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友ちゃんのオムツ小説の館

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第30回 令嬢教育にはオムツ



第30回  令嬢教育にはオムツ 




小型のスーパーですから、店は狭く何処にいても顔が見られてしまう程に狭いお店ですが、明代ちゃんは顔を見られるのが嫌でそのまま俯いて、美月ちゃんと沙久羅ちゃんと一緒にいたのですが、美月ちゃんは、何か良子さんにねだっているので、明代ちゃんは1人になってしまったのですが、恥ずかしさの余り、小型スーパーの隅にいたのですが、
「あら、ここに居たのね。」
と言って声を掛けられたのです。振り向くとそこにいたのは夢乃ちゃんでした。夢乃ちゃんは明代ちゃんのワンピースの中に手を入れて、
「まあ、オムツがグッショリ、」
と言うのですが、明代ちゃんは、
「どうして、ここが、」
と聞くので、夢乃ちゃんは、
「だって、明代は何処にもいけないしょう、だから、また何処かでお洩らしすると思ったのよ、」
と言うので、明代ちゃんは、どうして良いのか分からなくなっていると、美月ちゃんが来れ、
「あれぇ、お姉さんは、」
と言うので、夢乃ちゃんは、
「明代のお友達よ、」
と言うと、美月ちゃんが、
「それなら、明代ちゃんがオムツ当てているの知っているの、」
と言うので、夢乃ちゃんは、
「うん、知っているわよ、」
と言うと、美月ちゃんが、
「ママがねえ、明代ちゃんのオムツ、取替えてあげたのよ、」
と言うと、夢乃ちゃんは、
「あら、それは有難う、明代は、美月ちゃんよりも年上なんだけど、オムツが取れなくて困っているのよ、」
と言うので、美月ちゃんは、
「ふーん、そうなんだ、」
と言った時、良子さんと文絵さんが来たので、美月ちゃんと沙久羅ちゃんが自分たちのママだと紹介されると、良子さんが、
「明代ちゃんと同居している大黒さんのお嬢さんなのですね。」
と言われてしまうと、文絵さんが、
「それなら、今から、お茶でも飲みませんか、」
と言うので、美月ちゃんはドキッとしてしまったのです、ああ、また沢山、ウーロン茶か紅茶を飲まされてしまう、と思うと、まらお洩らしをするなんて、と思ったのです。
良子さん達に連れられて、駅口の商店街を出ると、駅前になり、駅前にはファーストフード店があるので、良子さんと文絵さんは駅前のファーストフード店に入るのでした。当然、明代ちゃんに注文する事は出来ず、そのまま、テーブルに座らされてしまったのです。注文は夢乃ちゃんと良子さんがして、当然の様に明代ちゃんにはラージサイズの飲み物が用意されていたのですが、明代ちゃんは困っていたのでした。別に何も飲んでいないのに、尿意が感じていて、感じた尿意が強くなってきているのです。明代ちゃんは、やだ、何も飲んでいないのに、と思ったのですが、お洩らしをする度に1リットル以上は飲まされいるので、もう別に無理して飲まなくても、十分に尿意は感じる様になっていたのです。1回では済まされない程に大量の水分を採っているので、不思議ではないのですが、明代ちゃんの分は当然の様にラージサイズにされていたのですが、ラージサイズだけで十分な量ともいえたのです。ラージサイズの飲み物を見た明代ちゃんは、あっ、嫌ぁ、と思ったのですが、夢乃ちゃんが、
「明代、しっかりと飲むのよ。」
と言われてしまうと、良子さんも、
「そうですよ、明代ちゃんはオムツに慣れなくてはならないのですから、」
と言われてしまうのです。明代ちゃんはやだ、もうおトイレに行きたくて溜らない状態なのに、これではお洩らし人形だわ、と思いながらも、逃げる事は出来ませんから飲み始めたのでした。直ぐに辛くなってしまうのですが、ラージサイズだけだったので、それ程の時間は掛らなかったのですが、明代ちゃんが飲み終えても、夢乃ちゃんは良子さんと話し込んでいるので、少し時間が掛ったのでしたが、その間も尿意が強まっていた時でした。明代ちゃんの両側に座っている美月ちゃんが明代ちゃんの股間を触ったので、
「あっ、嫌ッ、」
と声を出してしまって、思わず腰を引いてしまったので、美月ちゃんが、
「あっ、明代ちゃん、またオシッコがしたくなっている。」
と言うと、夢乃ちゃんが、
「そういう時はどうするんだっけ、」
と言うと、美月ちゃんが、
「そういう時はお洩らしさせて上げるのよ、」
と言うので、夢乃ちゃんが、
「あら、どうして、」
と言うと、沙久羅ちゃんが、
「だって、明代ちゃんはオムツを当てているのだから、」
と言うと、夢乃ちゃんが、
「そうよね、」
と言うので、美月ちゃんと沙久羅ちゃんが明代ちゃんの股間を触るので明代ちゃんは、
「やだっ、だっ、駄目ぇ、幾らオムツをしていると言ってもお洩らしは出来ないから駄目ぇ、」
と言って、明代ちゃんの股間に手を伸ばしてくる美月ちゃんと沙久羅ちゃんの手を振り払うのですが、直ぐに股間を触ろうとするので明代ちゃんは必死になって手を振り払っている時、
「いっ、いやぁん、」
と言った時、明代ちゃんはオシッコが洩れそうになってしまったので思わず股間を押さえてしまったのです。明代ちゃんは、
「もう止めて、お願いだから、もう、」
と言うのですが、美月ちゃんと沙久羅ちゃんが止めてくれないので、困っていたのですが、文絵さんが、
「そろそろ、行きましょうか。」
と言って立ち上がったので、明代ちゃんは助かったと思ったのです。全員立ち上がったので明代ちゃんも立ち上がり、テーブルを離れようとしたのですが、立ち上がった時、明代ちゃんは、
「やだっ、」
と声を上げて立ち尽くしてしまったのです。明代ちゃんは立ち上がった時、オシッコが洩れそうになってしまったので、思わず立ち尽くしてしまったのでしたが、美月ちゃんと沙久羅ちゃんは何もしなかったのでお洩らしは免れたのですが、文絵さんがそろそろ、と言ってお店を出ようとしたのは、明代ちゃんがお洩らしをしてしまったら、オムツからオシッコが溢れてしまって、お店に迷惑が掛るから、あえて立ち上がったのですが、明代ちゃんの尿意は十分だと判断したのも理由でした。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん


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  1. 2010/12/18(土) 18:00:00|
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第29回 令嬢教育にはオムツ



第29回  令嬢教育にはオムツ 




商店街は片方が電車の駅のロータリーにあるので駅側と言われていて、明代ちゃん達が入ってきた入り口は幹線道路になっている国道に近いので、国道口と言われているのでした。明代ちゃんが良子さんにオムツを取替えられた公園はほぼ中央にあるのですが、少し国道口に寄っているのでした。良子さんと文絵さんは、明代ちゃんを連れて駅口に向かって歩いているのですが、明代ちゃんは尿意が強まっていて、どうしよう、もうすぐ出ちゃう、ああ、オシッコが出ちゃう、と思って歩いていたのです。更に明代ちゃんを困らせるのは、人通りが多くて、途中で立ち止まってしまうのが辛いのでした。ああ、どうしよう、このままでは出ちゃう、と思って歩いていたのですが、人だかりが多すぎて立ち止まってしまったのです。立ち止まってしまうと、明代ちゃんの股間を、美月ちゃんが触るので明代ちゃんは、
「やだっ、」
と声を出してしまったのです。明代ちゃんはやっぱり、美月ちゃんは私の言う事は聞いてくれない、と思ったのですが、夢乃ちゃんや美津子さんが股間を触った時は、明代ちゃんの股間を擦って刺激してくるのですが、美月ちゃんと沙久羅ちゃんの場合は明代ちゃんの股間に手を添えると、明代ちゃんの股間を揉むので、明代ちゃんは、
「あっ、駄目ぇ、」
と声をだすのですが、明代ちゃんの声は商店街の喧騒の中で掻き消されてしまっていたのです。明代ちゃんは、ああ、駄目ぇ、そんな、そんな事をしたら、駄目ぇ、と思っていたのですが、立ち止まると美月ちゃんが股間を触るのでした。
少しでも進み始めると美月ちゃんと沙久羅ちゃんは明代ちゃんの股間を触るのを止めてくれるのですが、でも立ち止まってしまうと、触って来るので、明代ちゃんは股間の力が抜けてしまってオシッコが出そうになってしまうので、やだ、出ちゃう、と思いながら必死になって我慢していたのでした。
歩いている商店街は真中当たりが結構混みあっていて、歩くのがゆっくりなので余計に明代ちゃんは焦りの色があったのでした。ああ、このままでは、と思っていたのですが、立ち止まると美月ちゃんか沙久羅ちゃんが股間を弄るので明代ちゃんは必死に我慢を続けていなくてはならなかったのでした。
商店街で込み合っている所を何とか通過でき、普通に歩けるようになったのですが、込み合っている中、美月ちゃんと沙久羅ちゃんは、明代ちゃんの股間を揉んで刺激されたので、もうオシッコが洩れそうな状態になっていたのでした。その為、歩いていても、オシッコが洩れそうになってしまうので、明代ちゃんは、
「やだっ、でっ、出ちゃう、ああ、出ちゃう。」
と呟きながら必死に我慢していたのですが、オシッコが洩れそうになってしまって、ああ、出ちゃうと思ったのですが、明代ちゃんは、
「いやっ、出ちゃう、」
と呟いて股間を押さえてしまったのです。オシッコが出てくるような感覚があり、現実にお洩らししそうになってしまったので股間を押さえてしまったのですが、強く股間を押さえていると何とかお洩らしはしないで済んだのですが、もう限界である事は分かり切っていたのでした。
