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友ちゃんのオムツ小説の館

このサイトはアダルトオムツ・レズ小説のサイトです。興味の無い方は退場して下さい。

休載のお知らせ

ご報告



昨年の4月から1年と2カ月程、毎日更新を続けて参りましたが、当分の間休もうと考えています。
理由としては、身辺が忙しくなり、当分の間、創作できないのが1番の理由ですが、最近では創作意欲も減退しているので、ここで少しリフレッシュしたいと考えた為、暫くの間休ませて頂きます。
当面は休みますが、再開もする予定です。ですが、当分の間、多分、9月1日辺りまでは休載する事にしようかと思っています。また、作品も、ちゃんと最後まで創作できてから、更新を続けようと思っていますので宜しく願い致します。気が向いたら短編でも掲載できたらと考えてますが、正式な再開は8月のお盆を過ぎてから考えたいと思っています。


今後とも友ちゃんのオムツ小説の館

宜しくお願い致します。




管理人  tomoeこと友ちゃん


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  1. 2008/06/26(木) 09:22:22|
  2. 未分類
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第六十七回 私はオムツペット


私は電車の中でオムツカバーの前当てを剥されていて、そのままオムツの前当てをずらされてしまって、そのまま私の股間を擦られながら、前の人には乳房を揉まれていたのです。これが男性が乗っている車両ならば、痴漢と言って追い出す事が出来るのですが、私が乗っているのは女性専用の車両です。ですから、私の痴態を見詰めているだけなのです。どういう事なのでしょうか。後の2人にも、前の人にも股間を擦られていたので、私は、
「いやぁ、アッ、アッ、ハァ、ハァ、アッ、アッ、ハァ、ハァ、」
と声が荒くなっていると、女性の痴漢軍団の人達は、私の股間を弄っているので、腰を使っていると、
「もう色っぽく腰使ちゃって、」
と言いながらニヤニヤしながら私の股間と乳房を弄んでいるので、私は、
「アッ、アッ、や、止めて、アッ、アッ、ハァ、ハァ、やッ、アッ、ハァ、ハァ、」
と言うのですが止め様とはしないで、刺激するので私は足に力が入らずに倒れそうになるのですが、
「倒れては駄目よ、倒れては、」
と言って、私の両手を持つと、しっかりと私を支えるのですが、しっかりと股間は刺激しているのです。それに、私の股間はビショビショ、それこそ本当にオモラシした様に濡れてしまって、音までしているのです。私は、
「アッ、アッ、ハァ、ハァ、やだッ、アッ、ハァ、ハァ、イッ、ハァ、イッちゃう。」
と言うと、私の乳房を揉んでいる女性が、
「あら、もうイッちゃうの。早いのね。」
と言うのですが、私の股間を弄っている4人組は止め様とはしないのです。やだ、そんな、電車の中で、それに、大勢乗っている人の前でイッてしまうなんて、やだ、止めてお願い、と思っても止めてくれないので、私は、
「もう、駄目、アッ、ハァ、イク。」
と声を出すと、顔が真っ白に成ってしまってイッてしまったのです。イッてしまうと、
「気持ち良かったようね、」
と言うのですが、私は息も絶え絶えの状態です。するとそれまで離されていた由美様が私の近くにいたので私は由美様の手を持つと、私の乳房を揉んでいた人が、
「ほら、オムツを元にしてあげなさいよ。」
と言うのです。由美様は、私のオムツの形を整えてからオムツカバーの前当てを当てるのです。由美様にオムツを当てて貰えるのは嬉しいのですが、でも電車の中ですから私は恥かしくて堪らない気持ちで一杯でした。私のオムツのしっかりと当てたのですが、女性の痴漢軍団は次の獲物を探しているのです。そして、次の獲物を見つけたのです。次の獲物はOLでした。仕事帰りのOLです。スカートを捲り上げて刺激しているのです。その女性は、
「やだッ、止めてぇ。」
と言うのですが、スカートを脱がされて、ショーツはハサミで切り裂かれてしまって、完全に弄ばれていたのです。その時、由美様が、
「逃げましょう。」
と言うと、次の駅で逃げる様に降りたのでした。

由美様と2人、大石恵美バトンスタジオに向いました。由美様のアパートから徒歩で数分の所にあるスタジオです。大石恵美バトンスタジオは結構大きなバトンスタジオです。主催者の大石恵美先生は、昔は1人で演技を行うソロで世界大会に出場した事もある程の実力者ですから、バトンの才能を持っている娘は、遠方からも受け入れる事が出来る様になっていて、バトン専用の寮まである、スタジオでした。
私は由美様に連れられて、事務所に入ると、大石先生がいて、由美様が、
「今日から、レッスンに入ることになっていた。咲子ちゃんです。」
と言うのです。私は、
「宜しくお願いします。」
と一礼をして挨拶をすると、
「早川咲子さんね。待っていたわよ。」
と言うので、思わず、
「えっ、」
と返事をしてしまうと、由美様が、
「咲子ちゃんが入るクラスは決まっているのよ。」
と言うと、大石先生が、
「そうよ。咲子ちゃんは、毎年夏に行っている遊園地でのパレードのメンバーとして頑張って貰おうと思っているのよ。」
と言うのです。私は、
「パレードですか。」
「そうよ。あら、それとも競技の方が良かったかしら。」
と言われて、私は、
「いえ、競技など、私にはそんな大それた事は、」
「そうよね。だからパレードにしたのよ。でも、大変よ。」
と言うので、
「えっ、どうしてですか。」
と言うと、大石先生が、
「普通のお祭りでのパレードなら1日で終わるけど、遊園地でのパレードだから、20日間程行うのよ。それも、1日に2回行うのよ。」
と言うので、
「えっ、そんなにですか。」
「そう、雨天で中止になるときもあるけど、でも殆どパレードに参加する事になるから大変よ。」
と言うので、ビックリしていると、大石先生は、
「それに、参加するメンバーは全員寮生活をして貰う事になるわよ。」
と言われて私は、
「えっ、寮生活ですか。」
と言うと、大石先生は、
「そうよ。寮生活なのよ。」
と言うので、私はビックリしていると、由美様が、
「あら、大丈夫よ、そんなに心配しなくても、オムツを当てている娘は咲子ちゃんだけではないから、」
と言うのです。
「えっ、私以外にも、」
「そうよ。去年、紹介した坂下好美ちゃんもオムツ当てているから大丈夫よ。」
と言うと、大石先生も、
「そうよ。それに、オムツを当ててもレッスン出来る様に、スコートでレッスンですからね。」
と言うので、私は、
「今日から、寮生活を送らないといけないのですか。」
と聞いたのです。すると大石先生は、
「当然でしょう。パレードが終わるまではスタジオが用意してある寮で生活をするのよ。その方が良いもの、レッスンは厳しいから覚悟していてね。」
と言うのです。私は折角、由美様に戻して貰ったと思っていたのですが、それも違うようです。大石先生は、
「それでは、今からコーチを呼びますから。」
と言って、電話で連絡をしているのです。何で、何で、と思っていたのですが、もう遅すぎたのです。直に、コーチがやってきました。コーチの名前は並木寛子さんでした。大石バトンスタジオでインストラクターとしてコーチをなさっている方なのです。並木コーチがいらっしゃると、
「お呼びでしょうか。」
と言って入って来ると、大石先生が、
「今日からパレードに参加して貰う事になった早川咲子さんです。」
と言うと、並木コーチは、
「伊藤さんが紹介してくれる。お嬢さんですね。」
と言うのですが、その目付きに私は少し恐怖を感じていたのです。

  1. 2008/06/24(火) 22:44:35|
  2. 私はオムツペット
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第六十六回 私はオムツペット


私は由美様に連れられて、また電車に戻る事になりました。でも、オモラシをしたのですが、公園で大量とは言わないまでもまた日本茶を飲まされてしまっているし、オモラシをしたからと言って全てが出たわけでも無いので、私はまたトイレに行きたくなるのでは無いかと考えていたのでした。私の考えは見事に的中してしまって、スタジオもあり、由美様のアパートがある街に行く途中でトイレに行きたく成ったのです。でも、既に綾乃さん達とも別れているので、対した事は無いだろうと思っていたのでした。でも、それは甘かったのでした。
電車は、既にラッシュの時間に入っていました。人が多いのです。当然ですが、由美様と2人並んで立っている事になりました。それに、困った問題として二回は乗り換えなくてはなりませんから、大変です。普通に立っているだけなら、でも、ラッシュの中で私は少し楽な事があったのです。覘かれるほど離れていないので、オムツを見られる心配が無いのです。でも、階段では心配です。それに、ラッシュの時間ですから、どうしても男性が多いので大変でした。
キャラクターグッズを購入した町から、バトンスタジオがある街までは45分程掛かりますが、でもラッシュ時ですからどうしても乗り降りに時間が掛かってしまって。私は尿意が次第に強まってきているのを感じていたのです。やだ、どうしよう、オシッコが出ちゃう、折角、新しいオムツを当てて貰っているのに、と思うのですが、既に最初からこれは折込済みなのでしょう。由美様は涼しい顔で乗っていたのです。私は尿意の心配をしながら電車に乗っていたのでした。
電車に乗っている私は乗り換えを済ませて後はスタジオがある街まで電車に乗っていればいい状態になっていました。私がオムツを当てている為か、それとも由美様自身が痴漢を避ける為かそこまでは分かりませんが、由美様は男性が乗っている車両は避け、女性専用の車両にして下さったのは幸いと思っていたのです。ラッシュの時間帯なのですから、ある程度込み合っているのは当然の事です。でも、女性専用でしたので、普通のラッシュ時の車内よりも空いていたので立ってるだけでも楽な状態になっていました。
乗り換えが終った頃の私は尿意がきつく成って苦しい状態に成っていたのでした。私の隣には由美様が居るのです。私はやっと2人きりになれたと思っていたのですが、その時に、私の股間に手が伸びて来たのです。私は思わず、痴漢と思ったのですが、でも乗っている車両は男性の居ない女性専用の車両の筈です。そんな、そんな馬鹿な、と思っていたのですが、1人が私のワンピースを捲り上げ私のお尻を丹念に撫でるのです。私は、そんな、女性専用の車両でこんな事が起きるなんて、そんな馬鹿な、と思ったのですが、股間に伸びて来た手は私のワンピースの中に手を入れてお尻を撫でると、私の股間をそっと撫でるのです。私はやだッ、そんな事したら、オシッコが、オシッコが出ちゃうから止めて、と思ったのですが、その女性は私の股間に手を伸ばして来たのです。一体誰、私の股間を触るのは、それに、触らないで、お願い、そんな事したらオシッコが、オシッコが、と思ったのですが、私の股間をお尻から触る手が、最初は1本だったのですが、その手が1本増えたのです。どちらの手も私の股間を撫でる様にして触るので、やだッ、辞めて、と思っていたのですが、止めてはくれません、思わず由美様を見たのですが、由美様は涼しい顔をしているのです。やだッ、止めて、そんな事したらオシッコが出ちゃうから止めて、と思ったのですが、その時に私の股間を触っている人が、
「腰を使っているわよ。」
と言う声が聞こえたと思ったら、今度は、
「腰を使うなんて相当我慢しているようね。」
ともう1人の人が言うと、
「もう直ね、崩壊は、」
と言うと、
「それよりも確認しないと、」
と言うのです。私は、やだッ、オムツを確認するなんて、そんな、電車の中で止めて下さい、と思ったのですが、1人の手がオムツのお尻側の裾からオムツの中に指を入れるのです。私は、何を、何をしているの、と思ったのですが、指を入れた人が、
「ふっふっふ、オムツは濡れていないわ。」
と言うと、もう1人の人も、オムツの確認をすると、
「そうね、でも、もう限界のようよ。直に洩らすわよ。」
と言うと、私の股間をまた擦るのです。私は、股間を擦る手から逃れ様とするのですが、駄目ですが、勇気を振り絞って、
「やッ、止めて下さい。」
と言うのですが、そこには、私よりも五つは年上の人が2人いたと思ったのですが、私の回りを囲う様に他に3人程いたのです。私がお尻を触っている人の手を振り払ったのですが、私のお尻を触っている人は悪びれる様子も無く、
「あら、どうしたのかしら、」
と言うので、私は
「止めて下さい。私のお尻を触るのは、」
と言うと、一人の女性が顔色を変えるわけでもなく、
「あら、いいのかしら、貴方の股間を包んでいる物が何であるのか言っても良いってことよね。」
と言われてしまって私は答える事が出来なく成ってしまったので由美様を見たのですが、由美様は私と一緒にいた場所から既に離されてしまっていて、どうする事も出来ないと言った感じで私を見ているのです。
「この電車に乗っているとオムツを当てている女の子が乗るから面白いのよね。」
と言って、1人の女性が不適な笑みを浮かべながら、」
「オモラシしそうなんでしょう。だから、オモラシさせようとしてあげているのに、本当なら喜ばれてもいい所よ。」
と言うと、もう一人が、
「オモラシをしたら、楽しませて上げるから、」
と言ったと思ったら、私の横に居る人が、横から私のお尻に手を回してきたので、私は、
「やだッ、止めて下さい。」
と言ったのですが、私の両隣の人が私のお尻から股間に手を回して触ろうとするので、私は腰を振って、
「やッ、止めて下さい。」
と言うのですが、
「逃げられやしないわよ。」
と言うと、最初に私の股間を触っていた人2人が、私のワンピースを捲るので、私は、
「やだッ、止めて下さい、」
と言って両手でワンピースの裾を抑えたのですが、1人の女性が、
「あら、お手手が邪魔ねえ、」
と言って私の手を退けて、私の股間を触ろうとしてくるので、私は、
「やだッ、アッ、駄目、」
と言うのですが、後では私の股間を触っている2本の手があるのです、
「やだ、駄目ぇ、」
と言うのですが、前からもワンピースを捲って私の股間を触ってくるので、私は、
「やだッ、」
と声を出したのですが、私の股間はしっかりと擦られてしまったのです。4人で股間を触られてしまえば、抵抗等出来る筈もありません、私は必至に洩れそうになっているオシッコを我慢するのですが、それが出来ません、それに股間から力が抜けていくのです、やだ、ああ、駄目ぇ、と思ったのですが、股間から完全に力が抜けてしまって我慢しているオシッコが出そうになってしまって、それでも必至に我慢していたのですが、オシッコがシュッと出てしまうと、もう股間から力が抜けてしまうと、もう駄目、ああ、出ちゃう、と思って、思わず両手で股間を押えようとしたのですが、触ることは出来ずにオシッコがジャアーと洩らし始めたのです。オモラシを始めて私は、
「アッ、やだぁ、」
と思わず悲鳴を上げたのですが、
「これでスッキリしたでしょう。」
と1人の女性が言うのですが、もう一人が、
「この歳でオムツを当てているのですもの、きっとオモラシが好きなのよ。」
と言うともう一人の女性が、
「そうよねえ、そうでなければとてもオムツなんて当てていられないから、」
と言っているのです。でも、私がオムツにオモラシしていても、私の股間から手を離す事はなく、やだ、こんな、こんな所で、と思っていたのですが、ふと電車の車内を見ると、怯えている人もいるのです。特に高校生は怯えているのでした。この人達は相当恐れられていると思っていたのですが、もう遅かったのです。
私は勢い良くオムツにオモラシをし終わり、オムツはグッショリと濡らしてしまっていたのです。何で、何で、こんな事に、と思うのですけど、既に遅かったのです。でも、本当に怖いのはこの後でした。私がオモラシを終えても、女性の痴漢グループは私の前から離れようとはしないのです。そればかりか、私のオムツの裾に手を入れて来るのです。それはオムツの確認ではありませんでした。違うのです。それに、1人が、オムツカバーの前当てに手を掛けたのです。電車の中で、と思ったので、
「アッ、やだッ、止めてぇ、」
と言うのですが、1人の人がオムツカバーの前当てを剥していくので、
「やだッ、本当に止めて下さい。」
と言うのですが、痴漢グループはオムツカバーの前当てを剥してしまうと、私の股間を鷲掴みにすると、私の股間を揉むので私は、
「やだッ、電車の中で、やだぁ、」
と言うのですが、前当てを剥され、オムツの前当ても下げられてしまって、完全に私の股間が曝け出されてしまうと、私のエッチなお豆を指で摘むので、
「ウッ、ウウッ。」
と声を出したのですが、前の人が私のエッチなお豆を指で摘み、後ろの2人は私の股間を擦り始めたので、私は、
「やだッ、止めて、ああ、駄目え、アッ、アーン、」
と声を出すのですが、1人の女性が、
「まあ、オモラシしたみたいに、股間を濡らして、」
と言うと、前にいた人が、
「それなら、こっちも、」
と言うと、私の胸を揉み始めたのです。私は、
「アッ、やだッ、駄目ぇ、アッ、アッ、アッ」
と言っても、
「嫌と言っていても、もう腰使ちゃって、」
と言って止める事はしないのです。

