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友ちゃんのオムツ小説の館

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第37回 飼われた・オムツ女子大生



第37回  飼われた・オムツ女子大生   




彩芽さんが悲鳴を上げたので、通り掛った主婦、2人が来てしまって、彩芽さんをみて、
「あら、何をしているのです。」
と言うので、早季子さんは、
「今から、オムツを取替えようとしているのですよ。」
と言うと、主婦の1人、背が高い主婦が、
「あら、オムツ、でも、この人は赤ちゃんでは無いわよ。」
と言うのですが、早季子さんは、
「大人でもオムツが必要な人はいる者です。」
と言うと、背が高くも低くも無い主婦が、
「でも、オムツの上に縄を掛けるなんて、SMプレイ。」
と言うと、早季子さんは、
「まあ、その様なものですよ。オムツだけでは物足りないので、」
と言うと、オムツの上から股間に通してある縄を解くと、早季子さんは、
「さらに、面白事があますわよ。」
と言うと、背が高くも低くも無い主婦が、
「あら、何かしら、何となくワクワクしてしまうわ。」
と言うと、早季子さんは、彩芽さんの両足を上げてワンピースの裾を捲ったので、彩芽さんは、
「やだ、ああ、それ以上は、」
と言うのですが、麗美さんが、
「彩芽、静かにするのよ。」
と言うのですが、彩芽さんからしたら、そんな事は言っていられない状態になっているのですが、早季子さんは、オムツカバーの腰紐を解いたのです。そして、オムツカバーの前当てを剥がしたので、彩芽さんは、
「やだぁ、」
と声を出してしまったのですが、彩芽さんのオムツを見た主婦が、
「あら、グッショリ、濡れていない所がないわ。」
と言うと、早季子さんは、
「2回もお洩らしをしたのですもの、当然ですわ。」
と言うと、背の高い主婦が、
「2回もですか。まあ、それでね。」
と言うのですが、その間に早季子さんはオムツカバーの横羽根を広げ、オムツの横羽根を広げたのです。そうなると、股間に通された縄が見られてしまうので、彩芽さんは、
「やだ、それ以上は、ああ、止めて下さい。お願いします。それは、」
と言うのですが、早季子さんはオムツの前当てを剥がしてしまうと、2人の主婦は、
「まあ、オムツの下にも縄が掛けてあるのですね。」
と言うと、早季子さんは、
「敏感になっていますよ。」
と言うと、彩芽さんの足を広げるので、彩芽さんは、
「アアッ、それは、」
と言うと、彩芽さんの下のお口を軽く指で触ると、彩芽さんは、
「やだっ、」
と声を出すと、反り返ってしまったので、背が高くも低くも無い主婦が、
「あら、本当ね。」
と言った時、早季子さんは、彩芽さんの両足を上げたので、彩芽さんは、
「やだっ、」
と言うのですが、彩芽さんの股間が丸見えになってしまうと、背の高い主婦が、
「どの位、敏感になっているのかしら、」
と言うと、彩芽さんの股間を触るので、彩芽さんは、
「やだっ、止めて下さい。」
と言うのですが、股間を触られたので、彩芽さんは、
「やだ、アッ、駄目、アッ、」
と声を上げてしまったのです。すると、背が高くも低くも無い主婦が、
「もっと、触ってもいいかしら。」
と言うので早季子さんは、
「ええ、イカせて上げて下さい。」
と言うと、2人の主婦が、
「あら、そうですの。」
と言うと、彩芽さんの股間を触るので、彩芽さんは、
「やだっ、そっ、そんな、アッ、アーン。」
と声を出してしまったのですが、背の高い主婦が、
「あら、もう感じてしまって、本当に敏感なのね。」
と言って、2人で彩芽さんの下のお口を指で刺激するので、彩芽さんは、
「やだっ、アッ、アッ、駄目、アッ、アッ、」
と声を上げていたのです。彩芽さんは困っていたのです。もし、イッてしまったら、少し感じ始めた尿意があるので、オシッコもしてしまうのではないかと不安になっていたのですが、2人の主婦が股間を弄るので、彩芽さんは、
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、」
と声を出てしまったのですが、麗美さんが、
「彩芽ったら、お股がビショビショよ。」
と言うので、早季子さんが、
「それだけ飢えているのよ。」
と言うと、麗美さんと早季子さんも彩芽さんの股間を触るので、彩芽さんは、
「そっ、そんな、アッ、アン、アッ、アン、」
と声を出していると、早季子さんが、
「彩芽、イク時は言うのよ。」
と言われて、彩芽さんは首を縦に振ると、次第に気持ちが昂ぶってきて、
「やだ、もう駄目です。イッちゃいます。」
と言うと、早季子さんが、
「良いわよ、気持ち良くなりなさい。」
といわれて、彩芽さんは、
「やだっ、もう駄目、イッ、イッ、イクゥ。」
と声を上げたとき、彩芽さんはイッてしまったのですが、思わずオシッコがピュッ、と出たと思ったら、オシッコが溢れてきたのです。それをも見て、早季子さんが、
「あら、またお洩らししてしまって、」
と言うと、2人の主婦の背の高い主婦が、
「それだけ気持ち良かったのよ。」
と言うのですが、早季子さんは、既にお尻の下から濡れたオムツを取り除き、新しいオムツを引いていたのです。そして、濡れたタオルで彩芽さんのお尻と股間を拭くのですが、特に股間を拭き始めると、彩芽さんは、
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、」
と声を出すだけで、嫌がりもしないのです。彩芽さんはイッてしまったので、もう気力が萎えていたのと、快楽に酔い始めていたのです。しかり、早季子さんは綺麗に彩芽さの股間を拭くだけではありませんでした。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

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  1. 2010/03/30(火) 21:00:00|
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第36回 飼われた・オムツ女子大生



第36回  飼われた・オムツ女子大生   




2人目の奥様は、
「本当にオシッコがしたいのかしら、」
と言うと、彩芽さんの股間を触ったので、彩芽さんは、
「やだっ、そっ、そこは、」
と言うと、奥様は、
「あら、本当の様ね。オシッコが出そうなのね。」
と言うと、奥様は、彩芽さんのオムツの中を確認すると、
「あら、オムツがグッショリなのね。」
と言うと、早季子さんが、
「ええ、そうですよ、」
と言うと、その奥様は彩芽さんの股間に掛けてある縄を引っ張るので、彩芽さんは、
「やだ、そんな、」
と言うのですが、奥様は、
「あら、敏感ね、それとももう洩れそうだからかしら、」
と言うので、早季子さんが、
「多分、そうでしょう。」
と言うと、その奥様は、
「ほら、お洩らししなさい、ほら、」
と言って、彩芽さんの股間に掛けてある縄を引っ張るので、彩芽さんは、
「やだ、ああ、止めてっ、そんな事をしたら、」
と言うのですが、奥様は彩芽さんが直ぐにお洩らししないので、
「あら、以外に頑張るわねぇ、」
と言いながら、奥様は、
「ほら、お洩らししなさい。ほら、」
と言って、彩芽さんに掛けてある縄を引っ張るので、彩芽さんは、
「やだ、出ちゃうから、ああ、止めてっ、止めてっ、」
と言うのですが、奥様は止めてはくれません。それ所か更に強く刺激するので彩芽さんは、
「やだ、そんな事をしたらでっ、出ちゃうわ。」
と言うのですが、奥様は、
「あら、良いのよ、ペットなのですから何処でお洩らししても、」
と言って、彩芽さんの股間に掛けてある縄を引っ張るのです。彩芽さんは、オシッコが出ちゃう、ああ、出ちゃう、と思っていたのですが、必死にオシッコを我慢しようと腰を振っていたのですが、
「ああ、駄目、そっ、それ以上は、」
と悲鳴を上げた時、彩芽さんはオシッコがシュッと出てしまって、出ちゃう、と思った時、彩芽さんはオシッコをジャアーと洩らあし始めてしまったのです。お洩らしを始めてしまった彩芽さんは、
「やだっ、出てる、ああ、出てる。ああ、」
と声を張り上げているのですが、彩芽さんにお洩らしをさせた奥様は、
「まあ、沢山出して、」
と言うと、早季子さんは、
「だって、沢山、飲ませましたから、」
と言うのです。彩芽さんはお洩らしを始めると直ぐに太腿の付根部分のオムツの裾からお洩らししているオシッコが溢れだしていたのです。彩芽さんは、
「やだっ、溢れている、溢れている。」
と言うのですが、彩芽さんにお洩らしさせた奥様も、早季子さんも麗美さんも顔が笑っているのです。そして、オムツから溢れるのが止まると、早季子さんが、
「沢山、お洩らししたわね。」
と言うと、麗美さんが、
「これでは、オムツが、」
と言うと、早季子さんが、
「そうね、何処かで取替えないといけないわね。」
と言うのです。彩芽さんは、その言葉を聞いてドキッとしたのです。まさか、外出先でオムツを取替えるなんて、そんな、そんな、と思ったのですが、途中であった奥様は、
「まあ、オムツを取替えるなんて、まあ、」
と言っているのですが、早季子さんは、
「何処で、取替えましょうかしら。」
と言っているのですが、彩芽さんはお洩らしした時、放心したような気持ちになったのですが、そんな事は言って居られなくなってしまったのです。そんな、何処で、何処で、と思っていたのですが、早季子さんは、
「彩芽、さあ、来るのよ。」
と言って,股輪に掛けられている縄を引っ張るので彩芽さんは、
「やだ、そんな、」
と言うのですが、股間に掛けられた縄が彩芽さんの股間を刺激するので、彩芽さんは、
「ウッ。」
と声を上げてしまうのですが、早季子さんは、
「何処にしましょうかね。」
と言っているのです。彩芽さんは、そんな、そんな、と思いながら早季子さんに連れられて歩かされていたのです。彩芽さんは、オムツを取替えるなんて、と思っていたのですが、だんだん、早野さんから早季子さんに手渡された川の遊歩道を歩き始めたのです。彩芽さんは、そんな、そんな、と思っていたのですが、そのまま、遊歩道を歩いていると、遊歩道にはベンチがあるのです。遊歩道で休憩が出来る場所になっているのですが、その場所を見た時、早季子さんは、
「あら、あそこがいいわ。」
と言うと、麗美さんも、
「そうですわね。あの場所がいいですわね。」
と言うのです。彩芽さんは遊歩道を歩く人を見て、まさか、と思ったので、
「そんな、止めて下さい。許してください。この場所でオムツを取替えるのは、許して。」
と言うのですが、早季子さんは、
「彩芽、貴方には意見する自由は無いのよ。さあ、取替えましょうか。」
と言うと、言うと股輪に掛けた縄を引っ張り、ベンチの所に来たので、彩芽さんは、
「やだ、ここで、オムツを取替えるのは、止めて下さい。ああ、止めて、」
と言うのですが、何しろ手は後手に縛られているのですから、完全に早季子さんに彩芽さんの行動は決められるのです。ですから、そのまま遊歩道のベンチの所に来ると、早季子さんが、
「彩芽、さあ、オムツを取替えるわよ。ここに横になるのよ。」
と言われたのですが、彩芽さんは、
「ああ、こんな所でオムツを取替えるなんて、」
と思うのですが、この場所は子供も通るし、それに、買い物に行く主婦が歩いているのです。そんな、そんな所でオムツを取替えるなんて、それに、オムツの中にもしっかりと縄を掛けられているのですから、それが見られてしまうのです。そんな、そんな、と思っていたのですが、麗美さんが、
「さあ、オムツを取替えるわよ。」
と言うと、背もたれの無いベンチにピクニックシートをひくと、
「彩芽、さあ、オムツを取替えるわよ。」
と言うと、そのままベンチの上に仰向けにされてしまったので、彩芽さんは、
「やだっ、ここで、オムツを取替えるのは、止めて、止めてぇ、」
と悲鳴を上げたのが悪かったのです。歩いていた奥さんが、
「あら、何事かしら、」
と言って、彩芽さんの所に集まり始めたのです。彩芽さんは眩暈がしてしまったのです。




