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友ちゃんのオムツ小説の館

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第12回 飼われた・オムツ女子大生



第12回  飼われた・オムツ女子大生   




彩芽さんは後ろ手にされているので身動きがそんなに出来ません。礼子さんが後ろ手に縛った紐を抑えているので逃げることも出来ないのです。彩芽さんは、
「やだ、そんな縄で何を、」
と言うと、早野さんは、
「それは、秘密よ、」
と言うと、早野さんは2本の縄で、彩芽さんのウエストをしめてから、お臍の下あたりから、2本の縄を股間に通したのです。彩芽さんは、
「やだ、なっ、何をするのです。止めて下さい。お願いします。止めて下さい。」
と言うのですが、彩芽さんは縄を股間に通されてしまうと、そのままきつく絞められてしまったのです。丸で褌をしたようにロープを掛けられてしまうと、股間に通した縄に縄を通すと、それを彩芽さんの前で縛ってしまうと早野さんが、
「これで出か上がり、」
と言ったのです。股に通されている縄に通した縄の反対側は手にしているので、早野さんは、その縄を引っ張ると、彩芽さんは股間を絞められると同時に、早野さんが引っ張る方向に体が持っていかれるので、
「やだっ、何で、何で、こんな事に、」
と言うと、礼子さんが、
「これは逃げられない様にするためですわ。そして、」
と言うと、早野さんが、
「彩芽を調教する為よ、」
と言われたので、彩芽さんは、
「ちょ、調教。」
と言い返すと、早野さんは、
「そう、調教する為よ、オムツ無しではいられない女にする為にね。」
と言うので、彩芽さんはビックリして言葉を失ってしまうと、礼子さんが、
「今日からはもう、家に帰る必要は無いんですよ。もうここで、生活する事になったのですから、」
と言うと、早野さんが、
「何時まで居ることになるのかしら、楽しみだわ。」
と言うと、礼子さんが、
「それでは、晩御飯に致しましょうか、」
と言うので、早野さんは、
「まって、その前に、」
と言うと、礼子さんが、
「そうでしたわね。」
と言って台所に行くと、何やらウーロン茶を持って来た、ただし、クールポットと入れられたウーロン茶のようだったが、ただし、色が薄いようなので、彩芽さんは、何だろうと思っていると、早野さんは、
「これはね、中国の漢方薬のお茶なんだけど、トイレに凄く行きたくなるのよ。腎臓病等を患った人なんかが飲むお茶なんだけどね。」
と言われて、彩芽さんは、
「ま、まさか。」
と言うと、早野さんは、
「どうやら、分かった用ね。そうよ、これを飲むと、おトイレに行きたくなるのよ。」
と言うと、礼子さんが、
「それでは、飲ませて上げるわね。沢山、」
と言うと、礼子さんが彩芽さんの頭を持って、顔を少し上向きにしたので、彩芽さんは、
「やだ、そんな、そんな物は、やだ、止めて下さい。」
と言うのですが、口の中に中国の漢方薬のお茶を飲まされたのです。でも、強引に口の中に入れられるので口から溢れてしまいます。彩芽さんは、
「ウッ、ウウッ、ウッ、ウウッ、」
と呻き声を出しているのですが、クールポットの中に入れた中国茶を飲まされてしまったのですが、かなり、口から溢れてしまったので、彩芽さんが着ているブラウスが濡れてしまったので、早野さんが、
「あら、ビショビショ、風邪でもひかれたら大変、」
と言うと、礼子さんが、
「そうですわね。」
と言うと、2人とも、鋏を持ったので、彩芽さんは、
「やだっ、ああ、そ、それは、」
と言うのですが、
「着る服があったら、逃げてしまうものね。」
と言うと、最初はボタンを鋏で切り刻んだのです。彩芽さんは、
「やだ、そっ、それは、」
と言うのですが、礼子さんと早野さんは、彩芽さんが着ているブラウスを切り刻み、脱がしてしまうと、その下のスリップも挟みで切り刻み、そして、ブラまで鋏で切り刻んでしまったので、彩芽さんは上半身が裸にされてしまったのです。その姿を見た千鶴ちゃんは、
「まあ、彩芽先生のおっぱいって大きい、」
と言うと、手で掴むと、揉み始めたので、彩芽さんは、
「やだ、そっ、それは、」
と言うのですが、千鶴ちゃんは、彩芽さんの乳房を揉むだけでなくて、口に含むので、彩芽さんは、
「千鶴ちゃん、止めて、ああ、駄目よ、ああ、駄目、」
と言うのですが、千鶴ちゃんは彩芽さんの乳房を刺激するのを止めてはくれません。すると、礼子さんも、
「本当に美味しそうな体ですわね。」
と言うと、礼子さんも、彩芽さんの乳房を揉み始めると、直に口に含み始めので、彩芽さんは、
「やだ、そっ、そんな、あっ、駄目、アッ、アン、アッ、アン、」
と感じてしまったのです。しかし、早野さんが、
「楽しむのは後よ、それよりも、晩御飯にしましょう。そうね、彩芽さんは私達よりも先に、」
と言うと、礼子さんが、
「そうですわね。ご飯を食べないと、」
と言って、ご飯の用意を始めたのです。その間、彩芽さんは後ろ手に縛られ、股間に縄を通され、その縄には逃げない様に、柱に固定されているので、身動きがとれません。彩芽さんは、何で、何で、と思いたのですが、言葉が出てこないのです。余りのショックの為、言葉が出てこないのです。どうしよう、このままでは、と思ったのですが、そのままでいたのです。
彩芽さんの食事が先と言ったのは、彩芽さんは手も使えないですから、食べさせられたというのが本当の所なのです。食欲なんか沸かないのは当然の事なのですが、無理矢理食べ指させられてしまうと、彩芽さんは拘束されたまま、3人が食べているのを見たのです。
食事が終わると、礼子さんが、
「お嬢様、オムツはどうですか。」
と言ったので、千鶴ちゃんのオムツを確認すると、礼子さんは、
「あら、グッショリじゃないの。」
と言うと、早野さんは、
「千鶴、千鶴の調教も終わっていないのよ。」
と言われて、千鶴ちゃんは怯えた様な顔になってしまったのです。すると、礼子さんは、
「それでは、何時もの格好になりましょうね。」
と言ったのです。千鶴ちゃんは怯えていたのです。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん



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  1. 2009/12/30(水) 23:59:59|
  2. 飼われた・オムツ女子大生
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第11回 飼われた・オムツ女子大生



第11回  飼われた・オムツ女子大生   




生徒である千鶴ちゃんにオムツカバーの前当てを剥がされて写真を撮らされると、次にオムツカバーの横羽根を剥がされた時、また千鶴ちゃんが写真を撮るので彩芽さんは、
「ああ、止めて下さい。」
と言うのですが、一枚、一枚、千鶴ちゃんが撮影する写真を早野さんが確認をしてから、彩芽さんに、
「どうでしょう、綺麗に撮れているでしょう。」
と言って見せるので、彩芽さんは、
「やだ、そんな写真見せないで下さい。お願いだから、」
と言うのですが、千鶴ちゃんは彩芽さんのオムツの横羽根を剥がしてしまったので、彩芽さんは、自分の股間を見られてしまうと、思って、
「やだ、そ、それ以上は、ああ、止めて、お願いだから、」
と言うのですが、オムツの前当てを剥がされてしまったのです。オムツの前当てを剥がすと、写真を撮られてしまったのは当然の事なのですが、そこにはお洩らししたオシッコがくっきりと出ていて、白いオムツがレモン色に染まっているのです。オムツの前当てを剥がしてしまったら、何枚もの写真を撮られてしまったので、彩芽さんは絶望的な気持になっていると、早野さんが、
「彩芽さん、いい写真よ、分かっているわね。」
と言って見せられたので、彩芽さんは、
「お願いします。そんな、そんな写真は、」
と言うのですが、早野さんは、
「嫌よ、それにここを濡らしてしまって、」
と言うと、彩芽さんの股間を指で触るので、
「アッ、ヤダッ、」
と声を出してしまって、彩芽さんはピクンと腰を上下させてしまうと、千鶴ちゃんが彩芽さんの両足を上げたので、
「アッ、ヤダッ、」
と声を上げるのですが、しっかりと、お尻の下から、濡れたオムツを取り除くと、千鶴ちゃんが、
「彩芽先生、それでは綺麗にしてあげるね。」
と言われたので、彩芽さんは、
「やだ、何をするの。」
と言うと、早野さんが、
「あら、濡れたオムツを取ったのだから綺麗に拭き取るに決まっているでしょう。」
と言うと、お湯に浸して濡らしたタオルを礼子さんが固く絞ってから、千鶴ちゃんに手渡すと、最初は彩芽さんの下腹部を股間の近くまで拭き取ると、また両足を上げられて、今度はお尻を綺麗に拭かれるのですが、彩芽さんからしたら屈辱的な事なので、
「やだ、ああ、もう許して、お願いですから、もう許して。」
と言うと、早野さんは、
「許すも、許さないも、彩芽さんは今日からはこの家で寝泊りして頂くのだから、」
と言うと、礼子さんが、
「そうですよ、ですから、時間はたっぷりあるのですから、急がなくても大丈夫ですよ。」
と言われたので、彩芽さんは、
「そっ、そんな、帰れないなんて、そんなぁ、」
と言うと、早野さんが、
「だから、新しいオムツを当てないと、またお洩らししてしまうから、」
と言うと、早野さんは、
「そうよ、今夜からこの家で生活するのだから、トイレが使えない以上オムツを当てて頂かないと、」
と言うと、千鶴ちゃんが、
「彩芽先生、そう言う事で、」
と言うので、彩芽さんは、
「やだ、家に帰して、帰して下さい。」
と言うのですが、早野さんは、
「帰ったら最後、この写真があるのよ、彩芽さんはどうする事も出来ないのよ、帰ったら、この写真を家庭教師の会社と、彩芽さんが通っている大学に貼り出しちゃうから、」
と言うと、礼子さんが、
「それでも宜しいのでしょうか。」
と言われて、彩芽さんは、
「そっ、そんな、そんな事って、そんなぁ、」
と言うと、彩芽さんは泣き出してしまったのですが、千鶴ちゃんが、
「それでは、彩芽先生、オムツを当ててあげるわね。」
と言うと、早野さんは、
「千鶴、駄目よ、そんな言い方では、お勉強を教えて貰う時は先生をつけないといけないけど、それ以外で先生は可笑しいでしょう。」
と言うと、千鶴ちゃんが、
「それなら、どうやって呼べば、」
と言うので、早野さんは、
「そうねえ、彩芽お姉さんと呼ばないと変に思われるわよ、いいわね。」
と言われて、千鶴ちゃんは、
「分かった。彩芽お姉さん、それではオムツを当てて上げるわね。」
と言うと、彩芽さんの両足を上げて、お尻の下に新しいオムツを引き込むと、彩芽さんの足を広げて最初のシッカロールを着けてから、オムツの前当てを当てたのです。前当てを当てると、横羽根を当てて、オムツカバーの横羽根を当てたのです。既に十分に彩芽さんの恥ずかしい写真を撮ってあるので、面倒な事はしませんでした。オムツカバーの前当てを股間に当てられ、オムツカバーのホックを止めてしまうと、
「彩芽お姉さん、それでは立って、」
と言われたので、礼子さんが、
「彩芽さん、それでは立ちましょうね。」
と言って、立たされたのです。彩芽さんが膝立ちになると、礼子さんが彩芽さんの手を後ろに組んでしっかりと暴れない様にしているのですが、その間、千鶴ちゃんにオムツカバーからオムツが食み出ていないか確認をされてからオムツカバーの腰紐を止められるのですが、彩芽さんは、
「イヤッ、恥ずかしい、」
と言うのですが、その時でした。礼子さんが、
「こうやって押えているのは大変ですから、」
と言うと、両腕を後ろ手にしている状態で縛ったので、彩芽さんは、
「ヤダッ、何を、何をするのですか、」
と言うのですが、しっかりと縛られてしまうと、早野さんは、
「彩芽さんはまだ来たばかりだから、」
と言うと、麻縄を持っているのです。麻縄を見て、彩芽さんは、
「やだ、何をするのですか、」
と言うと、早野さんは、
「だって、彩芽さん、もうさんづけはいいわね。彩芽は、これからこの家に慣れて貰うけど、でも、どんなに恥かしい写真を撮っても逃げるときは逃げてしまうわ。だから、これでしっかりと拘束させて貰うわ。」
と言うので、彩芽さんは、
「やだ、そんな、そんな事は、」
と言うのですが、礼子さんは、しっかりと彩芽さんの体を押えていたのです。その時の早野さんの目付きが怖くて、彩芽さんは思わず後ずさりをしてしまったのです。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん



