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友ちゃんのオムツ小説の館

このサイトはアダルトオムツ・レズ小説のサイトです。興味の無い方は退場して下さい。

第10回 週末 陵辱・オムツ妻


オムツを当てて生活をする様になって、既に5日が経過していた。毎朝、お洩らしをさせられオムツを取替えられる事から1日が始まる。その上、外出時以外はスカートの着用は禁止されていた。だから、庭に出るのも辛いのだが、洗濯は美晴の仕事になっていた。特に、オムツを使うから洗濯の量が増えているから、オムツだけの格好で外に出るのは辛い、それでも美晴は麻衣と多恵子がする事に耐えていた。
オムツには次第に慣れて来たのだが、次第に変な状態になっていた。股間が疼くのであった。麻衣と多恵子が美晴の股間を弄るのは、3日に一度の、股間の毛の剃毛の解き以外はしてくれない、だが、普通にオムツを当てられているだけで、美晴の股間は疼き、別にお洩らしをしていないのに、美晴のオムツは濡れていた。だから、オムツを取替えられても直ぐに美晴はオムツを濡らしていた。
洗濯のオムツの量は多かった。最低でも5回はお洩らしするからどうしても、枚数が増えてしまう。美晴は最初のオムツを洗濯機に掛けて洗濯機が止まると、直ぐにオムツを干さないといけないから辛かった。洗濯をする場所が庭にある為、11月に入って次第に冷たい風が吹き始めていた美晴には辛い、更に、美晴には困った事があった。最初の内は、人目に着かない居間などでオムツの取替えはされたのだが、今では、何処でもオムツが置いてあって、美晴がお洩らしした場所でオムツの取替えされるのが辛い、特に洗濯をしている時が一番辛かった。
その日は、11月と言っても、比較的暖かい日で、オムツだけで外に出ていても寒さは感じないのだが、美晴はトイレに行きたくて辛くなっていた。本当ならオムツにお洩らしをすればいいのだが、それが今でも出来なくて、お洩らしをさせられていた。だから、どうしても、麻衣と多恵子の姿を見ると強張ってしまう。でも、トイレには行きたいのだが、股間が疼いていた。美晴はどうしたんだろう私、オムツで感じてしまっているの、オムツは屈辱的で当てたくないのに、でも、股間を弄りたくなってしまってどうしようもなかった。そこへ、麻衣がやってきた。
「美晴さん、オムツはどうかしら。」
と言うと、麻衣はお尻から、股間に手を回して擦られると、思わず、
「ウッ、」
と声ヲ出すだけでなくて、美晴は腰を動かし、突き出してしまう。美晴の様子を見た麻衣が、
「トイレに行きたいようね。」
と言われて美晴は答える事が出来ないでいると、
「あら、答えないの、ほら、どうなの。」
と言われて、美晴の耳元でいいながら、美晴の股間を擦るので、美晴は、
「止めて下さい、と、トイレに行きたいです。」
と答えると、
「でも、トイレは駄目よ、何でか分るでしょう。」
「お、オムツを当てているからです。」
「そうよね、でも、トイレに行きたいのに、まだオムツに出来ないの。」
「はい、出来ません、御免なさい。」
「どうして欲しいの。」
と言われて美晴が言葉に詰ると、麻衣が美晴の股間を擦りながら、
「ほら、どうして欲しいの。」
「お洩らしさせて下さい。」
「ちゃんといいなさいよ。教えてあるでしょう。」
と言われて美晴は少し言うのを躊躇ったのだが、
「オムツに、オムツにお洩らしをさせて下さい。」
と言うと、麻衣が、
「良く出来たわね。じゃあ、お洩らしをしていいわよ。」
と言うと、美晴の股間を擦り始めた。美晴は少し股を広げ、お尻を突き出すと、麻衣が美晴の股間を擦り始めると、
「アア、出ちゃいそうです。」
「いいのよ。オムツをしているのですもの、美晴さんはまだオムツにお洩らしが出来ないのよね。」
と言われて、美晴は、
「はい、まだ出来ません。ですから麻衣さんにお洩らしさせて貰っています。」
と返事をしなくては成らなくなった。次第に早くなり、美晴の腰も麻衣の手の動きに合わせて振っていたのだが、
「もう駄目です。ああ、もう、本当に出ちゃいます。ああ、駄目、出る。」
と言って少し仰け反って固まると美晴はオムツの中にお洩らしを始めた。お洩らしを始めると、
「お洩らしが出来たようね、」
「はい、」
「じゃあ、お洗濯を続けるのよ。」
と言われて美晴はオムツを干すのを続けていた。そこへ、多恵子が、
「お嬢様、お茶が入りました。」
と言うと、縁側にお茶とお茶菓子を持って来た。麻衣は、
「有難う、」
と言うと、縁側の廊下に腰を降ろして、お茶を飲み始めた。多恵子もお茶を飲み始めた。お茶を飲みながら、
「今日から耐えられなくなるでしょうね。」
と多恵子が言うと、
「美晴は気づいていないけど、オムツにはたっぷりと、媚薬が仕込んであるからね。」
「そうとも知らずにオムツを当てているのですから、順調ですね。」
「そうね。順調ね。」
と言っていた。

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  1. 2007/12/30(日) 22:39:47|
  2. 週末 陵辱・オムツ妻
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第9回 週末 陵辱・オムツ妻


自宅に戻った美晴は、到着すると、
「少し休ませてください。」
と言って部屋に入ったのだった。何てことをするのだろう、スーパーでオムツを取替えるなんて、オムツを当てるだけでも酷い事なのに、本当に私の貞操を守る為、違う、私を辱めて苛める為なのよ、と思うのだが、どうしていいのか分らない、頼みの綱の夫は海外に出張中で相談相手にもなってくれない、これから、これから私どうしたら、いいの、あなた教えて下さい。と部屋の中で呟いても、誰も答えてはくれなかった。
その後も、お洩らしをしてオムツを取替えられてから入浴を済ませた。入浴中は一番安心出きる場所だった。だが、入浴後には屈辱のオムツが待ち構えていた。抵抗を試みたのだが、2人に1人では無理だ、美晴はオムツを当てられて眠る事になってしまった。美晴は明日からの自分が不安になっていたのだが、股間が扱った。やだ、私、興奮しているのか、と思って自分の股間を触ってみると股間が濡れている。やだ、私、オムツを当てているだけでエッチな気持ちになってしまったの、と思うのだが、股間を触り続けていた。次第に、美晴は、
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、」
と声を出しながらも、やだ、私、何時もよりも気持ち良いと思っていると、更に夢中になって美晴の股間を弄っていた、ブラを下げて、自分の乳房を揉みながら、オムツのウエスト部分から手を入れて自分の股間を擦っていた。
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、」
やだ、本当に、本当に気持ち良い、どうして、嫌なオムツを当てているのに、オムツを当てられて私感じていると思うと更に夢中になって美晴は自分の股間を擦っていた。
「アッ、アッ、アッ、アッ、」
やだ、イキそう、イってしまいそう、と思うと、夢中になって擦っていると、
「アッ、アッ、アッ、ウッ、アッ、アーン、」
と声が出てしまった。美晴はイってしまった。グッタリとしてしまって、そのまま深い眠りに着くのだった。
翌朝、目を覚ますと枕元に麻衣と多恵子が来ていた。美晴は思わず、
「何ですか、勝手に入って来て、」
と言うと、多恵子が、
「そろそろ朝ですしね、それに、苦しいのではないかと思って、」
「苦しい、」
と美晴が言うと、麻衣が、
「そうよ、苦しいのかと思って、だって、美晴さんがオネショをする訳ないでしょう。かと言って、オムツにお洩らしを自発的に出来るとは思えないし、」
と言うと、麻衣は美晴の上にある布団を捲った。美晴は、
「止めて下さい。何処まで私を辱めればいいのですか。」
と言うのだが、麻衣が、
「なら、オムツの点検をしてもいいでしょう。」
と言われてしまった。確かに麻衣の言うとおり、別にオムツの点検をされても、尿意の確認をされても、何も無ければ問題が無いのだが、美晴は麻衣の言うとおり、トイレに行きたくて、20分前に起きたばかりなのだから、それに、尿意が強くて眠る事が出来なかった。麻衣と多恵子が部屋に入って来たのは分っていたが、本当に今起きた様にしないと大変な目に合うのではないかと危惧していたから、起きた振りをしたのだが、駄目のようだった、美晴が抵抗を見せていたのだが、多恵子が、
「それでしたら、確認をすれば済む事ではないですか。」
と言われてしまい、美晴は困っていると、麻衣が、
「そうよね、確認すればいいのですから、」
と言って、布団を完全に美晴の上から取り除くと、美晴の股間に手を伸ばそうとしたら、
「や、止めて、」
と言って腰を引いてしまった。腰を引いてしまうと、多恵子が、
「奥様、やっぱり、おトイレに行きたいのですね。」
と言われてしまい、美晴は更に困ってしまうと、多恵子と麻衣が、美晴の足を持って、膝を曲げて美晴の足を広げられたので、美晴は、
「止めて、本当に止めて下さい。」
と言っても、足を広げらてしまったので、手で床を触って前に逃げようとしたのだが、
「逃げても無駄よ、ほら、」
と言って、美晴の股間を擦り始めると、美晴は、
「アッ、駄目、出ちゃうからやめて、」
と言うのだが、しっかりと股間を擦られてしまったので、美晴は股間を触ろうとしたのだが、多恵子がしっかりと美晴の手を退ける、それに、美晴の股間を多恵子も擦るので、美晴は必至になって股間に力を込めていたのだが、どうしても、刺激があるので、腰を動かしていた。その姿を見て、麻衣が、
「何か、私たち、美晴さんを犯しているみたいね。」
と言うと、多恵子が、
「そうですね、この腰つき、」
と言う。美晴は、
「駄目え、出ちゃうからもう止めて、」
と言うのだが、多恵子が美晴の股間を擦りながら、
「奥様、洩らした方が楽になりますよ。」
と言われて、更に麻衣が、
「そうよ。それに、何時まで我慢出来るかしら、」
と擦っている。美晴も必至になって我慢していたのだが、股間を擦られていてはもう力が入らずに困っていると、
「やだ、出ちゃう、」
と言うと、麻衣が、
「いいのよ。オムツしているんだから。」
と言って擦られ続けていて、美晴は必至になって股間に力を込めたのだ、もう駄目で、股間に力が入らない上、我慢しているオシッコが出そうになってしまっていた。美晴は、必至に股間に力を込めたのだが、オシッコがシュルシュルと出始めてしまって、
「もう、駄目、出ちゃう。」
と悲鳴を上げた時、オムツに勢いよくお洩らしを始めた。股間に手を添えている麻衣と多恵子も、
「まあ、また沢山、お洩らしして、」
と言いながら、お洩らしをしているのを楽しんでいるようだった。
お洩らしが終ると、屈辱的なオムツの取替えが始まった。何度されても、オムツを広げられるのは辛い、美晴は、
「アアー、恥ずかしい、」
と言うのだが、顔を隠す事もしないで、オムツを取替えられていた。オムツの取替えが終ると、オムツを当てた屈辱の一日が始まった。

  1. 2007/12/29(土) 22:36:21|
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第五十五回 オムツ少女は22歳


四つん這いになると、比沙子が後から擬似男性自身を入れると、出し入れを始めた。多美子は耐え切れずに、
「やだ、もうイッチャウ。」
と言うと、比沙子が、
「まだ終わりじゃないのに、もうイッチャウの。」
と言われて、多美子は頷くと、
「アッ、アッ、アッ、アッ、ウッ。ウウッ、」
と声を出すとアクメを迎えたのだが比沙子はまだ擬似男性自身を出し入れを続けていて、多美子はアクメの余韻を楽しむ余裕もなく、直ぐに、
「アッ、アウッ、アッ、アッ、アッ、アッ、」
と悶える声を上げていた。多美子は次第に手を着いて腰だけを突き出した格好になって腰を振っていたのだが、
「多美ちゃん、今度は膝立ちになるのよ。」
と言われて、膝立ちになると、擬似男性自身を立てると、多美子はゆっくりと腰を降ろすと、根元までしっかりと咥え込むと、
「今度は多美ちゃんが動くのよ。」
と言われて、多美子は首を縦に振ると、自分で腰を動かし始めた。多美子は、
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、」
と悶える声を出しながら夢中になって腰を使っていた。比沙子は片手で擬似男性自身を持ち、片手で多美子のエッチなお豆を指で弄ると、多美子は、
「アア、ママ、そこは、」
と言うのだが、両手は比沙子の肩に置いて倒れない様にして必至に腰を使っている多美子は、
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、」
と悶える声を上げながら必至に腰を使っていたが、多美子は、
「ママ、また、またイッちゃう。」
と言うと、比沙子は、
「いいのよ。イっちゃって。」
と言われて、多美子は更に激しく腰を上下に振り、
「アア、イッちゃう、アア、ウッ、アッ、アーン、」
と言うと、比沙子に体を預けてきた。比沙子は多美子を支えながら、
「気持ち良かった。」
と言うと、多美子は首を縦に振るだけで、放心していた。


1日中オムツを当てる様になってから、多美子は散歩が日課になってきていた。オムツを1日中当てている事になるのでオムツを当てて外出しなくては成らないのだが、昼寝を終えてからオムツを取替えて貰ってからの外出だから、多美子は嫌がらずに外出していた。そして、決まってオムツを濡らして帰宅するのが日課になっていた。オムツを濡らして買ってくるのだが、一緒に多美子の股間まで濡らして帰宅する。その為、その後は比沙子に弄られるのが日課にも成りつつあった。
季節的には次第に暖かくなって来て、次第に散歩するにはいい季節に成ってきた。道行く人も薄着になり始めた頃になっていた。多美子は何時もの様に、商店街に散歩に出掛けた。人込みの中でお洩らしをしても、オムツにお洩らしをするのだから、決して分る事が無い上、オムツをあてて外出していても、多美子がオムツを当てていると指摘する人は居なかった。だから、次第に大胆にはなって来ていたが、外出する時のスカートだけは膝が見える程度の長さにしていた。もし、風でスカートが捲り上げられてしまったらと思ったら、オムツを当てている事がバレるから注意だけは怠らなかった。
毎日、同じ所を歩いていても別に苦に成らなかった。多美子は色々な風景を見て歩くのが好きだし、特に河川敷を歩くのは野草が日々違っていて気持ち良かった。そんな時、多美子は何時もの公園に出て、缶ジュースでも買って公園で休憩を取ろうと思ったのだが、何の気なしに曲がった道が間違っていて、何時もとは違った道を歩き始めていた。だから、何時もならあるはずの自動販売機が無くて、公園も無いので可笑しいと思い、良く見ると、間違っていたと気が着いたのだが、その時はかなりの距離を歩いていたので多美子はどうしようかと思ったのだが、幸いにも、近くに遊歩道があって、そこには自動販売機があるし、その上、ベンチもあるから問題には成らないからと思って歩いていた。多美子はゆっくりと歩いて自動販売機でジュースを買ってから、何時もの公園ではなくて、河川敷にある遊歩道のベンチに座った。多美子は臆病だから、どうしても、決まった道しか歩く事が出来ないが、違った道を歩くのも悪くないと思っていた。のんびりと缶紅茶を飲んでいる時だった。多美子の前に見慣れた物が目に入ってきた。それは紛れも無く風に揺れている布オムツであった。多美子は手にしているジュースを飲むのも忘れて見ていると、布オムツは幼時が使う様に動物柄になっているし、その上、オムツカバーもある。良く見ると、多美子が持っているオムツカバーと同じ柄のオムツカバーも干されていた。多分、誰かが使っているのだろうと思うのだが、一体誰だろうと思った。介護だろうかと思ったのだが、介護ならもっと地味な物になるのだし、それに、年配の人が喜ぶとは思えない。一体誰だろうと思った。多美子は自分のオムツの事など忘れて考えていたが、誰だか分らない、それに、あまりジロジロ見ていると変に思われると思って多美子はその場を離れる事にした。
翌日は雨なので散歩はしなかったのだが、2日後、天気が回復したので、多美子は何時もの様に散歩に出ることにした。その日は午前中と午後に2度散歩に出ることにした。比沙子から頼まれているプログラムの1つは出来上がり、比沙子のパソコンに入れてしまい、多美子は別の物を作らなくては成らなく成っていたが、急ぐ事はないから問題には成らないし、余り家に篭る事は良くないという事で比沙子も散歩に出る事は何も言わないので問題には成らなかった。
午前中と午後とでは見ている風景が違うから余計に新鮮に思えていた。既に多美子の中ではオムツは日常の一部と成りつつあり、オムツを当てているのは嫌なのだが、受け入れていた。受け入れなければ生活が出来ないと言うこともいえたが、もう1つ、比沙子と親密な関係を維持出来ているのが多美子の精神的な負担を軽減している役目をしていたのだが、多美子はたた、単純にいい気持ちになれるからという判断基準でしかなかった。
その日も前の通り、オムツが干されている家の前にある遊歩道のベンチに座った。オムツが干されているのでは無いかと思ってきて見たのだが、確かにオムツが干されていた。多美子は嬉しくなっていた。オムツを当ててる娘が自分以外にいるのかと思うと嬉しくて堪らない気持になっていた。多美子は缶コーヒーを買って、遊歩道のベンチに腰を降ろした。この前、オムツが干されていた家は平屋で、多美子の家と一緒だった。家の回りは生垣になっていて、生垣が回りを囲っている。その為、オムツが干されている物干し場が良く見える様になっていた。家の中はどうなっているのだろうかと好奇心が沸いてきて、多美子は座っているベンチに座っているだけで覘く事が出来る。ベンチに腰掛けると、多美子はゆっくりと覘きを始めるのだった。

  1. 2007/12/28(金) 22:13:19|
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第五十四回 オムツ少女は22歳


濡れたオムツが張り付いて変な気持ちになってしまうのは分っていた。だが、今の多美子はそれすらも楽しみの一つとなっていた。ゆっくりと歩きながらも、多美子は濡れたオムツが股間に貼り付き、次第に感じてくるのを感じながら歩いていた。これじゃあ、帰ったら慰めないといけないかな、でも、ママに慰めて貰おうかな、それとも、ママが勝手に慰めてしまうかな、と考えながら歩いていた。
濡れたオムツで歩いていても、多美子と行き交う人は別にオムツの事が気に成って多美子の事をジッと見る人もいなかった。だから、多美子は気楽になっていた。ただ、知り合いには合いたくは無かった。高校は少し離れた場所にある学校に通っていたから、高校時代の友達に会う事確立は低いと思っていたのだが、中学時代の友達には会う確立はあると思っていた。殆どの友達は就職をしていると思うから大丈夫だと思うが、自宅から通っている娘もいる事だし、合う確立が無いとはいえないから多美子は気をつけなくてはと考えていた。でも、避けようと思っても、中学時代の時だから、容姿も変わっているだろうから分らないだろうと思うと不安になってしまう。多美子はその時は用事があるからと言って、直ぐに分かれようと思った。ただ、避けられない友達もいた。小学校、中学、高校と親友だった友達もいる。確か、保母さんになって現在は就職していると聞いている。だから会う事もないだろうと思っていた。
多美子がゆっくりと自宅に向かって歩いている時だった。股間が次第に熱くなって来て、体が熱く感じ始めている時だった。このままでは苦しくなるから、何処か適当な公園で休憩をしようと考えた。幸いにも、先程、休憩した公園にきていたので、また同じ公園に入り、多美子は寛ぐ事にした。先ほど買った自動販売機で今度はコーヒーを購入してゆっくりと飲み始めた。股間を弄りたくて堪らない状態になっているのに、多美子は我慢していた。まさか公園で自慰をする訳にはいかないからグッと我慢をしながらコーヒーを飲み続けていた。コーヒーを飲み続けながらも、こんな遊びをしているようだと、本当にオムツが外せなくなると思ってしまった。でも、スリルもあり、しかも、自分の年齢でオムツをしてお洩らしをする人などいる物では無いと思っているのだろう、皆、多美子には興味を示さない、多美子は少し不思議に思えていた。後少しだと思って、自宅に急いだ。股間が疼いて仕方がないので自宅に急いだ。だが、股間が擦れてたまらなくなり、思わず立ち止まってしまった。まだまだ自宅までの距離はあるのだが、多美子は我慢しながら歩き、何とか自宅に辿り着く事が出来た。股間はもう熱くなっていて、直ぐにでも弄りたい気持になっていたのだが、それを我慢して家の中に入ると、比沙子が、
「多美ちゃん、お帰り、」
と言って、多美子の所にくると、
「多美ちゃん、オムツは、」
と言って、多美子のオムツの中を確認する。スカートを捲って、オムツの裾から指を入れて確認をすると、
「多美ちゃん、お洩らししたのね。」
と言われたので多美子は、
「だって、我慢出来なかったから、」
「そうなの、でも良かったわね、濡れたオムツでなくて、」
「うん、」
と素直に答えると比沙子が、
「じゃあ、オムツを取替えてあげる。」
と言われて、居間に行き、多美子は素直にオムツを取替える為に用意された布団の上に横になると、比沙子が多美子のスカートを捲り上げてオムツの腰紐を解いて、オムツカバーを広げていく、オムツカバーを広げ、オムツを広げて多美子の股間を見た比沙子は、多美子の股間を指で突付くと、多美子は、
「アッ、ウッ、」
と声を上げて仰け反ると、比沙子が、
「多美ちゃん、エッチな気分になっていたのね。」
と言われたのだが、多美子が答えないでいると、比沙子が、
「こら、多美ちゃん、素直に答えるのよ。」
と言って多美子の股間をまた突付くだけでなくて、多美子の股間を擦ると、多美子はまた、
「ウッ、ウッ、アーン、」
と声を上げてから、
「だって、濡れたオムツがすれて変な気持ちになってしまうんだもの。」
「それで、如何して欲しいの。」
「いい気持ちにさせて、お願い。」
と言われて比沙子は、
「あら、素直に言えるのね。いいわよ。」
と言うと、比沙子は多美子を焦らすように軽く股間を擦り始めると、多美子は、
「アッ、アーン、アッ、アーン、」
と声を上げていた、両手はしっかりとシーツを握り締めて、必至に耐えていると、比沙子は多美子の股間を擦り始めると、
「アッ、アッ、アーン、アッ、アッ、アーン。」
と悶える声を上げ始めていた。多美子にはもう耐えられない世界になっていた。比沙子は、多美子の反応を見ながらジッくりと多美子の股間を責めていた。多美子は次第に腰を動かし始めていた。多美子の股間もオシッコではなくて、エッチ汁でビショビショに濡れていて、股間を弄っている比沙子の手も多美子のエッチなお汁でビショビショに濡れていた。だが、多美子はもっと刺激が欲しくなり、
「ママ、入れて。」
と言うので、比沙子が、
「何を入れて欲しいの。」
「ママの指、」
と言うのだが、比沙子は多美子がこうやってねだる事を見越していて、
「ママの指よりも太くていい気持ちに成る物にしてあげる。」
と言うと、比沙子は籠に入れてあるオムツの束の中から太くて黒い擬似男性自身を取り出して、
「この方が、気持ち良いわよ。」
と言うと、多美子は物欲しそうな顔をして、
「兎に角、気持ち良くして、もう耐えられないの。」
と言うと、比沙子は、
「じゃあ、お口でしっかりと濡らして。」
と言うと、多美子は擬似男性自身を両手で持つと、口に頬張って口の中で出し入れをして、しっかりと濡らすと、比沙子に手渡すと、
「じゃあ、良い気持ちになって。」
と言うと、比沙子は擬似男性自身を多美子の中に深く埋め込むと、多美子も、
「ウッ、ウーン、」
と声を出すと、比沙子が、
「どう、」
と言われて、多美子は、
「イッ、イイー、動かして。」
と言うと、比沙子はゆっくりと多美子に埋め込まれた擬似男性自身をゆっくりと出し入れを始めると、多美子は腰を使って悶え始めた。
「良いわ、本当にイイー。」
と言いながら、腰を使っていたのだが、比沙子が止めると、
「今度はお馬さんになるのよ。」
と言われて多美子は四つん這いになった。

  1. 2007/12/27(木) 22:13:01|
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第五十三回 オムツ少女は22歳


