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友ちゃんのオムツ小説の館

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第十四回 セレブ妻はオムツ妻



目が覚めたのは尿意で眼がさめた。トイレに行きたいと思ってベッドを出ようとしたのだが、その手を夫野口に押えられ、
「何処へ行く。」
と言われて、万理は答える事が出来ずにいると、夫は、
「トイレはないのかな。」
と言うと、万理は、
「アナタ、お願い、もうオムツは嫌です。だから、おトイレに。」
「駄目だ。私の妻である万理はオムツ妻になって貰わないと困るから。」
と言われたとき、そのオムツ妻という言葉で万理に引っ掛かると、
「嫌です。オムツ妻なんて、絶対に嫌、オムツを当て続けるならばこの家を出ます。」
「この家を出てどうする積りなのかね。オムツを当てて外出でもするのかね。それとも、オムツを当てて故郷に帰るとでもいうのかね。お金も無いのに。」
と言われて万理は蒼白に成り、黙ってしまうと、野口は続けて、
「万理は私のオムツ妻になれば人並み以上の生活が待ち受けているんだから、それでいいじゃないか。さあ、私がオモラシをさせて上げる。」
と言うと野口はベッドの上であぐらをかいて座り、万理の手を持つと万理は野口の所に連れてこさせられて、野口の膝の上に座らされた。
「アッ、嫌です。オモラシなんて嫌ですから、止めて、お願いだから止めて。」
と言うのだが、万理の体を片手で押さえ、膝の上に乗っている万理の股間に手を当てると万理の股間を揉み始めた。
「アッ、やだ、止めて、止めて。」
と必至に野口の手から逃れようとするのだが、逃れられない、万理は焦っていた。必至に股間に当てている手を退かそうとするのだが、野口の手は万理の股間を集中的に伸ばしてくるが、何とかその手を退かしていると、
「手が邪魔だな。」
と言って万理の手を押えると、両手を後ろに持って来てタオルで万理の手を縛ると、
「これで邪魔な手は無くなった。」
と言って万理の股間に手を伸ばして来た万理は、
「アア、止めて、もう許して。」
と涙声でいうのだが、それが逆に夫を欲情させていて、万理の股間を鷲掴みにすると、
「ほれ、何処まで我慢が出来るのかね。」
と言うと、万理の足を広げて股間を擦る。万理は腰を動かして野口の手から逃れようとするのだが、逃れる事が出来ずに腰を動かすだけで、
「アッ、ヤダッ、止めて、そんな事、ウッ。」
と声を上げるのだが、野口の手は時子とは違い乱暴に股間を刺激されると、股間に力が入らない。やだ、出ちゃうと思って必至に我慢しているのだが、股間に力が入らない、腰を動かして何とか逃れようとしても逃れる事が出来ない、
「アッ、駄目です。アッ、デッ、でる。」
と万理が言うと目を瞑って思わず俯いて固まって必至に股間に力を入れてもオシッコがシュルシュルと出始めてしまうともう万理にはオシッコを止める事は出来ず、その後にオシッコがジャアーと勢い良く出始めてしまった。
「ウッ、ウウ。」
と声を上げていると野口は、
「やっと洩らしたか。」
と言いながらも、オモラシしている万理の股間を揉んでいた。そして、オモラシが終ると、野口が、時子を呼び、新しいオムツを持ってこさせると、
「今朝はワシがオムツを取り替えてやろう。」
と言うと、万理を仰向けにして、オムツカバーの腰紐に手を掛けた。
「アッ、アナタ、オムツはせめて時子さんに、」
と言うのだが、野口はオムツを広げると、
「万理は相変わらずオシッコの量が多いのう。」
と言うのだが、その時に野口が羽織っていたバスローブを脱ぐと、その下は全裸である為、野口の股間を見ると野口の持ち物が、昨夜以上に大きくなっていて、
「駄目だ、我慢出来ん。」
というと、万理の腰のくびれを両手で押えて目標を定めた。まだ、オムツとオムツカバーの前当てだけ剥して、万理の所に狙いを定めた。万理はオムツを当てられて犯されるという変態的な行為に慄き思わず、
「アッ、アナタお許しを。」
「駄目だ、我慢出来ない。」
と言う野口の持ち物を見た時、朝というのに、万理からすると信じられない程に大きくそそり立っている野口の持ち物を見て、あんなに大きければ体が壊れてしまう。と思うと怖く成り、
「ならせめて、お口で。」
「駄目だ、オムツを当てている万理を犯すからいいのだ。」
と両手で万理の腰のくびれに手を回すて腰を上げると、狙いを定めると、一気に万理を貫いた。
「ウッ、ウッ。」
と声を上げた万理は、大きい、そして固くて今までに感じた事の無い持ち物である事を実感していた。だが、野口は、
「まだまだ先っぽだかな。」
と言うと、しっかりと根元まで万理の中に埋められると万理は、
「ウッ、ウウ、」
とまた声を上げると、万理は、
「お、お願いします。動かさないで、壊れてしまいます。」
と言うのだが、万理の中にシンボルを埋め込んだ野口は満足しながら、腰を動かし始めた。万理は脳天に響くような刺激を受けるのだが、怖くて逃れようとするのだが、野口はしっかりと腰を押えていて万理が逃げられないようにしている。そして、どんどん打ち付けてくる。それは万理には初めて感じる物で、直に理性の箍が飛んでしまい、野口に必至にしがみ付いていた。
「アッ、アッ、アッ」
と万理は悶えながらも、必至に腰を動かしていると、野口が、
「どうじゃ、ワシの持ち物は、まだまだ若い者には負けんだろう。」
と言いながらも、万理を貫いている。万理は脳天に響く快楽に、
「アッ、アッ、アッ、ああ、アナタの持ち物サイコ―です。アア、イイ、もっと、もっと貫いて。」
といってしまうと、更に野口は万理を打ち据えると、次第に動きが早く成って来て、
「アア、アナタ、もうイッしまいそうです。」
「そうか、何度でもイッていいんだぞ。」
と言われて、万理は、
「アア、アナタ、イクゥ、イキます。」
と声を上げると万理は体を仰け反らしてアクメを迎えたが、野口はまだ果てていないのだが、アクメを向かえて朦朧としている万理に覆い被さり、万理の乳房を揉み、口に含みながらも、万理の手を自分の持ち物に導き、刺激させていると、
「もういいだろう、」
と言って万理の手を退けると万理の両足を持って、幼児に排尿させる格好で抱き上げると、
「アア、こんな格好で、普通に、」
「何を言っているのかね。この方が根元で入っていいだろう。」
というとそのまま万理を降ろすと、そのまま万理を貫いた。
「ウッ、ウウ。アッ、アアーン」
と声を上げ、野口が腰を使い始めると、万理は、
「アッ、アッ、アッ、」
と悶え声を上げていた。万理は同じ格好で犯されているのが恥かしかった。次第に野口が後ろに倒れると万理も一緒に後ろに倒れるのだが、大股に開いていた。その時に、時子が入って来て、
「旦那様、そろそろ、」
と言った時万理が、
「やッ、見ないで。お願い、見ないで。」
と言って両手を後ろ手に縛られているので目を瞑るのだが、野口は時子に、
「久し振りに生を見て、お前もその気になりなさい。」
と言われて時子は、
「それではご一緒させて頂きます。」
と言ってベッドに入って来た。そして、万理を起して、乳房を口で含みながらも万理のお豆を指で弄びはじめると、
「と、時子さんまで、」
と万理は言うのだが、そんな事は無視して万理を貫いていると、
「そろそろ、ワシも限界だ。」
「ならば、一緒に、一緒にお願い。」
と万理が言うと、
「そうか、一緒にな。」
と言って更に腰を振ると万理は、
「イクゥ、イクゥ、イッチャウ。」
と言って仰け反ると万理はアクメを向かえると、余りの刺激の為にそのまま失神していた。

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  1. 2007/06/29(金) 10:03:10|
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第十三回 セレブ妻はオムツ妻


オナニーが終えてから30分程して時子が万理の部屋に来て、
「奥様、オムツの点検に参りました。」
と言われて万理は、
「もう、そんな時間。」
と聞くと、時子は表情を変えずに、
「はい、その時間で御座います。」
と言われ、暫くの沈黙があったが、その時に万理はどうしようかと考えていたのだが、抵抗しても無理と身に染みているので、ジッと考えてから、
「じゃあ、お願い。」
と言うと、ソファに座っている万理の前に時子は膝間付くと、ワンピースの中に手を入れてから、最初は万理の股間を触り、股間を擦って刺激したのだが、万理に反応が無いので、
「オシッコの方は大丈夫のようですね。ではオムツを改めさせて頂きます。」
と言ってオムツの中に指を入れて確認すると、
「オムツがグッショリと濡れているのでは御座いませんか、それではオムツを取替え致します。」
と言うと最初にオムツを取り替える場所をバスタオルをひいてつくり、そして、新しいオムツやらバケツを持って来た。そして、
「さあ、奥様、ここに横に成って下さい。」
と言われて万理は戸惑ったが、立ち上がるとバスタオルの上に仰向けで横に成ると、ワンピースを巻くり上げて足を広げると、時子が、
「それではオムツを取替えを致しますね。」
と言ってオムツカバーに腰紐に手を掛けると、オムツカバーを広げ始めた。万理はそれが時子であろうと恥ずかしくて思わず両手で顔を覆ったのだが、オムツは広げられ、万理のお尻の下から取り払われた。そして、汚れた所を拭いている時に、玄関に音がして、その音が近づいて来た。オムツを取替えているので万理は向かえにいけない。その足音は万理の部屋で止まり、万理の部屋に入って来た。万理が想像したとおり、夫の野口で、その時は時子にお尻を上げられてお尻の方まで綺麗に拭かれている最中であった。万理は、
「アッ、アナタ見ないで下さい。」
と言うのだが、そんな万理の一言は無視して野口は、
「そうか、オムツを取替えている所か。」
「はい、奥様のオムツをお取替え致している時でしたので向かえに上がれず、大変失礼致しました。」
「なに構わんよ。ワシの迎えより万理のオムツを取り替える方が大事だから。」
と時子と普通に会話しているのだが、万理からすると直にでも夫が去って欲しいから、
「アナタ、お願い致します。こんな姿みないで頂きたいのですが、」
「万理と私は夫婦なんだから構いやしないだろう。」
と言うと、野口は万理が汚したオムツを入れたバケツを見て、
「何だか、尿以外のものでも濡れているようだが、」
と言われて、時子が、
「それは奥様がオナニーをなさった証拠ですわ。」
「お願いします。汚したオムツを見るのは辞めて下さい。」
と万理は必至に言うのだが、野口は意に介さないで、指で捲っていた。そして、野口が、
「ところで時子、オムツは足りているのかね。」
「今日だけでも4組使いましたから、後5回分はありますので大丈夫ですけど。」
「だが、万理の尿の量をみれば、オムツも多めにしなくてはならないだろうから、明日は万理と一緒に買足して置く様に。」
「畏まりました。」
と話をしている間も時子は手を止める事はなく、万理に新しいオムツをお尻にひき、オムツを当てていた。そしてオムツが当て終わると、
「旦那様、夕食はどう致しましょう。」
「用意が出来ているなら、食べるよ。」
と言うと野口は万理の部屋を出て行った。万理には夫に濡れたオムツを見られるだけでも嫌だが、夫はそれを見て楽しそうにしているのが信じられなかった。