  1. 2008/06/23(月) 22:25:59|
  2. 私はオムツペット
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第六十五回 私はオムツペット


私の股間を弄び始めた高校生は、
「それでは良い気持にして差し上げますわね。」
と言うと、私の股間を更に弄るのですが、3人から4人の人が私の股間を弄るので、私は、
「やめて、アッ、アッ、お願いだから止めて、アッ、アッ、アッ、」
と言うのですが、高校生は、
「何言ってるのよ。もう腰使ちゃって、」
と言うのですが、私の手を押させている高校生が、
「オッパイはどうかしら、」
と言うと私が着ているワンピースを捲り上げ始めたので、私は、
「やだッ、止めて、アッ、アッ、アッ、アッ、」
と言うのですが、高校生は私の乳房が露出するまでワンピースを捲り上げると、
「凄い、本当にエッチな気持になるとオッパイが立つのね。」
と言っているのですが、当然ですが、見ているだけで済まされる問題ではありません、高校生は、
「お股も良い気持になっているけど、オッパイも良い気持にさせて上げる。」
と言って、最初は私の乳首を指で摘むのですが、次第に私の乳房を揉んでは乳首を摘んだりして刺激してくるので、私は、
「アッ、アーン、アッ、アーン。」
と声が出てしまうと、高校生達は、
「悶えている声を上げちゃって、」
と言うと、一人の高校生が、
「しかし、凄いわね、丸でオモラシしたみたい、」
と言うと、由美様が、
「でしょう。でも、これはオシッコではないわよ。」
「そうですよね。それだけ興奮しているのですよね。」
と言っているのです。私は耐えられなくなっていて、
「アッ、アン、アッ、アン、アッ、アン、アッ、アン、」
と声を上げていると、一人の高校生が、
「咲子ちゃんいいわね。皆の人気者で、」
と言って私の頭を撫でるのです。私は貴方達よりも年上よ、といいたいのですが、とてもいえる状況ではありません、その内に、私は、
「やだッ、アッ、駄目、イッちゃう。」
と言うと、由美様が、
「ほら、皆、咲子ちゃんはもう直ぐイッちゃうわよ。」
と言うと、私の体を弄っている高校生はさらに念入りの私の股間を弄っているので、遂に耐えられなくなって、
「アッ、駄目、やだッ、イッ、イク。」
と声を上げて私はいってしまって全身から力が抜けてしまっていました。
私がイッてしまうと、由美様は、
「咲子ちゃん、気持ち良かったわね、それではオムツを当てましょうね。」
と言うのですが、その時に綾乃さんが、
「でも、その前にこれね。」
と言うと、哺乳瓶を持っているのです、でも中味はペットボトルの日本茶で、高校生達に、
「皆、これを咲子ちゃんに飲ませて上げて、」
と言うと、枝理ちゃんが、
「そうですよね。咲子ちゃん、赤ちゃんですものね。」
と言って私の頭を撫でると、
「咲子ちゃん、さあ、飲みましょうね。咲子ちゃんが大好きなお茶ですよ。」
と言うと、私の口に持って来て私の口の中に哺乳瓶の先に取り付けられている乳首が入って来ると、どうしても私の口の中に日本茶が入って来るので、私は、
「ウッ、ウウッ。」
と言いながら、日本茶を飲みはじめたのです。その間に、由美様は、私のお尻の下からオモラシによって濡れているオムツを取り除き、汚れた股間を綺麗に拭き取り、そして、新しいオムツを私の股間に入れると、私は、また股を広げられているのですが、口の中には哺乳瓶から日本茶が大量に入って来ているのです。この哺乳瓶は薬局で売っている哺乳瓶ではありません。普通の赤ちゃんが使用する哺乳瓶なら口を動かさないと出てきませんが、これは大人用にされているので、逆さにすれば出てきて、どうしても飲まなくては成らない様にされているので私は口を動かして飲んでいたのです。でも、その前に大量に飲まされているのでそんなに飲める訳ありませんが、それに、無理矢理大量に飲ませる為に普通の倍の400CCの日本茶が入れられている特性の哺乳瓶なのです。その間に由美様は、私の股間にオムツの前当てを当てて、横羽根で私の股間をしっかりとオムツで包んでいたのでした。そして、オムツカバーの横羽根でしっかりと止めてからオムツカバーの前当てを当て、ホックをしっかりと止めているのです。人前でされているのですから、私には辛い事なのですが、私は、オムツを当てられてしまったのです。しっかりとオムツが当てられてしまったのですが、私はまだ、日本茶を飲まされていました。でも、何とか飲み終えると、私は立たされてから、オムツの形を整えてから、腰紐をしっかりと止められると、
「これでオムツの取替えは終りよ。」
と言うと、枝理ちゃんと真弓ちゃんが、
「えっ、もう終りなのですか。」
と言うのですが、
「これから用事があるから。」
「なら、明日も会えますか。」
「いいわよ。でも都合が着けばね。でも取敢えず連絡先は交換して起きましょうね。」
と言ってお互いの連絡先を交換していました。
枝理ちゃんと真弓ちゃんはその公園で別れることになり、綾乃さんと美恵子さんは、最初はバトンを見学すると言っていたのですが、忘れていた用事を思い出したとか言って、その場で別れることになり、私と由美様はバトンスタジオに行く事になったのです。

  1. 2008/06/20(金) 22:40:38|
  2. 私はオムツペット
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第六十三回 私はオムツペット


でも、私がおトイレに行きたく成っていて苦しくなっているのは簡単に分かったようで、真弓ちゃんが、
「でも、相当苦しそうですよ。」
と言うと、綾乃さんが、
「そうね、相当苦しそうね。でも大丈夫よ。オムツを当てているから咲子ちゃんオモラシに慣れているから、」
と言うのです。私は、違う、そんな、そんな事は無い、といいたかったのですが、既に尿意が強く成ってきて本当に苦しくて堪らない状態になっていたので、困っていたのです。でも、由美様は歩き続けるのです。次第に、駅の周りから離れていいって、住宅街に近づいて行くのですが、それでも人通りが多いのが問題です。何故、こんなに人が多いのか、特に高校生が多いのです、何で、何で、と思っていると、真弓ちゃんが、
「ここって、有名な女子高がある所ですよね。」
と言うのです。
「えっ、どういう事、」
と私が聞き直すと、真弓ちゃんが、
「有名な進学校で、しかも女子高の通学路なのよ。」
と言うのです。私は、やだ、高校生の前でオモラシをしてしまう、と感じたのですが、由美様は公園に向っていると言うのです。でも、その公園までにはかなりの距離があります。私はその公園までおトイレが、オシッコが我慢出来るのか不安になっていたのです。オシッコが洩れそう、オシッコが洩れちゃうと思っていたのです。もう、オムツが擦れて変な気持に成る事等考えている余裕はありませんでした。尿意が強くて洩れそうになっているので人前でオモラシはしたくないと考えていたのです。でも、オシッコが洩れそうに成ってしまいました。やだ、オシッコが洩れちゃう、と思って立ち止まったのです。でも、綾乃さんが、
「あら、どうしたの、咲子ちゃん、」
と言うのです。綾乃さんも、美恵子さんも分かっている筈です。それに、途中で加わった高校生も分かっている筈なのに、それでも、分からない振りをするだけではなくて、声も業と大きな声で言うのです。当然ですが、通り掛かっている女子高生は、何をしているのかしら、と言った具合に私達を触ってはいけないモノをみるような目付きで通り過ぎていきます。やだ、変な事を言わないでお願いと思うのですが、美恵子さんが私の股間を触ったので、私は、
「やだッ、」
と声を上げたのですが、美恵子さんは、
「あら、どうしたの。ほら、歩きましょう。」
と言うのです。私は歩き始めようとしたのですがオシッコが洩れそうになったので、
「嫌ッ、」
と言うと、もう股間を押さえないと苦しい状態になっていたのです。私はオシッコが洩れそうになったので思わず股間を押えてしまったのですが、それを見て、
「咲子ちゃん、オシッコがしたいの。」
と今度は枝理ちゃんが言うのです。そして、枝理ちゃんは、
「オシッコがしたいなら、おトイレに行かなくては成らないわねえ、」
と言うのですが、美恵子さんが、
「枝理ちゃん、咲子ちゃんにはおトイレは必要ないのよ。」
と言うと、枝理ちゃんが、
「えっ、どうしてですか。」
と言うと、美恵子さんが、
「だって、咲子ちゃんオムツ当てているのですもの、」
と言って私のワンピースを捲るのです。私は、
「やだッ、止めて下さい。」
と言うのですが、真弓ちゃんが、
「そうよ。咲子ちゃんオムツ当てているのだから大丈夫よ。」
と言うと、私のワンピースを捲るのですが、美恵子さんは後ろのワンピースを捲くったのですが、真弓ちゃんは正面から私のワンピースを捲るのです。私は、
「やだッ、」
と悲鳴を上げて、両手でワンピースの裾を押えたのですが、枝理ちゃんが、
「あら、本当、赤ちゃんみたいにオムツを当てているのね。」
と言っているのです。やだ、そんな、そんな事を言うのは、と思っていると、綾乃さんが、
「ほら歩きましょうね。」
と言って無理矢理歩かせるのですが、突然、それも急激に歩かされたので私は、
「あっ、駄目、そんな、」
と悲鳴を上げてしまうと、思わず両手で股間を押さえました。ああ、どうしよう、これでは高校生の前でオモラシをしてしまう、と思ったのですが、それでも歩かされるのでした。でも、急激に歩かされたので、
「ああ、止めて下さい。オシッコが、オシッコが、」
と言うと、枝理ちゃんが、
「ほら、目の前にある公園まではもう少しなんだから、歩きましょうね。」
と言うのです。私は、止めて、お願い、と思ったのですが、それでも公園に辿り着けたのですが、もう限界でした。10歩程歩いた時でした。限界に達していたオシッコが、シュッと出てしまったのです。やだ、洩れると思ったので、私は、
「あっ、やだッ、」
と声を上げると思わず片手で股間を押えたのですがオシッコがジャアーと勢い良く出始めてしまったのです。やだ、オシッコが、オシッコが、と思っていたのですが、オシッコはオムツの中に勢い良く出ていて、それだけではありません、オムツの中だけが生暖かいと思っていたのですが、内股にも生暖かい、オシッコの感触を感じていたのです。やだ、オムツから、と思ったのですが、もう遅かったのです。オムツからオシッコが溢れていたのです。それに、私のオモラシを見ていたのは、綾乃さんと美恵子さんに枝理ちゃん、真弓ちゃんだけではありませんでした。有名な私立女子高の生徒が3人程私のオモラシを見ていたのでした。
私のオモラシが終わると、由美様は、私の所に来て、
「咲子ちゃん、リュックを貸して、」
と言うと、綾乃さんが、私が背負っているリュックを外すと、
「咲子ちゃん、それではオムツを当てている意味が無いわね、」
と言われても私は何も答える事が出来ないでいると、綾乃さんが、
「そうですね。伊藤先輩、」
と言うと、リュックを持っていくのです。私は嫌な予感がしていたのですが、綾乃さんが、
「咲子ちゃん、さあ、行きましょうね。」
と言って何所へ連れて行くのかと思っていると、由美様は、
「さあ、咲子ちゃん、オムツを取替えましょうね。」
と言うのです。私は、
「えっ、ここでオムツを取り替えるのですか、」
と思わず聞いてしまったのですが、綾乃さんは、
「さあ、オムツを取替えましょうね、咲子ちゃん、」
と言うのです、その言葉を聞いた枝理ちゃんが、
「えっ、オムツを取り替えるのですか。」
「そうよ。だって、オモラシによって濡れたのですもの、取り替えるのが普通でしょう。」
と言うのです。でも、ここは公園ですし、それに、あったばかりの枝理ちゃん、それに真弓ちゃんの前でオムツを取り替えるなんて、と思うのですが、更に、有名女子高の高校生も一緒に来ているのです。その女子高生の1人が、
「えっ、この人、オムツを当てているのですか。」
と言われたので、美恵子さんが、
「そうよ。オムツを当てているの、でもオモラシしてしまってオムツが濡れたので取替えるのよ。」
と言ったのでした。

  1. 2008/06/18(水) 22:03:31|
  2. 私はオムツペット
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第六十二回 私はオムツペット


私の股間を由美様に言われて擦っていた女子高生も、
「やだ、凄い、」
と言うと、由美様が、
「だって、凄く熱いの、それに、凄い勢いで何か出てきている。」
と後で私の股間を擦っていた女子高生と同じ事を言うのですが、由美様が、
「いいのよ。だって、オモラシしたのですもの、」
と言うと、前で私の股間を擦っていた女子高生は、
「今、オモラシをしているのですか。」
「そうよ。オシッコをオムツにオモラシをしているのよ。」
「へえ、そうなんですか、でも、この人何歳なのですか。」
「咲子ちゃん、咲子ちゃんはねえ、今年19歳になるのよ。」
「へえ、19歳になる人がねえ、」
と言って私をジロジロと見るのです。そして、私の股間を触っては、
「すると、この人もオムツグショグショなのですね。」
「そうよ。オモラシでグショグショ、」
と言うと、私を蔑んだような目付きで薄笑みを浮かべて見ているのです。
電車に乗っていたのですが、その時、由美様が、
「所でお嬢さんの名前は、」
と聞かれると、
「私ですか、私、栗原真弓です。」
「そう、真弓ちゃんね、」
と言うのです。同時に私の後で股間を触っていた女子高生の名前は及川枝理ちゃんでした。由美様の隣に座っていた真弓ちゃんが、
「ねえ、もう一回オモラシさせてみたいわ。」
と言うと、由美様は、
「それなら、次の駅で降りましょう。降りればもう一回、オモラシをさせる事が出来るし、何なら真弓ちゃんの前でオムツを取替えてあげるわよ。」
と由美様が言うと、真弓ちゃんが、
「へえ、グッショリ濡れたオムツが見えるのですか。それは面白そうですね。」
と言うと、後ろの綾乃さんも、同じ様な事を言っていました。
私達は、キャラクターグッズ等を買った街まで戻って来ました。そこで、由美様は、
「こちらの娘が栗原真弓さんよ。」
と言うと、綾乃さんが、
「こちらの娘は、及川枝理さんよ。」
と言うと、由美様が、
「少し喉が渇いたわねえ、」
と言うのです。私はまた飲まされる。やだ、何で、何で、私はオモラシ人形でもなく、赤ちゃんでもないのに、大量に水分を採っているので常にオモラシをしなくては成らない状態にされているのですが、綾乃さんも、
「そうね。その方がいいわね、」
「それでは、休憩をして行きましょう。」
と言うのです。私はバトンのレッスンがあるのに早く帰らないと、と思っていたのですが由美様には関係無いようです。
由美様は、駅構内にあるファーストフード店に入る事にしました。多分、最初からその積りだったのかもしれません、というのも切符は最初から、この町の駅までに成っていたのですから、
ファーストフード店に入ると、私の分は当然ですが、アイスティのラージサイズにされました。由美様とか、枝理ちゃん、真弓ちゃんもアイスクリームにしたのですが、アイスティは人数分、普通のサイズを頼んだのです。私達は4人掛けと2人掛けの席に座るのですが、私は奥の真ん中の席に座らされました。私の隣は女子高生の枝理ちゃんと真弓ちゃんは、私の左右隣に座りました。枝理ちゃんと真弓ちゃんは、制服が違うので違う高校だそうですが、同じ駅を利用しているそうです。それに自宅が由美様が住んでいらっしゃる隣街に住んでいると言っていました。その話を聞いて、私は、何となく嫌な感覚に陥っていたのでした。
私は最初に自分の分のラージサイズのアイスティを飲みました。途中で苦しく成ってきたのですが、それでも何とか飲み干したのですが、当然ですが、それだけでは終わりません、由美様が、
「これも飲むのよ。」
と言って渡されたのは、普通のサイズのアイスティが2本用意されているのです。由美様はニッコリと笑って、
「咲子ちゃん、ほら、沢山あるから、しっかりと全部飲むのよ。」
と言うのです。私は、許して下さい。こんなには飲めません、と言いたかったのですが、由美様の命令ですから、言うとおりに飲み始めたのですが、その時に真弓ちゃんが、
「えっ、こんなに飲んでも大丈夫なのですか、」
と言うのですが、綾乃さんが、
「あら、大丈夫よ。大丈夫。」
と言うのです。私は必至に飲んでいるのですが、当然時間が掛かってしまいます。それに、今日は朝から大量に水分を補給させられているのでどうしても、尿意を感じてしまったのです。2人の女子高生は本当に大丈夫なのか、と言った顔で私を見ているのですが、由美様や綾乃さんは、まだまだ飲めると言った顔をしているのです。私は、本当に苦しく成ってきたのですが、何とか飲み干しました。
何とか飲み干す事が出来たので、由美様は、
「それではここを出ましょうか。」
と言われて私達はファーストフード店を出たのです。私はお腹が苦しくて思わずお腹を押えてしまったので、真弓ちゃんが、
「大丈夫ですか。」
と言うのですが、美恵子さんが、
「あら、大丈夫よ。段々と楽に成っていくから。」
と言うと、綾乃さんが、
「それに、おトイレも行きたくなるけどね。」
と言うのです。女子高生は本当に大丈夫なのか、と言った顔に成って心配しているようでしたが、綾乃さん達は遠慮がありません。ああ、本当にどうしよう、と思っていたのですが、由美様は直には帰宅しようとはしないで、
「少し、街を見ていきましょうか。」
と言うのですが、私には由美様が私のオモラシの場所を探すのだと思っていたのです。街の中をゆっくりと歩くのですが、段々と尿意が強まってきているのです。どうしよう、また人前でオモラシをしてしまう。それにオモラシをしてからオムツは取替えていませんから、オムツは濡れたままなのですから、今度オモラシをしたら、オムツから溢れてしまうのは目に見えているのです。私は出来るだけ人が居ない所で、と思うのですが、由美様は、本当に人通りが多い所で歩いていくのです。やだ、これでは、と思ったのですが、とても歩くのが辛くなってきました。それに、濡れたオムツですからどうしても、股間が擦れてしまって、変な気持に成り掛けていたのでした。由美様はそれでも、裏通りにあるブティック等の通りを歩きはじめたのですが、当然ですが、ウインドウショッピングになるのですが、最初は、1番奥にあるお店を見たと思ったら、今度は、最初にあったお店を見るのです。私は、尿意も強く成って苦しくなっていましたし、それに、オムツが擦れて変な気持に成って来ていたの、どうしても歩くのが辛くて立ち止まってしまったら、枝理ちゃんが、
「咲子ちゃん、大丈夫なのですか。」
と言うと、由美様が、
「ああ、大丈夫よ。それよりも、お股を触って上げて。」
と言うと、私の股間を触るのです。私は、
「嫌ッ、止めて。」
と言うのですが、由美様も綾乃さんも、美恵子さんも笑っているのですが、枝理ちゃんと真弓ちゃんは何で私が悲鳴を上げたのか分からないのでキョトンとしていました。

