ここでは嫌だよ、」
と言うのだが、芙美子は美知が使っているベビーベッドに置かれている熊のヌイグルミを美知に持たせるので、美知は、
「あん、そんなぁ、」
と言うのだが、真知子はオムツカバーの裾紐を解いてしまってから、腰紐をほどいてしまったので、美知は、
「あん、いやぁ、」
と言うのだが、美知は手で押さえてオムツを外されるのを邪魔したりしないで、ただ、顔を左右に振って嫌がっているだけで、真知子のする事を邪魔はしない、真知子は美知が当てているオムツカバーの前当てを剥がしてしまうと、グッショリと濡れたオムツが見えてくる、真知子は、
「やっぱり、2回もお洩らししたから、」
と言うのだが、芙美子は、
「でも、2回位、オムツが持てば有る程度の事は出来ますから。」
と言うのだが、真知子は、
「でも、美知ちゃん、オムツ気触れにならないかしら、」
と言うので、芙美子は、
「その心配はありますね。オムツ気触れになったからと言って、まさか、お医者様に見せる訳にも行きませんからね。」
と言うのだが、その時、真知子と芙美子の目が合い、その目は何となく、笑っているようだった。真知子はオムツカバーの横羽根を剥がし、オムツの横羽根を剥がしてから、オムツの前当てを取るので、美知は、
「あん、いやぁ、」
と言うのだが、真知子は美知の両足を上げ、美知のお尻の下から濡れたオムツを取り除くと、赤ちゃん用のティッシュで綺麗に拭き取り、そして、新しいオムツを美知のお尻の下ひきこむ、そして、ベビーパウダーを着けようとした時、芙美子が、
「そうだ、美知ちゃんのオムツ気触れが心配でしたら、これを、」
と言われて、チューブに入った物を手渡すので真知子は、
「これは、」
と言うので、芙美子は、  
「皮膚病のお薬です。これを着ければオムツ気触れは多少予防されると思いますよ、」
と言うので、真知子は、
「それもそうね、」
と言って、真知子は受け取った。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2011/11/20(日) 00:00:00|
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第26回 女子高生・オムツ調教



第26回  女子高生・オムツ調教 




お洩らしが終わると、芙美子が、
「美知ちゃん、沢山、沢山、チッチ出たわね、」
と言われた美知は、
「いやっ、そんな言い方は、止めて下さい、お願いですから。止めて下さい。」
と言うのだが、芙美子は美知のお尻の部分のオムツの裾から指を入れて、
「本当に沢山、沢山、チッチが出ているわ、」
と言うので、美知は、
「いやっ、そんな事言わないで下さい。お願いですから、」
と泣きそうな声になっているが、芙美子は、
「でも、美知ちゃん、ボールを取りに行こうね。」
と言って、美知のお尻を押すが、芙美子は美知の股間を指で押さえる様に押すので、
「ああ、いやぁ、」
と言うのだが、芙美子の手から逃れる様に必死に四つん這いでビーチボールの所に行くのだが、芙美子は、
「美知ちゃん、まだ終わらないわよ。ほら、」
と言って、まだまだ続けられてしまう、その為、美知は必死に芙美子の手から逃れる為必死に四つん這いになって逃げるのだが、四つん這いになっているので、逃げ切れる訳でもなく、直ぐにお尻を押されてしまう、だが、美知はそれだけでは無かった。お洩らしをしたので濡れたオムツが擦れてしまって、変な気持になってしまい、股間が変に敏感に成っている所に、芙美子の手が股間を押すので余計に変な気持になってしまい、美知は、
「あっ、ああ、もう、もう駄目です。」
と言って、止まってしまった。呼吸も切れていて、顔が赤くなっていた。それは、オムツが濡れていて感じてしまうだけでなくて、芙美子の指の刺激によって感じてしまった証拠でもあった。そんな時、真知子が洗濯物の取り込みが終わったので、
「芙美子さん、そろそろ、美知ちゃんにお勉強をさせて上げてね。」
と言われたので、美知は救われたと思っていると、芙美子は、
「そうですね。そろそろ、」
と言うのだが、真知子は、
「芙美子さん、所で美知ちゃんお洩らしは、」
と言うので、芙美子は、
「先程、洩らしちゃいました。」
と言うので、真知子は、
「あら、そうなの、」
と言うと、洗濯物、その大半は美知が使ってしまった布オムツだった。真知子はオムツを畳む前に、
「芙美子さん、そろそろ、美知ちゃんのお勉強の時間だから、」
と言うので、美知は、またベビーウォーカーに乗せられてしまうわ、ああ、どうして、どうして、と思うのだが、真知子が、
「美知ちゃん、それではお勉強のお時間よ、」
と言って、美知の腕を掴むので美知は、
「あっ、いやぁ、」
と言うのだが、既に真知子だけでなくて、芙美子も居るので2人掛りで美知を起き上らせ、ベビーウォーカーに座らせようとするので美知は、
「やだぁ、」
と言うのだが、そのままベビーウォーカーに座らされてしまう、座らされてしまえば、美知は出る事ができなくなり、身動きも制限されてしまう、美知は、
「あん、いやぁ、」
と言うのだが、ベビーウォーカーに座らされてしまう、座る部分が皮になっているので、どうしても動いてしまい、既に芙美子によって敏感にされているので余計に感じてしまっていた。やだ、感じちゃう、と思うがベビーウォーカーに座ると、真知子は、
「美知ちゃん、それにお座りしたから、」
と言うと、また哺乳瓶に入れられた中国茶を持って来た。美知は、あん、またお洩らしちちゃう、と思うのだが、体の自由を半分は奪われてしまっているので簡単に哺乳瓶の乳首を口に含んでしまい、飲まされてしまう、まだ真知子に抱ッコされながら飲むのなら良いのだが、ベビーウォーカーに座らされて飲むのは美知はあまり好んではいなかった。
哺乳瓶の中国茶を飲み終えると、真知子は、
「芙美子さん、何をしているのか見てから手伝って頂けるかしら、」
と言われたので、芙美子は、
「はい、分かりました。」
と返事をしてから、芙美子は美知の何をしているのか見た。芙美子は、参考書を見てから、
「美知ちゃん、後は、この単語を覚えるのよ。」
と言われ、美知は、
「えっ、そんなに覚えるの、」
と言うので、芙美子は、
「そうよ、それから、理数系が苦手なんでしょう。」
と言われ、美知は、
「うん、苦手、」
と言うので、芙美子は、
「それなら、この問題を解いておいてね、」
と言われて、美知は、
「えっ、それも、」
と言うので、芙美子は、
「そうよ、どの位出来ないのか少し見てみたいから、」
と言われたので、美知は、
「うん、分かった。」
と言うと、美知は言われた事を素直にやり始めた。真面目にやらないと、夜にお仕置きが待っている。だから、美知は必死になって単語を覚えようと、勉強をしていた。美知が真面目に勉強を始めたので、真知子は芙美子と一緒にオムツの片付けを始めた。オムツを綺麗にアイロン掛けをして、一枚、一枚、綺麗に畳んで行く、当然、オムツカバーも畳んで行く、何時もは1人でしているが、今日は2人なので簡単に済ませてしまうと、真知子は、
「少し、お部屋で休んでいて下さい。私は、美知ちゃんのおやつの準備をしますから、」
と言うので、芙美子は、
「分かりました。」
と言うと、立ち上がり、用意された部屋に戻っていった。
芙美子は自分の部屋に行くと、真知子はキッチンで何やらお菓子を作り始めていた。その為、美知は1人になったので静かに勉強が出来ていた。美知は自分を赤ちゃんの様にされているのに、何で、こんなに勉強させられてしまうのだろう、と思うのだが、夜の結果が悪いと、お仕置きが待っているので美知は必死に勉強をしていた。 