夫が、テーブルでハーフボトルのワインを開けて呑み始めていると、万理は、夫の前に座り、
「アナタ。相談があるのですけど。」
というと野口は、
「その顔では深刻のようだが、何かね。」
と言われて万理は少し躊躇したのだが、
「実は、オムツの言なんですけど。」
「オムツならお前が気に入った柄のオムツを明日仕入れると良い。」
「そうではなくて、これ以上オムツでいる事が辛くて、もう許して頂けないかしら。」
「その話か。」
「はい、この歳でオムツでいるのは辛すぎますわ。ですから、オムツを当てるのは許して頂きたくて、もうアナタを裏切るような事は絶対にしませんから。」
「駄目だ。まだ1日目だから仕方が無いかもしれんが、お前はオムツが似合うし、これからもオムツで過ごすんだ。」
「でも、」
「でもでも何でもない。兎に角オムツでこれからわ過ごすんだ。いいね。これは命令だ。だから、それを拒む事は許さない。いいね。」
「そんな、」
と言われて絶望的な顔になり、今でも泣き出したい気持ちに成っている万理に優しい言葉は掛けずにいる野口に万理は次第にイライラが募っていた。だが、
「お、お願いします。本当に、本当に裏切る真似は致しませんから、オムツはお許しを。」
「駄目だといっているだろう。この話は終わりだ。」
と野口は万理の言い分等聞いてはくれない。万理は絶望的な気持ちになり、どうしていいのか分らなくなっていた。
その日の夜、ベッドの中での野口は今までとは違っていた。明らかに興奮していた。万理はオムツを当てさせる夫が求めてきても抵抗し、
「オムツを許してくれない人には抱かれたくありませんわ。」
と言い切ったのだが、野口は、
「万理がオムツを当てているから良いんじゃないか。」
と言うと万理を押さえつけた。そして、オムツの中に手を入れると万理の股間を乱暴に弄り、そして、オムツとオムツカバーの前当てだけを外して、万理を後ろから貫いた。その時万理は、野口の持ち物が今まで以上に大きくて立派に成っているのを感じ、何時も以上に乱れていた。そして、万理を貫きながら、
「オムツを当てる万理は最高だ。もうお前はオムツでいるんだ。」
と言われても万理は、
「アッ、アナタ、駄目です。アア、駄目、イッ、イクゥ。」
と万理が昇天するのだが、野口の持ち物はそれだけでは果ててはいなくて、更に万理を犯し続けていた。全ての行為が終ると野口は万理にオムツを綺麗に当てられたのだが、何度も責められた万理は疲れ果て、眠っていたのでオムツを綺麗に当てられたのに、気が着かなかった。

  1. 2007/06/28(木) 09:21:33|
  2. セレブ妻はオムツ妻
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第十二回 セレブ妻はオムツ妻


万理が高校生から開放された時には既に夕刻の6時は過ぎていて辺りは薄暗く成っていた。万理は時子に抱えられるようにして帰宅すると、リビングのソファの上にグッタリとしていた。あんな屈辱生まれて初めての事だ。次第に理性が戻って来ると万理は、
「もう嫌ッ、お願いもう許して。」
と時子に言うのだが、時子は、
「それは私が決める事ではありません。それは帰宅した時、旦那様に申して下さい。」
と言われて万理は、
「もう嫌なのオムツは、お願いだから許して、お願い本当に許して。」
と泣きながら言うのだが、時子は相手にしないで夕食の支度をしていた。暫く万理は泣いていたのだが、そのまま眠ってしまっていた。だが、それは一時の安息の時でしか無い事を時子は分っていて、思わずニッコリと笑っていた。

目を覚ますと、既に9時近い時間に成っていた。時子はすでに食事の用意が出来ていたが、目を覚ました時、時子が、
「奥様、オムツはどうですか。」
と聞かれた。万理は思わず、
「だ、大丈夫。」
と答えたのだが、時子は信用してはくれなかった。こんな事で嘘など着く訳ないのにと思うのだが、時子は万理の所に来て、
「本当で御座いますか。ではオムツの確認をさせて頂きます。」
と言われた。もう抵抗など無理だわと思う万理は黙って時子にされるままで、時子がスカートの裾を捲り上げて万理のオムツの中に指を入れるのだが、万理は相変わらず屈辱的な思いが消えることは無かった。オムツの中を確認すると、時子が
「確かに、オムツはまだ大丈夫で御座いますね。」
と言うのだが、直に指を下げてはくれず、そのまま万理の股間に手を当てると、万理の股間を数回擦った。万理はそれも屈辱的で止めて欲しいのだが、股間を擦ってトイレを我慢しているのを確認すると、万理の反応がトイレを我慢していないので、時子は、
「お小水の方も大丈夫で御座いますね。」
と言ってから、
「晩御飯のご用意が出来ていますからお食事にして下さい。」
と言われ、万理は、
「主人が帰って来るかもしれないから先に着替えてくるわ。」
と言うと、時子が、
「そうですね。その方が宜しいと思います。」
と言われて自分の部屋に戻った。スカートは公園で剥がされそのままにされているので土と埃だらけにされていた。ブラウスもクシャクシャにされていた。それを脱ぎ、公園に行く前に来ていたブルーのワンピースに着替えてから鏡を見た。髪が乱れていたのでそれを綺麗に直し、薄く出あるが、化粧もして、ダイニングルームに行くと、食事が用意されていた。万理がテーブルに着くと、直に食事が運ばれて来て、万理はそれを食べた。考えてみると今日始めての食事でもあった。食事をしている時、時子が、
「旦那様は、今日も遅くなるそうです。早くても12時になると先程奥様が寝ている時に電話がありました。」
と言われて万理は、
「有難う。」
と答えたのだが、それは、その時間まではオムツでいなくては成らないという事を言われたに等しい、万理はまだオムツを当てていなくては成らないのと思うとやりきれなくなった。食事が終わり、部屋に戻るとまたソファの上に横たわってテレビを見ていた。疲れているが眠くは無い、普通ならこんな時は在宅の仕事でもと思うのだが、今日はそんな気分には成れない。頭の中はオムツと事で一杯で、どうしたらオムツを外せるのかとそれだけを考えていた。だが、名案は浮かばない、そんな事を考えていたら万理はまた尿意を感じていたのだった。やだ、またオモラシをしなくては成らなくなったと思うと同時にオムツにオモラシは出来ないと思った。だから、万理は我慢するしか無かった。兎に角テレビでも見て気を紛らわせていれば我慢出来るのでは無いかと思うのだが、次第に尿意は増してきていた。1時間のテレビドラマが終る頃には万理の尿意は強いものに成っていた。万理はテレビを見ながらオモラシをしたくないので、何気なく股間を押えていた。だが、それでも洩れそうに成っていた。万理は必至になってきた。トイレはどうせ使えないのだから、もう部屋から出る気は失せていた。だが、オムツにオモラシは出来ない、生理的に受け付けない。だが、尿意は限界に成っている。万理は股間を何度も押えなおした。だが収まらない、どうしようと思った。その時に、万理はオシッコが出ると思い、必至で股間を押えた。だが、尿意が収まらない、だ、駄目、出ては駄目と思ったのだが、その時にオシッコがチョロチョロと出始めていて、次第にそれが強く出始めていた。出ちゃ駄目と自分に言い聞かせたのだが、その時、オシッコが勢い良く出始め、ジャアーと出始めてしまった。それは万理にはショッキングな出来事で、今までの3回のオモラシは、他人に股間を刺激されてオモラシしたからまだ救われると思うのだが、今回は我慢できずにオモラシをしたのだから、万理にはショッキングな事だった。オムツの中がオモラシしたオシッコで溢れてく時万理は何故か大粒の涙が溢れていた。何で、何でと思いながら考えていた。そして、オモラシが終った時、万理は呆然としていたが、股間は押えていた。
呆然として股間を押えていた万理だが、どうしようと思った。時子にオムツを取り替えてと報告にする事などできない。それではオムツを認めることになると考えてしまったからで、とても承服する事が出来る事では無いからだ。だから、時子が来るまでオムツのままでいようと考えた。そのままテレビを着けてみている事にした。だが、股間から手が離れないのだった。今日は時子にも、そして高校生にも弄ばれたのだが、その時は全てオムツにオモラシをした後だから、何故か股間から手が離れない。テレビを見ているのだが、その手が次第にワンピースの裾を捲っていた。それに、万理は自分の股間がいように熱く成っている事に着が着いていた。股間が疼くのだ。万理は我慢出来なく成っていた。だから、オムツの裾から手を入れて擦ってみた。
「ウッ、ウーン、」
と声が出てしまった。やはり股間が熱く成っている。万理は更に擦ってみると、
「アッ、イイー、気持ちイイ―。」
と声が出てしまうと股間を弄るのに夢中になっていた。股間を弄りながら、
「アッ、アッ、アッ」
と声を上げていた。次第に片手で自分のバストを揉み解していた。その上、腰を突き出すような格好で股間を弄っていると、
「アッ、マタ、マタ、イッチャウ、イクゥ。」
と声を上げると万理はアクメを迎えていた。アクメを迎えた万理の目はウットリとした目付きでアクメの余韻とオムツが濡れている感触を楽しんでいた。

  1. 2007/06/27(水) 09:07:49|
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第十一回 セレブ妻はオムツ妻


濡れたタオルで万理のオムツを当てている部分を綺麗に拭き取り、その後に、今度は乾いたタオルで万理のオムツを当てている部分を綺麗に拭き取る。だが、万理の股間を丹念に、丹念に拭く、それは綺麗に拭き取るという目的以外に万理の股間を弄っていて、拭かれている万理は、やだ、感じてしまうと思って体を左右に振って逃れようとするのだが、高校生がしっかりと万理の体の下半身はしっかりと動かない様に押えているので動かす事が出来ない。その間も高校生が万理の股間を拭いている。拭かれているに拭き取るという目的以外に万理の股間を弄っている万理の股間はしっとりと濡れてきた。それを見て道子が、
「奥様、感じていらっしゃるんですね。」
と言われても万理は口を閉ざした。だが、更に執拗に万理の股間を弄びながら、
「だって、拭いても拭いても拭き取れないんですから。」
と言われたが、万理は黙っていた。万理はこんな所でそこまでするのかと思うのだが、高校生は止めようとはしない。それでもまだタオルであったから、良いと思っていたら、その時に通子が指で万理の股間を弄り始めた。万理は、
「アッ、」
と悶える声を上げると、高校生達は、
「あら、奥様感じている。」
と言いながらもしっかりと万理の痴態をカメラに収めていた。すると、万理の足は更に広く開かされると、
「私もいい。」
と言うと時子が、
「皆さんで奥様を可愛がって下さい。」
と言うと、もう1人の手が万理の股間に来ると、それまで足を押えていた娘も万理の股間に指を着けて万理の股間を刺激された。万理は必死になって声が出ない様にしていたが、その時に、手を押えていた高校生が、万理の着ているブラウスのボタンを外していた。万理は、
「や、止めて、そこまでは。」
と声を上げるが、万理の言葉など完全に無視されブラウスのボタンを外され、ブラウスを開かれると、ブラを上げられ、万理の乳房が露になると、2人の高校生が万理の乳房を輪足掴みにすると万理の乳房を揉み始めた。万理からすると、股間には高校生5人の指が這っていて、乳房を揉まれている。乳房は下から揉み上げられていて慣れた手付きであった。万理はもう耐えられずに、
「アッ、アアーン、アッ、アッ、」
と悶え声を上げ、腰をくねらせた。それを見て高校生が、
「奥様、感じてしまってとうとう腰を使い始めたわ。」
と言って喜んでいた。万理はここでそんな事までするのかと思うのだが、体は固定されて動けないし、逃れようが無いので高校生にされるがままの状態に成っていた。万理の中に数人の指が入っていて、その指がバラバラに出し入れをしていたのだが、次第に同じリズムで出し入れをされながらも、他の指は万理の感じるお豆を摘んだりして刺激されていた。もう耐えられない万理なので、
「駄目、もう駄目、イク。」
と万理が言うと、高校生が、
「もうイッチャウの。」
と言われて万理は頭を上下に何度も振ると、
「そうなんだ、感じやすいのね。」
「アッ、駄目、イッ、イクゥ。」
と声を上げ、その場で背中を仰け反り腰が痙攣していた。でも万理はこれで終わり、高校生に辱めを受けるのもこれでやっと終る。そして、またオムツを当てられると思っていた。その為に足を上げられ、万理の一番恥かしい所を高校生に晒していると思っていたのは万理が勝手に思い込んでいる事で、足を上げた通子が、足を広げて上げられている万理の股間に顔を埋めてきた。埋めると通子が舌で万理の股間を舐め始めるのだが、万理は突然の事で何が起きたのか分らない。だが、股間が舐められているだけで無かった。股間を空に向けている状態で万理は仰向けにされていながら、海老の様にされているのだ。
「やだ、こんなの、はやく、早く元に戻して。」
と懇願するのだが、高校生は止めようとはしない、万理の股間を舌で何度も舐めながらも舌を万理の中に入れてみたりしてきた。万理は感じる所ではなかった。元に戻そうと足に力を入れてみたが、高校生に足を押えられているので動かせない。すると、通子が、
「皆、奥様を喜ばせて上げて。」
と言うと、また、高校生が万理の股間に指を這わせて来た。万理はやだ、また、そんな事をするなんてと思うのだが、高校生は止め様とはしないで、数人の指が万理の股間を弄ぶ、その為に耐え切れずに、
「アッ、アアーン。アッ、アッ」
と悶える声がし始めていた。最初は万理の感じるお豆や、股間を上下に擦っていたのだが、その時にまた通子が、
「今度は皆で一緒に出し入れするのよ。」
と言うと、また数人の指が万理の中に突き立てられると万理は、
「ウッ、ウウーン。」
と声上げるのだが、最初はゆっくりと通子の動きに合わせて指の出し入れをする。万理は、
「アッ、アッ、アッ」
と悶える声を上げているのだが、次第にその指の出し入れが早く成って来た。それだけでなく、万理の股間を指で上下に擦っているから、万理には絶えられない世界に成っている。もう万理の理性は完全に吹き飛び、高校生に見を委ねていた。次第に早くなり、
「アッ、アッ、アッ、イッ、イクゥ。」
と言うと万理は体を仰け反ってしまっていた。
万理がアクメを迎えると直ぐに仰向けにされたのだが、通子が、
「今度は四つん這いになって。」
と言われるともう万理には抵抗する気力も意思も打ち消されていた。素直に四つん這いになると、また指を突きたてられた。万理からすると永遠に思われる屈辱の時間であった。だが、高校生のすることに抵抗は出来なかった。三回目ともなると、流石に慣れて来たのか、最初からしっかりと合わさって出し入れをされていた。万理からすると、一番感じていた。そして、また高校生の前でアクメを向かえると、やっとオムツを当てられた。だが、何度もされたので、万理はオムツを当てられても立ち上がることが困難な状態に成っていた。

