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友ちゃんのオムツ小説の館

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オムツ若奥様 登場人物

更新情報



4月10日(金) 第14回 更新

久し振りの更新になります。作り直している為、どうしても更新頻度が遅れ気味で大変失礼しています。今度の予定ですが、来週には2・3話更新できれば幸いかなと思っています。



オムツ若奥様 登場人物


荒牧小夜子(あらまき・さよこ) 26歳

仁科窓香(にしな・まどか)   21歳

仁科春美(にしな・はるみ)   24歳

以上が3月31日時点での登場人物となりますのでで宜しくお願いいたします。


今後とも友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人  tomoeこと友ちゃん




作品名 まだまだオムツは必需品
【動画と画像の商品です】パパが大好きなゆっちゃんは、今日は一人でお留守番。一人寂しくおしゃぶりをしゃぶっていたのですが・・・突然の尿意にパパを探しますが見当たりません。彼女は一人では何も出来ないお子様です。あえなくおもらししてしまうのでした。ようやく帰ってきたパパにおむつを着けてもらうゆっちゃん。うれしくてついついおしっこがでちゃいます。
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木村有里  /  放尿失禁

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  1. 2009/04/10(金) 21:09:42|
  2. オムツ小説 登場人物
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第14回 オムツ若奥様

 第14回 オムツ若奥様






電車を降りた駅のホームでオモラシを始めてしまった窓香はどうしよう、と思うのは当然の反応ともいえる。オモラシによって既に履いているブルーのスカートにはオモラシの染みがついてしまっていて、オモラシをしました、と見せているのと同じ状況に陥っているからだ。小夜子は、
「若奥様、兎に角、」
と言って、持っているハンカチで拭こうと思ったが、ハンカチでは完全に拭けそうも無いので、小夜子は
「兎に角、ここに居て下さい。」
と言って、駅の売店に向かって歩いた。小夜子は駅の売店に行ってハンカチを購入して戻ると、窓香は今にも泣き出しそうな顔をして待っていた。そこで、小夜子は、
「兎に角、拭きますね。」
と言って、オモラシによって濡れた所を拭くのだが、オモラシによって濡れてしまったスカートの染みは取る事が出来ないし、その上、濡れているショーツを履きかえる事も出来ないので、小夜子は、
「兎に角、駅から出ましょう。」
と言うと、窓香は、
「えっ、でも、恥かしい、」
と言うのだが、小夜子は、
「でも、ここに居ても換わりませんよ。もうオモラシしてしまったのですから諦めて下さい。」
と言って窓香の手を持つと、ゆっくりと歩き始めた。歩き始めて窓香は恥かしいと思った。ああ、何でオモラシしてしまったのだろう、オモラシさえしなければこんな事に成らないのに、と思いながら、プラットホームの階段に向って歩いていた。だが、階段に近づけば人が多くなるので、どうしてもその視線は自分に向けられているのでは無いかという恐怖心が湧きあがり、窓香は怖くなり、その為、人の視線が痛い様に伝わってきていた。でも、逃げられないし、その上、駅のホームなのでどうしようも無い、兎に角、歩く以外方法は無い、窓香は兎に角階段を上り、駅の改札を抜けると、小夜子は、
「奥様、お店はどちらの出口に、」
と聞かれて、窓香は、
「ええと、南口よ。」
と言うので、小夜子は、
「分りました。でも、ジュエリーショップに行く前にスカートとショーツを兎に角手に入れましょう。」
と言って、窓香の手を持つと北口に出た。北口には取り合えず駅ビルと言うデパートが併設されているからで、デパートの中に入るのだが、窓香は、
「やだ、恥かしい、」
と言うのだが、小夜子は、
「何を言っているのです。オモラシをしてしまったのは奥様なのですから、ほら、」