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2011/11/19(土) 00:00:00|
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第25回 女子高生・オムツ調教



第25回  女子高生オムツ調教 




真知子は、
「美知ちゃん、運動をしましょうね。でも、その前に美知ちゃんはまだまだオムツに慣れていないから、」
と言うと、哺乳瓶に中国茶を入れて持って来た。しかも、哺乳瓶は2本用意されている、美知は哺乳瓶を見た瞬間、ああ、また、オムツお洩らしで何回も濡らしてしまうわ、ああ、もうオムツは嫌なのに、ああ、許して、お願いだから許して、と思うが、美知には拒む事も逃げる事も出来ない、ただ、真知子に従うしか残されていない、
美知は真知子に、
「さあ、こっちに来るのよ。」
と言われ、ベビーベッドから出ると、哺乳瓶を手渡される、哺乳瓶を持った美知はそのまま真知子の横に抱ッコされる為、横に座ると真知子がしっかりと抱ッコをしてくれる。実は中国茶を飲むのは直ぐに尿意を感じてしまうので、美知は嫌なのだが、真知子に抱ッコされるのは好きだった。真知子に抱ッコされていると、本当に心が和むからだ、真知子に、
「それでは飲みましょうね。」
と言われるが、美知は真知子に抱ッコされて直ぐに哺乳瓶の中国茶を飲み始めていた。飲んでいる間、真知子は美知の背中を優しく叩いてくれて、時折、頭も撫でてくれるので、本当に優しいママの腕の中に入れるからだ、だから、1本目も簡単に飲み干してしまうと、直ぐに2本目に入る、流石に2本目になると、飲むスピードが緩くなってしまうが、それが良かった。何しろ、美知は、母親に甘えた記憶があまりなく、真知子に抱ッコされて飲んでいると、本当に真知子が産んでくれて、美知を優しく介抱してくれるママに見えてくるからだ、だが、飲めば当然、尿意を刺激してしまうので、美知は、それだけが嫌だった。
美知が中国茶を飲んでいる間、芙美子はビーチボールに空気を入れて膨らませていた。美知が中国茶を飲み終えると、芙美子は、
「美知ちゃん、ちょっと御免ね、」
と言って、美知の足を持つので、美知は、
「ヤダッ、何を、何をするの。」
と言うので、芙美子は、
「パットを着けるだけだから、」
と言うので、美知は、
「パット。」
と言うと、芙美子は、
「そうよ、膝に着けるから、」
と言うと、美知の膝にパットを着けてしまった。美知は何でパットなんか着けるのだろう、と思うのだが、芙美子は美知の膝にパットを着けてしまうと、
「美知ちゃん、歩いては駄目よ、美知ちゃんは赤ちゃんなのだから、だから、赤ちゃんが歩けない時どうするかしら、」
と言われたので美知は、
「えっ、まさか、四つん這いで、」
と言うので、芙美子は、
「そうよ、赤ちゃんの様にお馬さんになって取りに行くのよ。」
と言うと、芙美子はビニールボールを転がすと、美知のお尻を押すので、美知は、
「あっ、いやぁ、」
と声を出すが、芙美子は、
「さあ、美知ちゃん、取りにこうね、ほら、ほら、」
と言ってお尻を押すのだが、芙美子の手は美知の股間に添えて押す様に美知の股間を刺激するので、美知は、
「やだっ、アッ、いやぁ、」
と言うのだが、美知は四つん這いでビニールボールを取りに行かなくてはならなくなってしまう、何しろ、芙美子が股間を刺激するので、それから逃げる為に四つん這いになって取りに行かなくてはならなかった。そして、ビニールボールの所に来ると、
「良く出来たわね、じゃあ、また取りに行こうね。」
と言うと、また部屋の隅に投げてしまうと、美知のお尻を押すので、美知は、
「やだっ、あっ、だめぇ、」
と言うのだが、四つん這いで動かされてしまう、リビングの中を3往復程すると、流石に息が切れ始めたので、
「それでは、少し休もうね。」
と言うので、美知は首を縦に振るが、呼吸が整って来ると芙美子は、
「それじゃあ、また始めようね。」
と言って、また3往復程させられてしまっていた。何回かしている時、美知は尿意を感じてしまった。やだ、おトイレ、と思うが、トイレは使わせて貰えない、何しろ、美知は赤ちゃんだとされているのだから、だから、美知は黙っていたが、尿意が強くなり、オシッコが洩れそうになるので、美知は、
「やだっ、」
と声を出し、その場に止まってしまうと、芙美子が、
「あら、どうしたのかな、」
と言って、美知のお尻から股間を押すので美知は、
「やだっ、止めてぇ、」
と言うので、芙美子は、
「あら、どうしたのかしら、」
と言って、美知の股間を刺激するので美知は、
「やだっ、止めて、触らないで、」
と言うので、芙美子は、
「あら、どうして、」
と言うので美知は、
「でっ、出ちゃうから、オシッコが出ちゃうから、」
と言うと、芙美子は、
「あら、美知ちゃん、チッコが出そうなのね、でも、美知ちゃんは赤ちゃんなのだから、そのままするしかないのよ、」
と言うと、美知の股間を擦って刺激するので美知は、
「やだっ、だっ、だめぇ、」
と言うのだが、芙美子は、
「あら、どうして、美知ちゃんは赤ちゃんなのよ、さあ、チッコをしましょうね。」
と言うのだが、美知は、
「やだ、あっ、出ちゃう、」
と言うと、四つん這いになっていた美知は思わず片手で自分の股間を押さえてしまうが、芙美子は、
「あれあれ、我慢しても苦しいだけなんだから、」
と言って、美知の股間を擦り続ける、美知は、やだ、でっ、出ちゃうよ、ああ、駄目、でっ、出ちゃうよ、と思うのだが、芙美子が股間を刺激するので股間から力が抜けてしまってオシッコが出そうになってしまう、美知は、
「やだっ、でっ、出ちゃう、」
と声を出し、思わず股間を手で強く押さえたが、我慢していたオシッコがシュッと出てしまったので、美知は、
「いっ、いやぁ、」
と悲鳴を上げた時、美知はオシッコをジャァーと勢い良くお洩らしを始めてしまうと、芙美子が、
「あら、凄い凄い、美知ちゃん、チッコが出たわねぇ、」
と言うので、美知は、
「いやっ、そんな言い方止めて下さい。」
と言うのだが、芙美子は、   
「でも、本当の事なんだから、凄いわよ、凄い勢いで出ているわよ。」
と言いながら、美知が当てているオムツに頬擦りをしながら、美知の股間に手を当てていた、美知は、やだ、このままでは私、私、と思うのだが、美知はオムツ全体に広がるオシッコの生温かい感じに包まれていた。 




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2011/11/17(木) 00:00:00|
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第24回 女子高生・オムツ調教