  1. 2007/06/26(火) 09:28:43|
  2. セレブ妻はオムツ妻
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第十回 セレブ妻はオムツ妻


万理が時子の姿を見て思わず固まると時子は、
「やっぱり抜け駆けをしようとしましたね。」
と言われて万理は答えられなかったが、万理にオモラシをさせた高校生は、
「オバサンが言ったとおりに、オムツをしたお姉さんが来ました。」
「言ったとおりでしょう。オムツを当てたお姉さんが来るって、それもオシッコがしたいからここに来るって。」
「本当、その通りでしたわ。」
と言う会話を聞いて万理は、
「まさか、私がここに来るのが分かっていた。」
と言うと時子は、
「と言うよりも、ここしかないですからね。案の定オムツにするのが嫌でしょうし、その嫌なオムツに自分からオモラシする事なんて出来ないでしょうから。」
と言う時子は既に万理の行動を予測していたのだ。万理は時子がそこまでしているとは考えが及ばなかった。だから、まんまと時子の策謀に嵌ったともいえた。その為に落胆は更に強まったが、そんな時子に、
「じゃあ、私がここに来る事も分かっていた。」
「そうですよ。だから、買い物に行く前にここの高校生に頼んだの。」
と言われて唇を噛み締めた万理であったが、時子は続けて、
「だから、買い物の帰りもここに寄ったのだけど、奥様はまだいませんでしたから、お屋敷に後少しという所で、奥様が人目を避けるように出て行かれましたので、急いでここに参りました。」
と言うのだが、その時に高校生が万理の腕を持たれていた。その高校生は、
「奥様、濡れたオムツでいるとカブレますよ。だから早く取替えないと。」
と言われて万理は、
「やだ、こんな所でオムツを取替えるなんて。」
と言うのだが、しっかりと高校生に両腕を押えられていた。万理は今の格好で十分に恥ずかしかった。上半身はブラウスにカーディガンだが、下半身はオムツだけの格好だからだ。だから、その場でオムツを取替えられるだけでも、十分に万理からすれば恥ずかしい事この上ない事態であった。だが、時子は持って来た、袋からピクニックシートを取り出すと、高校生に、
「芝生の上に引いてね。」
と言って渡した。渡された高校生は、
「分かりました。」
と言って、ピクニックシートを持って、芝生の上にピクニックシートをひいた。その上には、バスタオル、そして、枕までしっかりと置き、シートが風で巻き上げられない様に石を置いていた。全ての準備が終わると、1人の高校生が走って時子の所に来て、
「言われたとおり、準備が出来ました。」
と言うと時子が、
「じゃあ、皆さん、奥様を連れていってください。」
と声を掛けると、万理の両腕を持っている高校生が万理を芝生の上のシートに連れて行こうとした。だが、万理は、
「やだ、あんなところでオムツを取替えるなんて。やだ、絶対にやだ。」
と言うと踏ん張って動こうとはしなかった。だが、万理を後ろから2人の高校生が万理の腰を押した。万理は思わず前に踏み出てしまった。それでもお尻を落として歩かない様にしようとしたが、後ろから押された高校生によって、それも出来ずにピクニックシートの所に連れてこられてしまった。すると高校生の1人が、
「奥様、さあ、オムツを取替えましょうね。」
と言うのだが、
「止めて、本当にやめて、こんな所でオムツを取替えるなんて、本当に止めて。」
と言って、時子を見たが、時子は、
「これは抜け駆けをしようとしたバツですよ。ここで取替えましょう。」
と言われても万理は逃げようとしたが、高校生にピクニックシートに引かれたバスタオルの上に仰向けに横にされてしまった。それでも万理は、
「やだ、止めて。」
と必死に言いながら、手足を使って暴れよとするのだが、高校生にしっかりと手足を抑えられているだけでなく、頭もしっかりと枕に押さえつけられてしまい、動く所と言えば口と目以外は無いと思える状態にされていた。すると、万理の足を持っている高校生が、万理の足を広げた。膝を曲げてM字に広げると、股の間に高校生の通子が入ると時子が、
「さあ、オムツをお取替えいたしましょうね。」
と高校生の通子がオムツカバーの腰紐に手を掛けた。その瞬間に目の前が明るくなった。高校生はそれぞれに携帯電話を取り出して、万理のオムツ姿をカメラに収めているのだ。万理は、
「嫌、止めて、写真に撮るのは止めて、止めて。」
と悲鳴を上げるのだが、高校生は止めようとはしない、万理の言葉には全然従ってはくれないのだ。すると、通子が、オムツカバーの前当てに手を掛けるとゆっくりと剥がしていく、万理は恥ずかしさの余り目を瞑った。だが、オムツカバーの前当てが広げられると、
「やだあ、オムツばビッショリと濡れている。」
と1人の高校生が言うと、他の高校生も、
「それに、濡れていないところが無いくらいにオムツばビショビショ。」
と言われて万理は顔が真っ赤になっていた。だが、それだけでは終わりではない、オムツカバーの、横羽根を広げられた。万理はオモラシして濡れたオムツが見られていると思うと恥ずかしくて堪らないが、今度は下腹部のオムツの横羽根も広げられた。やだ、1番恥ずかしいところを見られると思うと体が動くのだが、しっかりと押えられていて動かす事も出来ない。すると通子の手がオムツの前当てに掛かった。とうとう広げられると思うと万理は頭を左右に振って、
「もう許して、それ以上は許して。」
と言うのだが、通子はオムツの前当てを広げた。オムツを広げられたので万理は、
「お願い、早く、オムツを当てて、お願い、早く。」
と言うのだが、高校生は万理の腰を浮かせるほど足を上げると、濡れたオムツを万理のお尻のしたから取り除いた。オムツを取り除くと、それを手にして、万理の顔に持ってきて、
「奥様、これがオモラシして濡らした奥様のオムツですよ。」
と言って万理に見せ付けられたが万理は顔を背けた。そんな事までしなくてもと思ったのだが、その時に、通子が、
「やだ、奥様、感じている。」
と言うと万理のお豆を指で摘んだのであった。万理は思わず、
「ウッ、」
と声を上げてしまったが、その時に高校生の目が異常に血走っている事に気が付いた。やだ、オムツを替えるだけではないのと思った時、万理の股間には濡れた乾いたタオルの感触があった。

  1. 2007/06/25(月) 11:11:27|
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第九回 セレブ妻はオムツ妻