  1. 2009/12/28(月) 23:59:59|
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第10回 飼われた・オムツ女子大生



第10回  飼われた・オムツ女子大生   




千鶴ちゃんに股間を擦られるので、彩芽さんは必死に、
「やだ、出ちゃうから、止めて、お願いだから止めて、」
と言うのですが、千鶴ちゃんは、
「彩芽先生、オシッコがしたいのでしょう。それにオムツを当てているのだからいいのですよ。出してしまっても、オムツお洩らししてしまっても、」
と言われたのですが、彩芽さんは、
「嫌よ、嫌、」
と言うのですが、千鶴ちゃんは、
「それなら、何処まで我慢出来るのかしら、」
と言うので、彩芽さんは、
「止めて、お願いだから、止めて、」
と言うのですが、千鶴ちゃんは、彩芽さんの股間を擦るのです。彩芽さんはもう限界になっていました。それに、股間を擦られているので、股間に力が入らないのです。自分の股間を擦る、千鶴ちゃんの手を振り払おうとするのですが、それが力が入らなくて出来ないのです。だから、千鶴ちゃんにされるがままの状態になってしまって、彩芽さんは、
「やだぁ、出ちゃうから、止めて、」
と言うのですが、千鶴ちゃんは、
「大丈夫ですよ、彩芽先生はオムツを当てているのだから、」
と言って、止めてはくれません。その時でした。彩芽さんは、オシッコが出そうになったので、
「やだぁ、出ちゃう、」
と言ったのですが、千鶴ちゃんは彩芽さんの股間を擦るので、もう限界でした。その時、オシッコが出そうになったので、
「だ、だめぇ、」
と声を張り上げて思わず自分の股間を両手で押えたのですが、その時、オシッコがシュッと出てしまったので、彩芽さんは力を込めて自分の股間を押えたのですが、その時、オシッコがジャアーと出始めてしまったのです。
「やだぁ、」
と悲鳴を上げたのですが、オシッコが勢い良くオムツに出ているのです。彩芽さんは、
「やだ、出ちゃった、出ちゃった。」
と言うのですが、千鶴ちゃんは、
「凄い、凄い勢いで、出ているよ。」
と言うので、彩芽さんは、
「やだ、そんな事言わないで、」
と言って、思わず両手で顔を覆ったのですが、もう遅いのです。彩芽さんは、
「やだ、オシッコが止まらない、」
と言うのですが、それ程までに彩芽さんはお洩らしが長く感じていたのです。お洩らしが終わると、彩芽さんは、どうしていいのか、分からないのですが、千鶴ちゃんは、
「先生、もう教えないのですか。」
と言うのですが、大学生にもなって、その上、成人式を既に終えている彩芽さんがお洩らしをしたのですから、彩芽さんからしたらショックだったので、何も出来なくなってしまうのです。その時、千鶴ちゃんが、
「先生、ショックのようですね。でも、慣れればいいのですよ。」
と言ったのですが、彩芽さんは、
「そんな、オムツに慣れるなんて、」
と言うのですが、千鶴ちゃんは、
「大丈夫ですよ、それよりも、今日は、これで終わりにしましょう。」
と言うので、彩芽さんは、
「そうした方が良いわね、」
と言うと、千鶴ちゃんは立ち上がると、礼子さんを呼んだのです。彩芽さんは、
「ち、千鶴ちゃん、」
と声を掛けたのですが、礼子さんを呼んでしまうと、礼子さんが来たので、千鶴ちゃんが、
「今日はもう終わりにするから、」
と言うと、礼子さんは、
「あら、それなら、オムツを取替えないと、」
と言うので、彩芽さんは、
「取替える。」
と言うと、礼子さんは、
「そうですよ、取替えるのですよ。だって、またおトイレに行きたくなっても困ると思いますし、それに、今日は晩御飯を食べて言ってくださいね。」
と言われて、彩芽さんが答えられないでいると、礼子さんは、
「それに、断れないでしょう。何しろ、恥ずかしい写真があるのですから、」
と言われて、千鶴ちゃんが、
「そうよ、さあ、居間に行きましょう。」
と言って、彩芽さんの手を持つので、彩芽さんは、
「そっ、そんな、オムツを取替えるなんて、」
と言うのですが、そのまま居間に連れて行かされてしまうと、まだ座布団はしっかりと用意されているのです。そして、礼子さんが、
「それでは、横になって下さいね。」
と言われたのですが、彩芽さんは、
「そんな、オムツを取替えるなんて、」
と言うのですが、千鶴ちゃんが、
「駄目ですよ。そんな事、濡れたオムツで居るのが一番良くないんだから、」
と言うと、そのまま座布団の上に仰向けにされてしまうと、早野さんが来て、
「オムツを取替えるのね、今度は、千鶴、先生のオムツを取替えて上げて、」
と言うと、千鶴ちゃんが、
「うん、」
と返事をすると、彩芽さんの体は早野さんと礼子さんに押えられてしまったので、彩芽さんは、
「やだ、そっ、そんな、」
と言うのですが、彩芽さんの足を持った2人が足を広げると、その間に千鶴ちゃんが入ってしまうと、千鶴ちゃんが、彩芽さんが当てているオムツカバーの腰紐を解いたので、彩芽さんは、
「やだ、ああ、止めて、」
と言うのですが、腰紐を解かれると、そのまま、オムツカバーの前当てに手を掛けたので、彩芽さんは、
「ああ、やだ、そ、それは、」
と言うのですが、そのままオムツカバーの前当てを剥がされると、目の前が真っ白になったので、彩芽さんは、
「やだ、な、何を、」
と言うのですが、早野さんが、
「これで、完全に訴える事が出来なくなってしまったわね。」
と言われると、礼子さんが、
「先程はオムツを当てるだけでしたが、今度はお洩らししたオムツですからね、二十歳を過ぎた彩芽さんには辛い事でしょう。」
と言うと、早野さんは、
「そうよ、それに、これで私達に逆らえないわね。」
と言うので、彩芽さんは、
「ど、どうして、」
と言うと、早野さんは、
「だって、お洩らししたオムツを当てている写真があるのよ、私達の言う事を聞かないと、この写真がどうなると思っていると、彩芽さんの大学の掲示板にでも張り出しましょうか。」
と言われた瞬間、彩芽さんは目の前が真っ暗になってしまったのです。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん



  1. 2009/12/24(木) 23:59:59|
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第9回 飼われた・オムツ女子大生



