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友ちゃんのオムツ小説の館

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第5回 女子高生・オムツ苛め



第5回  女子高生オムツ苛め 




旧家でもあり、伝統ある藤原家の1人娘である藤原夏帆子はその日は珍しく○○神社に来ていた。○○神社は、人の気配が無くて、本当に静かで1人でいるには最適な場所と考えているので、時折、夏帆子は○○神社に立ち寄る、何しろ学校に居ても夏帆子に媚を売る取巻きがいるので1人にはなれない、家に居ても1人で部屋に居る時はまだ良いが、何しろ、1人ではなくて数人の使用人が藤原家で働いているので、部屋を出れば直ぐに声を掛けられて一挙手一投足が監視されている気分になるので、気分転換の意味もあって、時折1人になる為、○○神社に立ち寄る事があった。久し振りに○○神社に来た。○○神社に来たのは、1か月以上来ていなかった。勉強が忙しい訳ではなくて、1人になりたいと思わなかったが原因だったが、久し振りに1人になりたいな、と思ったので今日は○○神社に立ち寄った。
神社の中に入り、神社の中にある社の前にある賽銭箱がある、その後にある社の中に入る為にある階段に腰掛けた。やっと初夏に成りかけている時期なので、神社の回りにある草花が青々として本当に綺麗に見えるのでリラックス出来る。ああ、やっぱりたまにはここに来なければ駄目ね、と思って座っていた。その時、路線バスのエンジン音が聞こえたので、ああ、バスが来たんだ、と思っていたが、そのエンジンが途中で止まるので、こんな所で降りる人も居るんだ、と思って思わずどんな人が降りたんだろう、と好奇心が沸いてきた。何しろ、バス停があるが、殆ど、○○神社前から乗り降りする人を見た事が無い為でもある。
路線バスから降りて来たのは女の子だった。グレーのジャンパースカート、そして、首元にはピンクの蝶タイ、それに、白いソックスに黒の革靴、まさしく愛葉学園の制服を着ている女の子が降りて来たので、えっ、ここから通っている娘が居るんだと思った。だが、良く見るとバスから降りて来た女の子には見覚えがあった。降りて来た娘は夏帆子のクラスメイトの白井百合菜だ、どうしたんだろう、時折、立ち止まり、片足を上げているのでおかしな事をするのね、と思った。夏帆子からしたら百合菜は真面目だし、成績も良い、それにクラスメイトにも学校側にも評価が良いので、クラス委員長を任されているが真面目に取り組んでいる真面目な娘というのが印象だ、でも、百合菜が何しにきたのかしら、と思ったが、何か面白い事が起きるのではないか、と思って、そのまま百合菜に見つからない様に隠れる事にした。
入って来た百合菜は時折立ち止まっている。眉間に皴が寄っているので、何で苦しんでいるのかしら、と思ったが、黙って見ていた。そして百合菜が立ち止まったと思った時、制服のジャンパースカートの裾を捲り、ジャンパースカートの下に履いている紺色のブルマが見えたと思ったら、液体が流れ始めたので夏帆子は、嘘、百合菜がお洩らし、と思った。股間から出て来たものはオシッコだったのだ、そして、百合菜は社の前でお洩らしを終えたので、このまま帰るのかしら、と思ったが、百合菜は振り返らずそのまま社の裏に行くので何をするのだろうか、と思っていたが、百合菜の手はそのままジャンパースカートの中にあり、変な艶めかしい声が聞こえる、その瞬間、夏帆子は百合菜が神社の裏でオナニーをしていると悟った。そういえば、前、○○神社前のバス停から1人乗りこんできたのが百合菜だった。まさか、あの時もお洩らしをしていたのかしら、でも、考えられる、そうなのだ、百合菜は時折、こうやって○○神社に来て、お洩らしをする事で感じてしまって、その後オナニーをしているのでわ、だから、私が声を掛けた時、一瞬、ドキッとした顔をしていたんだ、と考えた。真面目で、クラスメイトにも学校の先生方にも信頼が厚い百合菜が人知れずお洩らしをし、その後にオナニーをしているなんて、と思った時、夏帆子には色々な考えが巡っていた。

百合菜が○○神社でお洩らしをし、その後にオナニーを目撃してから2・3日経ったある日、夏帆子は、夏帆子の取巻きの1人である吉田優美と一緒に下校している時、
「ねえ、この前、1人である神社に居た時だけど、面白い物をみたのよ。」
と言うと、優美は、
「えっ、それって何をみたの、」
と言うので、夏帆子はふと周りを見渡した。だが、ここは学校の中なので優美が大きな声を出してしまったら注目を浴びると思ったので、夏帆子は、
「その話は、別の日に、そうねぇ、麻友も一緒に話しを聞いて欲しいの、」
と言うと、美優は、
「やだ、もったいぶって、」
と言われた。夏帆子はこの話は出来るだけ内密に話しを勧めたいな、と考えたので、
「でも、他の人に聞かれてしまうかもしれない所で話をするのは危ないから、」
と言うので、優美は、
「分かったわ、じゃあ、今日は麻友が居ないから麻友が居る時に話して下さいね。」
と言われ、夏帆子は、
「当然よ、」
と返事をした。その時の夏帆子の目は怪しげな光が灯っていた。