指で突付かれた多美子は、思わず、
「ウッ。」
と仰け反ってしまった。それを見て、
「本当の事を言いなさい。」
と言われて、多美子は、
「本当にしていないよ。」
と言うと、
「嘘おっしゃい、」
と言ってまた多美子の股間を指で突付く、多美子はまた仰け反ると、
「エッチな気分になってしまったの。」
「そうでしょう。だって、多美ちゃんのここ、オシッコ以外の物で濡れていてビショビショですもの。」
と言って、指で多美子の股間を擦り始めた。多美子は、
「駄目え、そんな事したら、感じちゃう。」
と言うのだが、比沙子は、
「いいじゃないの。お家には多美子とママ以外はいないのだから、」
「で、でも、」
「あら、まだ何かあるの。」
「う、ウウーン、」
「だったら、別に良いでしょう。」
と比沙子が言った時、多美子は既に腰を使い始めていた。感じ始めているのが比沙子には手に取る様に分る。その上、多美子は股間を濡らしててビショビショにさせている。比沙子が、
「多美ちゃん、気持はどう。」
「イッ、気持ち良い、」
と言いながらも腰を使っていた。股を広げている多美子の股間が十分に潤った所で、多美子の中に指を入れ、出し入れを苛めると、多美子は、
「アーン、アッ、アッ、アッ、」
と悶える声を上げ始めた。多美子が悶える声を上げ始めたので比沙子は更に指の出し入れを始めると、多美子は更に悶えている。悶えながら多美子は、
「ママ、イキそうなの、」
「良いわよ、イッちゃって。」
と言われて多美子は首を縦に振ると、
「アア、ママ、イッ、イク、アア、ウッ、」
と声を出して、背中を仰け反らしてしまうと、グッタリとしてアクメの余韻を楽しんでいると、比沙子が、
「良い気持ちになれたのね。それではオムツを当てましょうね。」
と言われても多美子は答える事が出来なかったのだが、比沙子は多美子のお尻の下に新しいオムツをひき、オムツを当てていく。多美子は一々、股を広げてとは指示をされなくても、股を広げて素直に当てられていく、最後に膝立ちになり、オムツの形を整えられると、腰紐を止められてから、スカートのジッパーを戻されて、オムツがしっかりと当てられた。オムツを当てられてしまうと、比沙子が、
「多美ちゃん、お散歩の時間よ。」
と言われて多美子は、そうか散歩の時間かと思った。でもオムツを当てて外出をしなくては成らないと思うとどうしても気が引ける。だが、散歩もしなくては成らないからと思うと、多美子はトイレに行きたくなる前に行こうと考えた。トイレに行きたく成って、お洩らしをしたら、もしもの時は人前でお洩らしをしてしまう事になるからそれは避けようと考えたからだった。
アイロン掛けが終わり、多美子は外出した。オムツを当てている為、どうしても、腰回りが膨らんでしまう。誰か気が着いてしまうのでは無いかなと心配になっていた。今日は比沙子に買い物の用事を言われていないから純粋に散歩の時間になっていた。多美子はゆっくりと歩いていた。何時もの景色なのだが、季節毎に変わっていく、その変わり方が急激に変わるのではなくて、ゆっくりと変わっていくのを見ていた。季節毎に空気の感じ方も違っていた。段々暖かくなって来ている季節だから、日に日に空気が暖かくなっていく、多美子は季節の変わり方を見ながら歩いていた。喉が渇いたので多美子は途中で缶ジュースを買って飲んだのだった。だが、途中まで歩いていたら、本屋に立ち寄りたくなり、どうしようか悩んだ。オムツを当てているし、トイレに行きたくなったらどうしようかと思ったのだが、今日は今までとは違い、例えお洩らししても、オムツは取替えてから濡らしていないから、大丈夫だと思うと、多美子は久し振りに本屋に行こうと考えたのだった。オムツを当てて外出するのは何度目かになるが、正面気って多美子がオムツを当てているでしょうと聴く人もいないから、大丈夫だと思ったからで、多美子はゆっくりと歩いていった。
本屋は何時もよりもちょっと歩かねば成らないのだが、多美子は気にしていなかった。ゆっくりと、歩きながら、周りの木々を見ているのが好きだから、退屈はしない、それに、重度の病気をして散歩をしているのではないのだから、健康的に歩いていた。その時にトイレに行きたいなと思ったのだが、気にしていなかった。尿意は本屋に近づくと高まってくる。だが、今日は安心だ。オムツはまだ使っていないから、そう思うと多美子は大胆な考えに陥っていた。そうだ、前にスーパーでお洩らししたときも、オムツを当てているから気が疲れなかった。だったら、もっと、人のいる所でお洩らししても大丈夫なのではないかと考えた。オムツを当てているのだから、お洩らししても、決して分らないだろうと思うと、もっとトイレに行きたくなるようにと考えた時、多美子は自動販売機を探した。どうせ、トイレに行きたくなるようにするのだから、多美子は自動販売機を探し、自動販売機を見付けると、多美子はそこで、何を飲もうか考えた。何がいいのだろうかと思った時、出来るだけ多めに飲むのなら、ペットボトルのお茶にしようと決めた。本当なら紅茶を飲みたいのだが、最近の自動販売機には紅茶のペットボトルを入れてあるのが少ない、その代わり日本茶のペットボトルは確実に入れてある。多美子が見つけた自動販売機は、紅茶のペットボトルは無かったが、日本茶のペットボトルはあったので、日本茶のペットボトルを買って、自動販売機の前で飲むのは躊躇われたので、近くの公園に行き、ベンチに腰掛けて日本茶のペットボトルを飲み始めた。公園ではまだ、3歳か4歳の子供が母親連れで遊んでいた。多美子は、子供を見ていたのだが、その時に、遊んでいた男の子が、お洩らしを始めてしまった。それを見た母親が慌てて駆けつけている。お洩らしした子供は泣いているが、多美子はオムツを当てていれば良かったのにと思ってしまった。喉が渇いていないので飲むのが辛く感じたのだが、多美子はペットボトル1本飲み干し、空いたペットボトルは購入した自動販売機の屑篭に入れてから本屋に向かって歩き出した。幸いにも尿意は高まっていたが、まだお洩らしをしてしまうほど尿意ではないし、別にお洩らししても、オムツから溢れないだろうからと思うと多美子は達観していた。
本屋に着いたので、多美子は、最初にコンピュータの専門書のコーナーに向かった。まだまだ、新しいパソコンに着いて調べなくてはならなかった。本当ならショップか何処かに行けばいいのだろうが、多美子はその前の呼び知識として必要だと思って見ていた。それ以外にも、雑誌も見ていた。立ち読みをしながらも多美子は尿意が高まってきているのを感じていた。段々苦しくなる。多美子は本当に苦しくなるまで、我慢していようと思った。だが、次第に辛く成ってきたので、多美子は思わず内股を閉じていたのだが、他の人は気が着いている様子も無かった。次第に高まってきたのだが、多美子はジッと我慢していた。まさか、トイレに行きたくて股間を押える事も出来ないから、ジッと我慢していた。
折角本屋に来たのだから、多美子は何か一冊買って帰ろうとまた、コンピューターの専門書のところに行こうとした時、洩れそうになったので、思わず立ち止まってしまったのだが、顔色は変わったのだが、普通にして慌てた様子もしないで、多美子は専門書の所に行った。どうしようかと思った。もう何時お洩らししても不思議ではないからどうしようかと思っていたのだが、我慢していた。そして、購入する本を見つけて、歩き始めた時洩れそうになったのだが、多美子は立ち止まって我慢したのだが、また雑誌が置かれている所に向かった。雑誌の場所には人が多いからで、多美子は洩れそうになっているオシッコを我慢しながら雑誌のコーナーに来ると、また雑誌の立ち読みを始めた。洩れそうになったのだが、多美子は我慢していたのだが、オシッコが、シュッ、と1回出てしまってから、またシュッとでてしまい、洩れると思った時、ジャアーと洩らし始めたのだが、周りの人は頭を上げた人はいたのだが、それ以上追及する人はいなかった。多美子は、ああ、出てる、オシッコが、ああ、洩らしていると思いながらお洩らしを続けていた。何時もなら止まってと思うのだが、その時はオムツの中に広がる生暖かい感触を感じ、き、気持ち良いと思っていた。お洩らしが終ると、多美子は専門書を持って、レジの所で清算を済ませると、濡れたオムツでゆっくりと帰宅する事にした。

  1. 2007/12/26(水) 22:16:06|
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第五十二回 オムツ少女は22歳


診察の結果が気になったので帰りの車の中で比沙子に、
「診察の結果はどうだったの。」
とうと、比沙子が、
「浅葱先生も分らないと言っていたの。」
と言う一言は多美子には少なからずショックな一言になっていた。だから、
「分らないって、」
「原因が分らないのよ。でも、精神的に不安定になると困るからと精神安定剤を飲むようにといって、それだけは処方してくれたのよ。」
と言うので、多美子は、
「それって、当分はオムツでいなくては成らないというの。」
「そういう事になるわね。奇病なのかしら。でも、浅葱先生からすると、精神的なものではないかという事だから、当分は精神安定剤を飲むことしか今は対応の仕方が分らないという事なのよ。」
と言われて、多美子は当分、オムツでいなくては成らないという事がショックだった。今すぐにでもオムツを当てている生活から開放されたいと思っているのに、これでは旅行も出来ないし、外出もむやみに出来ない。それが何時まで続くのか分らないという事になってしまっていた。その為、多美子は落ち込んでしまった。その日は、多美子の診察の後、何時ものイタリアンレストランで食事をする予定だったが、それを止めて自宅で採る事になった。多美子は診察の結果、落ち込んでしまったので、簡単に昼食を済ませると自室に入って、横になると、私、何時までオムツを当てていなくては成らないのかな、と思うとやり切れない気持ちになってきた。本当に何時までオムツをと思っていると、そのまま眠ってしまった。
目を覚ますと、まだ午後の2時を少し過ぎたばかりだった。次第に夏に向かっている時期だから、陽射しが強い、今日もオムツを干すには最適な日になっていた。多美子はオムツを片付けないと、と思ったのだが、やはり、オネショをしていてオムツがグッショリと濡れていた。やっぱりと多美子は思った。お昼寝をするだけでオネショをしてしまうんだ、そして、その原因が分らないんだと思うと、多美子は何となく絶望的な気持になってくる。でも、ママに当ってもどうにも成らないのだからと気持を入れ替えて、自分の部屋を出ることにした。オムツは乾いたかなと思って、物干し場に行き、オムツの乾き具合を見ると、しっかりと乾いている。もう乾いているから片付けようと思ったのだが、喉が渇いたので台所にいって、冷たいミルクを飲んだ。美味しいと思うと、更に一杯コップで飲んでから、自宅の駐車場を見た。比沙子が居間にいないので買い物にでも行っているのかと思ったのだが、違っていて、比沙子の部屋から話し声が聞こえてくる。仕事の話をしているのかと思った。多美子の考えを裏づける様に、自宅の駐車場には2台もの車が止まっていた。多分、新しい貸しビルの話をしているのねと思っていた。
多美子は比沙子が会議をしているので、オムツを取替えて貰えないから、洗濯物の取り込みを始めた。何時もの様に、最初に普通の洗濯物を取り込み、その後にオムツを取り込む、多美子はオムツを取り込み始めたとき、トイレに行きたく成ってきた。やだ、ミルクが利いてきたのかしらと思ったのだが、トイレに行く事も出来ないし、かといってオムツを取り外す事も出来ないから、多美子はオモラシしてもいいかと思って、我慢しながら、洗濯物、特にオムツとオムツカバーを取り込んだ。洗濯物を取り込みアイロン掛けをしていると、次第に尿意が強まってきた。多美子は洩れそうに成っているオシッコを我慢しながら、アイロン掛けを続けていた。時折、股間に手を伸ばして股間を押えては、アイロン掛けを続けていたが、洩れそうになってきた。比沙子がいればオムツを取替えて貰う事が出来るのだが、比沙子は仕事の打ち合わせでいないから取替えて貰えない。本当に洩れそうになったら、物干し場に行こうと多美子は考えていた。物干し場でオモラシなら、家を汚す事もないから大丈夫だろうと思ったからだった。それなら、オモラシしそうになったら、物干し場に出ればいいわねと思って、アイロン掛けを続けていた。家の中でオモラシをしないと思えば気持が楽になり、多美子は尿意が強まってきても別に慌てる事は無かった。気が楽になると、アイロン掛けも順調に進み、終りかけた時、多美子は、これ以上は我慢出来そうに無いと思ったので、そっと、立ち上がると、オシッコが洩れそうになったのだが、洩れそうなオシッコを我慢して、物干し場に出た。オシッコが洩れそうになるとどうしても我慢してしまう。出来るだけ物干し場の隅に立つと、多美子は股間の力を抜くと、オシッコが、チョロチョロと出始めてしまい、オムツの中にオシッコがジャアーと勢い良く出始めた。ああ、出てる、オシッコが、オシッコが出てる。私、オモラシをしていると自覚しながらオモラシを続けていると、洩らしているオシッコがオムツから溢れてきた。オムツの裾からオシッコが溢れて来たが、多美子は別に問題にしていなかった。スカートが濡れないように捲り上げていたから、大丈夫だからだ、内股に伝ってオシッコが流れている。惨めなお洩らし、だが、そのお洩らしが誰も分らない様にしている事に多美子は興奮していた。私、22歳になってもオムツが手放さなくて、こうやって、何度もお洩らしをしているなんて、それに、オムツは何時取れるか分らないなんて、惨めだわ。でも、お洩らしをしているのがママにも分らないなんて、ちょっと興奮すると、思っていた。
お洩らしが終った多美子は変な昂揚感があった。それに股間が疼いていた。多美子は知らず知らずに、オムツの裾から指を入れていて、股間を擦ると、
「ウッ、ウウッ。」
と声が出てしまったのだが、き、気持ち良いと思った。でも、人に見られるかもしれないわ。自分の部屋でしないとといけない、と思うのだが、股間を擦り始めた多美子はもう止める事が出来なく成っていた、股間を擦りながら、
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、」
どうしたんだろう、家の中でお洩らしする時はこんなに興奮しないのに、物干し場でお洩らししただけで、家から外に出ただけなのに、こんなに興奮するなんて、
と思いながら股間を擦っている多美子は、自分の指に、お洩らしによって濡れているだけでなくて、エッチなお汁で濡れている事に気が着いていた。次第に擦るスピードが早くなり、ああ、イキそうと思って更に早く股間を擦っていて、アア、イ、イッちゃう。と思った時、
「ウッ、ウウッ、アッ、アーン。」
と声を出した時、アクメを迎えてしまった。アクメを迎えた多美子は膝を着いてしまったのだが、その時に、それまで駐車していた車が出る音がした。やだ、ママが来ると思った多美子はフラフラになっていたが、立ち上がり、物干し場に立っていると、比沙子が来て、
「多美ちゃん何しているの。」
と言うので、多美子は、
「だって、我慢出来なくなったら物干し場でお洩らししたの。」
と言うと、お洩らしし終わった多美子を見て、
「本当ね、多美ちゃんお洩らししたのね。」
と言ってから、比沙子が、
「そうか、多美ちゃん、お昼寝でオネショをしたから、濡れたオムツでお洩らしをしたのね。それで、オムツからオシッコが溢れてしまったのね。」
と言うと、多美子は首を縦に振るので、
「そうなの、そうすればお家が汚れないで済む者ね。考えたわね。さあ、オムツを取替えてあげる。」
と言うと、バケツを持って物干し場に来ると、多美子はスカートを捲り上げると、比沙子が、多美子のオムツイカバーの腰紐に手を掛けて、オムツを外していく、オムツを外すとバケツの中に汚れたオムツを入れると、タオルでお洩らしで濡れた所を綺麗に拭き取ると、
「それではオムツを当ててあげるから、お部屋に入って良いわよ。」
と言われて、部屋に入ると、多美子は、黙って居間に行くと、オムツを取替える為に用意されている布団の上に仰向けになると、比沙子が多美子のスカートのジッパーを上げて、スカートを2つに割ると、比沙子が、多美子の股間を見て、
「多美ちゃん、エッチな気分になったでしょう。」
と言われたので、多美子は、
「そんな事ないよ。」
と答えたのだが、比沙子が、
「本当に、」
と言われて多美子の敏感な股間を指で突付いた。

  1. 2007/12/25(火) 22:12:07|
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第五十一回 オムツ少女は22歳


診察室に入ると、医師の浅葱が、
「あら、多美ちゃん、どうかしたの。」
と声を掛けて来た。浅葱と面識があるから声を掛けて来たのだが、多美子はオモラシした直後の為にどうしても俯いてしまう。だが、浅葱は、
「今日は、多美ちゃんですね。」
と言われたので、浅葱の前に座ると、
「今日はどうしたのですか。」
と言われたので、多美子はどうしてもいう事が出来ないので、比沙子が、
「実は、恥ずかしい話ですけど、多美子のオネショが止まらないのです。」
と言うのだが、多美子は恥ずかしくて思わず俯いてしまうと、浅葱が、
「それ、本当なの。」
と言うので、多美子が頷くと、浅葱が、
「細かい事を教えて頂けますか。」
と言われたので、比沙子が、
「実は、ストレスの影響で、今年の初め入院をしていたのですけど、そちらの方は直ったのですが、帰って来てから、自宅で療養をしていたのですが、多美子がオネショを始めましてね。当面は様子を見ていたのですが、オネショも1回ではなくて、2度もするようになりますし、でも処方されたお薬を飲んでいたのですが、その後には昼寝をしてもオネショをする様になりまして、最近ではオモラシもするようになったので先生の所に来た訳なのです。」
「そう、それは深刻ですねえ。それで、どの様に対処なさっているのですか。」
「それで、多美子の歳でかわいそうなのですが、布団も沢山ある訳でもありませんし、毎日、何枚も服を取替えられても、何枚も服がある訳でもないのですから、最近ではオムツを当てる様にしているのです。」
「そうですか、それはお困りですねえ、」
「所で、お薬は入院した時の病院のお薬ですか。」
「はい、」
「それで、処方箋の紙か、今飲んでいるお薬は持って来ていますか。」
「はい、両方とも持って来ています。」
「見せて頂けますか。」
「はい、」
と言って比沙子が渡すと、浅葱はジッと処方箋の紙を見て、薬の内容もしっかりと確認をしてから、
「別に問題はないですねえ。」
と言うと、
「多美ちゃん、少し恥ずかしいけど触診をさせてね。」
と言われて、多美子はドキッとした。何しろ、オモラシをしてオムツが濡れているから濡れたオムツを剥されなくては成らない。浅葱は幼少の頃、一緒に入浴をした事もあり、裸は見られていたが、病院の中では恥ずかしくて堪らない、多美子はどうしていいのか困っていると、比沙子が、
「多美子、浅葱先生がおっしゃっているから、」
と言われて多美子が、
「で、でも。」
「駄目ですよ。我が儘を言って先生を困らせては、」
と言われて、立ち上がろうとした時、浅葱が、
「ひょっとして、多美ちゃん、オモラシしてオムツが濡れているのではなくて、」
と言われて、多美子はドキッとしたのだが、頷くと、
「別に恥ずかしがる事はないわよ。それに、丁度、新しいオムツに取替える事が出来ていいじゃない、」
と言われてしまうと、多美子は逃げようが無くなり、診察用のベッドに仰向けになると、浅葱が、
「それでは、見させてね。」
と言うと、多美子のスカートを捲ろうとしたのだが、比沙子が、
「あら、それはしなくても大丈夫ですよ。ほら、こうすれば、オムツを外せる様になっているのです。」
と言うと、多美子が履いているスカートの前の部分に着いているジッパーをあげると、スカートが2つに割れると、
「それでは、お母様がオムツを外して頂けます。」
と言うと、比沙子が多美子のオムツを外し始めた。オムツカバーの前当てを広げられると、オモラシによって濡れたオムツが浅葱だけでなくて、女性の看護士にも見えてしまう。多美子は恥ずかしくなり、
「ああ、恥ずかしい。」
と言うと、両手で顔を隠すと、浅葱が、
「やっぱり、恥ずかしいよね。」
と優しく言ってくれるのだが、比沙子がオムツカバーを広げ、オムツを広げた時、
「オムツが濡れているから丁度いいわね。今から恥ずかしい所を触るけど、御免ね。」
と言うと、前に浅葱はビニールの手袋をして、多美子の尿道を指で触った。多美子は恥ずかしくてたまらないが、必至に我慢していたのだが、尿道を弄られてしまって、股間に力が抜けてしまい、まだ残っていたのだろう、オシッコが、チョロチョロと出てきてしまった。もた、洩れ始めてきたのだが、浅葱は黙ってみていた。だが、浅葱の診察はそれだけではなくて、何やら危惧を使って今度は尿道の中に入れて来た。入れる際に、
「少し、痛いかもしれなけど我慢してね。」
と言われて、多美子は頷くと、冷たい鉄の危惧を多美子の股間に入れてきて、何やらゴソゴソとしている。痛みが走り、多美子は思わず、
「ウッ、」
と呻き声が出てしまったが、体は看護士と比沙子に押えられていて動かす事が出来ない、それが終ると、浅葱が抜き取って何やら調べていた。それが終ると、
「それでは、オムツを取替えて上げて下さい。何時までも濡れたオムツだと気持ち悪いから。」
といわれると、多美子は、比沙子にオムツを取替えられていく、だが、オムツの取替えと言っても、看護士がしっかりと見ているので恥ずかしくて堪らない、新しいオムツがお尻の下にひかれたので足を広げると、看護士が、
「あら、オムツに慣れているのねえ。」
と言って感心していたが、多美子には少しも嬉しい事ではない、22歳になってオムツに慣れているなんて、恥ずかしくて、恥ずかしくて堪らないと思っているのにと考えていると、比沙子がオムツの前当てを当てた。こえで女の子の恥ずかしい部分を見られなくて良いと思っていると、オムツの横羽根がしっかりと止められた。看護士はしっかりと、見ながら、
「所で布オムツだと、お洗濯が大変ではありません。」
と聞かれたので、比沙子が、
「でも、経済的ですよ。何度もオモラシするから、紙オムツだと直ぐに無くなってしまって買足さなくてはなりませんが、布オムツなら買足す頻度が低いですから。」
「それもそうですけど、でも、オムツを干す場所が問題になりますよねえ、」
「まあ、それはそうですけど、でも、家の場合は外から目に付かない所が物干し場になっているのでそのような心配は無いのですよ。」
「そうなんですか。」
と言っているのだが、多美子はそんな事よりも、早くオムツを当て終わってと思っていた。オムツが当て終わり、スカートのジッパーが戻されると、浅葱が、
「もう診察は終わりですから、ただ、お母さんにはお話がありますので、」
と言うので多美子だけ、診察室を出た。後で比沙子が、何やら話しをしていたのだが、何を話しているのか多美子には想像出来ないものだった。ただ、嫌な診察結果が出ない事を祈るだけだった。
数分、比沙子は浅葱と話をして出てきた。浅葱が書いた処方箋で、今までは入院していた病院の薬ではなくて、浅葱が処方した薬を飲んでみてはと言われたのだと言っていた。ただ、比沙子は診察の結果は教えてくれなかった。

  1. 2007/12/24(月) 22:47:51|
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第8回 週末 陵辱・オムツ妻