商店街の駅口にはコンビニよりも小さなスーパーがあるのですが、形式的にスーパーの形をとっているだけで、現実には八百屋とは変わりがないのでした。しかし、1人暮らし用の量が沢山あって、以外に人気があるお店でもあったのです。良子さんと文絵さんは、
「明代さん、ここに寄るわよ、」
と言って、小さなスーパーの中に入るのですが、明代ちゃんの尿意は限界になっていて、もう何時お洩らししてしまってもおかしくない状態になっていたのでした。その為、明代ちゃんは歩くのも辛い状態になっているので、立ち尽くして洩れそうになっているオシッコを我慢していたのですが、美月ちゃんが、
「明代ちゃん、ママ達がお店に入ったのだから、明代ちゃんも入らないと、」
と言って、明代ちゃんの手を引っ張るので明代ちゃんは、
「やだ、引っ張らないで、」
と声を出してしまうと、美月ちゃんが、
「あら、どうして、」
と言うので、明代ちゃんは、
「でっ、出ちゃうから、」
と言うと、沙久羅ちゃんが、
「それなら洩らしてしまえば良いんだよ、」
と言って、明代ちゃんの股間をお尻側から手を入れて揉むので明代ちゃんは、
「やだっ、でっ、出ちゃう、」
と悲鳴を上げて思わず股間を押さえたのですが、洩れそうな感覚は収まらず出そうになるので、更に強く押さえた時、オシッコがシュッと出てしまったので、
「いっ、いやぁ、」
と悲鳴に近い声を出し、股間を押さえている手に力を込めたのですが、込めた瞬間、オシッコがジャァーと出初めてしまって、明代ちゃんは、
「ああ、駄目ぇ、」
と言うのですが、明代ちゃんの股間をお尻から手を当てて揉んでいた沙久羅ちゃんが、
「美月ちゃん、美月ちゃん、」
と言うと、美月ちゃんが、
「どうしたの、」
と言うと、沙久羅ちゃんが、
「凄い勢いで何か出てる。」
と言うので、美月ちゃんは、
「本当、」
と言って、それまで明代ちゃんの手を引っ張っていた美月ちゃんが背後に回り明代ちゃんの股間を触ると、
「本当、凄い勢いで何か出てる。」
と言うのですが、美月ちゃんと沙久羅ちゃんは明代ちゃんの股間に手を当てると、
「本当、凄い、凄い、」
と言っているのですが、美月ちゃんと沙久羅ちゃんは明代ちゃんがお洩らししているのが分からなかったのですが、お洩らししているオシッコが勢い良くオムツに当たっているのが分からなかったのでしたが、明代ちゃんは、
「やだ、そんなことして触らないで、」
と言うのですが、美月ちゃんが、
「だって、凄いんだもの、これって本当に凄いんだから、」
と言って、明代ちゃんの股間を触っていたのでしたが、高校生の明代ちゃんが立ち尽くし、股間を触っているので、駅口から商店街に入ろうとしている人達が、明代ちゃんは何をしているのだろう、と思って見つめていたので、明代ちゃんは、
「あっ、嫌ぁ、見ないで、見ないで、」
と言って、思わず両手で顔を覆ってしまったのですが、良子さんが、
「明代さん、どうしたの、」
と言われたので、美月ちゃんが、
「何かオムツの中に凄い勢いで出ていたよ、」
と言うので、良子さんは、明代ちゃんに、
オムツの確認をしんますよ、」
と言って、明代ちゃんのオムツの確認をすると、
「まあ、グッショリ、お洩らししたのね。」
と言うと、良子さんは明代ちゃんの手を握って、
「それでは買い物をするから来て、」
と言って、明代ちゃんを小型のスーパーの中に連れていくので明代ちゃんは、やだ、まだ帰れない、と思いながらも、そのままお店の中に連れて行かされてしまったのです。