第24回  女子高生オムツ調教 




が芙美子はオムツカバーの前当てに手を掛けゆっくりと剥がしていく、美知は、
「あん、やだぁ、いっ、いやぁ、」
と言うって、体を左右に捩じるが、決して腰は動かさないのは真知子の幼児教育の成果でもある。だから、芙美子はオムツカバーの前当てを剥がした芙美子は、
「あら、グッショリ、これでは冷たくて気持ち悪かったでしょう。」
と言って、美知の羞恥心を煽る様な言葉を投げかけるので美知は、
「やだっ、そんな、そんな事、」
と言うのだが、芙美子は美知が当てているオムツカバーの横羽根を剥がして、そしてオムツの前当てを剥がしたので、美知は、
「やっ、やだっ、こっ、これだけは、」
と言って、思わずオムツの前当てを押さえてしまったので、芙美子は、
「あら、チッチでビショビショのオムツを押さえてしまって、駄目でしょう。そんな事をしたら、お手々が汚れてしまうわよ、」
と言って、オムツの前当てを押さえている美知の手を退けるので美知は、
「あん、いやぁ、」
と言うのだが、芙美子はオムツの前当てを美知の股間から剥がすと、
「そうか、美知ちゃん、お股に毛が無いから嫌がっていたのね。」
と言うのだが、美知は、
「あん、いやぁ、」
と言うのだが、芙美子は、
「本当に綺麗になっているわね、」
と言って、美知の足を広げ芙美子がまじまじと見るので美知は、
「あん、いやぁ、見ないで、そんなに、」
と言って、股間に手を添えて隠すのだが、芙美子は、
「でも、オムツを当てている美知ちゃんには相応しいわよ、」
と言うと、美知の股間を指でチョンと突くと、美知は、
「あん、だめぇ、」
と声を上げてしまうが、腰が素早く反応してしまうので芙美子は、あら、こっちもしっかりと教育してあるわ、と思ったが、それを口には出さず、美知の両足を上げた時、真知子が何度もお仕置きをしてあるので赤くなっているので、芙美子は、
「あら、美知ちゃんのママは厳しいのね、美知ちゃんお尻お猿さんみたいに赤いから。」
と言うので、美知は、
「いやっ、そんな事言わないで下さい、ああ、いやぁ、」
と言う声は泣きそうな声になっているが、芙美子は美知を言葉で辱めながら濡れたオムツを取り除くと、赤ちゃん用のティッシュで美知がオムツを当てていた所を綺麗に拭き取り始めるが、芙美子は美知の股間を敢えて執拗に拭くので、美知は、
「ヤダッ、そんなにしないで、お願い、お願いだから、」
と言うので、芙美子は、
「あら、御免なさい、中々拭き取れなくて、」
と言うのだが、美知の股間がお洩らししたオシッコとは別物で濡れているのは確かだと芙美子は思ったが、新しいオムツをベビーベッドの下から取り出して、美知のお尻の下にひくと、ベビーパウダーを股間に着けてから、オムツの前当てを当てると、美知は、
「あっ、ああ、」
と声が出てしまっていた。それは、またオムツを当ててしまったという諦めの声でもあった。オムツの前当てを当てると、芙美子はオムツの横羽根、そして、オムツカバーの横羽根を手際よく当て、そして、オムツカバーの前当てを当てると、ホックを止めて行く、美知は、ああ、本当にオムツから逃れる事が出来なくなっている、と思うと絶望的な気持になっていた。芙美子はオムツカバーのホックを止め終えると、オムツカバーからオムツが食み出ていないか確認をしてから、オムツの形を整えてから、オムツカバーの腰紐、そして、裾紐を止めてしまうと、ベビードレスの裾を戻すのだった。
美知が芙美子によってオムツの取替えをしている間、真知子は洗濯をしたオムツ取込んでいた。オムツの取替えが終わったのを見て、真知子は、
「あら、オムツの取替えが終わったようですね。」
と言うので、芙美子は、
「はい、」
と返事をすると、真知子は、
「それでは、芙美子さんのお部屋を案内するわ。」
と言うので、美知は、
「えっ、部屋を案内するって、」
と言うと、真知子は、
「芙美子さんはね、住み込みなのよ、だから、これからは美知ちゃんの面倒を一日中見て貰えるの、当然、お勉強の方もしっかりと見て頂けるから安心してね。」
と言うので、美知は、
「えっ、そんな、そんな、」
と言うのだが、真知子はそのまま空いている部屋を案内しに出て行ってしまった。暫くして戻って来ると、
「奥様、美知さん、お勉強の方は大丈夫な様な気がするのですが、このままだと運動不足になってしまうのではないかと思いますが、」
と言うのだが、真知子は、
「そうよね、幾ら赤ちゃんといえども運動はさせないとね、」
と言うので、芙美子は、
「それで良い物がありますよ。」
と言うと、鞄の中からとある物を取り出した。芙美子が取り出したのはビーチボールだった。芙美子は取り出したビーチボールを見せて、
「これを美知ちゃんに取りに言って貰うのですよ、何回かすれば運動不足も多少は解消出来ると思いますが、」
と言うと、真知子は、
「あら、良い案ね、」
と言うので、美知は、やだっ、この格好で動かされるなんて、と思うのだが、真知子は、
「では、美知ちゃんにはお茶を飲んでから遊んで下さいな、」
と言うので、芙美子は、
「はい、分かりました。」
と返事をするものの、真知子は、
「でも、時間はそんなに取らないでね、美知ちゃんにはあくまでもお勉強が中心なのだから。」
と言うと、芙美子は、
「心得ています。そんなに長い時間する積りはありません。ただ、一日に何回かすれば良いと思いますので、」
と言うので、真知子は、
「そうね、その方が良いわね。」 
と言うのだった。
ビーチボールで遊ぶ事が決まった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2011/11/13(日) 00:00:00|
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第23回 女子高生・オムツ調教



