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友ちゃんのオムツ小説の館

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第七十四回 オムツ少女は22歳


オムツを取替えが終った。知枝の同級生である優子にオムツを取替えられたのもショックだが、その後に、股間を弄られてしまってそのままイッてしまった自分にショックだった。だから、新しいオムツを当てられてもそのまま、横に成っていたのだが、奈美子が、
「多美子お姉様、気持ち良かったのは分りますけど、知枝お嬢様のオムツも取替えないといけませんから、」
と言われてしまうのだった。多美子はスカートを履こうと脱がされた場所に行くのだが、芽衣子が、
「これはお洗濯をしておきますよ。」
「えっ、でも、スカートがなければ、私、」
「大丈夫ですよ。知枝さんも着ている普段着がありますから、それを着ればいいでしょう。」
と言うと、芽衣子は多美子が履いていたスカートを持って行ってしまった。芽衣子が洗濯場に持っていくと、奈美子の代わりに体を押えていた真利子が、
「多美子さんの取替えが終ったから次は知枝様ですね。」
と言うのだった。知枝は簡単に逃げられない様に、既に奈美子と真利子の2人で手首の部分を紐で縛られていた。少し不安な顔をしている。多美子は隅にオムツを取替える場所から部屋の隅に寄った時、多美子がオムツを取替えられていた部屋から庭が見える。だが、庭から多美子が覘いていた遊歩道を見ると本当に良く見える。だが、それだけでは無かった。多美子がオムツを取替えられている時もその窓は戸は開いていたから、遊歩道にいた人は多美子のオムツが取替えられる所をしっかりと見てとれる。まさか、私がオムツを取り替えられているところを通り掛かった人が見ていたのではないか、オムツを取替えられている時は必至になっていたが、もし、見られていたと思うと、背筋に冷たい物を感じていた。
知枝のオムツの取替える順番になっていたが、知枝は、
「やだ、優子さん達の前でオムツを取替えるなんて、」
と言って、やはり嫌がっていた。だが、多美子の場合同じ様に、知枝は無理矢理、バスタオルの上に仰向けに横にされてしまった。仰向けに横にされると、優子が、
「知枝お嬢様、オムツを取替えましょうね。」
と言うのだった。知枝は、
「アッ、やめて、オムツを取替えるのは止めて、」
と言うのだが、真利子が、
「お嬢様、我が儘は駄目ですよ。」
と言うのだが、オムツを取替えられたくない知枝は必至に抵抗している。だが、晃子と優子がしっかりと知枝の両足を押え、上半身を真利子が押えていた。多美子は思わず見入ってしまっている。今度は奈美子が知枝が広げられている股の間に入り、知枝が股を閉じられない様にしてから、奈美子がジャンパースカートのベルトに手を掛けた。ベルトを緩めてしまうと、奈美子が声を掛けて、知枝は両足を上げられてしまった。
「ああ、止めてぇ、お願いだから、」
と言うのだが、両足を上げて制服のジャンパースカートの裾をしっかりと捲り上げていく、お尻の部分までしっかりと捲り上げてしまって、当てているオムツがしっかりと見える様になると、奈美子が、
「それではオムツをお取替致しますね。」
と言うと、知枝のオムツカバーは裾紐が付いているから、知枝の太股の付け根の部分にあるオムツカバーの裾紐を解くと、オムツの中にまだオシッコが堪っているのか少し零れ落ちてくる、それを見て、奈美子が、
「お嬢様、相当オモラシしたんですね。裾紐を解くだけでオシッコが溢れていますよ。」
と言われて知枝は、
「止めて、恥ずかしい、」
と言うのだが、その顔は羞恥の為に真っ赤になっている。多美子の時もそうだが、オムツを外す時、一々、オムツを当てている者を辱める様に言ってくるから、恥ずかしくて堪らない、両足の裾紐を解いた奈美子は、オムツカバーの腰紐を解いた。そして、知枝が当てているオムツカバーの前当てをゆっくりと剥していく、知枝は、
「お願い、見ないで、お願いだから、見ないで、」
と言っているのだが、しっかりとオムツカバーの前当てを剥していくと、まだ相当のオシッコが零れずに堪っていた。それを見て、優子が、
「あらあ、先ほどのオモラシ、相当オシッコが出たのですね。」
と言うと、晃子が、
「オムツに吸い取れなくてオムツカバーに堪っているオシッコが凄いですよ。」
と言いながら知枝を辱める。優子と晃子が辱めているとき、奈美子は知枝のオムツカバーの横羽根を広げてから、オムツの横羽根を見ると、また優子が、
「これでは気持ち悪かったでしょう。横羽根までビッショリ、」
と言うと奈美子が、
「本当、これでは辛かったでしょうね。」
と言っているのだが、その顔は笑っている。明らかに知枝を辱めているのが分る。最も多美子からすれば、知恵は多美子よりも1回多い3度もオモラシをしているし、オモラシをさせる様に何度も飲み物を飲まされているから1度のオモラシするオシッコの量も多いからどうしてもオムツがビショビショになってしまうのが分ってしまう。だが、その事が分っているのか分っていないのか、優子達は知枝を辱める。
奈美子がオムツの横羽根を取り、そして、オムツの前当てを剥すのだが、多美子の時と同じ様にその時、また知枝の両足を上げると、奈美子が、
「お嬢様、お小水の方は大丈夫ですか。」
と言うと、知枝は、
「オシッコは大丈夫よ。さっき、洩らしたでしょう。」
「でも、本当に全て出しておかないと、またおお小水がしたくなって苦しくなりますよ。」
と言うのだが、知枝は、
「やだ、本当に、本当に大丈夫だから、」
「あら、それは確認してみれば分りますから。」
と言うと、知枝の股間に指を当てる。指は知枝の尿道口をしっかりと指で揉み解す、知枝は、
「やだ、やめて、そんな事したら、」
と言うのだが、奈美子は、
「どうやら、まだお小水が出るようですね。」
と言いながら、知枝の尿道を刺激する。知枝は必至になって出そうになっているオシッコを我慢しているのだが、思わず、
「やだ、出ちゃう。駄目え、」
と言うと、知枝は少し胸を突き出すと、オシッコがシュルシュルと出てきたと思ったら、多美子の時と同じ様に晃子が知枝の股間にオムツの前当てを当てた。濡れたオムツだが、当てたオムツは次第に濡れてきている。それを見て、自分も同じ事をされたのだと思うと怖く成ってしまう。多美子は知枝が奈美子に辱めを受けている時、思わず外を見た。すると、多美子が何時も覘いている所から高校生が覘いている。本当に見えてしまっている。多美子は私も見られてしまった。と思っていた。
オムツが濡れなくなったので、奈美子が、
「お嬢様、本当に終わりですか。」
「本当に、本当に、」
と必至に言っているのだが、奈美子は知枝のいう事など最初から信用する気が無いのだろう、オムツの前当てを股間から取ると、また尿道を刺激していた。知枝は必至になっていたが、またオシッコが出てくる。何度も同じ事をして本当にオシッコが出てこなくなると、
「これで本当にお小水は出し切ったようですね。それではオムツを取替えて差し上げますね。」
と言うと、知枝の両足を上げ、濡れたオムツをお尻の下から取り除くと、奈美子が知枝のオムツを当てている部分を最初は微温湯に浸したタオルで綺麗に拭き取ってから、今度は乾いたタオルで拭き始めた。だが、多美子の時と同じ様に知枝の股間を執拗に拭いている。知枝は必至に耐えていたのだが、思わず、
「アッ、アーン、アッ、アーン、」
と声を出てしまっていた。もう知枝には耐えられない世界に成っている筈だ。すると、奈美子が、
「お嬢様、気持は、」
と聞かれて、
「イッ、イイー、気持ち良い、」
「どうして欲しいのですか。」
「イカせて、お願い、イカせて。」
「構わないですよ。それなら、何時ものお言葉は、」
「奈美子さん、私にオムツを当てて、お願い。」
と言うと、
「良いですよ。それでは、イカせて上げますわね。」
と言うと、奈美子は優子と晃子の目で合図を送ると、3人が知枝の股間を弄り始めていた。弄り始めると知枝は、
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、」
と腰を使って悶えていた。次第に指の動きが早く成って来て、知枝は、
「ああ、駄目、イッちゃう。」
「良いのですよ。イッてしまったら新しいオムツを当ててあげますから。」
と言われて知枝は頷くと、
「ああ、駄目え、イッ、イク。」
と言うと、背中を弓なりに仰け反らしてイッてしまった。イッてしまうと、失神した様になっていると、奈美子は新しいオムツを知枝のお尻のしたにひき、知枝の股間にオムツの前当てを当てるのだが、知枝はまだイッてしまった余韻に浸るように目を瞑っているだけだった。

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  1. 2008/01/31(木) 22:00:15|
  2. オムツが濡れています
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第七十三回 オムツ少女は22歳


「多美子お姉様、本当にお小水は出し終わったのですか、」
と言うと、既にビショビショに濡れているオムツの前当てを股間から取り払うと、優子がまた多美子の股間を弄るものだと思っていた。だが、前当てを取ってから、晃子が、
「本当ですか、」
と言うと、優子ではなくて、多美子の尿道口を今度は晃子が指で刺激してきた。
「やだ、止めて、お願い、お願いだから、」
と言うのだが、晃子は尿道口を刺激する。多美子は、また、
「ウッ。」
と声を出すのだが、途中で止めてしまったオシッコがチョロチョロと出てきてしまった。またお洩らしを始めた多美子を見て、晃子が、
「ほら、駄目ですよ。そんなに我慢をしては、」
と言うと、お洩らしが終っても、また尿道刺激する。こんなに恥ずかしい思いをしたのは初めてなので、多美子にはショックで思わず大粒の涙が溢れて来た。そんな多美子を見て、晃子が、
「あら、泣いているのですか。いい大人なのに、」
と言うと、優子が、
「アッコ、それを言っては駄目でしょう。」
と窘められていた。本当に多美子が出し終えたので、優子が、
「もうこれで全て洩らし終わったみたいですね。」
と言うと、多美子はまた両足を上げられると、お尻の下から汚れたオムツを取り除かれると、優子が濡れたタオルで多美子の股間を拭き始めた。多美子からすると惨めだった。高校生にオムツを取り替えられているのだ。それに、股間を弄られてしまって、優子は丹念にお尻から綺麗に拭き、多美子の下腹部を拭き、そして、股間を綺麗に拭くのだが、股間を丹念に拭くので多美子はまた変な気持に成ってきた。だが、オムツを当てている所を綺麗に拭き取られてから、今度は乾いたタオルで拭き始める。お尻を拭き、下腹部を拭き、そして、多美子の股間を拭き始めた。だが、多美子の股間を拭くのだが、丹念に拭くようにして、多美子の股間を執拗に刺激する様に拭く、多美子は、
「やだ、止めて、お願い、お願いだから、止めて。」
と言うのだが、優子は、
「どうしたのですか。」
「そんなにしつこくしなくても、」
「でも、中々拭き取れなくて、」
「止めて、お願い、もう止めて、」
「でも、まだオムツを取り替える最中なのですよ。それは無理ですわ。」
と言うと、晃子が、
「違うわ。多美子お姉様は感じてしまっているのよ。」
「あら、そうなのね、そうですよね。濡れたオムツが張り付いて、歩く時刺激しているのですものね。」
「そうですよ。」
「それならば、こうした方がいいのかな、」
と言うと、多美子の股間の敏感な部分に指を這わせて刺激すると、
「アッ、駄目、そんな事したら、」
と言うと、晃子が、
「ほら、多美子お姉様は感じてしまっているのよ。だから、」
「それに、相当苦しんでいたみたいだからね。」
と優子が言うと、晃子が、
「それなら、大丈夫ですよ。今、いい気持ちにして差し上げますから、」
と言うと、晃子まで多美子の股間を弄り始めると、今まで、知枝を押えていた奈美子が、
「あら面白そう、私も、」
と言うと、多美子の股間に3人の手が伸びてきて、そして、多美子の股間を刺激する。多美子は、
「やだ、皆して弄るなんて、止めて、お願い、止めて、」
と言うのだが、3人は多美子の感じる部分をしっかりと指で刺激してくる。多美子は必至に耐えていたのだが、耐え切れずに、
「やだ、止めてぇ、アッ、アーン、」
と甘ったるい声が出てしまった。その声を聞いて優子が、
「あら、本格的に感じてしまったようですね。」
と言うと、奈美子が、
「それに腰まで使って、」
と言われて恥ずかしいのだが、多美子にはもう耐えられない世界に入っていた。多美子は、
「アッ、アッ、お願い、アッ、止めて、アッ、アッ、」
と悶える声を上げていた。だが、奈美子が、
「凄い、多美子お姉様、お股がビショビショ、」
「でも、これはお洩らしではなにのよ。」
「そうね。でもお姉様、ご気分はどうですか、」
と言われて、多美子は、
「アッ、はっ、アッ、恥ずかしい、アッ、アッ、」
「でも、気持ち良いのではなくて、」
と言いながらも、多美子の股間を弄っていた。多美子は段々、耐えられなく成って来て、
「アッ、アッ、駄目、イキそう。」
と言うと、
「あら、もうイッちゃうのですか。」
と言われて、多美子は、首を縦に振ると、優子が、
「じゃあ、オネダリをするのよ。」
「えっ、オネダリ、」
「そう、新しいオムツを当てて下さいって、言うの。」
「そっ、そんな事。」
「あら、出来ないのですか。それだったら、」
と優子が言うと、3人は多美子の股間を弄るのを止めた。多美子は思わず、
「アアッ、お願い、止めないで、お願いだから、」
と言うのだが、優子が、
「それだったら、オネダリをするのよ。」
と言われて、多美子はどうしようか、考えていると、優子が指で多美子の敏感な部分を突付くと、多美子は体をよじってしまう。それに、イキたいという考えが多美子を支配していた。このままイカせて貰えないと、オナってしまう。そうなったら、もっと恥ずかしい事になるのだろう、多美子は耐えながらもそう考えて、
「お願いします。多美子にオムツを当てて下さい。お願いします。」
「そう、良く言えたわね。それではイッていいわよ。」
と言うと、多美子の股間をまた弄り始めた。多美子は、本当にイキそうになって、
「アアッ、イキそう、本当に、イキそう、」
と言うと、3人は、
「いいのですよ。イッて。」
と言うと、多美子の股間を弄り続けるので、多美子は、
「アアッ、もう駄目、アッ、イッ、イク。」
と言うと、背中を仰け反らしてイッてしまった。多美子がイッてしまうと、優子が、
「それでは、オネダリしたように、オムツを当てて上げるわね。」
と言うと、多美子のお尻の下に新しいオムツをひくと、新しいオムツの前当てが多美子の股間に通された。

  1. 2008/01/30(水) 22:08:57|
  2. オムツ少女は22歳
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第七十二回 オムツ少女は22歳


多美子は逃げようとしていたのだが、逃げられないので、多美子は、
オムツはそのままでいいですから、帰らせて下さい。」
と言うのだが、芽衣子が、
「あら、晩御飯の用意までしたのに、遠慮しなくてもいいのですよ。」
と言うと、晃子が、
「そうですよ。芽衣子様が言っておられるのですから、遠慮したらバチが当りますよ。」
と言うし、その上、多美子には知枝の同級生である優子までもきて、
「そうですよ。芽衣子様がおっしゃっているのですから、」
と言って多美子のスカートに手を伸ばしてくると、多美子のスカートのファスナーを下げてしまって、ホックまで外すのだった。ホックを外されてしまうと、スカートが足元に落ちてしまった。
「アアッ、駄目え、」
と言うのだが、多美子は無理矢理バスタオルの上に仰向けにされてしまった。仰向けにされるとしっかりと芽衣子と晃子に体を押えられてしまった。股を広げられてしまうと、その股の間に優子が入ると、もう股を閉じる事が出来なくなってしまった。股の間に入った芽衣子が、
「多美子お姉様それではオムツをお取替いしますよ。」
と言うと、優子が多美子のオムツカバーの腰紐を解かれた。ああ、オムツを、オムツを広げられてしまう、と思うと、思わず手で顔を隠すのだが、オムツカバーの前当てが広げられていく、オムツカバーが広げられ、その上、オムツを広げられていく、何で、何で、こんなことに、と思うのだが、いよいよ、オムツの前当てがゆっくりと外さされていく、多美子は、
「やだ、お願い、見ないで、お願いだから見ないで、」
と言うのだが、オムツが広げられてしまうと、優子が、
「あら、多美子お姉様、オシッコ以外で濡れているようですわ。」
と言うと、芽衣子が、
「あら、そのようね。」
と言うと、優子が多美子の股間に指を突き立てるので、多美子は、
「アッ、」
と声を出して仰け反るのだが、
「濡れたオムツで相当感じているみたい、」
と嬉しそうに言う、多美子はまさか、知枝の同級生に弄られるのではないか、と不安になっていたのだが、膝を曲げて股をまた広げられてしまった時に、
「アッ、何をしようとするのですか。」
と言うと、晃子が、
「多美子お姉様、お小水が残っているのではないですか。」
と言うのだった。晃子の一言は的を得ていて、多美子は確かに尿意を感じていた。それは大量に飲み物を飲まされているし、途中でのお洩らしの時、恥ずかしさの余り、洩らしているのを途中で止めてしまった。その時は既にかなりお洩らししてしまってから止まったので、時既に遅しの感じだったが、途中で止めたので残尿感が残った。その時は残尿感になっていたのだが、残尿感が尿意に代わってしまって、トイレに行きたく成っていた。まさか、オムツを外しただけで多美子がおトイレを我慢しているのが分ってしまったのか、そんな事は無い筈なのに、と思っていたら、優子が、
「多美子お姉様、気が着かないとでも思っているのですか、見ればしっかりと分るのですよ。オシッコがしたいのに、我慢しているからヒクヒクしていますよ。」
と言うと、尿道を指で突付くので、多美子は、
「アッ、やだっ。」
と声が出てしまったのだが、
「ここを触るとどうなってしまうのかなあ、」
と言われてしまって思わず多美子は顔を紅くして横を向いてしまった。だが、優子は、
「ここを触ったら、」
と言って多美子の尿道口を指で刺激するので、多美子は、思わず、
「アッ、駄目、止めて、そんな事したら、オシッコが、」
「あら、オシッコがどうしたのですか。」
と言われて多美子は思わず唇を噛み締めて答える事が出来ないでいると、優子は、
「多美子お姉様、どうなんですか、」
と言いながら、多美子の股間の尿道口を指で刺激するので、多美子は、
「オッ、オシッコが出ちゃう。」
と屈辱的な言葉を口にすると、優子は、
「そうですよね。でも、我慢は良くないし、それに、オムツを取り替えるのですから、」
と言うと、多美子は、
「なっ、何をしようとするの。」
と言うと、優子が、
「あら、簡単な事ですわ。オムツを取り替えるのですから、新しいオムツを当てても直ぐにお洩らしして取替えなくては成らないのですから、いっそのこと、ここでお小水を出してしまった方がいいのですよ。」
と言うと、多美子の尿道口を指で刺激するので、
「やだっ、止めて、ああ、駄目、そんな事したら、我慢出来ないから、」
「それでいいのですよ。」
と芽衣子まで言うのだった。多美子は、
「止めて、出ちゃうから、止めて、」
と言って必至に我慢するのだが、優子が指で刺激するので力が入らないし、オシッコが出てきそうになっている。多美子は、
「やだ、出ちゃう、ああ、駄目え、」
と言っても優子は一向に止め様とはしない、その時、多美子の股間からシュッ、とオシッコが出てしまったが、まさか、こんな形でお洩らしを、それも、年下の娘に、しかも、その年下の娘は30分程前に知り合った知恵の同級生にお洩らしをさせられるから、必至になって止めたのだが、
「ほら、我慢は良くないですよ。」
と言って指でまた軽く刺激されてしまうと、多美子は、
「アアッ、やだぁ、見ないで、お願い、お願いだから、」
と言った時、多美子はオシッコがシューと出始めてしまった時、それまで濡れたオムツの前当ての部分を持って構えていた晃子が、すかさず濡れたオムツを多美子の股間に当てた。濡れたオムツを当てられたので多美子は、
「アッ、やだっ。」
と言って仰け反ったのだが、濡れたオムツは見る見る内にまた濡れてきて、オムツからお洩らししているオシッコが染み出てきた。多美子のお洩らしを見ながら、優子が、
「あら、大分堪っていたのね。駄目ですよ。我慢は、」
と言うのだが、多美子は恥ずかしさのあまり、洩らしているオシッコを止めようと努力したのだが、止まってくれない、だが、何とか最後の方で止まってくれたのだが、優子は、
「多美子お姉様、本当にお洩らしは終ったのですか、」
と言われて、多美子は、
「おっ、終ったわ、」
「本当ですか。」
と言うと、オモラシの時に股間に当てたオムツを取り払うのだが、優子の顔はまだ多美子の言葉を信用している顔ではなかった。

  1. 2008/01/29(火) 22:56:34|
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第七十一回 オムツ少女は22歳