万理は振り向いたが股間はしっかりと子供の様に押えていた。だが、高校生はニコニコしながら、
「苦しそうですね。」
と言われた。万理は直感的にそれが何を意味しているのか分かった。だから、高校生に声を掛けられても答える事が出来ない、だが高校生は、
「オシッコが洩れそうで苦しいのでしょう。」
と万理に話し掛ける。万理は、
「お願い、おトイレを使わせて。」
と言うのが精一杯だったが、高校生が、
「でも、オムツを当てているでしょう。だから、お姉さんにはトイレは必要ないでしょう。」
と言われて、万理は、
「オムツって。」
と惚け様としたのだが、高校生は、
「誤魔化しても駄目ですよ。だって、さっきからオムツカバーが見えているのですもの。」
と言われても万理は
「お願いおトイレを使わせて。」
と必死に懇願してみたが、高校生は、
「お姉さんにはトイレは必要ないでしょう。だってオムツを当てているんだから、オムツにすれば、それともオムツはもう濡れているから必死におトイレをと言っているのですか。」
と不適な笑みを浮かべる高校生に万理は答える事が出来ないでいると1人の高校生が、
「通子、私たちを馬鹿にして答えないのかも知れないから、オムツの確認をしてみようか、」
「そうねえ、」
と考える振りをしている。明らかに万理のオムツの中を確認する雰囲気を感じた。万理は高校生にオムツの確認をされる屈辱から逃れたくて、後退りしていたが、その時、別の娘が、万理の後ろを遮っていた。遮った高校生が、
「お姉さん、おトイレに行きたいのでしょう。オムツの中が濡れていたら使わせて上げますよ。」
と言うと、万理の腕を手で掴むと、他の高校生も万理の腕を掴むと、
「さあ、オムツの確認をしましょうね。おねえさん。」
とニコニコしながら言うので万理は、
「止めなさいよ。大声を出すわよ。」
と脅してみても高校生が、
「いいですよ。でも恥ずかしい思いをするのはお姉さんですよ。だって、オムツを当てている格好を私達以外にも晒す事になるのですよ。いいのですか。」
と言われてしまい、万理は何も言えなくなってしまった。そんな万理を見て高校生が、
「ほら、何も言えなくなってしまった。じゃあ、オムツを確認しますよ。」
と言われて万理は、
「止めて、お願いだから止めて。」
と言うのだが、高校生は、
「それではスカートを破ってはいけないから脱いでから確認しますね。」
と言われて万理は腰を動かすだけでなく、その場から逃げようと必死になったが、両手は押えられ、その上、万理の体まで押えられてしまっていて、身動きが出来ない、それに、見通しのいい所で高校生は万理のスカートを脱がそうとするので、万理は、
「やめて、せめて林の中で。」
と懇願してみると、他の高校生が、
「通子、ここでオムツを晒しても大丈夫。」
と言われて、高校生の通子は、
「大丈夫よ。大人の人は恥ずかしい思いをすると興奮する人がいるんですって。このお姉さんも大人なのにオムツを当てているでしょう。そう人は大体恥ずかしい事をされるのを本当は望んでいるのよ。」
と言うと、他の高校生も、
「そうよねえ、そうでなければ大人になって、オムツなんて当てないわよね。」
「そうよ。」
と通子が答えるのだが、万理は、
「ち、違う、私はそんな趣味は。」
と言い掛けたが、オムツを当てているのは事実なのでそれ以上は言えなかった。そんな万理を笑顔で見ながら通子は万理のスカートのホックを外し、一気にスカートのファスナーを下げた。下げられた瞬間万理は
「イヤー。」
と悲鳴を上げたが、足元にスカートが落ちてしまった。スカートを落とすと通子は万理の股間に手を伸ばしてきた。もう動かせるところは腰しかないので万理は腰を左右に振って逃げようとしたが通子は、
「そんな事をしても無駄なのに。」
と笑いながら言い、万理の股間に手を延ばしてきた。万理は、
「や、やめて、お願い。」
といってみても、高校生は意に介していなかった。そして、通子の手が万理の股間を触り、オムツカバーの裾に伸びてきたので万理は思わず目を瞑ってしまった。
高校生の通子が万理のオムツの中に指を入れ、そして、股間に伸びて来た。万理は目を瞑ってそれを受け入れてしまったが、オムツの中を確認した通子が、
「まだ、オムツは濡れていないわ。」
と答えると、もう1人の高校生が、
「本当、私も確認する。」
と言って万理のオムツの中を確認する為にオムツの中に指を入れた。だが、それだけでは終わらず、もう1人、更にもう1人と万理のオムツの状態の確認をされてしまった。万理のオムツの確認が終わると高校生は、
「オムツは大丈夫じゃないですか。だったら、オムツを使う方がいいですよ。」
と言いわれたが、万理の体は自由にはさせて貰えなかった。
そんな万理を見越して通子が、
「お姉さん、どうやらオムツを使うのがまだ慣れていないようですから、使わせて上げますわ。」
と言った時、後ろにいた高校生が万理のお尻から手を伸ばしてきて、万理の股間を擦ってきた。万理は、
「ヤメテ、お願いだからそんな事は止めて。」
と悲鳴に近い声で言うのだが、万理の後ろから万理の股間を擦ってきた高校生は止めようとはしない。すると、通子が、クラブで使うバトンを持ってきて、万理の足の間に対して縦に通すのだが、それが1本ではなくて、5本のバトンを纏めて万理の足の間に通すのだった。万理は高校生の意図が分かったので、
「やだ、そんな事、やめて、おトイレは諦めるから止めて。」
と言ってみても高校生は5本のバトンを輪ゴムで止めていて、それを万理の足の間に通し、それを上に上げるのだった。そのまま上げられたバトンは万理の股間に当たるのだが、更に上げられて万理は爪先で立っている状態に成ってしまった。そうなると、他の高校生は、
「ほら、お姉さん、オムツをしっかりと使って下さい。」
と言うと万理の股間に着けたバトンを前後に動かし始めた。万理は、
「やだ、そんなこと、やだ、やめて。」
と言うのだが、股間に通されたバトンを両手で持ってそれが動かないようにしてみても、数人で動かされているバトンを止める事は無理だった。そればかりか万理は腰をバトンに合わせて前後に振っていた。それを見て、
「お姉さん、腰の振り方がエッチ。」
と言いながらも万理の股間を指で押えて刺激されてしまう。万理は顎が上がりながらも必死に洩れそうな尿意に耐えていた。バトンを通されてそれで股間を刺激され、髪を振り乱して我慢していたが、万理には高校生によってオモラシをしてしまうという屈辱的な事から逃れる為だが、生理現象なのでそれが万理からすると避けられない自体でもある。バトンを動かされて万理は股間に力が入らない、その為次第に股間の感覚が麻痺してきて、もう限界になった。万理は思わず両手で股間を押えると、
「やだ、もう駄目、で、デル。」
と言った時、オシッコが勢い良くジャァーと音をさせてオムツにオモラシを始めてしまった。我慢に我慢を重ねていたから、勢いよく出始めてしまったオシッコは今まで以上に早くオムツの中に広がっていくのが惨めで悔しかった。だが、それ以上に惨めな事が万理を襲った。
万理は爪先で立っていたが、その為に股間の部分のオムツは上げられていて、内股の裾の部分がオムツが少なく成っていると同時に、両足の内股には隙間があった。オモラシしたオシッコはその隙間から万理の内股を伝って流れ落ちていた。万理は思わず、
「アッ、やだ、オシッコが。」
と悲鳴を上げたのだが、内股を伝ってオシッコが足元に流れているのを見た高校生は、
「やだ、本当にオモラシしている。」
と1人が言うと、他の高校生も、
「本当に、オモラシしている。」
と言って万理を侮辱したように声を上げて笑っていた。万理は泣きたくても泣けずにオモラシを続けていた。オムツから流れ出てくるオシッコが止まると、高校生達はバトンと万理の股間から抜いたが、万理は余りのショックで足元がふらついた。そんな万理を高校生が押さえられた。すると、通子が、
「これで終わりではないですからね。」
とまた不適な笑みを浮かべていた。万理はこれ以上何があるのかと思った時、目の前には時子がしっかりと立っていて、それを見たときに万理は思わず固まってしまった。

  1. 2007/06/22(金) 10:14:23|
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第八回 セレブ妻はオムツ妻


万理が何時もセレブを演出する為にドレスを着ているのは来客があった場合を考え、エレガントなワンピースを着ている事が多い、だが、それが問題になっていた。万理が住んでいる所は資産家の家が集っていて、俗称セレブ妻達が集っている。そんなところでワンピースで外出をすれば、野口さんの奥さんと一目で分かってしまし、それに、向かっている場所が公衆トイレという事が他の家の奥様に知れれば、その後に何かあると詮索されないとも限らない。そこで万理は着替える必要性に迫られていた。直ぐに外出用の服を見てみても、夫に合わせているので普段着として見られる物が少ない。だから、余計に万理は箪笥の中を必死に探す事になった。だが、結婚前の万理の普段着と言えば、どうしてもジーンズになってしまう。その為、余計に探すのに苦労してしまった。その間にも万理の尿意はジワジワと高まっていて、万理は気が付かなかったが腰が少し引いていた。だが、そんな事よりも万理には外出する事が必要と考えていた。何とか、見つけたが、それはロングスカートであった。これでは、オムツを外す時、スカートを脱がないと面倒だから、出来ればミニにしたいと考え、探すのだが、思うように見つからないし、尿意が強まって余計に落ち着いて探す事が出来なかった。それでも膝に掛かる程度のスカートを見つけたのだが、今度は上に何を着ていこうと思ったが、それは簡単に、ブラウスにカーディガンをチョイスして、急いで身に付けた。時計を見るとかなりの時間が経過していた。万理は急いでワンピースを脱ぐと、選んだ服、そして、スカートを履き、玄関に急いだ。履物はヒールやパンプスは歩き難いから、普通のシューズにした。玄関で靴を選んでいる時、オシッコが洩れそうになったが、万理は思わずその場に固まってオシッコを必死に我慢していた。靴も見つかり、そして、外に出ると、まっすぐに公園に向かった。
公園は万理が思っていたよりも、遠く、その上、地理に弱い万理は直ぐに道に迷って時間を使ってしまった。だから、オシッコが更に強くなり万理も苦しく成ってきた。それに歩いているとオシッコが洩れそうになり、思わず立ち止まってしまう。万理は場所を間違えたときが付いたのだが、早く、早く公園に行かないとオシッコが洩れてしまうと思うと余計に焦ってしまった。その為に万理は次第に小走りになり、そして、気が付けば公衆トイレを探して走ってしまっていた。それでも何とか公園を見つけたのだが、その公園は万理が使おうとしていた公園ではなく、その上小さくて公衆トイレは無かった。その時に万理はオシッコが洩れそうになったが、その場で立ちすくんで必死に洩れそうになるオシッコを我慢するが、思うように尿意が収まってくれなかった。万理は駄目、出ては駄目よと必死に自分に言い聞かせ、必死にオシッコを我慢していた。何とか収まったので、別の当初の目的の公園を探したのだが、走っていても時折オシッコが洩れそうになり、思わず立ち止まってオシッコを我慢した。それでも何とか当初の目的の公園にたどり着く事が出来た万理だったが、そこには万理が考えていない事態が待っていた。
公園に入り、公衆トイレに向かったのだが、その回りに高校生と思われる一団がいた。そこにいるのは全員、女の子であったが、公衆トイレの近くに鞄等を置いていた。何をしているのかなと思ったが、その女の子達は、銀色の棒を持ち、その棒の先には白い物が取り付けられていた。その棒を起用に回していた。それを見た時、万理は、やだ、近くの高校のバトン部が公園で練習をしている。どうしようかと考えた万理だが、既にオシッコは限界であった。これ以上攻守トイレを探す為に歩き回る事すら出来ない、そんな事をすれば、途中でオモラシをしてしまうのは分かっていた。だが、まさか高校生の前でオムツを外す事も出来ない、どうしようと考えていたらオシッコが洩れそうになった。万理は腰を引いて足を閉じ合わせてオシッコを我慢していたが、限界だった。兎に角、おトイレを使わないと思って万理はそのまま、トイレに向かった。だが、そのトイレは高校生が使い始めていた。着替えの為に着替え始め、その着替えをトイレで始めたのだ。やだ、そんな事と思って足が止まってしまった。それでも万理はトイレに行かないと、と思うのだが、今度は歩くのも辛い、万理はトイレが空くまで待つか、それともトイレを使わせて貰うか考えなくてはならない。だが、もう我慢も限界で、トイレを使うしかないのだが、そうなると高校生の前でオムツを外さなくてはならない。この歳でオムツを当て、その上、人前でオムツを晒すのは、出来ない。どうしようと思うのだが答えが見つからない。もう万理はオシッコを我慢するのに、股間を押えていた。そうしないとオシッコが洩れてしまうからだ。どうしよう、このままでは洩れると思ったが、公衆トイレの前の高校生は動こうとはしていなし、それに、もう我慢の限界だから、トイレを使うなら目の前の公衆トイレ以外なかった。万理はオシッコが洩れそうなので股間を押えるのだが、20過ぎた大人が股間を押えている姿は見っとも無かったが、そうしないとオシッコがもう出そうで苦しかった。
だが、股間を押えていても、ボディラインをしっかり見えるスカートだから、しっかりと股間が押えられない。膝までのスカートなのだが、しっかりとスカートを押させる事が出来ないので万理は、スカートの裾を少し上げて直接オムツの上から股間を押えていた。その方が股間をしっかりと押える事が出来るし、オムツの上からだから、押える事が出来たのだが、その姿がどう見えるかは万理には考えが及んでいなかった。その為、遠目からトイレを見ている万理の姿を見た高校生が、
「お姉さん、」
と声を掛けてきたので、思わず振り向くとトイレの前に鞄を置いてバトントワリングをしている高校生であった。

  1. 2007/06/21(木) 09:05:42|
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第七回 セレブ妻はオムツ妻