第23回  女子高生オムツ調教 




真知子によって赤ちゃん調教を受け始めてから、5日が経過した。美知自身は赤ちゃん扱いされたくないが、真知子の企みによって徐々にではあるが、幼児教育の成果が出始め美知は口調から幼児返りが始まっているのか、舌ったらずの様な話か方になっていた。そんな美知を見ながら真知子は、美知を完全に幼児退行などさせる気はない為、美知には性的な苛めを施し、常に自分は大人の快楽を貪る様に仕向けていた。後、別の目的もあって、真知子は美知に対して厳しい勉強をさせていた。普通なら赤ちゃんとして調教を施すならベビーベッドに寝かせ、起きている時は赤ちゃんの様に遊ばせ、そして、オムツを取替え、そして、哺乳瓶でミルクを徹底的に飲ませるといった一連の事は行われているが、美知が幼児退行出来ない理由の一つに、厳しい勉強の時間があった。何しろ、美知専用のベビーウォーカーに座らされ、午前中は、真知子とのマンツーマンで勉強を見られ、午後は昼寝の後、午前中の復習、そして、夜にはやった事を更に試験形式で行われる。出来が悪ければ遠慮なく、美知にお仕置きを与えていた。
その日も、午前中、真知子と勉強をしてから、昼食を採り、その後、真知子によって昼寝をさせられ、目を覚ました時だった。グッスリと眠ってしまったので時間の感覚が失われている。元々、赤ちゃん扱いされているので時間の感覚が無く成っているのは事実なのだが、それでも昼食の時間とか夕食の時間、そして、太陽の傾き等を見ながら時間が大体、何処位の時間なのか図っているが、それでも昼寝をしてしまうと、時間の感覚が無く成ってしまう、まだ、夜寝て起きた時の方が時間の感覚があって美知には助かった。
目を覚ましたので美知はどうしようか、と考え、首を左右に振っていたら、庭に出ていた真知子がリビングに戻ってきて、
「あら、美知ちゃん、お目覚めなのね。」
と言うので、美知は、
「うっ、うん。」
と返事をすると、真知子は美知のオムツの裾から指を入れて、
「グッショリね、オムツが、」
と言うので、美知は首を縦に振る、まだ寝惚けていて、頭がボーとしているので、ちゃんとしたと受け答えが出来ないのだ、真知子も心得ていて、
「それでは、オムツ、新しい物に替えるわね。」
と言うと、ベビーベッドの周りを囲っている柵を倒してから、ベビードレスの裾を捲り、オムツが見える様にすると、オムツカバーの裾紐を解き始め、オムツカバーの裾紐を解き、そして、腰紐を解き、オムツカバーの前当てに手を掛けようとした時、来訪を告げるチャイムが鳴り響いたので、美知は、えっ、と思ってしまった。だっ、誰だろう、まさか、と思うのだが、真知子は表情を変えずに、インターフォンに出ると、
「あっ、ああ、長田さんですね。」
と言うと、その後に、
「そうですね。では今行きますから、」
と言うので、美知は、えっ、誰か来たの、それに迎えに行くってまさか、まさか、ここに連れて来るのでは、と思うと美知は、やだ、こっ、こんな格好を見られてしまうのは、やっ、やだぁ、と思った。今まではそれでも、美知を赤ちゃんの様に扱う様に真知子が仕組んでいて、しかも、常に美知の相手は真知子だった。美知も、真知子が進める形になっていたから、それでも我慢出来たが、真知子が言っている、長田って誰ッ、誰なの、そして、何で来たの、もしかして、真知子の友達なのかな、と色々と考えが巡っていると、真知子が、
「どうぞ、こちらに入って下さい。」
と言って、リビングに通されたので美知は、
「キャッ、」
と声を出してしまって、思わず両手で顔を覆ってしまったが、真知子と一緒に入って来た長田芙美子は、
「こちらが、美知ちゃんですね。」
と言うので、真知子が、
「ええ、そうですよ。」
と言うと、芙美子が、
「あらぁ、恥ずかしがっているようですね。」
と言うので、真知子が、
「本当、そうみたいね。」
と言うが、美知は、
「マッ、ママ、だっ、誰ッ、」
と言うと、真知子が、
「こちらはね、美知ちゃんの家庭教師兼お手伝いさんの長田芙美子さんなのよ。」
と言うので、美知は、
「えっ、お手伝いさんって、」
と言うと、真知子が、
「美知ちゃんの面倒、ズッと見て上げたいけど、でも、中々難しいから、お勉強もそうだけど、他にも色々と美知ちゃんの面倒を見て貰おうと思って雇ったのよ、」
と言うのだが、美知は、
「そんな事、そんな事、言っていなかったじゃない、」
と言うと、真知子は、
「そうねぇ、何時から家庭教師を着けるとは言わなかったけど、でも、家庭教師は着けると言っておいた筈よ、」
と言われ、美知は、
「確かに、家庭教師は着けると言っていたけど、でもぉ、でもぉ、」
と言うのだが、芙美子は、
「美知ちゃん、これから美知ちゃんの面倒を見させてもらう、長田芙美子と言います、宜しくね。」
と言うと、真知子は、
「荷物を片付ける前に、美知ちゃんのオムツ取替えて頂けるかしら、」
と言うので、芙美子は、
「畏まりました。」
と言うので、美知は、
「ヤダッ、ママ以外にオムツを取替えられるのは、イッ、いやぁ、」
と言うのだが、真知子は、
「美知ちゃん、駄目よ、そんな我儘を言ったら、分かっているでしょう。あんまり駄々をこねるとお仕置きをしちゃうわよ、」
と言われ、美知は、
「やだ、お仕置きは、お仕置きは、いやぁ、」
と言うので、芙美子が、
「あら、何で、お仕置きが嫌なのかしら、」
と言うと、美知は、
「だって、だって、お尻が痛いから、」
と言うので、芙美子は、  
「そうよねえ、だから、素直にオムツを取替えましょうね。」
と言って、美知が当てているオムツカバーの前当てに手を掛けるので美知は、
「あん、いやぁ、」
と悲鳴を上げてしまった。




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管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2011/11/12(土) 00:00:00|
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第22回 女子高生・オムツ調教2