神社で一体何が行われるのか、多美子には分らない。これから一体何が行われるのだろう、と考えていると、真利子が多美子の横に来て、
「あの人たちは、知枝様の同級生ですよ。しかも、クラスメイト、」
と説明してくれた。そして同級生の名前を教えてくれた。3人は、内田優子、浅田晃子、坂下奈美子の3人で、それぞれ、ユッコ、アッコ、ナミと呼んでいる事だけは教えてくれた。その3人が何をしようとしているのか分らないのだが、神社の入り口で、内田優子が、
「さあ、お嬢様、逃げてください。」
と言って、それまで知枝を押える様にしていた同級生が知枝を自由にすると、知枝は、直ぐに神社の奥に逃げていく、何がされるのか分らないでいると、
「面白い事が始まりますよ。」
と真利子は楽しそうに見ている。一体、何が行われるのか、多美子は見ていると、知枝が神社の奥に隠れたと思った時に、3人が知枝を探しに行く。その時になって多美子は何をしようとしているのか大体の見当がついた。鬼ごっこだ。3人の同級生が鬼になり、逃げるのが知枝なのだ、掴まったらどうなるのだろう、と思っていた。
神社の中は木々や雑草が生い茂っていて薄暗くなっている。そんな時、知枝が着ている秋村学園・松涛高校の制服は良くない、ブルーのジャンパースカートだから、どうしても薄暗い中では目立ってしまう。だから、神社の入り口にいれば知枝が何処にいるのかはっきりと見て取れる。知枝は社の後ろから走って逃げて来たのだが、完全に挟み撃ちにされてしまって、簡単に同級生に掴まってしまった。中学生に掴まってしまうと、知枝は、
「いやぁ、」
と悲鳴を上げていたのが、3人の同級生のうち、坂下奈美子と浅田晃子が、知枝の両腕をしっかりと押えている。晃子と奈美子に押えられている知枝の後ろには優子が立ち何やら話しをしている。知枝が掴まると、真利子が、
「見に行きましょう。」
と言われて、多美子は無意識に真利子に着いていくのだった。知枝の後に立った優子は知枝のジャンパースカートの裾を上げると、お尻に手を当てると、知枝の股間を擦り始めた。優子が股間を擦り始めると、手を押えている晃子と奈美子も知枝の股間を擦り始めた。その時はもう聞こえる位置まで来ていたので、同級生と知枝の言葉は聞き取れる。中学生は、
「知枝お嬢様、しっかりと我慢して下さいね。」
「そうですよ。まだオモラシは駄目ですからね。」
と言いながら、知枝の股間を擦っている。知枝はオモラシをしたくないから、必至になって腰を振って我慢しているのだが、
「アアッ、止めて、そんな事したら、お願い、止めて、」
と言うのだが、3人の同級生は知枝の股間を擦っていると、知枝は、
「やだ、出ちゃう、ああ、止めて、アアッ、出る。」
と言って腰を振るのを止めてしまった。知枝が腰を振るのを止まると、暫くしてオシッコがオムツから溢れて知枝の足元に落ち始めてきた。知枝は、
「何で、何で、」
と言って唇を噛み締めるのだが、その目からは大粒の涙が零れていた。だが、真利子は3人の同級生を咎める事はしないで笑っているのだった。
知枝は相当無理してオシッコを我慢していたのだろう、足元に落ちているオシッコの量が多かった。内股を伝って流れ落ちているのだが、膝から下はお洩らししているオシッコでびしょびしょになっている。相当我慢していたのが多美子も分っていた。
知枝のお洩らしが終ったので、真利子が、
「それでは、皆さんも、ご一緒に来てください。」
と言うと、同級生は、
「はい、」
と返事をするのだが、知枝を、
「お嬢様、さあ、参りましょう。」
と両手を持つと、神社の外に連れて行こうとすると、知枝は、
「アアッ、止めて、」
と言うのだが、そのまま同級生に連れて行かされるようにして神社を後にするのだった。
神社を後にしたのはいいが、多美子は気が着いていなかった。もし、3人の前でオムツを取り替えることになったら、私、どうなるのだろう、と思っていた。3人の同級生が来るのはいいのだが、私はこれからどうなるのだろう、と思っていた。
知枝がお洩らしをしたのだが、オムツのオシッコを零す事は無いから、歩くたびに知枝のオムツからはオシッコが零れてきて、内股を伝っている。知枝は本当に恥ずかしそうにしている。多美子は知枝が何となく人事の様に思えなくてどうしていいのか分らないでいた。
神社を後にすると、そのまま本当に真っ直ぐと知枝の家に向かっていた。今まで、遊歩道から見ていた家の中に招き入れられる様に入れられた。帰って来た知枝を見て芽衣子が、
「あら、あれからもお洩らしをしたのね。」
と言うと、真利子が、
「そうなんですよ。それに、多美子さんまで、」
「あら、多美子さんまで、」
「ええ、お洩らしをなさったのですが、取替えるオムツが無いので、」
「そうね。それは困ったでしょう。」
「はい、」
と言っていると、芽衣子が、
「それでは、知枝さんと多美子さんのオムツを取替えなくてはなりませんね。」
「はい、でも2人では人手が足りないですから。」
「それで、同級生の皆さんも連れて来たのですね。」
「そうなんですよ。」
と言っている。多美子はその時、
「私は、このまま帰りますから。」
「あら、駄目ですよ。濡れたオムツでいたら、それに、遠慮しなくてもいいのですよ。オムツなら沢山ありますから、多美子さんが当てても別に困りはしませんから、」
と言うと、優子が、
「そうですよ。遠慮しては駄目ですよ。それに濡れたオムツは体に良くないっていうではありませんか、」
と言うと、真利子が、
「そうですよ。さあ、遠慮なさらずに、」
と言って、家の中に入れられてしまった。知枝も同じ様に入れられた。多美子は恐れていた事が現実のものと成ってしまった。まさか、ここで、オムツを取り替える事になるなんて、でも、今日知り合ったばかりの人の前でオムツを取替えられるなんて、やだな、と思っていたのだが、多美子は知枝の同級生に連れて行かされる。同じ様に知枝も連れて行かされていく、玄関から入って正面には、多美子が覘いていた庭が見える突き当たった右隣の部屋は8畳の部屋が2つ、右に曲がった所が多美子が良く覘いていた部屋になる。多美子は何時も覘いていた部屋に入った。部屋にはバスタオルが一枚ひかれていて、枕が用意されている。ここでオムツを取り替えるのだが、まさか1人、1人取り替えるのではないか、その時多美子は、芽衣子に真利子、その上、数分前に名前だけ知った同級生の前でオムツを取替えられる事になっている事に気が着いた。しかも知枝の同級生もしっかりと知枝の家に入ってきて、オムツを取り替える部屋にまで来ている。多美子は、
「こんな人の前で替えるのですか。」
と言うと、芽衣子が、
「あら、そうですよ。こうやって人前でオムツを取り替えることに慣れないといけませんからね。」
と言うのだが、こんなに人前でオムツを取り替えるなんて、そんな恥ずかしい事が出来る訳もないし、絶対に出来ない、気が着くと、知枝の同級生に多美子は押えられていて、多美子は身動きが出来ない、逃げるに逃げられなくなっていると、
「それでは一番、最初は多美子さんからに致しましょう。ここでオムツを取り替えるのは初めてですからね。」
と言うので、多美子は、
「アアッ、止めて下さい。こんな人前でオムツを取り替えるなんて、」
と言うのだが、
「駄目ですよ。我が儘は、」
と芽衣子に言われてしまった。芽衣子が言うだけでなくて、知枝の同級生である晃子も、
「多美子お姉様、駄目ですよ。我が儘は、」
「違う、我が儘じゃない、」
と言うのだが、晃子は、
「いえ、それは我が儘ですよ。多美子お姉様、」
と言うとニッコリと笑う。多美子はこれからどうやって回避しようか考えたのだが、もう逃げ道は残されていなかった。

  1. 2008/01/28(月) 22:08:18|
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第18回 週末 陵辱・オムツ妻


それからも美晴は様々な所で犯された。食事の支度をしている時に、多恵子にオモラシをさせられてから、犯されたりした。他人では無い関係になってから、10日経った時、昼食の時、麻衣が、
「今日はお友達が来るの、しっかりと持て成して上げるのよ。」
と言われて美晴は、
「はい、」
と答えたのだが、それが何であるのか分らずにいた。
麻衣の友達は、夜の8時頃に集まり始めた。麻衣の友達だから全てがニューハーフの友達という事になる。皆何処から見ても女そのもので、ちゃんと乳房もあるし、髪も女の髪型にしてしっかりと化粧までしている。何処から見てもしっかりとした女性そのものなのだが、麻衣と一緒でニューハーフ、その股間には男性のシンボルがしっかりとあると思うと、複雑な心境になっていた。麻衣の友達が着たので、麻衣が美晴は、
「お茶とお茶菓子をお出しして、」
と言われたのだが、美晴は思わず動かなくなってしまった。当然だった。上半身に身に纏っているのは、セーター一着のみ、下半身はオムツだけの格好だから、こんな格好では恥ずかし過ぎるから、
「すいません、スカートを履かせて下さい。」
と言うのだが、
「駄目よ、その格好が美晴なんだから、」
「でも、」
「ここで討論している事はできないの、それとも、全裸になる。」
と言われて美晴はそれ以上いう事を止めて、お茶と茶菓子を持って、披露宴をした広間に持って行った。既に10人はいるだろう、ニューハーフが近況を話し合っていた。美晴は広間の前に立ったのだが、オムツにセーターだけ、オムツがしっかり見える格好では出るに出られず困っていたが、多恵子が来て、
「ほら、奥様、しっかりして下さい。」
と言われて、広間に出されてしまった。美晴の姿を見て、
「あら、本当に綺麗で可愛らしい奥さんを貰った事、」
と言うのだが、1人、1人、お茶を置いていくのだが、その中の1人が、美晴のオムツを触った。
「嫌ッ、」
と声を上げるのだが、
「所でオモラシしているのかしら、」
と言うと、もう1人のニューハーフが、
「それなら確認してみれば、」
と言うと、美晴のお尻を押えるので美晴は、
「やだ、止めて下さい。」
と言うのだが、オムツの裾から指を入れると、
「本当だわ、まだオモラシはしていないようね。」
と言うと、当然、1人ではすまないから、私も、私もと美晴のオムツを確認に来る。美晴は、
「やだ、止めて下さい。」
と言うのだが、止めようとはしなかった。結局、全員が美晴のオムツの確認をしたのだが、本当にオムツが濡れていないのだが、股間を触れることで美晴は感じてしまうように成っているから、思わず、
「ウッ、」
と声を出してしまったのだが、それ以上の事はされなかった。だが、美晴はトイレに行きたく成っていた。どうしようと思っていたのだが、台所に戻ると、多恵子が美晴の股間を触った。
「アッ、やだっ、」
と言って腰を引くと、多恵子が、
「おトイレに行きたく成っているようね。」
と言われたのだが、まさか、ここでと思うと美晴は背筋が寒くなったのだが、多恵子が、
「奥様、おトイレに行きたく成っているようですよ。」
「そう、そろそろね。それでは皆様にオモラシをさせて貰わないと、」
と言うと、美晴は、
「何を言っているのです。止めて下さい。」
と言うのだが、麻衣が、
「ほら、こちらにいらっしゃい、」
と言って、また広間に連れて行かされた。広間の前で、麻衣が、
「それでは、ショーの始まりです。」
「ショー、」
「そうよ。美晴のオムツ陵辱ショーの始まりなの、」
と言うと、
「何を言っているのですか、」
「それはこれから分るわよ、」
と言うと、既にテーブルに集っていた10人のニューハーフはテーブルの上に置かれたお茶を飲み干して湯のみとお茶菓子を入れた皿を隅に片付けてあった。美晴の姿を見ると、
「ほら、こっちにいらっしゃい、」
と言うと、10人が美晴を広間の中に連れて行く、美晴は鳥肌がたって、
「やだ、止めて下さい。そんな、止めて、止めてえ、」
と悲鳴を上げたのだが、10人のニューハーフによって、上半身纏っているセーターを脱がされてオムツだけの格好にされると、テーブルの上に乗せられてしまった。

  1. 2008/01/27(日) 22:17:52|
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第17回 週末 陵辱・オムツ妻


麻衣が本当の坂口正彦と知ったが、あれ以来関係が出来たのだが、美晴は焦っていた。簡単にオモラシを出来ない事に気が付いた。オムツを広げられれば、多恵子も麻衣も美晴を犯す事になるからだ、だが、股間が疼くし、トイレも近くなっていた。
それに、麻衣と多恵子はあからさまに態度が一辺していた。朝食の時、麻衣が、
「あさから、私のモチモノ元気なの、美晴慰めて。」
と言ってスカートを捲ると、既に大きく成った麻衣のイチモツがあった。朝、起されて目を覚ました時に美晴を犯したイチモツは既に元気を取り戻していた。朝食を食べていた美晴はテーブルを離れると、麻衣の所でしゃがむと、麻衣のイチモツを口に咥えて、手で扱くと、麻衣が、
「そうよ。美晴上手じゃないの。」
と言って、美晴の頭を片手で押えた。美晴は必至に麻衣のイチモツを慰めていると、麻衣は朝食を採る事もしないで、快楽に酔いしれていた。次第に美晴の口の動きが早まり、
「美晴、しっかり、しっかりと飲むのよ。アッ、アッ、ウッ、」
と言うと、麻衣は発射していた。だが、多恵子が、
「奥様、私のも慰めて下さい。」
と言うと、麻衣が、
「ほら、多恵子のモノも慰めるのよ。」
と言われて美晴は多恵子のイチモツも口に咥えた。
その日も天気が良いので、オムツの洗濯をしなくてはならなかった。だが、洗濯をしている時、美晴はトイレに行きたく成っていた。オモラシしたら麻衣か多恵子と関係を持ってしまうことになる。だが、2人のイチモツ慰められないと落ち使い自分がいた。そこへ、麻衣がやってきた。関係がはっきりしてからは、麻衣はショーツを履かなくなり、既にスカートが盛り上がっている。それを見て、麻衣が底なしであると分った。私、また犯されるのかと思うのだが、美晴は洗濯を続けていた。だが、麻衣はゆっくりと、縁側に座って美晴を見ていた。美晴は尿意が増してきていて苦しく成っていた。オモラシをしたら犯されると思うと、簡単にオモラシも出来ないから必至に我慢していたのだが、洩れそうになるので固まって必至に我慢していた。それに、最近ではオシッコが洩れそうになると、股間を軽く押えては我慢していた。まだ、洗濯機に最後のオムツの洗濯をしていたが、美晴は必至に我慢していたのだが、真後ろに麻衣が来て、美晴のお尻から美晴の股間を軽く擦った。
「ああ、駄目です。止めて下さい。」
と言うのだが、麻衣は、
「駄目でしょう。オムツをしているんだからオムツにするように成らないと、」
と言われるのだが、美晴は、
「そう簡単にオムツに慣れることは出来ません。」
「でも、いいわよね、病気になる前にオモラシさせてくれるんだから、」
と言いながら、美晴の股間を擦っている。後ろから股間を擦られているので美晴は腰を突き出した格好になり、それでも、オシッコが洩れそうになっているので手で股間を押えるのだが、まったくの無駄で麻衣の手から逃れようと、腰を左右に振るのだが、逃れられる物ではない、次第に股間に力が入らなくなっても、犯されると思うと必至に我慢していたのだが、美晴は、
「やだ、我慢出来ない、ああ、やだ、アッ、出る。」
と言って固まってしまうと、美晴はオムツにオモラシを始めた。オムツの中にオモラシを始めると美晴は軽く、イってしまい、ああ、オムツにオモラシするって気持ち良いと思ってしまう。オモラシが終ると、麻衣が、
「それではオムツを取替えてあげるわね。」
と言うと、麻衣は、物干し場の芝生の上にバスタオルをひく、庭の中でオムツを取り替えるという事に美晴は、
「ここで取り替えるのですか、許して下さい。お願いします。ここでは恥ずかしすぎます。」と言うのだが、
「あら、ここの方がいいのよ。だって、美晴って、外の空気に触れないから駄目よ。」
と言うと、美晴を庭に引かれたバスタオルの上に仰向けにしてしまうと、
「お願いします。オムツを取り替えるだけにして下さい。」
と言うのだが、麻衣は何も言わずに美晴のオムツカバーの前当てを剥した。だが、麻衣は、
「オムツだけにしようと思ったけど、が、我慢出来ない。それに私たち夫婦でしょう。人に見られたって構わないわ。」
と言うと、オモラシで濡れたオムツの前当てを剥すと、
「ここでは駄目、止めて下さい。人に見られてしまいますよ。」
「いいのよ。私達夫婦なんですから、ほら、私のモノを受け止めるのよ。」
と言うと、麻衣は美晴の中に自分のイチモツを挿入すると、ゆっくりと、腰を動かし始めた。美晴は、
「やだ、こんな所で、アア、、駄目、アッ、アン、アッ、アン。」
と悶え始めていた。ゆっくりと出し入れをしていたのだが、抜かずに、美晴を上にして、下から突いていた。
「アッ、アウッ、アン、アン、アン、」
と腰を動かしている麻衣だが、美晴は既に絶え絶えになっていて、
「アア、駄目です。もう、イってしまいます。」
「本当に美晴って早いわね。」
と言うと、麻衣の上に跨っている美晴は、
「アア、駄目です。アア、ウッ。」
と声を出すとイってしまって、そのまま麻衣に倒れてきたのだが、麻衣は抜かずに、ゆっくりと腰を動かしながら、また抱き上げてしまった。
「やだ、恥ずかしいです。止めて下さい。」
と言うのだが、麻衣は突いてくるので、美晴はそれを受け止めていた。麻衣も次第に盛り上がってきて、
「アア、私、アア、イキそう。」
と思うと、美晴を降ろして、しっかりと、受けから美晴を貫いていた。
「ハァ、イイ、アッ、アン、」
と声を出す美晴と、
「アッ、ウッ、ウッ、アッ、ウッ、」
と声を出しながら突いてくる麻衣、次第に麻衣の腰の動きが早くなって来て、
「美晴、しっかりと、受け止めて、」
「駄目です。ああ、駄目、」
と言うのだが、麻衣は美晴の中にしっかりと精を注入して、美晴の横に倒れるように横になった。

  1. 2008/01/26(土) 22:11:13|
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第七十回 オムツ少女は22歳


多美子は濡れたオムツが股間に張り付き歩く度に擦れて感じていた。それでも普通に歩けていた。というのもお洩らしによって、少し感覚が鈍くなっていたのかも知れないのだが、詳しくは分らない。それでも、ゆっくりと歩いているので、何とか真利子の後を着いて歩いていけた。だが、知枝は次第に遅れ始めていた。だが、真利子は遅れ始めた知枝に対して容赦なく、
「お嬢様、遅れていますよ。」
と言われて知枝は困ったような顔をしていた。多美子は知枝を見て少し分るような気がした。尿意が強く成りと同時にオムツが張り付き、歩く度に股間が擦れて感じてしまっているのだ。多美子と一緒なのだ、多美子は知枝に対して何と言って良いのか分らない。何と言って声を掛けているのだろう、と考えたのだが、今は何を言っても駄目だろう、と思った。多美子もこんなに我慢しているのは始めての事で、何時もなら家に帰って直ぐに自分の部屋に入って股間を弄るのだが、今日はそれが出来ない。知枝の家にいっても、濡れたオムツで過ごすのか、それとも、まさか、真利子は多美子のオムツも取り替えるというのだろうか、不安になっていた。私はこれからどうなってしまうのだろう、もし、オムツを取り替えることになってしまったら、私は女の子が一番恥ずかしい所を真利子と芽衣子、それに知枝の前に晒す事になる。それも恥ずかしい事だが、お洩らしによって濡れたオムツを晒す事も恥ずかしい事だと思っていた。それから私はどうなるのだろう、今日は帰してくれるのだろうか、晩御飯までご馳走になってしまって、ママは心配しないのだろうか、不安になっていた。
知枝の為にまたゆっくりと歩き始めていた。だが、真利子は、
「お嬢様、遅れていますよ。ほら、」
と言って知枝を後から押すと、知枝は、
「真理子さん、止めて、お願い。」
「あら、どうしたの。ひょっとして、濡れたオムツが張り付いてしまって感じているのではないですか。」
と意地悪そうに知枝に話し掛けるが、
「いや、そんな厭らしい事を言うなんて、」
と言った時、真利子は知枝のジャンパースカートの中に手を入れて知枝の股間を軽く突付いて刺激すると、知枝は、
「ウッ、」
と声を発すると、ピクンと反応してしまう。その姿を見た真利子が、
「口では何とでもいえますよね。でも、体は正直ですよ。」
と言われて、感じてしまって紅い顔が更に赤く染まっている感じがしていた。知枝は、
「止めて下さい。そうやって辱めるのは、」
「でも、体は正直なのですよ。ほら、遅れてしまいますよ。」
と言うと、知枝を歩かせるのかと思っていたのだが、真利子は更に知枝の股間を1回であるが、また擦ると、知枝は、
「やだ、」
「それに、またおトイレに行きたく成っているようですね。」
「ち、違う。」
「あら、そうかしら、」
「本当です。真っ直ぐ、真っ直ぐ帰らせて、」
「さあ、どうしましょう。」
と言う真利子の顔は本当にジワジワと知枝を追い詰めていく。一体、これからどうなるのかと多美子は心配になっていた。
知枝が普通に歩くことが出来ないからゆっくりと歩く、もう直ぐだと思い始めていた時に、真利子は、
「こちらから行きましょう。」
と言うと、その方向に曲がった。多美子は歩いている道を真っ直ぐ歩いた方が早いのに、と思うのだが真利子は曲がると、
「やだ、真っ直ぐ、真利子さん、お願い、真っ直ぐ、」
と言うのだが、曲がってしまった。だが、知枝は交差点の隅で立ち止まっているのだが、
「ほら、お嬢様、こちらですよ。」
と巧みに知枝を別の道に誘導していく、多美子は一体何所にいくのか、と思うのだが、曲がった道の方向を考えていた。まさか、知枝が通っている高校の前にいくのではないし、大体、知枝が通っている学校には、電車に乗らないと通えない。かといって、このまま真っ直ぐいえば、次第に人通りがある所ではないのだが、と思った時、この道から少し行った所に中学校があると思った。この時間ならば中学校の下校時間にぶつかるのではないか、それに、近くには東田第一中学生がある。多分、中学校に行くのだろう、そうなったら、知枝は中学生の前でお洩らしをしなくては成らない事になるのではないか、知枝はそれが嫌で、真っ直ぐと言ったと思うと、真利子も考えていると思っていた。だが、中学生がいるとはいえ、それだけではないのでは、と考えていたのだが、それ以上の事は分らないでいた。だが、もしかしたら、多美子にも飛び火するのかも知れないと思うと、多美子も油断できないと思っていた。
知枝がゆっくりと歩くのだが、真利子は知枝の手をしっかりと持っている。だが、その傍ら携帯電話を使っている何をしているのだろう、と思っていた。知枝は苦しそうな顔をしていた。だが、次第に東田第一中学校の通学路を歩き始めた。公立の男女共学だから、男子生徒も、女子生徒もいる。それも、下校時間になっているのだろう、生徒の数が本当に多い、多美子はこんな所で、お洩らしするなんて、と思うだけで嫌だった。こんな中学生の前でお洩らしなんて、絶対に私は出来ない、と思っていた。知枝も必至になってオシッコを我慢している。本当に洩れそうで苦しい顔をしているのだが必至に歩いていた。
その時、東田第一中学校がある方向から3人の女の子が歩いてきた。だが、歩いてきたのは東田第一中学校の生徒ではなくて、着ている制服が知枝と同じ、詰り秋村学園・松涛高校の生徒だ。同じ学校の3人の顔が見えた時、知枝が、
「いっ、いやぁ。」
と悲鳴を上げるのだった。悲鳴を上げたのでどうしてだろう、と思って知枝の顔を見ると知枝は青ざめた顔をしていた。多美子は何で、ただ、同じ学校の同級生だろう、同級生が3人来ただけなのに、と思ったのだが、その3人は、
「知枝様、真利子さん、」
と言って手を振っている。多美子は知り合いなんだ、と思って簡単に流していたのだが、知枝は思い詰めた顔をしていたと思ったら、
「やだぁ、」
と言うと、逃げ出し始めた。多美子はそんな事をしても直ぐに掴まるのに、と思っていたのだが、真利子は知枝が逃げ出しても何もしないで黙ってみている。このままでは、と思っていると、3人の1人が、
「あら、知枝様、何で逃げるのですか、」
と知枝を追い掛け始めた。オシッコが限界まで我慢していて洩れそうな知枝が逃げたのだが、3人の同級生は知枝の後ろを走って追い掛けていく。知枝はオムツを当てていて、しかも、オモラシの為にオムツが膨らんでいるから、どうしても普通に走る事が出来ない。それに比べて、同級生と思われる3人はカバンを持っていても、普通に走れるから、簡単に知枝に追いついて、簡単に掴まってしまった。知枝が掴まったので、真利子は知枝が掴まっている所に行くと、知枝が、
「真利子さん、許して、あれは止めて下さい。」
と言うのだが、真利子は、
「あら、折角、お友達を呼んで上げたのに、」
と言うと、一人の同級生が、
「真利子さん、何時もの様にすればいいのでしょう。」
「そうよ。何時もの通りにね。」
と真利子が返事をすると、3人の同級生は、
「知枝様、さあ、何時もの様に人が来ない所に行きましょうね。」
と言って、連れて行こうとすると知枝が、
「あっ、止めて、お願いだから、止めて。」
と言うのだが、同級生の3人は知枝の手を引っ張って連れて行く、何をしようとしているのか多美子には一切は分らない。だが、明らかに3人の同級生は楽しそうだが、その半面、知枝の顔色は悪い、一体何が行われるのだろう、多美子は思わず興味津々で、何が行われるのだろう、と興味を持っていた。
3人の同級生は知枝を連れて行ったのは、3人と合った場所から見える神社だった。神社の名前は何と言うのか分らないが、その神社があるのは多美子も知っていた。かなり太い御神木が目を引く神社である。樹齢500年以上はあるだろうか、かなり太い御神木は目にする事があるのだが、その神社に入った事は殆ど無い、入った事はあるのだが、何時入ったのか記憶が無い、最も多美子はこの神社に人が入っているのを見たことも無かった。多美子はこの神社で一体何が行われようとしているのか、さっぱり検討が着かなかった。