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管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2010/03/27(土) 20:00:00|
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第35回 飼われた・オムツ女子大生



第35回  飼われた・オムツ女子大生   




早季子さんに連れられて彩芽さんは歩くのですが、しかし、公園を出た時、彩芽さんは来た時と違う道を歩き始めたので、
「やだ、違う。」
と言うと、早季子さんは、
「あら、当然でしょう。だって、お洩らししていないもの。」
と言うので、彩芽さんは、
「そっ、そんな、」
と言うのですが、早季子さんは、
「当然でしょう。さあ、歩きなさい。」
と言って歩かされたのです。股に縄を掛けられて、その縄を引っ張られて歩くのですから、恥かしいのですが、それ以上にオムツの中に掛けられている縄が敏感な所を刺激するので、彩芽さんは、
「やだっ、」
と声を上げて立ち止まってしまうのですが、早季子さんは、
「ほら、歩くのよ。」
と言って縄を引っ張るのですが、麗美さんは、
「早季子様、私が縄を持ってもいいですか。」
と言うと、早季子さんは、
「あら、良いわよ。」
と言うと、彩芽さんに掛けてある縄を持つと、
「来なさい。」
と言って彩芽さんに掛けられている縄が引っ張られるので、彩芽さんは、
「やだっ、止めて下さい。」
と言うのですが、麗美さんは何度も縄を引っ張ったり、緩めたりするので、縄が刺激になるので、彩芽さんは、
「やだっ、ああ、止めて下さい。お願い、」
と言うのですが、麗美さんは、
「あら、いいじゃないの。感度良好と言った所かしら、」
と言うと、麗美さんは、
「早季子様、どちらに、」
と言うと、早季子さんは、
「何処でも良いわよ。でも、出きるだけ、ゆっくりと歩きましょう。」
と言うのです。彩芽さんが要る所は住宅街で、しかも、以外に大きな住宅街を歩いているのです。彩芽さんは、何で、何で、と思っていたのですが、公園で大量に飲まされた日本茶が効いてきていたのです。その時、住宅街の奥様が、
「大島様、お散歩ですか。」
と言うと、早季子さんは、
「ええ、何しろ、昨日きたペットですから、歩かせないと。」
と言うと、その奥様は、
「そうですわね。それにしても、今度は歳のいった綺麗なペットを。」
と言うと、
「ええ、もう成人式は済ませているのですよ。」
と言うのです。彩芽さんは、そんな、何で不思議に思わないのだろう、と思っていたのですが、その奥様は、
「今から、お買い物に行くのですけど、」
と言った時、彩芽さんの股間を触るので、彩芽さんは、
「ああ、やだ。」
と言うのですが、麗美さんが、
「駄目でしょう。」
と言うと、彩芽さんのお尻を打つので、彩芽さんは、
「やだ、」
と声を出してしまうのですが、早季子さんは、
「すいませんね。まだ教育が行き届いていないから、」
と言うと、その奥様は、
「そのようですわね。」
と言うのですが、彩芽さんの股間を触ったので、彩芽さんは、
「ウッ、」
と声が出てしまったのですが、その奥様は彩芽さんの股間を触ってから、彩芽さんが当てているオムツの確認をすると、
「まあ、オムツがグッショリですわね。」
と言うので、早季子さんは、
「ええ、先程公園で、」
と言うのですが、その奥様は彩芽さんの股間を擦るので彩芽さんは、
「やだ、そんな、そんな事を、」
と言うのですが、奥様は、
「あら、またオシッコが、」
と言うのですが、早季子さんは、
「その為のお散歩ですから。」
と言うと、また歩き始めたのです。彩芽さんは尿意が増してきて苦しくなり始めていたのです。ああ、これでは、と思っていたのですが、尿意は彩芽さんの意思とは関係なく強まっていくので、彩芽さんには辛い状態になっているのです。そして、オシッコが洩れそうになってしまったので、彩芽さんは、
「やだっ、」
と言って、思わず立ち止まってしまったのですが、早季子さんは、
「彩芽、何をしてるのです。ほら、来なさい。」
と言うのですが、彩芽さんは、
「だって、オシッコが、」
と言うのですが、麗美さんは、
「あら、彩芽はオムツを当てているのだから構わないでしょう。」
と言うと、早季子さんは、
「それに、お洩らししても問題にしないのだから、」
と言うのです。彩芽さんは、そっ、そんな、と思うのですが、またオシッコが洩れそうになってしまったので、思わず立ち止まってしまうと、麗美さんが、
「彩芽、ほら、来なさい。」
と言って縄を引っ張られるので、彩芽さんは、
「アッ、いやっ、」
と声を出しているのですが、それでも歩かされるのです。何度か立ち止まったのですが、彩芽さんの尿意は限界に達していたのです。ああ、出ちゃうわ、オシッコが、オシッコが、ああ、出ちゃう、と思った時、今度は別の奥様が来たのです。そして、何時もの会話をしてから、その奥様は、
「ペットのオシッコの確認をして宜しいでしょうか。」
と言うので、早季子さんは、
「あら、構いませんわ。」
と言うと、麗美さんが、
「それに、丁度洩れそうになっているのですよ。」
と言われた奥様は、
「あら、それなら、ラッキーと言った所かしら。」
と言うので、麗美さんは、
「そうですね。ですから、お洩らしさせてあげて下さい。」
と言うと、その奥様は、
「そうよね、そんなに苦しめたらいけないから。」
と言っているので、彩芽さんは、やだ、お洩らしさせられる、と思って思わず身構えてしまったのです。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2010/03/25(木) 20:00:00|
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第34回 飼われた・オムツ女子大生



第34回  飼われた・オムツ女子大生   




麗美さんは、彩芽さんの所に来たのです。彩芽さんの前に来たので、彩芽さんは、
「お願い、何も、何もしないで、」
と言うのですが、麗美さんは、彩芽さんの体をなぞる様に触ったので、彩芽さんは、
「ウッ、ウウッ。」
と声を出すと、指先で擦る様にするので、彩芽さんは、
「やだ、止めて、お願いだから、止めて。」
と言うのですが、その時、麗美さんは彩芽さんの股間を触ったので、彩芽さんは
「ウッ。」
と声を出してしまったのですが、今度は揉むように擦るので、彩芽さんは、
「やだ、ああ、駄目、止めて、」
と言うのですが、麗美さんは、執拗に彩芽さんの体を丸で舐める様に彩芽さんの体をなぞり、そして、彩芽さんの股間をオムツの上から擦るのですが、股間に掛けられている縄のコブの部分を指で探り当てると、そこを指で押すので、彩芽さんは耐えられなくなり、
「アッ、アーン。」
と声が出てしまったのですが、麗美さんは彩芽さんの声を聞いて、
「お薬が利いているようですね。」
と言うと、早季子さんは、
「当然よ、ちゃんと縫ってあるのですから、発情する様に、」
と言うのです。彩芽さんは耐えられない世界になってしまった時、麗美さんは、
「これは楽しいわ。直ぐに早季子様のお屋敷に、」
と言うと、早季子さんは、
「駄目よ、まだまだ、あるのだから、彩芽には外出をもっと楽しんで貰わないと。」
と言うので、麗美さんは、
「それも、そうですわよね。だったら、これはどうかしら。」
と言うと、彩芽さんの乳房を両手で掴み、ゆっくりと揉み始めるので、彩芽さんは、
「やだっ、そっ、それは、」
と言うのですが、麗美さんは、
「声を出してもいいのよ。ペットちゃん、」
と言うのです。そして、また股間に手を当てると、麗美さんは、
「ここを、触ったらどうなるのかしら、それよりも、擦ったら、」
と言うので、彩芽さんは、
「やだ、そっ、そこは、」
と言うのですが、麗美さんは彩芽さんの股間をねっとりと擦り始めたので、彩芽さんは、
「やだ、こっ、こんな所で、ああ、止めて、止めて下さい。」
と言うのですが、麗美さんは、彩芽さんの乳房を揉みながら、彩芽さんの股間を擦るので、それも、オシッコを洩らさせる為に擦っているのではなくて、股間を刺激するのですから、彩芽さんは耐えられなくなってしまって、
「アッ、アーン、アッ、アーン。」
と声が出るのですが。それ以上に彩芽さんは腰を麗美さんの手に合わせて動かしているのです。彩芽さんは、やだ、こんな人目の着くところで、はしたない声を、と思っているのですが、耐えられなくなり、
「アッ、アーン、アッ、アーン。」
と声を上げていたのですが、麗美さんの手が早まると、
「アッ、アン、アッ、アン、アッ、アン、」
と声を上げていたのです。ああ、もう、もう駄目、ああ、だめぇ、と思っているのですが。麗美さんの手の動きに合わせて腰を振っていたのですが、次第に麗美さんの手が早くなり、彩芽さんを追い詰めます。彩芽さんは、
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、」
と声を上げてそのまま腰を振っていたのですが、耐えられなくなり、
「もう駄目、ああ、駄目、イッ、イッちゃう。」
と言うと、麗美さんは、
「あら、もうイッちゃうの。早いのね。」
と言うのですが、麗美さんは更に激しく擦るので彩芽さんは、
「ああ、だめぇ、もうだめぇ、イッ、イクゥ。」
と声を上げてそのまま仰け反ってしまったのです。そして、倒れそうになっているのですが、麗美さんは、
「あら、倒れては駄目よ、駄目、」
と言うと、早季子さんは、
「そろそろ、子供が帰ってくるわ。」
と言うと、早季子さんは、
「彩芽、そこにしゃがむのよ。」
といわれたので、彩芽さんはおトイレで排便する時の様にしゃがまされたのです。そこへ、先程の子供達が戻ってきて、
「叔母さん、叔母さん、買ってきたよ。」
と言うと、麗美さんが、
「じゃあ、お姉さんに渡してくれる。」
と言うので、1人の子供が、
「うん、いいよ。」
と言うと、2リットルのペットボトルを渡したので、麗美さんは、
「彩芽、さあ、飲みましょうね。」
と言うと、彩芽さんの顔を上げてしまうと、そのまま、口の中に入れるので、彩芽さんは、
「ウッ、ウッ、ウッ、ウッ、ウッ。」
と飲まされて行くのですが、麗美さんは、更に飲ませるのです。彩芽さんは苦しくなって悶えるのですが、更に飲まされてしまったのです。流石に2リットル全部は飲まされなかったのですが、それでも、半分以上、飲まされてしまったのです。彩芽さんが買ってきた日本茶を飲み終えると、早季子さんは、
「それでは帰ろうかしら。」
と言うと、また股輪に掛けてある縄を持ったのです。麗美さんは、
「少し、お邪魔して宜しいでしょうか。」
と言うと、早季子さんは、
「良いわよ、じゃあ、一緒に行きましょうか。」
と言うと、子供達は、
「叔母さん、もう終わりなの。」
と言うので、早季子さんは、
「うん、もう終わりよ。でも、明日天気が良ければ、また連れてくるから。」
と言うので、子供達は、
「うん、分かった。」
と言うと、子供達が帰っていくのです。早季子さんは、しっかりと見送ると、
「彩芽、それでは行きましょうか。」
と言うと、股輪に繋いだ縄を引っ張るので、彩芽さんは、
「やだっ、」
と声を上げたのですが、そのまま、連れて行かされるのです。彩芽さんはもう、それ程抵抗する気力が失せ初めていたのです。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2010/03/22(月) 10:00:00|
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第33回 飼われた・オムツ女子大生