お洩らしが終ってから、美晴はレジに清算に行く事になった。麻衣と多恵子は美晴に任せるのだった。お洩らしした為、美晴が当てているオムツが下がっていた。やだ、オムツが下がっていると思った時、一滴、オムツからオシッコが溢れ出て内股を伝って流れていた。歩くと、オムツが下がっているのでどうしても、オムツの裾からオシッコが溢れて流れていた。美晴は、やだ、オムツから溢れていると思うのだが、両手で持たなければもてない程に入れられた買い物籠を両手で持っているのでどうする事も出来ない、更に、オムツが一滴、また一滴と溢れて内股を流れているのを見た子供が、
「ああ、オムツを当てているお姉さん、お洩らししている。」
と言われて恥ずかしくて堪らないのだが、美晴は手で隠す事が出来ないのでそのまま見られていた。子供だけでなくて、大人も蔑んだ目付きで見られていた。
美晴が持って来た物を清算をし、お金を渡した時、店員に、
「オムツが下がっていますよ。」
と言われてしまった。美晴は恥ずかしくて答える事が出来なかったが、何とか出るのだが、麻衣が、
「美晴さん、オムツが下がっていますわよ。」
と言うと、多恵子が、
「きっと、お洩らしした重みの為に下がっているのですよ。それに、お洩らししたオシッコが溢れていて、折角のブーツがオシッコで濡れていますよ。」
「そう、それなら取替えてあげないとね。」
「そうですね。」
と2人は勝手に話を進めていくが、美晴はオムツを取替えるという一言にドキッとし、それが現実の物となりそうだった。やだ、ここで取替えるなんて、と思いながら外に出ると、麻衣と多恵子は、喫煙所に向かっていた。喫煙所には背もたれが無いベンチが置かれていた。まさか、ここでオムツを取替えるのかと思っていると、ベンチを見ている多恵子が、
「ここでなら十分ですわね。」
「そうね。」
と言うと、麻衣が美晴に、
「さあ、オムツを取替えるわよ。」
と言うと、美晴は、
「ここで、ここで取替えると言うのですか。」
「そうよ。ここで取替えるよ。」
と多恵子に言われて美晴は、
「ここでは止めて下さい。人目に着き易いですから、」
「何行っているのよ。オムツを取替えてあげると言っているのに、ほら、」
と2人は美晴をベンチに座らせてしまうと、仰向けに倒すのだった。美晴は、
「あっ、嫌、止めて下さい。」
と言うのだが、麻衣が美晴スカートのベルトを緩めて捲り上げて裏返しにしてオムツ全体が見える様にすると、女の子が来て、
「ねえ、何しようとするの。」
と言うと、麻衣が、
「お姉さんねえ、お洩らししてオムツが濡れているの、だから取替えてあげるのよ。」
と言うと、女の子が、
「私見ていて良い。」
「いいわよ。良く見ていてね。」
と言うので、美晴は、
「止めて下さい。こんな子供の前では恥ずかしすぎます。お願いします。止めて下さい。」
と言うのだが、麻衣は美晴のオムツカバーの前当てに手を掛けた。両手に荷物を持たされている美晴は手で隠す事も出来ずに、顔も隠す事も出来ず、前当てを剥された。
「ああ、やだぁ、見ちゃ駄目、」
と言うのだが、女の子は、
「凄い、沢山お洩らししたんだね。」
と言うのだが、オムツカバーを広げられ、オムツの横羽根を剥され、オムツの前当てを剥そうとした時、女の子の母親と友達だろう3人が来た。
「あら、何をしているのですか。」
と言うと、麻衣が、
「義妹のオムツを取替えているのです。」
「この歳で、」
「ええ、義妹はこの歳でオネショもオモラシもするので、オムツが無いと生活が出来ませんから。」
「でも、こんな所でオムツを取替えるなんて、義妹さん恥ずかしいのではないですか。」
「でも、濡れたオムツでいる方が可哀相だから。」
「それも、そうね。でも、オムツは布オムツを使っているのね。」
「はい、その方が経済的ですから。」
と言って美晴の当てているオムツの前当てを取ってしまった。股を広げられ、オムツを広げられてしまえば、完全に美晴の股間が丸出しの状態になると、
「あら、お股の毛が無いわ。」
「当然ですよ。お股に毛があれば不衛生ですからね。」
「そうなの、大人のオムツも苦労が大変ね、」
と言うと、美晴の両足を持って上がられた。美晴は恥ずかしくて声も出せないでいると、お尻を上げられると、多恵子が、お尻のしたから汚れたオムツを取り除くと、麻衣にタオルを渡すのだが、一緒に、女の子にも渡して、
「お姉さんのお股キレイにしてあげて、」
と言うと、女の子が美晴の股間を吹き始めた。麻衣なら変な所を触らないが、女の子はそんな事が分らないから、美晴の感じる所を拭くので、美晴は思わず、
「ウッ、」
と声を出してしまうと、女の子の母親が、
「大人のオムツ替えも大変ね、変な所を触ると感じてしまうから、」
と言って、タオルを持つと、今度は美晴が感じる所をタオルでこする。美晴は必至になって声が出ないように頑張っていたが、股間はそう言うわけにはいかず、濡れてきた。濡れてきたので、女の子が、
「お姉さん、オモラシしている。」
と言うと、麻衣が、
「そうね、でも、これはいいのよ。オモラシではないから。」
と言うと、また両足を上げて新しいオムツをひかれて、美晴の股間をオムツで包んでいく、やっと、これで開放されると思った時、美晴はぐったりとしていた。新しいオムツを当てられた美晴は、多恵子に起されて、スカートのベルトを止められると、スーパーを後にした。だが、美晴にとっては屈辱に塗れたオムツの取替えだった。

  1. 2007/12/23(日) 22:01:56|
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第7回 週末 陵辱・オムツ妻


昼食後、お洩らしをさせられ、屈辱に満ちたオムツを麻衣と多恵子によって取替えられたのだが、洗濯物の取り込みを手伝った。相変わらず美晴の下半身はオムツだけだったが、それも我慢して庭にでて、洗濯物を取り込んだ。洗濯物を取り込み、綺麗に畳んで片付けてから、午後のティータイムになった。その時もオムツの点検をされたのだが、お洩らしもしていないし、トイレにも行きたくなかったので問題は無かった。でも、一々オムツの点検をされるのも美晴には屈辱的な事ではあった。
ティータイムを終えてから1時間程した時、美晴の尿意は強い物になっていた。当然だが、オムツお洩らしをする事は出来ないから美晴はジッと耐えていた。どうしようと考えていた時、美晴の部屋が開けて、麻衣と多恵子が来て、麻衣が、
「今日もお買い物の時間よ。」
と言われて美晴は、
「私も行くのでしょうか。」
「当然でしょう、買い物には何時も行っているでしょう。今日は私も行くのだから、」
と言うのだが、美晴は、
「こんな格好では外も出る事が出来ません、お許しを。」
と言うと、多恵子が、
「大丈夫ですよ。オムツだけの格好で行くとはお嬢様も考えていませんから、」
と言って目の前に出されたのはスカートだったが、見るからにミニスカートと分る物だった。黒の川のベルトが着いていて、グレーの毛糸で作られたチェックのスカートだったが、美晴が考えている以上にミニスカートになっている。美晴は、
「これを履いて出かけるのですか。」
「そうよ。それとも、オムツだけの格好が良い。」
と言われて、美晴は、仕方が無いので履くのだが、美晴が考えていた通り、ミニになっていた。それに、膝上20センチ以上はある短いスカートでしかも、完全にオムツを隠す事が出来ないから、
「これではオムツが見えてしまいます。」
と言うのだが、麻衣は、
「それでも、殆ど隠れるからいいじゃない。」
と言うと、多恵子が、
「スカートが短いのは当然ですよ。だって、買い物の途中でオムツの確認もしなくてもなりませんし、オムツの取替えもしなくては成らないのですから、」
と言われて、美晴はドキッとした。まさか、外出先でオムツを取替えようというのか、そんな人前でオムツを取替えるなんて、そんなの恥ずかし過ぎるは、ああ、まさか、と思いながら、完全にオムツが隠れないミニスカートを履いた。その上はブルーのセーターにカーディガンを羽織り、玄関では黒いロングブーツを履いて出かけた。
美晴は2人に連れられて外に出されてしまった。美晴はやだぁ、こんな格好で外出するなんて、と思うのだが、2人に外に出されてしまうと、ゆっくりと近くのスーパーに向かって進み始めた。麻衣は美晴を辱めるためか、敢えて遠回りをする道を選んでいた。美晴は文句をいう事も出来ず、オムツが見えているので恥ずかしくて、思わず俯き加減に歩いていた。歩きながら美晴は、これでは丸で私はオムツを当てていますと見せ付けているように思えた。その上、美晴は尿意を感じてトイレに行きたくなっていた。美晴はどうしよう、おトイレに行きたいと思いながら歩いていた。尿意は次第に強まり始めていて、美晴は洩れそうになっていた。すると、信号で止まった時、麻衣が、そっと美晴のお尻を触ったので、思わず、
「アッ、」
と声を出してしまうと、麻衣が、
「あら、おトイレに行きたいの。でも、いいわよね、美晴さんは我慢しなくてもいいのだから、」
と言うと、多恵子が、
「そうですよね、何せオムツを当てているのですから。」
と言うのだ、オムツという言葉に引っ掛かり、美晴を見る人がいる。やだ、これでは本当に私はオムツを当てていますと言っている様なモノだわ、と思いながらも、美晴は黙っていた。だが、麻衣が股間を触ると、今度は多恵子が美晴の股間を触る。それも、お尻の方から手を差し入れて美晴の股間を刺激する。それが、常に立ち止まっている時にするのではなくて、美晴が油断をした時に股間を触るので美晴は、
「いやっ、」
と声を上げてしまう。だが、声を上げるだけでなくて、思わず腰を振ってしまうのだ。だから、どうしても、美晴に視線が集まってしまう。美晴は、やだ、皆に見詰められるとオムツを当てている事がバレると思うと思わず俯いてしまう。また歩き始めると、多恵子も、
「奥様、本当におトイレに行きたいのですね。」
と言うのだが、美晴は答える事が出来ないでいた。
スーパーに辿り着くと、麻衣が、
「どの野菜がいいのかしら。」
と言って美晴に探させるが、麻衣と多恵子は陳列されている食材の中で下に置かれている物は、美晴に、
「どれがいいの、美晴さん、決めて。」
と言うのだ。どれでも良いのでは無いかと思うのだが、美晴は逆らう事が出来ずに、前屈みになるのだが、スカートが短いからどうしても、オムツが丸見えになってしまうから、美晴は片手でオムツが見えないように隠そうとするのだが、隠そうとしている手を麻衣が、
「手が邪魔ね。」
と言って隠す事は許されないばかりか、その時に美晴の股間をそっと擦るので、どうしても、美晴は腰を振っていて厭らしい格好になっていた。その為、子連れの母親はそっと子供に見えない様にして通り過ぎていくのだが、子供が、
「ねえ、あのお姉さん、オムツ当てているよ。」
と言われてしまい、美晴はああ、恥ずかしいと思いながら前屈みになっていた。それに、洩れそうになっているから、ああ、お願い、止めて、洩れちゃうから止めて、と思うのだが、麻衣は鮮魚コーナーでも、精肉コーナーでも美晴の股間を擦っていた。そして、お菓子のコーナーに入った。ここには人が殆どいないので、麻衣は大胆に美晴の股間を擦ってきた。美晴は、
「ああ、止めて下さい。そんな事したら。」
と言うのだが、麻衣は美晴の股間を擦って刺激する。次第に麻衣の手だけでなくて、今度は前から多恵子が、
「奥様、我慢は体に毒ですよ。」
と言って擦ってきたので、美晴は、
「やだ、多恵子さんまで、」
と言うのだが、大胆に股間を擦ってくる。美晴は食いしばって必至に我慢していたのだが、限界になっていて、
「やだ、我慢出来ない、あ、出る。」
と言って固まってしまった。途端にオシッコがジャアーとオムツの中に洩らしてしまった。今日で3回目のお洩らしだった。美晴はオムツにお洩らしをしながら、やだ、こんな人前でオムツにお洩らしをするなんて、と思うのだが、オムツの中は見る見る内にお洩らししたオシッコで濡れていく、ああ、なんてことなの、人前でオムツにお洩らしするなんて、と思うのだが、出始めてしまったオシッコは止める事が出来なかった。

  1. 2007/12/22(土) 22:17:02|
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第五十回 オムツ少女は22歳


最近の比沙子は忙しくなっていた。多美子の家にある比沙子が使用している事務所には色々な人が訪れる様になっていた。貸しビルの建設計画があるからで、既に建設を行う段階に入っていた。工期等の打ち合わせと同時に、入るテナントの問題もあった。ただ、今度比沙子が企画しているビルの1階には、医者が開業する事になっていた。それは、比沙子が古くからの付き合いのある友達の娘が医師である為、今度、比沙子が作るビルに転居したいと申し入れがあり、入ることになっていた。ビルの立地条件がいい上に、最近では入る為に仮契約を済ませたいという業者が沢山あり、比沙子の下に訪れる者が多かった。その為、多美子はオムツを取替える時間が遅くなり、濡れたオムツのまま過ごさなくては成らない状態に陥っていた。何とかしなくては成らないと比沙子は思っているのだが、現在ではどうにも成らなかった。それでも、多美子のために、病院に行く時間は作ってくれた。
比沙子が言った塩沢先生とは30半ばの先生だが、医師としての評判が良く患者の数が多すぎるのが問題になっていた。その為、塩沢医院は手狭になった病院を広くしたいと考えていた。その塩沢医師が、比沙子の友人の娘で、今度貸しビルを作る時、1階に病院を構える事に成っていた。まだビルが出来ていないので、現在の病院に行く事になった。塩沢医院は混み合っているので、予約を入れてその時間に見て貰う事にした。病院には塩沢浅葱医師と他に、予約以外の患者を見る為の医師がいた。予約は塩沢浅葱が見ることになっていた。
予約を入れた時間は午前11時になっていた。だが、病院に行く段になって多美子が、
「ママ、本当に病院に行かなくては成らない。」
と弱気な発言をするので、比沙子が、
「だって、何時までもオムツで居る事は多美ちゃんも嫌でしょう。」
「う、うん。」
「だから、病院に行くのよ。」
「でも、オムツを当てていくなんて、」
「その位我慢しないと良くなる病気も成らないかも知れないのだから、それよりも、オシッコの方は大丈夫なの。」
「だ、大丈夫。」
「それなら行きますよ。」
と言われて、半ば比沙子に強引に連れ出される格好になって自宅を出る事になった。
比沙子の車に乗り、塩沢医院に向かって行く、距離的には左程遠く無いから簡単に到着すると、受付で、
「味沢です。」
と言うと、受付の人が、
「味沢さんですね。ご予約を入れてありますが、少しお待ち頂けますか。」
「どうしたのですか。」
と比沙子が言うと、受付の女性が、
「実は、最初の患者さんが長引いているので、お待ち頂きたいのです。」
「そうですか、それでは待っています。」
と言うと、待合室で待つ事になった。待合室では殆どの人が風邪等の症状の為に待っている。朝方なので子供が多くて騒がしい、だが、多美子は比沙子と一緒に並んで待っていた。多美子よりも、前の前の、詰り2人前の患者がやっと診察が終わり、多美子の前の患者さんになった。女性の患者さんが多いのは、塩沢浅葱が女医であるからなのかも知れなかった。多美子の前の人も、女性でしかも年齢的に多美子と同じ位の年齢の人になっていた。多美子は何の病気なのかなと思ったのだが、それまでは何とも無かったのに、多美子はトイレに行きたく成っていた。まさか、こんな所でオムツを取り外してトイレに行く事など出来ないから多美子はジッと我慢していた。二人前の人が早く終わったのは多美子からすると、ホッとしていたのだが、次の人が簡単に終るとは限らない、それよりも、多美子からすると、早く終わって欲しいと願う事しかないのだが、問題は診察の時も我慢しなくては成らないのが辛い、多美子はどうしようかと考えてしまった。
待合室で、比沙子は仕事の資料を見ている。貸しビルの件になるのだろう、契約希望者が殺到しているから大変だった。更には色々と法律的な事もあるから大変な部分もある。多美子は、それよりも、強く成りつつある尿意を我慢する事に専念していた。子供が多いのは困ったのだが、病院の為、子供が元気ではないのが多美子からすると救われている所だった。
尿意が増して来た。どうしようと思った。前の人が終っても、診察があるから、どうしようと思っていた。浅葱先生の前でお洩らしはしたくないなと思った。浅葱は比沙子の友達の娘で、多美子の家にも遊びに来た事があり、高校の時には勉強を教えて貰った家庭教師でもある。その浅葱の前でオムツをしている自分の姿を晒したくないと思うと同時に、お洩らしもしたくないと思うのだが、尿意はジワジワと高まり始めていた。比沙子は多美子の事など、お構いなしに、資料に目を通している。多美子は尿意が辛くなってきたので、股間を閉じ合わせていた。どうしようと思っても、ここでオムツを取り外されるよりはマシと思っていた。だが、尿意が強まり初めて多美子は股間を軽く押えては尿意を誤魔化していた。お願い、お願いだから早く、早く終わってと思っていても、前の人の診察が終らないから、多美子は困っていた。尿意が強まり洩れそうに成ってきていた。その時になって、比沙子が、
「多美ちゃんどうしたの。」
と言うので、多美子が股間を押えたので、
「多美ちゃん、オシッコがしたくなったの。」
と言うので、多美子は、
「ママ、そんな大きな声で言わないで。」
と言うと、比沙子は困ったような顔をしていた。だが、どうする事も出来ないので、比沙子は、
「我慢出来る。」
と言うので、多美子は首を横に振ると、比沙子は、
「ここでオムツを外す訳には行かないから。」
と言うと、比沙子の手が多美子の股間に伸びて来た。多美子は、
「ママ、止めて。」
と他の人に迷惑に成らない様に声を出すのが、比沙子は、
「しょうがないでしょう。他にする事は無いのだから、先生の前でお洩らしする訳にも行かないでしょう。」
と言われて多美子の股間を擦る。多美子は比沙子の手から逃れようとするのだが、逃れる事が出来なくて腰を振りながら比沙子の手を押えるのだが、どうしてもオシッコが洩れそうになっていて、多美子は腰を振っていた。だが、比沙子が股間を擦るので、多美子は股間に力が入らなくなってきた。やだ、オシッコが、オシッコが出ちゃうと思った時、オシッコがチョロチョロと出始めてしまい、もう駄目と思った時、オシッコがジャアーと出始めてしまった。やだ、出ちゃった。オシッコが、オシッコが、と思っていると、比沙子が、
「これで楽になったでしょう。我慢しながら診察は大変だから、これでいいのよ。」
と言うのだが、多美子はオムツにお洩らしを続けながら、酷い、酷いよママ、と言いかけたのだが、その言葉をグッと我慢しなくては成らなかった。多美子がお洩らしを終えて、ホッとしていると、多美子の前の人の診察が終ると、看護士が、
「味沢さん、味沢さん、」
と声が掛かった。お洩らししてオムツを濡らしてしまったが、多美子は立ち上がって、比沙子と一緒に診察室の中に入って行った。

  1. 2007/12/21(金) 22:41:57|
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第四十九回 オムツ少女は22歳


双頭バイブをお互いの中に入れてしまうと、比沙子がリモコンのスイッチを入れないで、比沙子が、腰を前後させると、多美子は、
「ウッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、」
と多美子も、悶える声を上げるが、比沙子もあげていたのだが、比沙子が、
「多美ちゃん、もっと腰をふって、」
と言われて、多美子は、
「こうやるの。」
と言って腰を振ると、比沙子は、
「アッ、そうよ、そうやって、腰を振るのよ。」
と言って多美子も腰を振っていた。お互い、自分の中に入れた物が出し入れされて、お互いがお互いを犯している気分になる。夢中になって腰を振っていると、比沙子は、リモコンのスイッチを入れると、多美子は、
「ママ、駄目え、イッちゃうよ。」
「私もよ、」
と言ってから、多美子は、
「ママ、イッちゃう。」
「私も、私もイクわ。」
と言って、お互いが、
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、ウッ、ウウッ。」
と声を出してアクメを迎えるのだが、双頭バイブは入れたままで、しかも、リモコンのスイッチは入れたままになっているので、今度はお互いが向き合って腰を動かしならが、犯していた。
双頭バイブの為に何時もよりも、疲れてしまって、その後、オムツを当てられても、何もする事が出来なかった。行為が終った後、入浴をし直してから、オムツを当て、就寝になった。クタクタになっていた多美子は、グッスリと眠ってしまった。
翌朝、多美子は目を覚ました。オムツは相変わらずグッショリと濡れていたのだが、トイレに行きたくて起きたのだった。その為に比沙子が来る前に目を覚ましていた。部屋の中を見ると、昨夜は比沙子も疲れていたのだろう、夜中にオムツの取替えには来ていなかった。オムツは濡れているし、トイレに行きたい、しかし、勝手にオムツを外す事は許されないから多美子は我慢する以外無かった。時間を見るとまだ30分も時間がある。どうしようと思ったのだが、多美子は動く事はしなかった。比沙子が来るまで待っていようと思って、自分の部屋でジッと洩れそうになっているオシッコを必至に我慢していた。洩れそうになるので、どうしても、股間を手で押えて我慢していた。洩れそう、ああ、出ちゃいそう、と思いながらも股間を押えていた。本当にオシッコが洩れそうになったので必至に股間を押えていた。どうしよう、このままではお洩らししてしまう。お洩らしをしてしまえば、オムツが濡れているから、部屋を汚してしまう、多美子はもう比沙子の所に行こうと思った。だが、立ち上がろうとした時、オシッコが洩れそうになったので、思わず尻餅を着いてしまった。どうしよう、と思ったのだが、多美子は洩れそうになっていても、股間を押えながら立ち上がって、ゆっくりと歩き始めた。比沙子が居ると思われる台所か、居間でテレビでも見ているのでは無いかと多美子は思っていて、ゆっくりと洩れそうに成っているオシッコを我慢しながら歩いていた。比沙子は台所にいた。台所にいたので、思わず、
「ママ、」
と声を掛けた時、多美子はまたオシッコが洩れそうになったので股間を押えた。押えたのだが、多美子が押えた時、既にオシッコがチョロチョロと出始めていて、更に強く押えた時はオシッコがジャアーと勢い良く出始めてしまった。その為、多美子がママと声を掛けたのだが、股間を押えて黙ってしまい、オムツの裾からはオシッコが溢れ始めた。
「やだぁ、出ちゃった。」
と言うのだが、比沙子は、
「あらあ、出ちゃったのね。」
と別に怒りはしなかった。だが、多美子がお洩らしをしているので、お洩らしが終るまで黙ってみていた。多美子がお洩らしを終えたので、比沙子が、
「お洩らしが終ったようね、じゃあ、オムツを外してあげる。」
と言われて多美子はオムツを外されていく、オムツは二回分のお洩らしのために本当に濡れている所がない程に濡れている。それを見ると多美子は惨めな気持になってくる。取り外したオムツは直ぐにバケツの中に入れてから、軽く拭かれると、比沙子が、
「多美ちゃん、お股を綺麗にして上げるから、お風呂場に行きましょうね。」
と言われて多美子は素直に風呂場に向かう、何時もの様に比沙子に綺麗に洗って貰うのだが、最近はお互いに肌を重ねあう様になってからはあからさまに比沙子は多美子の股間を弄ってくる。昨夜、あんなに燃えたのに、比沙子に弄られてくると、変な気持ちに成って来る。だが、多美子は声を必至に堪えていた。適当に多美子の股間を弄ってから、居間に行くと、新しいオムツが用意されている。もう多美子は就寝の時と、昼寝の時以外の時もオムツが必要になっているから、就寝時にオムツを外されて綺麗にされると、下半身裸の状態で、居間に行き、オムツを取替える為に用意されている布団の上に横になると、比沙子が多美子のお尻の下にオムツをひき、前当てが当てられる。多美子はオムツを当てるのは嫌なのだが、昨日までと違って安心していた。オムツを当てていれば、お洩らししてもオムツが受け止めてくれるから安心していた。だから、木綿の感触が心地良い、肌触りと良い、暖かく股間を包んでくれる感触を感じるとウットリとしてしまっていた。特にオムツの前当てが股間に通されると、体の力が抜けてしまう多美子だった。比沙子がオムツで包んでくれて、オムツカバーを当てられているとき、もう、お洩らしを気にしなくて大丈夫と思っていた。オムツを当てられてしまうと、比沙子が、
「朝ご飯にしましょうか。」
と言われて多美子は、
「うん、」
と答えると、一緒に食事をした。だが、股間を弄られていて、途中で止まられたので多美子は何となく満足していなかった。だから、朝食を終えてからどうしても、股間を弄ってしまう。今日もオムツの裾から指を入れて自分の股間を擦っていた。昨夜、比沙子とあんなに燃えたのにと思うのだが、止められない、一度火が着いてしまった多美子はもう止める事は出来なかった。
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、」
と悶える声まで出していた。夢中になって股間を擦り続け、
「アッ、アッ、アッ、ウッ、ウウッ、アッ、」
と声を上げて仰け反ると、暫くはアクメの余韻を頼んでから、多美子には仕事がある。それは当然、オムツの洗濯に他ならない。今日もオムツの洗濯をしなくては成らない、幸いにも天気はいいから、急いでオムツの洗濯をしないといけないと思った。今日もオムツが物干し場にひらめくのを見ながら、昨日も沢山オムツを使ってしまったと思うと、少しも良く成らない体が心配になっていた。