  1. 2008/01/25(金) 22:47:14|
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第六十九回 オムツ少女は22歳


公園の前まで来ると、真利子が多美子を見て、
オムツからまだオモラシしたオシッコが溢れているわね。それでは私はお洩らししました、と言っているようね。オムツに堪っているオシッコを零してあげるわね。」
と言うと、多美子は商店街で2度目のお洩らしをした知枝を思い出した。知枝を立たせた状態でオムツに堪ったオシッコを零していた。あの時、多美子は他人事の様に考えていた。だが、今は立場が逆転して今度は自分がされる側に回ってしまったのだ。知枝がオモラシしてオムツに堪ったオシッコを零した時、多美子は真利子達がしている事を手伝っていた。だが今度は立場が知枝と逆転してしまうのだ、多美子は、
「いえ、このままでいいです。このままで、」
と真利子に言うのだが、真利子は、
「あら、駄目ですよ。それに足をみれば私お洩らししました、と言っているのと同じよ。」
「でも、それでは、」
オムツを晒してしまうと言うのでしょう。でも、オムツが必要な多美子さんには避けては通れない事なのよ。」
と言われてしまうと、どうしていいのか分らずにいると、真利子と知枝に手を引かれて公園の中に入って行く、多美子は、ああ、やだぁ、オムツを当てているのを公園にいる人に見せてしまうなんて、しかも、真利子と知枝に連れられて入った公園の中には先ほどと同じ様に、高校生と、子供を連れている人がいる。多美子には顔見知りがいないが、それでも気に成る。もし、多美子の知り合いがいたらどうしよう、と思うとどうしていいのか分らないでいる。だが、公園の水道の所に連れて来させられてしまうと、真利子が多美子のスカートの中に入れてオムツの中を確認すると、
「まあ、先ほどのお洩らしでオムツがグッショリ、オムツが吸い取れないオシッコも沢山あるわ。多美子さん、零しましょうね。」
と言った時、知枝が両手で多美子の腕を押える。知枝からすると、何時もされている事だから簡単にしてしまう、多美子は知枝に後手にされてしまうと、真利子が、
「お嬢様、そうですね。でも、多美子さんが暴れるといけませんから縛ってしまいましょう。」
と言うと、真利子は知枝を縛った時に使った紐を取り出すと多美子の両手を合わせると、手首の部分をしっかりと縛ってしまうと、多美子は、
「嫌ッ、止めて下さい。お願いします。やだ、お願いします。」
と多美子が必至に言っても、真利子は、
「あら、遠慮しなくてもいいのですよ。」
と言うと、多美子が履いているミニスカートの裾を捲くり、当てているオムツが完全に見えてしまう程にしっかりとスカートの裾を巻くってしまうと、真利子は、
「お嬢様、それではスカートを押えていて下さい。」
と言うと、知枝は多美子が履いているスカートの裾をしっかりと押えられてしまった。スカートを捲くられ、捲くられた裾を押えられてしまえば、多美子は当てているオムツがしっかりと見えてしまう、多美子は何で、何でこんな事になるの、何で、何で、と思っていると、公園にいる人の声が聞こえる。
「やだ、さっき、入って来た人、何、スカートを捲って。」
「それに、履いているのかしら、あんなにウエストを膨らませて、」
と言っている声が聞こえる。その声は多美子の羞恥心を刺激するには十分だ。多美子はお願いスカートを下してお願い、と思っているのだが、真利子は多美子が当てているオムツカバーの前当てに手を掛けると、ゆっくりと剥していく、オムツカバーのホックが外れる音がしている。やだ、ああ、お願い見ないで、お願いだから見ないで、と思っていても、真利子は多美子が当てているオムツカバーを剥してしまうと、
「相当お洩らししたのですね。オムツカバーにほら、こんなに沢山のオシッコが、」
と言うのだが、多美子は恥かしくて答える事が出来ない。真利子はオムツカバーの前当てをゆっくり下げて、オムツが吸い取れずにオムツカバーに堪っているオシッコを多美子の足元に零すと、またオムツカバーを当てていく。オムツカバーのホックを止める音が屈辱的で更に多美子の羞恥心を刺激する。真利子はオムツカバーを元に戻すだけではなくて、吸い取ったオシッコの重みで少し下がっているオムツの形を整えて、多美子にオムツをまたしっかりと当て直す、これで、これで終る、と思っていたのだが、真利子が、
「足がビショビショよ。拭いてあげるわね。」
と言うと、近くにある水道で持っているタオルを水に浸してくると、多美子の足を濡れたタオルで拭き始めた。その様子を見ていた主婦たちが
「あら、あの娘、オムツを当てていたのね。」
「えっ、オムツ、」
「ええ、あの娘が当てているのは布オムツよ。」
「布オムツ、オムツって、紙オムツだけかと思っていたわ。」
「あらそうなの、布オムツの場合はお洗濯が面倒だから使われなくなっているけど、でも経済的なのよ。」
「あらそうなの、」
「あの娘、あの年でオムツ当てている程だから、経済性も考えてオムツを当てているのよ。」
「へえ、そうなんだ。」
という会話が聞こえている。しかも、多美子に聞こえる様に言っているとしか思えない。多美子は恥かしい、と思いながらも、お洩らしで濡れた両足を綺麗に拭き取って貰った。
両足を綺麗に拭き取られるとスカートの裾を下して貰い、両手の縛っていた紐を解いてくれた。多美子のオムツに堪ったオシッコを零し、お洩らしした後の処理を終えると、真利子は、
「公園の前に自動販売機があるわね。丁度いいわ。休憩していきましょう。」
と言うと、真利子は自動販売機からまたペットボトルの紅茶を買ってきて、多美子と知枝に渡す、多美子は先ほど飲んだばかりなのに、そんなに飲んだらまたオシッコが、と思った時、知枝は多美子よりも飲まされているからオシッコが、と思って知枝を見ると知枝は困った様な顔をしていた。知枝はまたトイレに行きたく成っているんだ、と思っていたのだが、真利子に言われてしまえば拒否する事が出来ないから、飲み始めていた。多美子も、結構です、といえなくて仕方なく飲み始めていた。飲み始めると、途中で飲んだばかりだから、そんなには飲めない、それは知枝も同じで飲みたくはないのだが、飲んでいた。真利子は小さな缶のコーヒーを飲んでいると、先ほど多美子を辱める言葉を聞こえよがしに言っていた主婦が来て、
「そんなに飲むと、またおトイレに行かなくてはならなくなりますよ。」
と言われたので、多美子は恥ずかしくて何と答えていいのか分らずに困っていると、真利子が、
「何か、御用でしょうか、」
と言うと、主婦が、
「あら、貴方がこのお2人の保護者。」
「ええ、そうですけど。」
と言うと、若い主婦の1人が、
「実は、私の妹が妊娠したのよ。そこで、オムツは紙がいいのか、布がいいのか分らないと言うのですよ。どうしたらいいのかしら、」
と聞いてきたので真利子が、
「経済的な面を考えたら布オムツの方が宜しくて、でも、赤ちゃんを育てるのでしたら、紙オムツでも宜しいのでは。」
「それは、そうなんですけどね。」
「それに、当て心地は紙オムツの方がいいと思いますよ。」
と言うのだが、主婦は、
「では、お嬢さんに聞いて宜しいでしょうか。」
「あら、この年でオムツを当てているのですよ。それは無理と言う物ですよ。それに、失礼でしょう。幾らオムツを当てているといっても、大人の女性なのですから、それなりの配慮があって当然かと思うのですけど。」
「そうですけど。今しかないと思ったので、」
「それでしたら、自分でオムツを体験してみたら如何でしょうか、」
と言った時、多美子も知枝も買ってきた紅茶を飲み干したので、失礼な主婦を後にして公園を後にした。
多美子は、公園でオムツに堪ったオシッコを零すなんてするから、失礼な人が出てくるのだ、と思っていた。でも真利子が上手くあしらってくれたので助かった。多美子達はまた知枝の家に向かって歩き始めた。
歩き始めたのはいいのだが、オムツはまた濡らしたのでまた更に股間に張り付き、多美子の股間を刺激してくる。次第に多美子は足に力が入らない、その上、またオシッコがしたく成ってきた。何で、お洩らししたばかりなのに、と思うのだが、尿意を感じてしまったので、我慢出来るのか不安になっていた。ふと知枝を見ると、時折顔を歪めている。知枝はまたトイレに行きたく成っているのだと多美子は確信した。

  1. 2008/01/24(木) 22:10:16|
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第六十八回 オムツ少女は22歳


真利子と知枝に両腕の自由を奪われてしまい、多美子は、
「や、止めて下さい。」
と言うのだが、知枝は多美子の股間をそっと、そしてゆっくりとお尻の方から擦るので、股間の力が抜けてしまう。多美子は、
「知枝さん、止めて、本当に止めて、」
と言うのだが、知枝は多美子の股間を擦るのを止め様とはしないで擦ってくる。多美子の腰は少しだが知枝の手の動きに合わせて動いている。その姿を見て、
「お小水が洩れそうで必至のようね。でも、何処まで我慢出来るのかしら。」
と言いながら、多美子のスカートの中に手を入れてきた。真利子の手は多美子の足の付け根の部分からそっと多美子の股間に伸びて来る。多美子は、
「駄目、こんな所で、」
「いいじゃないの。ここに通る人にお見せするのも、多美子さんのお洩らし、」
「止めて下さい。それに、」
オムツが濡れているからオムツから溢れてしまうのでしょう。分っているわよ。」
と言いながら、多美子の股間を擦る。真利子も知枝も多美子の股間に手を這わせて、ゆっくりと、そして、優しく擦るのだが、多美子はそれでも股間の力が抜けて洩れそうになる。まだ腰が動いている時はいいのだが、一瞬多美子の腰の動きが止まってしまう。多美子は思わず、
「ウッ。」
と声を出して必至に洩れそうになっているオシッコを我慢するのだが、股間に力を込めようとしても、力が抜ける。比沙子に股間を擦られてお洩らしした事はあるが、比沙子の方が早くお洩らしさせようとするのか、もっと荒々しく股間を擦るのだが、真利子と知枝は多美子の尿意をそんなに刺激する訳ではないのだが、ヘビの生殺しの様にジワジワと多美子の股間を擦ってくる。多美子は、
「やだ、止めて下さい。お願いします。止めて、」
と言うのだが、真利子は、
「何処まで我慢出来るのかしら、」
と言って擦っていた。多美子は時折股間の力が抜け、オシッコが洩れそうになってしまうと、多美子は、
「アアッ、出てしまいそう。」
と言って固まってしまう。多美子はこんな所ではお洩らしをしたくないから必至になって我慢しているのだが、オシッコが出そうになってしまう。だから、多美子は必至になって我慢しているのだが、オシッコが出そうになってしまう。でも、人が見ている前でオモラシするのは嫌だから多美子は必至に洩れそうになっているオシッコを我慢していた。
多美子にお洩らしさせようと、真利子と知枝に股間を触られているのは、通り掛かった小学生から高校生、それに主婦までもが足を止めて見ている。こんな、こんな所でお洩らしをするなんて、出来ない、と思いながら多美子は必至になって我慢していたが、オシッコが出そうになって苦しくて堪らない、必至に我慢しているので、真利子が、
「あら、知枝様よりも我慢出来るのですね。でも、何時まで持つかな、」
と言いながらも股間を擦っている。知枝も単調にだが、しっかりと多美子の股間を擦るので、多美子は必至になって我慢していたのだが、何とか我慢出来ると、また、知枝と真利子の手の動きに合わせて、腰を振るのだが、直ぐにまた洩れそうになると、多美子は、嫌よ、こんな所で、こんな所でお洩らしなんて、嫌よ、沢山の人が見ている前でお洩らしなんて、もしかしたらオムツを当てている事も分ってしまう。そうなったらもう表を歩けない、嫌よ、こんな所で、嫌、絶対に嫌、と思うのだが、また股間の力が抜けて洩れそうになってきた、多美子はまた体を強張ってしまって、必至に股間に力を込めて我慢するのだが、力が入らない、それに、オシッコが出てくる感じがしたので多美子は歯を食い縛って必至に我慢しようとしたのだが、オシッコがチョロチョロと出始めてしまった。やだ、止まって、お願い、止まって、と思ったのだが、多美子の意思に反して、それまでオシッコが出そうで苦しくて堪らなかったのだが、股間の力が抜けて急に股間が楽になった、やだ、出ちゃう、と思うと、
「やだ、駄目、ああ、出る。」
と声を発すると、オシッコがジャアーと勢い良くオムツに洩らし始めた。やだ、出ちゃった。出ちゃった。でも、オムツから溢れる前に止めないと、と思ってオシッコを止めようとするのだが、それが出来ずにオムツの中はお洩らししているオシッコで濡れていく、止まって、お願いだから止まって、と思っていた時、多美子は太股にオシッコの生暖かい感じがしたので思わず見ると、オムツから溢れてしまったオシッコがオムツの裾から溢れている。やだ、オシッコが、オシッコが溢れている、ああ、どうしよう、と思っていたのだが、どうする事も出来ず、その上、真利子と知枝はまだ多美子の腕を押えているので、股間を隠す事も出来ない、ああ、やだ、見ないで、お願い、見ないで、と思うと恥かしくて堪らず思わず目を瞑りながら、お願い、お願いだから止まって、と念じながらもお洩らしを続けていた。
多美子がお洩らしを始め、オムツからオシッコが溢れ始めると、周りで見ていた人が、
「アアッ、大人なのにお洩らししている。」
と言うと、多美子がお洩らししているのを見ていた主婦が、
「やだ、大人でもイジメかしら、」
と言うと、一緒にいた主婦が、
「それに、凄い量をお洩らししているわよ。相当我慢していたのね。」
「だから、相当我慢していた。いえ、させられていたのよ。」
と言う言葉が聞こえたかと思うと、高校生数人が、
「何、後にいる松涛高校の娘じゃないの、そして、オモラシしている人、松涛の娘のお姉さんかしら、」
と言うと、もう1人の高校生が、
「きっと、そうよ、でも嫌よね。妹に苛められているなんて、」
「そうよ。苛められた挙句にお洩らしだなんて、」
と様々な声がお洩らししている多美子に聞こえてくる。多美子はそれを我慢して聞きながら、お洩らしを続けていた。多美子はお洩らしが止まって、止まって、と必至に考えていたのだが、何とか、お洩らしが止まってくれた。だが、殆どお洩らしした後に止まっただけに過ぎず、お洩らしが止まっても、お洩らしを晒した事実は変わらないし、それに、自宅で比沙子の前でお洩らしした時みたいに、すっきりはしていないで、何となく残尿感が残っていた。それでもお洩らしが終ると、真利子が、
「お洩らしが終ったようね、それでは行きましょうか。」
と言うと、多美子の手を離さずに歩き始めた。だが、歩き始めると、オムツに堪ったオシッコがオムツの裾から溢れて内股を流れる。多美子は、
「やだ、まだ洩れている。」
と言うと、真利子が、
「あれだけ、沢山のお洩らしをしたのですよ。オムツから溢れて当然ですよ。」
と言うのだが、丸で歩きながらお洩らしをしているようで多美子は立ち止まると、内股を擦り合わせていた。ああ、恥かしい、どうしよう、私、どうしよう、と思うのだ、どうしていいのか分らずに途方にくれていた。
多美子はこのまま、オムツからお洩らししたオシッコをオムツから溢れさせながら知枝の家に行く事になるのか、と思っていたのだが、途中にある公園を見ると、真利子が、
「丁度、いいところに公園があるわね。」
と言うのだが、多美子は嫌な予感がしていた。

  1. 2008/01/23(水) 22:04:32|
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第六十七回 オムツ少女は22歳


多美子はこんな所で、しかも駄菓子屋の前にあるベンチでイッてしまうなんて、と思いながらもイッてしまった後、暫くその余韻に浸るかの様に呆然としていた。知枝も同じ様に漂っているようだった。だが、真利子は、
「知枝さんに多美子さん、ここでのんびりはしていられないのですよ。さあ、行きましょう。」
と言うのだが、多美子イッてしまって更に股間が敏感に成っているのだった。足を1歩踏み出そうとしたのだが、敏感になっていて、足に力が入らずに思わずふら付いてしまった。真利子が、
「大丈夫ですか。」
と言うのだが、それは知枝も同じで1歩を踏み出すのに苦労していた。真利子はそんな2人を見て、
「2人共、何をしているのですか、ほら、急ぎましょう。」
と言って、真利子は多美子と知枝の手を持つと、歩かせられてしまった。多美子は、思わず、
「あっ、駄目です。止めて下さい。」
と言うのだが、真利子は歩き続ける。知枝は、
「アッ、ウウッ、ウッ。」
と呻き声を立てていた。だが、2人とも何とか歩き始めたのだが、股間が休憩する前よりも敏感になっていて本当に1歩、1歩が快楽地獄に陥っているように辛い、歩くのが辛いから、どうしても前屈みになって歩く、呼吸も次第に荒くなり、
「ハァ、ハァ、ハァ、」
と呼吸が荒くなっていた。知枝も同じ様に呼吸が荒く成っていた。だが、真利子はそんな2人に構う事なく手を引っ張っていく、多美子は、思わず、
「お願いします。もう少しゆっくり、もう少しゆっくり歩いて下さい。」
と言うのだが、真利子は、
「でも歩くのが遅いのですから、これではかなり遅く成ってしまいますから、」
と言って多美子のいう事など聞く耳を持とうとはしないで歩き続ける。多美子は、
「ウッ、ハァ、ハァ、ウッ、ハァ、ハァ、」
と声を洩らしながら歩いていた。知枝も多美子と同じ様な声を出しながら歩いていた。体が熱くて堪らない。知枝を見ると顔が真っ赤になっている。私も知枝と同じ様に成っているのだろうか、このままでは私、どうなってしまうの、可笑しく成りそう、どうしよう、と思いながらも歩いていたが、その上、多美子は先ほどまで感じていた尿意が更に強く成り始めていた。やだ、どうしよ、オシッコがしたく成ってきちゃった。オムツは濡れたままださし、その上、取替えのオムツは持っていない、やだ、どうしよう、このままではまた今のオムツにお洩らししてしまうよ、どうしよう、と思うと同時に、多美子は余計に不安になっていた。その上、股間が敏感になっていて、歩くと股間の力が抜ける。やだ、どうしよう、股間が敏感に成り過ぎている。やだ、オシッコが我慢出来ないよ、と思っていた。それでも、歩かされていたが、尿意は多美子が考えている以上に強く成り始めていた。
多美子は股間が敏感に成っていて、その上尿意も強く成って来ているので、早く歩く事が出来ない、敏感になった股間、それに強く成り始めた尿意に耐えながら歩くから、どうしてもゆっくりと歩いてしまう。ゆっくりと歩きながら、どうしうよう、オムツが擦れて感じちゃう、本当にどうしよう、と考えていたのだが、流石に、顔が真っ赤に成っているのだろう、真利子が、
「2人とも顔が真っ赤よ、少し休んでいきましょうか。」
と言って休憩を挟んでくれたのはいいのだが、休憩した場所は自動販売機の前だった。自動販売機の前で、
「2人とも汗が凄いわよ。喉が渇いたわよね。私がご馳走して上げる。」
と言うと、真利子は何も言わずに、ペットボトルのスポーツドリンクを買うと、
「はい、多美子さん、」
と言って手渡された。同じ様に知枝にも手渡していた。確かに喉が渇いているので助かると思った。多美子はペットボトルの蓋を開けるとラッパ飲みで一気に半分程飲み干した。だが、真利子は飲んではいなかった。知枝も喉が渇いていたのだろう、一気に飲み始めた。確かに額に汗が滲んでいるから、喉が渇くのも同然だと思った。その上、駄菓子屋では、股間を弄られてしまって股間ば敏感になってしまって感じているのを無理して歩いていたからどうしても汗がにじんでしまう。だから、余計に冷たい飲み物が喉に染みて美味しかった。だが、知枝は多美子程急激に飲んではいなかった。でも、汗の具合からしたら知枝の方が喉が渇いていると思われるのに、知枝はゆっくりと飲んでいた。ペットボトルのスポーツドリンクが残り少なくなった時、真利子はまた自動販売機で今度は紅茶のペットボトルを買っていた。真利子が飲み物だと思っていたのだが、多美子が飲み終えると、
「多美子さん、もっと飲めるでしょう、はい、もう一本、」
と言って手渡されてしまった。多美子はその時に、言え、もう飲めませんから、と言えれば良かったのに、言えずに受け取ってしまった。知枝は分っていたのか、ゆっくりと飲んでいる。どうして、どうして、と思っていたのだが、その理由が分った。知枝もスポーツドリンクを飲み干すと、真利子からもう1本のペットボトルの紅茶を受け取っていた。多美子はこんなに飲んだら、オシッコが、只でさえトイレに行きたく成っていて辛いのに、と思うのだが、断る事が出来ない多美子は、もう1本空けて飲み始めた。知枝はもう1本、飲まされるのが分っていたのだろう、ゆっくりと飲んでいたのだが、真利子が、
「お嬢様、帰るのが遅く成りますよ。多美子さん、見たく早く飲んでください。」
と言われると、
「でも、そんなに、」
「我が儘は駄目ですよ。ほら、飲んで、」
と言われて、飲まされていた。知枝は必至に飲み始めていた。多美子も飲んでいたのだが、流石に2本目は辛いから、ゆっくりと飲んでいたのだが、真利子は多美子の飲むスピードを見て、
「多美子さんものんびり飲んではいられませんよ。ほら、飲んで。」
と言われてしまった。仕方がないので多美子は飲むスピードを早めた。ゆっくりとは飲んではいられないのだ、真利子は決して厳しい口調では言わないが、それでも苦しい状態になっていた。何とか飲み干したのだが、知枝の方が早めに飲み終えていた。何とか2本飲み終えると、真利子は、
「さあ、行きましょうか。」
と言われた。多美子は真利子が言うとおりに歩き始めたが、大量に飲んだ為、尿意が辛い状態になってきていた。今までは何とか平静を装っていられた尿意だが、その尿意が1リットルも飲んだので苦しくなり始めていた。5分ほど歩いたら、トイレに行きたくて苦しい状態になってしまった。多美子は、どうしよ、知枝さんの家まで我慢出来そうもない、と思い始めていた。だが、真利子は歩いて行くから、多美子はどうしても、真利子と知枝から遅れ始めていた。多美子はどうしよう、我慢出来ない、と思ったのだが、人通りがある住宅街でお洩らしは恥かしいから多美子はグッと我慢していた。だが、次第に苦しくなり始めていて、歩くとオシッコが出そうになったので、多美子は思わず立ち止まって、洩れそうになるオシッコを必至に我慢していたが、オシッコが出てきそうになる。駄目よ、こんな所で、こんな所で、と多美子は思っていた。
多美子が立ち止まった場所は道路の隅だが、その道路は人通りが多い所でもある。それに、時間的に学生が多い、高校生、中学生が多い場所になっている。時間的に既に下校の時間になっているから、当然、その時間は主婦がその日の買い物に出かける時間でもあり、しかも商店街から抜けた所だから人目もある。立ち止まっている多美子に、真利子が、
「多美子さん、苦しそうね。大丈夫。」
と言って多美子に近づいてきた。真利子は更に、
「顔色が悪いわよ。本当に、」
と言うと、多美子の肩を抱いて道路の隅に連れて行くと、知枝が多美子の股間にお尻からそっと撫でて来た。多美子は、
「アッ、駄目、そこは、」
と言うと、それまで前屈みになっていたが、思わず腰を前に突き出してしまうと、真利子が、
「オシッコが洩れそうで苦しいのでしょう。」
と言うと、多美子の左腕を掴んだ。真利子の目はそれまでの優しい目つきではなくて、妖しい光りが見えていた。多美子は、
「止めて下さい。」
と言うのだが、知枝も多美子の腕を押えてしまって多美子は両腕の自由を奪われてしまっていた。