第33回  飼われた・オムツ女子大生   




子供が彩芽さんの股間に手を当てたので、彩芽さんは、
「やだ、変な事をしないで、お願いだから変な事を、」
と言うのですが、彩芽さんの股間に手を当てた子供が
「叔母さん、この人、こんな事を言っているけど。」
と言うのですが、早季子さんは、
「あら、いいのよ。別に、良い、」
と言うと、その子供の手を持って、彩芽さんの股間に手を当てたのです。そして、早季子さんは、
「いい、こうやるのよ。」
と言って、彩芽さんの股間を擦るので、彩芽さんは、
「やだ、オシッコが出ちゃうから、止めて、ああ、止めて、」
と言うのです。彩芽さんはオシッコが洩れそうになっている状態ですから、股間を触られればオシッコが洩れそうになってしまうのです。彩芽さんは、必死に子供に止める様に言うのですが、早季子さんは、
「分かった。こうやるのよ。」
と言って、進めるので、その子供は、
「分かった。」
と返事をすると、彩芽さんの股間を擦るので、彩芽さんは、
「やだっ、」
と声を上げて、思わず仰け反ってしまうのですが、それでも、子供は彩芽さんの股間を擦るのです。彩芽さんは、何で、何で、子供にやらせるの、止めて、オシッコが出ちゃうから、止めて、と思うのですが、二人の子供は1人は前から、そして、1人はお尻側から、彩芽さんの股間を擦るので、彩芽さんは、ああ、オシッコが、オシッコが出ちゃう、ああ、止めて、と思うのですが、子供は止めてはくれません。それ所か、更に子供が増えたのです。彩芽さんは、
「やだっ、来ないで、お願い、来ないで、」
と言うのですが、1人の子供が、
「叔母さん、今度のペット綺麗なペットですね。」
と言うので、彩芽さんはペット、そんな、子供にペットというなんて、と思ったのですが、既に2人の子供が後と前から股間を擦っているので、
「やだ、止めて、お願いだから、止めて。」
と言っているのですが、早季子さんは、
「嬉しいのよ、だから、ドンドン、擦ってあげて。」
と言うので、子供達は、
「うん、分かった。」
と言うと、後で加わった二人の子供も彩芽さんの股間を擦るので、彩芽さんは、
「やだ、止めて、ああ、出ちゃうから、止めて、」
と言うのですが、子供達は止めてはくれません。それ所か、更に股間を擦るので、
「やだ、出ちゃうから、ああ、止めて、止めて、」
と言いながら、腰を左右、前後に振っているのですが、子供達は止めてはくれません。彩芽さんは、もう限界になってしまって、
「やだ、オシッコが、ああ、出ちゃう、もう、駄目、でっ、出ちゃう。」
と悲鳴を上げたのですが、子供達はそれでも彩芽さんの股間を擦っているのです。その時、彩芽さんはそれまでは子供達の手から逃れる為に腰を振っていたのですが、止まってしまったのです。彩芽さんは、オシッコが洩れそうになったので、身動きが止まってしまったのですが。その時、オシッコがシュッと出てしまい、その後にジャアーとオシッコが出始めてしまったのです。子供達は、
「叔母さん、このペット、お洩らしを始めたよ、」
と言うので、早季子さんは、近づいてきて、
「あら、本当、」
と言うと、彩芽さんの股間を触ると、
「あら、本当、沢山、沢山お洩らししているのね。」
と言っているのですが、彩芽さんは子供に玩具に様に股間を触られてしまったので、ショックを受け、呆然としてしまったのですが、それでも、そのままになっていたのです。オムツお洩らししたオシッコで生温かくなっていたのです。彩芽さんはオムツお洩らししているので本当に惨めな気持ちに成ってきたのです。その時、1人の子供が、
「叔母さん、本当にお洩らししたの。」
と言うので、早季子さんは、
「本当よ、じゃあ、見せてあげようか。」
と言うので、彩芽さんは、
「やだ、そんな、そんな事は、」
と言うのですが、早季子さんは、彩芽さんの前にしゃがむとオムツカバーの前当てに手を掛けたのです。彩芽さんは、
「やだ、止めて、ああ、止めて。」
と言うのですが、早季子さんは、
「いい、良く見るのよ。オムツがグッショリだから、」
と言って、オムツカバーの前当てを剥がしたので、子供達は、
「アッ、本当にお洩らししている。」
と言うと、他の子供が、
「本当だ、本当だ、赤ちゃんみたい。」
と言うと、早季子さんは、
「だって、お下は赤ちゃんと一緒だから、この娘にはオムツが必要なの。」
と言っているのです。彩芽さんはこの現実から逃避したので、思わず目を瞑ってしまったのですが、子供達は彩芽さんをなじるのです。彩芽さんの目には大粒の涙が貯まっていたのですが、泣いては要られないのです。股間に通された縄がお洩らししたので食い込み、更に変な気持ちに成ってきたからです。しかし、子供達にそこまでする事はしませんでしたが、早季子さんは、
「そうだ、このペットはねえ、喉が渇くのよ。だから、2リットルの飲み物を買ってきてくれるかしら。」
と言うと、子供達は、
「うん、いいよ。」
と返事をするのです。彩芽さんはドキッとしたのです。そんな、そんなに沢山飲んだら、また直ぐにおトイレに、と考えたのです。しかも、既にお洩らししているので、今度お洩らししたら、と思うと嫌で貯まりませんが、早季子さんは、
「それでは、買ってきて、あっ、それから、何か好きな物を買ってきてもいいから。」
と言うと、子供達4人は、
「うん、分かった。」
と言って、近くに買い物に言ったのです。彩芽さんはこれで安心出来る、と思ったのですが、そんなに甘くはありませんでした。直ぐ、今度は大人の女性が来たのです。その人は、早季子さんに、
「こんにちは。」
と言うので、早季子さんは、
「あら、西谷麗美さん、」
と言と、麗美さんは、
「これが新しいペット、」
と言うので、早季子さんは、
「ええ、そうよ、」
と言うと、麗美さんは、
「あら、今度は綺麗なペットを飼い始めたのですね。」
と言って、彩芽さんを見たのですが、彩芽さんは背筋に寒い物を感じていたのです。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2010/03/20(土) 23:00:00|
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第32回 飼われた・オムツ女子大生