翌日、学校が終わり夏帆子は優美と麻友の3人で帰宅した。夏帆子は取巻きである優美と麻友を時折自宅に招く事がある。取巻きといっても夏帆子からしたら大切な友達である事には代わりが無いから、だから、夏帆子の家人もあまり友達を連れて来ない夏帆子が優美と麻友を連れてくるのはやはり夏帆子が友達として大切にしているんだ、と意識がある。それに夏帆子は男の友達を連れてくる事は無い、最も夏帆子が通っている学校は女子高なので、女の子しか連れて来ないんだ、と家人の使用人は思っていた。
夏帆子の家に集まった優美と麻衣は、応接室に入ると、夏帆子が、
「実はこの前、面白い事があったのよ、」
と言うと、有美と麻衣が、
「面白い事って、」
と言うと、夏帆子が、
「実は、この前1人で登校の途中にある神社に居た時、1人愛葉の娘がきたのよ。」
と言うので、優美の麻衣の2人は、
「愛葉の娘、誰だか分かるの、」
と言うと、夏帆子は、
「分かるわよ、何しろ、クラスメイトの白井百合菜だったんだから、」
と言うと、優美が、
「えっ、百合菜が、」
と言うので、夏帆子は、
「そうなのよ、そして、百合菜はその神社に入るとお洩らしをしてから、オナっているのよ。」
と言うと、麻衣が、
「えっ、あの真面目な百合菜が、」
と言うと、夏帆子が、
「そこでね、この前は偶然かもしれないし、違うかもしれない、生憎、カメラに収める事が出来なかったから駄目なんだけど、少し、百合菜を観察してみたいの、」
と言うと、優美が、
「それは、それは、」
と言った時、夏帆子の目に灯った怪しい光を優美も放ち始めていた。そして、麻友が、
「でも、百合菜なら完璧ですね。何しろ、百合菜は夏帆子さんのお気に入りなのだから。」
と言うと、夏帆子は、
「今までは、単なる遊びだったけど、百合菜は違うわ、この事で百合菜は完全に私の物にするんだから、」
と言う夏帆子の顔には何やら決心めいたものがあった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん


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  1. 2011/08/28(日) 00:00:00|
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第4回 女子高生・オムツ苛め



第4回  女子高生 オムツ苛め 




その日、友達である理佳は用事があるとか言って授業が終わり、その後のホームルーム、そして清掃を終えると下校してしまった。百合菜はどうしようかな、と考えた。直ぐに帰ってもバスは満員になってしまっているから、と考え、少し時間を潰してから帰ろうと思って図書館に立ち寄りる事にした。1人である為、今日は久し振りに、と考えた。久し振りと考えたのはお洩らしであった。感じてしまったらその後には、1人エッチをしてしまうが、それはそれで良しと考えていた。何時も思う事だが、尿意が本当に苦しくなった方がお洩らしも楽しい、と考えた百合菜は図書館の前に設置されている自動販売機での日本茶を購入し、その場で飲み干した。既に尿意を感じていたので百合菜は今日も楽しいお洩らしになりそうな気がしていた。図書館では最初に宿題を片付け、その後、授業を復習等をする為、教科書等を読んで1時間程時間を潰し、校する事にした。ゆっくりと歩きながら学校を出た時、百合菜は、やばい、と思った。一番近い○○神社に行くにしても、それなりの時間が掛る、百合菜はそこまでオシッコを我慢出来るか不安になってしまったが、お洩らしをしようと決めていた。
学校を出てゆっくりと、路線バスの営業所に向かい、何時もの路線バスに乗る為、待っていたが、尿意が強いので百合菜は、やだ、出そう、と思ったので、早く、お願いだから早く来て、と思ったのだが、その日に限って路線バスが来るのが遅い気がした。やだ、本当に間に合わないかも、と思ったのだが、我慢していたが、路線バスが来たので百合菜は乗り込んだ。お願い早く、早く行って、と思ったが、百合菜は必死に我慢していた。
その日、路線バスが遅く来たのは百合菜が遅いなと感じたのは間違いではなかった。交通事故があったので道路が込み合っていたのだ、幸い、道路を封鎖してしまうほどの事故ではなくて、百合菜が乗っているバスの車線ではなくて、対抗車線だったので、そんなに混んでいなかったが、それでも、ゆっくりと動いてしまう、幸い、百合菜は1人掛けの席に座る事が出来ていたので、百合菜はジッと洩れそうになっているオシッコを我慢していた。座っているので百合菜はカバンを膝の上に起き、片手はカバンの下に置いていて、強まって来る尿意を誤魔化す様に、そして、オシッコが洩れそうになったら、股間を押さえる事が出来る様にしていた。幸い、オシッコが洩れそうな尿意だったが、本当に洩れそうにはならないので、百合菜は股間を押さえる事はしなかったが、それでも必死に我慢していた。
少し遅れ気味だったが、何とか○○神社前まで来る事が出来たので百合菜は路線バスを降りた。路線バスを降りた時、低床になっている路線バスとはいえ、段差があるのでその段差を越えて降りた時、百合菜は、
「あっ、」
と声を出して思わず立ち止まってしまった。オシッコが洩れそうになったからだ、百合菜は、やだ、神社まで我慢出来るかしら、と思ったのが、我慢しながらゆっくりと歩いていた。だが、オシッコが洩れそうになるので思わず立ち止まってしまう、だが、まだ神社の中に入っていないし、その上、以外に人通りが少ないが、神社の前を通る車は多い、だから、お洩らしをしてしまったら、通りがかった車から見られてしまうかもしれない、だから、通りでのお洩らしを見られるのは避けなければならなかった。だが、尿意が強くて本当に時折、立ち止まってしまっていた。それでも、何とか神社の前まで来る事が出来た。神社の前まで来たので百合菜は、後少し、後少しよ、と自分自身に言い聞かせながらゆっくりと歩いて神社の奥に進んで行く、だが、神社の社の前まで着た時、オシッコが出てくるような感覚があったので、百合菜は、
「あっ、嫌ッ、」
と声がでてしまったが、その時、オシッコがチョロチョロと出始めている。やだ、出始めている、ああ、もう、もう駄目、と思った時、百合菜は素早く制服のジャンパースカートの裾を捲り上げた。そうしないとお洩らししたオシッコで濡れてしまうからだ。だが、捲り上げる瞬間に我慢していたオシッコがシャァーと出始めてしまった。百合菜は、
「あっ、やだっ、」
と声を出してしまったが、勢い良く出ていて股間が生温かくて気持ち良い、百合菜は、
「あっ、ああ、あっ、ああ、」
と声を出していたのだが、その場でお洩らしを続けていた。そして、最後の一滴までお洩らしをしてしまうと、百合菜は周りを見た。幸い人には見られていないと思った。これなら大丈夫、と思うと、そのまま社の裏まで行くのだった。既に百合菜の股間はエッチなお汁で濡れていた。社の裏まで来ると、百合菜はジャンパースカートの中に手を入れてショーツの上から思わず自分の股間を触ってしまうと、百合菜は、
「ウッ、」
と声を出してしまうが、触った瞬間、きっ、気持ち良い、と思うと、ショーツの上からだが、百合菜は自分の股間を擦り始めるのだった。擦っていると百合菜は、
「ウッ、ウウッ、ウッ、ウッ、」
と声が出ていたが百合菜は気にしていなかった。自分の股間を擦りながら百合菜はきっ、気持ち良い、と思って擦っていたが、やはり、ショーツの上からでは物足りなく感じてきたので百合菜は、思わずショーツの中に手を入れて自分の股間を擦り始めた。百合菜は、ああ、気持ち良い、と思うと、手を動かしながら、
「アッ、アッ、アッ、アッ、アン、アッ、」
と声を出し、股間を擦っていた。股間を擦っている百合菜の手は次第に早まって来た。百合菜は、
「アッ、アウッ、アッ、アッ、アン、」
と声を出していたが、百合菜は、ああ、駄目ッ、イッちゃう、イッちゃう、と思った時、
「アッ、アン、アッ、アン、アッ、アアッ、アッ、アッ、ウッ、」
と声を出してしまった時、百合菜は絶頂を迎えていた。
絶頂を迎え、暫く立った状態でその余韻を楽しんでいたが、収まってきたので、ショーツを基に戻してから、制服の形を整え、ゆったりとした足取りで○○神社を後にした。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん


  1. 2011/08/25(木) 22:00:00|
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第3回 女子高生・オムツ苛め



第3回  女子高生 オムツ苛め 




それから、百合菜は○○神社の社の裏で放尿するよりも、お洩らしに向いていった。人に見られないので百合菜は次第に大胆になっていた。自宅近くの○△神社でお洩らしをするのも楽しいけど、○○神社でお洩らしもしてみたい、と思う様になっていた。幸い、体操服はブルマではないが、自転車で通学している娘は、ブルマで通学している娘もいる。その理由は制服であるジャンパースカートの裾を短く裾直しをしている為、どうしても体育の時間に使うズボンではなくて、ブルマの方が生足を見せる事が出来るのでブルマを愛用している娘が多かった。百合菜もブルマを買い求めた。別に自転車通学では無いのでブルマは不必要と思われるが、路線バスに乗っていて、変に裾が捲れてしまったり、歩いていても風で捲り上がってしまう時もあるので、バス通学している娘もブルマを履いている娘が殆どなので別に問題視することもなかった。お洩らしする場所もその時の尿意で決める様になっていた。
その日も百合菜は、昼休みに担任から、放課後の作業があるのでと言われてしまった。何でも、クラスに配布するしおりが出来たので、と言われたので放課後残る事になった。当然、親友である理佳と一緒に、作業は簡単に終了し、その後、自動販売機の前で一息ついてから学校を出て路線バスに乗った。その日は出来たら○○神社でお洩らしをと考えていたので、百合菜は業と製本の作業をする前に自動販売機の前で日本茶を飲み、作業後に飲んでいる。既に路線バスに乗る前から強い尿意になっていたが、百合菜は、この尿意なら○○神社だわ、と思っていた。尿意は百合菜が考えていた以上に強まっていたが、路線バスに乗った時、百合菜は後は我慢するだけだわ、と思っていた。尿意は強くなり、洩れそうになっていたが、百合菜は我慢していた。既に何回もお洩らしをしているので慣れ始めていた。
○○神社前のバス停で降りた時、百合菜の尿意は強くなっていて、歩くだけでも辛い状態になっていた。百合菜我慢するのよ、お洩らし出来る○○神社は目の前なんだから、と言い聞かせながら歩いていた。尿意が強くて洩れそうになると、百合菜は、
「うっ、ううっ、」
と声を出して我慢していたが、本当に限界に近かった。だが、歩いていても愛葉の生徒は来ないので百合菜は、絶好のお洩らしタイムだわ、と思いながら歩いていた。そして、誰にも見られない様に神社の中に入り、社の裏に来た瞬間、オシッコがチョロチョロと出始めてしまった。
「あっ、ああ、」
と声が出てしまったが、直ぐにシャァーと勢い良く出始めてしまった。ああ、出てる、出てる、と思いながらお洩らしを続けていると、百合菜は股間がジーンと電気が走ったような感覚に囚われる。百合菜はウットリするような気持ちに支配されていて、そのままお洩らしを続けるのだった。お洩らしが終わると百合菜はタオルを取り出し、股間を綺麗に拭き取り、他の人が見てもお洩らししたんだ、という痕跡を残さない様にしてから○○神社を後にするのだった。
○○神社を後にするが、その前に神社の近くで缶ジュースを買い、それを飲み干してからゆっくりとバス停に行き、路線バスに乗る、その間に、お洩らししたばかりの時は生温かい感じがしているのに、次第に冷たくなってきて、本当にお洩らしをしてしまった感覚に囚われる。百合菜はその感覚が来るのを待っていた。路線バスが来て乗り込む頃には濡れたショーツとブルマは冷たくなっていて、まさしくお洩らしをして下校をしていると思う、座席に座ると制服が濡れてしまってお洩らししたのが分かってしまうから、百合菜は立っていた。だが、他の娘も、隣町で乗って来る、高校の娘も別段、百合菜がお洩らしをしたとは思わない、だから、普通にしているが、百合菜は冷たくなったショーツの感覚を感じながら、私、高校生になってもお洩らしが止まらないのよ、だから、今、お洩らしをしてきたばかりなの、と思うと、百合菜は変な気持で股間が熱くなっていた。その上、また、尿意が強まって来る、百合菜は、ああ、またお洩らしが出来る、と思うと興奮を隠せなかった。
尿意は強まっていて、自宅近くのバス停で降りた時、百合菜はどうしようかしら、と思った。確かに尿意はあり、強くはなっているが、と思った。今日も○○神社でお洩らしをしているが、と思うのだが、百合菜は欲望には勝てなかった。そのまま今度は○△神社に入り、またお洩らしをする事に決めてと、そのまま吸い込まれる様に○△神社に入って行く、人気が無いのを確認してから、百合菜は社の裏に行くと、周りを見て人気が無い事を確認してから、足を大きく広げ、制服のジャンパースカートの裾を捲り上げると、股間の緊張を緩めると、チョロチョロと出始めると、股間がまた生温かい気持ち良い感触があったので、百合菜は、
「あっ、出てる。」
と声を出すと、お洩らしを始めたオシッコが次第に勢いを増してくる、百合菜は、あっ、良い、きっ、気持ち良い、と思いながらお洩らしを続けていた。そして、足元にお洩らししたオシッコの池を作り終えると、またタオルで股間を拭き、歩くだけでお洩らししたオシッコが零れ落ちない様にタオルで股間を拭くのだが、拭いていると、癖に成る様な感覚がある。百合菜はやだ、気持ち良い、と思った時、タオルを足元に落としてしまった。百合菜の手はそのままブルマの裾から中に入り、自分の股間を擦り始めると、
「ウッ、ウッ、ウウッ、ウーン、」
と声を出してしまっていた。百合菜は、ああ、駄目ッ、こんな所でオナっては誰かに見られたら、と思うのだが、股間を弄り始めてしまった百合菜は止める事が出来なくなってしまった。
「ウッ、ウウッ、ウーン、ウッ、」
と声を押し殺しながら擦っていたのだが、最初はゆっくりと擦っていたが、その手の動きが次第に早まって来る、百合菜は、
「やだ、だっ、駄目ッ、」
と声を出すのだがそのまま自分の股間を擦り続けていた。次第に手の動きが早まり、百合菜は、
「やだ、ああ、駄目ッ、駄目よ、」
と言うのだが、その声と裏腹に手は激しく自分の股間を擦りつける。百合菜はおなっている所を誰かに見られてしまったら、と思うのだが、手は激しく擦り、
「あっ、駄目ッ、ウッ、嫌ッ、ウッ、ウウッ、ウッ、」
と声を上げた時、少し背中を弓の様にしならせてしまって、その場に倒れそうになってしまった。暫く建つ事が出来ない百合菜だったが、その呼吸は激しくなっていた。