多美子が1日中オムツを当てるようになって、10日が過ぎた。季節は既に5月に入ろうかという時期にさしかかっていた。気温が次第に上がり始めて、それまでは冬用の布団を被っていたが、寝ていると暑い時期になり、多美子の布団も薄い布団にタオルケットにされた。更に多美子の場合は、夜のオネショは2回もするし、比沙子が必ずオムツの点検に来れると限らないので、オネショシーツが必要になる。22歳になってオネショシーツなんてと思う多美子だが、オネショが続いている以上、仕方が無いと諦めなくては成らないのに、諦める事が出来ないでいた。それに、昼寝の時にもオネショをしてしまうし、最近ではふと気が着くと、オムツを濡らしている時がある。もう完全にトイレが必要ない生活が10日も続いているので多美子はどうしたらいいのか分らなくなっていた。その日もお洩らしをし、比沙子にオムツを取替えられている時、比沙子が、
「本当に良く成らないわねえ、これでは多美ちゃんも大変ね。」
と言われて、多美子は、
「本当に私、もう何時になったらオムツを当てないで済む生活になれるのかな。」
「それは分らないわねえ、」
と言いながら、お洩らしによって濡れたオムツの前当てを取り、多美子のお尻の下から取り除くと、多美子の股間を綺麗に拭いてから、新しいオムツを多美子のお尻の下にひいてから、比沙子が、
「もう1回、病院に行ってみる。」
「でも、オムツあてていかなくては成らないでしょう。」
「それは仕方がないでしょう。」
「でも恥ずかしい所を見られるのかな。」
と言って多美子が不安な顔をしているので、
「総合病院だと、男の先生がいるかも知れないから、女の先生の所がいいわねえ、」
と言って考えてしまってから、
「塩沢先生の所にしましょうか、塩沢先生なら女性だから大丈夫だと思うわ。」
「でも、オムツで外出をしなくては成らないでしょう。」
「それは仕方が無いわ。だって多美ちゃん何時お洩らしするか分らないものですもの。」
と言って、多美子にオムツを当ててしまうと、比沙子は出て行った。

  1. 2007/12/20(木) 22:55:05|
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第四十八回 オムツ少女は22歳


何時もの様に長い入浴を終えて、浴室を全裸で出て、居間に向かう。今では既に比沙子がオムツの用意をして待っていた。
「さあ、寝るのだから、オムツを当てましょうね。」
と言われて、多美子は、居間に用意されている布団の上にはオムツがセットされていた。もう逃げる事は出来ないから、多美子はオムツの上にお尻を乗せ、仰向けに横になると、比沙子が、
「あらあ、多美ちゃん、エッチなお豆が立っているわよ。」
と言うと、比沙子がゆっくりと、多美子の股間に顔を埋めると、多美子の股間を舌で嘗め始めた。多美子も比沙子の舌での愛撫を待ち望んでいた。多美子はオムツを忘れる事が出来るのは比沙子と肌を合わせている時だった。昼間はもうオムツでいるしかない、そんな自分の境遇を考えるととても正気ではいられなくなる時がある。だが、比沙子とじゃれ合う事が多美子にとって、今の年齢でオムツを当てていくという現実を忘れさせてくれる一時になっていた。比沙子の舌で巧みに嘗められていると、もう頭の中が真っ白になってきて、
「アーア、アン、アーア、アン、アーア、アン。」
と悶える声を出し始めるのだが、多美子は、
「ママのも慰めて上げる。」
と言うと、比沙子が、横向きになると、多美子も横向きになり、お互い相手の足を上げて、相手の股間を指で弄りながらも、舌で転がすと、比沙子も、
「アーア、アン、アーア、アン、」
と声を出し始めた。多美子も、
「アン、アッ、アッ、アン、」
と比沙子の愛撫を受けていた。暫くは相手の股間を弄り続けていたが、比沙子が仰向けになったので、多美子が比沙子の上に覆い被さると、比沙子の乳房を口に含むと、片手で比沙子の股間を刺激してきた。比沙子は、
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、」
と悶える声を上げていたのだが、多美子の執拗な愛撫に、自分を忘れ掛けていたが、多美子の顔を掴むと、多美子と深く唇を合わせた。多美子の比沙子の乳房を交互に口に咥えて刺激していたが、股間を手で刺激するのを忘れる事は無かった。比沙子はもう多美子のテクニックに溺れていた。数日の内にそれまでは純情そのものだった。多美子がテクニシャンに成っていた。多美子の舌が次第に乳房から舌に下がり、比沙子の股間に顔を埋めると、多美子は比沙子の中に舌を入れて出し入れをしながら、比沙子のエッチなお豆も指で刺激していた。比沙子は腰をくねらせて、悶えていた。舌で転がしていた多美子が、上半身起き上がると、比沙子の中に指を入れると、今度は出し入れを始めてきた。比沙子は、
「アッ、アッ、アッ、す、凄い、た、多美ちゃん、アッ、アッ、アッ、」
と悶えながら言うと、多美子は、
「ママ、気持はどう、」
と言われて、比沙子は、
「いいわ、多美ちゃん、上手になっているわ。」
「そお、」
と言うと、比沙子は首を縦に振りながら、悶えていたが、
「ああ、多美ちゃん、」
と言った後に、
「アッ、アッ、アッ、ウッ、ウウッ、」
と声をだしてから、思わず背中を仰け反らしてアクメを向かえてしまった。
比沙子が、アクメを迎えると、多美子は、
「ママ、抱っこ、」
と言って、比沙子に、抱き付くと、比沙子は多美子を両手でしっかりと抱えて抱き締めてから、多美子と唇を合わせてから、多美子の股間を手で刺激し始めた。最初は比沙子がイってしまったが、今度は多美子がイってしまう番と思うと、比沙子は多美子の口から離れると、多美子のうなじ、多美子のバストと舌を転がしていく、多美子は、
「ア―ア、アン、アッ、アッ、アッ、」
と悶える声を出しているので、比沙子は多美子の股間を指で刺激すると、多美子は腰をくねらせて、
「アア、き、気持ち良い、」
と言っていた。既に比沙子の手の動きにあわせて腰をくねらせていた。比沙子は多美子の両足を上げて、股間が上向きにさせると、
「多美ちゃん、何本がいい。」
「何本でもいい、」
「じゃあ、とりあえず、3本ね、」
と言うと、多美子は首を縦に振ると、
「しっかりと見ているのよ。」
と言われて、多美子は自分の中に比沙子の指が入るのをジックリと見せ付けられて、比沙子の指を受け入れると、比沙子が指の出し入れを始めた。多美子は、
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、」
と悶え声を上げ、比沙子の指に合わせて腰を使っていると、多美子が、
「ママ、もう駄目、イッちゃう。」
と言うと、比沙子が、
「もうイッちゃうの。」
と言われて、切ない顔をした多美子が首を縦に振り、
「もう、もう駄目、アッ、ウッ、ウウッ。」
と声を上げて、アクメを迎えてしまうと、比沙子は、多美子の顔の上に跨り、
「お口は動かせるでしょう。」
と言うと、多美子は比沙子の股間を嘗め始めた。比沙子は嘗められて、
「アッ、アーン、アッ、アッ、」
と悶える声を上げ始めたたのだが、まだ、多美子の股間を指で刺激するのを忘れていない、多美子も、股間を刺激されながら、
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、」
と悶える声を上げながらも、必至に比沙子の股間を刺激していた。居間には多美子と比沙子の悶える声が響いていたが、比沙子が、
「多美ちゃん、いいものがあるのよ。」
と言って、取り出したのは、双方が男性自身になっている物だった。真ん中から電気のコードが出ていて、先にはリモコンが着いている。
「何、それ、」
「これはね、女同士が愛し合う道具なのよ。」
「女同士が、」
「そう、お互いの中に片方ずつ入れて愛し合うの。」
「でも、何か怖いわ。」
「大丈夫、昼間の物と同じだから、それに、昼間はちゃんと受け入れることが出来たでしょう。」
と言うと、片方を多美子の口の中に入れて、比沙子も片方を口の中に入れると、
「男の人はこうやって口の中に含むと喜ぶのよ。」
「へえ、そうなんだ。」
といいながら、双方をしっかりと濡らしてから、
「多美ちゃん、足を開いて、」
と言うと、多美子を四つん這いにさせると、多美子の中に男性の部分を入れると、多美子は、
「ウッ、ウーン、」
と声を出していたのだが、しっかりと、受け入れると、比沙子も片方をしっかりと、中に入れてしまうと、ニッコリと笑って多美子を見ると、腰を動かし始めた。

  1. 2007/12/19(水) 22:12:37|
  2. オムツが濡れています
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第四十七回 オムツ少女は22歳


夕食を済ませてから多美子は、自分の部屋に戻った。母親に頼まれているソフトの開発を続けた。オムツはしっかりと多美子の股間を包んでいた。座ってパソコンのキーボードを操作していても、どうしてもオムツが気に成る。まだ多美子にとってオムツは生活の一部とは成っていない。その上、夕食を済ませてから1時間半、多美子は尿意を感じて来た。どうしようかと思ったのだが、どうしても分らない事があったので、必至に調べていた。必要ならば、インターネットの掲示板を使って、聞くことも出来るから問題無かった。どんなに調べても分らないので、パソコンをインターネットに接続した。プログラムの開発で分らない事があれば、掲示板に書き込みをひておく、時間が経ってからもう一度掲示板を見れば、回答が書かれている可能性が高い、多美子は掲示板に書き込みをしてから、また、ソフト開発を続けたのだが、どうしても、回答が見付からなかった。その間に、多美子の尿意がジワジワと増してきている。多美子は、どうしよう、と思ったのだが、強まっている尿意を我慢しながら、ソフト開発を続けたのだが、集中が出来ない程に、尿意が強まっていた。多美子は、ママに言えばオムツを外して貰えるのでは無いかと考え、比沙子の所に行く事にした。
時間的に比沙子は居間か、自分の部屋にいるから、最初に居間に行くと、比沙子は居間でのんびりとテレビを見ていた。居間に入って行くと、比沙子が、
「どうしたの。」
と言われたので、多美子は、
「ママ、オシッコが洩れそうなの。」
と言うと、比沙子が、
「あらあ、多美ちゃん、オムツを当てているのだからオムツに遠慮なくしてもいいのよ。」
と言われて多美子は、
「だって、オムツにするなんて、」
「でも、当分、オムツを当てていなくては成らないのだから、オムツにオシッコをする訓練もしないと、」
「そんな事言わないで、オムツを当てているって嫌なんだから、」
「でも、仕方がないでしょう。病気が酷くなっているんだから、」
「嫌ッ、お願い、オムツを外して、」
と言うと、比沙子は多美子の前に来て、多美子の股間に手を当てると、
「でもね、本当にオムツでいなくては成らないのだから、ほら、オムツにお洩らしをしてみて、」
と言われて、多美子は、
「どうしても、駄目、」
「そうよ。そうやって、オムツに慣れないと、何時までたっても、駄目と思うの。だから、ほら、お洩らしして、」
と言われて、多美子は、股間の力を緩めようとしたのだが、多美子はどうしても、オシッコを洩らす事が出来ないので、
「やっぱり駄目、ママ、お願いオムツを外して、」
「どうしても出ないの。だったら、お洩らしさせてあげる。」
と言って多美子の股間を擦り始めると、多美子は、
「ああ、やだあ、ママ、止めて、」
と言うのだが、比沙子は多美子の股間を擦るので多美子はどうしても腰を引いてしまう。多美子は必至に我慢していても、股間を擦られてしまうと、股間に力が入らなくなる。多美子は、
「ああ、駄目え、出ちゃうよ。」
「いいのよ。多美ちゃんは当分、オムツで過ごす事になるのだから、オムツにお洩らしする事もなれないといけないのだから、」
「でも、これはひ、酷いよ。」
「ううん、これも多美ちゃんの為よ。」
と言って多美子の股間を擦って刺激する。多美子は必至になって我慢しているのだが、股間に力が入らない。必死に股間に力を込めても、力が入らないから、オシッコが出てくる感触があった。多美子は、
「ああ、駄目え、出ちゃう、ああ、デル。」
と言って多美子の体が固まってしまった。多美子はオシッコが、チョロチョロと出始めてしまい、もう駄目と思った時、オシッコがジャアーと勢い良く出始めてしまった。ああ、出ちゃった。オシッコが、オシッコがと思っていると、比沙子が、
「やっと洩らす事が出来たのね、多美ちゃん、偉いわよ。」
と言うのだが、多美子はただ、ただ、恥ずかしいだけの事だ。多美子はオムツを当てているってこんな事までしなくては成らないのかと疑問に思っていた。お洩らしが終ると、比沙子がオムツを取替えて貰ったのだが、オムツから切り離せない生活を送る事になってしまった多美子には辛いこと以外になかった。
オムツの取替えが終ると、多美子はまた、ソフト開発に戻った。オムツを取替えて貰えたから新しいオムツを当てて、パソコンの前に座った。インターネットの掲示板に書き込みをしてあったから、返事が書き込まれているかなと思って開いてみると、しっかりと書かれていたので、多美子はそれをコピーして、試してみると、確かに、思っていた様に動いてくれた。その後に、マニュアルを見て、何処が間違っていたのか確認をしてから、読み間違いである事に気が付いた。多美子は、お礼の言葉を掲示板に書き込み、更にソフトの開発を続けた。大体、比沙子が言っていた動きが出来る様になっていた。これで良しと思って、もう一度、比沙子の言っていた事を纏めてから、綺麗に纏めた。これでボーナスは貰ったも同然になっていた。
時間になったので比沙子が多美子の部屋に来たので、多美子は、
「ママ、この前言っていた物だけど。」
と言うと、比沙子が、
「あら、もう出来たの。」
「大体だけど、こんな感じかな。」
と言って比沙子の前で動かして見せた。プログラムは無難に動き、その動きを見た比沙子は、
「この位でいいわね。後は、」
「後はデータの投入だけだよ。」
「そう、そうすると、どの位で完成する。」
「大体、一週間、必要だと思うよ。」
と言うと、
「分ったわ、それよりも、多美ちゃん、お風呂の時間よ。」
と言われて多美子は頷くと、パソコンの電源を落としてから、居間に向かった。居間で、比沙子にオムツを外すだけでなく、全裸になると、比沙子も居間で全裸になって、バスタオルを羽織る事もしないで、浴室に向かった。浴室に入ると、
「いいお湯よ。」
と言うと、多美子は、
「本当、いいお湯、」
と言って、湯船に使った。比沙子も一緒に浸るのだが、比沙子の手が多美子に伸びて来る。多美子は抵抗する事もしないで、比沙子に身を任せると、比沙子が、多美子の股間を弄る。多美子は、
「アッ、ウッ、」
と声を上げると、
「ママ、オッパイ、」
と言って比沙子の乳房を口に含み、比沙子の乳房を吸うと、比沙子の乳房が堅くなり、比沙子も、
「アッ、アーン、」
と声を出し始めた。暫くは多美子は比沙子に股間を弄られ、比沙子は多美子に乳房を弄ばれながら、2人は、
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、」
と悶える声を上げていた。

  1. 2007/12/18(火) 22:53:40|
  2. オムツ少女は22歳
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第四十六回 オムツ少女は22歳


浴室で全裸になり、そのまま居間に戻ると、多美子はオムツを当てる布団の上に仰向けになると、股を開いた。股を開くと、比沙子が、
「あらあ、多美ちゃん、まだエッチなお豆が立っているわよ。」
と言うと、多美子は、
「やだ、恥ずかしい。」
と言って思わず両手で顔を覆うのだが、
「恥ずかしいの。」
と言いながら、多美子の股間をまた弄り始めると、多美子は、
「アッ、アーン、アッ、アッ、アッ、」
と悶える声を出すと同時に多美子の股間は見事に濡れてくる。股間が濡れてきたので比沙子は、
「あら、またグッショリ濡らして、」
「だって、ママが弄るんだもの。」
と言うと、比沙子が、
「それに、乳首も立たせて、本当にエッチね、多美ちゃんって、」
と言うと、比沙子が、多美子の股の間に入って、多美子の乳房を掴むと、
「こんなに立たせて、」
と言って、指で乳房を弄りながらも、多美子の乳房を揉み始めると、多美子は胸を突き出してくる。完全に比沙子の愛撫を求めてる。その姿を見て、比沙子は順調に進んでいると考えていた。多美子の乳房を揉んでいると本当にまだ発育途上の娘みたいに悶えている。比沙子は、多美子の乳房を口に含むと、手は多美子の股間を弄り始めた。多美子は、
「アッ、アア、アッ、アッ、アッ、」
と股を大きく開いて悶えている。比沙子は暫くは多美子の乳房を口に含みながらも、股間を刺激していた。多美子は悶えていて、比沙子にされるままになっている。次第に、
「ママ、ママ、」
と言うので比沙子が、
「どうしたの。」
と言うと、多美子が、
「また、また欲しくなっちゃった。」
「あら、また指が欲しくなったの。」
と言われて多美子は体を赤らめて頷くと、比沙子は、
「今日はね、指以上に気持ち良く成る物を用意してあるのよ。」
と言うと、比沙子は、起き上がると、皮のベルトを股間に装着して、股の間からはグロテスクなモノが突き出ている。そのグロテスクのモノを見て、
「ママ、それは何、」
「これはね、女の人が男の人の変わりに女の人を愛する為にある物なの。」
と言うので、多美子は、
「でも、この気持ち悪いものは何なの。」
と突き出ている物を指差すと、
「これはね、男の人のおチンチンなのよ。」
「おチンチン、」
「男の人のおチンチンは、興奮すると子の様な形になるの。」
「本当、でも、こんなに大きく成るの。」
「大人の人はね。」
「これをどうするの。」
「これをね、女の人の中に入れて指でするように出し入れをするのよ。」
「え、じゃあ、私の中に、」
「そうよ。」
「いや、そんな物入れたら、私壊れてしまうわ。」
「大丈夫よ。」
「でも、」
「その前にこのおチンチンを口で咥えるのよ。」
と言われて、多美子は比沙子の股間から突き出ているグロテスクなモノを口の中に頬張ると、比沙子が、
「そう、お口に咥えたら、今度は指で擦るのよ。」
と言うと、口を動かして指で扱く、指で扱いても意味の無い事なのだが、扱いてから、
「もういいわ。じゃあ、多美ちゃんを犯してあげる。」
と言って多美子は、
「ああ、怖い、本当に入るの。」
「大丈夫だって、」
と言うのだが、多美子は怖くて思わず目を瞑ると、比沙子は多美子の両足を上げて、何時ものオムツを取替えられる時のように両足を上げられてしまうと、股間から突き出たモノを多美子の中にゆっくりと中に入れていくと、根元までしっかりと埋め込んでしまうと、
「根元まで入ったわよ。」
「ママ、苦しい、それで止めて。」
「駄目よ、これからが本番なんですもの。」
と言って、比沙子はゆっくりと、腰を動かすと、多美子は、
「く、苦しい、アッ、アッ、」
と言うのだが、続けていると、多美子は、
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、」
比沙子の腰の動きに合わせて、多美子も腰を動かし始めていた。腰を動かしている多美子に、
「多美ちゃん、どう、」
と言われて、多美子は、
「最初は苦しかったけど、今は大丈夫。」
と言ってから、
「指でされるよりも、気持ち良い。」
といい始めていた。比沙子は順調に腰を動かして犯しながら、多美子の胸を揉んでいると、多美子は
「アッ、ウッ、アッ、アッ、」
と腰を動かしながらも胸を突き出してくる。その上、次第に多美子の方が腰が早く動き始めていた。多美子に合わせて比沙子も腰の動きが早まってくる、多美子は、腰を派手に振りながら悶えていた。
「アッ、ママ、イキそう。」
「いいわよ。イッて、」
と言われて多美子は立てに首を振ると、
「アア、イッチャウ、ママ、多美子イッちゃう。」
と言って多美子は仰け反ってしまうと、今までにない程、多美子は興奮しながらアクメを迎えてしまい、そのまま失神してしまった。ペニスバンドを受け入れた多美子を見ながら、比沙子は、これで本当に私のパートナーになれると思っていた。多美子の中からペニスを抜くと、比沙子は多美子にオムツを当てる支度をした。オムツの支度をしていても、多美子が失神から冷めなかった。

  1. 2007/12/17(月) 22:07:54|
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第6回 陵辱・オムツ妻


多恵子が奥に行っている間に麻衣は美晴の足を上げると、ぐっしょりと濡れたオムツを美晴のお尻の下から取り除き、新しいオムツを美晴のお尻の下にひき、直ぐに美晴のお尻を綺麗に拭いていると、多恵子が剃刀とクリームを持って戻って来たので、美晴は、
「アッ、お股の毛を剃るなんて、止めて下さい。お願いします。」
と言うのだが、
「ここの毛はオムツを当てている人には似つかわしくないわ。」
と言いながら、美晴の股間の毛を指で弄びなら言ってから、
「それではここをキレイキレイしましょうね。」
と幼児言葉で美晴に話し掛けると、麻衣は美晴の足を上げ股間が上に向かせてから、美晴の股を広げる。美晴は
「やだ、止めて下さい。ああ、やだ、」
と言うのだが、麻衣と多恵子の前で何も隠す事が出来ずに大股開きにされてしまった。美晴はいくら同性とはいえ、女の子の一番恥ずかしい所を晒していると思うと、恥ずかしくて、
「や、止めて下さい、ああ、」
と懇願するのだが、多恵子が、
「随分、使い込んだのですね。少し黒いですよ。」
「本当、何人の男を咥え込んだのかしら。」
と美晴を辱めながら股間にシェービングクリームを塗りこむ。美晴の股間が真っ白になると、麻衣が、
「動いたら駄目よ、大事な所が傷だらけになってしまうから。」
と言うと、美晴の股間に剃刀の刃が通り過ぎる。美晴はなんで、こんな事にと思いながらも剃刀の冷たい感触を股間に感じているのだが、麻衣は丁寧に剃り残しがあると、指にお湯をつけて、美晴の股間を擦るので、美晴は次第に感じてしまっていた。そのため、美晴の股間はエッチなお汁で濡れてきた。美晴の股間が濡れてきたので、麻衣は、
「あら、感じているのね。」
「そうですね。お洩らしした見たいにビショビショですよ。」
と言うと、多恵子は自分の指を嘗めてから、美晴の股間を擦ると、
「アッ、やだっ、止めて、」
と言うのだが、多恵子は止めようとはしないで、股間を擦るので、美晴は、
「アッ、アッ、アーン、」
と悶える声を上げてしまった。だが、麻衣は美晴の剃毛を続けていて、次第にお尻の下まで剃り上げてしまった。剃り上げると、
「これでいいわ。」
と言うのだが、多恵子が、
「奥様が感じているみたいですよ。」
「そうね、」
と言った時の麻衣と多恵子の2人の目付きが少し異常になっていて、美晴は、
「やだ、止めて下さい。駄目え、」
と言うのだが、美晴の股間には2人の指が這っていた。美晴は、
「だ、駄目え、」
と言うのだが、麻衣が、
「もう腰まで使って。」
と言うのだが、美晴は必至に声を出さない様に耐えていたのだが、限界が来て、
「アッ、アーン、アッ、アーン、」
と声を出し始めると、
「奥様の声を聞くと、本当に悶えているのが分りますね。」
と言いながらも、美晴の股間を弄っていると、何やら、ゴムが飛ぶような音が麻衣からしたと思ったら、多恵子の方からもしていた。だが、美晴はそんな音よりも、弄られている事で耐えるのがやっとで、必至に悶えていて、
「だ、駄目え、イッチャウ。」
と言うと、
「あら、いいのよ。イっちゃって、」
と言われて、更に激しく擦られてしまって、
「アア、もう、もう駄目、アッ、イク。」
と言うと、美晴は背中を仰け反らしてイッてしまった。イッてしまった美晴はグッタリとしていると、麻衣が、
「気持ち良かったようね。じゃあ、オムツを当ててあげる。」
と言うと、美晴に新しいオムツを当てていった。オムツを当て終わると、麻衣は立ち上がり、多恵子も立ち上がった。二人は各々の部屋に篭ってしまったが、美晴は股間を剃毛をされたショックとまたオムツを当てられたショックでその場に放心したようにしていた。