第22回  女子高生・オムツ調教 




目を覚ました時、既に夜が明けていて窓からは朝日がカーテンの隙間から差し込んでいた。次第に意識がはっきりしてきた美知は、何時もの感触を股間に感じていた。冷たくて蒸れて気持ち悪い感覚だ、美知は、あっ、やっぱり、今朝もオネショをしている、と思うと本当に情けなくなる。赤ちゃんの格好にされてしまったのももとはと言えば、美知のオネショが原因なのだから、それに、美知は強い尿意も感じていた。やだ、オシッコが出ちゃうわ、どっ、どうしよう、と思った。このままではまたお洩らしをしてしまうわ、どっ、どうしよう、と思って起き上った。だが、起き上った時、オシッコが洩れそうになってしまったので美知は、
「あっ、」
と声を出し、思わず股間を押さえてしまった。やだ、このままでは本当に出ちゃうよ、でっ、出ちゃうよ、と思ったので美知は、起き上ろうとしたが、足が動かないので何で、と思って、動かない足を見ると、美知の足には拘束具が取り付けられていて、片方はベッドに足に取り付けられている。美知がベッドから出れない様にされていたので、そんな、そんな、こんな事までするなんて、と思った。しかも、手では簡単には外せないので美知はどうしようもない、美知は、そんな、ここまでしてオムツを使わなければならないなんて、と思った時、オシッコが洩れそうになってしまったので、美知は、
「やだっ、」
と声を出して思わず自分の股間を押さえてしまった。このままでは出ちゃう、ああ、出ちゃうよ、どっ、どうしよう、と思っていたが、まだ真知子が起こしに来る時間では無いので、どうしようもない、どっ、どうしよう、と思った時、美知はまたオシッコが洩れそうになってしまったので、
「うっ、ううっ、」
と声を出して必死に子供の様に股間を押さえるが、ベッドから出れないのでは、トイレに行く事は出来ない、美知は、どっ、どうしよう、と思っていたら、オシッコ直ぐに洩れそうになったので美知は、
「あっ、やだっ、」
と声を上げ思わず股間を強く押さえたが、オシッコがシュッと出てしまい、あっ、やだぁ、と思った時にはオシッコがジャァーと出始めてしまった。お洩らししているオシッコの為、当てているオムツが生温かい感触に包まれているので美知は、あん、いやぁ、と思うのだが、お洩らししてるオシッコが生温かくて、苦しさから解放されたような開放感があり、またお洩らししているオシッコの生温かな感触が美知からしたら、いけない世界に誘惑している様な気がしていた。
お洩らしが終わると、美知は、私、私、お洩らしが気持ち良いと思うだなんて、と思うとと何と無く自己嫌悪に陥ってしまう、私、オムツにお洩らしが気持ち良いと思うなんて絶対に変よ、絶対に、と思うのだが、美知の手は知らず知らずのうちに自分の股間へといっていた。やだ、私、オムツに感じている、オムツにお洩らしをして感じてしまうだなんて、私、これ以上変になっちゃうわよ、だっ、駄目なんだから、と思うのだが、股間を擦っていると、変な気持になってきて止めたくない、いや、止められない状態になっていく、美知は、駄目よ、駄目、オムツでエッチな気持になるなんて、と思いながらもオムツの上からだが股間を擦り続けていたので、思わず、
「あっ、ああ、あん、あっ、」
と声がでてしまった。美知は、やだ、どうしよう、このままでは、やめなくては、オムツにお洩らしする事でエッチな気分になってしまうなんて、そんな、そんな、と思うのだが手を止める事が出来なくなっていた。このままでは、と思っていた時、突然、美知の部屋のドアが開けられ、そこには、真知子がいた。美知は、
「キャッ、」
と声を出してしまったが、真知子は、
「もう、美知ちゃんったら、エッチな赤ちゃんになっていたのね。」
と言うので、美知は、
「やだっ、」
と言うので、真知子は、
「見ていたわよ、朝になったからどうしているかな、と思ったから、」
と言うと、真知子は美知が横になっているベッドに座り、美知が当てているオムツカバーの裾から指を入れると、
「やっぱり、オムツがグッショリだわ、」
と言うので、美知は、
「やだ、言わないで、言わないで、」
と言って、美知は両手で頭を抱え思わず左右に振っているが、真知子は、
「だって、本当の事なんですから。」
と言うと、真知子は直ぐにオムツを取替える為にオムツカバーの裾紐を解くのではなくて、美知の股間をオムツの上から擦るので、美知は、
「やだぁ、だっ、だめぇ、」
と言うのだが、真知子は、
「あら、そうなのかしら、自分で弄っていたのに、」
と言うので、美知は思わず言葉を失ってしまったが、真知子は美知が当てているオムツカバーの裾紐を解き始めたので美知は、
「あっ、何を、何をするの、」
と言うのだが、真知子は、
「あら、オムツを外すのよ、オムツを、」
と言うと、オムツカバーの裾紐を解いてしまってから腰紐を解いてしまうと、オムツカバーの前当てを剥がすので、美知は、
「あん、いやぁ、」
と言うのだが、真知子はオムツの前当てを剥がし、オムツカバーの横羽根とオムツの横羽根を剥がさず、美知の股間を露わにしてしまうので、美知は、
「やっ、やだ、止めて、お願い、お願いだから。」
と言うのだが、真知子は、
「美知ちゃんって、エッチ、赤ちゃんなのに、こんな所を大きくして、」
と言って、美知のエッチなお豆を指で弄るので美知は、
「やだっ、ウッ、ウウッ、ウッ、」
と声をだし、思わず顎を上げ、ベッドのシーツを強く握り締めていた。真知子は美知の股間を指で弄り続けるので美知は、
「やだっ、だっ、だめぇ、ああ、だめぇ、」
と言うのだが、美知は真知子にされるがままの状態で股間を弄られ、腰を動かし始めていた。美知は、
「あん、だめぇ、ハァ、ハァ、だっ、だめぇ、ハァ、ハァ、」
と声を出していたが、真知子は、
「あら、腰を使ちゃって、気持ち良いのでしょう。」
と言われるが、美知は、
「で、でもぉ、」
と言うのだが、真知子は、
「美知ちゃん、体は正直なものよ、もうお股がビショビショ、丸でお洩らししたみたい、」
と言うので、美知は、
「いっ、いやぁ、そんな事、そんな事、アッ、駄目、アン、アッ、ハァ、ハァ、」
と艶めかしい声をだし、耐えられない世界になっていた。ああ、駄目、感じては駄目よ、駄目なんだから、感じていたらこのままママに良い様にされてしまうわ、だっ、だめぇ、と思うのだが、体は感じてしまっている。美知は、もう駄目だ、私はもう赤ちゃんでいるしかないんだ、そうしないと、ああ、だめぇ、と思うのだが、体が反応してしまってどうしようもない、真知子はそんな美知の気持ちを察してか、
「美知ちゃん、どうしたの、今の気分を言いなさい。」
と言われ、美知は、
「イッ、イキたいです。」
と言うが、真知子は、
「どうしちゃおうかしら、」
と言って、美知の股間を弄るのを止めてしまったので、美知は、
「やだ、お願い、止めないで、お願いよ。」
と言うのだが、真知子は、
「どうしましょうかしら、」
と言うので、美知は、
「お願い、イカせて、お願いだから。」
と泣きそうな顔で言うので、真知子は満足した様な顔をして、
「ここまでね、イカせて上げるわ、エッチな赤ちゃん、」
と言うと、美知の股間を擦り始めるので美知は、だっ、だめぇ、と思うのだが、美知は、
「ダメッ、イッちゃう、アッ、駄目、イッちゃう、だっ、だめぇ、ウウッ、」
と声を出してしまった時、美知は腰を突き上げて絶頂を迎えてしまった。絶頂を迎えその余韻に浸っている美知は、ああ、もうオムツから、赤ちゃんから逃れられないと思うと目には涙が溜っていた。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2011/11/09(水) 00:00:00|
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第21回 女子高生・オムツ調教