○△神社から自宅までは大変だった。尿意が強い訳ではない、股間を弄ったので敏感になってしまって、本当なら暫くは動きたくない気持ちだったが、痴態を晒しているのだから、直ぐにでも現場を離れたい気持ちで一杯だったからだ、でも気持ちは高揚していて、押さえきれなくなっていた。急いで自宅に戻った。
百合菜は現在、家族とは同居をしていない。父親の仕事の為、海外に赴任していて、母親は夫の浮気が心配というわけではないが、そのまま百合菜を置いて行ってしまった。その為、百合菜の世話は近所に住む、叔母が洗濯と、食事の支度をしてくれる。本当なら弁当を持って行きたいが、そこまでは出来ない、それでも、百合菜は家事をするのが嫌ではないので、自分で弁当を作っていた。朝ご飯と、晩御飯は叔母が作ってくれるので問題はない、だが、叔母は、1人生活は危険と言う事で、一緒に同居をしてくれるお手伝いを探していると言っているが、まだ見つかってくれない、確かに叔母の言う通りなのだが、最近、変な遊びを覚えてしまった百合菜はお手伝いと同居したいようなしたくないような気持ちで分かれていた。
○○神社でお洩らしをし、○△神社でお洩らしをした後、1人エッチまでしてしまった百合菜は、急いで帰宅すると、そのまま自分の部屋に入ると、制服を脱いでいった。ジャンパースカートの上に来ている、藍色のブレザーを脱ぎ、ジャンパースカートを脱ぎ、ジャンパースカートの下に来ているブラウスも脱ぎ棄てた。そして、ショーツも、ブルマも脱ぎ棄て全裸になると、百合菜の手は自分の股間に行っていた。自分の股間に行くと、
「ウッ、ウウン、ウッ、ウッ、」
と声が出てしまう、百合菜は片手で自分の乳房を弄り、片手で自分の股間を弄っていた。次第に手の動きが早まって来ると、百合菜は、
「やだ、もうイッちゃう、」
と声を上げたのだが、そのまま擦り続けると、百合菜は、
「やだ、イッちゃう、もう駄目、イッ、イクッ、」
と声を出して仰け反ってしまった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん


  1. 2011/08/23(火) 22:00:00|
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ご報告



管理人からのご報告




現在、新たに更新を再開していますが、その作品を校正したり、加筆等をしていたら、最初の物語と違う話が長々と続いてしまいます。これも、気まぐれで作っていたら面白くなってしまってつい、別の話が長々と続いてしまっていますが、宜しくお願い致します。

今週は第3話から第5話の3回の更新を考えていますので宜しくお願い致します。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2011/08/22(月) 21:00:00|
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第2回 女子高生・オムツ苛め