  1. 2007/12/16(日) 19:30:05|
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第5回 陵辱・オムツ妻


一仕事終ったので、麻衣が、
「お茶でも飲んで。」
と言われて、紅茶が出された。美晴は飲みたくない気持になっていたのだが、もしここで断れば、トイレに行きたいのがバレると思って、
「有難う御座います。」
と言って飲み始めた。お茶請けには昨日買って来たクッキーが用意されていた。美晴はゆっくりと飲んでから、クッキーを食べていた。話題はどうしても、美晴のオムツになってしまう。美晴は洩れそうになっているオシッコを我慢する事で精一杯で麻衣と多恵子の会話には入れなかった。どうしようと思案していると、多恵子が、
「奥様、オムツの方はどうですか。」
と言われて美晴は、
「だ、大丈夫よ。」
と答えるのだが、麻衣が、
「本当かしら、」
と言う麻衣の目付きが妖しくなっているが、多恵子が
「もうお洩らしをしているのかも知れませんね、確認しますよ。」
と言って美晴が当てているオムツの裾から指を入れて確認をする。美晴は尿意が強く成っている事を知られたくないので、ジッと我慢していると、多恵子が、
「確かに、お洩らしはしていないようですねえ。」
と明らかに美晴の反応を確かめる様に言うと、麻衣が、
お洩らしはしていないけど、おトイレには行きたいのではなくて、」
と言われて美晴は、
「そんな事ないです。大丈夫です。」
と言うのだが、麻衣は、
「口では何とでも言えるわ。それに確認すれば良い事だから、」
と言うと、美晴に近寄ってくる。美晴は、
「止めて下さい。お願いします。」
と言うと、麻衣が、
「やっぱり、おトイレには行きたいようね。」
と言うと多恵子が、
「奥様、お小水の確認をしましょうね。」
と言うと美晴の体を押えたので美晴は、
「アッ、止めて下さい。お願いします。」
と言うのだが、麻衣は美晴の足を押えて股間を軽く触られると、
「ウッ、」
と思わず反応してしまった。美晴が、尿意の為に思わず反応したのを見て、麻衣が、
「あら、おトイレに行きたいようね、」
と言うと、多恵子が、
「でも、オムツにはお洩らしがまだ出来ないようですよ。」
「そうねえ、それだったら、オムツにさせて上げるしかないわね。」
と言う二人の雰囲気は妖しげな雰囲気になっている。美晴は嫌な事をされると思って、思わず後退りしていると、麻衣が美晴の足首を持った、
「あっ、止めて下さい。」
と言うのだが、麻衣が美晴の両足の足首を持って、片足を美晴の股間に当てると、足で美晴の股間を刺激する。美晴の体は麻衣の足の振動に合わせて動き始めると、
「やだ、駄目、アッ、止めて下さい。そんな事したら、出ちゃいます。」
と言うのだが、麻衣は止める事はしないで、美晴の股間を足で刺激する。多恵子は、
「奥様、遠慮なさらずともいいのですよ。オムツを当てているのですから、お洩らしするのは当然の事なのですから、」
と言うと、多恵子は美晴の膀胱の所を軽く押す、
「やだ、多恵子さんまで、止めて、出ちゃうから、」
と言うのだが、麻衣が、
「ほら、オムツを当てているのだから、お洩らしして楽になりなさい。」
と言う。美晴は必至に麻衣の足から逃れようと腰を振って逃げようとするのだが、逃げ切れない。それに尿意が強くて股間に力が入らずに困っていた。お洩らしはしたくないし、オムツも使いたくないのだが、麻衣が電気アンマでしっかりと美晴の股間を刺激し、多恵子までもが刺激されては、美晴にはお洩らし以外無かった、股間を刺激されていた美晴は、オシッコがシュッ、シュッ、と何度も出ていたのだが、オシッコが洩れそうになって、必至に股間に当てている麻衣の足を両手で押えたのだが、オシッコが洩れる感覚がして、
「ああ、やだ、オシッコが出ちゃう、」
と言って強く麻衣の足を持って固まってしまうと、美晴はオムツのジャアーと洩らし始め、オムツの中が見る見る内にオシッコの生暖かい物で包まれていくと、
「やだ、あっ、出てる。ああ、オシッコが、オムツに出てる。」
と言いながらお洩らしを続けていた。オムツの中はお洩らししたオシッコの生暖かい感触が広がっている。ああ、私、お洩らしをしている、と思いながら洩らしていると、多恵子が、
「奥様、かなり我慢していらしたのですね。凄い量を洩らしていますよ。」
と言われて美晴は、
「やだ、そんな恥かしい事言わないで、お願い」
と泣きそうな声で言うのだが、麻衣はまだ美晴の股間に足を着けながら、
「本当、まだお洩らししているのですもの、この量だと、オムツから溢れているのではなくて、」
と言うと、多恵子が美晴の股間を見て、
「大丈夫ですうよ。1回くらいはしっかり受け止める事が出来る量のオムツは当てていますから。」
と美晴がお洩らしをしている時も辱める言葉を2人は投げかける。お洩らしが終ると、麻衣が、
「お洩らしが終ったようね、オムツを取替えましょう。」
と言うのだが、美晴は、
「もう、オムツは許して下さい。」
と言うのだが、麻衣が、
「あら、駄目よ、オムツを当てる事で美晴さんの貞操は守られているのですから、」
と言って、いる間に多恵子が新しいオムツを持って来て、美晴の前でセットしているのを見て、
「もうオムツは許して下さい、本当に許して下さい。」
と涙声で言うのだが、
「それでは、オムツを取替えてあげるわね。」
と言うと、多恵子が、
「奥様、ほら、仰向けになって。」
と言われて、その場で仰向けにされてしまうと、麻衣は美晴の当てているオムツカバーの前当てに手を掛けると一気にオムツカバーを剥す、ああ、やだあ、お洩らしを見られるなんて、と思っているのだが、美晴が当てているオムツカバーを広げると、
「本当に凄い量だったのね、もう少しで溢れる所だったようね。」
オムツカバーを広げたのを見ていると、
「本当ですね、奥様、1回の量が多いのですね。」
と言いながら2人で美晴がお洩らしで濡らしたオムツを見ている。美晴は、
「アア、お願い、見ないで。」
と言うのだが、2人はしっかりと、美晴の股間を注視していて、麻衣が濡れたオムツを広げていく、しっかりとオムツを広げられると、麻衣が、
「まあ、本当にビショビショね。」
「でも、奥様のここ、毛深いですわね。」
と言っている。多恵子は美晴の股間の毛を手で弄びながら言っていると、
「本当ね、オムツを当てている嫁にしてはそこの毛はグロテスクね。」
「そうですね。オムツを当てている事で清純に見えるのですが、毛は大人の象徴ですからね。」
と言うと、多恵子が、
「剃られてはいかがでしょうか。」
「そうね、これからも見る事になるから、その度に大人の象徴が見えるのは少し気分が良くないわ、剃ってしまいましょう。」
と言うと、多恵子が、
「それでは準備をしてまいります。」
と言って、立ち上がって奥にいった。
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  1. 2007/12/15(土) 22:16:33|
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第四十五回 オムツ少女は22歳


仰向けに横になって、股を開くと、股の間に比沙子が入って、腰紐を解き、オムツカバーの前当てを剥して、オムツカバーを広げ、急いでオムツを広げると、
「さあ、いいわよ。おトイレに行ってきなさい。」
と言われて、多美子は、
「う、うん。」
と答えて、起き上がろうとしたのだが、オシッコが出てくる感じがして多美子は思わず股間を押えて、
「あっ、出ちゃう。」
と言うと、
「どうしたの。」
と言うと、多美子が、
「オシッコが出ちゃう。どうしよう、起き上がれない。」
と言ったが、もう出てくる寸前で、比沙子がオムツを股間に置こうとしているのだが、オシッコが出てくる感じがしたので必至に股間に力を込めて我慢しようとしたのだが、オシッコが出てくる感じがある。
「ああっ、駄目、デル。出ちゃう。」
と悲鳴をいうように声を張り上げると、必至に股間を押えていたのだが、オシッコが溢れ始めた。洩れ始めたオシッコは、多美子の手に当って、外したオムツの上に零れていく、お洩らしを始めた多美子に、比沙子が、
「あら、多美ちゃん、我慢出来なかったの。あらあら、」
と言っているのだが、オシッコが勢い良く出始めてしまっていた。何で、後少しだったのに、と思いながら多美子は汚れたオムツの上にお洩らしを続けていた。見る見る内にオムツがお洩らししたオシッコ塗れになっていく、多美子はやりきれない気持の中、お洩らしが止まって欲しいからお洩らしを始めても股間を押えていたが、オシッコは外されたオムツの上に大量に溜まっていく、それを見て比沙子が、
「あら、沢山出るわね。」
と言いながらも涼しい顔で見ている。多美子からすると、恥ずかしくて堪らないのに、比沙子は見ているだけだった。
お洩らしが終ると、比沙子は、
「多美ちゃん、手を外して、」
と言われて多美子は股間から手を離すと、オシッコで濡れた手を比沙子が綺麗に拭き取ってくれて、多美子のお尻の下から、本当にオシッコ塗れになっているオムツを取り除いてくれた。オムツを取り除くと、比沙子は、
「まあ、本当にお洩らししたオシッコでビッショリね。」
と言うと、比沙子は多美子のオシッコで濡れた所を軽く拭き、
「こんなに汚れたら、シャワーを浴びた方がいいわね。」
「え、シャワー、」
「そうよ、その方が綺麗になるから、」
「でも、」
「ほら、シャワーにしましょう。さあ、立って。」
と言われて多美子は立ち上がると、手で股間を隠すようにして浴室に行くと、比沙子も一緒に来て、一緒に浴室に入ると、シャワーのお湯を出すと、
「服はしっかりと持っていてね。」
といわれて、多美子はお腹が見える程に服を捲り上げ、股を少し開いて立つと、シャワーのお湯が掛けられた。手で最初は簡単に汚れを落とすのだが、当然、比沙子は多美子の股間を洗い始める。多美子は次第に変な気持ちになるのだが、声を出さない様に必至に耐えていると、今度は比沙子が、石鹸を染み込ませて泡立てたスポンジで多美子の股間を洗い始めた。多美子は、声を出さない様に必至になっていたが、腰が次第に突き出し、腰をくねらせていた。片手は服を持っているので、片手は浴室の壁に手を着いて、腰を突き出す格好になっていた。比沙子はスポンジだけでなくて、指でも刺激してきたので、
「ママ、駄目、指でしたら、」
「あら、多美ちゃん、オムツを外したらエッチなお豆が立っていたわよ。ママの指を待っていたのではなくて、」
と言われて多美子は確信を着かれて何も言い返せないのだが、比沙子の執拗に攻めてくるので、耐え切れなくなって、
「アッ、アーン、」
と声を出したのだが、比沙子は多美子が声を出したら、
「感じてきたのね。でも、石鹸を落としますからね。」
と言うと、泡立っている多美子の股間をシャワーのお湯で洗い流すのだが、股間を執拗に弄られては、多美子は、
「アッ、アーン、アッ、アッ、アッ、」
と悶える声を挙げ始めた。比沙子は執拗に多美子の股間を弄られていると、多美子は耐えられなくなってきて、
「ママ、入れて。」
と言うと、比沙子が、
「何を入れて欲しいの。」
「ママの指で多美子のエッチな穴に入れて、」
「欲しくなっちゃったの。」
「ほ、欲しいの。お願い、」
と言うと、比沙子は3本の指を突き立てて、多美子の股間を突き立てるのだが、入れてはくれないので、多美子は、
「アン、ママ意地悪をしないで、」
「ここに入れて欲しいの。」
と言うと、多美子のエッチは穴の周りを指で突付くと、多美子は、
「そう、そこに、入れて。」
と言って、腰を突き出す。比沙子は、
「いいわよ、」
と言うと、比沙子は多美子の中に3本の指を入れた。多美子は比沙子と関係を持ち始めてから、毎日の様に比沙子と抱き合う。多美子が比沙子を指で犯す事もあるが、多美子も比沙子によって、十分に開発されていた。もう股間を擦るだけでは物足りなく成っていた。それに、何度も指を突き立てている間に多美子は痛みがなくなり、本当のアクメを迎えるようになっていた。比沙子がゆっくりと出し入れを始めると、
「アッ、アーン、アッ、アッ、アッ、」
と悶える声を出しながらも、腰を振っていた。比沙子は出し入れをしながら、
「どう、気持は、」
「イッ、イイー、」
と言いながらも、悶えている。次第に比沙子の指が早まってきて、それに合わせて多美子の腰もしっかりと動く、
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、」
と腰を動かしながら、片手では支えられないので、両手を壁に着いて腰を振りながら必至に悶えていた。腰を振りながら多美子は、
「アッ、アッ、ママ、アッ、アッ、アッ、」
「もうイキそうなの。」
と言われて、多美子は頭を縦に振って、
「アッ、アッ、駄目、アッ、アッ、ウッ。」
と声を出すと、背中を仰け反らして多美子はアクメを向かえてしまうと、足に力が入らなくなり、その場に倒れてしまった。倒れた多美子に比沙子は、
「あら、駄目じゃないの。」
と言うのだが、多美子はアクメの余韻を楽しんでいた。

  1. 2007/12/14(金) 22:18:42|
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第四十四回 オムツ少女は22歳


多美子はショックだった。これからはオムツでいなくては成らないと思うと、何で、何で、今日は特に気を付けていたのに、どうして、どうして、お洩らしをしてしまったのだろう、それにしても、とうとう、1日中オムツを当てていなくては成らなくなった。考えてみれば、比沙子が言うのも分った。家でお洩らしをするし、外出先でもお洩らしをしてしまう。これではお洩らし人形と変わらない、だから、オムツが必要になってしまった。でも、22歳になってオムツを当てていなくては成らないなんて、22歳は年頃なのよ。年頃の私にオムツを当てて過ごさなくては成らないなんて、と思うと絶望的な気持ちになっていた。比沙子は言い出したら聞かないし、下手にごねればお仕置きが待っている。だから、多美子は何も言えなく成っていた。どうしよう、このままでは、と思っていたが、タクシーの中ではオムツという言葉が出そうになるので、黙っていた。しかし、タクシーの中で比沙子は多美子のオムツを確認していた。幸いにもお洩らしをしていなかったので、比沙子は黙っていた。
デパートでの買い物を終えてから多美子は、
「ママ、本当に、1日中オムツを当てていなくては成らないの。」
と聞いて見た。比沙子は、
「そうよ。だって多美ちゃん、お洩らしが酷いでしょう。でも、これからはオムツでいられるから、お洩らししてもオムツが受け止めてくれるわ。それに、何度もお洩らしされるとお家が多美ちゃんのオシッコの匂いで臭くなってしまうの。だから、我慢してね。」
「でも、オムツでいる事は、」
と言いかけ時、比沙子が、
「でも、お洩らしが直るまでだから、我慢してね。」
と言われて、多美子は、
「ママ、私、本当に直るのかな。」
「でも、お医者様に言われたお薬を飲んでいるのだから、きっと良くなる筈なのにね。それに、しっかり、飲んでいるのに、少しも良く成らないわねえ、」
「でしょう。お医者様が間違えているのかな、」
「そんな事はないと思うわよ。でも、もしもの事があるといけないから、明日、お医者様にお薬を確認して貰うわ。」
「でも、私オムツでいなくては成らないのでしょう。」
「当然よ。暫くはオムツでいないとお家がオシッコ塗れになってしまうから、」
と言われてしまうと、多美子は比沙子に何を言って言いの分らなくなってしまい、考えてしまった。でも、オムツでいなくては成らないというのは多美子も感じていた。確かにお洩らしが多すぎた。だから、オムツでいなくては成らないというのも分る。だが、22歳の多美子がオムツでいる事は正しく辛い事に他ならない、多美子は自分の部屋に戻ると、これからどうしていいのか分らなくなっていた。
久し振りの外出で疲れたのと、オムツを1日中当てなくては成らなくなったショックで自分の部屋に戻っても何もしたくなかった。それに疲れが出たのか、多美子は自分の部屋に戻ると横になり、これからオムツでいなくては成らないのか、せめて、オネショでも直りかければいいのに、と思うのだが、22歳の多美子がオムツでいなくては成らないのは辛い、もう外出出来ないし、友達とも会えなく成ったと思うと、これからどうしていいのか本当に分らなくなっていた。もう何も考えられないと思って横になっていたら多美子は眠ってしまった。
目が覚めたら、夕暮れ時になっていた。もうそんな時間になったのかと思って起きたのだが、多美子は当てているオムツの事が気に成った。そうだ、オムツを当てているのだ、と思うと、オムツがグッショリと濡れている。やっぱり、昼寝でオネショをしている。ああ、本当に私はお洩らし人形になってしまったのね、と思うと、悲しく成ってきた。
目を覚ました多美子はどうしようかと思った。比沙子に言わなくてはオムツの交換はされないから、でも、やっぱりオムツを取替えてというのは恥ずかしい、どうしようと思っていると廊下を歩いて来る足音が聞こえた。ママだどうしようと思ったのだが、どうする事も出来ないから、部屋にいると、比沙子が、
「あら、多美ちゃん起きていたの。」
と言われたので多美子が、
「う、うん。」
「オムツはどう。」
と言うと、比沙子が多美子のスカートの中に手を入れてオムツの中を確認すると、
「あら、やっぱりオネショをしているのね。」
と言われて多美子は恥ずかしくて、
「う、うん。」
としか返事が出来ないでいると、比沙子が、
「どうしようかな。」
と迷っているので、多美子が、
「ママ、どうしたの。」
と言うと、比沙子が、
「今から、出かける用事が出来たの。それに、時間が無いから、オムツは帰って来てから取替える事になってしまうけど、」
「そう、」
「ええ、それから洗濯物をしっかりと片付けておいてね。」
「それは分っている。今からしようと思っていたから、」
「じゃあ、御免ね、ちょっとで掛けて来るから、」
と言うと、多美子の額に軽くキスをしてから、比沙子は出掛けた。多美子はオムツの取替えが無い事に逆に良かったと思った。でも、またオシッコがしたくなったらどうしようと思った。我慢するしかないなと思うと、尿意の方が心配になっていた。
その日の洗濯物は多かった。昨日、天気が悪くて、部屋の中に干していたオムツを一斉に外に干したので余計に多い、多美子はオムツを全部物干し場から取り、オムツカバーも取ると、今度はアイロン掛けが残っていた。多美子はアイロンもしっかりと掛けていく、枚数が多くてどうしても、大変な作業になる。アイロン掛けをしているオムツを自分が当てる事になるのだから、気分としては複雑な心境になっていた。濡れたオムツは股間に貼り付き、歩くと女の子が一番感じる所がすれて変な気持ちになってくる。だが、今は座っているのでいいのだが、洗濯物を片付けていた時には少し変な気持ちに成ってきてしまった。多美子は股間を弄るのを我慢していた。それに、自分で弄るよりも、比沙子に弄ってもらう方が良いと思っていた。
濡れたオムツで股間が冷えたのか、アイロン掛けでアイロンの熱気で喉が渇き、どうしても飲み物が必要になってしまうから、多美子は飲みすぎたのかな、と思っていたが、尿意を感じてきていた。やだ、またおトイレに行きたく成って来た。どうしよう、やっぱりママが出掛ける前にオムツは取替えて貰っておけば良かったと思っていた。尿意が強く成ってきても、多美子はオムツのアイロン掛けを止め様とはしなかった。どうせアイロンを掛けなくては成らないのだから、でも、尿意が次第に強まってきていて、時折股間を押えないと辛い状態になっていた。ママ、早く、お願い、早く帰って来て、と思うのだが比沙子は帰ってこない、その間にも多美子の尿意は増してきて、洩れそうになってきた。多美子は尿意が強く成ってきてトイレに行くのも辛い状態になっていた。ママ、お願い、早く、帰って来て、オシッコが洩れそうだからと思っていると、外に比沙子の車がエンジン音が聞こえた。良かった。トイレにいけないかもしれないけど、これでトイレにいけると思っていると、比沙子の所に行くと、多美子は股間を押えながら、
「ママ、オシッコが洩れそうなの、オムツを外して、」
と言うと、比沙子が、
「あら、もうトイレに行きたく成ったのね。それに、オムツが濡れているから特にオシッコがしたくなっちゃったのね。じゃあ、オムツを外してあげる。」
と言って、居間に行くと既に多美子のオムツを取替える事が出来る様に成っているので、布団の前に来ると、比沙子が、
「じゃあ、横になって、オムツを外してあげるから、」
「何で、立って外してくれないの。」
「だって、下手に刺激したらお洩らししてしまうでしょう。この方が刺激しなくていいのよ。さあ、横になって、」
と言われて、多美子はこれ以上比沙子と話をしているよりも、兎に角オムツを外して貰う方が先決だから、直ぐに仰向けに横になった。

  1. 2007/12/13(木) 22:07:01|
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第四十三回 オムツ少女は22歳


比沙子と須崎に連れられて、ベビー用品を扱っている所に連れて行かされた。こんな所に連れて来るなんて、ママったら何を考えているのだろうと、思っていると、比沙子が、
「どうしたの。」
と聞かれたので、多美子は、
「だって、こんな所、私には用が無いでしょう。」
と言うと、比沙子が、
「そんな事はないのよ。さあ、行きましょう。」
とベビーコーナーの中に入って行く、中には幼児用品等が置かれているのだが、当然、オムツも置かれていた。紙オムツも置かれているのだが、一部には布オムツと、オムツカバーが置かれている。だが、置かれているのは、当然だが、幼児用品だから、多美子の体には合わない、何でと思っていると、比沙子が、
「多美ちゃん、どのデザインがいいのかしら。」
と言うので、多美子は、
「え、どういう事、」
と言うと、比沙子が、
「多美ちゃんが使っているオムツはもう古く成っているでしょう。もう当分はオムツでいなくては成らないとなると、オムツは買足さないといけなくなるのよ。だから、多美ちゃんが好きなデザインにしてあげようと思って、」
「でも、でも、オムツは、」
「だって、約束したでしょう。だから、今からはお洩らしが直るまでオムツでいなくては成らないのよ。だから、好きなデザインにしなさい。」
と言われてもオムツのデザインはどれも、子供用のデザインになっている。特に、アニメ等のキャラクターが入っているオムツカバーは特に高くなっている。でも、どれも、多美子の体には合わない、からどうする積りなのかと思っていると、比沙子が、
「どうしたの、まだ決まらないの。」
「違うの。どのオムツカバーを選んでも、私の体には会わないわ。」
と言うと、比沙子が、
「あら、大丈夫よ。多美子の体に合う様にして貰うのですから、」
「え、どういう事、」
「あら、分らないの。今まで多美子に当てているオムツにオムツカバーどうしていたと思っているの、今持っているオムツもオムツカバーも全てここで買ったのよ。」
と言われて多美子はキョトンとしていると、比沙子が続けて、
「大変だったのよ。大体の予想で買ったから、でも、今日は多美子がいるから、大丈夫ね。最初に採寸をして貰いましょうね。」
と言うと、須崎が、
「多美ちゃん、こちらですよ。」
と言って、ベビー品コーナーの店員に紹介されると、比沙子が、
「今までは、多美子がいなかったから、オムツカバーのサイズは大変だったけど、これで大丈夫ね。」
と言うと、ベビー用品を担当している店員が、
「そうですね。」
と言われて、多美子はどうしていいのか困っていると、比沙子が、
「多美子、ほら、図って貰いなさい。」
と言われて、ベビー用品コーナー店員の前に出されると、比沙子が、
「多美子は今、オムツを当てていますから、」
と言うと、店員が、
「それでは、こちらに来て頂きますか。」
といわれて、店員専用の中に入って行く、多美子は何をされるのか不安になっているのだが、比沙子と須崎に促されて中に入ると、
「今から、オムツの形を見せて下さい。」
と言うので、多美子は、
「オムツの形、」
「はい、今までは大体の大きさで作ってきましたが、どの様な状態になっているのか見てから決めたいので、」
「そんな事、嫌よ、何で、見知らぬ人に当てているオムツ姿を晒さないといけないの。」
と言うと、比沙子が、
「多美子、これからは四六時中オムツを当てていなくては成らないのですよ。その為には体に合ったオムツを当てなくては大変になるのですよ。ほら、」
「嫌ッ、オムツ姿を見せるのは嫌ッ、」
と言うのだが、比沙子が、
「こんな所で駄々を捏ねて、」
と言うと、多美子の所に比沙子が来て、多美子の腕を持つと、須崎も多美子の体を押えてから、スカートを捲るので、多美子は、
「あっ、嫌ッ、ママ、やめて。」
「直ぐに済みますからね。」
と言うと、ベビー用品コーナーの店員が、多美子の当てているオムツを見て、手でどの様な感じになっているのか確認をしてから、多美子のウエストを測り、股の長さまでしっかりと測る。多美子は、恥ずかしくて、恥ずかしくて堪らないから、
「いっ、いやぁ、」
と言うのだが、店員は多美子の採寸を終えると、
「これでいいですわ。」
と言うと、パンフレットを持って来て、
「どの様なデザインに致しますか。」
と言われて、比沙子は、10種類のオムツを選ぶと、
「オムツカバーは、」
「オムツカバーはピンクと赤、それに黄色と水色にしていただける。」
「デザインは、」
「無地でもいいけど、多美子、気に入ったデザインはある。」
と言われて、多美子は比沙子が何て恥ずかしい事をするのかと思って拗ねていた。何で、何で、あんなに恥ずかしい事をするのかと思ったので、多美子は答えないでいると、
「そうねえ、アニメのキャラクター以外の物にして頂ける。」
と言われて、店員が、
「畏まりました。枚数は、」
「1つの色に、3枚は欲しいわね。」
と言うので、店員は、
「分りました、では、色が4色に、3枚ですから、12枚になります。」
「では清算をお願いね。どの位で出来る。」
「そうですね。1週間はあれば出来ますが、」
「そうなの、でも仕方が無いわね。1週間でお願いね。」
と言うと、デパートでの全ての買い物を終了する事になった。