  1. 2008/01/22(火) 22:05:38|
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第六十六回 オムツ少女は22歳


取りあえず、野菜やら買い物をした物を持って、駐車場に向かう事になった。多美子はもう歩きたくない気持になっていた。オムツが擦れて感じてしまうから歩きたくないのだが、歩きたくないと、芽衣子や真利子にいう事は出来ない為、流される様に芽衣子と真利子の言う通りにしている以外無かった。
商店街を歩いていたのだが、公園を探すという事で歩き回り、既に多美子の股間は熱くなって疼いていた。多美子はジッと我慢していたが、ふと、私はこれからどうなってしまうのだろう、と不安になっていた。知枝のオムツの中に堪ってしまった。オシッコを零した公園から、車を止めた駐車場までは気がついてみたら、案外離れていた。多美子のオムツの中はエッチなお汁が染みてきていて、どうしよう、と思っていた。比沙子に開発されてしまった体の為、敏感に成っている。多美子は股間の疼きに耐えながら歩いていた。幸いな事は、知枝がいる事だった。知枝もやはりオムツが擦れて歩くのが遅くなっているので多美子はそれでも平静を装う事が出来たのだった。
何とか、商店街のシンボルでもあるアーケード街に辿り着き、そこから駐車場に行くと、荷物を車の中に入れると、真利子が、
「それでは奥様、私達は徒歩で向かいますから。」
と言うと、芽衣子が、
「そうね。では、知枝さんのオムツが直ぐに取り替える事が出来る様に用意しておくわ。」
「それに、晩御飯の支度もお願い致します。」
「そうね。その準備もして起きますわ。それに、今日は多美子さんと知り合う事が出来たから、お目出度い日だから、途中でワインでも買っておかなくてはね。」
「そうですね。シャンペンが良いですね。」
「そうね。シャンペンもいいし、それにお肉料理に合わせたワインも用意しておかなくてはね。」
と言うと、エンジンを掛けると、ゆっくりと車を発進させていく、芽衣子が運転する車を見送ってしまうと、真利子が、
「それでは、私達も帰りましょう。奥様が準備をしているから、」
と言うと、知枝の家に向かって歩き始めた。だが、多美子は次第に尿意も高まり、その上股間が熱くなっていた。これからどうよう。またおトイレに行きたく成って来た。どうしよう、もう1回お洩らししてしまったら、私も知枝ちゃんと同じ様にオムツからオシッコが溢れてしまう。どうしよう、と思ったのだが、多美子はここで失礼致します。の一言が言えずに困っていた。
知枝の家に向かって歩き始めるのだが、商店街を歩く事はしないで、商店街の裏道を歩いていく。歩くスピードは当然だがゆっくりと歩いていた。知枝は歩くのが辛そうに歩いていた。オムツが擦れて感じてしまうのだろう、だが、それは多美子も同じで、これでは知枝の家に着く頃には、どうなってしまうのだろう、と不安になりながら歩いていた。
何とか商店街を抜けて、住宅街の道に入ると多美子はもう股間が熱く火照り、その上、尿意も強くなっているので困り始めていた。どうしよう、このままではどうしよう、と考えていた。1日中、オムツを当てる様になってから多美子は1人で外出する事はあるのだが、人と一緒に出掛ける事はしない、オムツの事があるからどうしても、それが出来ない、多美子は、これから私はどうなってしまうのだろうか、と不安になりながらも、真利子たちと一緒に歩いていた。尿意も辛い状態になっていたのだが、知枝がいる関係上、ゆっくりと歩くのが救いだった。だが、知枝が、
「真理子さん、苦しい。」
と言って立ち止まると、真利子が、
「どうしたのですか。」
と言うと、知枝が、
「オッ、オムツが擦れて。」
「あら、感じてしまっているのですね。でも、まだ家までには歩かなくてはなりませんよ。」
「でも、もう歩けない、」
と言って両手で膝を持つと、後にいる多美子には前屈みになってしまった。多美子は知枝の姿を見ながら自分もそうなってしまいそうな気がしていた。多美子も濡れたオムツがすれて感じてしまっている。もし、今オムツを外されたら、オムツはお洩らししたオシッコ以外に、エッチなお汁が見えてしまうだろう、それはとても恥かしい事になっているだろう、それを比沙子ならまだ我慢出来るが、多美子がその立場になってしまったら、それこそ、恥ずかしい、と考えた時、何時までもオシッコを我慢する事は出来ないからこれから私はどうなるのだろうか、もしかしたら、オムツを取替える。まさか、でも真利子と芽衣子がする事だから、それは考えられる。何しろ、知枝の家には取替えるオムツが沢山あるのから、もし、オシッコが我慢出来たとしても、濡れたオムツは良くないと言われて真利子と芽衣子にオムツを取替えられる可能性すらある。多美子はそれを考えただけでも、怖くなり始めていた。そうなったら、どうなるのだろうか、私は知枝ちゃんの前でオムツを取替えられる事になってしまうのだろうか、多美子は不安になっていた。
前屈みになっていた知枝に対して、真利子が、
「直ぐそこに休むところがありますから、そこまで我慢して下さい。」
と言うと、知枝の腕を持って歩き始める。多美子は一体何所で休憩を取るというのか、この辺には公園は無いのに、と思っていたのだが、目の前に見えて来たのは、駄菓子屋だった。駄菓子屋の前に、ベンチが置かれていて、だが、そこまで歩くのも知枝は辛くて思わず立ち止まってしまっている。立ち止まると知枝はどうしても前屈みになってしまう。前屈みになると、真利子が、
「ほら、あそこに見えているでしょう。そこまでの我慢ですよ。」
と言った時に、真利子は知枝の股間部分を指で突付くと、知枝は、
「やだっ、止めて。」
「止めて欲しければ歩くのですよ。ほら、」
と言われて、何とか歩き出す。多美子は知枝が休憩を欲しているのが有難かった。多美子もオムツがすれて感じてしまい、変な気持になってしまっていたからだ。これで休めると思った。何とか駄菓子屋まで歩くことが出来たので、
「冷たい物でも買ってきますから。」
と言うと、紙パックのジュースと、小さい袋のスナック菓子を買ってきたのだった。知枝は必至に火照った体を休めようとしていたのだが、それが収まらないのでどうしても、股間の上に手が行ってしまう。だが、それは多美子も同じだった。それに尿意が次第に高まり始めていて苦しい状態になっているのも事実で、多美子はこのままでは、知枝の家まで持つのか、と思うのだが、我慢出来たところでその後は、どうせ、お洩らししてしまうのだから、私はどうなるのか、と不安になっていた。
知枝も渡された紙パックのジュースを飲んでいたのだが、多美子も飲んでいた。その時、真利子は知枝と多美子の間に割って入る様に真ん中に座ると、
「多美子さんも、本当は休憩になって喜んでいるのでしょう。」
と言うと、真利子は多美子のスカートの上に手を置いたかと思ったら、素早く多美子のスカートの中に入れると、多美子の股間を擦る。多美子は思わず
「ウッ。」
と声を出してしまって、思わず仰け反ってしまう。多美子は、
「真理子さん、こんな所で、止めて下さい。」
と言うと、真利子は、オムツの裾から指を入れ多美子のオムツの中を確認すると、
「それに、オムツがビショビショ、精肉店でお洩らししてからずっと濡れたオムツのままですからね。」
と言った。時、真利子はもう片方の手はしっかりと、知枝の股間に入っていた。知枝も、
「あっ、駄目え、こんな所で、」
と言うのだが、真利子は知枝に、
「お嬢様、オムツがビッショリ、しかもエッチなお汁で、」
と言うと、知枝の股間を弄っている。多美子の股間を弄り始めている。2人の股間に手を伸ばした真利子は、
「さあ、どちらが先にイッてしまうのかな、」
と言いながら多美子の股間も擦っているし、知枝の股間を擦る。多美子は前屈みになって、ジッと我慢したが、知枝も同じ様に体を強張らせて必至に耐えている。声が出そうになったので多美子は思わず手で口を押えたのだが、知枝は、
「真利子さん、ああ、駄目え、止めて、」
と言うのだが、目を瞑って耐えているようだが、知枝の場合は股間を弄られてその感覚を楽しんでいるような所があるが、多美子はこんな所で止めて欲しいと思っていたのだが、股間を擦られている。どうしよう、このままではイッてしまう、と思いながらも甘んじて真利子の手を受け入れている。その時に、多美子は、
「アアッ、もう駄目、ウッ。」
と声を出すと、軽くイッてしまった。イッてしまうと、真利子が、
「あら、結構早いのね。」
と言うのだが、知枝はまだイッていないで、目を瞑って真利子に股間を弄られている。そんな知枝を見て真利子が、
「お嬢様、お気持は、」
「イイ、気持ち良い。」
と言って、弄られていたのだが、知枝も、
「真理子さん、我慢出来ない。」
と言うと、真利子が、
「イッちゃうの。」
「うん、もう我慢出来ない、アッ、駄目、イク。」
と言って仰け反ってしまった。仰け反ってから、知枝は真利子の腕に縋るように握っていた。

  1. 2008/01/21(月) 22:40:15|
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第16回 週末 陵辱・オムツ妻


美晴は、
「な、何で、アッ、アン、アン、アン、」
と言うと、多恵子が、
「私たち、恋人同士なの、ニューハーフのね。」
「だから、これがあるのよ。」
と言いながら、大きく成った自分のイチモツに、美晴の利き腕を持ってきて、
「手がお留守よ、ほら、」
と言うと、美晴に扱かせ始めると、多恵子は、
「アッ、アン、良い、アッ、アッ、」
と多恵子も声を出して腰を振っていた。麻衣は美晴の脳天に突き刺すような感覚があり、正彦とと初夜を迎えた美晴だが、正彦と名乗っていた男よりも、麻衣のイチモツの方が大きく、太い、それが美晴を突いているので、美晴は夢中になって腰を振っていると、
「ああ、駄目、イキそうです。」
「あら、もうイッちゃうの。」
「はい、もう駄目です。」
「しょうがないわね、イキなさいよ。」
「はっ、はい、美晴、イキます。」
と言うと、痙攣したようになり、反り返ったのだが、麻衣はまだ果てていなかった。だが、美晴がイッたのでゆっくりと、抜くと、多恵子が
「今度は私が頂くわね。」
と言うと、美晴を片足上げて大きく股を広げると、多恵子は狙いを定めると、美晴にゆっくりと突き刺した。美晴の中に入れると、多恵子は、
「麻衣さんよりも、小さいけど我慢してね。」
と言いながら腰を動かすと、美晴は、
「アッ、ウッ、アン、アン、アン、」
と悶える声を出しながら多恵子は美春の中に侵入してきた。多恵子もジックリと美晴を責め立てていた。美晴が、
「アッ、アン、アン、アン、アン、」
と悶えていたが、美晴を犯している多恵子も、
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、」
と悶えながら腰を振っている。だが、多恵子は腰を止めると、美晴の足を大きく広げてまた貫くと、腰を動かし始めた。腰を動かしながら、
「美晴、気持はどう、」
と言われて、
「アア、いいです。イキそうです。」
「わ、私よ、ああ、ウッ、」
と言うと同時に、美晴も、
「駄目、アッ、イクゥ、アッ、」
と声を出すと、美晴は仰け反った、多恵子は発射する寸前に抜いて、美晴の下腹部に白い液体をぶちまけていた。
美晴は2度もイッてしまったのでグッタリとしていたのだが、麻衣が、
「美晴、まだ私は満足していないわよ。」
と言うと、多恵子が、
「ほら、麻衣さんを満足させるのよ。」
「もう、駄目です、限界です。許して下さい。」
「駄目よ、ほら、」
と言われて立ち上がらせた。麻衣は仰向けになり自分の物を大きくそそり立たせていた。だが、美晴は麻衣に立ち尽くすと、多恵子がゆっくりと、腰を降ろさせる。美晴は、
「やだ、駄目です。もう、許して下さい。」
と言うのだが、ゆっくりと腰を降ろして麻衣のイチモツをゆっくりと自分の中に入れられた。
「アッ、ウッ、ウウッ、」
と言うのだが、麻衣は美晴のウエストを持って、腰を上下に動かすと、美晴も、
「アッ、ウッ、アッ、アン、アン、」
と腰を動かすと、また多恵子が美晴の服を捲り上げて乳房を揉み始めた。美晴は、
「アッ、アン、アン、アン、アン、」
と声を出しながら悶えていると、麻衣が起き上がり、腰の動きを止めると、美晴の手で自分の首を回させてしっかりと持たせると、麻衣はゆっくりと立ち上がった。立ち上がると、
オムツを当てている娘はやっぱり抱っこよね。」
と言うのだが、美晴は、
「ああ、やだ、恥ずかしい。」
と言うのだが、また麻衣が腰を動かし始めた。後からしっかりと多恵子が落ちない様に支えられて、麻衣は突いてくる。美晴も、突かれるので、
「アン、アン、アン、アン、アン、」
と悶える声が出ている。次第に麻衣の腰が早くなり、
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、」
と悶える声に変わってきた。麻衣も限界になってきて、
「美晴、し、しっかりと受け止めるのよ。」
と言うと、美晴は、
「な、中に出すのですか。」
「そうよ。夫の精をしっかりと受け止めるのよ。」
「駄目です。そんな事したら、子供が、」
「関係ないのよ、そんな事は、」
と言うのだが、
「やだっ、駄目、お願い中には、駄目、アッ、アッ、アッ、」
とイッて逃げようとするのだが、多恵子もしっかり支えているので逃げる事が出来ないし、美晴も限界になってきて、
「ああ、ほら、しっかりと、受け止めるのよ、ああ、アッ、アッ、ウッ。」
と麻衣が声を出すと、
「やだ、中は、アッ、アッ、アッ、アーン。」
と声を出すと仰け反ってしまうのだが、麻衣は中に熱い物を発射した。麻衣は発射すると、ゆっくりと美晴を降ろしたのだが、美晴の股間からは、麻衣が放出した白いモノが落ちていた。それを見て、多恵子が美晴のオムツ取替え始めた。オムツを取り替えられた美晴だが、放心したようになっていて、目からは涙が溢れていた。こんな事ってあるのかと思っていた。幸せな結婚が出来たと思ったのに、夫は偽者、本物の夫はニューハーフでレイプされるように関係を持ってしまった。既に入籍を済ませているから子供が出来ても問題が無い、絶望的な気持になると、美晴はその場で泣き出し始めていた。
その日の夜、就寝前、美晴は入浴を終えて自分の部屋に戻ると、そこには麻衣と多恵子がいた。2人は全裸になっていて、既にイチモツは大きくなっていた。
「私たち夫婦でしょう。」
と麻衣が言うと、多恵子が、
「夫婦の間に入って申し訳ないですけど、私も混ぜて下さいね。」
と言われた美晴は、遠くを見るようになり、諦めた様に、麻衣のイチモツを口に咥えた。その後に多恵子のモノを咥えてしっかりと飲み込むと、麻衣と多恵子が美晴の体を楽しみ始めていた。

  1. 2008/01/20(日) 22:15:18|
  2. オムツが濡れています
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第15回 週末 陵辱・オムツ妻


美晴の股間が露になると、麻衣は美晴の膝の所を持って美晴股を広げ、両足を上げて美晴の股間が上に向くようにすると、麻衣は自分のイチモツの狙いを定めた。美晴は、
「あっ、駄目。止めて、これ以上は止めて、本当に駄目よ、私は麻衣さんの弟の妻なんですよ。だから、」
と言うと美晴は麻衣のイチモツから逃れようと腰を左右に振るのだが、麻衣は
「坂口正彦ね、でも、坂口正彦は私なのよ。」
と言われてショックを受けていると、
「ど、どういう事ですか。」
「私がアナタを見初めて、私の手元に置きたいと思ったの、そこで、友人に頼んで一芝居うったわけ、美晴は私の嫁になったのよ。」
「それでは式を挙げた人は、」
「あの人、私の知り合いのホスト、」
「じゃあ、海外に出張というのは、」
「丸っきりの嘘、彼はまた元に戻って働いているわ。」
「何で、叔父が、」
「美晴の叔父さんね、私がニューハーフの御店をしている時の常連さん、でも、借金が嵩んでいたの、借金を帳消しにするから、お見合いの話をすると言ったら喜んでこの話に乗ったわ。」
と言うと美晴はショックを受けていたのだが、麻衣のイチモツによる股間を挑発しているのは変わらず、麻衣は、
「我慢出来るかしら。」
と言うと、麻衣は美晴の中に挿入をしないで、美晴の股間を自分のイチモツで擦って刺激し始めた。ショックを受けていた美晴だが、麻衣によって犯されると思うと、
「駄目、止めて、これ以上は駄目よ、だから、」
と言うのだが、麻衣は自分の物で美晴の股間を擦るのだが、更に、先だけを入れて擦ると、美晴は腰が動き反応すると、
「あっ、駄目、アッ、アッ、」
と声を出し始めるのだが、腰はもう逃げようとしないのだが、口では、
「駄目、止めて下さい。」
と言うのだが、麻衣は自分のイチモツで美晴の股間を刺激して、焦らしていると、多恵子が、
「オッパイを揉んで上げる。」
と言うと、美晴の着ているセーターを捲り上げブラを上にずらすと、美晴の豊満な乳房が出てくると、
「口では嫌と行っていても、乳首をこんなに立たせて。さあ、本当の結婚の儀式を始めましょう。」
と言うと、美晴の乳房を両手でもみ始めると美晴は胸を突き出して揉まれていると、
「アッ、駄目、アッ、アッ、駄目、アッ、」
と悶え始めていたのだが、麻衣はまだ美晴の中に挿入はしようとしなかった。とうとう美晴は我慢出来なくなり、
「お願い、早く、着いて、」
「何で突くの。」
「麻衣さんの大きなおチンチンを頂戴、もう耐えられないわ。」
「そう、おチンチンが欲しいのね、」
と言うと、麻衣はゆっくりと、美晴の中にイチモツを挿入していく、美晴は、
「アッ、ウッ、ウウッ」
と声を出してしっかりと、
根元まで入れられた。美晴は、貪欲に腰を動かし始めた。そんな美晴の姿を見て、麻衣が、
「自分から夢中になって、アッ、アン、」
と麻衣も我慢出来なくなって来て、挿入しているのでゆっくりと腰を動かし始めると、美晴は、
「アッ、アン、アン、アン、アッ、アン、アッ、アン、」
と悶える声を出しながら必至に腰を振っているので麻衣が、
「もう、美晴はおチンチンが大好きなのね。」
「は、はい、おチンチンが大好きです。」
と言うのだが、麻衣はゆっくりと、動かしていた。美晴は腰を動かして必至になっていた。
「アン、アン、アン、アン、アン、」
と悶えている姿を見て多恵子が、
「やだ、私も我慢出来なくなってきた。」
というと、多恵子もスカートを脱ぎ、ショーツを脱ぐと、大きな男根があった。

  1. 2008/01/19(土) 22:28:36|
  2. 週末 陵辱・オムツ妻
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第六十五回 オムツ少女は22歳