第2回  女子高生 オムツ苛め 




○○神社に掛け込む様に入ると、誰も見ていないと思い、そのまま神社の中にある社の裏に行く、雑草が生い茂っていて、あまり手入れもされていなのだろう、草が百合菜の身長程ある。その為、○○神社には殆ど人がいない様に思われた。神社の社の裏に来た百合菜は呼吸が乱れていた。何しろ、高校2年生になる今までお洩らし等小学校の時もしていないのに、高校生になってお洩らしをしたのだからどうしても興奮の色が隠せない、百合菜は社の裏に来て1人ジッと立って兎に角気持ちを落ちつけようとしていた。何しろ、高校生になってお洩らしをしてしまったのだから、どうしても興奮してしまって、どっ、どうしよう、誰かに見られたかもしれない、と思うと明日学校に行くのが怖い、だが百合菜にはもっと考えなくてはならない問題がある。それはお洩らしの処理だった。お洩らしをしたのでショーツがグッショリと濡れてしまったのは当然としても、お洩らしの時、股間を押さえてしまったので制服であるジャンパースカートの股間部分が濡れてしまっている。まさしく、股間を中心に濡れているので、やだぁ、このままではバスにも乗れないわ、と思う程、しっかりとお洩らしの跡が残って仕舞っているのだ、それに、幸いなのは、愛葉学園の生徒なら誰でもしている事なのだが、ジャンパースカートには防水スプレーを掛けてあるので、裾等はあまり目立たないが、それでもどうしても気になってしまう、百合菜は毎日ハンカチだけでなくて、タオルを持っているので取り合えずお洩らしして濡れてしまった足を拭いた。そして、ジャンパースカートも拭くのだが、濡れたばかりなのでまだ目立ってしまっていた。百合菜はショーツが濡れているのでショーツを脱ぎ、どうしようか考えていた。だが、百合菜には変化が表れていた。何となく変な気持になってしまって思わず片足を上げて股間を刺激していると、変な気持になってくる、百合菜は、だっ、駄目よ、このままでは、と思うのだが次第に片足を上げる頻度が短くなってきていた。百合菜は、まさか、と思ってジャンパースカートの中に手を入れ、股間を触ると、百合菜の股間はお洩らしによって濡れているのではない、別の液体で濡れている、百合菜は、やだ、濡れている、と思うと、ふと、股間を触ってしまうと、
「アッ、アアッ、アッ、」
と声が出てしまったが、やだ、気持ち良い、と思ってしまった。百合菜は、駄目よ駄目、こんな所でしてしまったら、声が出てしまうのよ、と思うのだが、一度自分の股間を弄り始めてしまった百合菜は股間から手が離せない、もっと、もっと弄りたいと思う様になり、その通りに弄り続けてしまうので、
「アッ、アン、アッ、アン、アッ、アン、アッ、アン、」
と声を殺しながらも弄り続けてしまう、自分の股間を弄りながら百合菜は、やだ、何時も家でするよりも気持ち良いわ、ああ、何で、何で、と思うが指で股間を弄り続けてしまう、ああ、駄目よ、止めなくては、と思うのだが、どうしても股間を弄るのを止める事が出来ず、百合菜は自分の股間を弄り続けてしまって、
「アッ、アン、アッ、アン、アッ、アン、」
と艶めかしい声を出してしまって、百合菜は思わず制服のジャンパースカートの上からだが自分の胸を片手で揉み始めてしまった。百合菜は社の裏にある木に体を預けながら自分の股間と自分の胸を刺激していると、
「アッ、アン、アッ、アウッ、アッ、アン、」
と声が出てきてしまって、手の動きも早く成ってきていた、そして、
「ああ、だめぇ、イッちゃう、ああ、だめぇ、」
と声を出すが、夢中になって股間を弄り続け、百合菜は、
「やだ、駄目、イッちゃう、イッちゃう、イッ、イクッ、
と声を出してしまって、思わず一瞬だが背中を反り返らせてしまって絶頂の極みを迎えてしまった。
結局、百合菜は○○神社に1時間程いて、お洩らしした跡が分からないと思われる程になると、そのまま路線バスのバス停に向かっていた。そして、路線バスに乗るが、路線バスの中には愛葉学園の生徒は居なかった。また、バス停でバスを待っている時も愛葉学園の生徒とめぐり合う事もなく、そのまま終わった。まだ、お洩らしの跡は残っていたが、路線バスに乗っていても何も言われなかったし、オシッコの匂いもそれほどしなかったので不思議には思われなかった。
翌日、学校行き、何で○○神社に居たの、とクラスメイト、クラスメイト以外に何か言われてしまうのかと思ったが、誰も昨日のハプニングの事に対していう人はいなかったので百合菜は以外に分からないものね、と思い始めていた。