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管理人、Tomoeこと友ちゃん


  1. 2010/12/16(木) 21:00:00|
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第28回 令嬢教育にはオムツ



第27回  令嬢教育にはオムツ 




明代ちゃんは、やだ、またお洩らしをしてしまう、と思っていると、良子さんが、
「明代さん、今日からオムツを当て始めたのね。先程電話で聞いたわ。」
と言うので、明代ちゃんは、答えに詰っていると、文絵さんは、
「今日からオムツを当て始めたのだから、オムツに慣れていないのでしょう。だから、沢山飲んで、沢山お洩らしするのよ、」
と言って、ペットボトルを一つ手渡されたので明代ちゃんは、
「いっ、嫌ぁ、そんなに飲んだら、」
と言うのですが、良子さんは、
「あら、嫌がっていては駄目よ、大黒様から聞いたけど、明代ちゃんはオムツを当て始めたばかりなのだから、オムツに慣れないと、さあ、飲んでね。」
と言われて、ペットボトルの栓を抜くので、明代ちゃんは、
「嫌、もうお洩らししたくない、」
と言うのですが、文絵さんが、
「あら、駄目よ、そんな事を言ったら、さあ、飲みましょうね。」
と言うのですが、明代ちゃんは、
「嫌ッ、」
と言うのですが、良子さんが、
「あら、それならここで1人でいれば、だって、1人では大黒家には帰れないのでしょう。」
と言うのです。このまま1人にされてしまうと、明代ちゃんは大黒家に帰るには苦労してしまいます。その上、オムツ姿で街を徘徊しなくてはなりませんから、明代ちゃんは、
「そんな事を言わないで下さい。」
と言うと、文絵さんが、
「だったら、素直に飲みましょうね。」
と言われてしまったので、明代ちゃんは飲みしかなくなってしまったのです。文絵さんが買ってきた日本茶のペットボトルを飲み始めたのですが、直ぐに苦しくなってしまったのですが、良子さんは、
「ほら、早く飲みのよ、それともここに置いていって欲しいのかしら、」
と言われてしまったので、明代ちゃんは、必死に飲み続けたのでした。当然ですが、ペットボトル一本では許されず、2本飲まされたのですが、明代ちゃんは苦しくて溜らない状態になってしまったのです。明代ちゃんは、飲んでいる時、明代ちゃんはトイレに行きたくなっていたのでした。ああ、これでは直ぐにお洩らしをしてしまう、と思いながらも、ペットボトルの日本茶を2本飲んだのでした。飲み終えると、良子さんが、
「明代さん、それでは少し付き合って頂きますからね。」
と言うので、明代ちゃんは、
「えっ、」
と声を出すのですが、良子さんが、
「あら、何が不思議なの、何時までもここに居る訳にはいかないでしょう。」
と言うので、明代ちゃんは先程の商店街の悪夢を思い出したのです。やだ、まさか、このまままた、商店街でお洩らし、そんな、そんな、と思っていたのですが、美月ちゃんが、
「明代ちゃん、それでは美月が連れて行ってあげる。」
と言うので、明代ちゃんは、そっ、そんなぁ、と思ったのですが、沙久羅ちゃんが、
「明代ちゃんは、私達の言う事をきかなくては駄目よ、」
と言うので、明代ちゃんは、
「あら、どうして、」
と聞くと、沙久羅ちゃんは、
「だって、明代お姉さんオムツを当てているのだもの、まだお洩らしが治らないのでオムツを当てているのでしょう。だから、私達の言う事を聞かないと駄目なのよ、」