  1. 2007/12/12(水) 22:04:02|
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第四十二回 オムツ少女は22歳


ソファの上に横になると、比沙子が両足を上げられた。多美子は、お仕置きでもないのにオムツを当てる事になるなんて、これから、私、オムツでいなくては成らないのね。と思うと、目頭が熱くなり、涙が零れてくる。比沙子にオムツの前当てを当てられた時、ああ、本当にオムツを当てるんだと思って悲しかった。オムツを当てないでいれる日は無かったが、オムツを外していられる時間はあった。これからはオムツを外していられる時間が無くなると思うと、本当に自分の体がどうなってしまうのだろうかと心配になっていた。股間をオムツで包まれ、オムツカバーの横羽根を止められ、オムツカバーのホックの音がしている。多美子は本当に、本当にオムツを当てている事を実感していた。多美子の股間がオムツで包まれると、立ち上がって、オムツの形を整えられてから、しっかりとオムツが当たる様に、ホックを止め直されてから、腰紐を止められた。
オムツを当てられると、比沙子は新しいスカートを取り出して、
「これを履きなさい。」
と言われて、新しいスカートを履いたのだが、少し丈が短いので、
「ママ、これ少し短いよ。」
と言うと、比沙子は、
「あら、そうでもないわよ。大丈夫。」
「でも、これではオムツが見えてしまうよ。」
と言うと、
「それでいいのよ。スカートが短い方がオムツの確認がしやすいから、」
「でも、恥ずかしいよ。」
「我慢しなさい。それから、今から多美ちゃんはオムツでいなくては成らないのですから、新しいスカートを増やしましょう。」
と言うのだが、多美子は比沙子の言っている意味が分らないでいた。だが直ぐに比沙子の言ってる意味が分る様になる。
しっかりと股間をオムツで包んでから休憩所を出ると、須崎が心配そうにまっていた。多美子の顔を見ると、
「大丈夫ですか。」
と言われて、多美子は須崎がオムツを当てている事に気が着くのでは無いかと思って恥ずかしくて顔を紅くして、
「だ、大丈夫です。」
と答えたのだが、須崎は、
「大丈夫ですよ。失敗は誰にでもある事ですから。」
と言われて、多美子はオムツの事で恥ずかしがっているのではなくて、お洩らしの事で恥ずかしがっているのだと思った。須崎がいたので、比沙子が、
「多美子のスカートを後5着程欲しいのですが、」
「そうですか。ではこちらに。」
と言って、スカートが置かれている所に行くと、比沙子が、
「多美子のウエストを測りなおして貰えます。」
と言う。何で、何でそんな事を言うの。ウエストを測られたらオムツで居る事がバレてしまうよ、と思うのだが、須崎は、
「そうですか、それではお測り致します。」
と言って、多美子の前に来る。多美子はオムツを当てた事がバレると思って目を瞑ったのだが、須崎はウエスト部分を図ると、何かいうのではないかと心配になっていたが、
「ウエストが少し大きくなりましたね。」
と言うだけだが、ウエストを測るとき、多美子が当てたオムツを触っている。絶対に須崎は多美子がオムツを当てた事が分った筈なのに、黙っている。多美子は何となくホッとした気分に成っていた。
比沙子は本当に短いスカートを選んでいた。何でと思うのだが、もうオムツを当てていなくては成らない多美子に履かせるスカートなのだが、何でと思っていた。比沙子は選んだスカートを取り出すと、
「多美子、これを履いて見なさい。」
と言われた。多美子は、
「う、うん。」
と返事をして試着室に入る。それまで履いていたスカートを脱ぐと、試着室にある鏡にはしっかりと当てられているオムツが見える。これから、私、ずっと、ずっと、オムツでいなくては成らないのかと思うと、複雑な心境になっていた。須崎が選んだスカートを履くと、ぴったりと合う。本当にピッタリと思っていると、須崎が、
「多美子さん、どうでしょうか、」
と声を掛けられたので多美子は、
「あっ、もう大丈夫です。」
と返事をすると、須崎が、
「少しいいですか。」
と言うと、比沙子が、
「多美子、ジッとしていないさい。」
と言われてジッとしていると、須崎は、
「スカートの丈はこの位で宜しいのでしょうか。」
と言うと、比沙子が、
「その位でいいわねえ、」
と言ってから、
「それから、スカートの前にジッパーを着けて頂ける。」
「畏まりました。その方がオムツの取り外しには便利ですものね。」
と言う一言を聞いた時、多美子は須崎も知っているのだ、オムツを当てている事をしっていてスカートを選んだのだと分った。その上、須崎は、
「ウエストラインがしっかりと出るのもいいですけど、出ないものでしたら、オムツを当てているのも分りませんからね。」
「その上、ジッパーを前に着けてあれば、お洩らししたオムツを取り替えるのも便利だわ。」
「そうですね。」
「それから、先程注文したスカートも、このサイズに変更して頂ける。」
「畏まりました。それから、ワンピースの前の部分にジッパーが必要ですね。」
「そうね、必要ね。」
「でしたら、分らない様に隠れるように致しますから。」
「そうして下さい。多美子は年頃の娘なのですから、」
「分りました。」
という会話を聞いていて、多美子は須崎がオムツの事を知っていて、更に、多美子を辱めるような会話をしている事に悲しくなり、泣き出してしまうと、
「酷いよ。ママも須崎さんも、」
「あら、どうして、」
「何で須崎さんがオムツを当てている事を知っているのよ。」
と言うので、須崎が、
「あら、先程、採寸した時に分りましたよ。それに、この前、相談を受けましたから、」
と須崎が言うと、
「多美ちゃんのお洩らしが直らないから何時か、こういう日がくる事は分っていたから、だから、相談していたの。そうしたら、幼児品を扱っている人が、前にジッパーがあればオムツと取替えには便利だと教えられたの。だから、ジッパーを取り付けて貰うのよ。」
「大丈夫ですよ。可愛いものにしますから、それに、人が見ても分らない様に工夫しますから、」
と言うのだが、多美子は恥ずかしくて悔しくて泣いていた。比沙子は、
「多美子、ここで泣いていると迷惑になるから、次に行きますよ。」
と言われて、多美子は、
「何処に行くの、」
「これから、新しいオムツもオムツカバーも必要なのですから、幼児品コーナーに行くのですよ。」
と言われて多美子は酷い、何て酷い事をするのかと思っていた。どうしようと思っていると、須崎が、
「自分で脱げないのでしたら、お手伝いを致しますが、」
と言われて、多美子は、
「や、やめて、1人で出来るから。」
と言って、泣きながらスカートを履き替えた。

  1. 2007/12/11(火) 22:01:35|
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第四十一回 オムツ少女は22歳


比沙子の買い方は最初に靴を決める。多美子は一度婦人服売り場に上がったが、再び、1階に降りていった。須崎が一緒にいるので、話の通りが早い、靴コーナーの販売員は、
「今年の流行の色なのですが、」
と言われて、四・五足靴を出してきた。当然、多美子の分まで出してきた。多美子も比沙子も好みがあるから最初に好みに合わない靴は退けた。その後に現物を見て、履いてから決める。多美子はヒールのサンダルを2足買う事にした。比沙子はハイヒールを2足に買う事にした。どの靴を買おうか決める時、多美子の尿意はまだ大丈夫だった。だから多美子は自分の足に合う靴を尿意の事を忘れて探していた。もっと良い物は無いかな、と思って、展示されている商品を見ていた。尿意はそれ程でも無いので、ゆっくり見ていたのだが、比沙子に、
「多美ちゃん、服を見に行きますよ。」
と言われて、多美子は婦人服売り場に行く事になってしまった。
婦人服売り場にて、須崎が、
「夏はワンピース等が宜しいかと思われますが、」
と言われて、最初に多美子の分を出してきた。数着ある服の中から、多美子は出来るだけカラフルで可愛いデザインの物を選んでいくと、須崎が、
「それでは試着してみてください。」
といわれて、試着室で着替えを始めた。着替えてから鏡を見るのだが、多美子はどうも気に入らない。それに、須崎は2着か3着ではなくて、7着程用意している。だから、何度も着替えていなくては成らない状態になっていた。その間に多美子は次第に尿意が増してきていた。でも、今は試着中だからと思って我慢していた。
全て試着をし終えてから、気に入った物を着て決める事になる。多美子はワンピースを2着決めると、次にブラウスやら、スカートやらと決めなくては成らない。その間に多美子の尿意は増して着ていた。そろそろトイレに行かなくては駄目かなと思うのだが、試着をしているので出来ない。何とか多美子が終っても、次に比沙子の番になるから、その間は待っていなくてはならない、比沙子も試着は何着もするから時間が掛かる。多美子は早く終わってと思っていた。どうしよう、このままでは苦しくなるよ、と思っていたが、何とか比沙子もワンピースの試着を終えた。多美子の尿意は強く成っていて動くのも辛い状態になっていた。購入するワンピースを決めたのだが、直ぐにブラウス等を決める事になる。多美子は何も言わずに必死になって我慢したのだが、もう我慢の限界になっていた。もし、買い物の最中にお洩らしをしたら、明日からオムツでいなくては成らない。多美子は必至に我慢していたが、もう限界になってきた。トイレに行かないとオムツを当てる事になってしまう。比沙子に言わないといけない。と思って比沙子の所に行き、
「ママ、おトイレに、」
と言った時だった。多美子は急に股間が楽になった感覚があった。やだ、洩れると思った時、多美子は思わず股間を押えてしまった。多美子の予感は的中していて、オシッコが洩れ始めていた。やだ、出てる、と思って、多美子は股間を押えたのだが、オシッコがシャァーと出始めてしまった。やだ、出てる、またお洩らししている、と思って股間を押えていたのだが、比沙子の前でお洩らしを始めていた。足元にオシッコが落ちているし、内股にはオシッコの生暖かい感触がある。多美子は、もう駄目、これで、私、私、1日中オムツでいなくては成らないのだわと思うと、悲しく成ってきて頬に涙が伝っていた。
お洩らしを始めた多美子を見ていてた比沙子は、
「多美ちゃん、やだ、こんな所でお洩らし、」
と言うと、多美子は何も言えずにお洩らしを続けていたが、須崎が、
「あら、多美ちゃん、」
と言われた。比沙子と須崎の前でお洩らしをしている。比沙子と須崎以外、売り場にいる他の店員も多美子のお洩らしを見ている。多美子は恥ずかしくて堪らない。顔を真っ赤にして恥ずかしい思いをしているのに、比沙子が、
「こんな所で、どうしましょう。」
と困っていた。幸いにも広い通路でお洩らしを始めたので良かったが、当然だが、床には多美子がお洩らししたオシッコが溜まっている。比沙子は、
「お店を汚してどうしましょう。」
と言うと、他の店員が、
「大丈夫ですよ。」
と言ってモップで多美子のお洩らししたオシッコを拭き取っていた。多美子はどうしていいのか分らず、お洩らしした場所で立ち尽くしていると、比沙子が須崎に、
「何処か、人が来ない場所でもありますか。」
と言うと、須崎は、
「それでしたら、こちらに。」
と言うのだが、比沙子は、
「少し待って頂けるかしら。」
と言うと、売り場の真ん中なのに、多美子の足をタオルで拭き始めた。お洩らしした多美子が悪いのだが、それでも多美子には屈辱的な光景だ。多美子は顔を真っ赤にして、
「ママ、恥ずかしいよ。」
と言うのだが、比沙子は、
「しょうがないでしょう。お洩らししたんだから。」
と言われて、ジッと拭き終わるのを待っていた。比沙子が多美子のお洩らしで汚れた所を拭き終わると、須崎が、
「こちらですわ。」
と言って、連れていって貰ったのは、従業員の休憩所になっていた。休憩所のドアを開けると、普段は灯を消してあるで、須崎が電灯を点けて貰うと、
「少し、待っていて貰えますか。」
と言うと、多美子は比沙子と2人で休憩所の中に入って行く、
休憩所は、テーブルに椅子とソファが置かれていて、簡単な打ち合わせも出来る様になっていた。休憩所に入ると、多美子はこんな所でお洩らしをしたから怒られると思っていたのだが、比沙子は、
「こんな所でお洩らしして、」
と言いながら、多美子が履いているスカートとパンティを脱がしてから、比沙子がタオルで綺麗に拭き取ると、
「またお洩らしすると大変だから、今からオムツを当てますよ。」
と言われて多美子は、
「でも、オムツは、」
「仕方が無いでしょう。デパートでオモラシしてしまったのだから、またお洩らしして今度は商品を汚したりしたら大変な事になるわよ。そうなる前にお洩らしをしてもいいように、オムツを当てますからね。」
「でも、オムツは嫌ッ、ね、もうしないから、」
「駄目ですよ。オムツが嫌なら、そのままの格好でいなさい。」
と言われた。オムツを当てるのも辛いが今の多美子の格好はスカートも脱ぎ、パンティも脱いでるから下半身は裸になっている。モチロン、下半身裸だと何処にも動く事は出来ないから、多美子が困っていると、比沙子が、
「どうするの。そのままの格好でいるの。それともオムツを当てるの。」
と言われてしまえば、多美子は、
「お、オムツでいる。」
と言うしかない、多美子がオムツでいると言ったので、比沙子は、
「それなら、そこのソファの上に横に成りなさい。」
と言われて多美子は渋々ソファの上に仰向けになると、比沙子はカバンの中からオムツを1組取り出した。

  1. 2007/12/10(月) 22:18:08|
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第4回 週末 陵辱・オムツ妻



オムツを当てられたショックで動きたくなかったが、麻衣が、
「ほら、しっかりと、多恵子を手伝って上げて。オムツを当てても新妻としての仕事はあるのよ。」
と言われて、無理矢理、多恵子の仕事を手伝わされてしまった。自分の部屋に行こうとすると、麻衣が、
「美晴さん、どちらへ、」
「ジーンズを脱がされたから、何か身につけないと、」
と返事をすると、麻衣が、
「別に家の中なのですから、構わないじゃなくて、」
と言うと、多恵子も、
「そうですよ。それに、取替える時も楽ですからね。奥様、一緒に掃除に洗濯を致しましょう。」
と言って、そのまま掃除道具を持たされた。美晴は何て事だ、オムツを当てているだけでも十分に恥ずかしいのに、オムツだけの格好でいるなんて、恥ずかしすぎると思って、
「義姉さん、お願いします。オムツだけの格好では恥ずかしすぎます。お願いします。スカートでも身に着けさせて下さい。」
と言うのだが、麻衣は、
「駄目よ、家の中ではオムツ丸出しの格好でいるのよ。」
と言われてしまった。麻衣が言うと、必ず多恵子が、
「そうですよ。それに、オムツが本当にお似合いなのですから、大丈夫ですよ。きっと、尋ねてきた人もビックリする位に似合っていますから、自信を持って下さい。」
と言って、多恵子が掃除を始めてしまった。多恵子が掃除を始めると、麻衣が、
「ほら、美晴さん、お掃除をするのよ。」
と言われて、美晴は動きたくなかったのだが、無理矢理掃除を始めさせられた。
最初に掃除機を掛けていると、麻衣が美晴の所に来て股間を触る。触られた美晴は、
「何をするのですか。」
と言うと、麻衣が、
「あら、おトイレに行きたく成っているから確認をしただけでしょう。」
と言うと、更に、麻衣は美晴のオムツの裾から指を入れたので、
「本当に止めて下さい。」
と半分泣いているような顔で言うと、麻衣は、
「美晴さんは、オムツを当てているのですよ。時々、オムツが濡れているか確認をするのが当然でしょう。」
と言うのだった。美晴は何で、こんな屈辱を味粟無くては成らないのかと思うと、悲しくなり、涙が頬を伝っていた。だが、美晴のオムツの確認をするのは麻衣だけではなくて、多恵子も着て、
「奥様、オムツとお小水の確認を致します。」
と言うと、美晴のオムツの裾から指を入れてオムツが濡れているか確認をし、更に股間をさすって美晴がトイレに行きたく成っているか、確認をする。美晴が掃除をしている間、麻衣は美晴の部屋に入って美晴のスカートを取り出していた。美晴が勝手にスカートを履かない様にする為で、美晴は家の中でズボンも、スカートを自分の意思で履く事が出来なく成ってしまった。
掃除はまだ家の中だから良かったのだが、問題は洗濯だった。坂口家の洗濯機は、庭の隅に置かれている。庭は植木で囲われているのだが、それでも隙間が沢山あるから、庭を簡単に覗く事が出来る。だが、美晴はオムツの格好で外に出なくては成らないから、どうしても足が竦んでしまった。だが、麻衣が、
「ほら、お洗濯でしょう。しっかりとしないと、」
と言われて、美晴は、
「でも、この格好では、」
と言うと、麻衣が、
「何言っているの。ちゃんと囲いがされているのだから大丈夫よ、それに、家の敷地の中ではスカートもパンツも履けないのだから、その格好でする以外ないのよ。」
と言うと、またタイミングよく多恵子が、
「奥様、一回目のお洗濯が出来ましたから、干して下さい。」
と言われた。美晴はオムツの格好でと思うのだが、麻衣に言われて逃げ場が無く、仕方が無い為、庭に出た。庭に出ると美晴は足が震えていた。誰かが私のオムツを見るのでは無いかと思って恥ずかしくて堪らない、だが、少しでも手を抜くと麻衣が、
「ほら、そこの洗濯物しっかりと干して、」
と注意をされる。オムツを当てている姿で庭に洗濯物を干すだけでは無かった。美晴はトイレに行きたく成って来た。どうしよう、トイレに行かせて貰えるのかしらと不安になっていた。だが、美晴がトイレに行きたく成っているときに限って麻衣も多恵子も美晴のオムツの確認には来なくなっていた。
尿意はジワジワと高まっていた。生理現象だから逃れる事が出来なくて仕方が無いのだが、尿意がこんなに強くなるまで我慢しているのは久し振りの事だった。トイレに行きたいと思っていたのだが、トイレに行かせて欲しいとは言えずに困っていた。当然だが、21歳の美晴がオムツにする事も出来ずに美晴はジッと我慢をしていた。
オムツ姿を晒して洗濯物を干していたのだが、美晴はトイレに行きたくて苦しく成ってきて、時折内股を擦り合わせていた。だが、普通に見ていれば美晴がトイレに行きたく成ったのが分るのに、麻衣と多恵子は美晴に何もしないで、そのままにしていた。洗濯物が干し終わり、やっと家の中に入れると思って安心したのだが、思わず我慢しているオシッコが洩れそうになり、腰をくねらせるのだが、麻衣と多恵子は何もしなかった。

  1. 2007/12/09(日) 17:50:22|
  2. オムツが濡れています
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第3回 週末 陵辱・オムツ妻


その日の朝食を済ませてからだった。麻衣と多恵子が美晴の部屋にきたのだった。美晴は、
「どうしたのですか。何時もならこれからお家のお掃除なのですが、」
と言うのだが、麻衣が、
「昨日も乱れちゃって、心配になったの、このままではいけないと思ったの。」
と言うと、多恵子が、
「そこでですね、奥様が変な男性と一緒いる所を目撃されると、坂口家としてもやっぱり問題になりますから、」
「そうよ、それで、簡単に外出しないようにするの。」
と言って、麻衣が美晴の顔を見てニッコリと笑うと、
「どうすると言うの、」
と言うと、麻衣が、
「多恵子、」
と言うと、何やら布の固まりを取り出して来た。何が何だか分らないので、美晴は、
「それは何、」
と言うと、多恵子が、
「これはオムツですよ。」
オムツ、」
と鸚鵡返しに言うと、麻衣が、
「そうよ、オムツ、しかも、布オムツなの、」
オムツをどうしろというの、」
「当然でしょう、今日から美晴さんはオムツを当てて生活をするのよ。」
「わ、私がオムツを当てて、」
「そう、オムツを当てていれば、酒席に誘われても、オムツを当てていれば恥ずかしくて逃げ帰ってくるでしょうから、」
「そんな、私は、そんなことしませんし、した事もありません。」
「でも、美晴さん女として魅力的だし、美晴さんを見る男性は美晴さんを誘おうとするでしょうから、心配なのよ。」
と言うと、美晴は、
「私に、オムツなんて必要ないですから、それに、今後も坂口家の家名に傷を付ける行動はしない積りです。」
「でも、口だけではねえ、」
と言うと、多恵子が、
「そうですよ。オムツを当てる事で立派な、奥様に成られるのですから。」
「何故ですか、オムツなんか当てなくても私は立派な妻になって見せます。」
「でも、もう決まった事なの、」
と言うと、多恵子が美晴の所に来て、
「さあ、奥様、オムツを当てましょうね。」
と言うと、
「ああ、多恵子さん、止めて下さい。義姉さん、私を信じて下さい。」
と言うのだが、麻衣は、
「駄目よ、今日からオムツで生活するの。」
と言うと、多恵子が、
「でも、奥様暴れそうですよ。」
と言うと、麻衣が、
「それなら、」
と言うと、2人で美晴を押さえつける。美晴は、
「やだ、オムツなんて、止めて、お願い、止めて下さい。」
と言うのだが、美晴の手をしっかりと手首で縛ると、美晴を仰向けにしてしまってから、多恵子が美晴の体をしっかりと押えてしまってから麻衣が、ジーンズのホックを解き、ジッパーを下げると、一気に脱がし始める。美晴は、
「止めて、本当に止めて。」
と言うのだが、しっかりと、ショーツだけの姿にされると、麻衣は、
「ショーツはもう必要ないから、」
と言うと、ハサミで切り裂き始めた。美晴はなんで、なんでオムツを当てなくては成らないの、別にオネショお洩らしもしないのに、と思っていたのだが、ショーツは切り裂かれていた。その間に多恵子はオムツカバーを広げ、オムツを綺麗にT字型にセットしてから、オムツに何やらスプレーを掛けていた。ショーツが切り裂かれてしまうと、麻衣が、
「それではオムツを当てて上げますねえ、」
と言って、美晴の両足の足首を持ってお尻が上がるほど上げると、美晴のお尻の下に、オムツをひきこんだ。そして、美晴の股を広げると、オムツの前当てが当てられた。何で、何でオムツをと思いながらも、美晴の股間はオムツでしっかりと包むと、オムツカバーで包み始めた、オムツカバーでしっかりと股間を包まれてしまうと、
「これで出来上がりね。」
と麻衣が言うと、美晴はオムツを当てられたショックでグッタリとしていると、多恵子が、
「まあ、奥様、オムツがお似合いですわよ。」
と言うのだが、麻衣が、
「多恵子、」
と言うと、多恵子が美晴の箪笥を空け、美晴の下着を取り出し始めた。取り出したのはショーツを全て取り出すと、
「奥様、今日からはオムツで過ごされる事になったのですから、ショーツは不要ですから処分させて頂きます。」
と言うと、麻衣が、
「オムツを当てて、パンツスタイルにも成れないから、パンツもしっかりと処分しますね。」
と言って、美晴が持っているパンツまでしっかりと取り出すと、麻衣が、
「外出する時はスカートで外出するのよ。」
と言うと、美晴はぐったりとしていながら、酷い、何で、私がオムツを当てなくては成らないの。こんなの当てていたら買い物にも行けないじゃないの。と思っていたのだが、麻衣と多恵子に言った所でどうなる物でもないから黙っていた。