○○神社でお洩らしをしてしまってから、百合菜は癖になってしまい、午後になるとトイレを我慢する様になっていた。愛葉学園で一番親しい友達でもある三好理佳と一緒に居る事が多かったが、理佳とは帰る方向が違うので一緒に下校していいっても、学校近くの路線バス会社の営業所までで、どちらのバスが早く来るかで、分かれる時が決まっていた。でも、百合菜と理佳は、その事をあまり気にしていなかった。
百合菜が○○神社に立ち寄るのは、下校する時、路線バスに乗った瞬間決まる。午後、出来るだけトイレを我慢し、尿意を強くしているが、でも、我慢出来てしまうと時もあり、百合菜はどうしようか、と考えてしまうと時もある。
そんな時、学校が終わったので理佳と一緒に下校するが、百合菜はクラブ活動をしていないので直ぐに帰れるが、百合菜はクラス委員長をしていて、クラスの為の作業がある時があり、そんな時は理佳と一緒に下校する事はないが、でも、担任にクラス委員長として何か作業をしなくてはならなくなると、何となくウキウキしている百合菜がいた。百合菜のクラスでは百合菜がクラス院長、副委員長は理佳がしているのでどうしても2人で残る事が多かった。ただ、時折1人で作業す事もあり、そんな時、百合菜はワクワクしてしまう、
愛葉学園には生徒の為に自動販売機が用意されている。缶ジュース等は置かれていなくて、全て紙パックのジュースになっている。内容は、オレンジジュース等があるが、牛乳や日本茶までおかれている。当然、昼食時は、自動販売機の前は混みあっている。クラス委員長としての作業がある時、一息着くときは、学校の各フロアに設置されている自動販売機でジュースを買って一息着く様になっていた。百合菜はその時、必ず日本茶を飲むようにしていた。その日も百合菜は理佳と言われた作業をし、作業が終わったので自動販売機の前でジュースを飲んで一息ついてから、理佳と一緒に学校を後にした。学校から路線バスの営業所までは徒歩で2分程度の所なので直ぐに着いてしまうが、それは我慢していた。その日は、理佳が帰る方法のバスが来たので、
「それではまた明日ね。」
と言って、百合菜は理佳と分かれるのだった。理佳が路線バスに乗って下校してしまってから直ぐに百合菜が帰る方向の路線バスが来たので百合菜は路線バスに乗った。路線バスに乗った時、尿意は感じていたが、百合菜は、これでは○○神社には行けないわ、と思った。尿意がそれ程強くは無かったからだ。もう少し、お昼に水分を採った方がいいのかしら、と考えながら路線バスに乗っていた。尿意はそれからジワジワと高まってきていたが、○○神社に寄る程の尿意に成らなかった。だが、○○神社の前を通り過ぎてから、百合菜の尿意は増してきたので、百合菜は隣の営業所のトイレで、と考えたが、その日は何時もよりもクラス委員長としての作業が長引き、帰りが遅くなりそうなので、トイレは着いてからでいいわ、と思って、隣町の営業所で降りる事はしないで、そのまま乗り続けていた。
愛葉学園の生徒も隣町から通っている娘も多い、隣町の営業所に着くと、かなりの生徒が降りる、百合菜はその先なので、乗っているのだが、その際、座席が開くので、座れなかった時はその時に座る様にしている。また、出来るだけ百合菜は1人掛けの席に座る様にしている。幸い、最初から座れたので百合菜はそのまま座っていた。その後、尿意がジワジワと高まってくるので、え、このままでは、と思ったのだが我慢していた。そのまま路線バスは走り続け、百合菜の尿意は高まって来る、やだ、このままでは、と思うのだが、隣町の営業所を出ると、当分は営業所の様な大きなバス停には止まらない、だから絶対にトイレがある所では止まってはくれない、百合菜は、やだ、このままでは、と思うのだがジッと我慢をして路線バスに乗っていたが、オシッコが洩れそうになってしまったので、百合菜は、
「うっ、ううっ、」
と声を出してしまったが、我慢していた。百合菜が降りるバス停まで後二つ、百合菜は、駄目よ、そこまでは我慢しないと、路線バスの中でお洩らしなんて出来ないわ、と思っていた。百合菜は、後、一つ、後少しよ、と自分に言い聞かせながら我慢していた。
何とか、自宅の最寄りのバス停で降りる事が出来、路線バスを降りた百合菜は、どっ、どうしよう、と思ったが、百合菜が使っているバス停の近くにはトイレが無い、だから、自宅まで歩くしかない、だが、そこまで我慢出来るか不安になる程、尿意は強まっていた。既に歩くだけで下腹部に刺激が来て、我慢しているオシッコが出てくるような気がするので、ゆっくりと歩いていた。でも、とても我慢出来そうにないので百合菜は何処か良い所が無いかしら、と思った時、目に入ったのは自宅近くの神社だった。○△神社だ、この神社は○○神社とは違い、完全に小さな神社だ。当然、神主等の人はいなくて、普段は無人の神社だ、○○神社とは違って、草花は少ないがそれでも社の裏に行けば何とかなるのでは無いか、と思った。もうそれ程我慢出来ないと思ったので、百合菜は○△神社に入った時、洩れそうになったので、まだよ、まだ我慢よ、と自分に言い聞かせながらやっと神社の社の裏に来た。始めての神社だから百合菜は、周りを確認していた時、何となく、股間が生温かい感じがしたので、えっ、と思った時、我慢していたオシッコがシャァーと出始めてしまったので百合菜は、
「やっ、やだっ、」
と声を上げると、制服のジャンパースカートの裾を思わず上げるのが精一杯だった。オシッコは勢い良く出ていて、流れ続けているが、その時、百合菜は、
「あっ、ああ、」
と声が出ていたが、同時に誰も来ないで、お願いだから誰も来ないで、と思っていた。百合菜は結局、そこでお洩らしをしてしまったが、お洩らしを始めた時すかさずジャンパースカートの裾を上げたので、幸いにもジャンパースカートがお洩らしのオシッコで濡れる事は無かった。これも、○○神社でお洩らしし、ジャンパースカートを濡らしてしまったから、考えた対抗策だ、その上、百合菜は制服のジャンパースカートの裾を短く裾直しをしてあったので、直ぐに捲り上げる事が出来たので制服のジャンパースカートにお洩らしの後を残す様な事はしなくて済んだ、だが、ショーツが濡れてしまったので、百合菜は毎日持っているタオルを取り出し、ショーツの濡れた所や、濡れた内股を拭きとると急いで自宅に帰宅した。
自宅に帰ると百合菜は直ぐにショーツを取替えたが、履き換えてから、普通にオシッコするよりもお洩らしの方が気持ち良いわ、それに、と思うと既に百合菜の股間はオシッコとは別の物で濡れている。百合菜は直ぐにジャンパースカートの中に手を入れ、股間を刺激すると、
「アッ、アアッ、アッ、アン、アッ、アン、」
と声が出てしまう、自分の股間を弄りながら、気持ち良い、ああ、お洩らしした跡にするオナニーって普通にオナニーするよりも気持ち良いわ、と思うと夢中になって自分の股間を弄っていた。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん


  1. 2011/08/21(日) 00:00:00|
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第1回 女子高生・オムツ苛め