公園の入り口に来ると、芽衣子が、
「ここがいいわ。ここにしましょう。」
と言うと、真利子が、
「そうですね。ここが宜しいと思いますよ。」
と言うのだが、知枝は、
「嫌です。お願いします。このまま帰りましょう。お願いします。」
と必至に訴えたのだが、芽衣子が、知枝のオムツを裾を捲くると、またかなりの量のオシッコが零れてきた。
オムツがこんな状態では、オムツを取替える方がいいでしょう。」
「このままでいいですから、」
と必至に知枝が言うのだが、真利子が、
「ここで押し問答をしていても時間が勿体ないですから、兎に角公園の中に入りましょう。」
と言うと、最初に芽衣子が入って行く、多美子と会った時と同じ様に多分、オムツを取替える場所を探しているのだろう、ある程度、場所が分ると、芽衣子が手で合図をしている。多分、オムツを取替える場所を見つけたのだろう、芽衣子の合図を見て、真利子が、
「場所が決まったようですね。じゃあ、行きましょう。」
と言うのだが、知枝は、
「真利子さん、許して、もう、堪忍して下さい。お願いします。こんな所でオムツを取替えるなんて、辛すぎます。」
「駄目ですよ。奥様の命令なのですから、」
と言われてしまうと、真利子が知枝のお尻に手を回して押すように連れて行こうとするのだが、知枝は踏ん張って連れて行かされない様にしていると、真利子が、
「多美子さん、手伝って頂けますか、」
と言われてしまった。多美子は拒否する事も出来ないので、知枝の背中を押すように隣に立つと、知枝が、
「ああ、味沢さん、止めて下さい。」
と言うのだが、多美子は拒む事が出来ずに困っていた。2人に押されては踏ん張ってもどうする事も出来ずに、公園の中に入って行く、またオムツを取替える事になるのか、と思いながら知枝の手を持っていくのだが、知枝は、
「やだ、オムツを替えるなんて、やだ、お願い、止めて、お願いだから、止めて。」
と言うのだが、知枝を芽衣子の所に連れて行く。知枝はそれでも、
「叔母様、お願いします。オムツを取替えることは、」
「何言っているのです。駄目ですよ。ほら、仰向けに成りなさい。」
と言われてしまうと、知枝は言い返す事が出来なくなってしまい、どうする事も出来なくなってしまう。その時に真利子が、
「奥様、オムツの確認をしますから、少しお待ち頂けますか。」
「あら、もう終わりなの。」
「知枝お嬢様がこんなにオモラシうるとは思ってもいなかったので、新しいオムツがあるのか確認をしないと、」
「あら、そうなの、では確認をして、」
と言うと、真利子は持っているバックの中のオムツの数を確認すると、
「奥様、知枝お嬢様のオムツを取替えて差し上げたいのですが、取替えるオムツがもう無いのです。」
「あら、困ったわね。でも、知枝さんはお洩らしして歩いているから、どうしてもオムツから溢れているじゃないの。」
「はい、ですから、オムツ堪っているオシッコを零して楽にさせて上げるしかありません。」
「そのようね、じゃあ、知枝さん、」
と言って立ち上がると、芽衣子は、
「なら仕方ありませんね。知枝さん、」
と言うと、知枝が着ているジャンスカを巻くって、
「知枝さん、裾をしっかりと持っていなさい。」
と言われて、知枝は、
「えっ、持っているのですか、これではオムツが見えてしまいます。」
「オムツが無いのですから、我慢しなさい。」
と言われて、しまうと、知枝はどうする事も出来なく成ってしまう。すると真利子が、
「多美子さんは、こうやって、お嬢様の裾を持ってください。」
と言うと、知枝が着ているジャンスカのお尻の部分をしっかりと捲ってしまった。捲ってしまうと、知枝が当てているオムツが完全に見えてしまう。知枝は思わず腰を捩って、
「ああ、やだぁ、」
と言うのだが、完全に見えてしまう。公園にいる親子連れ、特に母親が知枝を見ている。別に自分が当てているオムツを見られているのではないのだが、多美子は何となく恥かしい、それに知枝が悲鳴を上げるのでどうしても目立ってしまう。そんな中、芽衣子が知枝のオムツカバーの裾紐を解き、腰紐を解き、前当てを剥すと、
「まあ、沢山お洩らしして、まだ沢山残っていたのね。」
と言うと、その前手を下げてしまうと、オムツに残っていたオシッコが知枝の足元に零れる。しっかりと零してから、オムツカバーの前当てを当てるのだが、簡単に当ててから、少し下がっているのでオムツカバーしっかりと股間に当たる様にしてから、前当てをしっかりと止めてから、腰紐をしっかりと止めて、両足の裾紐を止められる事になるのだった。オムツの形がしっかりとなり、オムツもしっかりと当てられると、
「これからはどうしましょうか、」
と真利子が言うと、芽衣子が、
「ここからなら、車に戻って帰った方がいいのだけど、知枝さんのオムツが取替える事が出来ないから、真利子さんは、多美子さんと知枝さんを連れて帰って頂ける。私は車で帰る事にするわ。」
「そうですか、では、そう致します。」
「でも、その前に荷物を車まで運んで頂ける。」
「それはもう、当然ですよ。」
と言うと、真利子は、知枝と多美子に、
「それでは、車まで戻ってから徒歩で帰る事に致しましょう。」
と言うのだった。多美子はここから、車まで戻ってから、知枝がいる家まで徒歩でいくのなら、30分は掛かるのでは無いか、と不安になっていた。その間に絶えず濡れたオムツがすれて感じてしまう。それに、少しトイレに行きたく成ってきていた。このままでは、洩らしてしまう。私はどうしたらいいの、と思うのだが、多美子は断る事が出来ないから、どうしようもない、公園を出てから兎に角駐車場に行く事になった。歩き始めるとまた股間がすれてしまう。尿意はそれ程でもないのだが、股間が擦れて感じてしまうのが気に成っていた。

  1. 2008/01/18(金) 22:28:38|
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第六十四回 オムツ少女は22歳


オモラシを始めて知枝は固まっているが、オムツの裾からオシッコが溢れて来て、オシッコが内股を伝って足元に流れている。知枝は、顔を真っ赤にして恥かしそうにお洩らしを続けていた。知枝の前には芽衣子ではなくて、別の高校の娘が3人座っていて、その周りには中学生もいるのだった。知枝のオモラシをみて、
「やだ、松涛の娘、オモラシしている。」
と言い出したのだった。すると、もう1人の娘が、
「えっ、あっ、本当、オモラシしている。それに凄い量、」
と言われていた。知枝はオモラシを始めてしまってオシッコを止める事が出来ないのだろう、恥かしそうに顔を真っ赤にしている。だが、オモラシは続いていた。そこへ、今度は幼児を連れた親子が来ると、その子供が、
「あっ、お姉さん、オモラシしている。」
と言うと、更に知枝の羞恥心が増していて、知枝は恥かしさの余り、大粒の涙を流し始めていた。何とか、オモラシが終ると、芽衣子が、
「あら、もう2回もオモラシしたのね。」
と言うと、真利子が、
「これでは仕方ありませんね。休憩をしないで、急いで帰る事に致しましょう。」
と言うと、オモラシした前屈みの格好でいた知枝の手を持つと、
「さあ、帰りましょう。」
と言って歩き始めると、多美子はオムツの裾からオシッコが流れ始めたのを見た。多美子は相当冷たいものを飲んだから辛い事になるのだろう、と思っていた。
オモラシが終った知枝だが、まさか、この人込みの中でオムツを取替える事は出来ない。それは芽衣子も真利子も分っているので、あえてオムツを取替えないものだと思い込んでいた。だが、芽衣子は、そんな知枝の心中が手に取る様に分るのか、
「真利子さん、知枝さんのオムツはどうしましょうか、」
と言われて真利子が困った顔をしていると、
「そうですねえ、何処かの公園でもあればオムツは取り替える事が出来ますが、」
「でも、商店街の近くにオムツを取替える事が出来る様な公園があったかしら、」
「そうですね、それは難しいですね。でも探してみるのもいいのかも知れませんね。」
「そうね。その方がいいわよね。何時までも濡れたオムツでいるのは不衛生ですし、知枝さんが可哀相だわ。」
と言う芽衣子と真利子の会話を聞いていた知枝が、
「濡れたオムツのままでいいですから、帰りましょう。お願いします。」
「あら、駄目ですよ。濡れたオムツでいるなんて、」
と言うのだが、知枝はまた恥かしいオムツの取替えを人が多い商店街の公園でされるのが嫌だから、
「濡れたオムツで構いません、お願いします。このまま帰って下さい。」
と言うのだが、真利子と芽衣子は、
「兎に角歩いて見ましょう。そうすれば見付かるかも知れませんから、」
と芽衣子が言うと、
「そうですね。その方が良いですね。それでは皆で探して見ましょう。」
と言うと、公園を探し始める為に歩き始めると、
「ああ、やだぁ、まだ私を辱めるのですか。」
と知枝が泣きそうな顔で言うのだが、真利子が、
「違いますよ。濡れたオムツでいてはまたお洩らししたら、分ってしまうじゃないですか、その方がよっぽど恥かしいでしょう。それに、オムツを取替える場所があれば取り替えた方いいのですよ。」
と言うのだが、知枝は、
「もう、オモラシは嫌、オムツも嫌、」
と言うのだが、芽衣子が、
「知枝さん、そんな言い方許しませんよ。」
「でも、嫌なモノは、嫌なんです。」
と言うと、芽衣子が、
「まだ、オムツを当てて間もないから、心構えが出来ていないようですね。帰ったらお仕置きに致しましょう。」
と言われて、知枝は、
「お仕置きって、お仕置きって一体何なのですか、」
と言うと、芽衣子は、
「それは帰れば分る事なのです。知枝さんがそんなに心配する事はないですよ。」
と言うと、歩き始めるのだった。多美子はただ、ただ圧倒されていて、何もいえない状態になっていた。ただ、後に着いて歩いて行く以外無かったのだった。
アーケード街に通じる道路は本当に路地の様な狭い道もあるのだが、車が通れる二車線の道路もあり、色々な道がある。芽衣子と真利子は、その広い通りを歩く事にしたのだった。だが、曲がった方向が、駐車場とは反対側だから、どうしても、駐車場から離れる事になる。歩いていると、知枝のオムツからはオモラシしたオシッコが溢れている。それだけでも十分に恥かしい事なのだが、一体、芽衣子と真利子は何をする積りなのだろうか、と思って着いていくと、アーケード街から300メートル歩いた所に公園があった。公園の前で立ち止まった時、知枝の顔色は変わっていたのだが、芽衣子が、
「ここもいいわね。でも、他にもいい所が有るのかも知れないからもっと探して見ましょう。」
と言うと、途中の路地を曲がってしまうと、また、駐車場から離れていく、その公園は確かに良い所なのだが、知枝には、確かに顔色が変わってしまう所になるのだろう、と思った。人の数が多いのだ、特に、大人が多い、こんな所でオムツを取替える事になったら、110番通報されてしまうかも、知れない、最も芽衣子の事だから、警察官が来た所で、言い返して何とか話を纏めてしまうだろう、だから、芽衣子には何処でもいいのだ、と思っていた。なら、何処で、と思ってしまう。別に問題はないだろうに、と考えていたのだが、多美子も人事ではなくなっていた。幾らゆっくりと歩いていると言っても、オモラシをして濡れたオムツが股間に張り付いて、感じてきてしまった。外にいるのでオムツが冷たくなるのも早いが、股間が疼いてきたのだ。多美子は、このままでは我慢出来なくなってしまう。と考えていた。だから、歩いているとどうしても足から力が抜けてしまうのだった。どうしよう、と思うのだが、歩き続けたのだった。
最初の公園から10分程歩いた所にまた公園が出てきた。この公園には大人が多くなく、逆に、母親がいる子供連れが多かったのだった。その公園に来ると、
「ここがいいわねえ、」
と芽衣子が言うと、真利子も、
「そうですね。ここが宜しいかと思いますよ。」
と言うのだったが、知枝の顔色は明らかに蒼ざめていたのだが、多美子は知枝を助ける事は何も出来ない。それに、多美子は自分がこれからどうなってしまうのか不安になっていた。

  1. 2008/01/17(木) 22:15:52|
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第六十三回 オムツ少女は22歳


「ただ、村田高校にも問題があるのですよ。」
「どういう問題なのですか。」
「問題教師が多い学校なんです。」
「問題教師、」
「はい、特に女子生徒に破廉恥な事をする教師が多かったのも事実すですね。」
「そうなんですか、それは問題ですねえ、」
「酷い先生は、女子生徒に付き合って欲しい、なんて言う先生もいるのですから。知枝も声を掛けられていましたよ。」
と良枝が言うので、真利子が、
「お嬢様、そうなんですか。」
「は、はい。」
と返事をすると、良枝が、
「知枝は可愛いのでどうしても声を掛けられてしまったのですが、でも知枝は全て断っていたと思いますけど。」
「そうだったのですか、所で南条秀人と言う人は知っていますか。」
「ああ、知っています。南条君ですか、問題児が多い学校だったのですが、南条君は真面目な学生だったと記憶しています。それに1年浪人して大学に進学したとか、村田高校だと、進学すると言っても、大体は専門学校になるので大学進学は珍しいのです。ですから、卒業生の間では名前が知られてしまうのですよ。」
と良枝が素直に返答をすると、芽衣子が、
「本当に真面目な人なのですか、」
「えっ、どういう事ですか。」
「私の家に知枝さんが来た時、浪人生なのに知枝とお付き合いをしていたのですよ。浪人生なのに、まあ、知枝がオムツをしている事をしったら、逃げる様にしていきましたけどね。浪人生なのに、男女交際の方がいいなんて、最も、知枝と別れたから大学に合格したのでしょうけど。」
と言うのだった。良枝はそれからは学校の話をしていたのだが、知枝の話はしなかったのだった。知枝は話を聞くよりも、目の前にあるアイスティを飲むことに必至になっていた。多美子は、話を聞く何処ろではない程に尿意が強まっていた。このままでは洩らしてしまう。どうしよう、と思っていた。それに、目の前のシェークも飲まなくては成らないから、必至に何とか飲み干す事が出来たのだった。だが、オシッコが洩れそうになっていた。話をしていて、良枝が時計を見てから、
「そろそろ、時間ですから、私、失礼致します。」
と言って立ち上がると、芽衣子が、
「すいませんでしたね。折角のお時間を。」
「いえ、そんな事はありません。楽しかったです。」
と言うと、良枝は立ち上がると、急いでファーストフード店を出て行くのだった。芽衣子と真利子はそれから2人で話しをしていたのだが、何を話しているのか皆目検討も付かなかった。もっとも、多美子は何とかシェークを飲み干すことが出来たのだが、トイレに行きたくて苦しく成っていて堪らない状態になっていた。どうしよう、このままでは洩らしてしまう、と思いながら必至にオシッコを我慢していた。
知枝が卒業した高校の同窓生である前島良枝がさってから少ししてから、芽衣子が、
「それでは買い物の続きを致しましょうか、」
と言って立ち上がった。知枝も何となく苦しそうな顔をしていた。多美子はあれだけ飲めば、と思うのだが、自分もトイレに行きたくて堪らない、多美子は何時オモラシしようか、と考えていた。
ファーストフード店を出てから、精肉店に向かった。八百屋が商店街であるアーケード街の外れにあるのに、また外れの精肉店に行くのだ、多美子は逆に苦しくなり始めていた。普通に歩いていたのだが、洩らしてはと思う緊張の為か、我慢していた。その時だった。知枝が、立ち止まってしまった。立ち止まったので、真利子が、
「お嬢様、どうなされたのですか。」
と言われて、知枝は、
「もう、我慢出来ない。どうしよう。」
と言うのだった。知枝は先ほどから必至にオシッコを我慢していたのだ。だが、それも限界にきていたのだ。多美子は私と一緒ね、と思っていると、芽衣子が、
「精肉店はもう少しなのですから、行きますよ。」
と言うと、真利子が、
「ほら、お嬢様、」
と言うと、知枝のお尻に手を当てて、押すように知枝を歩かせるのだが、知枝は、
「やだ、止めて下さい。ああ、駄目。」
と言うと、知枝は思わず股間を押えていた。ジャンスカの裾が短いから、直ぐに股間を押える事が出来る。だが、それはオムツを晒す事になる。多美子には出来ないと思っていたのだが、知枝はもう我慢出来ないので必至に股間を押えていた。何とか、我慢出来たので精肉店に急ぐのだった。知枝は何とか我慢出来たのだが、多美子も限界だった。多美子はどうしよう、どうせ、と思った時、芽衣子が、
「多美子さんも我慢は体に良くないのよ。」
と言うと、思わずお尻から股間を擦るのだった。多美子は、
「あっ、駄目、」
と声を出してしまったのだが、芽衣子は止めようとはしないで、多美子の股間を擦るのだった。どうしよう、やだ、出ちゃう、と思うと、膝がガクガク震える。それに、股間に力が入らないからどうしよう、と思っていたのだが、もう限界になっていて、我慢も出来なかった。やだ、出ちゃう、と思った時、多美子はオシッコがチョロチョロと出始めてしまった。ああ、洩れる、と思った時、ジャアーと勢い良くオモラシを始めてしまった。だが、知枝はまだ必至になって我慢していた。それに、知枝は必至に我慢する為にもう、羞恥心をかなぐり捨て、子供の様に股間を押えて足踏みをしていた。何とか精肉店での買い物が終った時、多美子はオモラシを終えていた。芽衣子がスカートの中に手を入れてオムツの指を入れると、
「まあ、多美子さん、沢山お洩らしして、」
と言う顔は厭らしく見えるのだった。多美子はその時の芽衣子の目を見て思わず背筋に寒い物を感じてしまった。
買い物を終えてから、精肉店を出たのだが、知枝を見ると、何時オモラシしても可笑しくない状態になっている。多美子は何処まで我慢出来るのだろうか、と思ってみていた。もう知枝は股間に手を当てて居ないと洩らしてしまいそうになっていて、
「真利子さん、お願い早く帰ろう、」
と言うと、真利子が、
「そうですね。買い物も終りましたから、」
と言って、アーケード街を歩くのだが、高校の制服を着て、幼児の様に股間を押えている姿は本当に滑稽な姿になっていた。それだけ知枝は必至になっているのだろう、だが、真利子も芽衣子もオモラシさせようと思っているのか、ゆっくりと歩く、それは多美子には有難かった。オムツが股間に張り付き、感じてしまうのだから、多美子には嬉しい事なのだが、知枝には地獄だろう、と考えてしまう。
芽衣子と真利子はアーケード街で一番人込みが多い所に差し掛かった。だが、お互いがぶつかる程ではないのは、アーケード街の中心部でしかも、広く取られているからだろう、だから、ここで休憩している人がいる。真ん中に噴水があって、憩いの場となっている。だが、人込みが多い場所でもある。それに、ベンチが置かれていて、そこには、母親に連れられている子供や、高校生等や中学生、それに、普通の主婦等が込み合っているのでどうしても、休憩を取っている場所になっている。その場所に来ると、芽衣子が、
「商店街は込み合っていて疲れたは、休みましょう。」
と言うのだった。知枝の顔はこのまま人込みから出たいと言う顔になっているのだが、芽衣子はベンチに座ってしまった。真利子が、
「お嬢様、少しお休みに、」
と言った時だった。知枝は少し前屈みになって股間を押えていたのだが、
「もう、もう駄目、」
と言うと、思わず固まってしまっていた。多美子はそれでも知枝が恥かしいだろうと思って知枝の後ろにいたのだが、前屈みになってしまったので、お尻が突き出た格好になっていたが、オムツの裾からオシッコが流れ始めていた。

  1. 2008/01/16(水) 22:01:00|
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第六十二回 オムツ少女は22歳


そんな時だった。1人の女性が前から歩いて来るのだった。その女性は普通の私服で歩いている。多美子は最初、その女性は関係無いと思っていた。だが、真利子と芽衣子の前で立ち止まると、
「あら、知枝じゃないの。」
と声を掛けてきたのだった。知枝はまずい人に合ってしまったと思うような仕草をしているのだが、その人は、知枝の前で立ち止まると、
「ねえ、知枝でしょう。」
と言うと、真利子が
「どちら様ですか。」
と言うと、その女性は、
「ああ、私、村田高校の時の同窓生で、前島良枝と言います。」
「あら、そうでしたか、高校時代のお友達、」
「ええ、そうですけど、所でどうしたの。松涛高校の制服なんて着ちゃって。ひょっとしてなんちゃって高校生。」
と言っていた。多美子はその時に、前島良枝という人が高校時代と言っていた。高校時代という事は、既に卒業している筈なのだが、知枝は高校生の格好をしている。しかも、学年を示す学年章は、ローマ数字でⅠになっている。制服から読み取れば、知枝は完全に里崎女子高の1年生である筈なのだ、だが、知枝の友達は高校時代と言っていたし、その上、村田高校とも言っていた。村田高校は多美子も知っている。男女共学の公立の学校で普通の高校と記憶していた。だが、何で知枝が女子高生の格好をしているのか、と思っていた。普通ならここで芽衣子と真利子が慌てると思っていたのだが、芽衣子が、
「いえ、違いますよ。知枝さんはしっかりと今も高校1年生ですよ。」
「えっ、どういう事ですか。」
「だから、高校1年生なのですよ。」
「でも、卒業の時に確か、専門学校に行くとは言ってなかった。」
と言うと芽衣子が、
「専門学校は止めて貰って、もう1回高校生をやり直しているのですよ。」
「えっ、」
とビックリしていうる良枝に対して、真利子が、
「そうですよ。知枝お嬢様はもう1回、高校のお勉強をやり直しているのです。」
と言うと、芽衣子が、
「そうなんですよ。それに、里崎女子高は女の子の躾に厳しい学校です。女としての躾もしっかりと教え込む為に知枝さんには高校生活をやり直して貰っているのですよ。」
と言われて、良枝は、
「へえ、そうなんだ、ならば知枝は来年成人式ですけど、その時は、当然、制服で参加する事になるのですね。」
と少し知枝を刺激する様に言うと、芽衣子が、
「当然ですよ。高校生なのですから、制服で参加するのが当然の義務なのですよ。」
と言うのだが、知枝は困った様な顔をしていた。それはそうだろうと思った。多美子もに年前に成人式には参加した。成人式には晴着が良いと言っていたので、比沙子が成人式の為に高価なピンクの晴着をを買ってくれて、それを着て会場に出掛けた思い出がある。高校の時の同窓生にも会う機会があったが、メインは小学校、中学時代の同窓生に会って楽しい時間を過ごした思い出がいまでもある。もっとも今の状況ではとても同窓生に会う勇気はない、だが、知枝はこれからなのだ、しかも、新しく入学させられた里崎女子高のブルーのジャンスカを着て、冬だから、その上には前開きのブレザーを着なくては成らない。しかも、オムツを当てて参加するのである。もし、大勢の人の前でオムツを取り替えることになったらどうなるのだろうか、オムツを当てているが故に真利子が一緒に参加し、オモラシをしたら成人式会場で知枝のオムツを取替える事になるのだろうか、それはとても辛い事になるのだろう、そんな事になるのなら参加しない方がマシだと考えていたら、知枝が、
「えっ、この格好で参加するのですか、」
「そうよ。知枝さんは高校生なのですから、制服で参加するのが当たり前でしょう。」
と芽衣子がさも当たり前の様に言うと、知枝は
「それはお許し下さい。お願いします。」
「さあ、それはどうかしら、でも晴着を着てもオムツは当てていなくては成らないのだから、」
と言うと、良枝が、
「えっ、オムツ、ねえ、オムツってどういう事。」
と言うと、真利子が、
「お嬢様は教育の為にオムツを当てているのですよ。ですから成人式と言ってもオムツを外して過ごす事は許されないのですよ。」
と言うと、
「本当なのですか、」
と良枝が問い質すと、芽衣子が、
「そうですよ。オムツを当てる事で派手な生活を送っていた知枝さんが普通の生活に成れる様に教育をしているのですよ。」
という話をしていたら、知枝が、
「もう許して下さい。私の話をするのは、」
と言うと両手で顔を覆って泣き出し始めた。多美子はそれはそうだろう、と思った。高校時代の同窓生に会っただけでなくて、知枝が人には知られたくない話をされているのだから辛くて堪らないのが当たり前なのだ。だが、泣き出してしまった知枝の事など構わずに真利子が、
「所で知枝お嬢様はどのような高校生でしたんです。」
と言い始めるのだった。良枝は言葉を選びながら、
「そうですね。男性にはモテテいましたよ。」
と言うのだった。芽衣子は別に驚きもしないで、
「そうでしょうね。所でこれからはご予定は、」
「今から、友達に会う予定なんですけど、」
「お時間はありますか、」
「あっ、ありますけど、」
「それでしたら、少しお時間を頂いて、その村田高校にいたときの知枝さんのお話をして頂きたいと思っているのですが、」
と言われて、良枝は、
「本の少しの時間なら大丈夫ですけど。」
「そうですか、それでしたら、近くにファーストフード店もありますし、」
と言うのだった。良枝は、
「それなら構いませんけど、」
と言うと、アーケード街にあるファーストフード店に入る事になってしまった。多美子はこのまま帰ってもいいのだが、どうしようか、と考えていたのだが、真利子が、
「多美子さんもご一緒にどうぞ。」
と言われてしまった。多美子は流される様にしてファーストフード店に入る事になってしまった。
そこでの支払いは芽衣子が全て持った。知枝にはまたアイスティだが、当然だが、ラージサイズにされていた。これでは直ぐにオモラシをしてしまうだろう、ヒューマン・ブラックでもかなりのアイスティを飲まされているというのに、多美子は普通のサイズだったので良かったと思ったのだが、飲みたくは無かった。多美子の尿意も高まり始めていて苦しく成り始めていたからで、飲みたくは無かったのだが、芽衣子が、甘いシェークを注文されたのでチョコレート味のシェークにされてしまった。良枝は普通にホットコーヒーにしていた。知枝は嫌そうにアイスティを持っていたのだが、もう飲みたくは無い、と言った顔をしていたが、知枝には芽衣子が決めた事を拒否する事は許されていないのだろう、嫌そうな顔をしていた。
4人掛けの席に、1つは芽衣子と真利子、それに良枝が座り、その隣の2人掛けの席には多美子と知枝が座る事になってしまった。知枝は明らかにトイレに行きたいのかソワソワしている。“ヒューマン・ブラック”で大量にアイスティを飲まされているから、当然だが、またトイレに行きたく成っても不思議ではない、だが、トイレに苦しんでいる知枝の事などお構いなしに、芽衣子が、
「所で、村田高校とはどのような高校なんですか。」
と切り出した。多美子も他の学校の事は気に成っていた。どのような学校なのだろうか、と思っていたので思わず聞き耳を立ててしまった。芽衣子が聞いたので良枝が、
「私たちが通っていた学校は、普通の男女共学の学校ですよ。ただ、勉強が出来る子が来る学校では無かったですけど、それに、運動部はそんなに強いクラブは無かったですねえ、」
と言うと、芽衣子が、
「へえ、そうなんですか。」
「でも、知枝は学年の中でも真面目な娘だったですよ。試験の成績も良くて、良く50傑の中に名前が入っていましたから。」
「あら、そうなのですか。」
「そうですよ。だから、真面目で可愛い娘だから、良く男性にモテていたと思いましたよ。」
「そうですか、でも、知枝さんの村田高校の時の成績を見て、余り良無いと思ったのですがねえ、」
「違いますよ。確かに、他の高校よりもレベルは高くなかったけど、知枝はそれなりに成績を収めていたはずですけど、」
と知枝を庇うように言うのだった。だが、芽衣子は疑いの目付きでいるような気がしていた多美子だった。