第32回  飼われた・オムツ女子大生   




ウエスト部分に縄を着けた彩芽さんに、早季子さんは、コブを着けた縄を彩芽さんの股間に通すのです。コブは丁度、彩芽さんの敏感な下のお口とエッチなお豆に当たる様に着けます。しかも、食い込む程に着けるのですが、下のお口の方はたんに当てるのではなくて、ちゃんと折り返して、彩芽さんの下のお口の中にしっかりと入れてしまうのです。お尻の所でしっかりと縛ると、早季子さんは、
「うん、これで良いわね。」
と言うので、彩芽さんは、
「やだ、こんな、こんな格好、」
と言うのですが、早季子さんは、
「大丈夫よ、直ぐにおねだりする様になるから、」
と言うのです。早季子さんは彩芽さんに仰向けになる様に指示を出すと、彩芽さんは仰向けになります。すると、彩芽さんに先程外したオムツを当てるのです。少し皺になってしまったのですが、彩芽さんの足を広げると、オムツの前当てを当ててから、オムツの横羽根を当てているのですが、彩芽さんは変な気持ちに成ってきたのです。媚薬の効果が現れ始めたのです。しかし、我慢していたのですが、オムツの上から早季子さんが彩芽さんの股間を触ると、彩芽さんは、
「アッ、やだっ、」
と声を上げてしまったのです。早季子さんは満足して、
「どうやら、お薬が効いてきているようね。」
と言うと、嬉しそうに笑ったのです。彩芽さんは股間が熱くなったのですが、敏感になってしまっただけでなくえて、股間に痒みを覚えていたのです。股間を触りたくて、触りたくて堪らない気持ちに成ってしまっていたのです。しかし、早季子さんは、彩芽さんにオムツカバーの横羽根を当ててからオムツカバーの前当てを当てられたとき、彩芽さんは、
「アッ、アーン、」
と声が出てしまったのです。敏感になってしまった彩芽さんはもう、オムツを当てられるだけで感じる様になっていたのです。しかし、早季子さんは、そんな彩芽さんに構うことなく、オムツカバーのホックを止めてしまって、その後にオムツカバーからオムツが食み出ているか確認をするのですが、彩芽さんの股間を触るので、彩芽さんは、
「やだっ、止めて下さい。」
と言うと、彩芽さんは体を捩ってしまったのです。彩芽さんはどうしよう、このままでは、と思っていたのですが、しかし、早季子さんは、彩芽さんを立たせると、オムツの弛みを取る為、当てたオムツのウエスト部分を持ってあげるのですが、その時、股間に通されている縄が刺激されるので、彩芽さんは、
「やだ、そっ、そんな、」
と声を上げるのですが、オムツの形を整えるとオムツカバーの腰紐を止めたのですが、早季子さんは薄笑みを浮かべながら、
「既に感じ始めているのね。これから、お散歩に行くけど、どうなっちゃうかしら、」
と言うと、ワンピースを着せられたのです。彩芽さんは、
「お散歩、」
と言うと、早季子さんは、
「そうよ、お散歩よ、と言うと、また、オムツの上には縄が掛けられるのです。股輪です。しっかりと股輪を着けられると、早季子さんは、股輪を引っ張るのです。彩芽さんは、
「やだっ、」
と声を出すと顔を真っ赤にしているのです。彩芽さんは股輪のロープを引っ張られると、股間が刺激されてしまう状態になっていたのです。彩芽さんは、そのまま玄関に連れて行かされたのですが、手は後手に縛ったままなので、彩芽さんは、
「やだ、こんな、こんな格好では、お許しを、」
と言うのですが、早季子さんは、
「手が縛ってあるからいいのよ、さあ、行くわよ。」
と言って、彩芽さんを玄関で座らせると、彩芽さんにスニーカーを履かすと、早季子さんが、
「彩芽、それでは行くわよ。」
と言うのです。彩芽さんは、そのまま外に出されたのです。もう彩芽さんには、外を出る事を嫌がる気力すら残っていなかったのです。早季子さんは外に出ると、
「さあ、何処まで我慢できるのかしら、」
と言っているのです。彩芽さんは不安になっていたのですが、早季子さんは、
「それでは行きましょう。」
と言うのです。ゆっくりと歩いて行くのですが、当然、ワンピースにオムツという格好ですから、彩芽さんの事を好奇な視線で見るのです。彩芽さんは見られている、ああ、見られている、と思っているのですが、それ以上に股間が疼いて堪らない気持ちになっていたのです。それだけではありません。大量にウーロン茶を飲まされているのですから、当然、尿意も覚えていたのです。おトイレに、おトイレに、と思って、思わず足を上げて刺激すると、敏感になっている股間を刺激するので、彩芽さんは、
「やだっ、」
と声を上げてしまったのです。早季子さんはそんなに遠くには連れて行きません。しかし、近くの公園に行くのですが、彩芽さんは股間を十分に刺激されているので、堪らない世界になっていたのです。足の力が抜けてしまうので、彩芽さんは、
「すいません。もっと、もっとゆっくりと歩いて下さい。」
と言うのですが、早季子さんは、
「あら、犬になった彩芽にはそんな権限は無いのよ。さあ、いらっしゃい。」
と言って、そのまま連れて行かされるのです。連れて行かされた所は徒歩で5分程度の所にある公園だったのです。早季子さんはその公園に入ると、公園の中央にある木の所に行くのです。木の所に来ると、早季子さんは、股輪に掛けてある縄を木に縛り付けると、近くに座ったのです。5分位すると、子供が近づいて来たのですが、彩芽さんは尿意が強まり始めていたので、思わず腰を捩ると股間が刺激されてしまって、
「ウッ、」
と声を上げるのですが、近づいてきた子供は早季子さんに、
「叔母ちゃん、叔母ちゃん、」
と言うので、早季子さんは、
「あら、元気だった。」
と言うので、子供達は
「うん、」
と言うと、1人の女の子が、
「叔母さん、この娘が新しいペット。」
と言うと、早季子さんは、
「そうよ、まだ、調教中だから変な事を言うけど、可愛がり方は分かっているわね。」
と言うと、その女の子は、
「うん、」
と言うと、彩芽さんの股間に手を当てると擦るので彩芽さんは、
「やだっ、そんな事、」
と言うと、女の子は、
「本当だね、まだ変な事をいうんだね。」
と言って、擦るので彩芽さんは、
「やだっ、止めて、止めて、」
と言うのですが、擦るので、他の子供が、
「あら、面白そうね。」
と言うと、女の子が、
「この人ね、犬と一緒なんだって、だから、ここを撫でて上げると喜ぶんですって、」
と言うと、他の子供が、
「ふーん、そうなんだ。」
と言うのですが、彩芽さんは、
「止めて、お願いだから止めて、」
と言うのですが、もう1人の子供も彩芽さんの股間に手を当てたのでした。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2010/03/18(木) 21:00:00|
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第31回 飼われた・オムツ女子大生



第31回  飼われた・オムツ女子大生   




食事が終わると早季子さんは、
「その格好だと、お洩らししてしまうかもしれないわね。オムツを当てて上げるわね。」
と言うのです。彩芽さんは、
「オッ、オムツ、」
と言ってしまうと、早季子さんは、
「そうよ、オムツよ、彩芽はおトイレが出来ない赤ちゃんと一緒なのだからオムツが必需品なのだから、」
と言うと、縛ってあった縄を解いてくれたのですが、しっかりと、手だけは後手に縛られてしまったのです。彩芽さんは少し逃げる気力を失いかけていたのですが、それでも早季子さんは完全に彩芽さんを信用していないのです。彩芽さんは後手に縛られてしまうと、早季子さんは、
「それでは、オムツを当てて上げるわね。」
と言って、新しいオムツを持ってきて、
「彩芽、さあ、ここに横になるのよ。」
と言われて、3人掛けのソファから立たされて絨毯の上に仰向けになる様指示されたので、彩芽さんは抵抗できないと諦めたような気持ちになってそのまま仰向けになると、早季子さんは媚薬を塗る事はしないで、ベビーパウダーを彩芽さんのお尻、股間、そして、下腹部に着けると、彩芽さんの両足を上げてお尻の下に新しいオムツがひくと、早季子さんは彩芽さんの両足の膝頭を持って、足を広げると、オムツの前当てを当てると、彩芽さんは、
「アッ、アアッ、」
と声が出てしまったのです。彩芽さんはまたオムツを、またオムツを、オムツを当てられてしまう、と思ったのですが、早季子さんはそんな彩芽さんの気持ち等お構いなしにオムツの横羽根を当てると、彩芽さんのお腹に食み出たオムツの前当てを股間側に折り返してから、オムツカバーの横羽根を当ててから、オムツカバーの前当てを彩芽さんの股間に当てると、オムツカバーのホックを止めてしまったのです。彩芽さんを立たせて彩芽さんに当てたオムツの形を整え、オムツカバーからオムツが食み出ていないか確認をしてから、オムツカバーの腰紐を止められたのです。オムツを当て終わると、早季子さんは
「少し疲れているようね。少し休むといいわ。」
と言うと、3人掛けのソファの上に仰向けにされてしまうと、彩芽さんは本当に眠ってしまったのです。お腹が満腹になったので、ぐっすりと眠られてしまったのですが、早季子さんは薄っすらと笑みを浮かべていたのでした。

電話の音で目を覚ました彩芽さんでした。早季子さんが電話に出ると、何やら話しをしているのです。彩芽さんは、誰と話をしているのだろう、と思ったのですが、その相手は分かりません。ただ、楽しそうに話をしている声がしたので、黙っていたのです。電話が終わると、早季子さんは、
「目が覚めた様ね、」
と言うのです。彩芽さんは、また陵辱が始まるのか、と思ったのですが、
「私、今、どの位眠ったのでしょうか。」
と言うと、早季子さんは、
「そうね、2時間程、眠ったかしら、貴方が眠っている間に早野さんが向かえに来たのだけど、早野さんは貴方が熟睡しているのを見て、夕方のお散歩まで貸してくれる事になったのよ。」
と言うと、早季子さんは、彩芽さんの所に近づいてきたので、彩芽さんは、
「やだっ、な、何をするのです。」
と言うと、早季子さんは、
「あら、オムツの確認よ、オネショしているか、」
と言うので、彩芽さんは、
「そんな、オネショだ何て、」
と言うのですが、早季子さんは、
「あら、オムツを当てているのだから、その位の事はしないとね。」
と言うと、彩芽さんの足の付根部分から指を入れると、オムツの確認すると、早季子さんは、
「あら、オネショは大丈夫なようね。」
と言うと、一旦、台所に下がると、クールポットを持ってきたので、彩芽さんは悪い予感がしたのです。まさか、あんなに沢山、飲ませるのではないか、と不安になったのですが、鉄製の小さな急須にクールポットの中身を入れたので、彩芽さんはまさか、あれを飲まされるのではないかと不安になっていると、早季子さんは、
「彩芽はオムツに慣れなくては成らないのだから、沢山、水分を採りましょうね。」
と言われたので、彩芽さんは、
「そっ、それは、許してください。そんなに飲むなんて、」
と言うのですが、早季子さんは、
「本当なら、お昼ご飯を食べた後に飲ませ様と思ったけど、でも、あんなに沢山食べるから、少し時間を置いたのよ、さあ、沢山、飲ませてあげる。」
と言うので、彩芽さんは、
「やだ、そんなに飲んだから、ああ、止めて下さい。お願いします、止めて、止めてぇ、」
と言うのですが、早季子さんは、
「駄目よ、彩芽はオムツを当ては始めたばかりだから、まだまだ、オムツに慣れているとは言えないから、さあ、飲むのよ。」
と言うと、鉄製の急須を持ってきて、彩芽さんの口の中に入れるので、彩芽さんは、
「ウッ、ウウッ、ウッ、」
と声を上げてしまうのですが、飲まされてしまったのです。しかし、小さな急須ですから、直ぐに中身を入れて飲ませるのです。彩芽さんは飲まされていくのです。最初の内は良かったのですが、次第に飲めなくなるので彩芽さんは口から零すのですが、早季子さんは出来るだけ口から溢れさせない様に彩芽さんの口の中に煎じて作ったウーロン茶を飲ませるのです。彩芽さんは、飲まされていくのです。結局、1リットル以上飲まされてしまったのです。1リットル以上、飲まされてしまったので彩芽さんは呼吸が荒くなっていたのですが、早季子さんは、
「第2ラウンドの準備ね。」
と言うと、3人掛けのソファに横になっている彩芽さんをしっかりと仰向けにすると、早季子さんは、
「1回、オムツを外すわね。」
と言うと、彩芽さんの足を広げてオムツカバーの腰紐を解き、オムツカバーの前当てを剥がして、オムツカバーの横羽根を剥がしてからオムツの横羽根、そして、オムツの前当てを剥がしてしまうのです。そして、早季子さんは、
「立ち上がってこっちへ来るのよ。」
と言うと、ソファから下ろされて、そのまま立たされると、彩芽さんの股間にベルトの様に縄を掛けたので、彩芽さんは、
「やだ、許して下さい。お願いします、許して、」
と言うのですが、ウエストに縄を掛けられてしまうと、その後に、縄を1本持つのです。そして、何やらスプレーをもって、スプレーを縄に掛けているのです。縄にスプレーを掛けているので、彩芽さんは、
「何を、何をしているのです。」
と言うと、早季子さんは、
「これはね、媚薬なの、エッチな気分になってしまう、媚薬なのよ。」
と言うので、彩芽さんは、
「いやっ、止めて下さい。お願いします、止めて下さい。」
と言うのですが、しっかりと塗りこむと、早季子さんは1回、その縄を彩芽さんの股間に当てたのです。彩芽さんは、
「アッ、やだっ、」
と声を出すのですが、早季子さんは、
「ここと、ここね。」
と言って、彩芽さんの股間を触るのです。立っているので彩芽さんは思わず腰を引いてしまったのですが、早季子さんが確認をした所は、彩芽さんのエッチなお豆と、下のお口の部分だったのです。しっかりと位置を確認すると、底に駒結びで縛るのです。しっかりと縛ってからまた、彩芽さんの股間に当てて、場所をしっかりと確認をすると、また駒結びでコブを作るのです。彩芽さんは怖くなっていたのです。しかし、一旦、コブを作ってしまうと、早季子さんは、丹念にエッチな気分になる媚薬をコブに着けていたのでした。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2010/03/16(火) 22:00:00|
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第30回 飼われた・オムツ女子大生