第9回  飼われた・オムツ女子大生   




早野さんは、彩芽さんにオムツの前当てを当てると、カメラで写真を収めていくのです。彩芽さんは、
「やだ、止めて、お願いしますから、止めて、」
と言うのですが、オムツの横羽根を当てられて、写真、そして、オムツカバーの横羽根を当てられて写真、そして、オムツカバーの前当てを当てられて写真を撮られたのです。デジタルカメラですから、撮影した写真が見えるので、礼子さんは、
「いい写真が撮れているわよ。」
と言うと、早野さんは、
「そういえば、先程、こんな事するのなら、事務所の方にと、言っていたわね。」
と言われたので、彩芽さんは、答える事が出来ずにいると、早野さんは、
「そうしたらどうしましょうか、礼子さん、」
と言うと、礼子さんは、
「そうですわね。それだったら、そのお写真を事務所の方へと、」
と言うので、彩芽さんは、
「やだ、止めて下さい。そんな、そんな事は、」
と言うと、早野さんは、
「そうよねえ、だって、ここに、派遣された家庭教師はオムツが手離せない人だった、といえば解雇されるのは彩芽さん、貴方なんですから、」
と言うと、千鶴ちゃんが、
「それに、今度はお洩らしして取替える写真があれば、絶対だしね。」
と言うので、彩芽さんは、
「やだ、そんな事、そんな事言わないで、」
と言うと、早野さんは、
「それから、オムツは勝手に外しては駄目よ、この写真があるのですからね。インターネットで公開しても良いのだから、」
と言われてしまったのです。彩芽さん当てられてしまったオムツを勝手に外す事も出来なくなってしまったのです。早野さんは、
「彩芽さん、さあ、立って、」
と言われたので、彩芽さんは立ち上がると、オムツカバーからオムツが食み出ていないか確認をされてから、オムツカバーの腰紐を止められてしまったのです。オムツカバーの腰紐を止められてしまうと、早野さんは、
「まあお似合いですわよ、オムツが、」
と言われて、彩芽さんは、
「イヤッ、」
と言うのですが、礼子さんが、
「それでは、まだ時間は残っているのでお嬢様に教えて下さいね。」
と言われてしまったのです。ですが、彩芽さんはスカートを返して貰えないので、
「あのう、スカートは、」
と言うと、礼子さんが、
「スカートは必要ないでしょう。それに直にお洩らしをしてしまうのですから、」
と言うと、千鶴ちゃんが、
「先生、授業はまだ残っているのよ、さあ、教えて、」
と言って、千鶴ちゃんの部屋に連れて行かされてしまったのです。
千鶴ちゃんの部屋に戻り、冷静さを取り戻すと、スカートを履かされず、オムツが見えるので恥ずかしくて堪らないのですが、冷静さを取り戻した彩芽さんは、尿意が強まっていたのです。千鶴ちゃんに説明をしている時でも、途中で止まってしまったのです。
「ウッ、ウーン、」
と声を出すのです。千鶴ちゃんはその声を聞いていると彩芽さんがオシッコが洩れそうになっているのが分かるのでニコッと笑うのです。彩芽さんは、オムツに出してしまうなんて、お洩らししてしまうなんて、そんな、そんな事は出来ないわ、私はもう21歳の大学生なのだから、と思うのですが、尿意は強まり、オシッコが洩れそうになるので、彩芽さんは、やだ、出そう、と思うと、説明をしているのに、
「アッ、ヤダッ、」
と声が出てしまったのです。その時、千鶴ちゃんが、
「彩芽先生、そんなに我慢しては駄目ですよ。」
と言うと、彩芽さんの股間をそっと撫でるので、彩芽さんは、
「ヤダッ、」
と声を出してしまうと、彩芽さんは、
「ち、千鶴ちゃん、な、何をするの。」
と言うと、千鶴ちゃんは、
「だって、オシッコが洩れそうで苦しいのでしょう。だから、楽にして上げようと思って、」
と言われたので、彩芽さんは、
「止めて、そんな事、」
と言うのですが、千鶴ちゃんは、悪びれもしないで、
「だって、その方が楽になれるのに、」
と言うので、彩芽さんは、
「止めて、お願いだから、」
と言うと、千鶴ちゃんは、
「だったら、説明を続けて、」
と言うので彩芽さんは説明を続けるのですが、直にオシッコが洩れそうになってしまうので、彩芽さんは、
「アッ、ヤダッ、」
と声が出てしまうのですが、オシッコも出そうになっていたのです。彩芽さんは必死に股間に力を込めて我慢をしているのですが、それも限界になってしまっていて、股間に力を入れて我慢していても、オシッコが出そうになってしまったので、彩芽さんは、
「ヤダッ、」
と声を上げて思わず股間を押えてしまったのですが、その時、千鶴ちゃんが、
「彩芽先生、お洩らししましょう。」
と言って、彩芽さんの股間を触るので、彩芽さんは、
「やだ、ああ、止めて、お願い、」
と言うのですが、千鶴ちゃんは、
「どうして、どうして、」
と言うので、彩芽さんは、
「オシッコが出ちゃうから、」
と言うのですが、千鶴ちゃんは、
「あら、そんな事、彩芽先生はオムツを当てているのだから、そのまましても大丈夫だよ、」
と言って、股間を擦るので、彩芽さんは、
「やだぁ、出ちゃうから止めて、お願い、」
と言うのですが、千鶴ちゃんは彩芽さんの股間を擦るのです。彩芽さんは出ちゃうと思って必死に我慢しているのですが、千鶴ちゃんが股間を擦るので、股間の力が抜けてオシッコが出そうになってしまうのです。それでも、彩芽さんは、必死に我慢をしていたのでした。




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管理人、Tomoeこと友ちゃん



  1. 2009/12/22(火) 23:59:59|
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第8回 飼われた・オムツ女子大生



第8回  飼われた・オムツ女子大生   




礼子さんに手を持たれた彩芽さんは、
「やだ、冗談でしょう。オムツを当てるなんて、冗談でしょう。」
と言うのですが、礼子さんは、
「いえ、冗談ではありませんよ、オムツを当てて差し上げますよ、」
と言って、手を持つので、彩芽さんは、
「やだ、止めて下さい。ああ、止めて、」
と言って彩芽さんは踏ん張っているので動かないのですが、そこへ、千鶴ちゃんが来て、
「礼子さん、オムツを当てるの、」
と言うので、礼子さんは、
「そうですよ、これでお友達が出来ますわね。」
と言うと、千鶴ちゃんは、
「うん、」
と返事をすると、千鶴ちゃんは彩芽さん手を持って、
「彩芽先生、オムツを当てるのでしょう。こっちよ、」
と言って千鶴ちゃんまで彩芽さんの手を持つので、彩芽さんは、
「やだ、何をするの、千鶴ちゃん、ねえ、何をするの。」
と言うと、千鶴ちゃんは、
「先生に、オムツを当てるのでしょう。だから、連れて行ってあげる。」
と言うので、彩芽さんは、
「嘘でしょう、千鶴ちゃん、千鶴ちゃん、」
と声を張り上げて言うのですが、そのまま、居間に連れて行かされたのです。今では早野さんが、DVDを見ていたのですが、そのDVDがアダルトDVDでレズものだったのですが、それを見て礼子さんが、
「あら、奥様、そんな物を見て、」
と言うと、早野さんは、
「千鶴の教育に良くないと言うのでしょう。でも、大丈夫よ、レズ物なんだから、」
と言うのですが、礼子さんは、
「でも、こんな時間から、」
と言うので、早野さんはDVDを消すと、
「どうしたのかしら、」
と言うと、礼子さんが、
「家庭教師の先生が、」
と言うと、早野さんは、
「あら、おトイレ、」
と言うので、礼子さんは、
「はい、そうで御座います。」
と言うと、早野さんは、
「じゃあ、オムツの用意をしないとね。」
と言うので、彩芽さんは、そんな、そんな、と思っていたのですが、早野さんは立ち上がるので、彩芽さんは、
「止めて下さい。こんな事、こんな事をするのなら、私は、」
と言うと、早野さんは箪笥からオムツを取り出しながら、
「あら、事務所に言って家庭教師を辞めさえて頂くと言いたいのでしょう。でも、本当に出来るかしら、」
と言うと、礼子さんが、
「さあ、こちらですよ。」
と言うと、居間の中に連れて行くと、一番最初に千鶴ちゃんにオムツを取替えた時の様に、座布団を三つ並べると、
「さあ、準備が出来たわよ、」
と言うと、礼子さんが、
「それでは、こちらですよ、」
と言って、座布団の所に連れて行くので、彩芽さんは、
「やだ、止めて下さい。ああ、お願い、止めて下さい。」
と言うのですが、そのまま座布団の所に連れて来させられると、千鶴ちゃんが、
「もうスカートは要らないのだから、」
と言って、スカートのサイドジッパーを下げてしまったので、彩芽さんは、
「アッ、止めて、ああ、駄目よ、駄目、」
と言うのですが、千鶴ちゃんはロングスカートのサイドジッパーを下げてしまってからホックを外したので彩芽さんが履いているスカートがずり落ちて来るので、彩芽さんは、
「アッ、いやぁ、」
と言うのですが、早野さんが、
「しっかりとスカートを脱ぎましょうね。」
と言って、スカートをずり下げられてしまって、スカートを脱がされてしまうと、早野さんは、
「これも要らないわね、」
と言ってショーツに手を掛けたので、彩芽さんは、
「ヤダッ、ああ、止めて下さい、ああ、止めて、」
と言うのですが、ショーツに手を掛けると、そのまま下げたので、
「いやぁ、」
と悲鳴を上げたのですが、膝の下辺りで下げたショーツを止めると、礼子さんが、
「それでは、オムツを当てましょうね。」
と言って、座布団の上に寝かせようとするので、彩芽さんは、
「やだ、ああ、止めて、」
と言うのですが、ショーツが途中で止められているので自由に足を動かす事が出来ず、そのまま倒れてしまうと、そのまま座布団の上に仰向けにされてしまうと、しっかりと、彩芽さんの両側に礼子さんと千鶴ちゃんが居て、彩芽さんの手と足を押えているので、彩芽さんは身動きが出来なくて、
「やだ、止めて、止めてぇ、」
と悲鳴を上げるのですが、早野さんは箪笥から取りだしたオムツをオムツカバーの上にT字型にセットしたのです。そして、早野さんが、
「足を上げて、」
と言うと、足を押えている両足を上げられたのでお尻が浮いてしまったので、そのままお尻の下にセットされたオムツが引かれてしまうと、彩芽さんは、
「やだ、ああ、止めて、止めて、」
と言うのですが、早野さんは、
「あら、遠慮しなくても良いのよ、大丈夫だから、」
と言うのですが、その時、早野さんは四角い物を取り出したので、彩芽さんは、
「やだ、そっ、それは、」
と言うと早野さんは、
「あら、これはデジタルカメラよ、デジタルカメラよ、」
と言われた時、彩芽さんは背筋が寒くなったのです。そうです。オムツを当てる時の写真を撮ろうと言うのです。そうなったら、幾ら、変な事をされた、と言って事務所に千鶴ちゃんの担当から外されても、早野さん達は、恥ずかしいオムツを当てる写真を見せられたら、それこそ、生きた心地がしません、彩芽さんは、
「止めて、止めて、」
と言うのですが、手足を押えられた彩芽さんは足を広げられ、自分の股間が丸見えになってから、目の前が真っ白になったのです。フラッシュが炊かれたのです。その瞬間、彩芽さんは、
「いやぁ、」
と悲鳴を上げたのでした。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん



  1. 2009/12/20(日) 12:59:59|
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第7回 飼われた・オムツ女子大生