  1. 2008/06/17(火) 22:24:40|
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第六十一回 私はオムツペット


私たちはベビーワールドから、由美様が通っているバトンスタジオに行かなくてはなりません。詰り、私達は由美様のアパートがある街まで帰らなくては成らないのです。ここまで来るのに1時間以上掛かっていますし、それに、何度も乗り換えをしてきていますから、時間が掛かります。それに、私はベビーワールドで日本茶を哺乳瓶で1リットルも飲まされていますので、当然ですが、トイレに行きたくなっていました。私は、どうしようと思っていたのです。それに加えて帰宅時間が、学生が帰宅時間に当っています。主に高校生なのですが、電車の中は満員で、鮨詰め状態までとはいきませんが、それでも、電車の中は混み合っていました。
当然ですが、私の格好が目立つのは分っていますし、それに困ったのは、トイレです。電車を待っている間にトイレに行きたくなってきていたのです。1リットルもの日本茶を飲まされているのですから、当然といえば当然なのですが、電車に乗っていて次第に尿意が増してきています。私は、どうしよう、このままでは満員電車の中でオモラシをしてしまう、でも、我慢するしかないのです。次第に尿意が増してきていて、どうしようと困っていると、誰かの手が私の股間に伸びて来たのです。私は、誰と思ったのですが、後ろにいるのは綾乃さんと、美恵子さんです。2人は私の股間を擦り始めたのです。思わず股を閉じたのですが、指で股を広げるように指示を出しているのです。私は指示された通りに股を開くとそっと撫でてくるので、私は、
「ウッ、ウウッ、」
と声を出してしまったのです。
私の前にいて、電車の座席に座っているのは高校生の女の子の2人でした。2人は私の姿を見て、怪訝そうな顔をして何やら話しをしているのです。私には高校生の気持が分かります。目の前の女性が落ち着きが無く、その上腰をくねらせているのですから、気持ち悪く感じていたのでしょう。私はやだッ、オシッコが洩れちゃうから止めてと思っていた時、綾乃さんと一緒に私の後に立っている女子高生が、
「ちッ、痴漢、」
と言ったのです。綾乃さんと美恵子さんは着ているワンピースの裾をお尻の部分だけ捲って、私の股間を擦っているのでそう見えるのかもしれません。でも、綾乃さんが、
「あら、痴漢に見えるけどこれは痴漢ではないのよ。」
と言うのです。すると、痴漢と言って来た女子高生は、
「えっ、でも、女の人のお尻を触っているでしょう。」
「あら、そうよ。でも、痴漢ではないのよ。」
「では、何ですか。」
と聞かれて綾乃さんはワンピースのお尻の部分をしっかりと捲って完全にオムツが見える様にすると、
「これ、何に見える。」
と痴漢と言って来た女子高生に聞くのです。女子高生は私が当てているのがオムツとは分からないようで、答えないでいると、綾乃さんが、
「これはね、オムツと言うのよ。」
と言うと、痴漢と言った女子高生は、
「えっ、でも、オムツと言っても紙じゃない。」
と言うと、
「最近は紙オムツが主流だけど、昔は布オムツだったのよ。」
「へえ、そうなんですか。」
「布オムツの場合はオムツカバーと言うものでしっかりと囲まないといけないけどね。だから、今見えているのはオムツを包んでいるオムツカバーなのよ。」
「そうなんですか。」
「でも、普通の赤ちゃんなら、2年程すればオムツは必要無くなってくるけど、19歳に成ってもオムツが必要な人は何時直るか分からないから経済的な事も考えて布オムツにしているのよ。それで、このお姉さん、オモラシをするからオムツを当てているのだけど、でも、思う様に排尿が出来ないのよ。そこで、こうやってオモラシ出来る様に排尿を促しているのよ。」
と言うのです。そんな、私は由美様の命令でオムツを当てているというのに、そんなデタラメをと思ったのですが、由美様は私の前に座っているのです。そして、隣の女子高生に何かは話をしているのです。
綾乃さんと痴漢と呼んだ女子高生は、
「そうなんですか。それはこちらの女性の為でもあるのですね。」
と言うと、
「そうよ。咲子ちゃんの為にしているの。」
と私の名前を簡単に言ってしまうのです。やだ、私の名前を言わないで、と思ったのですが、美恵子さんが、
「何だったら、咲子ちゃんにオモラシをさせて上げて頂けるかしら。」
と言うのです。そんな、そんな事と思っていたのですが、痴漢と言って来た女子高生は、
「面白そうですね。」
と言うと、綾乃さんが、
「でしょう。面白そうでしょう。そうだ、貴方がオモラシさせてあげて、」
と言うと、女子高生は、
「でも、どうしたら、」
「あら、簡単な事よ、こうやるのよ。」
と言うと、私の股間をお尻の方から擦り始めたのです。擦られたので、私は、
「ウッ、ウウッ、」
と声が出てしまったのですが、その時に前に座っていた女子高生が、
「本当ですか、問題になりませんか。」
と言うと、由美様が、
「大丈夫よ、咲子ちゃんは病気なんだから、」
と言うと、座っていた女子高生が前に出てきたのです。そして、由美様が、
「こうやるのよ。」
と言うと、私のワンピースの中に手を入れると私の股間を擦り始めるではありませんか、思わず私は、
「あっ、やだッ、こんな所で、」
と言って腰を捩るのですが、由美様は、
「いいのよ、ドンドン擦っても、」
「でも、大丈夫ですか。こんなことをしても、」
「大丈夫よ。ほら、ドンドン擦って上げるのよ。」
と言って私の股間を擦るので、私は、
「あっ、やだッ、」
と声を上げるのですが、電車の中の人はそ知らぬ振りです。危ない人には関らない、そんな所が伺える様に、遠巻きにして私を見ているだけなのです。前と後に股間を擦られていると、私の股間に力が抜けて、出そうになります。私は、
「ウッ、ウウッ。」
と声が出てしまっていたのですが、必至に我慢していたのですが、擦られているので股間に力が入りません、尿意が限界に達しているのですから、オシッコが洩れそうになってしまいます。どんなに股間に力を込めてもオシッコが出そうになるのです。私ははを食い縛って我慢していたのですが、オシッコが出そうになるのです。ああ、どうしよう、本当にオシッコが、ああ、駄目、出ちゃう、と思って腰をくねらせたのですが、オシッコが、シュッ、と出てしまって、やだ、洩れると思った時、オシッコがジャアーと勢い良く出始めてしまったのです。
私がオモラシを始めると、後で股間を擦っていた女子高生が、
「やだ、何、」
と言うので、綾乃さんが、
「あら、どうしたの。」
と言われて、
「オムツに何か勢い良く当って、それに凄く熱いのです。」
と言って綾乃さんは私の股間を触ると、
「いいのよ。これで、咲子ちゃんはオモラシをしたのだから、」
と説明をしているのでした。

  1. 2008/06/16(月) 20:08:44|
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週末休載のお断り

週末掲載に関してのお断り



週末の土曜日・日曜日を掲載していましたが、今週から当分の間休ませて頂きます。理由と致しましては色々とありますが、最大の理由は次回作を作りたいと考えたからです。かってな理由でありますが、ご理解の程宜しくお願い致します。




今後とも友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。

管理人 TOMOE



  1. 2008/06/14(土) 10:20:11|
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第六十回 私はオムツペット


私がイッてしまって、そのままの状態で放心したようにしていると、由美様は立ち上がったのです。何をするのか、と思ったのですが、私には分りませんでした。同じ様に桜井さんも奥に入ったのです。奥には、台所があるのですが、そこで何かをしているのでした。私には何をしようとしているのか、分らずにいたのですが、暫くして、桜井さんも、由美様も出てきたのです。桜井さんも、由美様も哺乳瓶を持っているのです。桜井さんは、
「摂っちゃん、オムツも取替えたし、良い気持ちにも成って運動もしたから喉が渇いたでしょう。ミルクを飲みましょうね。」
と言うのです。摂子さんは、
「アッ、やだッ、ミルクは、」
と言うのです。すると、桜井さんが、
「あらどうして、」
と言うと、摂子さんは、
「だって、それを飲むとおトイレに行きたくなるから。」
と言うのですが、
「あら、オムツを当てているのだから別に構わないでしょう。それに、赤ちゃんはオモラシが仕事なのよ。」
と言うと、摂子さんは、
「私、私は赤ちゃんではない、」
と言うのですが、
「でも、ここに入ったからは、赤ちゃんよ。」
と言うと、桜井さんは、
「それでは、ミルクを飲みましょうね。ほら、」
と言うと、哺乳瓶を摂子さんの口元に近づけるのです。そして、哺乳瓶の先にある乳首を口に含むと、ミルクを飲まされていきます。問答無用に摂子さんは飲まされていたのでした。でも、私も摂子さんの事を人事と思ってはいられませんでした。由美様が、
「摂っちゃんはミルクだけど、咲子ちゃんは日本茶で御免ね。」
と言うと、やっぱり、私の口元に哺乳瓶を近づけてくるのです。私は、
「えっ、私は、」
と言うと、由美様が、
「咲子ちゃんもオムツを当てているのだから、哺乳瓶で飲むのも一考でしょう。さあ、飲みましょね。」
と言って、私の口に乳首を着けてくるのです。私は、
「やだッ、止めて下さい。お願いします。」
と言うのですが、綾子さんと美恵子さんが、
「咲子ちゃん、わがままは駄目よ。」
と言うと、美恵子さんが私の両腕を押え、綾乃さんが私に膝枕をすると、哺乳瓶を綾乃さんに渡すのですが、私は、
「やだ、哺乳瓶で飲むなんて、やだッ、止めて下さい。」
と言ったのです。哺乳瓶で飲むなんて、それではこれまでの自分を否定される気分になっていたのです。哺乳瓶はその象徴の様に感じていたので、特に嫌だったのですが、綾乃さんが、私の口に哺乳瓶の乳首を咥えさせられると、口に咥えている哺乳瓶を逆さにされたのです。すると、口の中に自然と哺乳瓶に入れられた日本茶が流れ込んできたので、私は、
「ウッ、ウウッ。」
と声しか出ませんでした。でも、口の中には、日本茶で一杯になってしまったのですが、哺乳瓶からは、日本茶が入って来るのです。私は飲み込んだのですが、すると、綾乃さんが、
「そうよ。そうやってお口を動かして飲むのよ。」
と言うのです。私は、1回、2回と口を動かしているのですが、口を動かすと更に口の中に入って来るので、諦めて口を動かしたのです。それを見て、
「ようやく諦めたようね。そうよ。そうやって、沢山飲むのよ。」
と言われて、ドンドン、飲まされ続けていくのでした。私が飲まされている日本茶はペットボトルに入っているのですが、市販されている日本茶ではなくて、ちゃんとお茶葉で煎れた日本茶なのです。今までは既に作られているモノでしたが、ベビーワールドでは違うのです。私は兎に角飲み続けていたのでした。
私が日本茶を飲んでいる間に、桜井さんは摂子さんにミルクを飲ませてしまいました。でも、少し残っていたので綾乃さんが、
「あら、摂っちゃんミルクを残していますよ。」
と言うと、桜井さんは、
「それで良いのよ。このミルクには利尿剤と睡眠導入材が本の少しだけど混入してあるの。だから、ミルクを飲めば自然と眠くなるのよ。最初は全部飲み干していたけど、残すようになったのは段々、意識の中でミルクを飲むと眠りたくなるように暗示が掛かっている証拠なのだから、」
と言っていたのでした。でも、摂子さんはそれで終わりですが、私は哺乳瓶1本を飲み干したのですが、
「咲子ちゃん、これで終りではないのよ。」
と言うと、既に日本茶を入れられている哺乳瓶が用意されていたのです。飲み干した哺乳瓶を私の口から離すと、直にもう1本の哺乳瓶を咥えさせられたのでした。私が日本茶を哺乳瓶で飲まされていると、由美様が、
「桜井さん、それでは、注文の方を宜しくお願いします。」
と言うのです。桜井さんは、
「そうですね。」
と言うと、由美様はキャラクターグッズ販売店で買って来たモノを見せて、オムツにはこのデザインをと言っているのでした。その間、私は綾乃さんと、美恵子さんに、日本茶を飲ませれていました。2本目が終り、3本目に入って、4本目に入ってしまいました。流石に4本目に入ると、私は、
「く、苦しい、もう、もう飲めません。」
と言うのですが、綾乃さんは、
「あら、まだまだ飲める筈よ。」
と言って4本目を飲ませるのですが、4本では終わりませんでした。私は5本分、結局、1リットルの日本茶を飲まされたのでした。
由美様がオムツの注文を終えても、私は飲まされ続けたのですが、飲み終わると、
「それでは今日は帰りましょうか。」
と言うのです。綾乃さんと美恵子さんも、
「そうですね。そろそろ、」
と言うと、ワンピースを自分で着たのでした。既に摂子さんはぐっすりと眠られていて寝息すら聞こえていたのです。由美様が、
「それでは宜しくお願いします。」
と言うと、私達はベビーワールドを後にするのですが、その時、私は尿意を感じてしまっていたのでした。
ベビーワールドを出ると、
「今日は早く帰る事に成ってすいませんね。」
と綾乃さんと美恵子さんに言うと、綾乃さんが、
「いえ、構いませんよ。今日は突然ですから。」
と言うのですが、美恵子さんが、
「今日は早く帰るに理由があるのですか。」
と言われて、由美様は、
「ええ、私達バトンをしているので、バトンのレッスンをしなくては成らないのです。」
「あら、そうなのですか。」
と言うのですが、私はすっかりと忘れていたのでした。すると、綾乃さんが、
「レッスンを見学しても宜しいでしょうか。」
と言うので、由美様は、
「ええ、結構ですよ。見学は大歓迎なのですよ。」
「そうなのですか。」
「ええ、別にバトンをしなくても、協力してくれる方は大歓迎なのですよ。」
と言った時、綾乃さんと美恵子さんも目付きが鋭くなったような気がしたのです。