第30回  飼われた・オムツ女子大生   




右手の手首と足首、左手の手首と足首を縛られてしまった彩芽さんはトイレに行きたくて、オシッコがしたくて、悶えているのです。早季子さんは、
「彩芽、オシッコがしたいのでしょう。ほら、シー、シー、」
と言うのですが、彩芽さんは、
「やだ、こんな、こんな格好で、」
と言うのですが、早季子さんは、
「オシッコが出そうで出ないのね。」
と言うと、彩芽さんのオシッコの出口を指を合てたので、彩芽さんは、
「やだ、そんな事、止めて下さい。ああ、駄目、お願い、」
と言うのですが、早季子さんは、
「あら、オシッコがでないのだから、させてあげるのよ、ほら、シー、シー、」
と言いながら、彩芽さんのオシッコの出口を指で揉むのです、揉まれた彩芽さんは
「やだっ、出ちゃうから、止めて、ああ、止めて、」
と言いながら首を左右に振るのですが、オシッコの出口を指で刺激されてしまっては、彩芽さんも我慢が出来ません、その内にオシッコが、チョロチョロと出始めてしまったので、
「嫌ぁ、見ないで、お願いだから、見ないで、」
と言うのですが、出始めたオシッコは次第に勢いを増して出てきて、早季子さんが股間の所でバケツを当てて構えているので、その中にオシッコが零れていくのです。彩芽さんは、
「アッ、アアッ、止めて、お願い、ああ、止めて、」
と悲鳴の様に言うのですが、早季子さんは止めてはくれません。その代わり、オシッコが止まっても、
「これで本当に終わったかな、」
と言いながら、指で彩芽さんの股間を刺激するのです。そして、本当に出なくなると、
「どうやら、全部出し終わったようね。それでは、」
と言うと、タオルで彩芽さんの股間を綺麗に拭き取るのですが、拭き取るとき、彩芽さんは、
「アッ、アーン、」
と声が出てしまったのです。彩芽さんの艶かしい声を聞いた早季子さんは、
「あら、まだまだ元気の様ね。これからが楽しみだわ。」
と言うと、立ち上がり
「それでは、お昼ご飯を用意してくるから、」
と言って、台所に向かったのです。彩芽さんは、オシッコをする所を見られれたので全身から力が抜けていたのです。暫くすると、台所から焼肉のいい匂いが彩芽さんがいる部屋にも匂ってきたのです。彩芽さんは思わず口の中に貯まった唾を飲み込みました。昨夜から拘束されてしまった彩芽さんは、早野さんの所で夕食を食べさせて貰ったのですが、精神的な落ち込みから、殆ど食べられなかったのです。その上、今朝の朝食は食べていない上に、浣腸をされてしっかりと排便をしたので、お腹が空いてしまっているからです。ですから、口の中に涎が貯まってしまって堪らない気持ちだったのです。
程なくして、早季子さんは焼肉定食を2人分、詰まり、彩芽さんと自分の分を作ってきたのです。匂いだけでなく、目の前に食べる物があるのですから、更に涎が出てくるのです。早季子さんは、
「彩芽、それではご飯よ、」
と言うと、彩芽さんの前に持ってきたのです。しかし、手の自由が無いので彩芽さんはどうやって食べるのかと思ったのです。すると、早季子さんは白い布を取り出したので、彩芽さんは、
「やだっ、何をするのですか。止めて下さい。」
と言うのですが、早季子さんは、
「あら、涎掛けよ、涎掛け、」
と言うと、彩芽さんの首に紐を通したのです。彩芽さんは、
「まさか、涎掛けなんて、」
と言うのですが、しっかりと涎掛けを着けられてしまって、早季子さんはフォークで焼肉を取り、彩芽さんの口元に持ってきたので、彩芽さんは、
「やだ、こんな、こんな食べ方普通にお願いします。」
と言うのですが、早季子さんは、
オムツが必要なのでしょう。だから、こうやって食べるのよ、」
と言われたのですが、彩芽さんは、
「やだ、許してください。こんな、こんな食べさせ方。」
と言うと、早季子さんは、
「あら、こうやって食べるのがお嫌、」
と言うので、彩芽さんは、
「はい、私は普通に食べられますから、お願いします。普通に、」
と言うと、早季子さんは、
「あら、嫌なの、それでは要らないと言う事ね。それでは良いわよ、要らないなら、」
と言うと、早季子さんは彩芽さんに食べさせるのを止めたのです。止めると、1人で焼肉定食を食べ始めたのです。美味しそうに焼肉を頬張る早季子さんを見ていると、彩芽さんは口の中に涎が貯まるのですが、目の前にある物が食べられず、その上、目の前で美味しく頬張っているのですから、口の中に涎が貯まる量も多くて、口から涎が出てしまっていたのです。食べたい、お腹が減ってしまって堪らないから食べたい、と思っていたのです。早季子さんは、焼肉定食を半分程、食べ終えると、彩芽さんを見て、
「食べたくないと意地を張っていても体は正直ね、口から涎を垂らして、」
と言われて、彩芽さんは泣きそうになり、思わず、
「昨日から、昨日から何も食べていないので、」
と言うと、早季子さんは、
「食べたいのね、無理しなくてもいいのよ、ほら、」
と言うと、フォークで焼肉をとり、
「食べたければ食べなさい。ほら、」
と言われて口元に持ってきたのです。彩芽さんは本当は自分で食べたいのですが、耐えられずに思わず、フォークで取って貰った焼肉を口に頬張ったのです。味が口の中一杯に広がり美味しさが広がるのです。こんな格好でと、思うのですが、食べらないよりも、と思っていたのですが、それでも情けなくなり涙が溢れてくるのです。早季子さんは、彩芽さんを見て、
「相当、お腹が減っていたのね。」
と言うと、1回涎掛けで彩芽さんの口元を綺麗に拭き取り、更にお肉を持ったので、彩芽さんは夢中になって食べたのです。早季子さんは嫌がりもしないで、
「お肉だけでは駄目よ、お野菜も食べないと、」
と言って、野菜も食べさせて貰い、ご飯も食べさせて貰ったのです。途中、スープを飲みながらしっかりと食べてしまったのです。全部頬張ってしまうと、早季子さんは、
「相当、お腹が減っていたのね。その勢いだともっと食べられそうね。」
と言うと、彩芽さんは、
「もっと、食べさせて頂けるのですか。」
と言うと、早季子さんは、
「良いわよ。」
と言うと、彩芽さんは、
「もう少し、食べさせて下さい。」
と言うと、早季子さんは、
「じゃあ、少しまっていてね。またお肉を焼いてくるから、」
と言って立ち上がったのです。暫くしてフライパンでお肉を焼く音が聞こえ、匂いが立ち込めてきたのです。そして、焼きあがったお肉を頬張ったのです。彩芽さんは夢中になって食べていたのでした。




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管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2010/03/13(土) 22:00:00|
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第29回 飼われた・オムツ女子大生