万理は、
「ハアッ、アッ、アッ、ハァ、や、やめて、ハアッ。」
と言って見たものの、時子の手は緩まず、更に万理の中に指を入れてきた。
「アッ、ハアッ、ハアッ、ダメッ。」
と言うのだが、時子は指を3本入れると、ゆっくりと出し入れを始めた。万理は、
「アッ、ハアッ、ハアッ、アッ、ハアッ、ハアッ、」
と呼吸を乱しながら悶える声を上げ始めた。そして、最初は頭を押えていたが、その手でワンピースの上から自分の乳房を揉み始めた。最初は小さく動かしていた万理の腰は次第に大きく動かし始め、
「アッ、アッ、ハアッ、ハアッ、アッ、アッ」
と悶えていた。だが、感じ始めた万理を確認すると時子は万理の中に埋め込んでいた指を止めた。途端に、
「ヤッ、止めないで。ハアッ、ハアッ、」
と言うのだが、時子は万理の上半身を起こして、ワンピースの背中のジッパーを下ろし、下にズリ下げると、ブラは上に上げると、時子は万理の乳房を口に加えると、時子は舌で転がしながらも、乳首を軽く噛みながら、万理の乳房を口で弄びながら、片方の手では乳房を揉み解していた。万理は上半身を起き上がらせていたが、両手は後ろに手を着いて時子にされるまま、悶える声を上げ続けていた。すると時子がもう片方の乳房に移り、そして、次第に舌を下半身に下がってきて、万理の股間を舌でしっかりと転がしていく。万理は時子の頭を押えながら、
「アッ、アッ、アッ」
と悶え声を上げていた。時子は股間を舌で転がすのを止めると、万理の上に覆い被さってきて、万理の後頭部を支えながらそのまま仰向けに倒すと、万理にキスをしてきた。万理は躊躇わずに時子の唇を受け入れ、何度も時子とキスを繰り返していた。時子は何度もキスをしながらも、万理の股間を指で弄るのを忘れていない、万理はもう完全に時子に支配されていた。時子が、
「四つん這いになって。」
と言われると素直に四つん這いになると、三本の指を万理の中に突きたて、出し入れを始めるとその回りも指で刺激していた。万理は、腰を時子に突き出すような格好になって、腰を振りながら、
「アッ、アッ、アッ。」
と悶え声を上げていた。すると、万理は、
「アア、もう、駄目、イッ、イク。」
と言うと時子が、
「奥様イッチャッテ下さい。」
と言うと、出し入れしている指の動きを更に早めていく、万理も必死になって腰を振ると、
「アア、イッ、イクゥ。」
と言って背中を弓の様に仰け反らせるとその場に崩れてしまった。すると時子が、万理を仰向けにすると、また万理と深い、深い、キスを交わすと、
「奥様、おねだりは。」
「ハアッ、ハアッ、時子さん、ハアッ、ハアッ、オ、オムツ当てて。ハアッ、ハアッ、」
と言うと時子は、
「畏まりました。」
と言って万理の上から退くと万理のお尻にオムツを引き込み、万理にオムツの前当てを万理の股間に通すのだが、万理はアクメの余韻が響いているのか、抵抗も嫌がりもしなかった。だから、時子からすると簡単にオムツを当てる事が出来て楽であった。

玄関での痴態に万理はショックだったが、昨夜の男性に抱かれた時よりも万理は興奮した。その余韻が冷めてくると、万理は立ち上がると走って自分の部屋に入った。何てことをしてしまったのだろう、オムツを当ててそれを取替えられる時に感じてしまったのが万理にはショックであった。その為、衣服の乱れも直す事もしないで、ソファに座って自己嫌悪に陥った。思わず股間に手を当てると、そこにはオムツの感触がある。オムツを当てられ、その上、取替えられる時感じてしまうなんて私って変態、と思うとやりきれなかった。だが、時子は直ぐに万理の部屋に来て、
「ご気分は落ち着かれましたか、暖かい飲物でも用意いたしました。」
とホットミルクを持ってきた。万理は返事もしなかった。何もいえなかったし時子の顔を見るのも躊躇っていた。だから、時子が用意したホットミルクを飲まずにそのまま呆然として部屋に篭った。
1時間ほど部屋で呆然としていたが、次第に冷静さを取り戻した万理は、兎に角衣服の乱れを直した。だが何もする気が起きずそのまま自室のソファに座っていた。万理はオモラシも怖かったが、時子の愛撫も怖かった。これから私はどうなるのかと思うと余計に怖くなった。そんな事を考えながら万理は時間を潰していった。
夕刻と言っても午後の4時頃、万理はまたトイレに行きたくなった。またオムツにしなくては成らないと思うと気が重い。それに、1時間程前、時子によってオムツの中を確認をされていた。それは万理がオモラシをしているか確認である。万理の所に時子が来て、
「奥様オムツの確認を致します。お尻を、お尻を上げて下さい。」
と言われて、万理は、
「オムツの確認って、丸で私赤ちゃんみたいだわ。」
と肩の力を落とし、寂しげに言うと、
「でも、オムツカブレになるよりはいいですから、濡れたオムツでいると被れ易いですから。」
と言われて万理は立ち上がると時子がワンピースの裾を捲くって、手を入れると万理のオムツの裾から指を入れてオムツの中を確認されると、
「オムツは大丈夫で御座いますね。では失礼致します。」
と言うと部屋を出て行くのだが、万理は惨めな気分だった。これでは私は赤ちゃんと一緒だわ。こんな事早く許して貰おうと思う万理だったが、それは夫である野口が帰宅しないと許されないから待つしかなかった。
万理のオムツの確認をすると、直ぐに時子が、
「お買い物に出掛けてきますが、宜しくお願いいたします。」
と言うと時子が家を出て行った。万理はトイレには行きたくなっていたが、尿意が切羽詰った状態にはなっていないので部屋で何もしないで過ごしていた。だが、尿意が次第に高まってきた。万理はまたオムツにするなんてと思ったとき、これはチャンスではないかと考えた。時子がいないのだから、トイレを使えるチャンスと考え部屋を出てトイレに向かった。
万理は本当にトイレは使えないのかしらと思って、最初は1階のトイレに向った。だが日頃使うトイレは当然だが、施錠されている。ならば、1階にある別のトイレ、そして、2階のトイレと順番に向かってドアのノブを回すのだが、しっかりと施錠されていた。だが、これは万理からすると想定の範囲内だった。だから、途方にくれる事も無かった。最初に考えたのは使用人の時子の部屋に備え付けてあるトイレだ。ここなら時子も油断しているのではないかと考え、時子の部屋に向かった。案の定時子の部屋には施錠がされていなくて、普通に入る事が出来た。万理は直ぐにトイレを探した。簡単にトイレは見付かったが、ドアに手を掛けて入ろうと思ったのだが、しっかりと鍵が掛けられていて入ることが出来ない。他におトイレはないのかしら、と考えた時に万理は、外に行くしかないと考えた。家の近くの公園は比較的大きいからその公園には公衆トイレがある。それにここからは歩いて10分程度、と考えが浮かんだ時、万理は公園の公衆トイレに行こうと決めて自分の部屋に戻った。既に尿意でオシッコが洩れそうになって苦しくなっていた。万理は急がないとオモラシしてしまうと思い、部屋に駆け込んだのだが、問題があった。

  1. 2007/06/20(水) 09:09:33|
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第六回 セレブ妻はオムツ妻


万理が玄関で泣いている前で時子はオムツを取替える準備を始めた。それは玄関の廊下にバスタオルをひき、そして、枕も用意した。枕は玄関側の反対側に置いた。そして、洗面器にバケツを持ってくると、万理に、
「さあ、奥様、オムツを取替えましょうね。たった今、沢山オモラシなさったんですから。」
と言われて万理は、
「何でこんな所に準備しているの。」
と大声を出すのだが、時子は慌てず、
「ここでオモラシをなさったからですよ。素直にお部屋でオモラシなされたら、お部屋で取替えいたしますものを、態々玄関に来てオモラシをなさるんですから。」
「嫌よ。こんな所では嫌よ。」
「駄目ですよ。ここでお取替えいたしますから。」
「それに、何、何で足を玄関に向けなくてはならないの。」
と言うのだが、時子は、
「あら、そうでしたわね。でもそれで準備をしてしまったのですから、早く。」
と言って万理の手を持つと、バスタオルの上に連れてこさせられ、その上、バスタオル上に寝かされた。万理は嫌々をしたが、無理矢理バスタオルの上に横にされた。万理は、やだ、こんな所でと思うのは、股間を玄関に向けているからで、もし人が尋ねて来たら万理の股間を晒す事になるし、そうでなくてもオムツで包まれている所を晒す事になる。そんな事を考えると万理は気が気では無かった。だが、時子は万理のワンピースの裾を捲り上げ、オムツを丸見えにすると、オムツカバーに手を掛けた。そして、オムツカバーを広げようとすると、万理は恥ずかしさの余り、
「やっぱ駄目、」
と言うと恥かしさの余り手で顔を隠してしまうのだが、時子は先程よりもゆっくりとオムツカバーを広げた。オムツカバーを広げると、万理がオモラシの為に濡らしたオムツが丸見えになる。それを見て、時子は、
「奥様って、本当にオシッコの量が多いんですね。グッショリですわ。」
と言われても万理は、
「お願い、はやく、早く替えて。」
と時子に言うのだが、時子はゆっくりとオムツを広げて行く、まるで、玄関に来た人にオムツを取替えている所を見せようとしているのではないかと思われるほどだ。オムツを広げ、万理の両足を上げて、万理のお尻の下から濡れたオムツをお尻の下から取り払うと、お湯に浸したタオルで万理のお尻から股間を綺麗に拭く、その後には、乾いたタオルで拭くのだが、万理はオムツを取替えて貰う為に足を広げて女の子の1番恥ずかしい所を時子に見られているのも、万理には恥ずかしい事だ。だが、綺麗に拭きながら時子は、
「少し黒ずんでいるから、結婚前の奥様って結構男性と楽しんでいたのですね。」
と言われて万理は答える事が出来ないでいるが、時子は何時まで経っても、万理の股間を拭くのを止めようとはしない。逆に万理の股間をタオルの上から弄んでいるようであった。万理は思わず、
「時子さん、時子さん止めて、そんなにしたら、」
「そんなにしたらどうなんですか。」
と言いながらも時子は止めよとはしない。逆にタオルの上から万理が感じる所をしっかりと弄るのである。玄関でなくても恥ずかしい事なのに、時子は執拗に万理の股間を指で刺激する。すると、時子が、
「やっぱり、奥様って感じややすいのですね。薄っすらと奥様のここが濡れてまいりましたよ。」
と言うと、時子は今度はタオルではなくて、指で刺激してきた。万理は、
「止めて、そんな事をせずに早く、当ててお願い、早く、早く。」
「早くなんですの。奥様、早くなんですか、それを言わないと止めませんよ。」
と意地悪く時子が言うのだが、万理は最後のオムツを当ててといえない、そのオムツという言葉に引っ掛かってしまう万理であった。だから、時子は万理の股間をクレバスの内側をなぞるように刺激しながらも、時折、万理のお豆を摘んでは刺激していた。万理はここで感じては駄目、早く終わらせないと、と思うのだが、オムツと言う言葉で詰まってしまう。万理は歯を食いしばって快楽を我慢していたが、思わず、
「ウッ、ウウーン。」
と艶かしい声を上げてしまった。
「こちらは凄いですよ。オモラシしたみたいに、グッショリとエッチなお汁を垂らしていらっしゃって。」
と万理を刺激する言葉を言う時子であったが、万理は口を開けば悶えた声を上げてしまうと思うので必死に堪えていた。だが、時子が止めようとしないので、
「と・と・き。こ・さ・ん、や・や・め・て・。」
と言ってみると時子が、
「駄目ですわよ。黙ってオムツを取替えて貰えるなんて考えていたら、もう2回目なんですよ。ですからしっかりとオムツを当ててとおねだりしないと当てませんよ。ほら、ほらほら。」
と時子は面白そうに万理の股間を弄りながら言う。万理は声こそ出ないが腰を捩り、眉間に皺を寄せ、必死に時子がする行為を我慢していた。だが、それも崩壊の時が近づいていた。

  1. 2007/06/19(火) 13:33:08|
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第五回 セレブ妻はオムツ妻