  1. 2008/06/13(金) 21:08:38|
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第五十九回 私はオムツペット


大人のオモチャを作動させられて、腰をくねらせている摂子さんが来ているベビードレスですが、今はオムツを取替える為にお腹の辺りまで捲り上げられているのですが、美恵子さんが、そのベビードレスを更に捲り上げるのでした。摂子さんは、私もそうですが、スリップは着せられていませんし、それに、ブラも着けられていませんから、ベビードレスを捲り上げられると乳房が露出しました。摂子さんは、ベビードレスを捲り上げられようとすると、
「やだッ、やだやだ、お願い、止めて、」
と言うのですが、しっかりと捲り上げられてしまうと、美恵子さんが、
「まあ、オッパイ立たせちゃって、本当に赤ちゃんなのかしら、」
と言って摂子さんの羞恥心を煽るような事を言っているのです。そして、摂子さんの乳首を指で軽く突付いているのです。
「まあ、こんなにさせちゃって、摂っちゃんって、本当にエッチねえ、」
と言うと、摂子さんの股間を見ている綾乃さんが、
「それに、お股はビッショリよ、摂っちゃん本当にエッチね、」
と言うと、綾乃さんが摂子さんの股間を指で擦るのです。摂子さんの花弁の周りを焦らすように擦ると、摂子さんは、
「アッ、イヤッ、止めて、お願い、」
と懇願するように言うのですが、由美様まで、
「まあ、可愛い、」
と言って、摂子さんの股間を指で擦ると、綾乃さんが、
「まあ、オモラシしたいたいにビショビショ。」
と言うと、桜井さんが、
「まあ、本当、綺麗に拭き拭きしないとね。」
と言うと、摂子さんの股間をタオルで拭くのですが、桜井さんも、
「あれあれ、拭いても拭いても摂っちゃんのお股が拭き取れないわ。」
と言うと、綾乃さんが、
「そうよね。だって、既にエッチなお汁が止めどなく出ているのですからね。」
と言いながら、摂子さんのお股を刺激するのです。摂子さんが悪戯されているのを見て、私は何となく、自分がされているような感覚に陥っていたのです。その為、知らず知らずに、自分の股間を弄っていたのです。やだッ、私、と思ったのですが、もう遅すぎました。私はオムツの上から擦っていたのでした。そんな事をしていれば、当然ですが、見付かってしまいます。由美様が、
「あら、咲子ちゃん、もう、興奮しちゃって、」
と言うと、私の隣に座るのです。私の隣に来た由美様は、
「もう興奮しちゃって、」
と言うと、私の太股の上を撫でる様にして、私の股間に伸びて来たのです。由美様の手は私の股間をオムツの上からですが擦るのです。私は、
「アッ、由美様、止めて、止めて下さい。」
と言って、伸びて来た由美様の手を押えるのですが、
「あら、駄目よ、摂っちゃんの狂態を見ていて興奮してしまったのね。いいのよ。それが普通なのですもの。」
と言うと、由美様はオムツの裾から私の股間に指を入れると私の股間を擦って刺激するのです。私は、
「アッ、やだッ、駄目ッ、」
と言うのですが、由美様は私の股間を指で刺激するので、私は、ここで声を出しては、と思っていたのですが、由美様は、そのまま私をソファの上に倒すのです。私は横向きに倒れてしまうと、由美様は私が着ているワンピースの背中のボタンを外して行くのです。
「由美様、駄目ッ、こんな、こんな所で、人が人が見ています。」
と言うのですが、由美様は私が着ているワンピースのボタンを外してしまうと、ゆっくりと下げていくのです。
「やッ、やだッ、ああ、こんな所で、」
と私は言うのですが、由美様は私が着ているワンピースを下げていき、一枚しか着ていない私のワンピースを脱がすのです。私は、
「アッ、やだッ、駄目ぇ、」
と言うのですが、由美様にワンピースを脱がされてしまってオムツだけの格好になると、美恵子さんがきて、
「私もお手伝いしましょうか。」
と言うのです。由美様は、
「ええ、お願い。もう1人では刺激が足りないのかも知れないから、」
と言うと、由美様は私を床の上に横にするので、私は、
「ああ、お許しを、」
と言うのでが、
「あら、摂っちゃんの姿を見て、変な気持になってしまったのでしょう。気持ち良くして上げる。」
と言うと、由美様が右側の乳房を揉みながら、オムツの裾から私の股間を刺激するのです。私は、
「やだッ、止めて下さい。アッ、アッ、アッ、」
と申し上げても由美様は止めようとはしないで、私の体を刺激するのです。同時に美恵子さんも、私の左側から乳房と股間を刺激しているのです。既に摂子さんは、
「やだッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、」
と声が出てしまっていて、私も、
「アッ、アッ、やだッ、アッ、アッ、アッ、」
と声を出してしまっていたのです。すると、摂子さんが、
「ああ、やだッ、もう、もう駄目、アッ、イッちゃう。」
と言うと、桜井さんが、
「そうなの。イッちゃうの。いいわよ。」
と言われて、摂子さんは、
「アッ、やッ、やだッ、アッ、駄目ッ、イク。」
と言って痙攣したようにお尻を上げて、イッってしまっていたのです。
摂子さんはイッってしまったのですが、私はまだでした。私は、
「アッ、もう駄目です。イッってしまいます。」
と言うと、由美様は、
「そうなの。良いわよ、ほら。」
と言われて、私は、
「やだッ、イッちゃう、アッ、イク。」
と声を上げてその場でイッってしまったのでした。
摂子さんはイッってしまうと、桜井さんが、
「摂っちゃん、気持ち良かったわね。それではオムツ当ててあげるわね。」
といわれて、摂子さんは弱弱しい声で、
「ああ、やだぁ、」
と言うのですが、お尻の下にオムツをひかれると、前当てを当てられてから、横羽根を当ててしっかりとオムツで摂子さんの股間を包むと、オムツカバーの横羽根でウエスト部分をしっかりと止めてから、オムツカバーの前当てを当てられていたのでした。
オムツを当てられ、ベビードレスの形もしっかりと整えられたのです。足枷のロープも元に戻されていました。

  1. 2008/06/12(木) 20:13:57|
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第五十八回 私はオムツペット


綾乃さんと美恵子さんの目付きが変わったような気がしました。その目付きは私がオシッコが洩れそうに成っている時と変わりがありません。綾乃さんは摂子さん股間を触ろうとした時です。電子音がしたのです。一体何の音なのかと思ったのですが、その音にビックリして綾乃さんは摂子さんの股間を触るのを止めました。電子音がしたので、桜井さんは立ち上がると、ベビーベッドの所に行くと、
「摂っちゃん、オシッコの時間よ。」
と言うのです。桜井さんの言葉で綾乃さんが、
「オシッコの時間って、」
と聞きなおすと、
「先ほど、摂っちゃんのお股を触った時、オシッコがしたいようだったでしょう。」
と言うと、桜井さんも摂子さんの股間を触ろうとすると、摂子さんは、
「あっ、やだッ、触らないで、お願い、お願いだから、」
と言って、股を閉じようとするのですが、ロープで固定されているので足を閉じ合わせる事が出来ません、そればかりか、手も使えないのですから、腰を捩って、
「もう、もうやだ、もうお願い、許して。」
と摂子さんが言うのですが、桜井さんは、摂子さんの股間を触ると、数回擦るのです。摂子さんは、
「ウッ、やッ、やめて、」
と言うのですが、桜井さんの手から逃れ様として腰を捩っているのですが擦られてしまって、桜井さんは、そんな摂子さんを見て、
「摂っちゃん、オシッコがしたくて堪らない様ね。」
と言うのです。摂子さんは恥かしそうに横を向いてしまうのですが、綾乃さんは、
「摂っちゃん、我慢は体に良くないのよ。」
と言って、ベビーベッドの中に手を入れたのです。綾乃さんが、ベビーベッドの中に手を入れると、美恵子さんも、
「そうよ、我慢は体に良くないのだから、」
と言うと、桜井さんが、
「今から、片平お姉さんとそのお友達にオモラシさせて貰えるのよ。良かったわね。」
と言うと、綾乃さんと美恵子さんが、摂子さんの股間を擦るのです。摂子さんは、
「あっ、やだッ、ウッ、駄目、」
と言うのですが、摂子さんは手足が自由にならない状態なので、腰を上下に振って擦られている刺激を弱めようとしているのですが、
「やめて、やめて、そんな事したら、出ちゃうから、止めて。」
と悲鳴を上げる様に言うのですが、綾乃さんは、
「あら、オムツを当てているのだから、いいじゃないの。それとも、オムツはもう濡れているのかな、」
と言うと、摂子さんの股間を擦るのを止めて、オムツの裾から指を入れると、綾乃さんは、
「あら、オムツは大丈夫ね。だから、オモラシしても大丈夫よ。」
と言ってまた摂子さんの股間を擦り始めると、摂子さんは、先ほどと同じ様に腰を上下に振って、
「アア、やめて、お願い、止めて、」
と言うのですが、綾乃さんも美恵子さんも止め様とはしないで、摂子さんの股間を擦っているのです。摂子さんは、
「ああ、もう、もう駄目、アッ、出る。」
と言ってそれまでは必至になって腰を振っていたのですが、それが止まったのです。摂子さんの腰の動きが止まると、摂子さんのオムツから、ジャアーと音がしたのです。摂子さんはオモラシを始めた音です。
摂子さんはオモラシを続けながら、
「やだ、出てる、オシッコが、オシッコが、」
と言っているのですが、相当我慢していたのでしょう。摂子さんが固まっている時間が長いからです。でも、オモラシが終わったのでしょう、摂子さんは、
「アッ、アー。」
と声を出すと、桜井さんが、
「オモラシ出来て、スッキリしたわね。それではオムツを取替えましょうね。」
と言うと、ベビーベッドの柵を倒すのです。ベビーベッドの柵を倒すのを見た摂子さんは、
「オムツを取替えるのですか。それなら、今は止めて下さい。止めて。」
と言うと、桜井さんは、
「あら、駄目よ、摂っちゃんが引き取られる所では、何所でオムツを取替えられるのか分らないでしょう。もしかしたら、大勢の人の前でオムツを取替える時もあるでしょう。そんな時の為に慣れなくてはならないのよ。」
と言うのです。でも、人前でしかも、初めて見た人の前でオムツを取替えるのです。私も何度も人前で取替えられてきているから分るですが、本当に恥かしい事です。本当に、人前では取替えて貰いたくないのです。でも桜井さんは、ベビーベッドの柵の頭の部分だけを残して他の3方向は全て取り払ってしまうと、桜井さんは、
「それでは、オムツを取替えましょうね。」
と言うと、摂子さんが当てているオムツカバーの前当てを剥すと、グッショリと濡れたオムツが見えるのです。前当てを取られた摂子さんは、
「やだッ、見ないで、お願い、見ないで、」
と言っているのでが、桜井さんは、摂子さんのオムツカバーを広げます。そして、オムツの前当てに手を掛けると、摂子さんは、
「あっ、やだ、やめて、止めてぇ、」
と悲鳴を上げたのですが、オムツの前当てを取るのです。すると、オモラシしたオシッコに塗れている摂子さんの股間がしっかりと見て取れるのです。そして、オムツの裾から入っていた、細い電線は摂子さんの股間の花弁の中に入っているのです。それを見た美恵子さんは、
「これは何ですか。」
と言うと、桜井さんは、
「それは、エッチな卵よ。」
と言うと、桜井さんは摂子さんの花弁の中に指を入れたので摂子さんは、
「ウウッ、」
と声を出すのですが、桜井さんは、摂子さんの花弁の中心から何やら取り出すのです。それは卵型の大人のオモチャなのです。摂子さんは、オムツを当てられていて、その上、大人のオモチャを入れられていたのです。大人のオモチャを見て、綾乃さんが、
「まあ、でも、赤ちゃんには必要ないのでは。」
「あら、幾ら赤ちゃんと言っても摂っちゃんは大人よ、だから、欲求不満に成らない様にこれが使われているのよ。」
と言うと、桜井さんは摂子さんの足を拘束しているロープを長くするのですが、決して拘束を解いている訳ではないので、拘束しているロープを長くしただけでした。ロープを長くされたのですから、摂子さんはある程度楽に成ったのですが、拘束はされているのです。その為、簡単に逃げ出す事が出来ない様に最新の注意を払っているのが伺えます。拘束しているロープの長くすると、桜井さんは摂子さんの両足を上げました。両足を上げてお尻が浮く程度上げると、摂子さんのお尻の下からオモラシによって汚れたオムツを抜き取ると、お尻の下にバスタオルをひいて降ろします。摂子さんのお尻は降ろされると、綾乃さんが、摂子さんに、
「もっと良く見せてね。」
と言って、摂子さんの両足の膝を持つと摂子さんは、
「やだッ、止めて下、お願い、お願いだから、」
と言って綾乃さんの手から逃れ様と必至に成っているのですが、手は拘束されていますし、足はある程度自由になると言っても、完全ではありませんから、ベビーベッドから逃れる事は無理なのです。綾乃さんは摂子さんの、膝を持って摂子さんのお股を広げると、摂子さんは、
「ああ、いやぁ、止めてぇ」
と悲鳴を上げるのですが、股を広げられると、綾乃さんと由美様は摂子さんの股間をジックリと注視するのです。摂子さんは、
「やだ、お願い見ないで、お願い、」
と言うのですが、由美様は、
「まあ、咲子ちゃんと一緒ね。」
と由美様が申し上げると、綾乃さんも、
「本当、ちゃんと剃ってあるのね。」
と言うのです。摂子さんは、女の子が同性でも絶対に見られたくない所を無理矢理見られていて、それに対して何も出来ないので、半分泣いている状態です。そんな由美様が、摂子さんの花弁の中から出ている電線の先にあるリモコンを手にすると、由美様はスイッチを入れるのです。モーターが動く音がすると、摂子さんは、
「やだッ、何をするの。」
と言うと、途端に摂子さんは腰をくねらせるのです。腰をくねらせるだけではありません、摂子さんの花弁が動いているのです。その姿を見ながら、由美様が、
「まあ、いやらしい、腰をくねらせちゃって、」
と言うと、綾乃さんが、
「それに、エッチなお汁が出てきちゃって、」
と言うのです。摂子さんは、大人のオモチャを動かされてしまって、それまでは泣きそうな声を上げていたのですが、突然、
「やだッ、止めてぇ、アア、駄目ぇ、」
と言ったのですが、腰をくねらせて感じていたのでした。

  1. 2008/06/11(水) 20:18:17|
  2. オムツが濡れています
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第五十七回 私はオムツペット