第7回  飼われた・オムツ女子大生   




オムツカバーを広げてその上にオムツをセットしていくのです。オムツはT字型にセットをして、千鶴ちゃんの両足を上げて、千鶴ちゃんの足を上げて千鶴ちゃんお尻の下にオムツを引き込み、シッカロールを着けるのですが、千鶴ちゃんの股間が少し濡れているのです。それは、オシッコを吹き忘れたのではなくて、千鶴ちゃんのエッチな涎だったのです。シッカロールを着けると千鶴ちゃんは、
「アッ、アアッー、アッ、」
と艶かしい声を出すので、彩芽さんはドキッとしたのですが、オムツの前当てを当てて、オムツの横羽根を当ててから、オムツカバーの横羽根を当ててから、オムツカバーの前当てを当てるのです。オムツカバーの前当てを当てると、オムツカバーのホックを止めるのです。止め終わると、彩芽さんは、
「千鶴ちゃん、立って。」
と言うと、千鶴ちゃんは、
「うん、」
と返事をしてくれて、立ち上がってくれたので、彩芽さんはオムツカバーからオムツが食み出ているか確認をしてから、オムツの形を整えてからオムツカバーの腰紐を止めたとき、千鶴ちゃんが、
「先生、彩芽先生、有難う。」
と言うと、彩芽さんの顔を押えると素早く千鶴ちゃんは彩芽さんに唇を合わせたのです。彩芽さんは、
「えっ、」
と声を出したのですが、その後に、
「ムッ、ムムッ、ムッ、」
と声を出してしまったのですが、千鶴ちゃんは彩芽さんから唇を離すと、
「先生、オムツを取替えてくれて有難う、」
と言われれたのですが、彩芽さんはどうして良いのか分からなくなっていたのです。そんな彩芽さんの心中を察したのか千鶴ちゃんは、
「先生、続きを教えて、」
と言われたのです。彩芽さんは、
「それでは、続きを。」
と言って、残りを教えたのです。教えている間、彩芽さんは興奮しているのでどうしても有田家で用意されたお茶を飲んでしまったのです。そして、その日も終えると、彩芽さんは、居間にいる早野さんに、
「今日の授業は終わりましたから、」
と言うと、早野さんが、
「有難う御座います。この次は土曜日でしたね。」
と言うと、彩芽さんは、
「ええ、明後日になりますので、」
と言うと、早野さんは、
「それでしたら、千鶴が何処にも行かない用にしますわ。」
と言われたので、彩芽さんは、
「宜しくお願いします。それから、千鶴ちゃん、お洩らしをしたのでオムツを取替えたのですが、取替えたオムツは、」
と言うと、早野さんが、
「大丈夫ですよ。オムツは礼子さんに片付けて貰いますから、」
と言うので、彩芽さんは、
「それでは失礼いたします。」
と言って、有田家を出たのですが、彩芽さんはトイレに行きたくて溜まらない状態になっていたのです。千鶴ちゃんに教えるのが終わったのですから、彩芽さんはトイレを借りても良かったのですが、それが出来なくて困っていたのです。何となく、千鶴ちゃんはオムツを当ててトイレが使えないので、使っては悪いと思っていたのです。
有田家を出た時、彩芽さんは尿意が切迫していたのです。ですから、急いで有田家を後にしたのですが、オシッコが洩れそうになってしまったのです。やだ、出ちゃう、と思ったのですが、我慢していたのです。そして、駅のトイレに駆け込む様にして入ったのでした。もう少しでお洩らしをしてしまう所だったのでした。
その日、自分のアパートに帰った彩芽さんはもう迷いませんでした。箪笥に隠してある擬似男性器を取り出して、セットをしてから、入浴の準備に入ったのでした。
土曜日、彩芽さんはその日はする事がなくて、家でゴロゴロとして、DVDを見ながら時間を潰してしまったのです。そして、まだ早いと思ったのですが、有田家に千鶴ちゃんに勉強を教えに行くのでした。1時間も早く着いてしまったので、近くの喫茶店で、大学のレポートをしながら時間を潰し、15分前に有田家に着く様に行ったのです。早野さんが言っていた様に、その日は千鶴ちゃんがいたのですが、礼子さんが、
「まあ、時間も早い事ですから、お茶でも飲んで、」
と言われたので、礼子さんが進めてくれたお茶を飲んだのです。それに、お茶菓子を食べていたのですが、彩芽さんが来たので、千鶴ちゃんが直、居間に来て、
「彩芽先生、オムツの確認をして、」
と言うので、彩芽さんは、千鶴ちゃんのスカートの中に指を入れてオムツの確認をすると、濡れていないので、
「うん、大丈夫ね。」
と言うと、適当な時間になったので、彩芽さんは、
「それでは始めようか、」
と言うと、千鶴ちゃんは、
「うん、」
と言って始めたのです。
千鶴ちゃんはおトイレ、オシッコがしたくない時は集中力が有っていいのですが、オシッコがしたくなり、お洩らし寸前になると、どうしても集中力を切らしてしまいます。その時、彩芽さんは、所で千鶴ちゃんは何時からオムツを当てているのかしら、と思ったのです。そして、何でオムツを当てているのだろうか、と思ったのですが、その事は彩芽さんは分からなかったのでした。
その日、彩芽さんは授業を始める前からトイレに行きたいな、と思ったのですが、尿意がジワジワと高まってきていたのです。やだ、どうしよう、と思ったのですが、彩芽さんは、我慢をしていたのですが、1時間程した時、彩芽さんは、これ以上は、と思ったので、
「千鶴ちゃん、」
と声を掛けると、千鶴ちゃんは、
「どうしたの。彩芽先生、」
と言うので、彩芽さんは、
「おトイレを借りたいのだけど。」
と言うと、千鶴ちゃんは、
「トイレなら、玄関の隣にあるから、」
と言うので、彩芽さんは、トイレに行こうと考え、立ち上がったのです。そして、トイレのドアを開けようとしたのですが、トイレのドアが開かないのです。やだ、壊れているのかしら、と思ったのですが、どうやっても開かないのです。どうしようか、と考えていると、礼子さんが来たので、彩芽さんは、
「すいません、すいません。」
と声を掛けると、礼子さんは、
「どうか致しましたか、」
と言うので、彩芽さんは、
「トイレが、トイレが使えないのです。」
と言うと、礼子さんは、
「有田家では、私と奥様以外はおトイレは使えないのですよ。」
と言うと、彩芽さんは、
「でも、それでは、」
と言うと、礼子さんが、
「だから、お嬢様はオムツを当てているのですよ。彩芽先生、おトイレならオムツを当てて差し上げますよ。」
と言うので、彩芽さんは、
「そんな、そんな冗談は止めて下さい。」
と言うのですが、礼子さんは、
「いえ、冗談ではありませんよ。それでは、どうぞ。」
と言って、彩芽さんの手を持ったのでした。




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第6回 飼われた・オムツ女子大生



第6回  飼われた・オムツ女子大生   




千鶴ちゃんのオムツを取替えたその日、駅のトイレに急いで駆け込んだのですが、彩芽さんはトイレに駆け込んで済ませたのですが、その時、自分のショーツが濡れているのです。濡れているショーツを確認した時、彩芽さんは、やだ、私ったら、と思って自宅に戻ったのです。千鶴ちゃんのオムツを取替えるのが衝撃的で、自宅であるアパートに戻る時でも、オムツの前当てを剥がした時の衝撃が彩芽さんの脳裏から離れずにいたのです。
彩芽さんは途中で夕食の食材を買い込み、そして、夕食を作っている時でも、千鶴ちゃんのオムツの取替えが鮮明に思いだされて困っていたのです。ああ、なんて事に、と思ったのですが、入浴の時、彩芽さんは、千鶴ちゃんのここを弄ったら、と思って自分の股間を弄り始めたのです。その時、彩芽さんは、
「やだ、私って興奮している。」
と呟いたのです。人一倍、オムツが取れるのが遅れた彩芽さんは、オムツは屈辱の道具でしかないのです。毎日の様にオネショをして布団を汚すから、母親に無理矢理オムツを当てられていたのですが、最初は紙オムツを当てられていたのですが、途中から布オムツに切り替えられたのです。その布オムツを高校生である千鶴ちゃんが当てているのです。このままでは、と思って、入浴を終えたのですが、それでも、股間はジンジンしているのです。彩芽さんは我慢できなくなり、思わず自分の寝室においてある彩芽さんの彼氏にも内緒にしている。卓上型、床に置いてその上に腰を下ろして使う、擬似男性性器を取り出したのです。既に指で刺激してあるので、彩芽さんの股間はヌルヌルになっているので、彩芽さんは狙いを定めると、ゆっくりと腰を下ろすのです。すると、擬似男性器が、彩芽さんの中に入ってくるので、彩芽さんは、
「アッ、アアッ、アッ、アッ、」
と声が出てしまったのですが、彩芽さんは、
「アッ、気持ち良い、」
と声を上げると、擬似男性器に取り付けられているリモコンのスイッチをオンにすると、動き出したので、彩芽さんは、
「アッ、ウッ、アッ、アッ、アッ、」
と艶かしい声を出しながら腰を上下させるのです。彩芽さんは、千鶴ちゃんのオムツの事を忘れるが如く激しく腰を振り、
「アッ、アッ、アッ、イイ、アッ、アッ、」
と声を出しながら少し眺めの髪を振り乱します。そして、
「ああ、もう、もう駄目、イッちゃう、」
と声を上げると、そのまま、
「ヤダッ、アッ、駄目、アッ、イッ、イクッ、」
と声を上げると、そのまま布団の上に倒れたのです。倒れた瞬間、彩芽さんの中に入っていた擬似男性器が抜けてしまったのでした。