  1. 2008/01/15(火) 22:25:13|
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第六十一回 オムツ少女は22歳


喫茶店の“ヒューマン・ブラック”を出ると、芽衣子が、
「そうだ、折角、お近づきになったのだから、今晩は私達の家で晩御飯を食べて言って頂戴、」
と言われた。多美子は断ろうと思ったのだが、とても、断る事が出来ない、だから、
「はい、分りました。ご馳走になります。」
と答える事しか出来なかった。多美子が返事をすると、真利子が、
「それでしたら、美味しい物を奮発しますよ。」
「そうねえ、それだったら、食材を買いに出掛けましょう。」
と言ったので多美子は比沙子が何時も使っているスーパーに行くのかと思っていたのだが、違っていた。真利子が、
「近くに車を止めてあるから、車で行きましょう。」
と言うのだった。知枝はその一言で嫌そうな顔をしていた。多美子も、車で、と思うと、一体何所にいくのだろうか、と不安に成っているのだった。
車は知枝達と会う事になった公園の駐車場に止めてあった。公園利用者の為に用意されている駐車場だから当然、駐車代は払わなくても良い、真利子が運転のようで、車のロックを外すと、
「街の商店街に行きましょう。あそこの方が色々と安い商品が揃っているからいいわ。」
と芽衣子が言うと、
「そうですね。その方がいいですね。」
と言うのだった。多美子はその一言が気になったる。商店街ではオムツを当てて出掛け、失敗した過去があるから思わず緊張してしまう。だが、嫌とは言えないので、車に乗る事になった。普通の乗用者だから、多美子は後部座席に座ることになった。隣には芽衣子が座った。運転は真利子で知枝は助手席に座る事になった。4人が乗り込むと、車が発車した。近くだから車では直ぐに到着する。それに、商店街はアーケード街になっていて、専用の駐車場が用意されているから便利になっていた。車はそこに止められた。車から降りると、芽衣子が、
「さあ、行きましょう。」
と言うのだが、知枝の目は明らかに泳いでいた。それもそうだろうと多美子は思った。多美子も外出する時はミニスカートにしてはいるが、膝上15センチ程度の短さにしている。だが、知枝が着ている里崎女子高の制服であるジャンスカで、しかも、ジャンスカの裾が今流行りの女子高生の様に短く裾を直されているのだが、その短さが問題だと思った。知枝が着ているジャンスカの裾は膝上20センチはある短さになっている。その為少しでも前屈みになれば明らかに当てているオムツが見えてしまうのだ。それも本の少し前屈みになっただけでオムツが見えてしまう。だから、知枝は目が泳いでいたのだろう、それに、知枝は“ヒューマン・ブラック”でオモラシしてオムツが濡れている。その為、当てているオムツがオシッコの重みの為に少し下がっていて、普通に立っているだけでもオムツが見える状態になってしまっていた。それだけではなくて、知枝はオモラシする尿量がおおいのか、知枝が当てているオムツは枚数が多いから、腰から足に掛けてオムツの為に膨らんでいるのだ。これでは、何を履いているのか興味が沸いてしまう状態にされているのだ。これでは恥かしくて動けないのが分るというものだった。その上、商店街は丸で通勤時の様に込み合っている。そんな大勢の人の前にオムツ姿を晒す事になるのだ。多美子でも嫌だと思う。だから、知枝は、
「私、ここで待っていますから、」
「あら、遠慮しなくてもいいのですよ。」
と芽衣子が言うと、真利子も、
「そうですよ。それに、お嬢様が食べたい物があるでしょうから、」
と言われて、知枝が、
「こんな人込みにオムツを当てていくなんて嫌です。」
と言うのだが、芽衣子が、
「あら、多美子さんもオムツを当てているのですよ。だから、関係ないでしょう。」
「でも、制服が、」
「あら、それは今流行りだから、その様に短くしてあげたのに、」
と言い返されてしまっては知枝もそれ以上は言い返せなくなっていると、真利子が、
「さあ、お嬢様、晩御飯が遅く成ってしまいます。買い物に参りましょう。」
と、真利子言うと、知枝の腕を組むようにしてしまうと、商店街に歩いて行くのだった。多美子もそれに着いて歩いて行った。
商店街は多美子が想像したよりも、混みあっていた。芽衣子が、
「最初は野菜から買って行きましょう。」
と言うと、真利子が、
「そうですね。」
と言うと、八百屋に向かって行くのだが、電車の駅に程近い一番外れの八百屋に向かって行く。無理矢理連れられていく知枝は少し前屈み気味になっているので、知枝が当てているブルーのオムツカバーがしっかりと見えていた。
商店街にある八百屋に入る。真利子が、
「多美子さんはお嫌いなお野菜は。」
と言われて、多美子は、
「いえ、好き嫌いは無いので大丈夫です。」
と答えると、真利子は何を作るのか分らないが、野菜を選んでいた。一体何を作ろうとしているのかそれは真利子以外に分らないのだが、それでも、何やら野菜を選んでいた。野菜を選び終わると、真利子が、
「今度はお肉に致しましょう。」
と言うのだった。その為、精肉店に行かなくては成らないのだが、商店街には精肉店が3軒程ある。最初に立ち寄った八百屋は、電車の駅の近くにあるのだが、一体何所に行くのだろうか、と考えていたが、兎に角歩かなくては成らない、真利子と芽衣子は知枝を連れて歩いていった。だが、最初の精肉店の前を通り過ぎていく、何処へいくのか、と考えていたのだが、歩いていた。
芽衣子と真利子は別に早く歩く事はしないのだが、知枝の顔色が違っていた。少し首筋が赤くなっていたのだ。多美子はそれが感じている証拠だと直ぐに分った。濡れたオムツが股間に貼り付いてしまって、歩く度に股間が擦れてしまって、変に感じてしまう。それに、真利子は知枝のお尻に手を当ててしっかりと、歩かせるのだった。知枝には苦しい事だろうと思っていた。だが、多美子も困っていた。尿意が次第に高まってきていて、苦しくなり始めていた。だが、芽衣子と真利子がゆっくりと歩いていてくれているので助かっていた。
結局、精肉店は、八百屋から一番遠い精肉店だった。濡れたオムツを当てている知枝に多美子は同情してしまう。今頃、オムツは冷たいのに、一部だけ熱くなり始めている筈だ。だから、辛いのだろうと同情していたが、かといって多美子の尿意が収まった訳でもなかった。尿意が更に高まり始めていた。どうしよう、と思っていたのだが、多美子もオムツにオモラシする以外方法はないのだった。

  1. 2008/01/14(月) 22:07:02|
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第14回 週末 陵辱・オムツ妻


その日、美晴が寝入ってから多恵子が、麻衣の部屋に来た、流石に何度もイってしまった美晴はグッタリとして直ぐに熟睡をしてしまう。美晴が熟睡してから多恵子が来て、
「奥様はお休みに成りましたよ。」
「1日中、イカサレテいたんだから、疲れて眠ってしまうわよ。」
と言うと、麻衣はショーツを脱ぐと、多恵子が、麻衣の股間に手を入れて麻衣の股間を刺激すると、麻衣のスカートは見る見る内に捲くれ上がる。
「我慢出来ないようですね。」
「あんなに生々しい声ヲ聞いていたら、無理よ、」
「そうですね。」
と言って多恵子もショーツを脱ぎ、スカートを脱ぐ、麻衣もスカートを脱ぐと、2人の股間には女が持っていないモノがあり、それが大きく堅く、そそり立っていた。多恵子はそそり立った麻衣のイチモツを口に含むと、麻衣は、
「アッ、アアーン、」
と声を出してしまった。麻衣も多恵子も女の格好をしていて、胸もしっかりと女性の様にあるのだが、下半身の男性のシンボルは取る事が出来なかったニューハーフだった。だから、男性のシンボルを持っていた。麻衣のイチモツが大きくなると、今度は麻衣が多恵子のシンボルを口に咥えて大きくした。2人とも大きくすると、お互いのシンボルを手で扱き始めた。
「アア、イイワ、。」
「わ、私もです。」
「早く、美晴さんに入れたい。」
「そうですよね、だって、麻衣さんが本当の坂口正彦ですから、」
と言うと、2人とも一緒に射精した。

その日から、美晴のオムツの取替えの時は股間を弄られていた。主に麻衣と多恵子の指で犯され、公園では幼女の良い玩具にされていた。最近の幼女達は美晴が来るのを間っているようになった。そして、麻衣がオムツを広げると、3人の幼女は面白そうに美晴の股間を弄り、最後は手を入れて犯されるのが日課になっていた。そんな日が10日程続けば、お洩らしをしていないオムツを当てているだけで美晴は股間を濡らしていた。更に、お洩らしをするだけで軽くイッてしまう時もある位に毎日股間が疼いて仕方が無かった。
昼食が終ってオムツの取替えの時になった。午前中、物干し場でオムツを取替えられて既に1回、イっていた美晴だが、また玩具にされるのかなと思うと憂鬱になるのだが、逆に股間が濡れていた。何時もの様に、麻衣がオムツカバーの前当てを剥された時、麻衣が苦しそうに目を閉じていて、オムツを持っているだけで固まっていた。ああ、お願い、早く弄って、そして私を早く気持ち良くさせてと思っていると、多恵子が来て、
「こう毎日では辛いですよね、お嬢様、いえ、麻衣、いえ正彦さん、」
と言うと、麻衣が履いてるスカートの中に手を入れて何やら弄っていると、麻衣が、
「アッ、駄目よ、擦っては駄目、」
と言うのだが、多恵子は麻衣の股間を擦るのを止めようとはしなかった。そればかりか、何やらゴムが弾ける音がすると、麻衣の前のスカートが盛り上がっている。美晴は女である麻衣の股間が何で盛り上げるのか、男でもあるまいし、と思ったのだが、
「奥様、いいものを見せてあげますよ。」
と言うと、麻衣のスカートを捲り上げた。そこには女には無い物が大きくなってそそり立っている。美晴はそれを見て、
「何で、女であるはずの麻衣さんが、」
「だって、お嬢様は、元々は男なのですもの、」
と言われて美晴は今までオムツを取替える時晒していたのが、女ではなくて男である事を知りショックを受けていると、
「いっ、いやぁ。」
と悲鳴を上げると、麻衣は知られてしまったので開き直った様に薄笑みを浮かべて、
「ふふふ、分ってしまったわね。そうよ、私は元男なの、でも今は女、」
と言いながら、麻衣はスカートを脱ぐと、大きな男性のシンボルが余計にそそり立っていた。麻衣はそそり立った自分のイチモツを扱きながら、
「毎日辛かったわ、だって、これがあるからどうしても男が捨てられなくて、逆に毎日痛くてたまらなかったわ。でも今日からは1つになれるわね。」
と言うと、美晴の当てているオムツの前当てを剥した。

  1. 2008/01/13(日) 22:10:22|
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第13回 週末 陵辱・オムツ妻


スーパーに到着すると、トイレに入って、下がっているオムツをしっかりと上げてから、更に強めに当てる事にした。これにより、オムツが下がる確率は少ないが、それこそ、本当に股間に食い込む様に当てられてしまって苦しくなっていた。更に濡れたオムツが美晴の股間に張り付いていて、歩くと股間がすれて変な気持ちになる。オムツを当てているだけで変な気持ちになるから、美晴は立ち止まると股間を刺激しようと内股を擦り合わせているのだが、オムツを当てている為に中々、それが出来ないで困っていた。
スーパーでの買い物を済ませることには美晴の顔は紅くなっていた。オムツの為に股間が擦れて感じ始めていた。最近ではオムツを当てているだけで感じてしまう美晴が、本当に股間が擦れているから余計に感じてしまうから、美晴は足元がフラフラとしていた。それにどうしても、麻衣と多恵子に遅れ気味になってしまう。美晴はどうしようも無かった。その時に、麻衣が、
「美晴、ほら、しっかりと歩いて、」
と言うと、美晴の股間を擦った。オムツの上から擦られても美晴は、
「アッ、ウッ。」
と声が出てしまう。だが、多恵子も、
「そうですよ、奥様、ほら、しっかりと歩いて、」
と言って美晴の股間を擦る。美晴は、
「アッ、アー、」
と声を出して腰を引いてしまう姿を見た麻衣が、
「相当感じているようね、」
と言うと、多恵子が、
「オムツの上から擦っただけで、これですものね。」
「これでは家まで持ちそうもないわ。」
と言うと、多恵子と麻衣はニッコリと笑っていたが、今の美晴には2人の表情を伺う余裕は無いから、言われるままになるしかない、それが分っていても、美晴には抵抗する術が無い、麻衣と多恵子は美春の股間を刺激しながらも、目に入った公園に入って行く。
入った公園はそれ程、大きくない公園だが、子供たちが良く遊んでいる。美晴は分っていても抵抗出来ない為に、麻衣と多恵子に連れられて公園の中に入っていった。公園の中に入ると、背もたれのついていないベンチを見た。スーパーにあるベンチと同じように木で作られているベンチだった。ここで、オムツを取替えられると思うと、美晴は立ち止まったのだが、麻衣が、
「何をしているの。ほら、オムツを取替えてあげるというのに、」
と言われて美晴は、
「こ、ここでは、止めて下さい。人目がありすぎます。」
「あら、奥様、スーパーよりも、人目はありませんよ。ほら、」
と言うと、無理矢理、公園のベンチに横にされてしまった。
「アッ、やだ、止めて下さい。」
と言うのだが、麻衣が美晴のスカートのベルトを緩めてしまい、両足を上げられて完全に裏返しにされてしまうと、
「ああ、やだぁ、恥ずかしい。」
と言うのだが、麻衣は、
「ほうら、ご開帳。」
と言って、美晴の当てているオムツカバーの前当てを剥し、オムツカバーを広げられてしまい、オムツを広げていく、美晴は、こ、こんな所でオムツを取替えるなんてと思っていたのだが、オムツを広げられてしまうと、麻衣が、
「あらあ、オムツがオシッコ以外の物で濡れているわ。」
と言うと、多恵子が、
「本当、エッチなお豆を絶たせているしね、」
という2人の言葉を聞いて美晴は、
「やだ、弄らないで下さい。ここでは、お願い弄らないで下さい。」
と言うのだが、麻衣の指が美晴の股間を軽く擦られてしまうと、美晴は、
「アッ、ウッ。」
と仰け反ってしまう。すると多恵子が美晴のお豆を摘むので、美晴は、
「やだ、そこは、」
と言って仰け反ってしまうのだが、多恵子が美晴のエッチなお豆を指で摘んで刺激するので、
「アッ、ウッ、」
と声を上げて仰け反ると、麻衣が美晴の股間を擦り始めると、多恵子が美晴のお豆を刺激されては、美晴は腰が動き始めていた。美晴の動きを見た麻衣が、
「あらあ、もう感じているのね。」
と言うのだが、美晴は感じては駄目、ここでは声を出しては駄目と思っても、2人は的確に美晴の感じる部分を的確に刺激されていては、美晴は、
「アッ、アーン、アッ、アーン、」
と声を出していた。その時だった。小さい子供が、
「お姉ちゃん達何をしているの。」
と言われた。その声を聞いて美晴は、
「やだ、お願い、子供を退けて下さい。」
と言うのだが、麻衣は、
「今ね、お姉ちゃんがお洩らししたのでオムツを取替えている所なのよ。」
「ふーん、」
「でも、オムツを取替えているのに、何で、ここを弄っているの。」
「それはね、大人の女の人はね、ここを弄られると気持ち良くなるの。だから、弄ってあげているの。」
「へーえ、そうなんだ。」
「そうだ、お嬢ちゃん達もオムツを当てなくては成らないお姉さんを慰めて上げて。」
「どうすればいいの、」
と言うと、麻衣は女の子の手を持って、美晴の股間を弄らせる。多恵子も他の子に、美晴の股間のお豆を弄らせ、美晴の股間は2人の女の子に弄られる格好になってしまった。美晴は、
「やだ、駄目ですよ。子供に、アッ、駄目、アッ、アッ、」
と声を上げ始め、腰を使っていた。だが、それだけでは終らなかった。麻衣は、
「じゃあ、今日は、お嬢ちゃんがしてあげてね、明日会ったら、こっちの子にお願いね。」
と言うと2人の子供は、ウン、と返事をすると、1人の女の子手を尖らせてから、麻衣が、
「ここにね、入れてあげるのよ。」
と言うと、美晴の中に、指を入れると、女の子の手首まで入れてしまった。美晴は、
「駄目ですよ。ああ、止めて下さい。」
と行っていたのだが、女の子の手が入ると、
「アッ、ウッ、ウウッ、アッ、」
と太い物が侵入してきた。美晴は、
「動かしては駄目、本当に、駄目よ。」
と言うのだが、麻衣は女の子の手をゆっくりと出し入れを始めた。美晴は、
「アッ、ウッ、アッ、アッ、アン、アッ、アッ、アン、」
と悶える声を上げて腰を使っていた。その姿を見せて多恵子が、
「お姉さんねえ、気持ち良くて喜んでいるのよ。」
「本当、」
「本当よ。」
と言って更に早く出し入れをする。美晴は、
「アッ、駄目え、アッ、アン、アッ、アン、」
と腰を振っていたが、
「もう、もう駄目、イキそうです。」
とイッてから、
「もう、駄目、イッ、イク。」
と言ってから痙攣したようになってぐったりとしてしまうと、
「良く出来たわねえ、お姉さんねえ、気持ち良く成り過ぎてしまったのよ。」
と言うと、もう1人の娘が、
「私もしたい。」
と言うので、麻衣が、
「本当なら、明日にする所なんだけど、いいわ、いらっしゃい。」
と言うと、別の子が美晴の股間に狙いを定めている。美晴は、
「駄目です。子供にそんな事をさせては、」
と言うのだが、麻衣は女の子の手を美晴の中に入れて来た。美晴は、
「アッ、ウッ、」
と声を出したのだが、ゆっくりと出し入れをしている。美晴はなんで、子供に犯されなくては成らないの、何で、ああ、何てことになっているの、やだ、ああ、感じる、と思いながら、また腰を動かしながら、
「アン、アン、アン、アン、アン、」
と悶える声を出していた。
美晴は3人の養女の手で本当に犯されてしまった。犯された後、またオムツを当てて帰宅した。

  1. 2008/01/12(土) 22:09:07|
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第六十回 オムツ少女は22歳