とデパートの中に入る。窓香は恥かしさの余り俯いていたのだが、それでも小夜子に連れられて婦人服売り場に連れて行かされると、小夜子は店員に、
「お願いがあるのですけど。」
と声を掛けると、店員は、
「どう致しましたか。」
と言うので、小夜子は、
「実は奥様が、」
と言うので店員が窓香を見るとそこにはオモラシをしてスカートが濡れているのを見て、
「また、派手にオモラシを。」
と言われて、窓香はまた泣きそうな顔になったのだが、小夜子は、
「これと同じ様なスカートとショーツを頂けるかしら、」
と言われて店員は、
「サイズの方は、」
と言われて、小夜子は、
「84です。」
と言うと、同じ様なスカートを持って来て、その上、ショーツまで持って来ると同時に、ビニール袋を持って来てくれた。それは汚れた物を入れておくビニール袋になる。しかも2枚持って来てくれていた。小夜子は、窓香を試着室に入れて、ショーツを履き返させ、その上、スカートを履き返させた。汚れた物はデパートで用意してくれたビニール袋に入れて小夜子が持つ事にした。スカートを履き替えたので、窓香の気分は多少なりとも楽になった。
新しい物に着替えさせた小夜子は、
「余りの事に疲れてしまったから、休憩を入れましょう。」
と言って、近くのファーストフード店に入る事にした。小夜子は面白いと思っていた。こんなに早く、オモラシをしてしまうなんて、これで昼間もオムツを当てる口実が出来たような物だからだ。更にもう一回、オモラシをしたら、完全にオムツを当てる事が出来る様になると思って面白かった。その為、小夜子は興奮を治める為、ファーストフード店に入る事にした。当然だが、トイレに入っておく事は怠り無くしておいた。小夜子はアイスコーヒーにしたが、窓香はアイスミルクティにしていた。もう、オモラシする事も無いが、でも、トイレに行きたく成っている状態で電車に乗れば面白いかも知れないと考えていた。
窓香が使っているジュエリーのお店の名前は有名なお店だった。小夜子はこんな所で買い物をするのか、と思ったのだが、問題にしなかった。窓香はパールのネックレスを買いたいようで、幾つ物パールのネックレスを見ている。値段も最低でも10万円するものばかりだ。小夜子は窓香は結構マメに貯金をする性格なのだろうと思った。小夜子は窓香がお金があれば使ってしまう性格なのではと思っていたからで、それが以外だった。結局、窓香は、15万円のパールのネックレスにしていた。
窓香は買い物をしていると夢中に成る癖があり、昔から買い物が終わってからトイレに行きたくなる時が多かった。その日も同じ様な状態になっていた。ファーストフード店でアイスミルクティを飲んだのが、何時も、中国茶を沢山飲んでいるので一杯では足りず、結局、2杯飲んでしまった。だが、ジュエリー店を出た時には、それ程、トイレに行きたいと感じていたのだが、帰りの電車の駅に着いた時、窓香は、トイレに行っておいた方がいいかな、と思ったのだが、小夜子が、
「奥様、電車に遅れてしまいますよ。」
と言われたので窓香はトイレに行く事を諦めて、
「うっ、うん。」
と返事をして電車に乗ってしまった。小夜子はここでトイレに行かせたらもう1回オモラシしないだろうと思って業と声を掛けたのだが、それが上手く言ってしまうなんて、と喜んでいた。
電車に乗っていると、窓香はまた尿意が強まり始めていた。何しろ、仁科の家のある街までは電車で50分は掛かる。本当に我慢出来るのか不安になっていたのだが、その不安は的中してしまう。次第に尿意が強まり、トイレに行きたくて堪らない状態に成って来たので、窓香は、
「小夜子さん、」
と声を掛けたので小夜子は、
「どう致しましたか。」
と返事をすると、窓香は、
「どうしよう、またトイレに行きたいの。」
と言われて小夜子は内心嬉しいのだが、困った様な顔をして、
「トイレに行きたいと言われても電車の中にはあトイレはありませんよ。」
と言われて、窓香は、
「分っているけど、でもトイレに行きたいの。」
と言うので、
「我慢して下さい。奥様は大人なのですから、我慢して下さい。」
と言われて、窓香は頷くのだが、でも、仁科の家がある街まで我慢出来るのか不安になっていた。


 第14回 終 


友ちゃんのオムツ小説の館



  1. 2009/04/10(金) 21:06:17|
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