第1回  女子高生 オムツ苛め 




愛葉学園、高等部2年生、白井百合菜は1学期の中間試験が終わったばかりのとある日の下校途中、路線バスの中でトイレに行きたくなり困り果てていた。どうしようか、と考えたが、折角乗った路線バスから降りて、次のバスで帰るのも面倒だな、と思って百合菜は考えてしまった。もう直ぐ、隣町の営業所に付く、そこでトイレにと思ったのだが、営業所のトイレを使うのは考えてしまう、百合菜が通う愛葉学園近くのバス停も営業所で、半ばターミナル機能を備えている為、トイレがあり、当然、隣町の営業所にもトイレがある。そこまで行けば、と思って我慢していた。尿意が強くなったのはどうして何だろう、と思った。百合菜が通っている愛葉学園では学校の帰り道、寄り道をして買い食い等をするのを勧めていない、校則で禁止をしてはいないものの、愛葉学園に入学してから、途中で立ち寄って買い食い等をする事は止めなさいと言われているので、学校近くの路線バスの営業所でジュース等を買って飲む事等していない、それに、最近、帰りのバスに乗っているとトイレに行きたくなってしまう、百合菜は、どうしてなんだろう、と思うのだが、我慢していた。だが、尿意が強く成り過ぎていてこのままでは隣町の営業所まで我慢出来るか分からない、このまま路線バスに乗っていたら、路線バスの中でお洩らしをしてしまうかもしれない、と思うと百合菜の顔には焦りの色が見え始めていた。百合案が通っている愛葉学園は名門、女子高校として有名で、制服の象徴であるグレーのジャンパースカート姿を見れば直ぐにああ、愛葉学園の生徒なんだ、と分かる、それ程までに有名な学校に通っているのだから、百合菜はお洩らしなんか出来ない、ああ、どうしよう、と考えてしまっていた。高校生の自分が路線バスの中でお洩らしするのは、別に愛葉学園の生徒で無くても恥ずかしい、尿意を感じた時、百合菜は大丈夫、トイレは家に帰ってから使えば大丈夫と思った。それ程までに尿意は強くなかったが、路線バスに乗り、路線バスが動き出し、乗っていると、感じた尿意は百合菜が考えていた以上に強くなり、やだ、このままでは出ちゃう、と思うほど尿意が強くなっていた。その時、路線バスの車内アナウンスで、
・・・次は○○神社前、○○神社前です。
というアナウンスがあった。○○神社は通学する途中にある神社だ。比較的大きい神社だが、普段は無人で人が居ない、でも、小さな神社ではないからトイレ位あるのではないか、と思ったので、百合菜は直ぐに、“次降ります”のボタンを押した。2分程で到着するが、到着するまでの間、百合菜は大丈夫と思ったのだが、我慢しているオシッコが洩れそうになり、思わず全身強張ってしまった。尿意が強いので百合菜の瞳は涙が滲んでしまっていた。ああ、出ちゃう、早く、早く、着いて、と思いながら路線バスに乗っていた。
運転手が、
「○○神社前です。」
と言って、路線バスのスピードを緩め始めたので百合菜は立ち上がり、路線バス出口に向かった。百合菜が通学で使っている路線バスは後降車ではなくて、前降車なので、運転手の前までいき定期券を見せ、直ぐに降りた。○○神社の前で降りたのは百合菜1人だったが、尿意が強く今にも洩れそうになっている百合菜はそんな事を考えている余裕は無い、兎に角、○○神社に行く事だけを考えていた。
○○神社の前の道には時折、自転車で通学している愛葉の生徒がいるから気を着けなくてはならない、百合菜は○○神社に向かいながらも、他の人に見られない様に気を配りながら歩いていたが、本の目の前にある神社なのに、百合菜はオシッコが洩れそうになってしまったので、思わず立ち止まって我慢をしていると、やだ、もうそんなに我慢出来ない、と思ってしまった。急いで神社に行かなければ、と思ってゆっくりと歩いて、何とか○○神社に辿り着く事が出来ると、神社の境内内にトイレがあるのか見渡したが、人気が無い神社故か、トイレの様な物が見えない、百合菜はどうしよう、トイレがあると思ってきたのに、と思うのだが、既に遅かった。もう駄目、出ちゃう、と思った時、百合菜は、神社の中にある社を見付け、ゆっくりと神社の社の裏に向かって歩き始めた。もうそんなに我慢出来ない、百合菜は途中立ち止まっては洩れそうなオシッコを我慢していた。社の裏手まで来ると、そこは完全に人気のない所だった。百合菜はもう駄目、と思った時、スクールバックをその場に起き、制服であるジャンパースカートの裾を捲り、急いでショーツを下げると、その場にしゃがんだ瞬間、百合菜のお股の中央から勢いよく出る噴水の様にオシッコが出て来た。百合菜は、
「あっ、ああ、あっ、」
と声が出てしまったが、勢い良く出ていてホッとしてしまった。ああ、洩らさなくて良かった、と思う反面、百合菜は、ああ、気持ち良い、と思い始めてしまった。そして、最後の一滴まですると、ハンカチを出して自分の股間を拭き、急いでショーツを上げてから、周りを見た。周りを見ても誰もいないのを確認すると、良かった。誰にも見られていないわ、と思うとホッとした。百合菜はそのまま○○神社を後にした。
○○神社で野外放尿をしたのはその時が始めてだった。その時、百合菜はトイレではなくて野外での氷放尿が何となく気持ち良くて開放的な気持になると思った。
○○神社を後にすると、またバス停で次に来るバスを待っていた。待っている時、まさか、神社でオシッコしただなんて、誰も思わないわよね、と思っただけで百合菜はショーツがオシッコとは別の物で濡らしていた。
路線バスが来たので、路線バスに乗り込んだ。路線バスに乗り込むと、
「あら、百合菜じゃないの、」
と声を掛けられ、百合菜はドキッと胸が高鳴った。誰、誰がと思って声を掛けて来た娘を見ると、クラスメイトの藤原夏帆子だった。何時も一緒にいる檜山麻友と吉田優美の2人は居ないで、今日は1人でいる。夏帆子は学年でも常にトップクラスの成績優秀者で、父親は事業を展開していて裕福な家庭でもある。元々、夏帆子の家は旧家であり、名家である。本来なら路線バスで通わなくても、家の車で送り迎えをされてもおかしくない家柄なのに、何でも藤原家の教育方針らしく路線で通学している。百合菜は、
「あっ、夏帆子さん、」
と返事をすると、夏帆子は2人掛けの席の通路側に座っていたが、窓際に移り、
「まあ、座りなさいよ、」
と言われたので百合菜は、
「えっ、ええ、」
と返事をするが、何で、1人でいたのかな、と思ったが、夏帆子の隣に座ると、夏帆子が、
「所で百合菜の家は私の家の近くでは無かった。」
と言われた。夏帆子の家と百合菜の家は意外な程近い、百合菜が通っている愛葉学園は中・高一環教育で、高等部からの入学は認めていない。詰り、中等部に入学してから6年間、小学校の時と同様、同じ学年で過ごす事になる。百合菜は夏帆子の事は良く知らなかった。夏帆子の自宅とは徒歩で5分も掛らない所にあるが、小学校は違うのは、学区の為だった。百合菜の家と夏帆子の家の間にある通りで学区の区分けがされていて、その為に近所にいても夏帆子の事は知らなかった。百合菜は、
「えっ、ええ、そうだけど、」
と返事をすると、夏帆子は、
「そうよね、でもどうして、○○神社で降りたのかしら。」
と言うので百合菜はまさか、トイレを借りる為に降りたけど、でもトイレが無くて神社の裏でオシッコをしてきたなどいえず、
「何時も見ている神社だったので、興味があってどんな神社かな、と思っていたんで少し見て来たの。」
と言うと、夏帆子は、
「へえ、でも歴史のある神社なのかしら、」
と言われて、百合菜は適当に言い訳をしてビックリしてしまったが、
「うっ、ううん、そうだったよ、」
と適当に夏帆子の会話に合わせた。トイレを借りる為に○○神社で降りただけなので、その神社の説明書き等を読んでいる余裕等無かったからだ。その後も適当に夏帆子の会話に合わせた。だが、お互い自宅が近いので、路線バスを降りても百合菜は夏帆子と同じ方向になってしまい、息苦しさを感じていた。