ドアを空けて中に入ると、中はオムツオムツカバー、それに、ベビードレスが部屋一杯に展示されていました。そこは正しくオムツの世界と言っても良い様な世界になっていたのです。中には女性の店員が1人いらっしゃいました。由美様の顔を見て、
「いらっしゃいませ、伊藤様、」
と言うのです。と言う事は、由美様は1度だけでなく、何度もここに来た事があると言う事です。という事は由美様がオムツを当てていたのでしょうか、それとも、私が入学する前の1年間、他の女の子を私と同じ様にオムツペットになさっていたのでしょうか、そう考えると、私の前に由美様のオムツペットになっていた娘はどうなってしまったのか、不安に成る所です。でも、その事を由美様に聞くことも、由美様の関係者に聞くことも出来ませんから、確認のしようが無いのです。
由美様は、お店の奥に入って行かれると、店内の窓際にはレジが置かれた机があります。その横にはノートパソコンが置かれていて、メールの画面が開かれていたのです。それに、その後には、梱包された宅配便の紙袋が何個か置かれていました。それを見て、私は、インターネットでも注文が出来るのかと思っていたのです。店員の女性は、
「お久し振りです。伊藤様、」
と声を掛けると、由美様は、
「お久し振りです。今日は咲子ちゃんのオムツを注文に来ましたわ。」
と言うのです。店員さんは、
「あら、新しいパートナーは咲子ちゃんと言うのですか。」
といわれると、由美様は、
「はい、」
と言って満面の笑みを浮かべているのでした。
私もビックリしていたのですが、一緒に来た、綾乃さんも、美恵子さんもビックリしているのか、思ったのですが、2人とも落ち着いていたのです。どうして、と思ったのですが、綾乃さんは、
「何時も、宅配便でお世話になっている片平です。」
と言うと、店員の女性が、
「あら、何時も大量に注文して下さる片平様ですね。始めまして、私、ベビーワールドの桜井と申します。」
と挨拶をしているのでした。その言葉を聞いて、私は綾乃さんも、オムツを買っているんだと思った半面、綾乃さんも一体誰にオムツを当てているのだろうか、と考えてしまっていました。でも、美恵子さんは始めてのようで、
「凄い、店名と同じね、本当に赤ちゃんの世界ね。」
と言うと、桜井さんは、
「当然ですわ、ここは、大人が赤ちゃんになれる世界になっていますからね。」
と言っているのです。私達は、店内にあるソファに座ったのですが、私はお店の中に入ってから、気に成っていた事があるのです。それは、入り口から入ると、どうしても目に付くのですが、ベビーベッドがあるのです。しかも、少し、膨らんでいるので、もしや、人が居るのではないのか、と思っていました。でも、人が居るように枕を縦にして入れてあるだけかも、知れないと思っていたから、どうしても、聞けないでいたのです。その事は美恵子さんも、綾乃さんも不思議に思ったらしく、
「あのう、そのベビーベッド、誰かいるのですか。」
と桜井さんに聞いたのです。桜井さんは、
「あら、やっぱり気に成りますよね。」
と言うと、綾乃さんが、
「ええ、」
と答えると、桜井さんは、立ち上がると、
「摂っちゃん、やっぱりお客様が気に成るのですって、」
と言って、被っているタオルケットを剥そうとするのですが、ベビーベッドからは、
「やだッ、止めて下さい。」
と言うのです。私はその声を聞いて、大人の女性である事に気が着いたのですが、一体どのような人なのか、と思ったのですが、でも、私よりは酷い扱いだな、と思ったのですが、桜井さんは、
「摂っちゃん、ほら、お顔を見たいですって、」
と言って、被っているタオルケットを取ってしまったのです。そこには、私よりも年上で髪の毛が茶色に染めてはいるのですが、完全な大人の女性がいたのです。私はやっぱりと思ったのですが、桜井さんが、タオルケットを退けると、
「こちらはね、今、赤ちゃんとして飼育をしている田伏摂子ちゃんよ。」
と言うのです。タオルケットの中にいた摂子さんは、頭にベビーキャップを被り、オムツが半分見えるだろと思われる白地に朝顔の花が描かれたベビードレスを着せられている女性がいたのです。桜井さんがタオルケットを剥すと、
「嫌ッ、」
と声を上げたのですが、その姿は当然ですが、丸見えに成ってしまいました。ベビーベッドにいる女性を見て、綾乃さんと美恵子さんが立ち上がったのです。そして、ベビーベッドの所に行くと、
「まあ、可愛いドレスを着ているのですね。」
と言うと、摂子さんが着ているドレスの裾を捲るのです。捲られた摂子さんは、
「嫌ッ、止めて、」
と言うのですが、綾乃さんは捲ってしまうと、摂子さんが当てているオムツが丸見えに成ってしまいます。摂子さんは、白地に3色の水玉模様のオムツカバーを当てられていました。でも、摂子さんは起き上がる事は許されません、両方の手首にはロープで少しは動かせる様にはされているのですが、精々、20センチくらいしか動かせないでしょう。それに、足首にもロープで固定されているのです。これではベッドから逃げる事も出来ない様になっているのです。それだけではありません、オムツの裾から、細い電線が出ていて、それが、ベビーベッドの柵の上にテープで固定されているのでした。一体何故と思ったのですが、桜井さんは、
「摂っちゃんはね、2日前にここに来て、教育が始まったばかりなので、ロープで固定してあるのよ。」
と説明すると、由美様が、
「2日位だとまだ歩けるから逃げられない様にね、」
と説明したのです。すると綾乃さんが、
「では、何時までこうしているのですか。」
と言うと、桜井さんが、
「まあ、10日もこの状態を続けていれば、逃げるに逃げられなくなってしまうわ。」
と言うので、美恵子さんが、
「どうして、」
と言うと、
「簡単な事よ、足というものはね、使っていないと簡単に衰えてしまうのよ。」
「えっ、そうなんですか。」
「そうよ。何日も寝たきりになると、最初に歩けなくなるのよ。それと同じこと、10日もすれば歩くのが困難になるから、大人でもハイハイしか出来なくなるのよ。」
と説明するのでした。桜井さんのその説明で綾乃さんと美恵子さんが納得したのですが、綾乃さんは、ベッドの中に手を入れると、摂子さんの、股間を触ると、股間を擦るのです。擦られた摂子さんは、
「嫌ッ、止めて、」
と言いました。すると綾乃さんが、
「あら、どうしたの、お股を触っただけなのに、」
と言うのですが、桜井さんが、
「それは、きっとオシッコがしたく成っているからよ。」
と言うのです。すると、
「へえ、おトイレに行きたく成っているのですか。」
と言うと綾乃さんの目が妖しく光っているような気持になったのでした。

  1. 2008/06/10(火) 21:01:24|
  2. 私はオムツペット
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私はオムツペット


由美様は私の両足を上げて、お尻の下からグッショリ濡れたオムツを取り除くと、タオルで私の股間を拭こうとしたのですが、その場に居合わせた主婦達が、
「あら、乾いたタオルで拭くだけでは駄目よ、」
と言われたのです。由美様は、
「でも、これしかないのですが、」
と言うと、一人の主婦が、
「ここには、赤ちゃんのオムツを取替える場所よ、だから、良い物があるのよ。」
と言って、1人の主婦が立ち上がると、何やら持って来たのでした。持って来た物を由美様に差し出すと、
「これは蒸しタオルですね。」
と言うと、綾乃さんが、
「咲子ちゃん、恥かしいの、でも駄目よ、ほら、しっかりと見ないと、」
と言うと、両手で顔を隠していた手を私から退けるので、
「やだ、恥かしいから、」
と言ったのですが、1人の主婦が、
「そうよ。お顔が見えないと楽しくないわよ。」
と言うのです。私は完全に顔を隠す事が出来なく成ってしまうと、由美様が、蒸しタオルで私のお尻から下腹部に掛けて拭き始めたのでした。流石に濡れたオムツが取られたので不快感は無かったのでしたが、蒸しタオルで綺麗に拭かれていると、本当に気持ち良いのです。思わずウットリとしていると、乾いたタオルでまた綺麗に拭き取り終わると、1人の主婦が、
「綺麗になったのだから、しっかりと見せて頂戴。」
と言うと、私の両足の膝を曲げて上げてあげ、私の股間がしっかりと見える様にするのです。思わず私は、
「嫌ッ、止めて下さい。」
と言うのですが、主婦達は思い、思いに私の股間に指を当てて、剃り具合を確認しているのですが、女の子が1番感じる所を弄られているのですから、変な気持に成って来てしまったのです。私は、
「ウッ、ウウッ、」
と声が出てしまっているのですが、主婦の人達はお構いなしに私の股間に指を這わせているのです。私は、
「やだッ、止めて下さい。お願いします。」
と言ったのですが、やめようとはしないで、
「そうよね、オムツを当てるにはここの毛は綺麗に剃り上げた方が清潔ですものね。」
と言っている間は良かったのですが、問題は、
「それにしても、オモラシしたのかしら、グッショリよ。」
と言うのです。当然です。人の股間を弄っているのですから、その時でした。また別の主婦が赤ちゃんを連れて入って来たのです。その主婦が私の姿を見て、
「何をしているのかしら、」
と言うと、一人の主婦が、
「大学生の娘がオムツを当てているので取替えているのよ。」
と言うと、その主婦が、
「大学生の娘が、」
と言うと、一人の主婦が、
と言うと、その主婦は私の痴態を見て、
「あら、本当、それにしても、沢山オモラシしたようねえ、」
と言うと由美様が、
「そうですよ。同じオムツで2回もオモラシしたので、」
と言うと、入って来た主婦は、
「2回も、」
と言うと、由美様は私がオモラシによって濡れているオムツを見せるのでした。私が汚したオムツを見た主婦は、
「まあ、本当に沢山オモラシをしたのねえ、」
と言ってから、自分の子供のオムツを取替え始めたのでした。
主婦達が一通り、私の股間を見終わると、私のお尻の下に新しいオムツをひくと、由美様が、
「咲子ちゃん、さあ、お股を開いてね。」
と言われたのです。私は由美様に言われた通りに股を広げると、由美様は私の股間にオムツの前当てを当てるのです。新しいオムツの前当てを当てられると、思わずホットしてしまいます。木綿の肌触りが心地良いからです。由美様はオムツの横羽根を持って来て、しっかりと布オムツで私の股間をオムツで包むと、オムツカバーの前当てを私の股間に当てます。そして、オムツカバーのホックを止めるのですが、本当に恥かしい音なのです。ホックを止める音は本当にオムツを当てられていると実感させられる音です。オムツカバーの前当てをしっかりと当てられると、由美様は、
「それでは咲子ちゃん、立って、」
と言われて、私は素直に立ち上がると、由美様は私に当てたオムツの形を綺麗に整え、股間にピッチリとオムツを当てると、腰紐を止めます。腰紐を止められていると私は、ああ、またオムツでいなくては成らないのか、と実感させられてしまう瞬間でもありました。
オムツがしっかりと私に当てられると、由美様は、汚れたオムツを片付け、ピクニックシートを綺麗に片付けました。片付けが終わると、
「それでは、お世話になりました。」
と一礼して育児室を後にするものかと思ったのですが、その時に、1人の主婦が、
「これで、しっかりと、足も拭いた方が良いわよ。」
と言われて、綾乃さんと、美恵子さんに、オモラシによって濡れた両足の内股を綺麗に拭き取られたのでした。綺麗に拭き取り終わってから育児室を出たのでした。
育児室を出ると、綾乃さんが、
「咲子ちゃん、沢山の人に見られて良かったわねえ、」
と言うのですが、私は答えに困ってしまっていたのです。育児室を出ると、由美様は、
「それでは、咲子ちゃんのオムツを買いに行きましょうね。」
と言うと、駅ビルを出る事になったのです。駅ビルと言っても正確にはデパートですから、私はまた飲まされるのでは無いか、と考えていたのでしたが、それはされませんでした。
オムツを取替えられたので歩くのは多少は蟹股気味になっているのかも知れませんでしたが、それでも普通に歩けます。私はオモラシによって濡れていないオムツって気持ち良いと思ってしまっていたのです。それに、濡れたオムツではないので、歩いていて変な気持には成らないでそれが助かります。

駅ビルを出てから、徒歩で3分程度の所に柳原ビルがありました。9階建てのビルで、横に長いビルになっていました。ビルと名付けられているのですが、1階から4階までオフィースに成っていて、5階からは賃貸のマンションに成っていたのです。由美様はその柳原ビルの前に立つと、
「少し待っていてね。確認を取るから、」
と言って、由美様は携帯電話を取り出されると、何やら話しをしていたのです。そして、その話が終わると、
「大丈夫だから、行きましょう。」
とおっしゃるのでした。柳原ビルで、賃貸マンションエリアに行くには、1番端の入り口から入ってエレベーターに乗るのでした。エレベーターで7階に出ると、714号室に向かうのです。ワンフロアで25室あるようです。714号室の前には看板が何もありませんでした。でも、由美様は、インターフォンで、スイッチを押すと、
「はい、どなたでしょうか。」
と声がしたので、由美様は、
「伊藤ですけど。」
と言うと、電子ロックが外れる音がしたので、ドアを開けて、中に入るのでした。

  1. 2008/06/09(月) 22:41:43|
  2. 私はオムツペット
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第34回 オムツ・アイドル先生


弓来のオモラシが終わると、由真が、
「室井先生、兎に角たって、その場から退いて下さい。」
と言うと、弓来は立ち上がって部屋の隅に行くと、1年生の生徒会役員が、
「信じられない、先生がオモラシだなんて、」
と言いながら、弓来がオモラシをして濡れている所を拭いているのだが、由真が、
「でも、これからどうしましょうか。」
と言うと、亜由美が、
「待っていて下さい。新しいオムツを持って来ますわ。」
と言って、生徒会室を出るのだったが、弓来は生徒会室の立っているのだが、スーツのスカートからは、オモラシしたオシッコがしっかりと染込んでいて、一滴、また一滴と床に零れている。それを見て、生徒会の役員は、
「でも、本当に信じられないわ。先生が生徒の前でオモラシをしてしまうなんて、」
と言っているのだが、弓来はどうしていいのか分からないでいると、亜由美が新しいオムツに、スカートを持って生徒会室に来ると、
「室井先生、オムツを取替えましょうね。」
と言うと、由真や志保等の目つきが代わるのだった。由真が、
「引田さん、ここで室井先生のオムツを取替えるの。」
と言うと、
「当然ですよ。」
と言うと、由真は少し考えてから、、
「そうなの、オムツを取替えるのよね。」
と言うと、由真が、
「室井先生、このことを新聞部に言ってしまおうかしら、」
と言うと、弓来は、
「やだッ、そっ、そんな事は止めて頂戴、」
と言うと、由真が、
「そうですよね。でも、タダでは無理ですよ。」
と言われたので弓来は嫌な予感がしたのだが、
「私に、私にどうしろと、」
「皆の前でオムツを取替えるのよ。皆の前でね。」
と言うと、弓来は、
「やだッ、それは許して頂戴、お願い、」
と言うのだが、由真は、
「駄目よ、折角の討議を目茶苦茶にしたのですよ。それともオモラシによって討議が出来ませんでしたと日報に書こうかしら、」
と言われて弓来は困った顔をして答える事が出来なく成ってしまっていると、由真が、
「どうやら、決まりのようね。そのまま立っているのよ。」
と言うと、弓来が履いているスカートのファスナーを下げ、ホックを外して脱がすと、弓来は、
「やだッ、見ないでお願い、見ないで、」
と言うのだが、スカートを脱がされてしまうと、亜由美が、
「でも、オムツは誰が取替えるのですか。」
と由真に聞くと、由真が、
「あら、オムツの取替えでしょう。そんなの私が出来るわよ。だって、従姉妹がまだ幼いからオムツを取替える事があるから、」
と言うと亜由美が、
「でも、室井先生のオムツは布オムツですよ。」
「大丈夫、布オムツでも、」
と亜由美に言ってから、由真は、
「みんな、それでは机の上の荷物を退けてピクニックシートがあるわよね。」
と言うと、副会長の志保が、
「あるわよ。」
「それを机の上にひくのよ。」
と言われて、直にひくと、
「さあ、室井先生、オムツを取替えて上げますわ。」
と言うと、由真は、
「皆、室井先生を机の上に横にするのよ。」
と言うと、生徒会役員が弓来の所に近づいて来たので、弓来は、
「やだッ、やめて、許して、許して頂戴。」
と言うのだが、弓来はそのまま机の所まで連れて来させられるとそのまま机の上に仰向けにされてしまって、しっかりと手足を押えられてしまうと、副会長の志保が、
「室井先生、可愛いオムツカバーをしていますね。記念に写真を撮って上げますわね。」
と言うと、他の生徒会役員も、
「そうですね。記念に写真を撮って上げるわね。」
と言うと、オムツを取替えようとしている由真と、亜由美以外の生徒が、スカートのポケットから携帯電話を取り出すと、机の上に仰向けにされている弓来の姿をしっかりと携帯電話のカメラ機能を利用して撮影をするので、弓来は、
「やだ、写真なんて止めて、お願い止めて。」
と言うのだが由真が、
「あら、記念に良いじゃないですか。」
と言うと、由真が、
「それではオムツを取替えて差し上げますわ。」
と言うので、弓来は、
「あっ、やだッ、止めて、お願い、止めて、」
と言うのだが、オムツカバーの腰紐に手を掛けると、ゆっくりと解いくと、由真は、
「皆、室井先生がオモラシをして濡らしたオムツが今見えるわよ。」
と言うと、オムツカバーの前当てを剥していくので、弓来は、
「あっ、やだッ、許して、お願い、許して、」
と言うのだが、前当てをしっかりと剥されると、志保が、
「みんな、しっかりと撮影するのよ。室井先生がオモラシをして濡らしたオムツなんだから。」
と言うと、携帯電話でしっかりと撮影しているのだが、亜由美は携帯電話を持っていないで、別のモノを持っているなんだろうと思うと、それはデジタルカメラで撮影をしているのだ。由真がオムツカバーの前当てを剥すと、
「凄い、オムツがビショビショ、」
と言うと、もう1人の生徒が、
「学校一の美人教師のオシッコは臭かった。」
と言うと、別の生徒が、
「でも、その美人教師はオムツが手放せない体だった。」
と言って弓来を辱める、弓来はもう目を瞑って生徒によって繰り広げられている羞恥から逃れようとするのだが、それも出来ずにいると、由真は、オムツカバーの横羽根を広げると、
「濡れたオムツを見るのも良いけど、今から美人教師の大事な所が拝めるわよ。」
と言うので、弓来は、
「やだッ、お願い、許して、」
と言うのだが、由真は躊躇い無くオムツの前当てをしっかりと剥すと、
「へえ、室井先生って、結構毛深い、」
と言うのだが、由真が、弓来のエッチなお豆を指で摘むので、弓来は、
「やだッ、何をするの、」
と言って、体が反応するので、由真は、
「やだ、室井先生、オムツを当てていると感じてしまうの、」
と言うと、亜由美が、
「そうですよ。濡れたオムツでいると、擦れて感じてしまうのよ。」
「そうなの、それなら、」
と言うと、由真は弓来の花弁を撫でる様に擦ると、弓来は、
「やだッ、やめて、お願い、アッ、駄目、アッ、アーン、」
と声が出てしまうと、由真がニッコリと笑うのだった。