第29回  飼われた・オムツ女子大生   




指を突き立てた早季子さんはそのまま人差し指をまげて、彩芽さんの中に入れた指を出し入れするのです。彩芽さんは、
「アッ、やだっ、だめぇ、」
と言うのですが、気持ちが昂ぶってしまうのです。早季子さんは、
「彩芽、気持ちはどう、」
と言うと、彩芽さんは、
「き、気持ち良いです。ああ、駄目、ああ、イイ、」
と声を上げているのです。次第に早季子さんの指が早くなってきて、彩芽さんは、
「やだっ、イイ、ああ、イイ、」
と声を上げているのです。早季子さんは更に激しく出し入れするので、彩芽さんは、
「やだ、もう、もう駄目、イッちゃう、もう、イッちゃう、」
と言うと、早季子さんは、
「あら、もうイッちゃうの。」
と言うので、彩芽さんは、
「はい、もうイッちゃいます。ああ、駄目、いっ、イクゥ、」
と声を上げてそのまま反り返ってしまったのです。しかし、これだけで終わりではないのです。早季子さんはそのまま裸になると、早季子さんは黒い皮のベルトを着けたのです。彩芽さんは、
「そっ、それだけは、許して、お願いします。」
と言うのですが、早季子さんは、
「あら、これで楽しまないと、」
と言うと、彩芽さんの両足を持って開くと、狙いを定めたのです。そこには電動式の擬似男性器が着けられているのです。彩芽さんは、
「やだ、そっ、それは、それは許して。」
と言うのですが、早季子さんは、擬似男性器の狙いを定めるとゆっくりと、彩芽さんの中に擬似男性器を突き刺したのです。彩芽さんは、
「ウッ、ウウッ、」
と声を出してしまったのですが、早季子さんは、両手でしっかりと彩芽さん腰を押えると、腰をゆっくりと動かすので、彩芽さんは、
「そっ、それは、それは許して、ああ、駄目、アッ、アッ、アッ、」
と声が出てしまったのです。早季子さんは、
「指で犯されるのも良いけど、これで犯される方が男性に犯されているみたいでしょう。」
と言うと、彩芽さんは、
「アアッ、そっ、そんな、ああ、許して、もう許して。」
と言うのですが、早季子さんは、腰を動かして擬似男性器を出し入れを続けるのです。彩芽さんは、
「やだっ、ウッ、アッ、駄目、アッ、アッ、アッ、」
と腰を動かしてしまっていたのです。途中、早季子さんは、
「この度は逆よ、」
と言うと、上下が逆になり、早季子さんが下になり、そして、下から突き上げられるのです。彩芽さんは、
「やだっ、アッ、アッ、アッ、アッ、」
と声を上げて、悶えているのです。しかも、ソファで犯されているのでソファのクッションが弾力があり、昨夜よりも、突き上げてくるのです。彩芽さんは、
「きっ、昨日よりすっ、凄い、」
と言っているのですが、下から突き上げられるので、彩芽さんは、
「やだ、もう駄目、またイッちゃいます。」
と言うと、早季子さんは、
「あら、もうイッちゃうの、」
と言われたので、彩芽さんは、
「はい、もう、もう駄目です、ああ、イクゥ、イッちゃう、もう駄目、イッ、イクッ、」
と声を上げるとそのまま背中をそり返してしまって、そのまま早季子さんに倒れてしまったのでした。
彩芽さんがイッてしまったので、早季子さんは、
「それでは、お昼ご飯にしましょうか。」
と言うと、彩芽さんは、
「私は、まだ、まだ帰れないのですか。」
と言うと、早季子さんが、
「あら、そうよ、まだ第一ラウンドが終わったばかりなのだから、これからもあるのよ。その為には体力を着けないと、そうね、焼肉定食にしましょう。」
と言うのですが、早季子さんは、
「でも、料理を作る前に、」
と言うと、それまで後手にされていた。手の戒めは解かれたのですが、今度は右手の足首と右手の手首を縛られてしまったのです。同じ様に左の足首と左の手首を縛られてしまうと、早季子さんは
「これでいいわね。」
と言うのです、彩芽さんは、まだ1ラウンドだなんて、まだあるのかしら、と思っていたのですが、彩芽さんはトイレに行きたくなり始めていたのです。どうしよう、今はオムツを当てられていないし、それに、このままでは、オシッコが洩らしてしまう、と思ったのです。どうしよう、と思ったのですが、我慢したのですが、尿意が強まってきて、苦しくなってきたので、このままでは、と思って彩芽さんは、
「す、すいません。」
と声を掛けたのですが、早季子さんが気が付いてくれません、ですから、彩芽さんは、もっと大きな声で、
「すいません。すいません。」
と声を掛けると、早季子さんが来て、
「あら、どうしたのかしら、」
と言うので、彩芽さんは、
「すいません、おトイレに、おトイレに、」
と言うと、早季子さんは、
「あら、我慢出来ないのかしら、」
と言うので、彩芽さんは、
「もう、出ちゃいそうなので、お願いします、おトイレに、」
と言うと、早季子さんは、
「おそれなら、待っていなさい。」
と言うと、そのまま戒めを解いてトイレに行かせては貰えず、持ってきたのは、ビニールバケツで、早季子さんは、
「これならいいでしょう。さあ、チッコをしましょうね。」
と言って、お尻の下にはバスタオルをひき、そして、彩芽さんの股間に抱えるので、彩芽さんは、
「やだっ、こんな、こんな格好では、」
と言うのですが、早季子さんは、
「あら、赤ちゃんである彩芽にはこれしかないのよ。さあ、彩芽、シー、シー、」
と言うのですが、二十一歳になってしまった彩芽さんがそんな事が出来る訳も無いので、彩芽さんは、
「やだ、逃げませんからおトイレで、」
と言うのですが、早季子さんは、
「トイレは必要ないでしょう。ほら、シー、シー、」
と言ってもオシッコをさせようとしていたのです。




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管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2010/03/12(金) 22:00:00|
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第28回 飼われた・オムツ女子大生



第28回  飼われた・オムツ女子大生   




彩芽さんは大島早季子さんに連れられて行く途中、我慢出来なくてお洩らしをしてしまいましした。お洩らしが終わると、早季子さんは、
「それでは行きましょう。スッキリしたでしょう。」
と言って股輪に掛けてある縄を引っ張るので、彩芽さんは、そんな、ああ、そんな、と思って歩かされていくのです。途中、好奇な視線にさらされてしまって恥かしくて堪らないのですが、彩芽さんは声を出して助けを呼ぶ事が出来なかったのです。どうしよう、このままでは、と思うのですが、そのまま早季子さんのお屋敷に連れて行かされたのです。そのまま、玄関でスニーカーを脱がされて、中に上がったのですが、早季子さんは、
「それでは、楽しみましょう。でもその前に準備をしないとね。」
と言うと、彩芽さんの背後に回ると、
「こんなの着ていては邪魔なだけよ。」
と言うと、ワンピースの背中のジッパーを下げたので、彩芽さんは、
「やだ、そっ、それは、止めて、止めて下さい。」
と言うのですが、ワンピースを脱がされてしまったのです。ワンピース以外何も身に着けていないので彩芽さんはオムツだけの格好にされてしまうと、背後から彩芽さんを抱きしめると彩芽さんの乳房を揉むので、彩芽さんは、
「アッ、止めて、止めて下さい。」
と言うのですが、股輪の縄を持っているので早季子さんはそれを強く引くので、彩芽さんは、
「ウッ、」
と声を上げてしまうのですが、早季子さんは、
「彩芽、」
と言うと、唇を奪うのです。何度も蕩けるような唇を交わし、舌を絡めていたのです。しかも、乳房を刺激されるので、彩芽さんは、
「アッ、アーン、アッ、アーン。」
と声が出てしまったのですが、早季子さんは彩芽さんのオムツの上から股間を触ると、股間に通されている縄を引っ張り、戻したりしして股間を刺激するので、彩芽さんは、
「駄目、そっ、それは、アッ、アーン、アッ、アーン。」
と声を出していたのですが、早季子さんは、
「感じ易い体なのね。」
と言うと、彩芽さんに掛けられている股間の縄を解いてしまったのです。解いてしまうと、足元に着けられていた縄が落ちてしまうと、早季子さんは彩芽さんが当てているオムツカバーの腰紐を解くと、ゆっくりとウエストの所から手を入れてきたので、彩芽さんは、
「やだ、そっ、そこは、止めて、」
と言うのですが、早季子さんは、
「ここが熱いわ、興奮しているのね。」
と言うと、彩芽さんの股間を擦り始めたので、彩芽さんは、
「アッ、やだっ。アッ、駄目、アッ、アッ、アッ、」
と声を出して、腰を振っていたのです。彩芽さんは耐えられなくなってしまって、思わずその場にへたり込んでしまうと、早季子さんは、
「彩芽、オムツがグッショリよ、エッチな涎でグッショリ、」
と言うと、洋間の絨毯の上にへたりこんでしまった彩芽さんの唇を奪いながら彩芽さんの上に圧し掛かり、片手では彩芽さんのオムツの中に手を入れて彩芽さんの股間を弄り回すので、彩芽さんは、
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、」
と声を上げながら、早季子さんの手の動きに合わせて腰を振っていたのです。これまで散々、焦らされているので、彩芽さんは、夢中になって腰を動かしているのです。
「アッ、アッ、アッ、アッ、」
と声を出していると、早季子さんが、
「彩芽、気持ちはどうなの、」
と言われたので、彩芽さんは、
「きっ、気持ちいいです。ああ、蕩けるような気持ちです。」
と言うと、早季子さんは、
「どうして欲しいの。」
と言うと、彩芽さんは、
「さっ、最後までお願いします、最後まで、」
と言うと、早季子さんが、
「良いわよ、最後までね。」
と言って、股間を擦るので、彩芽さんは、
「アアッ、イイ、アアッ、本当にイイ、このままイカせて下さい。ああ、イカせて下さい。」
と言うと、早季子さんは、
「あら、厭らしい、そこまで飢えていたのね。良いわよ。さあ、イキなさい。」
と言って、擦るので、彩芽さんは、
「ああ、イッちゃう、もう、もう駄目、ああ、イク、イッちゃう、ああ、イクッ、」
と声を上げて仰け反ってしまってイッてしまったのですが、早季子さんは、
「まだ、終わらないわよ、こっちへ、来るのよ、」
と言われて、洋間にあるソファの前にある3人掛けのソファに載せられてしまったのです。しかし、早季子さんは、彩芽さんの腕を掴むと、後手に縛ってしまうと、そのまま、3人掛けのソファに彩芽さんを転がすと、彩芽さんは、
「やだ、何を、何をするのですか、止めて下さい。ああ、止めて、」
と言うのですが、早季子さんは、
「いい格好よ、」
と言うと、早季子さんは彩芽さんと唇を合わせるのです。彩芽さんは、
「ムッ、ムムッ、ムッ、」
と声を出してしまったのですが、そのまま、受け入れると、早季子さんは彩芽さんに乳房を舐め始めたのです。彩芽さんは、
「アッ、アアッ、アーン、アッ、アーン、」
と声を出してしまうと、早季子さんは、
「お薬が効いているのね。もうエッチなんだから、」
と言うと、彩芽さんの体を舐めるので、彩芽さんは全身赤らみ始めていたのです。それが終わると、早季子さんは、
「オムツが濡れていたわ、それでは取替えないと、」
と言って、足の所に行くと、早季子さんは、オムツカバーの前当てを剥がし、オムツカバーの横羽根を剥がしてしまったのです。そして、オムツの横羽根を広げるので、彩芽さんは、
「やだ、こんな、こんな所では、ああ、止めて下さい。お願いします。ああ、止めて、」
と言うのですが、オムツの前当てまでも剥がしてしまうと、早季子さんは、
「まあ、お洩らししたオシッコでびっしょり、キレイキレイしてあげるわね。」
と言うと、指では彩芽さんの股間を擦りながら、下腹部を嘗め回すので、彩芽さんは、
「やだっ、アッ、だめぇ、アッ、アッ、アッ、」
と艶かしい声を出しているのです。しかし、早季子さんは足の戒めを解き、そして、両足を上げると、彩芽さんのお尻を舐め始めたのです。彩芽さんは、
「やだ、そっ、それは、」
と言うのですが、舐められてしまうと、今度は股間を舐められてしまったのです。彩芽さんは、
「ウッ、ウウッ、アッ、アーン、」
と声を上げているのですが、早季子さんは舌と指で股間を刺激するので、彩芽さんは、
「やだっ、アッ、駄目、アッ、アッ、アッ、」
と声を上げていたら、早季子さんが、
「彩芽、犯してあげるわね。」
と言うと、彩芽さんの中には指が突き立てられたのでした。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2010/03/09(火) 22:00:00|
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第27回 飼われた・オムツ女子大生