万理がどうしようかと思案している時に、万理の部屋のドアがノックされたが、鍵を掛けてあるので大丈夫と思い高を括っていたが、そのドアの施錠が外され、ドアを開き、時子が万理の部屋に入って来た。思わず万理は、
「な、何で、」
と言うと、時子は、
「だって、外から鍵を使えば簡単に開けられる様に成っているのですよ。」
と言うと、時子は、
「さあ、奥様、オムツの方はどうですか。」
と言われて万理は、
「だ、大丈夫よ。」
「声が震えていますよ。それに、おトイレに行きたいのでは、」
と言われて万理は黙ってしまうと、時子は、
「どうやら図星のようですね。でしたらオモラシさせて差し上げますよ。」
「それは嫌、絶対に嫌、」
「でも、先程も申した様に我慢は体に毒なのですよ。」
「嫌、絶対に嫌、」
と万理は言って、近寄ってくる時子を振り払うと部屋から出て逃げた。何処へ逃げよう思ったのだが、兎に角時子から逃げ、部屋を飛び出したのだが、万理は何処へ逃げようと試案した。だが、隠れるには適当な場所が無く、自分の足が向かう方向に逃げた。
万理の夫、野口の屋敷はパーティ専用の部屋を擁している。その為、パーティの為に広い駐車場を有しているが、遠方からの来賓の為に、宿泊出来るように成っている。だから、万理はそのどれかの部屋に逃げ込めば大丈夫と思い、兎に角2階に逃げた。
時子から逃げながら万理は、オムツにオモラシをさせられるなんて嫌よ。2度とやだわ、と思うのだが、オムツを外すという事は考えていない万理だった。その時の万理は兎に角、兎に角逃げないと、とその事ばかり考えていて、自分の見を隠すには普段使わない部屋が最適だと考えて、2階に上がり万理は目に留まった部屋のドアを開けようとした。だが、ドアのノブを何度も回してみてもドアが開かない。しっかりと施錠されている。うそ、これでは逃げられないと思って、隣の部屋のドアのノブを動かして開けようと試みたが、やはり、しっかりと施錠されていてドアは開かない。そんな事をしている間に尿意は確実に増して着ていてオシッコが出そうになった。 万理は片手で股間を押さえてオシッコを我慢した。そして、隣の部屋と思ってドアを開けようとするのだが、どの部屋もしっかりと施錠されていて、部屋に入る事は出来ない。万理はオシッコが洩れそうなので、足踏みをし、片手は股間を押えながら目に付いた部屋のドアのノブを回すのだがどの部屋もしっかりと施錠されている。その時に万理はオシッコが洩れると思ったので、思わず両手で股間を押えてオシッコを我慢した。でちゃう、どうしよう、このままではまたオシッコが出ちゃうと思って必死に股間を押えた。すると、2階にゆっくりと時子が上がってきて、
「奥様、何処へも逃げられませんよ。」
と言われたが、万理は、
「やだ、来ないでお願いだから来ないで。」
と答えるとまた逃げた。どこかに入れる部屋は無い物かと考えたのだが、既に万理が他の部屋に入れない様にされていた。万理が入れる部屋は、夫婦の寝室、それに、ダイニングルームに、キッチン、和室、洋室のゲストルーム、リビング、後は万理が使う部屋だけで、他の部屋は使えないようにしっかりと施錠されていた。逃げる所を必死に探していた万理が最後に辿り着いた所は、結局玄関だった。玄関なら施錠されていないから、外に逃げる事は出来る。だが、玄関のドアに手を掛けたとき万理は、オムツを当て、それにお金も持たないで外にでたらと考えた時、思わずその手が止まった。どうしようか、このまま外に逃げるべきか、それとも家の中の別な場所に逃げるべきかと考えていた時、玄関には時子がそこへ来ていた。そして、時子が、
「奥様、鬼ごっこは終わりに致しましょう。私、疲れてしまいましたわ。」
と言われたが万理は、
「やだ、絶対にやだ、近づかないで。」
と言っても万理は、その時にオシッコが洩れそうになり、思わず時子の前で股間を押えたのであった。すると、時子が、
「ほら、オシッコが洩れそうじゃないですか。」
と言うと時子は万理に近づいてきて、手を出してきた。万理は、
「や、やだ、止めて。」
と悲鳴を上げ、時子の手を振り払い別の場所に逃げようとしたが、時子が素早く万理の手を持ち、逃げないようにしっかりと押えた。万理は、
「やだ、オモラシは嫌、だから、離して。お願いだから離して。」
と言うのだが、時子は、
「でもトイレは使えない、それにオムツを当てているのですから、遠慮なさらずに沢山オモラシをしてください。」
「それが、嫌なの。離して。」
と言う万理は半ベソの状態であった。半ベソの状態で万理は必至に時子の手を振り払おうとしたが、時子がしっかりと手を押え、万理のワンピースの裾を捲くり始めた。万理は、
「駄目、絶対に駄目。」
と言って時子の手を押えたのだが、ワンピースの上から押えても効果がなく、万理の股間に時子の手が伸びて来た。万理は後ずさりして逃げようとしたが、後ろは玄関のドアで、逃げられないので横に逃げようとしたが、玄関と下駄箱の隅にしっかりと追い詰められていた。すると時子が、
「我慢が体に毒なのですよ。だから、オモラシしましょうね。」
「やだ、やだやだ。」
と言って腰を振って時子の手から逃れようとするのだが、時子は万理の股間に手を着けると、万理の股間を擦って刺激するのであった。
「やだ、止めて、出ちゃうわ。オシッコが出ちゃうわ。」
と言うのだが、時子は止めようとはしない、万理はそれでも時子の手から逃れようとして、時子の手をしっかりと握って動かない様にしっかりと押えるのだが、その手には力が無かった。いや、オシッコが洩れそうなので手に力が入らない、それでも万理は股間の力が抜けるなか必死にオシッコを我慢したが、オシッコが出てくる感じが股間にして、
「だ、駄目え、で、出ちゃう。」
と万理は悲鳴を上げると、それまでは時子の手の動きに合わせて腰を振っていた万理の腰がピタッっと止まった。しばらく何も音がしなかったのだが、突然万理のオムツから勢い良くオシッコが出るジャアーと音がしてきたのであった。万理はオモラシを始めていた。それは股間に手を当てていた時子にも分かった。勢い良くオムツにオシッコを洩らしている感触が時子の手にしっかりと感じた。万理はオムツがオシッコの生暖かい感触で一杯になるのを感じると何も言わずに、その場にしゃがみ込み泣き出した。万理がしゃがみ込むと時子はオムツの取替えの準備をする為、玄関を後にしたが、万理はその場に泣いていた。

  1. 2007/06/18(月) 09:19:06|
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第四回 セレブ妻はオムツ妻


オモラシは永遠に続くと思われた。だけど、当然の事だが、オモラシが止まると、万理は大粒の涙を流しながら声を出して泣き出し始めた。その涙は万理の頬を伝ってブルーの絨毯が引き詰められている床に一滴、また一滴と落ちていた。だが、万理はオモラシをしたショックの為、股間に手を当てて泣いていた。だが、一旦万理の部屋を出た時子は、新しいオムツと、バケツ等を持って万理の部屋にくると、万理の部屋の空いている所にまずバスタオルを引き、そして、枕も用意してから、時子が、
「さあ、奥様、濡れたオムツは気持ち悪いでしょうから、オムツを取替えして差し上げますよ。」
と言われたのだが、万理は
「もう、オムツは許して、お願いだから許して。」
と膝を着いて座り込み時子に言うのであったが、時子は、
「それを決めるのは旦那様で御座いますから旦那様に言って下さい。さあ、オムツを取替えいたしましょう。」
と言うと、万理の手を持つと、バスタオルの所に連れて来ると、
「さあ、ここに仰向けに成って下さいね。」
と言われたが、万理は、その場に立ち尽くしているので、時子が、
「ほら面倒を掛けないで下さい。」
と言われて、万理をバスタオルの上に来させると、肩を下に下げられ、万理はその場に座ると、そのまま仰向けにされた。すると、両足を上げられ、ワンピースを捲くり、露になったオムツの腰紐に手を掛けると、ゆっくりと腰紐を解き、オムツカバーの前当てに手を掛けた。ゆっくりとオムツカバーの前当てを広げられると、万理は、
「い、いやぁ。見ないで、お願いだから見ないで、」
と声を上げ、思わず両手で股間を隠そうとしたが、時子が、
「ほら、手が邪魔ですわ。」
と言うと、万理の手を退け、オムツカバーを広げたのであった。
「やだ、オムツなんて、本当に嫌、いやあ、」
と子供の様に泣き出し始めたが、時子はオモラシで汚れたオムツを広げていく、そして、オムツが広げると時子が、
「まあ、グッショリ濡れていますね。それに奥様は尿量が多いのでね。」
と時子が関心したように言うと、万理の足を上げてお尻の下からオムツを取り除くと洗面器に浸してあるタオルを取り出し、堅く絞ってから万理のオムツを当てている所を綺麗に拭き取る。濡れたタオルの後は乾いたタオルで万理のオムツを当てている所を綺麗に拭き取り、そして、チューブから軟膏の薬を取り出し、
「これはオムツカブレを防止するためのお薬ですからね。」
と軟膏の薬を塗りこみ、その後にシッカロールを万理の股間に塗していく、それから、また新しいオムツをお尻の下にひかれたのだが、万理は子供の様に泣いているだけだった。すると万理の足を広げると、時子が新しいオムツを一枚、また一枚と布オムツの前当てを通していく、綺麗に前当てが当てられると、横羽根で腰回りを包み、その後に、オムツカバーの横羽根でしっかりと止めると、オムツカバーの前当てを万理の股間に通して、ホックを止めると、ホックを止める音が部屋に響く、その音は万理には屈辱の音だった。だから、ホックを止められる音がすると、また声を出して泣き出したが、その後に、時子は腰紐をしっかりと止めると、
「さあ、オムツ替えが終わりましたよ。これでスッキリしたでしょう。」
というと、万理の当てたオムツを軽く、2度・3度叩いてから、万理の汚したオムツをバケツの中に入れて万理の部屋を後にする時子であった。

オムツを取り替えられても万理はそのまま横に成って泣いていた。何で、経った1度の過ちなのにと思うと涙が止まらない、それに、手を股間に回せばオムツがしっかりと当てられている。万理は何で、何でと何度も呟くが、誰も答えてはくれない。それでも万理は起き上がる事すら出来ない程にショックを受けていた。だから、その場で横になりながら泣き続けていたであった。
昼食の時間になっても採る気には成れず、1人で部屋に篭った。在宅の仕事もする気が起きず、そのままベッドの上に横になるのだが、涙が溢れて来て止まらない。オムツは嫌、絶対に嫌と思うのだが、そのオムツから逃れる事が適わないのかと考える万理だった。それに、夫がなんて酷いことをするのだろうと思った。妻である私にオムツを当てるなんてと思うのだが、どう表現していいのか分らないのだ。万理は昼食を採らないのであったが、喉が渇いたので部屋にある電話で、
「何か飲み物を用意して頂戴。」
と言うのであった。すると、時子は、
「畏まりました。」
と素直に返事をしてくれる。オムツ以外の事では素直に応じてくれる。暫くして時子が、余り熱くないホットミルクに、フレンチトーストを持って来たのであった。それを見て、
「あら、トーストは頼んでいないけど。」
「でも、朝から何も召し上がっていないのですから、少しでも召し上がった方が良いと思いまして。」
と言われて万理は、確かにオムツを当てたというショックで食欲を失ったけど、少し空腹を感じていた。だから、そんな時子の心遣いがありがたく思い、
「ありがとう。」
と部屋を出て行く時子に言った。すると、万理の部屋から出て行く時に時子が、
「奥様、2時間後食器を取りに参ります。その時はオムツの確認も致しますので宜しくお願いいたます。」
と言った一言で万理は食欲を失った。それはオムツという一言が万理の心の中に重く圧し掛かったからでもあった。万理は手をつけようと思っていたフレンチトーストを食べる気が失せ、用意されたホットミルクだけに口に着けるとそのまま飲み干した。