  1. 2007/12/08(土) 22:25:18|
  2. 週末 陵辱・オムツ妻
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第四十回 オムツ少女は22歳


お洩らしが終った多美子はどうしようかと考えていた。どうしよう、お洩らしをしてしまった。本当にどうしようと慌てていた。多美子はどうしていいのか分らず立ち尽くしていた。幸いにも洩らし始めた瞬間に、スカートを捲り上げたので良かったが、そうでなかったら、スカートをお洩らしの為に汚した後をくっきりと残しているから惨めな結果になる。でも、お洩らししたのは事実なのだから、どうしようと思っていた。幸いにもスーパーのトイレを使う人がいないから、多美子が立ち尽くしていても大丈夫だが、それでも困っていた。どうしようと思ったのだが、どうしていいのか分らないので困っていると、トイレのドアが開いた誰だろうと見ると、比沙子が、トイレにきたのだった。多美子を見て比沙子は、
「多美ちゃんが遅いから。」
と言って、多美子を見ると、足元には多美子のお洩らしした跡がくっきりと残っているのを見て、比沙子が、
「あら、多美ちゃん、またお洩らし、」
と言われて、多美子は項垂れる様にして頷くと、比沙子が、
「兎に角、帰らないと、いけないから、濡れたパンティは脱いで。」
と言われて、多美子は黙ってパンティを脱ぐと、
「恥ずかしいかも知れないけど、兎に角、パンティを履かないで行こう。」
と言われて、多美子は比沙子と一緒にスーパーのトイレを出て、車に向かった。幸いにも雨は小雨で傘を差さなくても大丈夫だから、そのまま車に乗り込み、自宅に向かっていった。
車の中で多美子は、このままでは、昼間もオムツを当てる事になってしまう。どうしよう、今日は2回もお洩らしをしている。オネショも酷くなる一方だし、私の体ってどうなってしまったの。一体、どうしたの。と思っていると、多美子の気持を見てか分らないが、比沙子が、
「こんなにお洩らしが続くようなら、昼間もオムツを当てる事を考えないといけないわね。」
と言われて多美子は、
「やっぱり、そうなるの。」
「そうねえ、お洩らしが酷いようだから、それに、行く先々でお洩らししているようでは多美ちゃんも恥ずかしいでしょう。」
「でも、オムツを当てているのも恥ずかしいよ。」
「でも、人前でお洩らしするよりもいいと思うの。」
「それはそうだけど、」
「それに、オムツがばれたって、多美ちゃんがオムツを当てていても、病気か何かと思うだけだと思うから、」
「でも、オムツを当てて外出するのは私なのよ。そんなの嫌よ。」
「そうねえ、多美ちゃん、もう22歳だからね。オムツは恥ずかしいよね。」
と言って考えていた。
「ねえママ、多美子は昼間もオムツを当てるのは嫌なの。だから、考えて。22歳の多美子がオムツを当てていなくては成らないのよ。だから、考えて。」
「そうよねえ、オムツの取替えもあるしね。」
と言って考えていたのだが、比沙子は、
「でも、何時までも、お洩らしを続けているようだと困るわね。」
と言われて多美子は、
「う、うん。」
「だから、こうしましょう。明日もお洩らしをするようだったら、オムツを考えましょう。それに、今度デパートに買い物を行った時に我慢出来るようなら、大丈夫だと思うの。その時にお洩らししてしまうようだったら、オムツで居る事にしましょう。」
「何時、デパートに買い物に行くの。」
「明日はママ、用事があるから難しいけど、明後日にしましょう。」
「明後日、」
「何時もの様に、外で食事をして、そろそろ、春夏用の服も必要になると思うから。」
「わ、分った。」
「気をつけるのよ。そうしないと、多美ちゃん、昼間もオムツで居る事になるのだから、」
「う、ううん。」
と多美子は乗り気では無かった。でも、そうしないと本当に、怯えて過ごす事になる事も多美子は分っていた。本当に私の体ってどうしてしまったのだろうと不安になっていた。
その日、帰宅してからお洩らしはしなかったが、翌日、多美子は午前中は良かったのだが、午後にお洩らしをしていた。毎日お洩らしをしている事になった。

デパートに行く日の朝、オムツを外され、オナってから、今日は絶対にお洩らしをしませんように、とお祈りをしていた。そうでもしないと多美子はお洩らしをしてしまいそうで不安になっていた。その日はトイレに行きたくなったら直ぐにトイレに行っていたのでお洩らしはしていなかった。多美子はそうよ、おトイレに行きたくなったら、直ぐにトイレに行けばいいのよ。と考えた。だから、今日はトイレに行きたくなったら、直ぐにいこうと決めていた。
その日は天気が良くて、正しく洗濯日和になっていた。昨日は天気が悪く洗濯物が乾いていない。オムツは150枚、オムツカバーだけでも30枚はあるから、問題がないが、それでも天気が良くなり、昨日は一昨日のオムツが乾いていなかったから、洗濯をしないでいた。2日分のオムツを洗濯してから出掛ける事になった。洗濯されたオムツを見ながら多美子は、昼間もオムツを当てたら、洗濯の量が2倍か3倍になる。そうなったら、オムツも買い足されるのかな、そんな事いやだなと思いながら、洗濯をしていた。
比沙子の車に乗ってデパートに向かった。比沙子が多美子を連れて行くデパートは三愛デパートと決まっている。中堅のデパートだが、品揃えがいいし、新作を早めに取り揃えるなど、気が利いているので比沙子は良く使っている。多美子が住んでいる街から車で30分から40分程度離れた所にある。それに、多美子が住んでいる街にはデパートが無いが、その代わりに商店街や、郊外にある大型店でカバーしているが、専門店になるので、比沙子は一度に全てを見る事が出来る三愛デパートを愛用している。
自宅を出た時間が遅く、三愛デパートがある街に到着すれば昼食になる時間に出たので、途中の道路は空いていた。ウィークディなので、流通のトラックや、車の会社のロゴが入った車があるが、道路が比較的空いていたので、スムーズに進んでいた。その日は外食の為、比沙子が運転して行くのではなくタクシーにした。デパートの前でタクシーを降りると、
「買い物をする前に食事にしましょう。」
と言われて、多美子は首を縦に振ると、何時も使っている中華レストラン“竜王”に入った。本格的な中華が食べる事が出来、普通の中華レストランとは違う。多美子と2人で入ると、比沙子は、オードブルから注文をしていき、最後はデザートまで注文する。比沙子は食通な所があり、外食をする時は以外にお金を使う、だから、一品が高値でも平気で注文してしまう。たから、中華料理でも珍しい物を多美子も良く食べる事になっていた。それに竜王は味が良いので多美子も好きなお店の一つになっていた。その日はタクシーで出ているので、比沙子はアルコールを注文していた。多美子は殆ど飲めないが、比沙子は軽めにアルコールを飲む事にしている。その代わりに多美子はウーロン茶にしていた。
食事が終わり、デパートの中に入った。久し振りに三愛デパートに来たのでゆっくりと見て回る。1階には靴やバックが置かれていた。デパートの1階に置かれているので高級なものばかりが置かれていたが、一通り見てから、婦人服売り場に上がった。婦人服売り場には、比沙子と親しい店員の須崎美佐子がいる。何時も、須崎美佐子の案内で買う事にしている。婦人服売り場に上がると、店員がいたので、比沙子が、
「今日は須崎さんは、」
と声を掛けると、店員が、
「お客様は、」
「味沢といいますけど、」
と言うと、店員が
「少々お待ちくださいと言って奥に下がると、須崎が出てきた。比沙子の顔を見ると、
「あら、お久し振りです。」
と声を掛けられて比沙子は、
「こちらこそ、今日は、春夏物を買いに来たのですけど、須崎さんの紹介が必要だと思ったので、」
「あら、また買っていただけるなんて素晴らしい事ですわね。」
と喜んでいた。比沙子はお金を使う時は使う人だから、須崎が喜んでいるのも分る。その上、デパートを訪れたのが比沙子だけでなくて、多美子もいるのだから、2人分の売上が見込めるのだから須崎が喜ぶのも当然だった。多美子も須崎を知っているので、
「こんにちは。」
と声を掛けられて多美子は、
「あら、多美ちゃん、お元気、」
「はい、元気です。」
と答えたのだが、多美子はトイレに行きたくなり始めていた。トイレに行こうかどうしようか考えていた。

  1. 2007/12/07(金) 22:16:40|
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第三十九回 オムツ少女は22歳


オムツお洩らしをしてしまった多美子は、やだ、私、無意識にお洩らししていると思うと、段々、自分がオムツに依存している事実を突きつけられた。やだ、オムツはビショビショになり、気持ち悪くなっている。多美子は何で、何でこんな事になるの、私段々、可笑しく成っている。と実感していた。多美子は、この言はママには内緒にしようと決めた。時計を見ると、1時間程度寝ていたので、多美子は起き上がると、比沙子の所に行くと、比沙子が、
「多美ちゃん、起きたの。」
といわれたので、多美子が頷くと、比沙子は、
オムツはどう。」
と言われて多美子は、
「駄目だった。またオネショをしていた。」
と悲しげに言うので比沙子は、
「あら、そうなの、少しも良く成らないわね。困ったわね。」
と言われて多美子は比沙子を騙しているような気分になり、ママ、御免なさいと心の中で謝っていた。多美子のオムツの中を確認した比沙子は、
「本当ね、オムツの中がグッショリね。」
と言われて、多美子は恥ずかしいと思った。比沙子は多美子を立たせた状態で濡らしたオムツを外してしまうと、オムツを当てる時に脱いだパンティを履くと、比沙子はバケツの中に汚れたオムツを片付けてから、
「今日は一緒に買い物に行きましょうか。」
と言われて多美子は、
「この前の様に、先に帰らないわよね。」
と言うので、比沙子は、
「大丈夫よ。今日は大丈夫だから、」
「分った。じゃあ、私も行く、」
「じゃあ、お天気を見ていくことにするから、買い物に行く時は声を掛けるわ。」
「うん、分った。」
と返事をし、買い物までは時間があるので部屋に戻った。部屋に戻ると、多美子は、パソコンの電源を入れて、早く、制作費を貰おうと思って始めたのだが、プログラムが上手く動いてくれない。多美子はパソコンのマニュアルを見ながら、必至にデバッグをしていた。少しずつ動き始めていたが、まだ、意図した通りには動いてはくれないから、必至にデバッグを続けていたが、比沙子が、
「多美ちゃん、お買い物に行くわよ。」
と言われたので多美子は、
「はーい、」
と返事をすると、必要な処理をして、パソコンの電源を落としてから、急いで玄関に行くと、比沙子がバックを持って玄関にいたので、多美子も出ると、急いで比沙子の車に乗り込んだ。
昼前から降り始めた雨は午後になっても止む事はなかった。多美子が昼寝をする前よりも多少は小降りに成っていたが、雨は降り続いていた。比沙子の車の駐車場にはしっかりと、天井があって雨避けになっているから、濡れずに車に乗る事が出来た。比沙子が乗り込み、エンジンを掛けると、ゆっくりと発車した。比沙子が行くスーパー東屋は、多美子の家から車で5分程度だから、難なく行けた。洗濯機を買いに行く時みたにに、渋滞に嵌る事もなかった。最も、スーパー東屋に面している幹線道路が工事をしていても、裏道を知っているから問題はない、簡単に着いてしまうと、比沙子は、車をスーパーの入り口付近に止めた。車からは走ってスーパーに入ると、比沙子が、
「今日は何にしようか、」
と言われて、多美子は、別に特別食べたい物もないので、
「何でもいいよ。」
と言うので、比沙子は、
「それは困ったわねえ、」
と言いながら、多美子と買い物を始めた。新鮮な野菜、新鮮なフルーツを見て、大体の物は籠に入れていく、生鮮食品を見て、肉、魚、どちらにしようか考えていたが、多美子は比沙子の横に歩いていたので比沙子が、
「多美ちゃんも何か買いたい物があるなら、いいわよ。」
と言われて、多美子は見ていたが、適当にお菓子を選んだのだが、多美子は、
「お菓子よりも、ケーキがいいわ。」
と言うのだが、ケーキは売っているのだが、スーパー内にあるケーキ屋にある。比沙子は、
「じゃあ、先にケーキ屋さんにいって、何がいいのか見ていて頂戴、ママは夕食の材料を買ってからいくから、」
と言われて多美子は比沙子と別れてケーキ屋に行く事にした。
車を降りた時からトイレに行きたくなっていたが、尿意はそれ程強くないから多美子は買い物が終ってからでもいいかと思って、比沙子に付き合っていたのだが、尿意が少し強く成ってきた。でも、ママの買い物はそれ程時間が掛からないから、ママが来てからにしよう、と思ってケーキ屋に行くと、色々なケーキがあるので目を見張る。多美子は美味しそうなケーキを数種類見ていたのだが、次第に尿意が強まってきていた。多美子は、まだまだ我慢出来ると思って、時折片足を上げていたが、別にオシッコが洩れそうな状態になっていなかったので、多美子はオシッコを我慢していた。
比沙子が買い物の清算を済ませると、一度、車に置きにいった。雨は傘を差さなくても大丈夫なので、一度車に戻ると、後部座席に荷物を置いてから、多美子が待っているケーキ屋に行った。多美子はどうしているのだかろうか、と比沙子は思ったのだが、余り心配していなかった。
多美子はママが遅いなと思ったのだが、ケーキ屋で待っていた。多美子が考えていた以上に遅く比沙子が来たのが、多美子はやっと来てくれたと思ったのだが、今、注文しないと、忘れてしまうと思って、比沙子が、
「多美ちゃん、何が欲しいの。」
と言われたので多美子は、欲しい物を注文いうと、店員は多美子が注文した物をトレイに一度置き、注文する物をとっていく、多美子は全て注文すると、比沙子も欲しい物を注文していた。多美子は、注文が終ると、
「ママ、トイレに行って来る。」
と言ってから比沙子の元から離れた。多美子は急がないとまたお洩らししてしまう。お洩らしをする事は、そのまま、昼間もオムツを当てなくては成らない事になるから、多美子は急いだ。それにしても最近はトイレが近いなと思いながら歩いていた。また、突然、洩らしてしまわないように注意もしていた。スーパーを出て、トイレがある方向を探した。トイレは確かと思って探していると、トイレはスーパーの隅にあることに気が着き、多美子は、トイレに向かっていた。時折、洩れそうな感覚があったので、多美子は立ち止まった。別に直ぐに洩れそうな状態にはなっていなかったので、良かったのだが、多美子は急がないと、と思うのだが、急いでもいい事はないから、と思ってゆっくりと歩いていた。それでも、洩れるのでは無いかと思うと立ち止まって、尿意を確認していた。でも、尿意は強くはなっていたが、直ぐに洩れそうな程、尿意は強くないので多美子は、ゆっくりと歩いていた。
何とか、トイレに着く事が出来たので、多美子は後少しと思って、トイレの中に入った。もう、もう大丈夫と思った時、多美子は股間が生暖かい感触に包まれている事に気が着いた。嘘、と思ったのだが、事実で、やだ、嘘でしょうと思ったのだが、オシッコがチョロチョロと出始めていた。やだ、嘘でしょう。と思っていると、オシッコがシャァーと出始めてしまった。やだ、嘘でしょう、あれほど注意していたのに、と思うのだが、オムツを当てていないから当然、洩らしたオシッコが多美子の足元に落ちている。やだ、止まってと思っても洩らし始めたオシッコが止まる事はない、多美子は、スーパーのトイレの入り口でお洩らしをしていた。洩らし始めた時、多美子は思わずスカートを上げていたので、スカートがお洩らしで濡れる事は無かったが、足元にお洩らししたオシッコの池が出来ていた。

  1. 2007/12/06(木) 22:11:08|
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第三十八回 オムツ少女は22歳


オナニーをしてから、多美子は洗濯を始めた。比沙子はオムツ以外の物を洗濯してくれていて、多美子はオムツを洗濯するというように区分けがされていた。洗濯機の前には、多美子が使ったオムツがバケツに入れられていて、多美子は汚れたオムツの中から、オムツカバーだけを取り出し、最初はオムツだけを洗濯機に掛ける。オムツの洗濯が終ると、オムツカバーは洗濯ネットに入れておき、オムツカバーだけを洗濯する。昨日は3組だから、オムツカバーは3組だが、オムツは20枚にも及ぶ事になり、一度の洗濯では処理しきれないから、2度に分けて洗濯をした。
オムツの洗濯が終ると、多美子はオムツを物干し場に干すのだが、昨日は雨模様の為に物干し場には干していない、今日も、天気は良くなくて、縁側に干さなくては成らない事になる。多美子は、昨日半乾きだったオムツが干されているのを思い出し、最初に、昨日のオムツを取り込み、今日洗濯したオムツを縁側に干す事になり、オムツを干し始めた。オムツを干すのが終ると、2度目の洗濯物を見に行った。既に脱水まで終っているので、洗濯した物を洗濯籠に入れてから、縁側に行き、オムツを干す、多美子はオムツを干しながら、これは自分が使ったオムツと思うと複雑な心境に陥っていた。それに、既に比沙子が干してある洗濯物の中には多美子のスカートが数枚ある。お洩らしの為に汚れたので1日に何度もオムツを取替えたのでスカートがお洩らしした回数分ある。多美子はオムツを見るだけでも気が滅入ってしまうが、スカートの枚数を見ても気が滅入ってしまった。
今日洗濯したオムツを干す事は出来たが、昨日のオムツの片付けは済んでいないので、オムツのアイロン掛けになった。アイロン掛けを始めた時、多美子はトイレに行きたくなっていた。どうしようか考えたのだが、多美子はまだ、余りトイレには行きたく無いし、まだまだ我慢出来ると思って、尿意が強くなったらトイレに行こうという事にし、アイロン掛けを続けていた。
アイロンを掛けると皺が伸びて気持ち良い、多美子はオムツを一枚、また一枚とアイロンを掛けていく、枚数が、1日中オムツを当てていた日のオムツだから、枚数が多いのが辛い、尿意は次第に強く成ってきていて、トイレをどうしようかと思ったのだが、多美子はアイロン掛けを続けていた。でも枚数が多いので多美子はトイレに行こうと立ち上がった。立ち上がってトイレに行こうと廊下に出て、普通にトイレに行けると思っていた。だが、トイレの前に来た時、オシッコが出てくる感じがした。多美子は、まさかと思った。まさか、と思った時、オシッコが出てくる感じがしたので、思わず股間を押えたのだが、押えても間に合わずに、オシッコがシャァーと流れ出てしまった。やだ、嘘でしょうと思うのだが、多美子の足にはオシッコの生暖かい感触がある。多美子は、止めようと思ったのだが、オシッコが出ている。思わず、
「だっ、駄目え、」
と声を上げたのだが、オシッコは洩れ続けている。まさか、何で、何でこんな事にと思うのだが、足元にはお洩らしの後がくっきりと残っている。やだ、私、私、オシッコ洩らしちゃった。嘘でしょう、と思ってもお洩らししているのは紛れもない事実となり、足元にオシッコの池を作っている。多美子は声も出ずにただ、洩らしたままの格好でいたのだが、多美子が駄目え、と言ったので、思わず比沙子が出て来ると、比沙子が、
「あら多美ちゃん、お洩らし、」
と言われて、多美子は、
「ママ、どうしよう、私、私、」
と言うのだが、多美子は身動きが取れない、比沙子は、
お洩らししてしまったから仕方が無いでしょう。」
と言われて、多美子は、
「でも、でも、これでは私、昼間もオムツが必要に、」
「そうね、でも、まだ昼間もオムツを当てる事にするのは早急だから、気にしないで、」
と言われて、多美子は、
「ママ、本当、」
「本当よ。だって、多美ちゃんが昼間もオムツをする事になったら、多美ちゃんも辛いでしょう。」
と言われて、多美子は頷くと、
「だから、もうチョット様子を見ましょう。」
と言うと、比沙子はタオルを出してきて、多美子のお洩らしの後の処理を始める。多美子は比沙子に綺麗に拭き取って貰うと、
「じゃあ、着替えていいわよ。もう少し様子を見ようね。」
と言われ、多美子はアイロン掛けに戻ったのだが、多美子は本当にどうしようと思っていた。このままお洩らしが続けば、当然だが昼間もオムツでいなくては成らなくなる。そんな事になったらどうしよう、オムツでいなくては成らないなんて、どうしようと思っても、お洩らしを続けているのは事実なのだから、多美子は困っていた。お仕置きの時に1日中オムツを当てていたが、あれが、続くのである、外出も出来なくなる。旅行も出来なくなる。どうしよう、どうしようと考えていても、答えはない、お洩らしをしなければ言いだけだが、今までなら十分にトイレが間に合ったのに、突然お洩らしをしてしまうなんて、どうしよう、本当にどうしようと思った。
お洩らしのショックの為にオムツのアイロン掛けは進まない、気分を取り直そうと思ったのだが、気分が晴れなかった。多美子の気分が晴れないからか分らないが、多美子がお洩らしをした事で落ち込み、たそがれている時、黒い雲に覆われていた空から雨が降り出してきた。今日は肌寒いからトイレには気をつけようと考えた。
何時までお洩らしの事を考えても答えが見付からないし、アイロン掛けも進まないので多美子は兎に角目の前のアイロン掛けをして、終らせた。何時になったら、オムツを見なくなる日が来るのだろうか、しっかりと薬飲んでいるのにちっとも効いていない。逆に悪くなっているのではないか、でも、お洩らししていると言って病院に行くのは更に恥ずかしい、多美子は今は静養する事が必要なのかなと思って部屋に篭った。
昼食をしている時、比沙子が、
「多美ちゃん、お昼御飯を食べてからお昼寝をするでしょうから、オムツを当てましょうね。」
と言われて、食べている多美子の手が止まったのだが、気を取り直して、
「う、うん。」
と答えた。午後になると眠く成り昼寝をするのが日課になっている。昼寝をすればオネショをしてしまうから、多美子は昼寝の時もオムツを当てなくては成らない、1日中オムツを当てていないが、昼間もオムツを当てなくては成らないという事実は多美子を苦しめていた。
昼食が終り、居間に行くと、比沙子がきて、オムツを取替える為にひかれている布団の上に行くと、比沙子も来て、
「じゃあ、スカートを脱いでね。」
と言われたので多美子は素直にスカートを脱ぎ、パンティを脱いで布団の上に横になると、比沙子が、
「それではオムツを当てますからね。」
と言われて多美子は股を開くと、股間にオムツの前当てが当てられた。今日もオムツをしなくては成らないのかと思うと、多美子は複雑な心境になる。比沙子がオムツの横羽根を持って来てオムツを当てると、オムツカバーの横羽根を止められ、オムツカバーの前当てを股間に通され、ホックを止められる音が本当に屈辱的に思える。本当にオムツを当てられている気持になり、屈辱的に思えるのだが、オムツの暖かさ、肌触りの良さは普通の下着を見に着けているよりも、暖かくて気持ち良い、多美子はオムツを当てられるという屈辱感を味わいながらも、オムツの暖かく包んでくれる感触が好きに成り始めていた。
オムツを当てられたので多美子は、自分の部屋に行くと、多美子はどうしても、ああ、オムツを当てているんだ、と思うと手でオムツを触ってしまう。お尻部分が膨らんでいて、本当にオムツを当てられているのが実感する。私これからどうなるのかな、やっぱり、このままお洩らしが続いたらオムツで過ごさなくては成らないのかなと思いながら横に成っていると多美子は眠ってしまった。
多美子の昼寝の時間は特に決まっていない。だから、何時まで寝ていてもいいのだが、オムツを取り込まなくては成らないという仕事があるから1時間程度で目を覚ます事にしている。別に夜はそんなに遅く寝ている訳でもないのだが、昼食後は眠く成り眠ってしまう事になっていた。多美子は目を覚ました時、トイレに行きたいなと思ったのだが、どうしようかな、と思ったのだが、そのまましちゃえと思った時、多美子は股間の力を自然と抜いていた。どうせ、洗濯するのは自分なんだし、それにオムツを当てているのだからと思って、股間の力を抜いてしまうと、オシッコがチョロチョロと出てきてから、次第に勢い良くオムツにオシッコをしていた。今、私お洩らししてるんだと思ったのだが、オモラシという言葉で、多美子は、やだ、私無意識にオムツにお洩らししていると思った。やだ、私と思ったのだが、オムツはお洩らししたオシッコで濡れていき、オムツの中はお洩らしによるオシッコで生暖かい感触がオムツ一杯に広がっていた。