第21回  女子高生オムツ調教 




入浴を終えたので、美知は真知子に促されて浴室を出ると真知子に体を拭かれ、全裸のままリビングに連れていかされてしまうと、
「はい、美知ちゃん、ここにネンネするのよ。」
と言われ、美知は、
「あん、いやぁ、」
と声を出すが、真知子は、
「何が嫌なの、美知ちゃんは赤ちゃんなのだから、さあ、オムツを当てるから横になるのよ、」
と言われながら、背中を促されてしまうのでマットの上に仰向けになった。ここまで来ると、美知は少し諦めの気持ちがあった。ああ、またオムツを当てられてしまうわ、ああ、私はもうオムツから逃げられないのね、と思うと同時に、真知子に赤ちゃん扱いを受けなくてはならないと悟らされてしまう、美知は抵抗らしい抵抗をしないで、そのまま真知子が用意してあるマットの上に仰向けになると、真知子は美知の足をもって広げるので、美知は、
「やだっ、」
と声を出してしまうが、真知子は、美知の股間を見て、
「うん、美知ちゃん、赤ちゃんに相応しいお股になったわ、」
と言うのだが、美知は、
「いやっ、ジッと見つめないでお願いだから。」
と言って、足を閉じようとするが、真知子は、
「あら、駄目よ、」
と言って、足を閉じあわせる事が出来ない様にしてある。美知は足を閉じられないので、
「やだぁ、」
と言うのだが、真知子は、
「あらぁ、美知ちゃん赤ちゃんなのに、エッチなお豆が大きくしているわよ、もう、エッチな赤ちゃんね。」
と言うと、美知の股間を指で突くので美知は、
「いっ、いやぁ、」
と言うが、腰がピクンと動いてしまうと、真知子は、
「やっぱりね。美知ちゃん、オムツで感じてしまっているのかしら、」
と言うので、美知は、
「ちっ、違う、マッ、ママが、ママが変な事をするから、」
と言うが、真知子は、
「あら、こういう事かしら、」
と言って、少し美知の股間を擦るので美知は、
「あん、やだぁ、」
と言うのだが、真知子は、
「それではオムツを当てましょうね。」
と言って、美知の足を上げてお尻の下に新しいオムツをひき、そして、足を広げると、美知の股間にベビーパウダーを着けてしまうと、美知の股間にオムツの前当てを当ててしまう、美知は、あん、またオムツが、オムツが、と思うのだが抵抗する気力も失せていて、真知子にされるがまま、オムツの横羽根を当てられてから、オムツカバーの横羽根を当てられ、そして、オムツカバーの前当てを股間に当てられると、ホックを止められていくので美知は、
「アッ、アアッ、アーン、」
と艶めかしい声を出してしまうと、真知子は、
「あら、やっぱ、美知ちゃんオムツで感じてしまっているわ、」
と言うと、オムツの形を整えてからオムツカバーの腰紐を止めてから裾紐を止めてしまうと、オムツを当てた美知の股間をオムツの上から擦ると、美知は、
「あん、いやぁ、」
と言うのだが、美知ほ、思わず腰を上げてしまう、だが、真知子は美知のエッチなお豆の部分をオムツの上から擦るので美知は、
「やだ、そこはだめぇ、」
と言うのだが、真知子は、
「やっぱり感じるわよね。だって、エッチなお豆を立たせているのだから、」
と言って、美知の股間を擦るので、美知は、
「お願い、やっ、止めてぇ、お願いだから、止めてぇ、」
と言うのだが、真知子は、
「本当に止めていいのかしら、ほら、」
と言って、更に美知の股間を擦り着ける、美知は、次第に感じてきてしまって腰を使い始めていた。ああ、駄目、このままではまたイッちゃう、と思うのだが、でも、オムツの上からでは、何となく、と思っているので美知は無意識のうちに腰を激しく振ってしまっていた。そんな美知を見て真知子は、
「あら、更に激しく腰を振っちゃって、」
と言うと、それまでは美知の足の間に入って美知の股間を擦っていたが、美知の腰の横にきて、美知の乳房を揉みながら美知の股間を擦るので美知は、
「やだっ、だっ、だめぇ、」
と言うので、真知子は、
「あら、何が駄目なのかしら、ねえ、ねえ、止めちゃおうかしら、」
と言うので、美知は、
「ちっ、違うの、ああ、だめぇ、」
と言った時、美知は自分の乳房を自分で揉み始めてしまったので、
「あら、美知ちゃん、やっぱりエッチ、」
と言うのだが、真知子は更に激しく美知の股間を擦るので美知は、
「やだ、だっ、だめぇ、イッ、イッちゃう、」
と声を出すと、真知子は、
「あら、もうイッちゃうの、美知ちゃん、」
と言われ、美知は首を縦に振ると、
「もう、もう駄目ぇ、イッちゃう、イッちゃう、イッ、イクッ、」
と声を出して思わず腰を上げて思わず仰け反ってしまった。
真知子は美知が絶頂を迎えてしまった余韻に浸っている間に美知にベビードレスを着せてしまってから、ベビーキャップを被せてしまうと、
「美知ちゃん、今日はもうネンネしましょうね。」
と言って、美知を、美知の部屋に連れていってしまうと、ベッドに横にさせると、キッチンから哺乳瓶を持ってきて、
「はい、美知ちゃん、ネンネよ、」
と言って、美知の横に添い寝をした真知子が哺乳瓶に入れられたミルクを勧めるので、
「やだ、哺乳瓶でミルクを飲むなんて、いっ、いやっ、」
と言うのだが、真知子は、
「あら、赤ちゃんは哺乳瓶でミルクを飲むものよ。さあ、飲みましょうね。」
と言って、美知の口に哺乳瓶の乳首を咥えさせえしまう、美知は、ああ、どうして、このままでは私、16歳なのに、赤ちゃんにされてしまうわ、ああ、やだよ、このままでは赤ちゃんになっちゃうよ、赤ちゃんなんて、いやよ、いやっ、と思うのだが口を動かし、ミルクを飲んでいる哺乳瓶は美知の意思とは裏腹に泡立っていて、まさしく赤ちゃんがミルクを飲んでいる姿でもあった。美知は自分の時計が逆回りをしている気がしてこの状況から逃れたい気持ちがあるのだが、ミルクを飲んでいると次第に意識が遠のき、眠ってしまった。




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管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2011/11/06(日) 00:00:00|
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第20回 女子高生・オムツ調教



第20回  女子高生オムツ調教 




美知の放尿が終わると、真知子はシャワーのお湯を掛けてから、
「それでは、ここを綺麗にしまちょうね。」
と言って、美知の股間を洗うので美知は、
「だっ、だめぇ、」
と言うのだが、簡単に洗ってしまうと、直ぐにシャワーを掛けられてしまった。これで湯船に浸れば入浴が終わると思っていたが、真知子は、
「そうだ、美知ちゃん、ここの毛は要らないわね。」
と言うので、美知はドキッとしてしまったが、真知子は、
「だって、赤ちゃんには不要な毛よね、それに美知ちゃんオムツを当てているからここにお毛々があると、不正性でオムツ気触れになりやすいわ、だから、キレイキレイしましょうね。」
と言うので、美知は、
「やだ、そんな事、やっ、止めて、お願いだから、止めて、」
と言うのだが、真知子は、
「駄目よ、美知ちゃんが早く赤ちゃんに成る為ですから。さあ、キレイキレイしますよ。」
と言うと、何時も真知子が無駄毛の処理に使っている剃刀を取り出すので、
「やっ、やだぁ、」
と言うのだが、真知子は、美知を少し立たせ、バスチェアーを退けて、そのままバスマットの上に座らされてしまうと、美知の正面に真知子が座ると、真知子は美知の足に自分の足を着けると足を広げていくので美知は、
「やっ、やだぁ、」
と言うのだが、真知子は
「それでは、お股も赤ちゃんになりましょうね。」
と言うと、美知の股間にクリームを塗り、そして、剃刀の刃を立てるので美知は、
「あん、いやぁ、」
と言うのだが、真知子はまだ生えそろったばかりの股間の毛が真知子の手によって綺麗に剃り上げられていく、それだけではなくて途中から美知をバスマットの上に仰向けし、足をクロスさえて足を上げ、お尻まで見える様にし、美知の股間の毛はお尻まで綺麗に剃り上げられてしまうと、真知子は、
「うん、これで本当に赤ちゃんみたいだわ、」
と言って、美知の股間を触るので、美知は、
「ヤダッ、やっ、止めてぇ、」
と言うのだが、真知子は美知を起こしてから背後に回り、
「美知ちゃん、綺麗よ、本当の赤ちゃんみたいに、」
と言って、また背後から足を絡めるとゆっくりと広げていくので美知は、
「やだぁ、」
と悲鳴を上げるが、真知子は、
「ほら、美知ちゃんの可愛いお股が、まだピンクで綺麗よ、」
と言って、美知の股間に手を這わせるので美知は、
「やっ、やだっ、だっ、だめぇ、」
と言うのだが、美知の股間を触っている真知子は次第に美知の股間を擦り始めたので美知は、
「やだ、可笑しくなるから、だっ、だめぇ、」
と言うのだが、真知子は、
「あら、美知ちゃん感じちゃって、ここがヌルヌルしてきているわよ、」
と言うので、美知は、
「やっ、やだっ、ゆっ、許して。」
と言うので、真知子は、
「どうしようかしら、」
と言いながら擦るので美知は、
「やだ、本当に可笑しく成るよ、だっ、だめぇ、アッ、アン、」
と声を出してしまうと、真知子の手が止まるので美知は、
「やだっ、」
と言うのだが、真知子は、
「あら、止めて欲しいのではなくて、」
と言うので、美知は、
「でもぉ、でもぉ、」
と言うのだが、真知子は、
「兎に角、湯船に浸りましょう。」
と言うので、美知は、
「うっ、うん。」
と返事をすると、真知子と一緒に湯船に浸ると、真知子は、美知の肩を持ってそのまま自分の胸に近付けるので美知は、
「やだ、なっ、何を、」
と言い掛けるが、真知子は、
「美知ちゃん、赤ちゃんはママのオッッパイが大好きよ、さあ、お口に含みなさい。」
と言われてしまった。美知は思わず躊躇ったが、真知子の乳房を口に含むと吸い始めたので真知子も、
「そっ、そうよ、そうやって、」
と言って、後手にしてある美知の手を拘束してある拘束具を外すが、真知子の手は美知の股間に滑り込み美知の股間を擦るので美知は、
「だっ、だめぇ、アッ、アウッ、」
と声を出すが、美知は、
「ヤダッ、だっ、だめぇ、アッ、だめぇ、アッ、アン、」
と声を出して腰を振ってしまった。もう真知子の乳房を口に含み、赤ちゃんの様に吸っている事が出来ない、真知子は、
「やだ、美知ちゃん、腰を使ちゃって、」
と言われ、美知は、
「アン、だっ、アン、だって、ママが、アン、ママが、」
と言うのだが、真知子は美知を抱ッコする様に抱えると、また足を絡めて広げるので美知は、
「やだっ、だっ、だめぇ、アッ、アン、」
と言う声を上げるが、真知子の手は片手は美知の股間に行き、片手は美知の乳房を掴むと揉み始めるので、美知は、
「やだ、だっ、だめぇ、だっ、駄目だよ、マッ、ママ、」
と言うが真知子は、
「美知ちゃんったら、高校生になるばかりなのにオッパイが大きいわ、揉みがいがあるわ。」
と言うが、美知は、
「やだっ、だっ、だめぇ、可笑しく成る」
と言うのだが、真知子は、
「可笑しくなってイッちゃうのよ。」
と言うと、それまでになく、美知の股間を擦るので美知は、
「あっ、だめぇ、アッ、駄目、アッ、アン、アッ、アン、アッ、アン、」
と声を出し、腰を激しく動かして湯船のお湯が激しく波打ち音がしている。美知は、
「あっ、だめぇ、もう駄目ぇ、イッ、イッちゃう、」
と言うので、真知子は、
「あら、もうイッちゃうの、」  
と言われ、美知は、
「イッ、イッちゃう、アッ、だめぇ、イッちゃう、アッ、イッちゃう、イッ、イクッ。」
と声を出し背中を仰け反らしてしまうと、真知子は美知をしっかりと抱きかかえていた。