と言われてしまって、明代ちゃんは、そんな、オムツは無理矢理当てられているというのに、と言おうかと思ったのですが、明代ちゃんはその言葉を思わず呑み込み、歩き始めるのですが、ああ、どうしよう、本当にまたおトイレに、オシッコがしたくなってきちゃった、ああ、これではまた直ぐにお洩らししてしまう、と思っていたのでした。
歩き始めたので、明代ちゃんは、
「すいません。何処に行くのですか、」
と言うと、文絵さんが、
「あら、お買い物といえば商店街に決まっているでしょう。」
と言うので、明代ちゃんは、いやぁ、また、また商店街に行くだなんて、と思ったのです。その上、明代ちゃんは尿意を感じてしまって何処でお洩らしをしてしまうか、分からない状態になっているというのに、と思ったのですが、美月ちゃんが、
「明代お姉さん、迷子にならない様に私の手を離しては駄目よ、」
と言うのです。ああ、なんて事なの、こんな小さな子供が明代ちゃんを妹扱いするのですから、辛くて溜りません。それもこれもオムツを当てられているからなのに、と思うのですが明代ちゃんは黙って歩いていたのでした。商店街に戻ったのですが、まだ、明代ちゃんがお洩らしをした時よりも込み合っているので明代ちゃんは眩暈がしてしまったのです。ああ、またお洩らししてしまう、と思っていたのですが、明代ちゃんは黙って、良子さんと文絵さんの後をついて歩いていたのでしたが、尿意がジワジワと高まってきているので困り始めていたのでした。商店街の前まで来た時、突然、明代ちゃんの股間を触るので、明代ちゃんは、
「やだっ、」
と声を出してしまったのです。何で、と思って振り向くと明代ちゃんの股間を触ったのは美月ちゃんだったので、
「やだ、美月ちゃん変な事は止めて、お願いだから、」
と言うのですが、美月ちゃんは、
「だって、明代ちゃん、オムツを当てているのだから、オシッコがしたくなったら直ぐにでもお洩らし出来る様にママが触る様にといったから、」
と言うので、明代ちゃんは、
「そんなぁ、」
と言うと、良子さんが、
「あら、明代さんはオムツが手放せないのだから、オシッコがしたくなったら直ぐでもお洩らししてオムツに慣れなくてはならないのでしょう。だから、美月や、沙久羅ちゃんに言ったのよ、」
と言うと、文絵さんが、
「美月ちゃん、明代さんのオシッコはどう、」
と言うと、美月ちゃんは、
「まだ、そんなにしたくないみたいよ、」
と言うので、文絵さんは、
「あら、そうなの、だったらもっと待ってから確認してね。」
と言うので、美月ちゃんは、
「うん、分かった。」
と元気よく返事をした後に、
「明代ちゃん、もっとオシッコがしたくなっていたらお洩らしさせて上げるから、」
と言うので、明代ちゃんは、
「そんな、そんな事は止めて、お願いだから、」
と言うのですが、美月ちゃんも沙久羅ちゃんも止める気はないようだったので明代ちゃんは余計に不安になっていたのでした。
商店街を歩くのですが、派手にお洩らしをしたので明代ちゃんは商店街の人が明代ちゃんを見ている様な気がして明代ちゃんは俯いてしまっていたのですが、お洩らしをしていなくても、ワンピースの裾が短くて、当てられているオムツが見えてしまうので、明代ちゃんはまともに前を見る事が出来なかったのです。その上、尿意はジワジワと高まってきていたのでした。どっ、どうしよう、そんなに我慢出来ない、ああ、またお洩らししてしまう、と思うと明代ちゃんは憂鬱な気分で一杯になっていたのでした。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん


  1. 2010/12/14(火) 21:00:00|
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第27回 令嬢教育にはオムツ



第27回  令嬢教育にはオムツ 




良子さんはオムツカバーの横羽根を広げられてしまって、ここまで来ると、良子さんの言う通り、下手に大きな声で悲鳴を上げてしまったら、別の人が来てしまう可能性もあるので、黙っていたのですが、明代ちゃんは、やだ、オムツカバーが、と思っていたら、良子さんがオムツの横羽根を広げてしまうと、オムツの前当てに手を掛けたので、明代ちゃんは、
「やだっ、そっ、それだけは、」
と言うのですが、良子さんは、
「あら、これを取替えるのがオムツの交換なんだから、」
と言うと、明代ちゃんが当てているオムツの前当てを剥がしてしまうと、
「あら、大人の象徴がもっさり、」
と言うと、文絵さんが、
「大人の股間になっているのに、オムツって、少し厭らしいわね。」
と言うと、良子さんは、
「そうですよね、本来なら赤ちゃんが使うものだから、股間に黒い物があると本当に大人が当てているって実感するわ。」
と言っているのですが、明代ちゃんは、もう恥ずかしくて思わず目を瞑っていたのでしたが、オムツが広げられてしまうと、足を上げられてお尻の下から濡れたオムツを取り除かれたのです。文絵さんはリュックから荷物を取り出して、
「あら、タオルが2枚あるわ。そうか、」
と言うと、文絵さんは公園にある水道でタオルを濡らしてくると、
「これで最初は拭く様にって事だわ。」
と言って、明代ちゃんの股間を濡れたタオルで拭き始めたのですが、公園の水道なので明代ちゃんは、つっ、冷たい、と思ったのですが、濡れたタオルで拭かれてしまうと、次に渇いたタオルで拭かれてしまったのですが、良子さんと文絵さんはオムツ気触れ防止用の軟膏のお薬には気が付かず、新しいオムツを取り出してきて、明代ちゃんのお尻の下にひいたのでした。そして、ベビーパウダーを付けられると、足を広げられてしまってオムツの前当てを当てられてしまったのでした。オムツの前当てを当てられると、オムツの横羽根を当てられてから、オムツカバーの横羽根を当てられ、オムツカバーの前当てを当てられてしまったのです。オムツカバーのホックを止め終わると、
「明代さん、それでは立って下さい。」
と言われて、立たされると、文絵さんが、
「今、オムツの形を整えるから、」
と言って、ワンピースの裾を捲られると、オムツが股間にぴったりと当たる様にされてから、オムツカバーからオムツが食み出ていないか確認をされてから、オムツカバーの腰紐を止められてから、裾紐を止められてしまうと、良子さんは、
「はい、これで終わりですよ。」
と言うと、明代ちゃんのお尻を軽く叩くのでしたが、明代ちゃんは恥ずかしくて溜りませんでした。
明代ちゃんのオムツの取替えが終わったので、良子さんが外したオムツをリュックの中にあるビニール袋に片付けようとすると、美月ちゃんが、
「凄い、オムツがビチョビチョ、」
と言うと、良子さんは、
「それだけ沢山お洩らししたのよ。」
と言うと、美月ちゃんは、
「えっ、明代ちゃんがお洩らししたの。」
と言うと、良子さんは、
「だから、明代さんはオムツを当てているのよ。」
と言うと、美月ちゃんが明代ちゃんのワンピースの裾を捲り、
「へえ、これがオムツなんだ、へえ、」
と感心していると、沙久羅ちゃんが、
「美月ちゃんどうしたの。」
と言うので、美月ちゃんは、
「明代ちゃんはねぇ、お洩らししちゃうのでまだオムツがまだ取れないのよ、」
と言うと、沙久羅ちゃんが、
「へぇ、こんなに大きいお姉さんなのにお洩らししちゃうんだ、」
と言うと、美月ちゃんは、
「だから、オムツを当てていないと困るのよ。」
と言うので、沙久羅ちゃんは、ワンピースの裾が捲られているので、明代ちゃんが当てているオムツが見えるので、