  1. 2008/06/08(日) 19:14:30|
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第33回 オムツ・アイドル先生


生徒会長の下平由真が、
「それでは、今、室井先生に指摘された議題に関してですが、会議の順番を着けたいと思いますが、どうでしょうか。」
と言うと、副会長の安部志保が、
「そうですね。それで最初に決めなくては成らないのが、美化運動に関してですが、どうでしょうか。」
と言うと、書記の内河有美が、
「そうですね。取敢えず、日にちを決めた方が良いと思いますけど、どうでしょうか。」
と言うと、一人の役員が、
「それでしたら、今度の土曜日はまだ代表委員会が行われていないので問題があると思うのですけど、問題は一月は後二週間強しか日数が残っていないのが問題だと思いますけど、」
と言うと、もう1人の役員が、
「それはそうですけど、最悪、2月の第一週が良いと思いますけど。」
と提案すると生徒会長の由真が、
「それはどのような理由でそのような事を考えたのでしょうか。」
と言われて、
「問題は、日程的な問題があると思うのです、月に一回ですし、それに、今月は冬休みの影響もあって、十分に日にちが無いのが問題なのですが、それに、周知徹底を図るなら、それなりに日程を考えないといけないと思うのですけど。」
と言いう風に、真面目に論議が始まるのだった。その中にあって、弓来は尿意を感じていた。やだ、おトイレに行きたく成ってきちゃった。と思うのだが、不安になっていた。というのも、生徒会に抜擢される程に真面目な娘なので、真面目に論議をする。だから適当に済ませるという事が無いのが問題になっているのだった。弓来が感じた尿意は次第に強まり始めていてどうしようかと考えていた。考えた所でどうする事も出来ない、この時間にトイレに行けば、他の生徒がいる筈だし、その上、オムツカバーを外す音がして、何をしているのか、と思われてしまう、ひょっとしたら悪戯好きの生徒に覘かれてしまえばオムツを当てているのがばれてしまうかも知れない、そうなれば本当に学校に居られなくなってしまう、それに、教員用のトイレも、弓来がオムツカバーを外す音がするかもしれないし、それに、その後オムツの形を整えていたら見られてしまうかも知れない、そうなれば教員全体に知られてしまう可能性があるので本当に困った問題に成ると思っていた。その割に尿意はジワジワと弓来を苦しめていた。
生徒会室に来た時はオモラシして濡れたオムツが冷たくて気持ち悪く成っていたのだが、そのオムツの冷たさを感じている余裕が無く成る程に尿意が強まってきていた。弓来は、無意識の内に股間を閉じ合わせていた。そうしないと辛くて堪らないからだった。議論は、生徒会長が、
「それでは、2月の第1土曜日にする事に決めます。そして、2月分は3月の第1土曜日にする事に決めます。」
と言うと、由真は、
「美化運動に関しての議論は最後に回す事にするとして、それでは3年生の送別会に関して行いたいと思います。」
と言うのだった。美化運動の日程を決めるだけで15分経過しているのだから、これでは最後まで我慢出来るか不安になっていた。その時だった。弓来はオシッコが洩れそうになったのだった。思わず呼吸を止めて股間に力を込めて我慢するのだった。弓来は変な方向に行かない様にしなくては成らないが、外に出る訳には行かない。我慢する以外方法は無いが、それでもどうしようと考えていた。だが、名案が浮かぶ筈もなくて本当に困り果てていた。どうしよう、オシッコが洩れちゃう、どうしようと、ずっと考えていた。それでも、オシッコが洩れそうになったので弓来は必至に股間に力を込めたのだが、駄目だった。オシッコが洩れそうで本当に苦しいのだった。議題は、
「送別会に関してですが、予算に関してですが、三年生に記念品を贈るのですが、その記念品をどの様にするのか討論をして欲しいのですが、どうでしょうか。」
と言うと、生徒会役員でもある亜由美が、
「私は例年通り記念バッジにするのがベストだと思うのですけど。」
と言うと、生徒会の会計をしている娘が、
「議論に入る前に、毎年の予算に着いてですが、バッジは1つ100円で製作されて、梱包して、送るのですが三年生全員に配るのですから、100円が生徒の人数、プラス、梱包代を含めて二万五千円ですが、問題は当日参加出来ない人の分になります。郵送費が1つに付100円掛かりますのでプラス1万円と考えて頂くと良いと思います。」
と言うと、生徒会長が、
「今年の予算は幾らなのかしら。」
と言うと、会計が、
「4万円を計上しています。」
と言うと、生徒会長が、
「それなら、大丈夫ね。」
と話をしているのだが、弓来は生徒の議論を聞いている余裕はなかった。オシッコが今にも洩れそうになっているからだ。やだ、オシッコが、オシッコが洩れちゃう、と思いながら必至に我慢していたのだが、ついに耐えられなくなって弓来は思わず股間を押えていた。既に弓来の手は太股の上にあって、オシッコが洩れそうになると股間に力を込めて必至に我慢していたのだが、その際にどうしても、弓来は股間を手で押えるのだが、オムツを当てているのでどうでしても、しっかりと押える事が出来ない、やだ、このままでは、出ちゃう、どうしよう、と思うのだが、その時でも、生徒が議論に集中してくれているのが助かった。弓来のことなど何所吹く風と言った感じで、論議に夢中になっている。どうしよう、生徒の前で、ああ、どうしよう、と思っていたのだが、オシッコが、シュッと出てしまった、やだッ、洩れる、と思った時、ジャアーという音を立てて弓来はオモラシを始めてしまった。弓来はやだ、出てる、オシッコが、出てる、ああ、どうしよう、と思っているのだが、オシッコは止まってはくれない、ああ、どうしよう、と思っていたあら、太股に生暖かいオシッコの感触があった。やだ、オシッコが溢れている、やだ、と思ったのだが、弓来の座っている足元にオシッコが落ちて音がしていて、その音に、生徒会長の由真が気がついて、
「やだ、室井先生、」
と声を荒げて言うと、副会長の安部志保が、
「由真、どうしたの。」
と言うと、由真が、
「室井先生オモラシしている。」
と言うと、生徒会室にいる生徒が、
「えっ、嘘。」
と言って、立ち上がると、弓来の回りに来てオモラシを見ると、
「本当、先生なのに、オモラシ、やだぁ、」
と言うのだが弓来は、
「あっ、やだッ。見ないで、お願い見ないで、」
と言うと両手で顔を隠しながらオモラシを続けているのだが、その時、亜由美が、
「室井先生、オムツを取替えていなかったのね。」
と言われて、
「やだ、引田さん、オムツの事は…。」
と言い掛けると、由真が、
「引田さん、オムツって、」
「室井先生はオムツをしているのですよ。」
と言うと、由真が、
「えっ、でも、普通オムツを当てていればオモラシしても…。」
「そうですよ。ですから、オムツから溢れたという事は、既に一回オモラシをなさっていたという事ですわ。」
と言うと、由真が、
「嘘、信じられない。」
と言って呆れた顔になっているのだった。

  1. 2008/06/07(土) 21:07:36|
  2. オムツ・アイドル先生
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第五十五回 私はオムツペット


育児室に入って、由美様が、
「咲子ちゃん、それではオムツを取替えましょうね。」
と言われたのですが、育児室には由美様、綾乃さん、美恵子さんの他にお子様連れの主婦が5人程いたのです。綾乃さんと美恵子さんは既に私のオムツの取替えも知っていますし、まだいいのですが子供連れの主婦の方々は私にとっては初対面の人ばかりなのです。初対面の人の前でオムツを取替えようと言うのです。私はそんな事は嫌だと思って足が竦んでいたのでした。由美様に言われても、立ち止まっていると、綾乃さんが、
「どうしたの、今からオムツを取替えるのだからほら、ベッドに横になって、」
と言うのですが、そのベッドは当然、乳幼児用なのですから、私が横になれる訳もありません、その為、何所に横になっていいのか困っていたとうのもあるですが、その時、丁度、育児室に居合わせた主婦が、
「でも、大学生の女の子がベッドに横に成る事も出来ないわねえ、」
と言うと、もう1人の主婦が、
「それでしたら、ここがいいわ。」
と言うと、オムツを取替えに来た主婦がリラックス出来る様に少し段になって高くなっていて、履物を脱いで休憩出来る場所があるのです。当然ですが、オムツを取替えた子供達が遊べる様になっているのです。由美様は、
「そうですね。そこが宜しいですわね。」
と言うと、畳の上にピクニックシートをひくのです。それを見ていた私は、
「由美様、お願いですお許しを。」
と言ったのですが、由美様は、
「駄目よ、ほら、咲子ちゃん横になりましょうね。」
とおっしゃるのです。私はそれでも沢山の人の前でのオムツの取替えに怯んでいたのですが、綾乃さんが、
「咲子ちゃん、グズっていては駄目でしょう。折角オムツを取替えるんだから、」
と言われたのです。美恵子さんも、
「そうよ、グズっては駄目よ。ほら、オムツを取替えましょうね。」
と言って、私のお尻を押すので、
「いっ、嫌ッ、もっと他の場所で、」
と言うと、由美様が、
「あら、駄目でしょう。我が儘は、」
といわれると、その場に居合わせている主婦が、
「どうしたの。」
といわれたので、綾乃さんが、
「咲子ちゃん、オムツの取替えが嫌ですって、オムツは本当にビショビショに濡れているのに、」
と言われると、1人の主婦が、
「それなら、私に確認させて下さいな。」
と言って私の前に来たのです。一人の主婦が私の前に来ると、綾乃さんが、ワンピースの裾を捲ったので、
「嫌ッ、止めて下さい。」
と言うのですが、綾乃さんは、
「駄目よ、オムツの確認をして貰うのだから、」
と言っていると、1人の主婦がオムツの裾から指を入れて私が当てているオムツの確認をすると、
「まあ、これは一回だけではないようねえ、」
と言うと、由美様が、
「はい、もう2回もオモラシしているのです。ですからここで、オムツを取替えようと思ったのです。」
とおっしゃるのでした。すると、育児室に居合わせている主婦が、
「そうねえ、それでしたら、」
と言うと、私の手を持ったのです。私は、
「嫌ッ、止めて下さい。」
と言ったのですが、1人では数人の人に叶う訳もなく、私は無理矢理、由美様がひかれたピクニックシートの上に仰向けにされてしまったのでした。私は、
「嫌ッ、止めて下さい。」
と言ったのでしたが、無駄でした。由美様は私の足を上げると、ワンピースを捲くり上げて、オムツが完全に見える様にすると、
「咲子ちゃん、恥かしいかもしれないけど、我慢しようね。オムツを取替えればスッキリするのだから。」
と言うと、オムツカバーの腰紐を解かれて、直にオムツの前当てを剥して行きます。私は恥かしさの余り、
「お願いします。見ないで下さい、お願いします。」
と言うのですが、居合わせている主婦達はオモラシによってぐっしょりと濡れているオムツを見て、
「本当に何回もオモラシをしたのねえ、」
と言うのです。私が見ないで欲しいと言っても、居合わせている主婦達には関係無く見ているのです。でも、本当の恥かしい事はこれからです。由美様は、オムツカバーの横羽根を広げ、オムツの横羽根を広げて、後はオムツの前当てだけになると、ゆっくりとオムツの前当てを剥して行きます。昨夜、剃毛されて、綺麗になっている私の股間が晒されるのです。私は堪らなくなり、
「やッ、はっ、恥かしい。」
と言って両手で顔を隠すのですが、私の股間を見た主婦の1人が、
「あら、この娘、お股の毛が無いわ。」
と言ったので、他の主婦も、
「えっ、そうなの。」
と言って皆で私の股間を見るのです。私の股間を見て、
「あら、本当、綺麗に剃られているわ。」
と言っているだけならいいのですが、一人の主婦が股間に手を伸ばしてきて、私の股間を触ったのです、私は、
「嫌ッ。」
と声を出すと、背中を仰け反らしてしまったのです。それを見た、主婦が、
「あら、この娘、感じているわ。」
と言うと、由美様が、
「咲子ちゃんは、オムツを当てるだけで感じてしまうのですよ。特に、知らない人に見られると、更に感じてしまうのですよ。」
と言うと、主婦が、
「そのようね。オシッコ以外の物で濡れているようだから、」
と言うのですが、私の股間を触るのは1人だけではありません、私のオムツの取替えを見ている他の主婦も、
「どう、私にも確認させて、」
と言うと、私の股間に手を這わせ、特に私の花弁を触るので、私は、
「やだッ、そ、そんな。」
と声を出すと、
「本当、この娘、感じているわ。」
と言っているのです。只でさえ、濡れたオムツが擦れて感じてしまっているのに、股間を弄るのですから、私は、本当に感じてしまっているので、
「あっ、止めて下さい。」
と言うのですが、止めてはくれません、その時に由美様が、
「咲子ちゃんのお股を確認するなら、綺麗に拭き取ってからのほうが宜しいと思いますよ。」
と言うと、主婦達は、
「それも、そうねえ、」
と言うと、私の股間から手を離してくれたのですが、でもそれだけでは終わりでは無かったのでした。

  1. 2008/06/06(金) 21:07:33|
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第五十四回 私はオムツペット