ホットミルクを飲むと気が落ち着いたのかもう一杯頼んで飲むのだが、万理は何もしたいと思わないのでそのまま万理の部屋にあるソファの上に横に成ったのであった。少し休もうと思うと時子に毛布を用意して貰い、ソファの上で横になると、直ぐに睡魔が襲ってきてそのまま寝入ってしまった。どの位、寝ていたのかは分らないが、万理はトイレに行きたくて目を覚ました。トイレに行かなくてはと思って起き上がり、部屋を出てトイレに行くのだが、そのトイレは使用が禁止されている。万理はその時になって目が本当に覚めた。トイレは使用禁止である事に気が着いたのだ。更に万理は自分がオムツを当てられている事にも気が着いた。寝惚けていて歩きにくいと思っていたが、それはオムツを当てているからなのだと気が着いた。やだ、また、オムツを汚してしまうと思うと気が遠くなる思いであった。でも、何とかしなければと思うのだがそれも出来ない、そう考えていたら、尿意が更に増して来て苦しくなるのだった。思わず足と閉じてオシッコを我慢しようと思うのだが、オムツの為にしっかりと足を閉じ合わせる事が出来ないので困った。股間を押えるのは最終的な事だと万理は決めていた。本当にオモラシをしそうに成らないと嫌でもあった。子供ではないのだからと思うのだが、今、万理の股間を包んでいるのはオムツである。どうしようと考えても答えはオムツにするしかないと出るのだが、それも嫌なのでどうしようと考えるが、答えが出ない。
その時に時子がトイレの前で苦悶の表情を浮かべている万理を見ると、
「奥様、トイレは使えませんよ。」
「でも、でも、また出ちゃうの。」
「大丈夫ですよ。奥様はオムツを当てているのですから。」
と言うと時子の目が光っているのだ、妖しく光っているのが分る。こんな所にいたら、またオモラシをさせられると思った瞬間、万理はその場を離れた。何処へ隠れようかと考えたが、最初は自分の部屋に入り鍵を掛けた。鍵を掛けるとホッとした。またオモラシをさせられる恥辱を避けられたと思うのだが、根本的な問題は解決していない、オシッコが洩れそうな状態は変わっていないから万理はドアの所にいて時子が入ってこない事を確認していた。だが、尿意は更に増してきて、苦しい、このままではオモラシをしてしまうと思うのだが、部屋の中でオムツを外してオシッコをする訳にはいかない、兎に角今は我慢するしかないのが万理の与えられた情況だった。だが、万理の悪夢は現実の物となってしまった。

  1. 2007/06/15(金) 10:06:36|
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第三回 オムツ妻はセレブ妻


夫の野口が出掛けても万理はショックで呆然としていたが、それでも何とか起き上がり、時子の所に行くと、
「時子さん、本当にオムツでいなくては成らないの。」
「はい、そうですよ。」
「でも、この歳でオムツは辛いわ。」
「でも旦那様の命令ですから、オムツでお過ごし下さい。それから勝手に外さないで下さいね。そうなれば、旦那様がお怒りになります。そうなるとお仕置きが待って御座いますよ。」
「お仕置き、」
「はい、旦那様の膝の上で子供の様にお尻を叩かれるので御座いますよ。」
「やだ、そんな事するの。」
「はい、それもパーティなんかで、良くお客様の前ですることが御座いますので、お気をつけたほうが宜しいですよ。」
「そんな恥かしい事。」
と万理が言うのだが、時子は薄笑みを浮かべてそのまま台所に消えた。万理は余りの展開の為、その場から動く事は出来なかった。オムツだなんて、何て事を考えるのかしらと思った。それに、夫が怒ると思うと万理は何をしていいのか分らない。それに、オムツを当てている事は歩くだけでなく、まだ慣れていないせいか、ゴワゴワしていて嫌な気持ちになる。オムツだなんて、オムツは乳幼児が当てるもの。決して大人が使うものではないのに、と思う万理であった。
オムツを当てられたショックで朝食は採る気になれず、そのまま部屋に篭った。何もしたくなかったので、部屋の椅子に座って呆然としていると、部屋の外では時子がかいがいしく洗濯をしている。万理は本当に夫がショーツを全て処分したのか、調べて見ようと思い、箪笥が有る所に行き、自分の引き出しを開けると、何時も入れてある箪笥には本当に綺麗になくなっている。ならば買ってくるしかないのだが、オムツを当てて外出は躊躇ってしまう。もし、ご近所の人にオムツを当てている事が分ったらどうしようかと考えた。オムツを当てて外出なんて、今は出来ないし、今後も出来ない、ならば、このままオムツを当てる以外はないのと万理は思った。それも嫌だわと思うのだが、名案は浮かばないが、その時に万理は考えたのであった。パソコンを使ってなら何とかなるのかも知れないと思ってパソコンに電源を入れ、インターネットに接続してみた。下着の販売しているサイトにアクセスして、気に入ったショーツを10枚程注文を入れると、決済の画面に変わる。そこで、万理は夫に預けられているカードで決済をすると、2日後に届けるというメールと、注文した商品の確認メールが届いた。それを見て万理はこれでショーツが来るまでの我慢と思った。
朝食を採らなかったが、万理はアップルティを入れて貰い、それを時子に部屋に運んで貰いながら、在宅の仕事をした。昨夜、アルコールを呑んだ為か、喉が渇くので時子が用意してくれたアップルティを良く飲み、2度、アップルティを煎れて貰った。すると、当然だが、万理は尿意を感じて来た。尿意を感じて万理は、どうしよう、と考えたがトイレは使えないと言っていた。でも本当に使えないのかと考え、確認をしてみると確かにトレイには鍵が掛けられていて使用出来ない、どうしようと思って考えたのであったが、まさか、この歳になってオムツにするなんて出来ないわと思った。そこで、万理は今一度、時子の所に行くと、時子は万理の姿を見て、
「どうかなさいましたか。またアップルティのお替りですか。」
と言われて、万理は、
「時子さん、あのう…。」
と言葉に詰った。のであった。トレイに行きたと言えない。それにはプライドが許さない。だが、時子はそんな万理を見て、
「奥様、ひょっとしておトイレではないんですか。」
「え、ええ、」
「それは駄目ですよ。奥様は朝からもうおトイレは必要ない立場におなりになったのです。ですからおトイレは使用が禁止されています。」
「でも、オムツにするなんて出来ないわ。だから、」
「駄目です。その事はお話になさらないで下さい。それ以上続けますと旦那様に言いつけますよ。」
と言われてしまった。そんな事を言われてしまうと万理にはどうする事も出来なくなってしまった。でもオムツにするなんて出来ないしと思って考えてしまった。
だが、尿意は確実に、そして、ジワジワと高まってきていた。時子に言われて一旦、自室に戻った万理だったが、在宅の仕事をしていても尿意が強くて集中できない。そして、我慢も限界に成って来ていた。オシッコがしたくて堪らないので、落ち着いて座っていることが出来ない。どうしよう、おトイレに行きたいと思うのだが、と考えていいた時、万理の部屋をノックする音が聞こえた。ノックをしたのは時子で、ノックをし終わると時子が万理の部屋に入って来て、
「おトイレの方はどうですか。」
とのんびりした問いかけが来たので、万理は、
「おトイレだなんて、行きたいに決まっているじゃないの。」
と少し声を荒げて言うのだが、その時であった。時子が万理の股間に手を回してきたのであった。
「な、何をするの。」
「我慢は体に良くないのですよ。ですから、オモラシをさせてあげます。」
「いらないわ。そんな事必要ないわ。」
「でもおトイレに行きたくて苦しんでいるのでしょう。ですから、私に任せて下さい。」
「嫌、止めて、お願いだから止めて。」
と強く言い切った万理だが、時子が万理に迫って来たので、万理は後ずさりして、机にお尻を着けた。もう逃げ場が無くなった。万理を追い詰めた時子は万理の前に立ち、エレガント青いレースのワンピースを着ている万理の裾を捲くり、その手は万理の股間に伸びて来たので万理は、
「止めて、お願いだから、止めて。」
と言って時子の手を押えたが、時子は反対の手を万理のワンピースの中に入れて来た。万理はその手も押えたのだが、その時に、オシッコが洩れそうになり、思わず股間を押えると、それを見た時子が、
「ほら、もう限界ではないですか、早くオモラシした方が楽になりますよ。」
「やだ、絶対にやだ、オムツにオモラシするなんて絶対にやだ、」
「でも、もはや我慢の限界でしょう。」
と時子は言うとニッコリと笑うのだが、尿意が限界である事は事実であった。油断するとオシッコが出てしまいそうな状態である。その為に時子の手を押えている万理の手には力が入らない、だが、オシッコが洩れそうになるので、時折、股間を押えるのであった。だが、万理はワンピースの上から股間を押えていて、時子の手はワンピースの中にある。そのまま時子の手は万理の股間にすべり、そして、万理の股間をそっと撫でて刺激するのであった。
「だ、駄目。」
と声を出し、股間に当てている手で強く押えるのだが、時子は万理の股間を刺激するのを止めようとはしないばかりか、更に強く股間を擦ってくる、万理は、
「駄目、止めて、お願いだから止めて、」
と股間を強く押して言うのだが、時子は止めようとはしない、時子に股間を擦られると、股間に力が入らない、必死に我慢していても力が入らない、万理は、
「止めてえ、本当に止めてえ、オシッコが出ちゃうわ。」
と泣きながら言うのであったが、時子は、
「オモラシをして頂く為にしているのですよ。そろそろ、限界なのではないですか。」
と言われたのだが、それは事実であった。万理は必至に我慢しても、オシッコが出てくる感じが体を突き抜けると、
「駄目、ダメエ。」
と悲鳴を上げた万理は思わず両手で股間を押さえつけたのであったが、その時にはオシッコがチョロチョロと出てしまっていて、股間が楽になると、ジャアーと勢いよくお洩らしを始めてしまった。我慢に我慢を重ねてのお洩らしの為、万理は勢いよくオシッコがオムツの中に出ていて、そのオムツがオシッコの生暖かい感触が股間から、次第にウエストの方に上がってくるのであった。万理は、オモラシをしながら、
「やだ、出てる、やだッ、やだ。」
と呟いていたが、時子は、
「相等我慢していたのですね。オシッコが勢い良く出てきますこと、」
と言うと万理の顔を見てニッコリと笑うと、万理の股間から手を退けた。手を退けられても万理のオモラシは続いていたが、万理にとってはそれは、永遠に続くかもと思われる時間なのであった。

  1. 2007/06/14(木) 09:55:33|
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第二回 セレブ妻はオムツ妻


電話をしてきた鮎川日出子は、大学時代の友達である。とはいっても、同じ大学の友達という訳ではなく、大学時代にしていたモデルの仕事仲間である。お互いに、年収が数千万円の男性を自分の物にしようと必至にパーティ等を企画して男を漁った。その時の影響か、大学を卒業した後は、イベント会社に務める事になった日出子だが、現在でも男漁りは止めていないようで、また同じ様な企画をしては、男を吟味してるようだ。
6時前に、日出子が企画する時に利用するレストランに着くと、店員に日出子の名前で既に予約されていた。案内された所に行くと、既に、日出子に他の女の子、そして、男性も着ていた。万理は、日出子に、
「お久し振り、」
と言って挨拶をすると、日出子も、
「元気だった。」
と返事を返してくれた。その後に、初めての男性達に、自己紹介をして始まった。アルコールも入り、その後に、万理はその中の1人の男性とレストランを出ると、直ぐにホテルに向った。ホテルに入ると万理は既に欲情気味であった。夫が夜の相手をしてくれないので、どうしても先走ってしまう。だが、部屋に入ると、男性の持ち物を口に含んだ。既に大きく成っていた男性自身が更に大きくなり、万理を欲情させるには十分である。万理は、ベッドに入らず、そのまま、男性自身で貫いて貰った。すると、年老いている夫のイチモツよりも、力強く万理を突き上げる。久し振りの若いイチモツは万理を欲情させるには十分な効果を齎した。
その後、ベッドに入っても万理の欲望は尽きる事が無かった。男性も若いのか、万理の体を堪能していた。何度も、何度も、男に貫いて貰うと万理の理性は完全に崩壊してしまった。万理は2時間では物足りず、更に時間を延長して男性と関係を持ったのであった。
夜の11時頃に帰宅したのであったが、夫はまだ帰宅していない、そのまま入浴をしてベッドに転がり込むと直ぐに眠ってしまい、夫が帰宅したのも分らない程の熟睡していた万理だった。