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管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2011/11/05(土) 00:00:00|
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第19回 女子高生・オムツ調教



第19回  女子高生オムツ調教 




脱衣所に入ると、真知子が脱ぎ始めたので美知は、
「えっ、ママも一緒に入るの、」
と言ってしまうと、真知子は、
「あら、当然でしょう。だって美知ちゃんは赤ちゃんなのだから。」
と言うので、美知は、
「そんな、そんな、」
と言うのだが、真知子は、
「でも、美知ちゃん、まだ赤ちゃんに成りきっていないから、」
と言って真知子が手にしているのは拘束具だったので美知は、
「やだ、お風呂でも手が使えないようにするの、」
と言われ、真知子は、
「だって、美知ちゃん、まだまだ赤ちゃんに成りきっていないから。」
と言って美知の手を後手にし、直ぐに拘束具で止めてしまうので、美知は、
「やだ、手が使えないなんて、いっ、いやぁ、」
と言うのだが、しっかりと後手にしてしまうと、真知子は全裸になると、
「はい、それでは入りましょうね。」
と言って、浴室の中に入るのだった。
浴室に入ると、真知子は、
「お湯に浸かるまえに、掛け湯をしますからね。」
と言って、美知をシャワーの所に連れて行き、シャワーを掛けるが、シャワーを掛ける所が美知の下腹部から掛けてから股間に行くので、
「やだ、変な所を触らないで、やだぁ、」
と言うのだが、真知子は、
「あら、オムツを当てている所だからキレイにしてからでないと、」
と言うので、美知は、
「でも、いやぁ、」
と言うのだが、真知子は、
「でも、本当に綺麗にしないと駄目だわ、だから、我慢していてね。」
と言うと、美知の股間からお尻へと流されてから、真知子に促されてそのまま湯船に浸った。美知の家の浴槽は普通の家の浴漕よりも大きいので大人2人がしっかりと入る事が出来るので、浴漕に浸った。美知は真知子が何を考えているのか不安になっていたが、浴漕で湯船に浸っていたが、
「それでは体を洗いましょうね。」
と言うので美知は、
「うっ、うん、」
と返事をするが、何をされるのか不安になっていた。
美知はバスチェアーに座らされ、その正面に真知子が座ると、真知子は最初に自分の体を洗いながら美知の体を洗って行く、そして、手が美知の股間に来た時、美知は、
「やだっ、やっ、止めて、」
と言うのだが、真知子は、
「あら、触られるのが嫌なのかしら、」
と言うので、美知は、
「だって、ママが悪戯するから。」
と言うのだが、真知子は、
「本当にそれだけかしら、」
と言って、美知の膝頭を持って広げるので、美知は、
「あん、だっ、だめぇ、」
と言うのだが、しっかりと足を広げられてしまうと、真知子は、
「美知ちゃん、チッコがしたいのでしょう。」
と言うのだが、美知は、
「そっ、そんな事ないわ、」
と言うのだが、真知子は、
「本当かしら、なら、」
と言うと、美知の股間を指で突いたので美知は、
「あん、いやぁ、」
と声をだし、思わず足を閉じてしまったが、しっかりと閉じあわせる事が出来ないように、しっかりと真知子は足と足の間に自分の足を入れていて、また美知の足を広げると、真知子は、
「美知ちゃん、大事な所がヒクヒクしているわよ、チッコがしたいのでしょう。」
と言うので、美知は、
「そんな、そんな事は、」
と言うのだが、真知子はまた美知の股間を指で突くので美知は、
「やだ、だめぇ、」
と言うと、真知子は立ち上がり、美知ちゃん、チッコがしたいのなら、チッコをしましょうね。」
と言いながら、美知の後に座ると、後ろから美知の両足に自分の両足を掛けてしまうと、真知子は、
「美知ちゃん、我慢は良くないわよ。」
と言うのだが、美知は、
「やだ、変な事はやっ、止めてぇ、」
と言うのだが、
「美知ちゃん、我慢は体に良くないわよ。それにどんなに誤魔化しても、チッコがしたいのでしょう。だって、鳥肌がたっているもの、」
と言うので、美知は、はっ、と思ってしまったが、真知子は美知の足に掛けてあるので、その足を広げていくので、美知は、
「やっ、やだ、止めてぇ、ああ、だめぇ、」
と言うが、足を大きく広げられてしまった。しかも、浴室にある鏡の前で足を広げられてしまって、美知は、
「やだ、見えちゃう、」
と言うのだが、真知子は、
「あら、いいじゃないの、自分のオシッコをする所なんて、そう簡単に見れるものではないのだから、それに美知ちゃんはオムツを当てているから絶対に見る事はないのだから、」
と言うのだが、美知は、
「やっ、やだっ、お願い、これ以上は、」
と言うのだが、足を広げた真知子は、
「美知ちゃん、それではチッコをしましょうね。ほら、シィー、シィー、」
と言って、美知の股間を刺激するので、美知は、
「やだ、出ちゃう、だっ、だめぇ、」
と言うので、真知子は、
「ほらやっぱり、チッコがしたいんでしょう。」
と言われ、美知は、
「出ちゃう、だから、チッコが出ちゃうから、やっ、止めてぇ、」
と言うのだが、真知子は、
「美知ちゃん、ほら、自分がチッコをする所をしっかりと見ましょうね。」
と言って、尿道の出口を指で刺激するので、美知はオシッコが出てくる感じがしたので、
「やっ、やだぁ、」
と言った時、オシッコチョボチョボと出始めたと思ったら、その後にシャァーとオシッコが放物線を描いて出始めてしまうと、真知子は、
「あら、沢山出るわね。相当我慢していたのね、美知ちゃんって赤ちゃんなのに無理して我慢する悪い娘ね。」
と言うのだが、美知は、
「いっ、いやぁ、」
と言う声には力なく、そして、美知は全身から力が抜けていた。