私がオモラシを始めると綾乃さんと美恵子さんは私の股間から手を退けました。別にオモラシを確認する為に私の股間に手を添えていなくてもいいからです。オモラシしているオシッコはオムツの裾から溢れ出て私の内股を伝って足元に零れ落ちています。当然ですが、足元に零れ落ちているオシッコは次第に堪っていうのは当然の事なのですが、それは、私はオモラシをしています、と世間に知らしめているのと代わりがありませんでした。オムツからオシッコが溢れてどうみても私がオモラシをしているのが分るので、階段を降りてきた人は私を見ます。股間から内股に掛けて液体が流れているのですから、私の姿をみて当然ですが、オモラシをしていると分るのです。ですから、怪訝そうな顔をして通り過ぎるのなら、まだマシの方で、中には、
「やだぁ、あの娘、オモラシしている。」
と業と聞こえる様に言うのです。一人ならそれで済むのですが、二人連れだと、更に、
「本当、オモラシしている。いい歳なのに、」
と言うと、もう1人の人が、
「そうよねえ、高校生でもないから、大学生なのでしょうけど、人前でオモラシするなんて、」
と言うのです。でも、これは私と同じ大学生か、社会人でもまだ若い人がいう言葉なのですが、これが、高校生になると、
「やだぁ、あの人オモラシしている。」
と言うのです。高校生ですから、一人でいる筈がありません、それに、1人なら、声を出さずに通り過ぎるか、私のオモラシを見ているだけですから、でも、1人以上だと、
「本当、オモラシしている。」
「信じられない。人前でオモラシするなんて、」
「本当、私だったら、もう家から出れない。」
と言っているのです。そういう言葉を聞いて私の羞恥心はカァーと燃え上がるのですが、同時に私は股間がキュンとしてしまっていたのです。何と、何度も、何度も人前でオモラシをしていたので、私は変な気持ちになっているのでした。
私がオモラシが終わった時、電車が入ってきました。当然ですが、その電車に乗り込むのですが、座ることは出来ません、座れば、シートをオモラシしたオシッコで汚してしまうからです。立っているのですが、オムツからは、オモラシしたオシッコが、一滴、また一滴と零れ落ちているのです。その零れ落ちたオシッコが私のお尻から零れているのです。当然ですが、私の姿を見て、
「オモラシしてそのまま乗るから、オシッコが零れ落ちているわ、」
と言うのです。すると、大体において、連れ合いの人が、
「でもしょうがないわよ。だって、あの歳でオモラシするとは思ってもいなかったでしょうから、」
と言うのです。すると、
「そうよねえ、でも、オモラシしてそのまま電車に乗るなんて、相当、神経が図太いわよね。」
と言っているのです。私は、違う、それは由美様や、綾乃さんと美恵子さんがいるから、と言いたいのですが、そんな事で口論をしても無駄な事です。そんな事をしたら、余計に恥を晒す事に成ってしまう事くらい私には分りました。
電車に乗って、三つ目の駅で降りました。由美様のアパートがある街に比べて断然に広い街でした。でも、一体何所へ、と思ってたのです。それに、歩くと、オムツに堪っているオシッコが、余計に零れていて惨めです。その上、オムツが股間に張り付いてしまっていますから、どうしても変な気持になっていたのです。そんな私を見て、美恵子さんが、
「伊藤先輩、咲子ちゃん、酷いわよ。」
と言うと、由美様は、私を見てから、
「本当に凄いわねえ、足なんかオシッコでビショビショに成っているわね。」
と言うと、美恵子さんが、
「これではオムツを取替えた方がいいですよ。」
と言うと、由美様は、
「そうね。オムツを取替えて上げないといけないわね。」
とおっしゃったのですが、私からすると、一体何所でオムツを取替える事になるのだろうか、と考えたのです。由美様はゆっくりと駅を出るのですが、改札を抜けてから、駅ビルに入るのでした。
私は駅ビルの一体何所へ、何所へ行かされるのか、と考えていたのですが、駅ビルにはいると、エスカレーターに乗りました。そして、上の階へと進んで行きます。私は一体、何所へ、と思っていたのですが、2階に上がり、3階に上がりました。そして、4階に上がると、由美様はそれ以上は上へと上がる事はしないで、歩き始めたのです。一体何所へ、と思っていたのですが、それは、綾乃さんと美恵子さんもそう考えていたのでしょう。綾乃さんが、
「何所へ行くのですか。」
と由美様に聞かれたのです。すると由美様は、
「いい所よ。」
と言われたのでした。そして、看板が見えたのです。その看板は、“育児室”と成っていたのです。私は、育児室って、と思っていると、由美様はその中に入るのでした。育児室には、デパートから雇われた保母さんがいました。私たちが入って行くと、
「すいません、ここは乳幼児しか使えない事になっているのですけど。」
と言われたのですが、由美様は、
「実は友達が、」
と言うと、由美様が私のワンピースの裾を捲られたのです。私は、
「嫌ッ。」
と声を上げて、思わず両手でワンピースの裾を押えたのですが、駅ビルの保母さんはビックリした顔で、
「わ、分りました。どうぞご利用下さい。」
と言うので、私達は育児室に入る事が出来たのでした。
育児室には、私たちの他に、子供を連れた人が何人かいらっしゃいました。当然ですが子供を連れていない私たちが入って来たのですから、怪訝な目付きで私たちを見ます。私は場違いな場所に来てしまったと思っていると、当然ですが、私たちが保母さんの許可を得ているとは思わない人が、
「貴方達、ここは遊び場ではないのよ。」
と言うと、別の主婦が、
「そうよ、ここは学生の遊び場では無いのよ。」
といわれると、今度は綾乃さんが、
「実は友達が、」
と言うと、美恵子さんと綾乃さんが私のワンピースを捲るのです。私は、
「やだッ、」
と声を出してしまうと、由美様が、
「実は友達が病気でオムツが必要な体なのです。先ほど、オモラシをしたのですが、年齢的に恥かしくて、2度もオモラシをしてオムツから溢れさせているのです。ですから、オムツを取替えようと思ってきたのです。」
と言うと、最初に声を掛けて来た主婦が、
「でも、保母さんの許可は得ているの。」
と言うと、由美様が、
「ええ、許可は得て入ってきました。」
と言うと、主婦は、
「そう、それなら仕方が無いわね。」
と言うのですが、もう1人の主婦が、
「でも、この娘のオムツ、紙オムツではないわね。」
「ええ、赤ちゃんなら紙オムツでもいいのですけど、友達はもう十分に大人ですから、布オムツにしているのですよ。それに布オムツの方が経済的ですから。」
と言うと、声を掛けて来た主婦は納得していたのでした。

  1. 2008/06/05(木) 20:58:22|
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第五十三回 私はオムツペット


由美様を見詰めていても私の尿意が楽に成る訳でもないのですが、それでも強くなる尿意に耐えながら、由美様を見詰めていたのです。それでも、粗方、オムツのデザインが決まり、オムツカバーの生地とデザインが決まると、キャラクターグッズ販売店を出たのです。今度は何所に行くのだろうか、と考えたのですが、分りません、決めるのは由美様なのですから、由美様と一緒にキャラクターグッズ販売店を出ると、綾乃さんが、
「今度は何所に行くのですか。」
と言うので、由美様は、
オムツカバーのデザインも決まったから、当然、咲子ちゃんのオムツの注文に行かなくはならないわ。」
とおっしゃったのです。私は、やっぱりと思ったのですが、でも、一体何所にあるのか分りません。一体何所に行くのだろう、と思っていたのですが、その時美恵子さんが、
「一体、何所でオムツをご購入するのですか。」
と言うと、由美様は、
「いい所があるのよ。でもそこはこの街ではないの、」
とおっしゃるのです。私は、この街では無い、と思うと一体何所へ、と思っていると、由美様はその街をおっしゃると、美恵子さんが、
「あら、その街に行くには電車で行かなくては成らないわね。」
と言うのです。私はまだ大学に行く為、この街に来たばかりなのですから、その街が何所にあるのかは分りません、ですから、一体何所へ、と思っていると、由美様は、
「それでは行きましょうか。」
と言うと、当然ですが、綾乃さんも美恵子さんも一緒に来たのです。私は本当に何所に連れて行かされるのだろうか、と思ったのですが、それに、大人用のオムツオムツカバー等は一体何所で販売されているのか、興味もあったのです。一体、どんな所で販売されているのだろうか、と考えたのです。
確かに私は大人用のオムツとオムツカバーの販売に興味を示したのですが、その前に強く成ってきた尿意に耐えなくては成らないのです。私は、どうしよう、その場所が遠ければ私は我慢出来ないと思ったのです。そうなれば、また人前でオモラシをしなくては成らない状態にされてしまうのです。私は、ああ、おトイレに行きたく成っていなければ、と思いました。オムツを当てている事で由美様は私に何度もオモラシをさせるように仕向けているのですから、私はまたおトイレに行きたく成っていたのです。それに、この状況を楽しむ様にしているのですから、
兎に角、電車の駅に行かなくてはなりませんが、キャラクターグッズの販売店からの距離は歩いて10分以上掛かる場所にあるのです。私は、強くなった尿意に耐えながら、歩いていました。でも、強くて、今にも洩れそうな尿意の為、どうしても、オシッコが洩れそうになってしまって、思わず立ち止まってしまうのです。私が立ち止まると、綾乃さんか、美恵子さんが、
「咲子ちゃん、遅れているわよ。ほら、帰るのが遅く成ってしまうわよ。」
と言って私を歩かせようとするのですが、私は、オシッコが洩れそそうに成っているので動く事が出来ないでいると、綾乃さんか、美恵子さんが、
「ほら、遅れるわよ。」
と言って、私の手を持つか、それか、私のお尻を押すのです。思わず私は、
「アッ、嫌ッ、止めて下さい。」
と言うのですが、綾乃さんと美恵子さんは止めようとはしません。それに由美様はそれを見て、ただ、笑っているだけなのです。そして、私がどんなに恥かしい思いをしても、そ知らぬ振りをしているのでした。
何とか、電車の駅に到着することが出来たのですが、もう限界に近い状態になっていました。由美様は私の分の切符を購入してきて、受け取ると、
「それでは急ぎましょうか。」
とおっしゃったので、改札を抜けるのですが、その時に私はオシッコが洩れそうになって苦しくて堪らない状態になりました。洩れそうで、思わず股間を押えてしまいそうに成ったのですが、そんな事は人前で出来る訳がありませんから、必至に立ち尽くしてジッと洩れそうになっている尿意が収まるのを待っていたのですが、その時でした。綾乃さんが、
「咲子ちゃん、急がないと、遅く成ってしまうわよ。」
と言うのです。それでお尻を押すのですが、その時にお尻から股間に掛けて鷲掴みにすると、揉みながら私を押すのです、私は、
「あっ、嫌ッ、止めて下さい。」
と悲鳴を上げてしまうのですが、当然ですが、声が大きいと他の人が、私を見るのです。私は思わず俯いてしまうのですが、それでも、必至に我慢していました。こんな所ではオモラシが出来ないと思っていたからです。でも、私が悲鳴を上げて、嫌がっても綾乃さんが私のお尻を押すのですが、当然ですがその時に私の股間を揉むので、私は、
「ウッ、ウウッ。」
と声を出してしまあっていたのでした。だが、そんな事では終わりません、何とか歩き始めたのですが、問題は乗る電車が、階段を登って向かい側のホームに出なくては成らないからです。私は階段を見た時に、やだ、オムツが見えてしまう、と思ってしまって、思わず足が竦んだのですが、美恵子さんが、
「あら、どうしたの、ほら、向い側のホームに出なくては電車に乗れないわよ。」
と言うのです。私は、恥かしくて堪らないのでどうしようと困っていると、美恵子さんが、
「あら、階段ではオムツが見えてしまうわね。そうよね。」
と言うと、美恵子さんは、
「それなら、こうして上げる。」
と言うと、私のお尻を押えるのです。当然ですが、階段の下側からのぞかれないようにするのですが、当然ですが、素直に私のお尻を押すような事はしてくれません、お尻を押えている振りをしながら私の股間を揉むのです。思わず私は、
「やだッ、変な所を刺激しないで下さい。」
と言うのですが、
「でも、こうしないと、オムツが見えてしまうから。」
と言うのです。こんな事をされてしまうと、本当にオシッコが洩れてしまう可能性があります。でも、私はグッと我慢していたのです。ああ、オシッコが出てしまう、どうしよう、と考えながら、必至に我慢しながら、階段を登っていたのです。時折洩れそうになるのですが、何とか我慢出来て、上り切る事が出来たのです。そして、ゆっくりと歩きながらも今度は階段を降りなくては成らない状態になっていました。それを見て、綾子さんが、
「今度は良いわね、だって、自分でスカートを押える事が出来るでしょうから。」
といわれました。その通りなのです。私はスカートを押える振りをしながら、股間を押えていました。でも、もう限界に来ていたのです。どうしよう、オシッコが洩れてしまう、と思っていたのですが、何とか階段を降りる事が出来ると、由美様は階段を降りた所に立ちました。でも、ここでは、電車に人が多すぎますから、人目に着き易いのですが、でも気が着くと、綾乃さんと美恵子さんは、私の後ろにいるのです。そして、自分の体で人目に着かない様にして、私の股間を刺激するのです。私は、
「ウッ、ウウッ、お願いします。もう、止めて下さい。」
と言ったのですが、綾乃さんも美恵子さんも何も言わずに私のお尻から股間を擦るのです。私は股間の力が抜けるのに耐えながら、こんな所でオモラシは、と思っていたのですが、本当に限界になっていたのでした。股間を擦られてしまったら、股間に力を込める事が出来なく成ってしまったのです。やだッ、出ちゃう、と思ったのですが、もう駄目でした。オシッコが、シュッ、と出てしまったと思ったので、
「やだッ、出ちゃう。」
と言うと、私は股間を押えてしまったのです。股間を押えるのは恥かしい事だけど、オモラシを見られるのはもっと恥ずかしい事ですから、でも、股間を押えようとした時にオシッコがジャアーと出始めてしまったのです。
「あっ、やだぁ、」
と悲鳴を上げたのですが、オシッコはオムツに勢い良く出ていて、もうオムツは完全に吸い取る力は無いですから、オムツの中に、特に股間の所に生暖かいオシッコが堪っていきます。やだッ、オシッコが、オシッコが、と思っていたのですが、その時、私は内股に暖かい感触を感じたのです。そうです。オモラシしているオシッコがオムツから溢れているのでした。

  1. 2008/06/04(水) 20:02:33|
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第五十二回 私はオムツペット