○○神社で野外放尿をしてから、百合菜はもう一度、野外放尿をしてみたいと思い始めてしまった。それからというもの、百合菜は時折野外放尿をしてみたいな、と思いが頭の中が真っ白になって思わずショーツをエッチなお汁で濡らしているのだ、ああ、どうして、外での放尿の事を思ってしまうのだろう、と百合菜は思うのだった。
そんな時、百合菜は学校が終わり頃になった時、トイレに行きたいな、と思う程度の尿意を感じてしまった。百合菜は、あっ、と声を出してしまったが、トイレに行くか考えてしまったが、行くのを止め、我慢している事に決めた。その日は偶然担任に頼まれた事があり、何時も一緒にいる友達には用事があるから、先に帰って、と言うと、友達は、分かったと言って先に帰ってくれた。担任にいわれた仕事は単純な仕事だったので30分を過ぎた頃に終わり、そのまま学校の近くのバス停に向かった。歩いている時、百合菜は、あっ、オシッコが、と思うほどに尿意が強くなっていて、やだ、おトイレに行かないと、と思ったが、丁度良いのではないか、と思ったので百合菜はそのままトイレに立ち寄る事を止めてそのまま路線バスに乗り込んだ。
学校が放課後になったばかりの時間の路線バスは、下校する生徒で混みあってしまってどうしても座る事が出来ない、だが、その日は用事を済ませていたので、既に下校する生徒もまばらになっているので百合菜は自分の下校する行き先の路線バスを待った。生憎だったのが、丁度、路線バスが出たばかりだったのが百合菜にとって不幸だった。ただ、下校時には5分から10分で来る路線バスが15分から20分程で来るだけなのだが百合菜は不安なってしまうのも当然の事だった。
路線バスが来て乗り込み、立っていなくてはならないほど混みあってはいないので、適当に座る事にした。ただ、百合菜が乗る路線バスにクラスメイトなど顔見知りが乗って来る事だけは避けたい気持ちで乗っていたが、大丈夫だった。
路線バスは定時に出発し、ゆっくりと進んで行く、だが、座席に座っている百合菜は尿意が強くて、やだ、でっ、出ちゃうわ、ああ、どうしよう、と思ったが、生憎、この前の様に神社など人気が無い所には止まる事はないので我慢しなくてはならない、百合菜は自然と足を閉じあわせ時折、尿意を誤魔化す為に片足を上げて股間に刺激を当てていないとオシッコが洩れそうで苦しくなってしまった。ああ、零れてしまいそうだわ、と思うのだが必死になって我慢していた。時折、本当に洩れそうになり、
「あっ、」
と声を出してしまったが、何とか我慢は出来たが、それでも、もう洩れる寸前に来ているのは確かだった。
何とか、この前、野外で放尿した○○神社の名前がある“○○神社前”まで我慢する事ができた。当然だが○○神社前で降りるのは百合菜1人だった。百合菜は尿意を刺激しない様にゆっくりと運転手の横まで行き、定期券を見せて降りるが、段差があり、段差を降りた時、
「やだっ、」
と声を出してしまった。ああ、出ちゃう、どっ、どうしよう、もしかしたら○○神社まで我慢出来ないかもしれない、と思うと不安になっていた。だが、そこで立ち止まっていてもお洩らししてしまうし、もしかしたら、自転車で通学している愛葉学園の生徒に見られてしまう可能性があるので、百合菜はゆっくりと歩き始めた。バス停から○○神社までは徒歩で2分程度、だが今の百合菜にはそれが果てしなく遠く感じる距離だ、ああ、だめぇ、でっ、でちゃうわ、と思いながら必死に我慢して何とか、神社の前まで来る事が出来たが、その時、洩れそうになったので百合菜は、
「あん、やだぁ、」
と声を出し、思わず体を強張らせて必死に我慢していたが、尿意が収まってくれないので、
「やだっ、出ちゃう、」
と思った時、それまで我慢していたオシッコがチョロチョロと出始めてしまって、ショーツが濡れている感触と、オシッコの生温かい感触があるので、
「やだっ、だめぇ、」
と声を出し、思わず両手で股間を押さえてしまったが、それまで我慢していたオシッコがシャァーと出始めてしまって、股間を押さえているので制服であるジャンパースカートまでお洩らししているオシッコで濡れ始めていたので、
「あっ、いやぁ、」
と声がでてしまったが、我慢に我慢を重ねていたのでお洩らしを、排尿を始めてしまうと簡単には止まってはくれない、それどころか更に勢いを増しているような状態になってしまった。お洩らししているオシッコは、1部は内股を伝って流れ、そして、殆どが足の間に零れ落ちていた。それに、百合菜は中々止まってはくれないので、
「やだ、止まってくれない、」
と叫んでしまうほど、百合菜からしたら長いお洩らしになっていた。
お洩らしが終わると百合菜は思わず回りを見た、幸いだったのが百合菜がお洩らししている時、自転車で通学している愛葉学園の生徒が通らなかった事と、愛葉学園に路線バスで通学しているバスが通らなかった。また、普通の乗用車も百合菜がお洩らししている間、車も他校の生徒も通らなかった。百合菜はお洩らしした場所にいたら、お洩らしした事が分かってしまう、と思ったので直ぐにお洩らしした場所から逃げ、○○神社の中に掛け込むように入っていった




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん


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女子高生・オムツ苛め



女子高生・オムツ苛め  登場人物 



白井百合菜(しらい・ゆりな)   愛葉学園・高等部2年生

三好理佳(みよし・りか)      愛葉学園・高等部2年生

藤原夏帆子(ふじわら・かほこ) 愛葉学園・高等部2年生

吉田優美(よしだ・ゆみ9     愛葉学園・高等部2年生

檜山麻友(ひやま・まゆ)     愛葉学園・高等部2年生

以上が主要な登場人物2なります。以後、名前の追加等をしていきます。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




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