窓際の4人掛けの席に既に、年配の女性と知枝が向き合う様に座っていた。二人は既に注文を済ませていて、知枝にはアイスティ、年配の女性はホットコーヒーを飲んでいた。多美子が考えていた通り、この店で冷たい物を注文すると中ジョッキで出され、コーヒーはマグカップで出てくる。前に出されている物を2人とも、少し恩でいたが、知枝は既に中ジョッキの半分程、アイスティを飲み干していた。多美子の顔を見ると知枝は助けを求める様な仕草で見る。だが、何を訴えたいのか多美子には図りかねていた。多美子は知枝の隣に座ると、年配の女性が、
「ここのアイスティが美味しいのよ。」
と言って、多美子は断る事が出来ないからどうしようと、思ったのだが、アイスティにされてしまい、真利子もアイスティを頼まれてしまった。年配の女性はホットコーヒーを飲んでいた。この暑いのに、と思うのだが、涼しげな顔をしてホットコーヒーを飲んでいた。暫くしてウエイトレスがアイスティを持って来て、テーブルの上に置くと、
「遠慮しないで飲んでくださいね。」
と言われたので、中ジョッキにストローを差し込んで飲み始めた。だが、公園で喉が渇いたので500ミリリットルのジュースを飲み干したばかりなので、少し飲んだだけで、もう十分なのだが、真理子達の手前笑顔で飲む以外無かった。アイスティを飲み始めると、年配の女性が、
「そういえば私達の自己紹介をしていないわね。私の名前は月岡芽衣子、そして、高校生の娘が私の姪で入江知枝、そして、一緒に多美子さんの家に行ったのが、有馬真利子さんよ。」
と紹介されたので、多美子は、
「味沢多美子です。宜しくお願いします。」
と言うと、真利子が、
「多美子さんは奥様が考えた通りの人ですよ。」
と言うので芽衣子が、
「あら、それでしたらオムツを。」
と言われて多美子は認めたくなかったのだが、
「えっ、ええ、オムツを当てています。」
と言うと、芽衣子が、
「それは多分、病気でしょう。」
「はい、今年に入ってから病気になって、オネショが始まり、オモラシもする様になったので、昼間もオムツを当てています。」
と正直に答えると、芽衣子は、
「あら、少女の様に素直な娘なのねえ、」
とビックリした顔をしていた。だが、その時に隣に座っている知枝の手が股間に伸びていた。股間を上から押えている。多美子は、知枝がトイレに行きたく成っている。正確にはオシッコがしたく成っていると確信したのだが、それは黙っていた。その時、真利子が、
「今はどうしているのですか。」
「はい、母が不動産管理をしているのでその手助けをしています。」
「具体的にはどのような事を。」
「はい、コンピューターが操れるので、プログラムを作って不動産の管理をするプログラムを作っています。また、具体的には会計のプログラムを作っています。」
「へえ、そうなんですか。頭がいいのですねえ。」
「いえ、専門学校に通っていたので、それで、操れるので、」
「そうなの。」
と言うと、真利子が、
「奥様、お嬢様もパソコンを。」
と言うと芽衣子がすかさず、
「駄目ですよ。知枝の成績は悪いのですから、」
「そうですね。復習なのにですのにね。」
と意味深な言葉を投げかけていたが多美子は気が着かない。ふと横を見るとまた知枝は股間を押えている。顔を見ると、少し赤らめている。相当オシッコがしたくて苦しそうな顔をしている。多美子はオムツは取り替えたのだから、洩らしてしまえばいいのに、と思っていたのだが、知枝は必至に我慢しているようだった。何度も股間を押え直して必死に我慢しているから、制服のジャンスカが股間に向かって皺が出来ているのだが、知枝はそれよりも、オシッコを我慢する方が忙しいのだろう、だが、その時に芽衣子が、
「知枝さん、もっと飲んで、折角注文したのですから、」
と言って知枝に飲ませようとしている。その時になって業としているのでは無いかと勘ぐってしまった。その時だった。真利子が、
「知枝さん、飲み足りないようだから、私の分も飲んで構わないですよ。」
と言うと、真利子は自分の分は知枝の中ジョッキの中に入れると、
「止めて下さい。そんなに飲めません。」
と言うと、芽衣子が、
「駄目ですよ。残す事は許しませんからね。」
と言われて知枝は、
「でも、」
「でもではありませんよ。ほら、飲みなさい。」
と言われて知枝は飲み始めるのだった。多美子はそんなに無理して、何でと思っていたのだが、それが、芽衣子と真利子が企んでいる事とは気が着かずにいた。だが、知枝はもう苦しいなって、思わず、
「お願いします。もう我慢出来ません、だから、おトイレに、」
と知枝が言うのだが、すかさず真利子が、
「あら、オムツを当てているのにおトイレですか、いいのですよ。知枝お嬢様はオムツを当てているのですから、それは詰り、何時何処でも使って良いおトイレを持っているのと一緒なのですよ。」
と言うと、芽衣子まで、
「そうよ。おトイレを当てているのだから、オムツにすればいいのよ。」
「そんな事、おトイレがあるのだから使わせて下さい。それに私はオモラシもしなければ、オネショもしないのです。本来ならオムツは必要ないのに、」
「そうよ。でも、オムツを当てるのは知枝さんの教育の為よ。」
「こんな無謀な教育なんて、無理矢理オムツを当てるのが教育なのですか。」
「そうよ、ちゃんとした身なり、身だしなみを教えるためにオムツを当てているのですよ。」
「そんな事、私には理解出来ません。ああ、駄目、オシッコが、あっ、でっ、出ちゃう。」
と言うと、知枝は苦しいので思わず両手で股間を強くを押えた。1回押えただけでは強くなった尿意が収まりそうもないので何度も股間を押えなおしている。だが、その手が止まったのだった。止まった瞬間、知枝が、
「やだ、ああ、もう駄目、」
と言って、ブルブルと体が震え、思わず俯いて必至に股間を押えたのだが、知枝からジャアーと勢い良くオムツにオモラシする音が聞こえたのだった。その時多美子は知枝がオモラシを始めたと思ったのだった。その音は多美子がオモラシしても良く聞こえる音なのだから、多美子はオモラシしている、と思うと何となく不思議な気持になっていた。自分以外の人がオモラシをするのを見るのも、初めてだから、多美子は思わず知枝を見入っていた。だが、芽衣子と真利子は、
「まだ飲み終わっていないですよ。」
と真利子が言うと、芽衣子も、
「そうですよ。知枝さん、しっかりとお飲みなさい。」
と言われた。知枝は、
「もうオモラシは嫌です。だから、もう飲めません。」
と言うのだが、
「あら、何時までもいてもいいのですよ。ここではお食事も出来ますからね。閉店までいましょうか、」
と芽衣子に言われてしまって知枝は困った様な顔をしていたのだが、真利子が継ぎ足したアイスティを飲み始めるのだった。多美子も知枝の姿を見ていて、とても、飲めないと言って残す事が出来ないと悟った。多美子は知枝が全部飲み干す様に、自分も目の前にあるアイスティを飲み干す為に必至に飲んだ。
知枝は飲み続けていたのだが、明らかに苦しそうに飲んでいた。だが、芽衣子が言うとおり、全てを何とか飲み干すのだった。飲み終えた知枝は不安な顔をしていたのだが、多美子もそうだった。多美子はお腹が張って苦しく感じていたのだが、多分、知枝も同じだと思っていた。それに多美子はトイレに行きたくなり始めていた。どうしよう、私も知枝ちゃんと同じ様にトイレは使えないし、それに、まさかオムツを外して貰う訳にもいかない、家に早く帰らないと、と思ったのだが、とても、芽衣子と真利子に帰るとはい。それに、多美子は私はこれからどうなってしまうのだろうか、と不安になっていた。

  1. 2008/01/11(金) 22:18:15|
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第五十九回 オムツ少女は22歳


真利子が丹念に知枝の股間を拭くのだが、お尻や下腹部を拭いているとは違って丹念に拭いていると、
「真利子さん、止めて、おかしくなるから。」
と腰を捩っている。多美子は知枝が感じてる、と確信したいのだった。だが、それに、拭いているタオルが明らかに濡れている。多美子は比沙子が良く、
「あらあ、グッショリ濡らして、」
とからかう様に言われた事を思い出していた。今、知枝の股間を弄ってしまえば、明らかに感じていると思うのだが、真利子は、
「もう一度、お嬢様の足を上げて頂けます。」
と言われて、上げると、真利子は最初にチューブを取り出すと、
「これはオムツ気触れに鳴らない様にお薬をつけるのですよ。」
と言うと、知枝のお尻に軟膏の薬を塗りつける。その後に白いシッカロールを着けてから、また下腹部に着けて、お股に塗り込んでいる。シッカロールを着けると、新しいオムツの前当てを当てた。ここまで来ると、知枝は抵抗をしないので、素直にオムツを当てられていた。オムツの前当てを当ててから横羽根を着けて、横羽根よりも上にいった前当ては折り返してから、オムツカバーの横羽根を持って来て、オムツカバーの前当てを知枝の股間に通すと、オムツカバーのホックと止めていく、オムツが当てられると、
「はい、お嬢様、立ってください。」
と言われて、知枝は立たされると、オムツの形をしっかりと整えられてから、オムツカバーの腰紐を止められてから、両足の裾紐を止められていた。オムツの取替えが終ったので多美子は帰ろうとしたのだが、真利子が、
「手伝って頂いた御礼をしたいので付き合って頂けますか。」
と言われたのだが、多美子は返答に困ってしまった。買い物の途中なのだが、急いで帰らなくては成らないから、このまま付き合ってしまったら、どうしようか、考えたのだった。だが、知枝のオムツの取り替える所を見てしまって、このまま黙って帰るのは悪い気がして帰るには帰れない雰囲気に成ってしまっている。多美子は、必至に考えていたのだが、年配の女性が、
「どうかしたのですか、」
と聞かれたので、多美子は、
「私、実は買い物の帰りなんです。だから、どうしようかと思いまして。」
と言うと、年配の女性が、
「お嬢さんの家はここから遠いのですか。」
「いえ、自転車で来ているので、5分程度の所なんですけど、」
「それでしたら、今から1回戻って来て頂ければいいでしょう。」
と言われると、真利子が、
「それでしたら、私も一緒に行きますわ。その方がいいでしょうから、」
「そうね、その方がいいわね。じゃあ、真利子さん、私は知枝を連れて何時もの“ヒューマン・ブラック”に行っていますから、」
「そうですね。その様に致しましょう。」
と言って立ち上がると、年配の女性が、
「所でお嬢さんの名前は、」
「私ですか、味沢多美子といいます。」
「味沢さん、そう、じゃあ、真利子さん、多美子さんと一緒に行って頂戴、」
「畏まりました。」
と言うと、真利子と一緒に自宅に戻る事になってしまった。真利子は徒歩だから、多美子は自転車を押しながら進んでいった。歩きながら多美子は、
「私の事は分っていたのですか。」
と聞いて見た。すると真利子は、
「分りますよ。普通なら川の方向に向かって座るのに、反対方向を向いて家の方を向いていましたからね。それに、私がお勤めしている家は囲いらしい囲いではなくて、外から見える様に生垣になっているから、丁度見えてしまうのですよ。」
「それなら、毎日、」
「そうね。それに、何時も、お嬢様のオムツの洗濯をしている時にいらっしゃいますね。」
と言われて多美子は返答に困ってしまうと、真利子は、
「多美子さんは、オムツに興味があるのか、それともオムツを当てているのかどちらかなのでしょう。」
と言われてドキッとしたのだが、多美子は諦めて、
「分ってしまったのですか。」
「はい、多分ですけど、多美子さんは、オムツを当てているのでしょう。」
「えっ、はい。」
「多美子さんの様に若いのに、仕事もしないで毎朝、天気が良い日に散歩に出られるのですから、多分、病気か何かでオムツを当てなくては成らなくなったのでしょう。」
「は、はい。」
「そうですよね。オムツを当てては会社には行けませんものね。それにお友達とも会えない。だから、何時も1人でお散歩をしているのでしょう。」
と言うと、真利子は多美子の顔をみてニッコリと笑った。その顔が多美子は確実に言い当てているという自信の現われに見えた。何で、そんな事が分ってしまうのだろうか、この人たちと一緒にいていいのだろうか、と不安になる。そう考えていると多美子はいずれ、知枝の様にこの人達にオムツを取り替えられてしまうのだろうか、そんな不安が込み上げてきていた。真利子は、
「所で多美子さんはお歳は幾つ、」
と言われて、多美子は、
「私ですか、22歳です。」
と素直に答えると、真利子は、
「あら、以外に素直に答えるのね。」
「えっ、どうしてですか、」
「だって、オムツを当てている事が知られてしまって、二十歳を超えているのですから少しは恥かしいのではないですか。」
「それはそうですけど、でも、年齢を偽っても仕方が無い事ですから、」
「そうですね。でも、22歳でオムツをしている事は辛いですわね。」
と言われて、多美子は首を縦に振ると、何時になったらオムツから離れる事が出来る様になるのだろうと不安になっていた。医者から言われているのはストレス性のものだと言われていた。だが、一向に良くなる気配が無いから、多美子は不安になっていた。私は一体何時になったらオムツが取れる様になるのだろう、と不安になる。
自宅に着くと、買い物の途中で知り合いにあって、今から出掛けなくては成らないと比沙子に事情を説明した。比沙子は、別に構わないわよ。といってくれたのでホッとしていた。真利子もいたので、真利子は比沙子に、お嬢様をお借りします。と言うと、比沙子は、知枝さんと仲良くなれるといいですね。と言っていた。その目付きが少し嫌らしく見えたのだが、多美子は気がつく事は無かった。
自宅に自転車を置き、真利子2人で待ち合わせの“ヒューマン・ブラック”に行くのだった。知枝達と知り合う事になってしまった公園に面している喫茶店だった。多美子はこの店は知っていた。高校生の時、学校の帰りに1度か2度立ち寄った事がある。飲み物は気を付けないと生ビールの中ジョッキで出されるお店に成っている筈だった。多美子は何となく怖い気がしていたのだった。

  1. 2008/01/10(木) 22:54:21|
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第五十八回 オムツ少女は22歳


何時もオムツを干している真利子という人が多美子に近づいてきた。多美子はどうしていいのか分らずに黙ってベンチに座っていると、多美子の目の前にきて、
「あなた、良く遊歩道のベンチで干されているオムツを見ている女の子でしょう。」
と言われた。多美子はどう答えていいのか分らない。ただ、真利子に何かオムツを見ている事を詰問されるのでは無いかと思って怖く成ってしまっていると、真利子が、
「所でお願いがあるの。お嬢様のオムツを取り替える所を手伝って頂きたいのですけど、」
と言われたのだった。多美子はどうしていいのか分らずにいると、
「別にいいでしょう。だって、アナタ、オムツに興味があるのでしょう。それに、干されているのがオムツである事も分っているのでしょう。」
と言われて、多美子は、
「は、はい、直ぐにオムツだと分りましたが、」
「そうよね、だったら、今から、目の前でオムツを取り替えるのを見せて上げるわ。ほら、きて、」
と言われたのだった。多美子は断る事が出来なくなり、真利子に連れられて芝生の上で仰向けにされている知枝の前に来ると、知枝は、
「だ、誰なの。」
と知枝が言うので、真利子が、
「何時もお嬢様のオムツに興味があるようで、遊歩道から見てる方ですよ。」
「だから、だから、嫌だったのに、オムツを当てているのが私と知られたら、こうなると思っていたのに、」
と泣き出し始めるのだった。だが、真利子は、
「それでは手伝って頂けるかしら、」
と言われたので、多美子は、
「どうしたら、いいのですか。」
と言うと、真利子が、
「奥さんがしている様に、片手で足を押えて、そして、片手でお嬢様の胸を押えて頂ける。」
と言われたのだった。多美子はどうしていいのか分らず、かといって、断るのも出来ないので、知枝の足を押えようとすると、知枝が、
「やだ、止めて下さい。お願いします。ああ、止めて、」
と言うのだが、多美子は押えてしまった。押えてしまうと、真利子が
「それでは、オムツを取替えますね。」
と言うと、当てているオムツカバーを剥し始めるのだが、多美子が何時も使っているオムツカバーとは違っていて、オムツカバーには腰紐の他に裾紐が着いている。お洩らしした時のオシッコが簡単に溢れない様にしっかりと受け止める為にある裾紐を解き、腰紐を解くと、
「やだぁ、こんな所でオムツを広げるなんて、ああ、やだぁ、」
と言うと、年配の女性が、
「そんなに、大きな声を上げて、他の人の注意をひきますよ。」
と言われてしまうと、知枝は思わず黙ってしまうのだった。だが、真利子が、オムツカバーの前当てを広げた。何時もなら濡れたオムツを見られてしまう多美子が他人おオムツが取られる所を見ているのだ。何となく不思議な気持になっていると、オムツカバーの前当てが外された。前当てが外されると、
「まあ、グッショリ。」
と真利子が言うのだが、
「やだぁ、見ないで、お願い、」
と言うのだが、年配の女性は知枝の両手をしっかりと押えているので顔を隠す事が出来ないから、顔をさらしているのだが、恥かしさの余り、目を閉じていた。だが、真利子はオムツカバーの横羽根を広げると、年配の女性が、
「まあ、2度もお洩らししたから、横羽根まで濡れているのね。」
「そうですね。それに、1回のオシッコの量が相変わらず多いようですね。」
と言うのだが、知枝は、
「やだ、そんな恥かしい事言わないで、」
と言っているのだが、真利子は、オムツの横羽根を広げると、知枝は、
「やだぁ、恥かしいからオムツは取らないで、」
と言うのだが、オムツの前当てを開くのだった。オムツはかなりのオシッコを吸い込んで重そうにみえた。だが、多美子はそれ以上に興味をそそる事があった。知枝の股間が無毛になっているのだった。お股の毛が生えていた所は青くなっている。多美子は思わず目を凝らしてみていると、年配の女性が、
「あら、知枝さんのお股に毛が無いのが不思議に思われるのですね。」
と言われて多美子は、
「えっ、ええ、あっ、はい。」
と答えると、年配の女性は、
「お股に毛があると、不衛生なので剃っているのですよ。」
と言うと、真利子が、
「私が毎日綺麗に剃り上げているのですよ。」
と言うのだった。オムツを全部広げられた知枝は、
「やだぁ、お願い、もう許して、」
と大粒の涙を流しながら泣き出してしまっていたのだが、真利子が、
「それでは、奥様と一緒にして下さい。」
と言われたので年配の女性と同じ様に、両足を上げるとお尻の下から濡れたオムツにオムツカバーを取り除くと、真利子は、
「暫くそのままにしていて下さい。」
と言われたので多美子はそのまま両足を上げた格好にさせていた。女の子が一番、人に見られたくない所があからさまに見える。多美子は知枝のエッチなお豆が立っている事に気がついていた。だが、それは黙っていたのだが、真利子が、タオルを持ち出すと、知枝のお尻を綺麗に拭きとってから、お尻の所に新しいオムツをひくと、
「それでは下してください。」
と言われたのだが、その後に、
「少し、お嬢様のお股を広げて下さい。」
とも言われた。年配の人が知枝の股を広げえていくので、多美子もしなくては成らない、知枝の股を広げようとすると、
「ああ、止めて、もう止めてぇ、」
と泣きながら言うのだが、真利子は知枝の下腹部をタオルで拭いてから、いよいよ、知枝の股間を拭き始めるのだった。

  1. 2008/01/09(水) 22:01:44|
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第五十七回 オムツ少女は22歳


散歩に出るとどうしても、オムツが干されている家の庭見える遊歩道のベンチに足が向いてしまう。干されているオムツを鑑賞する為、自動販売機でジュースを買い、遊歩道で飲むのが日課に成りつつ有る多美子だった。午後の3時半前に遊歩道に到着する事になる。多美子は何時も干されているオムツを見ながらゆっくりとジュースを飲む、午前中に来ると、まだオムツを干している時だが、午後になると、オムツはまだ干されていた。天気が良くて、汗ばむ天気なのだから、もう乾いているのに、と思いながら、干されているオムツを見ていると、決まって、奥から1人の女性が出てきて、オムツの片付けを始める。最近では日に寄って干されているオムツの量が違うのが分る様になっていた。多分、オネショの回数が多いのか、お洩らしの回数が多いのか、どちらか分らないが、どちらかに決まっているのは確実だった。今日はオムツが少ない方だな、と思いながら、ジュースを飲んでいた。
オムツをしている娘の顔は覚えたのだが、その家の人はどの様な人なのだろうか、と好奇心が芽生えてきた。そこで、多美子は遊歩道を後にすると、オムツが干されている家の前を通る。表札を見ると、“月岡”と書かれた表札が一枚置かれているだけで、家族構成などは見て取る事が出来なかった。何だ分らないのか、と思いながら帰宅した。
それから数日後、比沙子が、
「多美ちゃん、買い物に言ってきてくれる。」
と言われた。オムツを当てているので買い物には行きたく無いのだが、比沙子に言われてしまえば、言い返す事が出来なくなり、仕方なしに出掛ける事にした。時計を見たら、何時も、午後の散歩に出掛ける時間になっていた。比沙子は料理用のお酒を買って来て欲しいと言われたので、多美子は何時ものスーパーに買い物に出掛ける事にした。久し振りに自転車に乗って出掛ける事にした。オムツは昼寝の後に取替えて貰ってから、替えていないが、トイレには行きたく無いし、それに、水分も控えているので、大丈夫だ。自転車を取り出すと、多美子はゆっくりと、何時ものスーパーに向かっていった。風が気持ち良いいのだが、少し汗ばむのが問題だ。汗ばむ為に丸で感じているようにオムツが濡れてきた。丸でお洩らししたみたいでやだな、と思いながらも、吹き抜ける風が心地良く感じる。多美子は自転車を漕いでスーパーに向かって行った。
自転車を漕ぎながら、多美子は帰りに何時ものオムツが見える遊歩道に行こうと決めた。多美子は、スーパーで買い物をしてから、何時もの遊歩道に向かって自転車を漕いだ。その帰る途中で、流石に暑くて叶わないので、冷たい物でも飲んで休憩をしようと考えたのだった。
その公園は大きくないのだが、安全を考慮して造られていて、大体の所が自然の芝になっている。歩道は砂利と石で歩ける様になっていた。公園の周りには植木が植えられていて、中央は、綺麗な芝生に成っている。遊具等は置かれていないが、静かに休憩するには良い所になっている。緑に覆われていて、多美子が気に入っている公園の1つだった。ただ、広くもないし、記念碑等のモニュメントも置かれていない、本当に、憩いの場的存在の公園になっていた。あた、公園に面して駄菓子屋があり、その駄菓子屋の前には自動販売機が置かれている。多美子は菓子パンを1つ購入し、喉が渇いたのでペットボトルの500ミリリットルの飲み物を購入するのだった。喉が渇いていたので、半分程一気に飲み干してしまったのだった。公園に入ると、鳥の囀りなどが聞こえればいいのだが、聞こえるのは近くの幹線道路を走る車の音以外は聞こえてこない。公園の周りを歩く人の話し声が聞こえてきてとても、自然の中にいるとは思えない所なのだが、それでも、吹き抜ける数が心地良いから、火照った体が丁度冷えて気持ち良かった。
多美子は買ってきた菓子パンの梱包を剥して中のパンを1つかじっていると、そこへ、誰かが入って来たのだった。誰だろうと思っていると、なんと、オムツを干している家の人が入ってきた。たしか、何時も家の中では和服を着ている年配の人が入って来ようとしているのだった。だが、今日は和服ではなくて、洋服を着ている。だが、洋服を着ていても品の良さが出ている人だった。何時もの年配の女性は中央の芝生の所にいくと、何やらビニールシートを取り出している。座る積りなのか、と思っていると、手招きをしているのだった。何だろうと、思っていると、年配の人が入って来た方向には二人の女性がいるのだった。1人は、何時もオムツを干している人だった。そして、もう1人はオムツをしている女子高生だ。学校の帰りなのか、まだ制服姿であった。何時もなら聞こえない話し声も、今日は近くにいるのでしっかりと聞き取る事が出来るの。年配の女性が、
「何をしているのですか、知枝さん、」
と言われていた。知枝か、どちらかが知恵という名前の娘なんだ、と思っていると、オムツを干している女性が、
「ほら、奥様がお呼びですよ。」
と言われていうのだが、女子高生は、
「こんな所で、嫌です。許して下さい。」
と泣きそうな顔でいうのだが、一緒にいるオムツを干している女性が、
「駄目ですよ。濡れたオムツでまたお洩らしする積りなのですか、」
と言われていた。多美子はオムツが干している人が言うのを聞いて、思わず女子高生を見てしまった。すると、女子高生の内股が濡れた後があり、ソックスも内方が濡れている。お洩らししたんだ、と思っていると、多美子は女子高生が何をされようとしているのか安易に想像がつく。多分、女子高生はオムツをしていてお洩らしをした。だが、それが、最初のお洩らしではなかったのだ。最初ならば、内股が濡れる事はない、だから、2度もお洩らしをしてしまって、そこでオムツが濡れている事に気付かされたのだと思っていた。だが、女子高生は強引に、半ば、無理矢理、芝生の所に連れられて来たので必至になって、
「ああ、嫌です。ここで取り替えるなんて、」
と言うのだが、年配の女性が、
「駄目ですよ。オモラシしてオムツを濡らしたのに、素直に言わないからまたお洩らししたんだから、ほら、ここで取り替えるのですよ。」
「いや、こんな所では、恥かしすぎます。許して下さい。」
「駄目です。ほら、オムツを取替えますよ。」
と言うと、オムツを干している女性が、
「お嬢様、素直にオムツを取替えましょうね。」
と言われていた。女子高生は、
「いや、こんな所で、嫌よ。オムツを取り替えるなんて、」
と言うのだが、年配の女性が手を持ってしまうと、オムツを干している女性が女子高生の両手を持ってしまうと、女子高生は、
「あっ、止めて下さい。何をするのですか。」
と言うと、年配の女性が、
「だって、知枝さん暴れそうなんですもの。」
と言っていた。その時、多美子はオムツをしている女子高生が知枝という名前の女の子である事が分った。
年配の女性は、知恵の両手首を持つと、布の紐を持ち出してきて、知枝の手首を縛ってしまうと、オムツを干している女性が、
「お嬢様、それではオムツを取替えますよ。」
と言われると、そのまま芝生の上にひかれている。シートの上に仰向けにされたので多美子はいよいよオムツを取り替えるのだと思った。何時もは比沙子にオムツを取替えられている多美子だが、他人のオムツを取り替える所を見るのは始めてだった。それに、オムツを取り替えると言っても、乳幼児ではなくて高校生の様に、既に大人の体をしている娘がオムツを取り替えるのだ。多美子はそれを考えただけでもドキドキしていると、仰向けにされた知枝が着ている制服であるジャンスカのベルトを緩めてから、制服のジャンスカを捲くると、知枝は、
「ああ、やだぁ、止めて、お願い、お願いだか止めて、」
と言うのだが、両足を上げられてから、ジャンスカが捲り上げられてしまっては完全にオムツが丸見えになってしまった。オムツが丸見えになってしまうと、年配の女性が、
「真利子さん、さあ、取替えましょう。」
と言うと、知枝の体を押えたのだった。オムツを干していた女性、名前を真利子と分った。その真利子が、
「畏まりました。奥様、」
と言うと、仰向けになっている。知枝はオムツを取り替えられたくないのだろう、両足をバタバタさせ始めた。
「やだぁ、こんな所でオムツを取り替えるなんて、」
と言って両足をバタバタさせたので、真利子が、
「これでオムツを取り替えられませんね。」
「そうね、でも、いい人がいますよ。」
と言ってから、多美子を見るのだった。多美子は自分が見られている事に気が付いたのだった。