次の授業の時、有田家に行くと、まだ千鶴ちゃんが来ていなかったのですが、彩芽さんが到着してから、帰ってきたのです。帰ってくると、礼子さんが、
「お嬢様、オムツは大丈夫で御座いますか、」
と言って千鶴ちゃんのオムツの確認をしようとしたら、
「やだ、彩芽先生に、」
と言うので、彩芽さんはドキッとしてしまったのです。まさか、授業を始める前にオムツを、と思ったのですが、千鶴ちゃんは、座っている彩芽さんの前に来て、
「彩芽先生、オムツの確認をして、」
と言うので、彩芽さんは、ドキドキ胸が高鳴ってしまったのですが、千鶴ちゃんのスカートの中に手を入れると、千鶴ちゃんの股間に手を当てて、足の付根部分のオムツの裾からオムツが濡れているか確認をすると、濡れていないので、
「うん、大丈夫ですわ。オムツは濡れていませんわ。」
と言うと、礼子さんが、
「そうで御座いますか、それは良かった。それではお嬢様に教えてあげて下さい。」
と言われたので、彩芽さんは、
「千鶴ちゃん、それでは始めよう、」
と言うと、千鶴ちゃんは、
「うん、」
と返事をして、始めたのですが、始めて5分位したら、千鶴ちゃんの部屋に礼子さんが来て、
「あのう、ここに取替え用のオムツを置きますから、」
と言って、オムツを置くと、その後にバケツと、小さな籠に入れたシッカロールを持ってきて、
「お嬢様がお洩らしを為さったら取替えてあげて下さい。」
と言うので、彩芽さんは、
「はい、」
と返事をしたのですが、胸が高鳴って仕方が無かったのです。そして、千鶴ちゃんに教えていたのですが、千鶴ちゃんが、時折、自分の股間を触るので、彩芽さんは、まさか、と思ったのですが、千鶴ちゃんが、
「もう、もう駄目、ああ、出ちゃう、」
と悲鳴を上げると、直に両手で自分の股間を押えたのですが、そのまま千鶴ちゃんが固まってしまったので、彩芽さんは、
「千鶴ちゃん、千鶴ちゃん、」
と声を掛けると、千鶴ちゃんは答えてくれないのです。ああ、どうしたんだろう、と彩芽さんは思ったのですが、その時、千鶴ちゃんが、
「出ちゃったよう、出ちゃった。」
と言うので、彩芽さんは、
「出ちゃったって、オシッコが出ちゃったの。」
と言うと、千鶴ちゃんは、
「うん、オシッコが出ちゃったの。」
と言うので、彩芽さんは困ってしまったのですが、どうしようか、と考えたのですが、千鶴ちゃんは、
「彩芽先生、オムツ、取替えて、」
と言われたのですが、彩芽さんは、
「分かったわ、それなら、この問題を解いてからね。」
と言うと、千鶴ちゃんは、
「うん、」
と返事をしてくれたので、そのまま残りの問題を解くと、千鶴ちゃんが
「問題が解けたから、彩芽先生、オムツを取替えて、」
と言われてしまったのです。彩芽さんは、
「わ、分かったわ。」
と返事をすると、千鶴ちゃんが立ち上がって彩芽さんの所に来たので、スカートのサイドジッパーを下げ、ホックを外してスカートを脱がすと、千鶴ちゃんが、
「彩芽先生、それではお願いね。」
と言って、横になるので、彩芽さんは千鶴ちゃんは仰向けになってしまったので、千鶴ちゃんの足を広げて、その間に入り、オムツカバーの腰紐を解き、オムツカバーの前当てを剥がした時、千鶴ちゃんが、
「アッ、先生、」
と言われてドキッとしてしまったのですが、彩芽さんは冷静であるかの様に振る舞いながら、オムツカバーの横羽根を剥がし、オムツの横羽根を剥がして、オムツの前当てを剥がしたのです。彩芽さんはドキッとしてしまったのです。目の前に千鶴ちゃんの股間があるからです。彩芽さんは体が火照っているのですが、そんな事を忘れてしまったのです。そして、千鶴ちゃんの両足を上げてお尻の下からお洩らしによって濡れたオムツを取り除き、汚れたオムツはバケツの中に入れると、濡れたタオルが用意されているので、千鶴ちゃんの股間を拭くと、千鶴ちゃんは、
「アッ、アーン、」
と声を出すのでドキッとしてしまったのですが、そのまま拭き続けたのでした。千鶴ちゃんの股間を綺麗に拭き取ると、彩芽さんは、新しいオムツを見たのですが、まだオムツカバーにオムツがセットされていないので、オムツカバーを広げたのです。




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第5回 飼われた・オムツ女子大生



第5回  飼われた・オムツ女子大生   




礼子さんに言われたので、彩芽さんは千鶴ちゃんのチェックのスカートのサイドジッパーを下げ、そして、スカートのホックを外したのでスカートが落ちそうになったので、彩芽さんはスカートをゆっくり下げると千鶴ちゃんは両足を抜いてくれたので助かったのですが、礼子さんが、
「お嬢様、それでは、横になって下さい。」
と言うので、千鶴ちゃんは横になってくれたのですが、礼子さんが、
オムツを取替える時は、最初に取替える人の足を開いてその間に入って下さい。」
と言われたので、彩芽さんは、言われた通り、千鶴ちゃんの膝頭を持って足を広げるとその間に入ると、礼子さんが、
「最初は、この紐を解いて下さい。」
と言うので彩芽さんはオムツカバーの腰紐を解くと、礼子さんが、
「紐を解いたら、これです。」
と言って、オムツカバーの前当てを剥がす様に言うので、彩芽さはオムツカバーの前当てを剥がすと、礼子さんは、
「次はこちらです。」
と言うので、オムツカバーの横羽根を剥がしてしまったので、オムツだけになると、礼子さんは、
「次は、オムツのここを。」
と言われたのでオムツの横羽根を剥がしてしまうと、残りはオムツの前当てだけになってしまったのですが、彩芽さんは、これを剥がせば千鶴ちゃんは、と思うので、更に緊張してしまっていて、手が震えているのですが、礼子さんが、
「それでは、これを剥がして下さい。」
と言われたので、千鶴ちゃんのオムツの前当てを剥がすとそこには、千鶴ちゃんの股間があります。ただ、オムツを当てる女の子には似つかわしくない黒々としたモノがあるので彩芽さんはドキッとしてしまったのです。別にこの時、彩芽さんは性経験が無い訳では無かったのですが、彩芽さんはドキッとしてしまったのです。考えて見ると、男性の股間は見たことがあるのに、同姓の股間を見るのは始めてに近い状態だったからです。礼子さんは、
「それでは、お嬢様の両足を上げて下さい。」
と言うので、彩芽さんは千鶴ちゃんの両足を上げると、礼子さんが、
「両足を上げたら、片手で両足を持って、お嬢様のお尻が上がる程に上げて下さい。」
と言われたので、しっかりとお尻が浮くまで上げると、礼子さんが、
「お尻が上がってる間に、濡れたオムツをお尻の下から取り除いて下さい。」
と言われたので、その通りにして、千鶴ちゃんのお尻の下から取り除くと、礼子さんは、
「濡れたオムツはこのバケツの中に、」
と言われたので、彩芽さんはバケツの中に濡れたオムツを入れると、
「それでは、お嬢様がオムツを当てている部分を綺麗に拭いてあげて下さい。」
と言うので、最初は、千鶴ちゃんの下腹部を拭いてから、そして、千鶴ちゃんの両足を上げて、お尻を綺麗に拭いてから、そして、千鶴ちゃんの股間を綺麗に拭き取るのですが、股間を触った時、千鶴ちゃんは、
「アッ、」
と声を上げてしまったので、彩芽さんは、
「ヤダッ、」
と声を出したのですが、礼子さんは、
「大丈夫ですよ。別に気にしないで下さい。」
と言うので、綺麗に拭き取ると、礼子さんは、
「ここに、オムツとオムツカバーがありますあから、最初にオムツカバーを広げて下さい。」
と言うので、彩芽さんは、
「はい、」
と返事をしてオムツカバーを広げると、礼子さんは、
「オムツをアルファベットのTの形になる様にしてセットするのですよ。」
と言われたので、彩芽さんは、それまで礼子さんがオムツカバーの上にオムツをセットするのを見ていたのでみようみまねでオムツをT字型にセットをすると、礼子さんは、
「オムツのセットが終わったら、横になっているお嬢様の横にセットしたオムツを置いて、」
と言われたので、その通りにして置くと、礼子さんが、
「それでは、お嬢様の両足を上げてお尻の下にオムツを引いて下さい。」
と言われたので、また千鶴ちゃんの両足を上げて、片手で足を押えると、片手でオムツをお尻の下にひくと、礼子さんが、
「それでは、オムツを当てる部分にはこれを。」
と言われたので、シッカロールをつけるのでした。その時、どうしても千鶴ちゃんの股間にシッカロールを着けるので、千鶴ちゃんは、
「ヤダッ、アッ、駄目、アッ、」
と声を上げるので、彩芽さんはドキッとしてしまったのですが、シッカロールを着けてしまうと、また、千鶴ちゃんの両足を広げると、礼子さんに言われた通り、今度はオムツを外したときの逆で、オムツの前当てを当ててから、オムツの横羽根を当てると、お腹に食み出たオムツを折り返してから、オムツカバーの横羽根を当てて、オムツカバーの前当てを当ててから、オムツカバーのホックを一つ一つ当てていくのです。そして、ホックを止め終わると、
「それでは、お嬢様、立って下さい。」
と言われたので、千鶴ちゃんが立ってくれたので、彩芽さんは礼子さんに言われたとおり、オムツカバーからオムツが食み出ていないか確認をしてから、オムツカバーの腰紐を絞めたのです。オムツの取替えが終わると、千鶴ちゃんは、
「やだ、足に、」
と言うと、その場に座り込んでしまったのですが、彩芽さんも興奮していて、フラフラになっていたのです。その時、早野さんが居間に来て、
「あら、何をしているのかしら、」
と言うので、礼子さんが、
「今、お嬢様のオムツを先生に取替えて貰った所なのです。」
と言うので、早野さんは、
「あら、先生が、それは良かった。」
と言うのです。早野さんのその一言で彩芽さんはホッとしたのですが、興奮して喉が渇いてしまっていたのです。そんな彩芽さんを見て、礼子さんは、
「少しお待ちくださいね。」
と言って、台所に下がると、飲み物を持ってきてくれたのです。彩芽さんは、それを飲んだのですが、一気にコップ1杯の飲み物を飲んでしまったので、また飲んでしまったのです。それでも、冷たい物を飲んだのである程度、気持ちは収まったのですが、彩芽さんはまだ興奮している状態でもあったのです。
暫くして、気持ちが落ち着いてきたので、彩芽さんは、
「気持ちも落ち着いてきたので、それでは、そろそろ、」
と言うと、千鶴ちゃんは、
「うん、先生、今日も沢山教えてね。」
と言って喜んでいるようでしたが、それでも、まだ興奮は収まっていなかったのです。
その後、何を教えたのか余り覚えていなかった彩芽さんですが、半分程過ぎた時、トイレに行きたくなってしまったのですが、彩芽さんは我慢していたのです。その為、勉強が終わり、有田家を後にした時、彩芽さんは、急いでトイレに、と思って電車の駅に急いだのです。相変わらず、夕食を誘われたのですが、それを断り、急いでトレイに駆け込んだのです。トイレ位は借りても問題が無かったのですが、それでも、何となく、彩芽さんはトイレを借りる事が出来なかったのでした。