「ふーん、これがオムツなんだ、大人でもオムツが必要な人が居るのね。」
と言うので、明代ちゃんは、
「そんな事言わないで、それに私の事を明代ちゃんって呼ばないで、お願いだから、」
と言うのですが、美月ちゃんは、
「だって、私や沙久羅ちゃんはもうオムツが取れているのに、明代ちゃんはオムツがとれていないのよ、だから、私達よりも妹なのよ、だから、明代ちゃんなのよ、」
と言うので、明代ちゃんは、
「で、でも、」
と言うのですが、美月ちゃんはまだ明代ちゃんのワンピースの裾を捲っているので、
「お願い、裾を捲らないで、お願いだから、」
と言って、捲っているワンピースの裾を押さえるのですが、美月ちゃんと沙久羅ちゃんは、
「いいじゃないの、もっと見せてよ、」
と言うのですが、明代ちゃんからしたら、無理矢理にでも当てられてしまっているオムツを見られるのですから、恥ずかしくて溜りません。その間、良子さんは濡れた外したオムツを片づけ、濡れたタオルも片付けてしまって、リュックに片付けてしまうと、
「明代さん、さあ、これを、」
と言われて、お洩らしで濡れたオムツが入っているリュックを背負わされてしまうと、明代ちゃんはこれで解放される、どうしよう、小夜子さんと美津子さんからはぐれてしまったから、と思っていたのですが、良子さんは携帯電話を取り出すと、電話を掛けているので、明代ちゃんは別に関心が無かったのですが、良子さんが電話をした相手は大黒家だったのです。最後に良子さんは、
「それでは言われたお時間には帰しますから。」
と言うと、その後に、
「はい、分かりました。」
と言って電話を切ると、良子さんは、
「今、ネームプレートに書かれている所に電話をしたわ、何でも大黒さんのお家に引き取られたお嬢さんのようね。」
と言われたので、明代ちゃんは、
「えっ、ええ、」
と返事をすると、良子さんは、
「それでね、大黒家のお手伝いさんと逸れてしまったのね。だから、私達が送って上げるわね。」
と言うのですが、明代ちゃんは、
「でっ、でも、」
と言うのですが、良子さんは、
「明代さんは、今日、大黒さんのお邸にきたばかりなのでしょう。だから、この辺の土地には不慣れだから送って欲しいと大黒さんの奥様から言われたわ、」
と言うので、明代ちゃんは、
「そっ、そんな、」
と言うのですが、その時の良子さんの目が怖く感じてしまったのです。嫌、まさか、と思っていたら、文絵さんがビニール袋を持って戻ってきたのです。ビニール袋の中身は見れば誰でも分かるペットボトルだったのです。明代ちゃんは文絵さんの姿を見た瞬間、
「あっ、嫌ぁ、」
と声を出してしまったのは、買ってきた物を飲まなくてはならないのが分かっているからです。




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  1. 2010/12/11(土) 18:00:00|
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お詫び



お詫び




突然、更新が滞り大変申し訳御座いません。精神的、肉体的に疲労のピークに達してしまった為、何もする事が出来ず、そのまま放置の状態になってしまいました。今週より、また更新を続けますので宜しくお願いいたします。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん


  1. 2010/12/11(土) 10:19:21|
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友ちゃんが演出する、オムツの怪しい世界へ誘います。

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