  1. 2008/01/08(火) 22:41:40|
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第五十六回 オムツ少女は22歳


覘いた家は植木等が置かれていて、その先は庭になっていた。物干し竿が掛かっているので物干し場になっているのだろう、更に置くには縁側の廊下になっていて、小さな廊下の先には10畳以上あると思われる部屋になっていた。奥の部屋から20代前半の女性が前掛けをして来て、縁側の廊下からサンダルを履いて庭に出た。庭には洗濯機が動いていた。多美子の家では最新式の洗濯機が動いていたが、ここでは、一昔前の洗濯機が動いている。洗濯機は2台、2台ある内の1台が止まったのだろう、前掛けをした女性が洗濯機の蓋を開けた。そして、洗濯機の中をゴソゴソと何やらしていて、おもむろに洗濯物を取り出すと、取り出された中身を見て、多美子はやっぱりと思った。見慣れた木綿の布の固まりで、動物柄や花柄になっている。若い女性は、取り出した洗濯物を洗濯籠の中に入れていた。取り出された洗濯物は物干し竿に掛けていく。明らかに布オムツで、多美子はこんな近くに自分と同じ様にオムツをしている人がこんな近くにいるなんてと思っていると、不思議な感覚に陥っていた。でも、今洗濯をしている人はスカートを履いているがとても、オムツをしている様に見えないし、それに腰回りが膨らんでいないからオムツを当てている人ではないだろう、では誰だろう、多美子は興味が沸いてきた。一体、どのような娘がオムツを当てられているのだろうと思っていた。洗濯したてのオムツを物干し竿に掛けると、物干し台に上げられてから、何も干されていない物干し竿を下ろして、また、オムツを物干し竿に掛けていく。多美子は丸で自分がしている事を見ているような気分になっていた。すると奥の部屋からもう1人出て来た。年配の人の様で、この家の主人か、奥様だろう、声が聞こえないのがもどかしい、何やら話しをしているのだが、話し声は聞こえなかった。何やら話しをしてから、年配の人は奥に入って行った。
多美子は自分がオムツを当てなくては生活が出来ないからどうしても、大人でオムツを当てている人に興味が沸く、どのような人がオムツを当てているのだろうか、好きでオムツを当てているとは思えないので、どういう娘がオムツを当てているのだろうかと思っていた。だが、それ以上の事は考えていなかった。とういうのも、知り合いになればオムツを当てている事が分ってしまう。それだけは避けたいと思っていたから、ただ、どんな娘がオムツを当てているのか興味があると言うだけだった。
昼食を済ませてから、昼寝をして比沙子にオムツを取替えて貰うと、時間がある。多美子は少し涼しくなってから、また散歩に出かけた。ゆっくりと歩いていた。何時ものコースを歩いているのだが、多美子はトイレに行きたく成って来た。考えてみれば、昼寝の後、オモラシをしてオムツを取替えていたのだが、その後はオモラシをしていない、多美子はどうしようか考えていた。その時、多美子はどうせなら、人のオムツを見ながらオモラシしようと思った。どんな娘がオムツを当てているのか分らないが、自分と同じ立場だと思うと、その娘に負けない様にオモラシをしてしまおうおと思った。どんな子がオムツを当てているのか想像するだけでも楽しい、自分と同じ様にオムツを当てているから面白いと考えていた。
ゆっくりと歩いていく、その方が尿意が高まると思ったからだが、それならば、少し寄り道をして行こうと思った。それに、どの様な名前のお邸なのか調べようとも思った。多美子は、最初に、CDショップに立ち寄った。別に欲しい物があったら購入すればいいのだが、別に欲しい物がなかったから、どんな新作が出ているのだろうかと思って探っていた。だが、いいものは無かったが、それでも、尿意が次第に強まってきた。次第に歩くのも辛く成ってきて、これでは何時もの遊歩道に行くまでにオモラシをしてしまいそうに成っていたのだが、多美子は別に問題にしていなかった。それならそれで良いと思っていた。
遊歩道まで行くのは辛い事だった。ゆっくりと歩かないと洩れらしてしまいそうで苦しかった。でも、他人の女の子が使っているオムツを見ながらオモラシしてみたいという気持ちは更に強く成っていて困っていた。必至に歩いて何とか遊歩道まで辿り着く事が出来た。
遊歩道のベンチに座ってから、オムツが干されている家を見た。オムツが既にオムツは片付けられていた。これではと面白く無いから、多美子はジュースを飲み干してしまったら、早く帰ろうと思っていた。だが、一気に飲み干す事は出来ないから、多美子はゆっくりと、ジュースを飲んでいた。生垣の脇から、オムツが干されている家の前がしっかりと見て取れる。一体、誰がオムツを当てているのだろうか、と考えながら、飲んでいた。生垣の間から見える、庭に通じる部屋の戸は開けられていて、家の中が見て取れる様になっていた。その部屋には誰もいないから、奥の部屋にでもいるのか、と思っていると、女子高生が1人入って来た。多美子は直ぐに女子高生だと分ったのはまだ制服姿であるから簡単に分る事ができた。着ている制服は、女子高のしかも、校則が厳しくて有名な高校である事が分った。多美子もその学校を滑り止めとして受験したので直ぐに分った。女の子が着ている学校の制服はブルーのジャンスカで、季節的に衣替えの季節になっているから、上に着るブレザーは着ていない。女子高生が入って来ると、直ぐに、見慣れた顔の人が出てきた。何時も、オムツを洗濯している女性だ。何やら話しているのだが、女性が女子高生の股間を触ろうとしている。多美子はそれを見て、比沙子に股間を擦られている事を鮮明に脳裏に過る。女子高生は嫌がって逃げようとしているのだが、更にもう1人、年配の人が来て、女子高生の手を押え始めている。必至に嫌がっているのだが、女性は女子高生ジャンスカの中に手を入れている。ジャンスカのスカートの裾の部分が揺れている。その光景は明らかに女子高生の股間を擦っているのだと多美子は確信した。更に女子高生の口の動きから、嫌とか止めてと行っているのだろう、顔は泣きそうな顔になっていた。2人で体を押えられ、股間を触られている女子高生は、腰を振っていたのだが、女子高生の体が固まってしまった。その瞬間、多美子は女子高生がオモラシをしていると思った。
オモラシが終ると、外から見えるのに、女子高生のジャンスカのベルトを緩めてしまうと、その場に仰向けにされてしまい、ジャンスカを捲り上げられてしまうと、女子高生の股間に包まれているのは、明らかにオムツだった。オムツカバーの柄を見て、多美子が持っているオムツである事がわかった。多美子は、女子高生のオムツを見て、あの娘も、三愛デパートの幼児コーナーで買っているのかと勘ぐってしまった。女子高生は必至に嫌がって足をバタバタさせているのだが、両足を広げられ、オムツカバーを広げられている。オムツがグッショリと濡れていて、女子高生の悲鳴だけが聞こえてくる。多美子は女子高生がオムツを広げられた時、限界が来た。あっ、私も我慢出来ない、ああ、出ちゃう。と思った時思わず股間を押えたのだが、オシッコがチョロチョロと出始めてしまうと、オシッコがオムツに勢い良くジャアーと出始めてしまった。やだ、オシッコが出てると思いながらもお洩らしを続けていると、オムツが干されている家にいる女子高生のオムツが完全に広げられてしまい、女の子の一番恥ずかしい所が晒されている。しかも、頭を家の奥に向けているので、女子高生の股間がしっかりと見て取れる。あれでは晒されていると一緒だなと思いながらも、見ていると、股間を綺麗に拭き取られてから、シッカロールをしっかりと当てられて、新しいオムツを当て始めた。新しいオムツを当て始める頃には、女子高生は抵抗する事もしないで素直にオムツを当てられていた。多美子はオムツにお洩らしして感じないのかしら、と思うのだが、それは濡れたオムツが擦れて感じてしまうのだと思った。女子高生のオムツが取り替えられてしまうと、両手で顔を覆っていた。家の外から見ている多美子にも、女子高生の泣き声が聞こえていた。多美子は女子高生の声で我に返り、直ぐに立ち上がってその場を後にした。
ゆっくりと自宅に向かっているのだが、股間が熱く成っていた。やだ、また変な気持になってきちゃったと、思いながらも歩いていた。歩きながら多美子は股間を弄りたい衝動に駆られていた。だが、そこはグッと堪えて歩いていた。だが、次第に呼吸が荒く成っていたし、何となく体が熱く成っていた。自宅に辿り着くと、幸いにも比沙子が居ないので、多美子は部屋に入ると、我慢出来なかった。スカートの中に手を入れ、オムツの裾から指を入れていた。自分の股間を触ると、す、凄い、オムツの中がオモラシした見たいに濡れている、と思うと、更に興奮していた。膝を付き、座った状態で股間を擦っていると、多美子は、
「アッ、アーン、」
と声が出てしまった。多美子はやだ、き、気持ち良い、と思っていながら、股間を擦っていると、
「アッ、アッ、アッ、ハァ、ハァ、アッ、アッ、ハァ、アッ、アッ、」
と呼吸を乱しながら、自分の股間を擦っていた。次第に指のスピードが早まり、更に多美子は、
「アッ、アッ、アッ、アーン、アッ、アッ、アッ、」
と悶える声を発しながら股間を擦っていた。やだ、イッ、イッチャウと思った時、多美子は更に激しく股間を擦り、
「アッ、アッ、アッ、イクゥ、アッ、ウッ。」
と言うと、痙攣したようになり、イってしまった。イってしまうと、そのままの状態でジッとしていた。次第に覚めて来ると、立ち上がった。そうだ、私もオムツを片付けないと、と思って、家の者干し場にあるオムツの片付けを始めた。
オムツを片付けている時、比沙子が帰宅した。買い物に行っていたらしい、オムツの取り込みを終えていた多美子を見て、比沙子は、
「多美ちゃん、オムツはどう、」
と言って多美子に近づいて来ると、多美子のオムツの中を確認すると、
「あら、グッショリじゃないの。」
と言われてしまうと、多美子は、
「ママ、オムツ替えて。」
と言うと、比沙子は、
「いいわよ。片付けがあるからここで取替えて上げる。」
と言うと、多美子はその場で仰向けになった。仰向けになると、比沙子がオムツを広げていく、オムツを広げると、比沙子が、
「あら、多美ちゃん、エッチな事したでしょう。」
と言うと、多美子は、
「う、うん。」
と答えると、比沙子が、
「だって、エッチなお汁で濡れているもの。」
と言われた。比沙子は多美子の股間を指で突付くので多美子は、
「ウッ、」
と声を出して、ピクンと反応してしまった。だが、比沙子は、
「これ以上は、後のお楽しみね。」
と言うと、多美子は、
「意地悪。」
と言うのだが、多美子のお尻の下には新しいオムツがひかれていた。比沙子は新しいオムツをお尻の下にひくと、多美子にオムツを当てていく、多美子は新しいオムツが股間に当てられと、肌触りの良さと、既に股間が敏感に成っているので、思わず、
「アッ、ウーン」
と声が出てしまうのだが、比沙子は何も言わずにオムツを当てていくのだが、その顔は笑っていた。多美子は今夜もまた楽しい一夜になりそうな気がしていた。

  1. 2008/01/07(月) 22:20:19|
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第12回 週末 陵辱・オムツ妻 


美晴の日課として、午後のお茶を済ませて1時間後に買い物に行く事になっている。美晴がオムツを当てる様になってから、麻衣まで一緒に買い物をするようになり、その上、必ずスーパーでお洩らしした後はスーパーの喫煙所のベンチでオムツを取替えられる事になっている。これが1日の中で一番恥ずかしい事になっていて、午後のお茶を始めると憂鬱になってくる。その上、美晴には仕事が増えてしまっていた。1日中オムツを当てている美晴はオムツの洗濯は一人でするように義務付けられていた。毎日オムツの洗濯が出来れば問題が無いのだが、雨等で、洗濯が出来ない時は家の中に美晴がお洩らしによって汚れたオムツが所狭しと置かれる事になる。そのオムツの洗濯もしなくては成らないし、何よりも辛いのが、洗濯をして干されているオムツを取り込んだ後にしなくては成らないアイロン掛けになる。枚数が多いからどうしても重労働になってしまう。その洗濯物も、美晴が使った物なのだから何とも言えない気持になっていた。オムツのアイロン掛けは憂鬱になる午後のお茶を終えてからになる。だが、アイロン掛けをしていると必ずトイレに行きたくなるのだった。トイレに行きたくて辛い時に、麻衣と多恵子が、買い物に行くと言うのだが、何時もの様に尿意が辛く成っていたので、そろそろ買い物の時間なのかなと思ったのだが、違っていてまだ時間になっていなかった。今日は何時もよりもトイレに行きたくなる時間が速く成っていると思ったのだが、このままでは出かける前にお洩らしをしてしまう程に尿意が強く成っていた。
時間になったので、麻衣が、
「美晴さん、買い物の時間よ、行くわよ。」
と言われて、美晴は、
「はい、」
と返事をして立ち上がったのだが、美晴はオシッコが洩れそうになったので思わず我慢してしまった。その姿を見た麻衣が、
「あら、トイレに行きたいの、」
と言われて、美晴は、
「は、はい、」
と答えたのだが、麻衣は、
「あら、オムツを当てているのだからオムツにすればいいのに。」
と言われてしまい、それ以上の事はされなかった。美晴は、何もされないのは何か意味がある事なのでは無いかと勘ぐったのだが、今の美晴には余計な事を考えている余裕は無かった。美晴は急いで着替えた。買い物に行く時は、黒の皮のベルトを着いているグレーのチェックのスカートに、ブルーのセーターの上には薄での青いカーディガンを羽織り、黒のロングブーツだが、オムツを当てているので当然、素足でブーツを履く事になる。11月に入っているのでどうしても、寒いからストッキングを履きたいのだが、それは許されていない、だから素足にならなくては成らなかった。最も、オムツを当てている為、下半身の寒さは気に成らず、逆に暖かい、だが、それはお洩らしによってオムツを濡らしていない時の話で、オムツを濡らしている時は逆に、風などで冷やされたオムツが余計に冷たく感じて気持悪かった。
家の外に出た時既に尿意が限界になっていた美晴は、玄関を出た時にオシッコが洩れそうに成ったので思わず立ち止まってしまったのだが、麻衣が、
「玄関を出たばかりなのにどうしたの。」
と言われて美晴は返事に困ってしまった。麻衣は美晴がトイレに行きたく成っているのをしっていて、敢えて言っているのだから、性格が分ると言うものだった。だが、美晴は不平をいう事もしないでグッと我慢して、麻衣と多恵子に着いて行った。だが、もう洩れそうになっているから、美晴はどうしても立ち止まってしまった。流石に股間を押える事は出来ない、21歳になってオシッコが洩れそうになっているからと言って、股間を押えている姿は惨めに見えるから必至に我慢していた。我慢していると、麻衣ばかりでなくて、多恵子までもが、
「奥様、どうしたのですか、ほら、」
と言って美晴を歩かせようとする。美晴は、
「少し待ってください。」
と言って必至に洩れそうになっているオシッコを我慢しながら、麻衣と美晴の後を着いて行った。だが、どうしても立ち止まってしまうと、多恵子が、
「奥様、しっかりと歩いて下さい。」
といわれるのだが、美晴は必至にオシッコを我慢している所だから、動きたくないので、必至に我慢していたのだが、美晴は、
「や、止めて、出ちゃうから。」
と言うのだが、多恵子だけでなくて、麻衣までもが美晴を動かすので本当にオシッコが洩れそうになった美晴は、
「アッ、出ちゃう。」
と言うと、美晴は思わず股間を手で押えてオシッコを我慢していた。何度も揉むようにして股間を押えて何とか我慢出来たのだが、美晴は本当に苦しくて溜まらなかった。やだ、本当に我慢出来ない、思っていたのだが、麻衣と多恵子は美晴に敢えてお洩らしをさせようとしているようで辛かった。
何時もなら、美晴の尿意が強まるように少し遠回りをしてスーパーに行く事になるのだが、今日は違っていた。オムツを当てる前に多恵子と2人で行っていた道順で、一番の近道を歩いていた。だが、美晴はそれでも、オシッコが我慢出来るか不安になっていた。また、洩れそうになったので立ち止まってしまい、美晴は必至に我慢しているのだが、尿意が収まらないばかりか、オシッコが出そうになってきた。やだ、で、出ちゃうと思って必至に股間に力を込めたのだが、オシッコがチョロチョロと出始めてしまった。やだ、出てる、止まって、と思ったのだが、オシッコが更に出てきそうに成ったので美晴はこれ以上お洩らししないように、股間を押えたのだが、出始めたオシッコがジャアーと勢い良く出始めてしまった。やだぁ、と美晴は思った、何時もなら我慢出来るのに、何で、何でと思いながらもオムツにお洩らしをしていた。オムツの中がオシッコの生暖かい感触が広がっていく、やだ、出てるオシッコが、オシッコがと思いながらもお洩らしを続けていた。オムツの中全体がお洩らししたオシッコの生暖かい感触に包まれ、その上、股間が以上に生暖かい、惨めなお洩らしをしてしまった。せめてもの救いはオムツだから、足元にお洩らししたオシッコがない事だが、お洩らしした事には変わりが無い、美晴は惨めな気持で一杯になっていた。
お洩らしが終って歩き始めたのだが、今度はオムツから洩らしたオシッコが内股を伝っているのが美晴にも分る。それが分ると、
「や、やだぁ、オシッコが、オシッコが、」
と言うと、ハンカチで内股を拭くのだが、その行為も恥ずかしかった。オムツが内股を伝っているのも恥ずかしいのに、濡れたオムツが重みの為、少し下がっていた。その為、当てているオムツがミニスカートから更に見え始めていた。だが、麻衣も多恵子も何も言わずにスーパーまで歩いていった。

  1. 2008/01/06(日) 22:22:14|
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第11回 週末 陵辱・オムツ妻


オムツに媚薬が仕込まれていてその為に股間が疼いているとは美晴は知らないから美晴はオムツに感じていると思っていた。だが、濡れたオムツがすれて、辛い、股間を弄りたくなって堪らないから、どうしても、足を閉じてしまっていた。それを見ていた多恵子が、
「そろそろ、取替えて上げないとオナってしまいますよ。」
と言われると、麻衣が、
「取替えの準備は出来ているの、」
「はい、もう出来ています。」
「じゃあ、取替えてあげましょう。それに、今日からは気持ち良くさせてあげないとね。」
と言うと麻衣と多恵子は薄笑みを浮かべて美晴に近づくと、
「お義姉さんに多恵子さん、どうしたのですか。」
「今からオムツを取替えるの。」
と言われて美晴がビックリしていると、
「こ、ここで取替えるのですか、」
「そうよ。ここで取替えてあげるの。」
と行っている間に多恵子が庭お芝生の上にバスタオルを引いていた。美晴は、
「許して下さい、ここでオムツを取替えるのは許して下さい。」
と言うのだが、麻衣は、
「駄目よ、ほら、仰向けになるの。」
と言われても、
「ここは辛すぎます。幾ら植木に囲まれていると言っても、外からは丸見えです。そこでオムツを取替えるのは、」
「駄目よ、ほら、横になりなさい。それに、良くスーパーでオムツを取替えているのだから、いいでしょう。」
と麻衣が言うと、多恵子が、
「奥様、取替える準備が出来ましたよ。」
「い、嫌ッ、こんな所でオムツを取替えるのは、」
「駄目よ、ほら、」
と言うと、2人で無理矢理、美晴をバスタオルの上に仰向けにしてしまったのだが、美晴は、
「許して下さい。オムツを取替えるのは、」
と言うのだが、仰向けにされた美晴のオムツカバーを広げていく、
「やだ、恥ずかしい、お願いします。許して下さい。」
と言っても、麻衣は美晴のオムツカバーを広げ、オムツを広げていく、
「や、やだぁ、」
と言うのだが、オムツまでも広げられてしまう。広げたオムツを見ながら麻衣が、
「あら、美晴さん、オムツがオシッコ以外の物で濡れているわよ。これはどういう事かしら、」
と言われて、美晴はオムツに自分のエッチな汁が着いているのが分ってしまうと、思わず横を向くのだが、麻衣は、
「ひょっとしてオムツで感じてしまったのね、」
と言うと、多恵子が、
「そうですよ。これは感じている証拠ですよ。」
と言うと、麻衣が美晴の股間に指で軽く擦られると、
「アッ、アー、」
と声を出してしまう。すると、多恵子が、
「凄い量ですよ。」
「相当疼いていたみたいね。」
と言うと、多恵子も股間を擦り始めると、美晴は、
「やだ、2人して、こんな場所で、止めて下さい。」
と言うのだが、美晴の股間を2人で擦っているのでどうしても感じてしまって、
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、」
と声を出しながら、腰を使っていた。それを見て麻衣が、
「嫌がっている割には、体は正直ね、腰を使ちゃって、」
と言いながら辱める。美晴の腰が麻衣と多恵子の手の動きに合わせて大きく動かし、
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、」
と庭の外まで聞こえそうな悶える声を上げていた。だが、麻衣と多恵子は、美晴の股間を擦るのを止めると、
「ああ、止めないで、お願い、最後まで、」
と言ってしまった。美晴は最後まで弄って欲しくて堪らない状態になっていた。麻衣は、
「大丈夫よ、ほら、」
と言うと、美晴の中に指を突き立ててきたのだが、麻衣の指だけでなくて、多恵子も、
「ほら、」
美晴の中に指を入れて来た。美晴の中に指を入れると、ゆっくりと2人は出し入れするように動かし始めた。出し入れをしていると、麻衣が、
「どう、気持は、」
「ああ、気持良いです。アッ、アッ、アッ、アッ」
と必至になって腰を使っていた。
美晴が腰を使っているのをみてから麻衣が、
「イク時はイキますっていうのよ。言わないと何時までもイケないからね。」
と言われて美晴は、首を縦に振って頷いていた。麻衣と多恵子の指が次第に早くなって来て、美晴は、
「アア、駄目、美晴、もう駄目です。アッ、イキます、イク」
と言うと、美晴は背中を仰け反らしてイッてしまった。目の前が真っ白になったようになり、美晴がグッタリとしていると、麻衣が新しいオムツを美晴に当てていくのだが、美晴は麻衣にされるままにされていた。

  1. 2008/01/05(土) 22:06:51|
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