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第四回 飼われた・オムツ女子大生



第4回  飼われた・オムツ女子大生   




ファーストフード店で、千鶴ちゃんはチーズバーガーに、ストロベリーシェークを頼み、彩芽さんは普通にホット珈琲にしたのです。4人掛けの席に座ったのですが、彩芽さんはどうしてもオムツの事が気になってしまって、今でもオムツを当てているんだ、どうなっているのかしら、と思ったのですが、彩芽さんは更に、オムツは濡れているのかしら、それとも、と考えるとドンドン妄想が膨らむように感じてしまったのです。チーズバーガーを食べながら千鶴ちゃんが、
「先生は英文科を卒業したら何になる積もりなのですか、」
と言われたので、彩芽さんは、
「出来たら学校の先生になりたいと思っているのよ。」
と言うと、千鶴ちゃんは、
「先生は、教え方が上手だから言い先生になると思いますよ。」
と言われて、彩芽さんは、
「本当にそう思っているの。」
と言うので、千鶴ちゃんは、
「だって、学校の先生よりも分かるから、」
と言うので、彩芽さんは、
「学校の先生は、私みたいに家庭教師ではないから、1人の子を見るだけではないから、大変なのよ。」
と言うので、千鶴ちゃんは、
「でも、学校の先生はクラスでも評判が良くないのですよ。」
と言うので、彩芽さんは、
「評判が言い悪いではなくて、先生の評価はどれだけ、実力が上がったかどうかが問題だから、」
「ふーん、そうかもね。」
と言って、納得してるようですが、その時、千鶴ちゃんが、
「先生、そういえばお願いがあるのですが、」
と言うので、彩芽さんは、
「どうしたの。」
と答えたのです。千鶴ちゃんが少し恥ずかしそうな顔をしているのでどうしたのかな、と思ったのですが、千鶴ちゃんは、
「先生、さっきから、私が当てているオムツの事が気になっているのではないですか、」
と言うので、彩芽さんは、
「そんな、そんな事は、」
と言うと、千鶴ちゃんが立ち上がると、彩芽さんの隣に座り直すと、千鶴ちゃんは、
「先生、私が当てているオムツが気になっているのでしょう。目がキョロキョロしているのが分かりますよ。」
と言うと、彩芽さんの手を持つと、彩芽さんの手をチェックのスカートの中に入れるので、彩芽さんは、
「ち、千鶴ちゃん、」
と言うと、千鶴ちゃんは、
「先生、オムツの確認をする時は、この辺から指を入れてオムツが濡れているのか確認をするのですよ。」
と言って、彩芽さんの手を千鶴ちゃんは自分の足の付根部分に持っていくと、
「そして、こうやって、オムツカバーの中のオムツが濡れているのか確認をするのですよ。」
と言って、オムツの裾から彩芽さんの指を入れると、彩芽さんは、
「あ、千鶴ちゃん、」
と言うのですが、千鶴ちゃんは、
「先生、オムツはどうなっているのですか、」
と言うと、彩芽さんは、
「ぬ、濡れている。」
と返事をすると、千鶴ちゃんは、
「学校から帰る途中、先生の事を考えていたら、お洩らししてしまったのです。」
と言うので、彩芽さんは、えっ、と言いそうになってしまったのですが、その言葉をぐっと飲み込むと、千鶴ちゃんは、
「先生が来てくれた日から私、先生の事を考えながらエッチな事をしてしまったのです。ですから、先生に声を掛けられた時、嬉しくてドキッとしてしまいました。」
と言うので、彩芽さんは、
「千鶴ちゃん、そんな、そんな関係には、」
と言うのですが、千鶴ちゃんは、
「そうだ、先生、お願いがあるのですが、宜しいでしょうか、」
と言うので、彩芽さんは、
「な、なんなの、」
と言うと、千鶴ちゃんは、
「先生に教えられている時、お洩らししてしまったら、先生にオムツ取替えて欲しいのですけど。」
と言われたので、彩芽さんは、
「えっ、そ、それは、」
と言うのですが、千鶴ちゃんは、
「大丈夫ですよ、礼子さんに言えば教えてくれるから、そうだ、これから帰ったら、先生がオムツ取替えてくれませんか、」
と言われたので、彩芽さんは困ってしまって、
「そっ、それは、」
と言うのですが、千鶴ちゃんは、
「大丈夫ですよ。変な事は言わない様に叔母様に言っておきますし、叔母様も出来れば先生にと考えておいでDすから、」
と言うと、既に、飲み物も食べ物も終えているので、千鶴ちゃんは、
「先生、それでは行きましょう。」
と言われたので、彩芽さんは時計を見たのですが、まだ時間はあるのです。ですから、もう少し、と思ったのですが、そのまま、千鶴ちゃんに流される様に、有田家に向かったのです。
有田家に入ると、礼子さんが、
「あら、今日は、彩芽先生とご一緒で、」
と言うので、千鶴ちゃんが、
「うん、駅であったの、」
と言うと、礼子さんが、
「あら、そうで御座いましたか、」
と言うと、千鶴ちゃんが、
「それでね、途中で、オムツを先生に取替えてっていったの、そうしたら先生が良い、と言うので急いで帰ってきたの。」
と言うので礼子さんは、
「それは、それは、それでしたら、直に取替えて頂きましょう。」
と言って、彩芽さんの意思とは関係なく話が進んでいくので、彩芽さんは、どうしよう、と思ったのですが、礼子さんが、
「それでは、先生、どうぞ、中にお入り下さい。」
と言われてしまって、彩芽さんはそのまま、居間に連れて行かされてしまったのです。すると、千鶴ちゃんが、
「先生、私のオムツ取替えて、」
と言うと、千鶴ちゃんは制服のブレザーを脱いでいるので、彩芽さんはもうどういっていいのか、分からないので、思わず礼子さんに、
「私はどうしたら、」
と言うので、礼子さんは、
「大丈夫で御座いますよ。」
と言うと、礼子さんは、
「最初にスカートを脱がしてあげて下さい。」
と言われたのです。




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第3回 飼われた・オムツ女子大生



第3回  飼われた・オムツ女子大生   




少し興奮気味の千鶴ちゃんだったのですが、彩芽さんは勤めて冷静に、
「それでは、勉強を始めようか、」
と言ったのですが、千鶴ちゃんは、
「先生、大丈夫、」
と言われてしまったのです。彩芽さんは千鶴ちゃんが何を言いたいのか図りかねてしまったので、
「大丈夫よ、」
と返事をしたのですが、千鶴ちゃんは、
「本当に、だって、私は今、オムツが丸見えの状態になっているのよ。だから、」
と言うのですが、彩芽さんは、
「だ、大丈夫よ、本当に、」
と言ったのですが、その声は少し上ずってしまっていたので、どう聞いても、動揺しているのが分かってしまっているのでした。彩芽さんは股間が変に熱くなってしまったのです。物心付いてからもオムツを当てられていたので、その事が鮮明に思い出されるのです。彩芽さんは、どうしよう、このままでは、と思ったのですが、それでも、勉強を始めたのです。
千鶴ちゃんの実力が分からないので、最初は、どの程度分かるのか、中学校1年からゆっくりと進めていき、大体の実力を測るのです。その際に、単語力が問題になるので、その単語力を試すのです。単語を覚えてれば、どの様に使うかを覚えれば大丈夫ですから、千鶴ちゃんは、
「ええ、中学校の時から勉強をしなおすの、」
と言うのですが、彩芽さんは、
「中学校は基礎だから、中学校の事が分かっていないと何も出来ないわ。」
と言って、千鶴ちゃんを納得させたのです。千鶴ちゃんは以外に素直な子で助かったのですが、ふと視線を下に下げてしまえば、そこには黄色い下地に車の絵が散りばめられたオムツカバーが見えてしまうのでドキッとしてしまったのです。それでも、何とか2時間、勉強を終えたのですが、千鶴ちゃんは、頭の回転が速い事が分かったのでした。ですから、千鶴ちゃんは出来る子になると思ったのです。
千鶴ちゃんの授業が終わったので、彩芽さんは、
「今日の分は終わりましたから、」
と言うと、早野さんは、
「あら、すいませんね、」
と言うので、彩芽さんは、
「いえ、こちらこそ、それでは、」
と言い掛けた時、早野さんが、
「所で先生、晩御飯は、」
と言うと、彩芽さんは、
「これから友達と一緒に、」
と言ったのです。実は問題が出たのです。それは、以前、別の家庭教師が、家の人に晩御飯を進められて食事をしていたのですが、その家の人はその人が気に入らなかったのでしょう。事務局の方に、晩御飯をご馳走する様強要された、と言い始め、授業料の減額を言い出したのです。それ以後、事務局の方からお達しがあり、晩御飯等を進められても断る様にと言われているのです。そんな時は知り合いと用事があるとか言って、断る様に言われていたのです。ですから、彩芽さんは友達と約束もしていないのですが、用事があると言ったのです。それでも、事情を説明して夕食後をご馳走になっている家庭教師は居るのですが、彩芽さんは断る様にしていたのです。何しろ、今の仕事を失いたくないからです。
彩芽さんが夕食を食べないと分かると、
「では、この次に、どうですか、どうせ、晩御飯の時間になってしまうのですから、」
と早野さんに言われてしまったので、彩芽さんは、
「でも、それは、」
と言うと、早野さんは、
「大丈夫ですよ、変な事は言いませんから、ではこの次は、」
と言われたのです。彩芽さんはその日はそれで帰れたのですが、次はどうしようか、と考えたのですが、どうやら、早野さんは事情を知っているようで大丈夫かしら、と思ったのです。
有田家の家からゆっくりと歩いていたのですが、彩芽さんが帰りを急いだのはトイレに行きたくなっていたからです。千鶴ちゃんへの授業が終わる30分前に彩芽さんはトイレに行きたくなってしまったのですが、我慢していたのです。ですから我慢していたのです。駅のトイレに駆け込むように入り、済ませたのですが、その時、彩芽さんは、やだ、ショーツが濡れている、と思ったのです。まさかと思ったのですが、千鶴ちゃんのオムツを取替えるのを見て、彩芽さんは感じてしまっていたのでした。
それからも、彩芽さんは何故か、千鶴ちゃんに教える前にオムツを取替える所を見せつけられていたのです。その為かどうか分からないのですが、帰りに駅のトイレに駆け込む様になっていたのです。どうして、と思うのですが、ショーツはエッチな涎で濡れているので、彩芽さんはそんなに刺激的なのかしら、と思っていたのです。
一週間が経ち、次第に千鶴ちゃんにも慣れ始めた時、千鶴ちゃんに教える日、彩芽さんは、大学の講義があったので、講義を受けた後、時間が余ったので図書館で時間を潰していたのです。それでも、調べることが終わったので、そろそろ、有田家に行こうと考えたのです。
大学から電車に乗り、向かうのですが、時間が早く着いたのです。有田家がある電車の駅で降りた時、私ももう少し近い所にアパートがあれば、と思ったのですが、それは考えない様にして、電車の駅のプラットホームに出ると、目の前に1人で歩く千鶴ちゃんの姿があったので、彩芽さんは、
「あら、千鶴ちゃんじゃないの。」
と言って声を掛けると、千鶴ちゃんは、びっくりして振り向くと、
「あっ、彩芽先生、」
と言うので、彩芽さんは、
「どうしたの、お友達とは帰らないの、」
と言うと、千鶴ちゃんは、
「私、オムツを当てていますから、友達はどうしても出来なくて、」
と言うので、彩芽さんは、そうだよね、と思ったのでした。年頃の女の子がオムツを当てているのですから、クラスメイトとかお友達は引いてしまうだろうな、その時、彩芽さんは、学校でオムツが濡れたらどうしていいるのかしら、と思ったのですが、その事は言わずにいたのですが、彩芽さんはまだ時間があるので、
「まだ時間があるから、喫茶店か何処か寄らない。」
と言うと、千鶴ちゃんは、
「良いのですか、」
と言うので、彩芽さんは、
「大丈夫よ、お茶くらいなら、」
と言うと、千鶴ちゃんは、
「本当、嬉しい、」
と言って笑ったのでその時の顔は年頃の女の子の顔になったな、と思ったのです。駅前の喫茶店に入ろうと思ったのですが、千鶴ちゃんは、
「彩芽先生、ファーストフード店で良いですよ。」
と言うので、彩芽さんは、
「あら、何か食べたいのかしら、」
と言うと、千鶴ちゃんは、
「うん、少しお腹が減ってしまって、」
と言うので、彩芽さんは、
「良いわよ、でも、晩御飯があるのだから、そんなに食べては駄目よ、」
と言うと、千鶴ちゃんは、
「大丈夫、ハンバーガー1つにするから、」
と言うので、彩芽さんは、
「それなら、行こう。」
と言って千鶴ちゃんと一緒にハンバーガーショップに入ったのでした。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん



  1. 2009/12/10(木) 23:59:59|
  2. 飼われた・オムツ女子大生
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第2回 飼われた・オムツ女子大生



第2回  飼われた・オムツ女子大生   




千鶴ちゃんが来たのは、彩芽さんが有田家に訪れてから10分程してから来たのです。以前、事務所の面談室であった時は私服だったのでどの学校に通っているのか分からなかったのですが、制服姿を見て、どの高校か分かったのです。千鶴ちゃんが通っている学校は、彩芽さんが通っている学校の近くの杉田女子高校だったのです。茶系のブレザーに、白のブラウス、水色のチェックのスカートになっているのです。その格好を見ただけで、どの高校か分かったのです。杉田女子高校はレベルがそれ程高くはない学校ですが、それでも、普通の高校よりもレベルが少し上というだけなのですが、帰ってきた千鶴ちゃんを見て、彩芽さんは、ミニスカートからチラチラ見えるのを見て、原色のショーツを履いているので、あら、ショーツは結構派手なショーツを履くのね、と思ったのですが、それにしては、お尻というか、腰回りが膨らんでいるような気がしたのですが、黙っていたのです。早野さんは、
「千鶴、今日から先生が来るのが分かっているのにどうしたのですか、」
と言われたのですが、千鶴ちゃんが恥ずかしそうに俯いてしまっていると、礼子さんが、
「あら、今日から先生が来たので恥ずかしいのではありませんか、」
と言うので、早野さんが、
「ああ、あれね。」
と言うと、立っている千鶴ちゃんのスカートの中に手を入れたので、彩芽さんはえっ、と思ったのですが、早野さんは、
「まあ、グッショリじゃないの。」
と言われて、更に黙って恥ずかしそうに俯いていると、礼子さんが、
「あら、本当ですの。」
と言って千鶴ちゃんの所にいき、はやり、千鶴ちゃんのスカートの中に手を入れるのです。手を入れると、礼子さんも、
「あら、本当に、それでは、」
と言うと、居間の窓際に座布団を三つ並べるので、千鶴ちゃんは、
「礼子さん、ここでは、」
と言うのですが、礼子さんは、
「駄目ですよ、そんな事は、オムツが濡れているのですから、さあ、取替えますよ、」
と言うと、居間の隅にあるバスケットに近寄るのです。彩芽さんは最初は気が着いていなかったのですが、そこには、木綿の布が綺麗に畳まれて積み上げられていて、更に、派手なデザインの物が置かれていたのです。彩芽さんはそれが何であるのか分からないのですが、礼子さんはそこから布を数枚取り出して、派手なデザインの物を1枚取り出すと、それを広げたので、千鶴ちゃんは、
「やだ、彩芽先生の前では、」
と言うのですが、早野さんが、
「何を言っているのです。濡れたオムツでいるとオムツ気触れになってしまうのですよ、高校生にもなってオムツ気触れで病院にはいきたくないのでしょう。だから、取替えてから勉強を教えて貰いなさい、」
と言われていたのですが、彩芽さんは、えっ、オムツ、と思ったのです。実は彩芽さんはオムツが取れるのが遅れていて、幼稚園になるまではオムツのお世話になっていたのです。しかも、オネショを卒業したのが小学校の5年の時でしたから、それまでは夜寝る時はオムツを当てられていたのです。そう言われてみれば、確かに、布オムツと、オムツカバーに見えるのではありませんか、彩芽さんは高校生になった千鶴ちゃんがオムツだなんて、と思ったのですが、礼子さんは微温湯を入れた洗面器と、バケツを持ってきたので、まさか、と思ったのですが、礼子さんが、
「お嬢様、準備ができましたから、」
と言って、千鶴ちゃんの上を持ったので、千鶴ちゃんは、
「やだ、先生の前では、ああ、嫌ぁ、」
と言うのですが、そのまま座布団がひかれた所に連れて行かされたのです。そして、礼子さんが、
「それではお取替えしましょうね。」
と言うと、千鶴ちゃんが身に着けているスカートのサイドジッパーに手を掛けるので、千鶴ちゃんは、
「アッ、駄目ぇ、」
と言うのですが、礼子さんによって簡単にスカートのサイドジッパーを下げられてしまってスカートのホックを外されてしまったので、制服のチェックのミニスカートがずり落ちてしまうと、千鶴ちゃんの股間に当てられているオムツが丸見えにされてしまったのです。そして、早野さんも、
「千鶴、先生が来ているのだから、早くしなさい。」
と言うと、そのまま、千鶴ちゃんは、座布団の上に仰向けにされてしまったのです。仰向けにされてしまうと、礼子さんが、
「それでは、直に取替えるから安心して下さいね。」
と言うと、千鶴ちゃんの両足を広げると、千鶴ちゃんが足を閉じられない様に千鶴ちゃんの股の間に入ってしまうと、礼子さんは千鶴ちゃんの両足を上げたので、千鶴ちゃんは、
「嫌、ああ、止めて、お願いだから止めて、」
と言うのですが、千鶴ちゃんの両足の上げてから、礼子さんはオムツカバーの腰紐を解いてしまうと、オムツカバーの前当てをゆっくりと剥がしてしまうと、グッショリと濡れたオムツが見えてしまったので、千鶴ちゃんは、
「やだ、先生、見ないでお願いだから見ないで、」
と言うのですが、まさか、自分の目の前でしかも高校生のオムツの取替えが展開されるとは思ってもみなかったので、そのまま固まってしまっているのですが、彩芽さんは、そのまま見入ってしまっていたのです。礼子さんは千鶴ちゃんが当てているオムツカバーの横羽根を剥がしてしまうと、いよいよオムツに入り、オムツの横羽根を剥がしてしまうと、千鶴ちゃんの股間を隠しているのはオムツだけになってしまったので、千鶴ちゃんは、
「やだ、それ以上は、やだっ、」
というのですが、礼子さんは、
「何言っているのです。これを取らないとオムツは取り替えられないのですから、
と言うと、千鶴ちゃんが当てられているオムツの前当てを剥がしてしまったのです。途端に千鶴ちゃんは両手で自分の顔を隠してしまったのですが、礼子さんは、千鶴ちゃんのオムツの前当てを剥がしてしまったのです。そこには、既に大人の象徴が黒々としている千鶴ちゃんの股間があったのです。千鶴ちゃんはオムツを当てているので、どうしても、股間が無毛であると思ってしまったのですが、黒々とした物があるので、彩芽さんはやっぱり、と思ってしまったのですが、その後に千鶴ちゃんのお尻の下から濡れたオムツを取り除き、千鶴ちゃんのお尻の下から取り除いたオムツは直に横にあるバケツの中に入れてしまうと、お湯に浸したタオルで千鶴ちゃんの股間を綺麗に拭き取ってから、新しいオムツを千鶴ちゃんのお尻の下にセットするのです。セットし終わると、礼子さんは、千鶴ちゃんにシッカロールを着けてから、千鶴ちゃんの股間にオムツの前当てを当てたのです。そして、手早くオムツの横羽根を当ててから、オムツカバーの横羽根を当てたのです。そしてオムツカバーの前当てを当てられてしまうと、千鶴ちゃんは、
「あ、ああ、」
と諦めた様な声を出すのですが、彩芽さんはあまりのことにそのままの格好で固まってしまっていたのです。千鶴ちゃんはオムツカバーのホックを止められてしまうと、礼子さんに、
「それでは、立ってください。」
と言われたので立ち上がると、礼子さんにオムツの形を綺麗に整えられてから、オムツカバーから食み出たオムツがあるか確認をされてしまうと、オムツカバーのウエストを止める腰紐を止められると、礼子さんは、
「これで終わりですよ、」
と言って千鶴ちゃんのお尻を叩いたのです。千鶴ちゃんは、
「やだ、恥ずかしい、」
と言って両手で顔を覆ったままですが、早野さんは、
「千鶴、先生が来ているのだから、始めますよ。」
と言われたのです。千鶴ちゃんは、
「は、はい。」
と返事をして、自分の部屋に向かったのですが、礼子さんが、
「お嬢様のお部屋はこちらで御座いますよ、」
と言って、礼子さんに案内されたのでした。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん



  1. 2009/12/08(火) 23:59:59|
  2. 飼われた・オムツ女子大生
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第1回 飼われた・オムツ女子大生



第1回  飼われた・オムツ女子大生   




地元のお嬢様学校と呼ばれていた中・高一環教育の学校に通っている時から、優秀な生徒であった宮下彩芽さんは、高校を卒業するとそのまま多少名の知れた大学に進学する事が出来たのです。彩芽さんが合格出来たのは姫野女子大学といって、多少女子大学では名前が知れた大学でもあったのです。ただ、問題は自分の家から通えないのでどうしても、1人暮らしになってしまう事でした。彩芽さんの家庭はそれ程裕福では無いのですが、父親が小さいながらも事業をしているので、普通の家庭よりも少し裕福であったというだけで、それ程、経済的な自由はありません。それでも、大学に通う為に予算を決めて見つけた所は大学から電車で1時間以上掛けて通わなくては成らない所でした。それでも、大学に通う事が出来るので、彩芽さんは納得していたのです。
一人生活をするに当たって、実家からの援助は、部屋代にお小遣いを合わせてしまえば対して自由になるお金はありません。ですから、彩芽さんはアルバイトを始めたのです。最初は居酒屋とかコンビニ等に努めていたのですが、それだけでは足りず、他のアルバイトを探していたのです。そんな時、大学の友達から紹介されたのが家庭教師のアルバイトでした。彩芽さんは、家庭教師のアルバイトを始めることになったのです。
家庭教師のアルバイトは週に2日か3日、大体、2時間、教える事になっていて、彩芽さんは最初は緊張したのですが、きめ細やかな教え方が好評で、教え方も丁寧の為、教えているお子さんのご両親からの評判も良かったのです。特に、大学3年の時、担当した子供は中学3年生でした。教え始めた時の成績では、ご両親が望む高校には進学するのは難しかったのですが、苦手な英語克服の為、彩芽さんが家庭教師として担当したのですが、彩芽さんが教えた結果、無事、希望通りの高校に通う事が出来たので一段の評価が高まっていたのでした。

大学4年になり、彩芽さんは家庭教師として新しい子供を担当する事になったのです。新しい子は高校2年生の子供で、名前を下村千鶴ちゃんと言いました。家は大学から30分の所に住まれている方だったのです。彩芽さんは当然、登録してある会社で面談を行ったのです。面接室に来たのは、とても、高校生の子供を持つ母親とは思えない程に若い女性でした。名前を有田早野と名乗ったのです。早野さんは24歳だったので彩芽さは、えっ、と思ったのですが、それでも、面談したのです。家庭教師を紹介してくれる会社の担当者から、
「ご希望の宮下彩芽さんです。」
と紹介されたので、彩芽さんは、
「宮下彩芽です。」
と言われたのです。すると、若い女性が、
「私は、教えて戴く千鶴の叔母に当たる、有田早野です。」
と言われたので、叔母さんか、と彩芽さんは思ったのですが、人の家庭の事に深く立ち入る事は考えない事にして、一緒にいるのが、担当する下村千鶴ちゃんでした。千鶴ちゃんは、何となくオドオドしているように見えたのですが、彩芽さんは、
「それで、1週間に何日が宜しいのでしょうか。」
と質問をすると、早野さんが、
「そうですね、週に三日が良いですわ。」
と言うので、彩芽さんは、
「それでしたら、土曜日にかかってしまう可能性もありますけど。」
と言うのですが、早野さんは、
「それで、構いませんわ、先生が都合の良い曜日にして頂ければそれで幸いです。」
と言うのです。この時、彩芽さんは別に何曜日でも構わなかったので、
「それでは、月曜日から1日おきで、」
と言うと、早野さんは、
「ええ、それで構いませんわ。」
と言うので、彩芽さんは、
「それで、お時間は、」
と言うと、早野さんは、
「何時間位して頂けるのかしら、」
と言うので、彩芽さんは、
「そうですね。基本は2時間になっているのですが、」
と言うと、早野さんは、
「2時間ですか、そうね、それで構わないけど、でも、延長する事はあるのでしょう。」
と言われたので、彩芽さんは、
「はい、2時間前に終わるのではなくて、ちゃんと理解しているか確認をするまで教える事にしていますので、」
と言うと、早野さんは、
「それではそうしましょう。それで、何時からに致します。」
と言われたので、彩芽さんは、
「何時でも構わないのですが、千鶴ちゃんは何時頃、ご帰宅になられるのでしょうか。」
と言われて、早野さんは、少し考えたのですが、その後に、
「千鶴、貴方、クラブ活動はしていないわよね。」
と言われて、千鶴ちゃんは、
「う、うん、していないけど。」
と言うのですけど、彩芽さんは千鶴ちゃんの事が気になったのです。先ほどから何となくうわの空といった感じで話を聞いているし、その上、モゾモゾと落着きがないのです。千鶴ちゃんって、学校でもこうなのかしら、と不安になったのですが、その事は実際に教え始めたら指摘してあげれば良いのだから、と思っていると、早野さんが、
「そうですわね。千鶴が帰宅するのが、5時前には帰宅するから、そうですね。5時か、5時半位からお願いしたいのですが、」
と言われたので、
「分かりました。それでは5時半からと言う事でどうでしょうか、」
と言うのですが、早野さんは、
「それでしたら、5時からの方が良いですわ。その方が夕食が遅くなってしまいますから、」
と言うので、彩芽さんは、
「そうですか、それでしたら、5時から2時間と言う事で宜しいでしょうか。」
と言うと、早野さんは、
「そうですわね、その様にお願いしますわ。」
と言うと、後は料金の問題になるのです。料金は1週間に3日ですから、その料金でと言う事になるのです。ですから、その後の話は、家庭教師を派遣する会社の担当者との話になります。その間も千鶴ちゃんは何となく、落ち付きがなく、モゾモゾとしていたのですが、その時、固まったかな、と思った時、千鶴ちゃんは、
「アッ、」
と声を上げて、下を向いたまま動かなくなってしまったのです。その瞬間、ジャアーと音がしたような気がしたのですが、その音が何であるのかこの時の彩芽さんは分からなかったのです。ただ、暫くすると、千鶴ちゃんは顔を赤くしていたのです。何で赤くなったのだろうか、と思ったのですが、彩芽さんには分かりません。ただ、その後は普通の女の子の様にしていたので、どうしたんだろう、と思ったぐらいでした。
話が纏まったので、ちゃんとした地図で場所を教えて貰ってから、
「それでは、来週の月曜日から、」
と言うと、早野さんは、
「それでは、それでお願いしますよ。」
と言うと、一礼をしたので、彩芽さんも一礼をして別れたのです。彩芽さんは来週から千鶴ちゃんの英語の家庭教師に決まったのでした。

翌週の月曜日、5時を目安に千鶴ちゃんの家、有田家に向かったのでした。有田家は彩芽さんが通っている大学と現在住んでいる彩芽さんのアパートとの間にあるのですが、距離的には大学に近く、時間も30分弱で到着出来るので、彩芽さんは、こんな所に住めたらな、と思ったのです。電車の駅を降り、駅前に出ると彩芽さんは、時計を見てから、まだ時間があるわ、と考えたので不動産屋に貼り出されている物を見たのです。駅から徒歩5分とか書かれているのですが、問題は家賃もあるのですが、敷金・礼金になります。敷金2、そして礼金1とか出て居れば、最初の家賃の4か月分を納めないと契約する事が出来ませんから、彩芽さんは、やっぱり無理かしら、と思ったのです。千鶴ちゃんが引き取られている有田家は、徒歩で10分程言った所にある住宅地にあります。事務所で教えられた通り歩いて行くと、木造の古い家が見えてきたのです。壁が煤で汚れていて、時代の古さを感じる様なたたずまいなので、彩芽さんは、本当にこの家かしら、と思ってしまった程でした。それでも、表札を確認すると、表札には、“有田”と出ていたので、ここね、と覆って、玄関にあるインターフォンを押したのです。すると、少しの間があってから、
「はい、有田ですが、」
と言われたので、彩芽さんは、
「あのう、本日から家庭教師として伺った宮下と申しますが、」
と言うと、インターフォン越しに、
「お嬢様の家庭教師ですね。どうぞ、中にお入り下さい。」
と言われたので、彩芽さんは有田家に入ったのでした。玄関が引き戸になっているので、本当に時代掛かっているわ、と思ったのですが、人の家の事を批判する事もできませんから、黙ってはいると、玄関には1人の女性がいたので、彩芽さんは、この人は誰と思ったのですが、
「私は、有田家に御奉公させて頂いている伊豆見と申します。この家では礼子と呼ばれているので、もし御用の際は、礼子とお呼び下さい。」
と言われたので、彩芽さんは、
「本日から、千鶴さんの家庭教師として伺った宮下彩芽と申しますので、宜しくお願い致します。」
と言って、一礼をしたのです。一礼を済ませると、礼子さんが、
「それでは中に入って下さい。」
と言われたので家の中に入ったのです。有田家は木造平屋建てになっていて、玄関から真っ直ぐに伸びた廊下があるのですが、目の前の部屋が居間になっているので、居間に通されると、千鶴ちゃんの保護者でもある早野さんが居間に出てきたので、彩芽さんは、
「本日からお世話になります。」
と挨拶をすると、早野さんも、
「千鶴がお世話になります。ただ、千鶴は早く学校から帰って来なさいと言って置いたのに、まだ帰宅していないのですよ。ですから、少しお待ち下さい。今、携帯で連絡をしますから、」
と言われたので、彩芽さんは、
「いえ、こちらこそ、早く来すぎたのかもしれませんから、」
と言うのですが、早野さんは、
「いえいえ、先生を待たせてはいけませんからね。」
と言って、携帯で連絡を取っているのでした。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん


  1. 2009/12/07(月) 23:59:59|
  2. 飼われた・オムツ女子大生
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飼われた・オムツ女性 登場人物



飼われた オムツ女生 登場人物 



宮下彩芽(みやした・あやめ)  21歳

有田早野(ありた・はやの)   年齢不詳

下村千鶴(しもむら・ちづる)   高校生

伊豆見玲子(いずみ・れいこ)  年齢不詳



12月 7日 現在 第1回 更新




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管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2009/12/07(月) 23:59:00|
  2. オムツ小説 登場人物
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友ちゃんが演出する、オムツの怪しい世界へ誘います。

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