  1. 2007/12/05(水) 22:56:23|
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第三十七回 オムツ少女は22歳


翌朝、比沙子に、
「多美ちゃん、朝よ、起きて、多美ちゃん、」
と言われて起された。昨夜泣いて寝たので多美子の瞳は赤く腫れていたので比沙子が、
「あら、多美ちゃん、昨日、泣いて寝たから目が赤いわよ。」
と言われて多美子は、
「だって、赤ちゃんが着るような服で眠る事になったんだもん。」
と言うのだが、比沙子は、
「でも、夜中のオムツの取替えは楽だったわよ。さあ、オムツはどうかなあ、」
と言うと、比沙子は布団の中に手を入れると、簡単にオムツに辿り着く、完全にオムツが隠せないから直ぐにオムツの上に比沙子の手が来ると、比沙子は多美子が当てているオムツの裾から指を入れると、
「あら、多美ちゃん、今日も、グッショリね。」
と言われて多美子は、
「今日もオネショをしているのかなあ、」
と言うが、多美子の言葉には力が無い、オネショが毎日続いていて、オムツを当てない日は無い、昼寝の時もオムツを当てなくては成らないのだから、多美子の年齢では辛い、比沙子はオネショをして落ち込んでいる多美子を慰める事もしないで、
「じゃあ、オムツを外すから、」
と言うと、多美子の胸を押すので、多美子は、今日も嫌な時が来たなと思うと、仰向けになると、掛けている布団を捲ると、
「多美ちゃんは嫌かもしれないけど、ママにはこの方がいいのよ。見ていてね。」
と言うと、多美子が着ているドレスの裾を捲ると、簡単にオムツが丸見えになるので、
「上の部分だけ捲ればオムツが取り外せるんだから、」
と言って、オムツカバーの腰紐に手を掛ける。多美子はこれでは本当に赤ちゃんだわ。と思うと涙が溢れて来た。比沙子は多美子が当てているオムツを広げると、
「まあ、グッショリ、気持ち悪かったでしょう。」
と言う言葉は丸で多美子を赤ちゃん扱いされているようで気になった。比沙子はオムツを広げると、多美子の両足を上げて、多美子のお尻の下からオムツを取り除くと、バケツに入れた。
「ね、簡単だったでしょう。多美ちゃんも恥ずかしい思いをする時間が短くなっていいでしょう。」
と言うのだが、多美子は複雑な心境になっていた。確かに、ママは楽かも知れないけど、私は違う、こんな服を着ているなんて、と思うのだが、もう遅いと思った。私、ベビードレスを着てこれからは眠らないといけないのね。でも、何で、何でオネショなんかしちゃうんだろう。何日かおきにオネショをしているなら分るのだが、毎日オネショをしている。しかも、1回ではなくて、2回もオネショをしている。多美子は小学校の時からオネショをした記憶が無い、普通に過ごしていた。比沙子の前、多美子の産みの親の記憶は無かったが、オムツが取れたのが遅れたとは言わなかった。小学校、中学、高校、そして専門学校、オネショをした事は無い、オネショをした事が無いから、当然だが、泊り掛けの学校行事には参加していたし、専門学校の時、友達と泊り掛けで旅行にも行った。だけど、22歳になってオムツを当てなくては眠る事が出来ない状態になってしまった多美子は自分の体が恨めしかった。
朝食を済ませて、多美子は自分の部屋に戻ったのだが、比沙子が中途半端に股間を弄るのでどうしても、股間が疼いて仕方が無い、どうしよう、今朝も我慢出来ないと思った多美子は、思わず股間に指が伸びてしまう、多美子は会社を辞めて自宅療養にしてから自分がだんだん淫らになっていくのを感じていた。段々、昔の自分とは違っていくのが分っていた。股間を弄っていると、
「ウッ、」
と声が出てしまった。駄目、もうママが中途半端に刺激するから、毎朝、オナるのが日課になってしまったわ、と思いながら多美子は股間を弄る、股間を弄っていると、
「き、気持ち良い。」
と声がでて夢中になって股間を弄っていると、止められない、多美子は腰を捩りながら、弄っていると、多美子の後ろには比沙子が来ていて、
「あら、多美ちゃん、感じていたのね。」
と言われて多美子は、
「だって、ママが中途半端に弄るからよ。」
「あら、そうなの、それは御免なさい。」
と言われて、比沙子は、
「もう止めるの、中後半端は嫌じゃないの。」
「だって、ママがいるから、」
「でも、中途半端は嫌なのでしょう。」
と言うと、比沙子は、多美子の股間を指で突付くと、多美子が、
「ウッ、」
と言われて多美子は仰け反ると、
「ママ、止めて、」
「ほら、ママが見ているからしっかりとオナるのよ。ほら、」
とまた多美子の股間を指で突くので、多美子は、
「でも、恥ずかしいし、」
と言うと、比沙子は多美子の手を持って多美子の股間につけると、多美子の股間を弄り始めた。
「駄目、ママ、そんなに弄ったら、」
と言うのだが、多美子は比沙子の手が離れた時、もう手を離す事が出来なく成ってきた。多美子はオナニーを比沙子に見られながらも、股間を弄りながら、
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、」
と悶える声を上げていた。次第に昂ぶってきて、
「ママ、イッちゃう、イッちゃいそう。」
「いいわよ。ママがしっかりと見ていて上げるから、」
と言われて、
「アア、恥ずかしい、でも、イッ、イッチャウ。イクゥ。」
と声を上げて仰け反ってしまった。アクメの為にグッタリとした多美子に、比沙子が、
「良かった。」
と言われて、多美子は、
「ママの指の方が良い、」
と言うと、比沙子はニッコリと笑ってから、
「多美ちゃんって本当に可愛らしいわ。」
と言ってしっかりと、多美子を抱き締めてくれた。比沙子がからかう事を言わなかったので多美子は比沙子に見られているだけでも、興奮して気持ち良いと思っていた。

  1. 2007/12/04(火) 22:03:56|
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第三十六回 オムツ少女は22歳


お洩らししたオシッコはオムツの裾から溢れ出て多美子の内股を伝っていた。多美子は後少し、後少しだったのに、どうして、どうして、と思いながら押えている手が洩らしているオシッコで濡れていくのを見ながら内股を伝って流れ落ちていくオシッコを見詰めていた。どうしよう、どうしようと多美子は思った。これでは本当に垂れ流しと思われても可笑しくない、これでは1日中オムツでいなくては成らなくなる。どうしよう、どうしようと思っていてもお洩らしを始めていれば簡単に止まる事もなく、洩らし続けていた。
お洩らしが終って比沙子の顔を見た時、比沙子が、
「多美ちゃん、そうか、お昼寝をするからオムツを当ててあげたままだったわね。それで、私がお仕事のお話をしていたから、我慢していたのね。」
と優しく言われて多美子は頷くと、
「でも、偉いわね、勝手にオムツを外してトイレに行くような真似をしなかったんだから、」
と言って、多美子を優しく頭を撫でると、多美子は、必至に堪えていた気持が押えきれなくなり、
「ママ、どうしよう、お洩らしが止まらないよ。どうしよう。」
と言って抱きついてきたので、比沙子は多美子を抱き締めると、
「今のお洩らしは仕方がないじゃない、多美ちゃん偉いわよ、言いつけはしっかりと守っているんだから、」
「でも、でも、」
「しょうがないじゃないの。今の多美ちゃんは病気なんだから、」
「でも、これじゃあ、昼間もオムツが必要になっちゃうよう。」
と言って声を出して泣き出し始めると、
「大丈夫、大丈夫、ママがいるのだから、」
と多美子を慰めるのだが、多美子は子供の様に泣き出してしまった。子供の様に泣き出したのだが、比沙子は、
「何時までもこんな格好では駄目だからね。オムツを外しましょうね。」
と言われて多美子は頷くと、比沙子は、バケツを持って来て、多美子の前にしゃがむと、多美子が当てているオムツを外した。2回もお洩らししたオムツは本当にグッショリで、オムツが吸い取れないオシッコが堪っていて、オムツを外すと堪っていたオシッコが零れた。多美子はその光景を見ると余計に恥ずかしくなる。オムツを外されると、多美子は比沙子に濡れたタオルで綺麗に股間からお尻まで綺麗に拭き取られると、新しいパンティを履かされると、比沙子が、
「これでいいわよ。後はママが片付けておくから。」
と言われて多美子は頷くと、比沙子が、
「これでスッキリしたでしょう。少しお部屋で休んでいた方がいいわよ。」
と言われて多美子は頷くと、自分の部屋に戻った。多美子がいなくなると、比沙子がしっかりと、お洩らしで濡れた所を綺麗に拭き取っていた。
多美子は気持が治まるまで自分の部屋にいたが、比沙子がお洩らしに着いて叱らず、優しく慰めてくれたのが嬉しかった。それに、比沙子が昼間もオムツを当てると言わなかったので余計に良かったと思った。暫く部屋にいると、気持が落ち着いて来て、多美子は、洗濯物、特にオムツを取り込まなくてはと思っていたが、天気が悪くて、縁側にオムツが干されているが、まだ乾いていない、これでは仕方が無いなと思って、片付けるのを止めた。今日は散歩も出来ないから、家の中にいる以外無かった。本当にどうしてしまったんだろう、私の体って、丸でお洩らし人形だわと思った。気分が晴れないと時はCDで音楽を聞くのが一番だから、多美子は音楽を掛けた。音楽を掛けても雨音で大丈夫だから、音を大きめにして聞いていた。
その日の夜の事だった。入浴を済ませ、オムツを当てられてから、寝間着であるネグリジェを着ようと思った時、比沙子が、
「多美ちゃん、今日からこれを着てね、」
と言われた比沙子に進められた服は、裾の部分にフリルにピンクのフリルになっていて、バストの周りにも同じようにピンクのフリルが取り付けられている可愛らしい服だった。袖が無いのが気に成ったが、比沙子に見せられた時多美子は、
「可愛い。」
と言ったのだが、
「どう、気に入った。着てみて。」
と言われたので、多美子は比沙子が買ってきた服を警戒心無く着込むと、多美子はドレスの服が短く、オムツ半分程見えてしまうドレスである事に気が付いた。その上、バストから次第に広がっていて、丸でオムツを着ける子供が着る服に似ている。多美子は、
「ママ、何これは、」
と不満げに言うのだが、比沙子は、
「まあ、多美ちゃんにピッタリね、それに可愛らしいし、」
と喜んでいるので、多美子は、
「ママ、これは何、こんなに丈が短すぎるわよ。」
と言うと、
「気に入らない。」
「だって、当てているオムツが丸見えじゃない。」
「そうだけど、それには意味があるのよ。」
「どういう意味、」
「それはね、夜中に多美ちゃんのオムツを取り替えるとき、簡単に出来る様に短くしてあるの。それに、裾を捲くるだけでいいのだから簡単になっているのよ。」
「でも、これでは、丸で赤ちゃんみたいじゃないの。」
「そうね、でも、そのような可愛いデザインしかないのよ。我慢してね。」
「でも、でも、」
「今日からは今着ているドレスにしますからね。替えませんよ。」
と言われてしまった。何でこんな物を着なくては成らないのかと多美子は思った。これでは丸でベビードレスでは無いかと思うのだが、比沙子が決めてしまった事を覆す事は殆ど出来ない。でも、多美子は、
「嫌よ。こんな赤ちゃんみたいな服。」
「多美子、我慢しなさい。」
と言われて、多美子は、嫌なのに、嫌なのに、と思うと、思わず泣き出してしまう。泣きながら、
「こんな赤ちゃんみたいな服、嫌なんだから、」
「でも、今日からはそのドレスを着て眠るのよ。」
と言われて、比沙子は、
「さあ、眠りましょうね。」
と言うと、立ち上がってしまった。多美子はその場でドレスを着て泣いていたが、その姿は丸で駄々を捏ねている幼児と代わりが無かった。多美子は比沙子が用意したミルクを飲まされて、無理矢理眠らされた。多美子はまだ納得はしていなかったが、比沙子に逆らう事は出来なかった。

  1. 2007/12/03(月) 22:17:33|
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第2回 週末 陵辱・オムツ妻


美晴は、長男の嫁として朝食を作るのだが、お手伝いの浅羽多恵子が朝食を作っている。そのため、どうしても、毎朝、
「多恵子さん、すいません。」
と言うと、多恵子が、
「いえ、奥様、まだ寝ていてもいいですよ。」
と言うのだが、美晴は、
「でも、私、坂口家の嫁ですから、」
「でも、坂口家のお世話をするのが私の仕事なのですから。」
と言われても、
「あんまり気にしないで、こうしていないと落ち着かないのよ。」
と言って、朝食のサラダを作るのを手伝った。お手伝いの多恵子は身長が147センチと小さくて、可愛い、高校生と言っても通る程幼い顔立ちで、美晴には多恵子が妹の様に思っていた。
朝食を作っていると、多恵子が、
「そういえば、奥様、夜はエッチな気分になってしまうのですね。ひょっとして旦那様が恋しいのですか。」
と昨夜のオナニーの事を言い出したので、美晴は、
「あら、声が大きかったかしら。」
と適当に誤魔化そうとしたのだが、そこへ、義姉の麻衣が台所に来て、冷蔵庫からミルクを取り出して、コップに移し、一口飲んでから、
「本当に、仕事をしていて私の部屋まで聞こえていたわよ。」
と言われて美晴は、
「え、義姉さんの部屋まで、」
「そうよ、聞こえたわよ。」
と言う目付きは何となく怪しげな魅力をかもし出している。義姉麻衣は、24歳と美晴よりも年上になるが、身長が172センチと女性にしては高い、プロポーションも良く、足が長いからモデルにでもなれると思うのだが、麻衣は興味がないようで、現在、画家を目指して奮闘中だ。麻衣は髪が肩に掛かるほどの長さがあり、髪を栗色にしていて、本当に綺麗な女性だと美晴は思っていた。
朝食が出来たのでテーブルに着くと、麻衣が、
「私の部屋まで喘ぎ声が聞こえるという事は美晴さん、相当欲求不満になっているのね。」
と言われて、美晴は、
「別に、そうでも無いと思うのだけど、」
「そうかしら、正彦が新婚3日目に海外に行ってしまったからじゃないの。」
と言われて美晴は確かにその通りだと思っていると、麻衣が、
「正彦も困ったものよね、綺麗な奥さんを一人日本においてエクアドルに行ってしまうなんて、」
「それに、旦那様、お電話もしませんからね。」
と多恵子が返事をすると、
「何でも、電話代が掛かるからと言っていたからね。」
と麻衣が言うので、美晴は、
「以後は気をつけますわ。」
と言うと、麻衣が、
「でも、仕方が無いわよね、こんなに若くて綺麗な奥様を置いていった正彦が悪いのよ。」
と言うと、美晴が、
「でも、お仕事ですし、」
「そうだけど、正彦も不安でしょうね。それよりも、時々出掛けているけど、男と会っているの。」
と言われて美晴は、
「そんな事ありません。確かに男の人がいる酒席には行っていますが、男の人とはその場所だけですよ。」
と言うと、麻衣が、トーストにピーナッツバターを塗りながら、
「本当にそうかしら、」
「誓っていいます。そんなふしだらな事はありませんから、」
「気を付けてよね、坂口家の嫁が夫以外の男性と一緒にいたと言われただけでも、家のイメージに傷をつけることになるから、」
「それは分っています。ですから、気を付けています。」
と美晴が言うと、多恵子が、
「でも、お嬢様には心配ですよねえ、」
「そうね、美晴さん綺麗だから、言い寄る男がいるでしょうから、」
「私は大丈夫です。本当に大丈夫です。」
「本当に大丈夫かなあ、」
と心配そうにしている麻衣なのだが、美晴は天地天命に誓って結婚してから、正彦以外の男性と体を合わせた事は無かった。でも、何か対策を考えるのでしょうから、何をされるのかしらと心配になる美晴だった。

坂口家は木造の古い建築物なので、どうしても毎日しっかりと、掃除が必要だった。多恵子の仕事なのだが、美晴も手伝っていた。それに、洗濯もしなくては成らないのだが、それも、手伝っていたし、夕食等の買い物にも多恵子と一緒にして、夫正彦がいない寂しさは感じていなかった。そんな日の夜だった。何か変な声がするので目が覚めたのだった。何だろうと思っていると、微かに麻衣の部屋から声が聞こえていた。
「アッ、アーン、アッ、アーン、」
と甘ったるい麻衣の声がしている。すると、
「麻衣様、どう気持は、」
「い、良いわ、」
「どうして欲しい、」
「最後まで、最後までやって、」
「いいの、」
「だって、溜まちゃって、もう我慢出来ないのだもの、お願い、」
と言うと、また麻衣の、
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、」
と声を出しているのだが、途中から多恵子の、
「アッ、アーン、」
と声を出すと、麻衣が、
「そういう、多恵子も溜めちゃって。ほら、」
と言うと、多恵子が、
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、」
と悶える声が聞こえてきた。麻衣が、
「どう、気持わ。」
「麻衣様、いいです。」
「でも、手がお休みよ。」
「あっ、すいません。」
と言うと、麻衣の悶える声と多恵子が悶える声がコダマしてきた。次第に、多恵子が、
「ま、麻衣様、限界です。」
「わ、私もよ。いっしょにね。」
と言いながら、2人は、
「アッ、ウッ。」
と声を出すと、二人の気だるそうな声がしてきた。麻衣も多恵子も私と一緒じゃないかと美晴は思った。でも、麻衣と多恵子の場合は女同士だから問題が無いのだと思っていた。だが、その後の麻衣と多恵子の話は聞いていなかった。

  1. 2007/12/02(日) 12:18:50|
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第1回 週末 陵辱・オムツ妻


昭和四十年代に建てられて、しばらく前までは空家になっていた。だが、一ヶ月前から人が住み始めていた。空家の時は荒れ放題だった建物も、人が住み始めて綺麗になっていった。物干し場も兼ねてある庭の草も伸び放題だったが、綺麗に刈られ、洗濯物が干される様になると、人の存在を示すには十分だった。人が住み始めてから1週間、玄関に表札が立てられた。表札には坂口と表記されていた。
古い屋敷の6畳と12畳の広間では披露宴が執り行われていた。新郎は坂口家の長男、坂口正彦、新婦は香山美晴、美晴の魅力はバストを隠すほどに長い黒髪の女性だった。結婚したのは見合い、美晴に紹介したのは美晴にとって唯一の親族とも言うべき、叔父だった。美晴の両親は五年前、交通事故で居ない為、叔父夫婦が唯一の親族で、唯一の親族というべき叔父の紹介の為、断る事が出来ず坂口正彦と見合いをした。最初は直ぐに断ろうと思っていたが、会ってみて美晴は一目ぼれをしてしまい、正彦も美晴となら結婚をしても良いと返事を受けので、正彦との交際が始まり、3ヵ月後の今日、結婚の運びとなった。3ヶ月と短い交際期間の内に結婚したのは正彦が仕事の都合上、南米はエクアドルに行かなくては成らなくなり、結婚を早めたという事なった。美晴も正彦と結婚をしようと決めていたので、問題なく了承した。美晴の方は叔父夫婦だけ、正彦の方は姉の麻衣だけ参加したささやかな披露宴となってしまった。正彦は、帰ってきたら盛大に結婚式をしようと言っていたから、美晴は別に不満も無く受け入れることが出来た。披露宴を終えた正彦は3日後、エクアドルに出張の為旅立って行った。
美晴は真面目で両親が急逝しなければ、普通に高校を卒業し、普通に大学か短大に進学して、普通に就職をしていた筈だったが、両親の急逝は美晴の人生を狂わす事になってしまった。事業を始めたばかりの両親には多額の負債があり、この負債を弁済する為、美晴は、財産を処分しなくては成らなかった。負債は家屋敷を処分する事で免れたが、その後も問題が残った。収入が無くなった美晴は学校を止めて働かなくてはならず、それまで通っていた学校を中退、叔父の紹介もあり、町工場の事務員として働く事になった。美晴は、町工場の事務員として働きながら、会計の勉強を始めた。高校中退の美春がより良い生活を送るには資格が必要だったからで、必至に勉強をし、資格を得た美晴は、町工場よりも大きな会社に転職に成功した。新しい会社では、彼氏も出来た。だが、学歴の無い美晴との付き合いを反対され、別れることになった。やっぱり学歴が無いと駄目なのかと思っていた。失意の時に見合いを紹介されて正彦と結婚する事になった。

坂口家での生活は楽だった。姉である麻衣と、お手伝いである多恵子との3人の生活で、真面目な美晴は多恵子の家事を良く手伝っていた。買い物も多恵子と2人で出掛けていた。それに、正彦がいなから、友達に誘われたら遊びに行ってもいいのよ、と姉の麻衣に言われたので、今でも付き合いのある高校自体の友達、岡村葉子と会う事が出来た。それでも、美晴は遅く成っては駄目と考えて夜の10時には帰宅していた。

布団に入ると時折妙に寂しく感じることがある。夫の正彦の温もりが忘れられない。麻衣も多恵子も優しく接してくれるのだが、所詮は女、だから、21歳の熟れた体を持て余す結果になっているから、どうしても、体が疼く、正彦は以前、付き合っていた彼氏よりも夜は上手だった。だから、何時も美晴は信じられないくらいに乱れてしまう。正彦の持ち物も立派で、付き合っていた彼氏のモノとは比べ物には成らないから、どうしても、正彦の持ち物を想像してしまうと、どうしても、夜布団に入った美晴は、体が疼いてしまい、指が股間に伸び、最初はショーツの上から弄ってしまうと、
「ウッ、ウーン、」
と声が出てしまう。美晴は自分の股間を弄りながら、アナタ、何で結婚して3日で海外に出張してしまったの、私も連れていってくれればいいのに、と思いながら股間を弄る。次第に股間が濡れてきて、感じてくると、美晴はショーツの裾から指を入れて直接自分の股間を擦りながら、アナタの大事なおチンチン、早く、早く戻ってきて私を慰めてくれないかしら、そうしないと私、私、
と思うと、美晴は自分の乳房を揉み解し、股間を弄る、
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、」
と悶える声が出ても、美晴は、ああ、やっぱり、男の人のモノには叶わない、指では駄目よ。と思いながらも擦っている。次第に声も大きくなり、股間を弄りながら、
「アー、ア―、アン、アッ、アン、」
とああ、アナタ、早く、私をおチンチンで貫いて、私を貫いて欲しいああ、イキそうと思うと、美晴は更に自分の股間を擦りながら、
「アア、駄目、アア、イッチャウ、アッ、アッ、ウッ。」
と声を出すと、美晴はイッてしまっていた。イッてしまった美晴は自己嫌悪に陥っていた。本当なら主人に可愛がって貰うのに、1人で慰めるなんて嫌だわ。と思いながらも布団に包まるのだが、寝付けなかった。

  1. 2007/12/01(土) 22:07:12|
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友ちゃんが演出する、オムツの怪しい世界へ誘います。

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