由美様が私が着ているワンピースの裾を捲ると、
「咲子ちゃん、これを持っているのよ。」
とおっしゃるのです。ですが、ワンピースを捲られてしまえば、私は完全にオムツが見えてしまいます。私は、
「お許しを、お願いします。お許しを。」
と言うのですが、私の由美様は、
「ほら、しっかりと、ここを持っているのよ。」
と言われて、私は捲り上げたワンピースの裾を持たされたのです。これでは私は完全にオムツを晒す事になるので、
「由美様、お願いです。許して下さい、お願いします。」
と申し上げたのですが、由美様は私のオムツカバーの前当てに手を掛けられると、オムツカバーの前当てを剥されていくのです。これでは完全にオモラシによってグッショリと濡れたオムツが完全に見えてしまう格好になってしまったのです。私は、
「ああ、やだぁ、恥かしい、」
と言うのですが、由美様は完全に前当てを剥されてしまうと、オムツカバーに堪ったオシッコを零されたのです。オムツカバーの堪った物を零されると、またオムツカバーの前当てを当てられていきました。オムツカバーの前当てを当てられると、由美様は、オムツの形を整えられると、
「それではオムツの生地でも見に行きましょうか。」
とおっしゃられたのです。綾乃さんも、美恵子さんも、
「面白そうね。」
と言って喜んでいるのですが、私は少しも嬉しくは無かったのです。それよりも、憂鬱な気分になっていたのです。
オムツに堪っていたオシッコを零したとはいえ、濡れた布であるオムツですから。当然ですが、また当てられると、股間に張り付いてしまって、歩けば当然ですが、股間がすれて変な気持になってきました。一体何所へ、行くのかは決して由美様はおっしゃってはくれないのですから、困っていたのです。早く、お願いします、早く、と思うのですが、由美様は私を歩かせるのです。その為か、私は体が火照ってしまって、どうしても、汗をかいてしまったのです。私は必至になって由美様の後ろを歩いていたのでした。
裁縫をする為に専門の生地や、糸を販売しているお店があったのです。色々なキャラクターグッズを販売しているお店から、左程離れていないのですが、由美様は、敢えて遠回りをしたのです。当然、目的は分っていたのですが、私には口答えは許されてないのです。
色々な生地を見ているのですが、由美様は木綿の布をお求めになられたのです。木綿の布を見た瞬間に私は、これは明らかにオムツに使うものだと分ったのですが、由美様は、
「160センチにして下さい。」
と言うのです。何でと思ったのですが、サンプルの布を持ったのです。白い布ですから、当然、染める事が出来るのですが、そこまではしませんでした。でも、明らかにそれを購入しているのです。由美様が購入なさった木綿の布は、10枚単位で30枚注文なさったのです。綾乃さんと美恵子さんはオムツカバーになる生地を見ていたのです。光沢がある記事や、格子柄等のものを5枚程、持ってこられたのです。由美様は、その生地も購入なさったのですが、送り先は今、住んでいる場所ではなくて、別の場所を指示していました。当然ですが携帯電話で生地を送っても大丈夫な様になさっておいででした。ただ、サンプルの生地を貰うと、由美様は、
「それでは、また戻りましょうか。」
と言うのですが、綾乃さんが、
「その前に休憩をしていきましょう。」
と言うのです。目的は分っています。また、私にオモラシをさせる為に水分の補給を考えているのです。そんな、もう十分、オモラシしたのだから、許して下さい、と思ったのですが、由美様は、
「そうねえ、丁度、目の前にスタンドコーヒー店があるから、そこで休憩しましょう。」
とおっしゃるのです。その瞬間、私は次は一体何所でオモラシしなくては成らないのだろうと心配になっていたのです。
スタンドコーヒー店に入っても私は好きな物を注文する事はできません。由美様がしっかりと注文するのです。当然ですが、私にはラージサイズにされてしまいます。それでも、由美様もある程度大きな物になさるのでしたが、綾乃さんも美恵子さんも当然ですが、少し大きめのミディアムサイズにしていました。スタンドコーヒー店なので、座る場所がありません。カウンターで飲むのですが、由美様は私に、
「それでは、咲子ちゃんにはこれね。」
と言って渡されました。すると、綾乃さんが、
「のんびり飲んでは駄目よ、出来るだけ早く飲むのよ。」
といわれました。綾乃さんが、言われると、由美様も、
「そうよ。綾乃さんの言うとおりに飲むのよ。」
と言われたのです。私は、完全に飲めるかな、と思ったのですが、必至に飲み始めたのでした。
飲まされたのはアイスティですから、コーヒーの様に辛くはありませんでした。でも、私は必至に飲んでのみました。でもラージサイズですから、どんなに頑張っても半分飲めば十分でした。でもそれでは許されませんから、必至に何とか飲み干したのですが、飲み干すと、綾乃さんが、
「あら、咲子ちゃん、喉が渇いていたのね。それなら、これを飲んでね。」
と言うと、まだ、手を着けていないアイスティを渡されたのです。私にミディアムサイズですが、アイスティを渡すと、綾乃さんは、
「私は、美恵子さんと2人で飲むから。」
と言われたのです。確かに2人で1つのものを飲んでいたのです。由美様は、飲まれていたのですが、由美様だけは、アイスティではなくて、ホットコーヒーを飲まれておいででした。
ラージサイズ1本を飲んだのですから、当然ですが、2本目は辛いモノとなりました。でも私は一生懸命飲んでいたのでした。その為、何とか飲み干す事が出来たのでた。
歩くのが辛いくらいにお腹が張って苦しい状態になっていたのですが、それでも歩き始めました。目的地は当然ですが、キャラクターグッズ販売店です。由美様は来た時の様に遠回りをして歩かれるのです。最初は股間が擦れて変な気持になっていたのです。そんな気持になりながらもキャラクターグッズ販売店に入るのでした。
再び入ると、先ほどの店員さんが、
「先ほどは本当に沢山、オモラシをなさったのですね、お掃除が大変でした。」
と言われると、由美様は、
「すみませんねえ、本当に、」
とおっしゃるのですが、店員さんの顔は明らかに笑っているのです。由美様は、購入した生地を見せると、店員さんが、
「どのようなデザインが宜しいでしょうか。」
と言われたので、由美様は、
「そうねえ、出来るだけ、可愛いモノがいいわ。」
とおっしゃっていたのです。すると、店員さんは、
「これなんか、どうでしょうか。」
と言って、花等、可愛らしいデザインの物を進めているのです。当然ですが、綾乃さんと美恵子さんも、店内にあるものを持ってきて、
「これなんか、可愛いと思いますけど。」
と言って進めているのですが、私は黙っていました。口を挟む事が出来ないというのもあったのですが、それ以上に私はまた、おトイレに、尿意を感じていたのです。私は、本当にオモラシ人形の様に、オシッコが止まらないような気分になっていたのです。私はまたここで、オモラシをしてしまうのか、と考えていたのですが、それは分らなかったのです。でも、私はまた何所かでオモラシをしてしまうのは確実なのでした。
由美様は、グッズ販売店の人と色々と話しをなさっているのですが、私の尿意はジワジワと言った感じではなくて、急激に強くなっているのです。ああ、このままではまた、ここでオモラシしてしまう、と思いながら、由美様を見詰めていたのです。

  1. 2008/06/03(火) 21:34:49|
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第五十一回 私はオムツペット


でも、既にオムツは一回オモラシしているので濡れてるのです。ですから私は、
「でも、オムツは、」
と言うのですが、由美様は、
「そんな事知っているわ。でも、駄目よ、オムツにしなくては駄目よ。」
と言うのです。私は本当に困り始めていました。このままでは、本当にオモラシをしてしまいそうに成っているからです。それでも許されませんでした。私は洩れそうになるので、必至になって我慢していました。しかし、オシッコは洩れそうになるので、必至になって我慢していたのですが、限界なのです。でも、お店を汚してしまいますから、オモラシは出来ません。我慢するしか無いのです。でも、限界がありますから、どうしてもオシッコが洩れそうになります。私は必至になって我慢していたのですが、洩れそうになるので、思わず股間を手で押えてしまいました。恥かしい事です。今年19歳になる私がオシッコを我慢する為に股間を押えているのですから、それでも私は由美様の隣に立っていなくては成らないのです。股間を押えて立っているのですから、店員さんが、
「おトイレなら、お貸ししますけど。」
と言われたのですが、由美様は、
「あら、この娘にトイレは必要ないのよ。」
と言うと、私のワンピースの裾を捲るのです。当然ですが、裾を捲られればオムツが丸見えになってしまいます。私は、
「嫌ッ、」
と言って裾を押えようとしたのですが、綾乃さんが、
「あら、駄目よ、しっかりとお見せするのよ。だって、オモラシするかも知れないんだから。」
と言うのです。声を掛けて来た店員さんは一瞬目を丸くしていました。まさか、どう考えても高校生以上の娘がオムツを当てているとは思わないからです。ですが、目を丸くしていたのは最初だけで、その内に、目付きが変わったのです。
「へえ、そうなのですか。お病気でもしているのでしょうか。」
と言われたのですが、由美様は、
「いえ、違うのですよ。オムツが好きなのですよ。でも、恥かしがりやなので外出先でもオムツを当てて外出出来る様に訓練しているのですよ。」
「あら、そうなのですか。」
「ええ、それで、オムツカバーや、オムツに使うキャラクター等を見にきたのですよ。」
「あら、そうなのですか。そうですねえ、特にオムツカバーのデザインは凝りたいですよねえ、」
「ええ、そうですね。」
「それでしたら、最初にオムツカバーに使う生地を持って来て頂ければ可愛いデザインの物をお勧めする事が出来ると思いますよ。」
と言われたのですが、
「そうですねえ、それでは生地を見に行ってきましょうかしら、」
と由美様がおっしゃると、店員の方は、
「そうですね。でも、このまま、このお店でオモラシをさせてからでも遅くないのではありませんか。」
と言うので、由美様は、
「そうですねえ、もう少し見たいですからね。」
「ええ、私も大人の女性のオモラシを見たいのですからね。」
と言われたのです。完全に話しは私を抜きに進められているのです。そんな、と私は思いました。もう股間を押せないと我慢出来ない程になっているのです。ですから、オモラシするのには時間は掛からない状態になっていたのです。私は何時洩れてもおかしくない状態で股間を押えて我慢していましたが、その時でした。私の後ろには美恵子さんが来たのです。そして、私のお尻から股間に手を伸ばして来たのです。私は、
「ムッ、ムムッ、」
と声を出してしまったのですが、それ以上は声が出ない様にしました。店内には私たち以外にも人が居るからです。でも、美恵子さんは私の股間をそっとオムツの上からですが、撫ぜるようにして擦るのです。ですが、尿意が限界に来ている私には本当に辛い事です。股間に力が入ってこなくなるのです。私は、それでも必至になって我慢していたのですが、本当に股間から力が抜けてしまって、オシッコが出てくる感じがしたのです。私は思わず股間をきつく押えたのですが、オシッコが出てくる感じがしたのです。ああ、駄目ぇと思ったのですが、オシッコがシュッと出てしまい、思わずオシッコがジャアーと出てしまったのです。やだ、私、私、と思っていたのですが、オムツはオモラシしたオシッコで濡れていきます。当てている私は本当にオムツの中が生暖かいオシッコが広がっていくのですが、オモラシしているオシッコがオムツの裾から溢れているのです。私は内股にオシッコの生暖かい感触を感じていたのです。ああ、オシッコが、オシッコが溢れている、と思ったのですが、そのお店の店員さんが、
「あら、また沢山オモラシしているのね。」
と笑顔で見ているのですが、その目は明らかに私を蔑んだ目で見つめているのです。それだけではありませんでした。当然ですが、店内にいる人が、
「やだぁ、この人オモラシしている。」
と言うと、店内にいる人が、
「えっ、嘘。」
と言って見にきたのです。やだ、そんな、そんな、と思っているのですが、人が集まり始めたのです。やだ、見てる、皆見ていると思っていたのですが、私はオモラシは続いていたのです。やだ、見ないで、お願い、止まって、と思うのですが、思う様には止まってはくれないのです。私のオモラシを見にきた人は、
「いい歳してオモラシだなんて、信じられない。」
と言っているのです。それでも私は恥かしくて必至にオシッコが止まってと思って股間に力を込めるのですが、思う様には止まってはくれないのです。ですが、何とか止まったと思った時は既に殆どオモラシをしてからでした。それに、オシッコをしたというスッキリした気持は無かったのです。
オモラシが終わると、由美様は、
「どうでした。大人のオモラシは、」
と店員さんに聞いているのです。店員さんは、
「流石に大人のオモラシは迫力がありますね。」
と言いました。でも、私は恥かしくて俯いて黙っていたのです。
私のオモラシが終わると、由美様は、
「それではオムツの生地でも見に来ましょうか。」
と言われたのです。由美様は私に、
「咲子ちゃん、オムツとオムツカバーの生地を見に行きましょうね。」
と言うと、グッズを販売しているお店を出るのですが、オムツには大量のオモラシしたオシッコが堪っていたのです。私は歩き始めると、オムツの裾からオシッコが溢れ出てきているのです。私は本当に恥かしいと思っていたのです。ですが、仕方がありませんでした。
キャラクターグッズ販売店から出ると、綾乃さんが、
「伊藤先輩、咲子ちゃんのオムツ、大分堪っているようだから、」
と言うのです。すると、由美様が、
「それも、そうねえ、これでは次の御店で入店を拒否されては困りからねえ、」
と言うと、御店の前で、由美様は、私が着ているワンピースを捲くられたのでした。

  1. 2008/06/02(月) 21:11:34|
  2. 私はオムツペット
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第32回 オムツ・アイドル先生


学年主任である立木絵津子の前でオムツにオモラシをしていたが、オモラシが終わると弓来の羞恥心を刺激する様に弓来のスカートを捲り、オムツの股間部分を触ると、
「室井先生、沢山オモラシしたようね。」
と言うと、弓来は思わず横を向いて俯いてしまったのだが、絵津子は、
「室先生、これではビショビショですね。」
と言うと、弓来は、
「止めて下さい、主任、」
と言うと、絵津子は、
「高校教師がオムツねえ、問題よね。でもいいわよ。私が許すのだから、」
と言うと、絵津子は、
「坂口先生は毎朝、学校へ室井先生と一緒に来るのでしょう。」
と言うと、綾子は、
「はい、そうですけど。」
「それなら、問題は無いわね。毎朝学校にきたら、私の所に来るのよ。」
と言われて、
「えっ、でも職員室では、」
「そうねえ、職員室では室井先生が、オムツを当てている事がばれてしまうわね。そうか、それなら、毎朝、室井先生を面談室に連れてきて頂戴、学校でのオムツはそこで当てる事にしましょう。それから、学校で当てるオムツカバーも凝らないといけないわね。」
と言うので、綾子が、
「えっ、でも、既に、室井先生の為にオムツとオムツカバーは購入しましたが、」
「いいえ、学校では当てるオムツカバーも決めないといけないわ。」
「分かりました。」
「所で、オムツカバーは何所で購入しているの、」
「銘品デパートで購入していますが、」
「それなら、一緒に買いに行きましょう。室井先生が学校で当てるオムツカバーを、それから、学校に着てくる服も決めないといけないわね。」
「そうですね。スーツのスカートでは一々脱がなくては成りませんから、」
「そうよね。それも、学校で買いましょう。それも、オムツを当てる室井先生の為に、」
「畏まりました。」
と絵津子は綾子に指示を出すと、
「室井先生、今日は私と生徒会の指導がありますからね。3時45分までに生徒会室に来なくては成らないのだから、忘れないで下さいね。」
と言うと、絵津子はそうそうに職員室に戻るのだった。弓来は只、呆然と立ち尽くしているだけだった。
オモラシをした後、本当なら綾子はオムツを取替える予定だったが、それも出来ずに職員室に戻された。職員室に戻ると、弓来は小論文の採点をしていたのだが、それも最後まで出来ずに終わった。
職員室に戻ると、千晶が、
「何かあったの。」
と言われて、弓来は、
「何でもないわよ。」
と言うのだが、千晶は、
「でも、顔色が悪いわよ。大丈夫、」
と言うので、弓来は、
「うん、大丈夫、」
と答えたのだが、千晶は、
「そう、それなら、お茶でも飲んで一服したら、」
といわれて、弓来は、
「有難う、」
と言って、千晶が進めてくれたお茶を飲んだ。弓来のカップに入れてくれた中国茶を飲み干して生徒会室に行くのだった。

弓来は生徒会があるのを忘れていた。オムツの事で頭の中が混乱していてどうしようも無かったというのが本当の所だった。だから、学年主任でもある立木絵津子に言われるまでその事をすっかりと忘れていた。6時間目の授業が終わると、生徒会を担当している町村好恵が弓来の所にきた。町村好恵は2年2組の担任であり、弓来の2年先輩に当る。好恵は、
「室井先生、今日の生徒会の議題を覚えているでしょうか。」
と言われたので、弓来は、
「今日は確か、3年生の送別会と、1年生と2年生で月一回行っている、清掃に関してですよね。」
と答えた。
東平中央高校では、3年生に対する送別会を行う事になっている。進学が決まった生徒が参加する事になっていて、まだ、進路が決まっていない生徒は参加しなくてもいいのだが、それでも、不参加の生徒には当然だが、参加した生徒と同じ記念品を贈る事になっている。当然だが、予算も絡んできているので、生徒会で審議し、それを、各クラスのクラス委員が参加する代表委員会で審議する事になっている。それと、東平中央高校では、積極的に学校がある町の美化運動に協力する事になっていて、毎月行われる。行われるのは、月一回、土曜日と決められているのだった。雨天の場合は1週間延期になり、翌週の土曜日も雨天の場合は中止という事になる。当然だが、それも予算審議が行わなくては成らない。弓来が答えると、好恵は、
「はい、そうですけど、私は2年生の事で用事が有りますので、参加する積りですけど、それでも参加出来ないかもしれませんので、宜しくお願い致します。」
と言われて、弓来は、
「そうですか、分かりました。」
と答えると、好恵が、
「それから、立木先生は何でも急用が入ったとかで、今日は参加しないという事です。」
と言われた。その一言は弓来を憂鬱にするには十分な一言であった。
東平中央高校ではクラブの数がそれ程多くはなく、クラブの顧問も少ない、華道、茶道部等は、外部から特別講師を迎え入れているので、基本的に、顧問をしていない教師は生徒会等を担当する事になるのだった。弓来の場合は生徒会という事に成っていた。
弓来は生徒会の資料を持って、生徒会室に向うと、既に、生徒会役員が揃っていた。生徒会室に入ると、既に生徒会役員は揃っていた。弓来の姿を見ると、それまでおしゃべりに夢中になっていたが、所定の位置に座ると、現在の生徒会長である下平由真が、
「先生、今日は何を審議する事になるのでしょうか。」
と言われた、ので弓来も所定の位置に座ると、
「今日は、3年生の送別会に関してと、美化運動に関して話して下さい。」
と言うと、由真が、
「分かりました。」
「それから、美化運動に関してですけど、特に1月分に関しては決めて頂きたいという事です。理由は、来週に代表委員会があるからです。」
と言ったのだが、生徒会役員の中に引田亜由美が居る事を忘れていたのだった。生徒会役員の中で唯一弓来がオムツを当てている事を知っている役員だからだ、弓来はこれからどうなってしまうのだろう、と不安になっていた。

  1. 2008/06/01(日) 20:04:39|
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