第27回  飼われた・オムツ女子大生   




薬缶に残っている紅茶を飲まされてしまった彩芽さんに対して、早野さんは、
「それでは、そろそろ、お散歩の準備をしましょうか。」
と言うと、彩芽さんを立たせてからまたウエストの縄を通してから、股間に2本の縄を通してしまって、その股間に通した縄に、もう1本の縄を通してしまったのです。完全に股輪が出来上がると、また彩芽さんは両足を縛られてしまって、そのまま、12畳間に放置されてしまったのです。大量に紅茶を飲まされてしまったので、彩芽さんは、直ぐにトイレに行きたくなってしまったのです。しかし、直ぐには外出しないで、尿意が強まり始めた頃合を見て、早野さんが、
「彩芽、それでは、午前中のお散歩に行きましょう。」
と言うと、股輪を引っ張るのです、足の戒めは解かれたのですが、そのまま、縁側からスニーカーを履かされて、外に出るのですが、礼子さんが、
「奥様、これでは目立ちますから、」
と言うと、早野さんが、
「でも、この方がいいわ。」
と言うと、礼子さんは、
「でも、日差しが強いから、」
と言うと、帽子を被せて貰えると思っていたのですが、何やらキャップを着けられたのです。彩芽さんは、
「やだ、何を、何をするの。」
と言うと、礼子さんは、
「ベビーキャップで御座いますよ。」
と言うと、ベビーキャップを被らされてしまってから、手を自由にして貰えたのですが、しかし、その手には指先が自由にならないよう、しっかりとミトンを被せられてしまったのです。これでは、ベビードレスにベビーキャップ、そして、ミトンを完全に着けられてしまったので、彩芽さんはどこから見ても赤ちゃんの格好にされてしまったのです。赤ちゃんの格好をされているのに、股間には縄を掛けられいるのです、このアンバランスな格好にされてしまったのです。
アンバランスな格好にされてしまった彩芽さんの股輪を引っ張ると、早野さんは、
「それでは、お散歩に行くわよ。」
と言って、引っ張るので、彩芽さんは、
「嫌ッ、止めて下さい。」
と言うのですが、早野さんはあえて引っ張るのです。そして、庭から外に出るのですが、彩芽さんは胸の前で手を組むと、
「嫌ッ、こんな、こんな格好で、」
と言うのでうが、早野さんは、
「さあ、行きますよ。」
と言うのです。
歩くコースは早朝と変わらないのですが、それでも恥かしくて堪らない気持ちで一杯です。ただ、救われたのは繁華街ではないので、人通りが少ないというのが救われたのです。しかし、彩芽さんはオシッコが洩れそうになってしまっているので、立ち止まってしまうのですが、早野さんが股輪を引っ張るので、
「やだっ、」
と声を上げて、股輪になっている縄を押えてしまうのです。そして、世間の好奇な視線に晒されるのです。時折、早野さんに、
「今度は可愛らしさだけではなくて、美しさも持っているペットにしたのですね。」
と言われているのです。彩芽さんは、恥かしい、と思いながら歩いていたのです。朝の散歩の通り、川の土手にある遊歩道に行くと、朝の婦人が居たのです。その婦人を見ると、早野さんは、
「少し待たせてしまいましたかしら、」
と言うと、その婦人は、
「少し待ってしまったわ。でも楽しみで早めに着てしまったの、」
と言うのですが、その婦人は、
「見るだけでも厭らしさを醸し出しているわね。」
と言うと、その婦人は朝と同様に股に通されている縄を引っ張るので、彩芽さんは、
「やだっ、」
と言って腰を引いてしまったので、その婦人は、
「あら、またおトイレに行きたいのね。」
と言うと、早野さんは、
「ええ、そうなのですよ。」
と返事をすると、
「それでは、私の家に行きましょうか。」
と言うので、早野さんは、
「十分に楽しんでください。また取りに伺います。」
と言うと、股輪の縄をその婦人に渡したのです。彩芽さんは、えっ、と思ったのですが、その婦人、名前が大島早季子さんが、
「ほら、来るのよ。」
と言って、股輪に着けられた縄を引っ張るので、彩芽さんは、
「やだっ、」
と声を出すのですが、そのまま引っ張るので彩芽さんは歩くのです。彩芽さんは、
「どうして、早野さんは、」
と言うと、早季子さんは、
「あら、貴方をお借りしたのよ、さあ、いらっしゃい。」
と言って連れて行くので、彩芽さんは、
「どうして、どうして、私は、」
と言うのですが、早季子さんは、
「あら、煩いわよ。貴方にはそんな事を決める存在ではないのだから、」
と言って引っ張るので、彩芽さんは連れて行かされるのです。どうして、どうして、と思うと同時に、彩芽さんを借りるなんて、と思うと情けなくなります。彩芽さんは、
「嫌ッ、そんな、」
と言うのですが、そのまま歩かされるのですが、オシッコが洩れそうになっているので、
「やだ、出ちゃう。」
と言うと、早季子さんは、
オムツを当てて居るし、それに、何処でもお洩らししても大丈夫なんだから、したければしなさい。」
と言われてしまったので、彩芽さんは、そっ、そんな、と思っていると、早季子さんは、
「でも、何処まで我慢できるかしら、」
と言うのです。彩芽さんはそれでもオシッコが洩れそうなってしまうので必死になって我慢しているのですが、オシッコが洩れそうになってしまいます。ああ、どうしよう、オシッコが出ちゃうわ、ああ、もう駄目、と思った時、彩芽さんは、
「もう、もう駄目、で、出る。ああ、出ちゃう。」
と声を張り上げて思わずしゃがんでしまうと、彩芽さはオシッコをジャアーとオムツお洩らしを開始したのですが、濡れたオムツであるが為に、オシッコがオムツから溢れてきたのです。彩芽さんは、
「嫌ぁ、溢れている。」
と悲鳴を上げたのですが、早季子さんは、
「あら、沢山お洩らしして、オムツからオシッコを溢れさせているわ。」
と言うのですが、その眼は妖しく光っていたのです。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2010/03/07(日) 09:00:00|
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第26回 飼われた・オムツ女子大生