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  1. 2011/11/03(木) 00:00:00|
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第18回 女子高生・オムツ調教



第18回  女子高生・オムツ調教 




お洩らしが終わってから今度はどうしても腰が動いてしまうので、美知は、やだ、変になっちゃう、と思うとどうにかしたい気持ちになるのだが、ベビーウォーカーに座らされているので、それも拒む事が出来ない状態になっていた。それでも、美知は問題を解いていたら、真知子が来て、
「美知ちゃん、そろそろ晩御飯にしましょう。」
と言われて、美知は何となく救われた様な気持になる、真知子は美知の所に来て、
「美知ちゃん、チッコはどうかしら、」
と言うと、ベビーウォーカーに座らされている美知が当てているオムツの裾から指を入れようとするので美知は、
「あっ、やだっ、」
と言うのだが、真知子は、
「まあ、もうお洩らしをして、」
と言うのだが、美知は、
「だって、だって、ママがあんなに飲ませるから、」
と言うと、真知子は、
「そうよ、美知ちゃんが早くオムツに慣れて欲しいから、」
と言うと、美知の後にきて、ベビーウォーカーの背中の部分を外して出れる様にし、美知をベビーウォーカーから出すと、すかさず美知の手を持って後手に縛るので、
「やだ、やっ、止めてぇ、」
と言うが、真知子は、
「駄目よ、だって美知ちゃん、まだちゃんとした赤ちゃんではないのだから、それに今日、赤ちゃんになったばかりですからね。だから、お手手は後で止めさせてね。」
と言うのだが、美知は、
「でっ、でもぉ、」
と言うのだが、真知子は、
「美知ちゃんが、抵抗しなくなるまでには2・3日は必要だわ、だから、その間は我慢していてね。」
と言って、後手にした美知の手を拘束具でしっかりと止めてしまい、美知が手を使えない様にしてしまうと、真知子は、
「それでは、晩御飯にしましょう。」
と言って、ダイニングに連れて行かされてしまった。ダイニングに入り、美知は、
「マッ、ママ、手を自由にしてくれないと、ご飯が、ご飯が、」
と言うのだが、真知子は、
「あら、美知ちゃんは赤ちゃんなのだから、手は不要よ、さあ、座りましょうね。」
と言って、何時もの席に座らされるが、手が使えないので、美知は、
「やだっ、赤ちゃんの様に食べるだなんて、そんなのいやっ、嫌だってば、」
と言うのだが、真知子は、
「でも、美知ちゃん、もう赤ちゃんになってしまったのだから諦めてね。」
と言って座らされてしまった。美知がテーブルに着くと、
「それでは、ハンバーグを焼くから、」
と言うと、真知子はレストランで使う様なテッパンに既に作ってあるハンバーグを焼く、真知子は料理が上手なのでハンバーグ等は本格的な物になる、美知は真知子が作ってくれるハンバーグが大好きなのだが、赤ちゃんの様な格好をさせられた上に、自分で食べられないのだから、これほど辛い事はなかった。直ぐに、テッパンの上で焼かれているハンバーグが美知の前に置かれ、真知子が、
「はい、それでは食べましょうね。」
と言って、美知の目の前でハンバーグをナイフとフォークで切る、そして、一口サイズに切り、
「はい、美知ちゃん、あーん、」
と言われる、美知はこんな格好で食べたくはないが、でもお腹が減っているし、味は美味しいと思うので一口食べてしまうと、そのまま、2口目と食べてしまった。だが、美知は苦手な物もあるが、真知子は、
「美知ちゃん、これが嫌いのようだけど、駄目よ、何でも食べないと、」
と言って、嫌いな野菜を持って来るので、美知は、
「いやっ、きっ、嫌いだから、」
と言うのだが、真知子は、
「だから、好き嫌いは駄目よ、さあ、食べましょうね。」
と言って、食べさせられてしまった。幸い、美知にはアレルギーが無いので基本的には何でも食べる事が出来るが、少し好き嫌いがあるので、栄養のバランスが悪いような所がある。真知子によって嫌いな食べ物を食べさせられると美知は嫌がるのだが、そのまま食べさせられてしまった。真知子は美知が口元を汚すと、直ぐに涎掛けで綺麗に拭き取るので、涎掛けが次第に汚れて行く、美知はそれが嫌だったが、それも拒む事が出来なかった。
最初、美知は食事の時、ベビーフードにされてしまうのか、と思ったが違っていたのが救われた様な気がしていた。食事が終わり、真知子が、
「美知ちゃん、それではお風呂にしましょうね。」
と言われたので、美知は、
「うっ、うん、」
と返事をすると、またマットの上に仰向けにならなければならない、真知子は、
「暴れては駄目よ、」
と言って、手を自由にしてくれて、マットの上にひかれたバスタオルの上に横になる、真知子が来たので美知は足を広げると、真知子は美知の足の間に入ると、
「美知ちゃん、オムツを外しましょうね。」
と言って、美知が当てているオムツカバーの裾紐を解き、そして、腰紐を解く、既に夜になっているので、庭に通じているサッシにはカーテンがひかれているので覗かれる心配はない、昼間なら隣家の香魚子か、香魚子の義母親である晃子が覗く程度だが、夜だと灯りの影響で完全に見られてしまい、しかも、変質者が出てくる可能性もあるので、早急にカーテンで見えなくしているのでそれだけでも美知は安心できたが、でも、美知は自分の歳に相応しくない、オムツを外されるのだから、見ているのが真知子だけでも恥ずかしくて堪らないが、我慢していた。真知子はオムツカバーの裾紐、そして腰紐を解いてしまってから、オムツカバーの前当てを剥がすと、
「グッショリね、沢山、水分を採っているから、」
と言うのだが、美知は、
「あん、いやぁ、」
と声を出してしまう、だが、真知子はオムツカバーの横羽根を外し、オムツの横羽根を剥がしてから、オムツの前当てを剥がしてしまう、美知は、
「あん、恥ずかしい、」
と言うのだが、真知子は、
「そんな事ありませんよ、美知ちゃん、オムツを当てていると本当に可愛いわよ、」
と言われて、美知は、
「そんな事言わないで、オムツが似会っていると言われても、」
と言うが、真知子は、
「でも、本当の事なんですから。」
と言って、美知の両足を上げて、美知のお尻の下から濡れたオムツを取り除くと、美知の体を起こしてから、ベビーキャップに、涎掛けを外し、そして、ドレスを脱がされ、全裸になると、真知子が、
「はい、それではお風呂にしましょうね。」
と言って、美知の手を取るので美知は、やだ、まだ何かあるのかしら、と思ってしまった。




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  1. 2011/11/01(火) 01:11:11|
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