第26回  飼われた・オムツ女子大生   




両足首を揃えて縛られてしまって、手は後手に縛られた状態で居間の隣の12畳間で横にされてしまった彩芽さんですが、股間が疼いて堪らない気持ちです。そして、弄りたい、と思っていると、彩芽さんは足は伸ばした状態ではないので、足を上げたりして股間を刺激するのですが、そんな刺激では物足りないのは分かっているのですが、せずには居られないのです。彩芽さんは、やだ、このままでは色情狂になってしまう、と危惧間を持ったのですが、それは許されませんでした。ああ、私はどうなってしまうの、と思った時、また、礼子さんと早野さんが来て、彩芽さんを見て、
「疼いちゃって堪らないようね。でも、駄目よ、我慢するのよ。」
と言うと、早野さんは彩芽さんの股間を手で軽く擦ると彩芽さんは、
「アッ、アーン、」
と声を上げたのですが、それ以上はしてくれないので、彩芽さんは、
「やだ、そうやって苛めないで、お願いだから気持ち良く、」
と言うのですが、早野さんは、
「駄目よ、そんな事、」
と言うと、早野さんは、
「体が火照っているようね。それなら冷ましましょう。」
と言うと、上半身を起こすと、しっかりと肩を抱いてから、手にしているのは、薬缶でした。中には何が入っているのか分からない彩芽さんでしたが
「体を冷やすには、冷たい飲み物が良いわよ。さあ、飲むのよ。」
と言って、彩芽さんの顔を上に向けると、口元に薬缶の注ぎ口を持ってきて、そして、口の中に含むのです。彩芽さんは、
「やだっ、アッ、ウッ、ウッ、」
と声を出すのですが、薬缶の中の飲み物を飲まされるのです。薬缶の飲み物は紅茶でした。ちゃんと紅茶の葉から煎じてある紅茶を薬缶で飲まされていくのです。彩芽さんは、
「ウッ、ウッ、ウッ、ウッ、ウッ、」
と声を出しているのでえすが、口から溢れさせると、口の中に入れられないのですが、
「ほら、まだ飲み足りないでしょう。沢山、飲むのよ、ほら、」
と言って早野さんは飲ませるのです。そして、かなりの量を飲まされてしまったのです。かなりの量の紅茶を飲まされてしまうと、彩芽さんはまたそのまま放置されたのです。眠れる訳がありません。股間が疼いてしまって苦しいのですが、しかし、大量に紅茶を飲まされてしまったので、彩芽さんはまたトイレに行きたくなってきたのです。尿意が強くなってきて、股間を弄る所ではありません、オシッコが洩れそうになってきたのです。その為、彩芽さんは、
「ウッ、ウーン、ウッ、ウーン、」
と声が出てしまっていたのです。やだ、またお洩らしをしてしまう、やだ、オムツお洩らしだ何て、と思っているのですが、大量に飲まされた為でしょう。かなりの尿意になり、彩芽さんはオシッコが洩れそうになってしまったのです。やだ、オシッコが出ちゃう、と思った時、彩芽さんは、
「ウッ、ウウッ、ウッ、」
と声を出して我慢していたのです。もう、出ちゃう、ああ、どうしよう、オシッコが出ちゃう、と思っていたのです。そこへ、早野さんと礼子さんがやってきたのです。そして、早野さんは、
「そろそろ、オシッコが洩れそうになって辛いじゃないの。」
と言うと、礼子さんが、
「そうですよね、沢山、飲んだのですから、」
と言うと、早野さんは、
「それに、オシッコが洩れそうになっていて、股間が疼く所でもないでしょう。」
と言って、彩芽さんの股間を軽く触ると、彩芽さんは、
「嫌ッ、止めて、」
と言うと、早野さんは、
「あら、いいでしょう。彩芽はオムツを当てているのだから、」
と言うと、また触るので、彩芽さんは、
「やだっ、出ちゃうから、やめて、お願い、お願いだから、」
と言うのですが、早野さんは、
「21歳の彩芽がオムツお洩らし、エロチックだわ、」
と言うと、礼子さんが彩芽さんの足の戒めを解いたのです。すると、足を上げ、膝を曲げた状態で股間を露にしたので、彩芽は、
「嫌ッ、変な事は、変な事はしないで、お願い、お願いだから、」
と言うのだが、礼子さんが、
「彩芽お嬢様、我慢は体に毒なのですよ。」
と言うと、彩芽さんの股間を触るので、彩芽さんは、
「ウッ、ウウッ、やだ、止めて下さい。」
と言うのですが、足をしっかりと押えているので、閉じる事が出来ないので、
「やだっ、出ちゃうから、止めて下さい。」
と言うのですが、早野さんは、
「あら、オムツをしているから大丈夫でしょう。ほら、」
と言って、彩芽さんの股間を軽く擦るのです。股間を擦られてしまうので、彩芽さんは、
「やだっ、ああ、止めて、」
と言うので、早野さんは、
「どうして、オムツを当てているから、いいじゃないの。」
と言いながら、擦るのです。彩芽さんはもうオシッコが洩れそうになっているのです、必死に、
「止めて、出ちゃうから、ああ、止めて、」
と言うのですが、早野さんは股間を擦って刺激するのでオシッコが出そうになってしまうので、彩芽さんは必至になって我慢しているのですが、力が抜けてしまうのです、そして、彩芽さんは、
「やだ、出ちゃう、ああ、止めて、出ちゃうから、」
と言うのですが、早野さんと礼子さんは止めてはくれません、股間の力が抜けてしまった彩芽さんは必死になって我慢するのですが、オシッコがシュッと出てしまったので、
「嫌ぁ、」
と悲鳴を上げたのですが、その時、彩芽さんはオシッコをジャアーと洩らし始めたのです。彩芽さんは、
「やだ、でちゃった、ああ、出ちゃった、出ちゃった。」
と泣きそうな声で言うのですが、早野さんは、
「まあ、凄い勢いで、」
と言うと、礼子さんは、
「本当に、凄い勢いですわね。」
と言うのです、彩芽さんはオムツの中にオシッコが広がり、オムツの中全体がオシッコの生温かい感触に包まれていて、特にオシッコの出口とお尻が異様に生温かいのです。彩芽さんは、
「ああ、出ちゃっている、ああ、出てる、出てる。」
と言うのですが、礼子さんは、
「あら、結構出ていますわね。」
と言うと、早野さんが、
「そうとう我慢したようね。でも、これからもお洩らしするからそんなに我慢しても、」
と言うのですが、礼子さんは、
「彩芽お嬢様はまだオムツを当て始めたばかりですからね。どうしても、まだ我慢してしまうのですよ。」
と言っているのです。しかし、オムツにお洩らしをしたからと言って、早野さんと礼子さんが、それで終わりにしてくれるとは限らないのです。お洩らしが終わった彩芽さんに対して、早野さんは、
「彩芽、紅茶がまだ残っているから、飲みましょうね。」
と言うと、先程の薬缶を持ったのです。彩芽さんは、
「やだ、そんなに飲んだら、直に、直ぐにおトイレに行きたくなるから、止めて、ああ、止めて、」
と言うのですが、しっかりと体を押えられ、早野さんに薬缶の注ぎ口を口の中に入れられてしまったのです。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2010/03/05(金) 18:00:00|
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第25回 飼われた・オムツ女子大生



第25回  飼われた・オムツ女子大生   




居間の隣の部屋に股輪で繋がれてしまった彩芽さんですが、少し横になったのです。早野さんが、
「寝るのなら、この毛布を使えばいいわ。」
と言われたので、その毛布で横になったのですが、ロープが体に食い込むので眠れないのです。それに、もう1つ、股間が熱いのです。股間が熱いのでどうしちゃったんだろう、私、と彩芽さんは思っていたのです。これでは丸で、オムツの欲情してしまっている変態オムツ女だわ、と思ってしまうほどに、股間が疼くのです。彩芽さんはどうして、どうして、と思うのですが、疼いて疼いて堪らないのです。どうしよう、と思った時、彩芽さんは、オムツの上からですが、自分の股間を擦ると、
「アウッ、」
と声を上げてしまったのです。やだ、感じちゃう、と思ったのですが、でも、オムツの上からなので、それ程強い刺激を得られなかったのです。このままでは、と思ったのですが、その時、彩芽さんは下の畳に引かれている絨毯の上に腰を着けて腰を前後して動かすと、股に通されている縄がいい刺激になって気持良いので、彩芽さんは、やだ、気持ち良い、と思ったのですが、もっと刺激が欲しいと思ったとき、自分を括っている縄が縛られている柱を見たのです。彩芽さんはその時に、駄目よ駄目、柱で欲情してしまうなんて、と思うのですが、でも、気持ち良くなりたい、という欲望が渦巻いていたのです。彩芽さんは、駄目よ、駄目、と思うのですが、その時は自分で股に通された縄を持って動かしていたのです。動かしていると、
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、」
と声を上げるのですが、手を止めると、
「アウッ、」
と声を上げたのです。そうやって股間を刺激しているので、彩芽さんは次第に理性を失い、もっと良い気持になりたい、と思う様に成ってしまったのです。そして、耐えられなくなり、柱を股で挟むと腰を上下させるのです。同時に、股輪として着けられている縄を引っ張ったり戻したりして股間を刺激するのです。彩芽さんは、
「アウッ、ウッ、アッ、アッ、アッ、」
と艶かしい声を出しながら腰を上下に振っているのです。彩芽さんが使っている柱は、居間と連間になっている部屋の間にある柱を跨いでいるのですから、当然、縁側にあり、当然、庭越しに見られてしまうのですが、今は人に見られてしまう恥かしさよりも、気持ち良い事を続けたい気持ちで一杯になっていたのです。彩芽さんは夢中になって腰を上下させていた時、早野さんと礼子さんが来て、
「やっぱりね。」
と言うので、彩芽さんは、
「アッ、嫌ぁ、見ないで、お願いだから見ないで、」
と言うのですが、早野さんは、
「お薬が効いているようね。」
と言うので、彩芽さんは、
「お薬、」
と言うと、早野さんは、
「そうよ、お薬、彩芽の股間だけに塗ったお薬はオムツ気触れを防止する為のお薬ではないのよ。」
と言われたので、彩芽さんは、
「え、オムツ気触れではない、」
と言うと、早野さんは、
「そうよ、オムツ気触れのお薬ではなくて、塗ったのは媚薬なの、媚薬、エッチな気持ちになってしまう媚薬なのよ。」
と言うと、彩芽さんは、
「そっ、そんな、酷い、」
と言うのですが、早野さんは、
「あら、これも調教の1つなんですから、淫乱オムツ女にする為にね、」
と言うので、彩芽さんは、
「酷い、そんな、酷い。」
と言って、泣きそうな顔になっているのですが、早野さんは、股輪の縄を引っ張ったり、戻したりすると、彩芽さんは、
「やだっ、感じちゃう、ああ、止めて、」
と言うですが、早野さんは、
「嘘、もっと良い気持に成りたいのに、」
と言うと、礼子さんが彩芽さんの腕を持って後に縛るので、彩芽さんは、
「やだっ、止めて、お願いだから止めて、」
と言うのですが、しっかりと後手に縛り上げてしまうと、股輪として縛っていた縄も、股間に通されている2本の縄も解いてしまったのです。解いてしまうと、早野さんが、
「礼子さん、彩芽のオムツの中を確認して、」
と言うと、礼子さんが嬉しそうに笑って、
「そうで御座いますね。」
と言うと、彩芽さんの背後から、手を伸ばしてきて、オムツカバーの下の部分のホックを1つ外すと、そこから手を入れてきたので、彩芽さんは、
「やだっ、そっ、それは、駄目、ああ、止めて、」
と言うのですが、ホックを外した側のオムツの裾から手を入れてきて、彩芽さんの股間を触ると、礼子さんが、
「まあ、お洩らししたみたいに、グッショリですわ。」
と言うと、早野さんは、
「本当かしら、」
と言うので、礼子さんは、
「ならば、これで、」
と言うと、彩芽さんの股間を擦るので、彩芽さんは、
「やだ、可笑しく成っちゃうから止めて、止めて、」
と言うのですが、礼子さんは、彩芽さんの股間を擦るので彩芽さんは、
「ウッ、アッ、アーン、アッ、アン、アン、」
と声が出てしまったのです。その声を聞いて、
「相当、良い気持になっているのね。」
と言うと、彩芽さんの片足を上げたので、彩芽さんは、
「やだっ、」
と声を上げると、絨毯の上に横になってしまうと、早野さんが、彩芽さんの股間をオムツの上から擦るのですが、彩芽さんは、
「やだっ、止めて、止めて、」
と言うのですが、その後に、彩芽さんは、
「アッ、アーン、アッ、アーン。」
と声を出すのですが、途中で止めてしまうのです。彩芽さんは止められてしまうと、
「やだ、止めないで、お願いだから、止めないで、」
と言うのですが、早野さんは、
「ここでは駄目よ、お散歩の時まではね。我慢するのよ。」
と言うのですが、礼子さんが、
「でも我慢出来るでしょうか。」
と言うのですが、早野さんは、
「そうねえ、それは困ったわね。」
と言うと、礼子さんが、
「それでしたら、」
と言うと、彩芽さんの両足を整えて足首を縛ってしまったのです。彩芽さんは、
「やだ、何を、何をするの。止めて下さい、止めてぇ、」
と悲鳴を上げるのですが、しっかりと足首を揃えられてしまって縛られてしまったのです。




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管理人、Tomoeこと友ちゃん



  1. 2010/03/03(水) 18:00:00|
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友ちゃんが演出する、オムツの怪しい世界へ誘います。

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