その翌日の朝、夫は何時もよりも早くダイニングルームで煎れ立てのコーヒーを飲んでいたので、万理は、
「おはようございます。今朝は早いのですね。」
と言うと、夫は経済新聞を見ながら、
「昨夜は、何処へ行ったんだ。」
と言われたのであった。万理は、
「昨日は大学時代の友達が久し振りに連絡をくれたので、少し外に出掛けていました。」
「それは知っている。だが、問題はその時の男だ。」
「やだ、私が浮気をしたものかと思っているの。」
「本当に浮気が無かったと言い切れるのかね。」
「そんな証拠も無いのに、私を疑うわけ、」
と言うと、夫が、スーツの胸ポケットから写真を取り出し、万理に見せた。その写真は、昨夜の男性とラブホテルに入る所の写真であった。それを見せられて、思わず愕然としている万理に野口は、
「それでも、嘘を突き通すのかね、万理は私が嫉妬深い事を知っているだろう。」
と言われても返す言葉が無かったのであった。だが、夫は続け、
「昨日、外出すると時子に言われたので探偵に頼んで尾行をして貰ったんだよ。そうしたらこうだ、」
「でも、それはアナタの帰りが遅いものでつい、」
「そんな事が理由になると思っているのかね。私は、仕事でも家庭でも裏切りは許さない。だが、まだ一回目だから、許してあげよう。だが、ただでは駄目だ。」
「何をしろと言うの。」
と言うと、夫が、
「時子。」
と住み込みのお手伝いを呼んだのであった。時子は家庭の事情で、夫が住み込みのお手伝いとして雇っている。年齢は40を過ぎている女性で、家事には手際が良い、その時子が来て、
「言われた事は済ませて貰えたかな。」
と言うと、時子は、
「はい、旦那様が言うとおりに、奥様のショーツは全て箪笥から取り出しました。後は奥様が履いている物だけです。」
と言って時子が紙袋に入れてあったのであった。すると、野口が、
「お前には2度と浮気が出来ない様に成って貰う。」
「な、何をするの。」
と万理は言葉を返したのであったが、野口の目が少し異様な光が見える。それは、万理が見たことがない目付きである。思わず怖いと思ったが、何をしようと言うのであろうかと思った。すると、時子が、リビングにあるソファに裏地がビニールの物を広げ、その上に木綿の布をT字型にセットしていく。それを見て万理が、
「そ、それは何、」
「オムツさ、」
「オムツ、」
「23の万理が、オムツを当てていれば簡単には外出出来ないし、男と何処かへ行く事も出来まい。だから、お前はたった今からオムツを当てるんだよ。」
と言うと野口が万理の所に来ると、
「や、やだ、アナタ止めて、もう浮気はしないから許して。お願い、」
「駄目だ、さあ、たった今からオムツ妻になるんだよ。」
と言うと身長が173もある万理を横向きに抱っこすると万理をソファの上に仰向けにされた。仰向けにされた所には、先程時子が広げたオムツがあり、丁度、万理のお尻の位置にオムツがあった。夫は万理の両足を上げると、時子が万理のスカートを捲り上げ、万理のショーツを剥ぎ取る。
「やだ、お願い、オムツなんて嫌、昨夜の過ちは謝ります。今後はふしだらな行為はしませんから、お願い、オムツ、オムツだけは許して、お願い、アナタ。」
と万理が言うが、野口が万理の股間に布オムツの前当てを当てる。万理は必至に、
「アア、やだ、オムツなんて嫌、止めて、止めてえ。」
と最後は悲鳴に成っていたが、野口は万理の股間を布オムツで包み込んだ。すると、今度はオムツカバーの横羽根をしっかりと止めて、オムツカバーの前当てを股間に通して来た。万理はもう、もう駄目と思って体から力を抜くのだが、すると、オムツカバーのホックを止める音がすると、野口は、
「やっぱり、この音を聞くとオムツを当ててやっている気分になるな。」
と言うと妙に納得した顔になっていた。そして、オムツカバーのホックをしっかりと止めると、食み出ているオムツをしっかりとギャザーの中に入れるとオムツが当て終わった。野口はオムツを当てた万理をじっくりと見ると、
「万理、お前はオムツが似合う、私が見込んだ通りだ。」
と言うと、夫は立ち上がった。そして、満足したような顔をして、ジャケットを羽織ると、
「時子、」
「はい、旦那様、」
「今日からは、万理にしっかりとオムツを当てて上げなさい。それに、万理はトイレの使用を禁止する。絶対に使わせるな。」
「はい、わかりました。」
「絶対にトイレは使わせるんじゃない。」
と2度も念を押すと、時子が
「大丈夫で御座います。既にお屋敷のトイレは全て鍵を掛けて御座います。ですから、奥様が勝手にトイレを使う事が出来ない状態になって御座います。」
「よし、」
と呟くと、先程剥ぎ取ったショーツを持ち、時子が箪笥から取り出したショーツを入れた紙袋の中に入れると、仕事に向かう為に自宅を後にした。万理はオムツを当てられたショックでソファの上に横に成っていたのであった。

  1. 2007/06/13(水) 09:15:07|
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第一回 セレブ妻はオムツ妻


結婚してまだ1ヶ月の野口万理が現在の夫との付き合いは大学時代に始まった。その男性とは恋愛結婚だが、その男性は既に50を超えている。元々、資産家の家に生まれた夫は30代にそれまでの家業とは別に事業を起こし、成功している。その為、普通のエリートサラリーマン以上の収入を得ている。元々、資産家の息子の為、強面のイメージもなく、容姿も良いので言い寄ってくる女性が多かったのであろう、万理と結婚をする前に3回もの離婚暦がある。
当時吉田万理がその男性と知り合ったのはあるパーティに参加したのが始まりだった。初対面の時、万理が感じたのは、もう50代を超えているというのに、バイタリティがあり、パワフルな男性であると思った。この男性なら本当の恋愛が出来ると直感した万理であったが、その男性も万理をそのパーティで見初めていた。だから、2人が次第に引き合うのにはそれ程の時間を要しなかった。付き合いを始めた男性の名前は野口と言った。
大学を卒業する時には既に男女の関係に成っていたが、万理が通っていた大学は三流でもランクが低い大学の為、就職には苦労した。その時に野口は、
「君がよければ私の会社に来ると良い。」
と言われたが、万理は野口が経営する会社ではなく、縁故もコネも使わずに別の会社に就職を果たした。とは言っても中堅の企業であった。その会社に勤めるのだが、万理は入社して半年経つと、その会社の上司からセクハラを受けていた。当時伸び盛りのIT企業の為、嫌ならば辞めて貰って結構という態度が出ていて、万理はよくセクハラの被害にあっていた。その事を野口に相談して慰めて貰った。その野口からプロポーズを受けると今すぐにでも辞めたかった万理はそのプロポーズを承諾、結局、社会人として働いたのは1年で退職し、結婚を果たす事になった。
丸1年、自分が選んだ会社に勤めたが、4月1日を持って、退職し、その翌週には野口との結婚式を挙げた。結婚式の後に、新婚旅行で、新婚旅行は万理の希望もありスイスからイタリアを回る旅行にしてくれた。野口が経済的に恵まれているので、移動に使う飛行機は全てファーストクラスにしてくれる等、正しく結婚直後からセレブな生活が始まったと言っても過言では無かった。
その新婚旅行は万理にとっては、幸せの絶頂であった。当然、まだ23歳の万理が正確には51の男性、野口との結婚である。当然だが、遺産目当てであると野口の親族には言われたが、野口が積極的に身内の説得に回ってくれたので、無事、一流のホテルでの結婚式、披露宴を行う事が出来たのだ。その後の新婚旅行だから、余計に万理は幸せの絶頂を味わっていた。
新婚旅行から帰ってくると、直ぐに新婚生活が始まった。野口は既に、高級住宅街に屋敷を構えているのでその屋敷が万理と野口の生活の場である。新婚生活を始めるという事は万理からするとセレブとしての生活が始まった事でもあった。学生時代から家事の全てに対して万理は苦手であるが、野口の家には、住み込みのお手伝い、白川時子がいるので、家事の殆どは時子がしてくれるから別に問題は無かった。食事等も時子が腕によりを掛けて支度してくれるので、万理が思い悩む事もなかった。これが憧れていたセレブの生活なのねと万理は自分に言い聞かせると幸せが込み上げてくるのであった。
野口の年収は5億円。新婚旅行から帰って来た翌日から直ぐに仕事に出た。高収入を得ている事に比例して、野口が仕事を終えて帰宅するのは深夜に成るのが殆どだ。家事は全て時子がしてくれるし、夫、野口の帰りは遅いので、万理は時間を持て余し始めた。その時間を利用して在宅の仕事を探したのだが、思う様に万理が気に入った仕事が見付からなかったが、それでも何とか仕事を見つけ、その仕事をして夫の帰りを待っていても、帰宅が遅い夫は帰宅すると食事も採らずに直ぐにベッドの直交してしまう。だから夫婦としての営みが少なかった。進行旅行ではあれほど可愛がってくれたのにと思っても夫は直ぐにベッドに入ってしまう。翌朝、夫に聞いてみると仕事で遅くなるから会社で夕食を済ませてしまうといわれてしまうと何もいい様が無かった。結局万理は、新妻なのだが、毎晩の夕食は1人に成ってしまう。1人で生活をしていると在宅の仕事も手につかず、そのままベッドに入ると、手が股間に伸びてしまう。新婚なのに、自分の指で慰めているのが何となく寂しく思うのだが、それも新妻の務めと思うのだが、やり切れない思いは募る一方であった。
結婚して、2週間が経った時、万理に大学時代の友達の鮎川日出子から連絡を貰った。
「もしもし、万理、元気してる。」
と久し振りの日出子の声を聞いて、万理は、
「元気だけど、夫の帰りが遅くてね。」
「旦那様のお帰りが遅いの。」
「うん、何時も午前様に成る位に遅いの。」
「それは仕方が無いわよ。だって、年商1000億とも言われている会社の社長さんですもの、それ位は我慢しないと、」
「でも、暇でしょうがないのよ。」
「分っているって、だから、たまには外で遊ぶのも悪くないでしょう。だから、そのお誘い、」
「何時なの、」
「明日なんだけど、用事はどうかなって思って。」
「時間は、」
「夕方の6時から、六本木の何時ものレストランなのよ。」
「大丈夫よ。何とかするから、じゃあ、明日の6時ね。」
「その時に、旦那様ののろけ話を聞かせてね。」
「いいわよ。」
と返事をして電話を切った。明日の6時と思うと何となくワクワクしてきて、気分が落ち着いて来たのであった。その瞬間に万理は明日の6時が待ち遠しいのであった。
翌日、昼食の時に万理は、お手伝いの時子に、
「今日の夕方は出掛けるから、夕食の支度は主人の分で十分だわ。」
と言うと、時子は、
「お出掛けですか。」
「ええ、大学時代の友達とね、少しリフレッシュしてこようと思っているの。」
「そうですか、分りました。では楽しんできて下さい。」
と素っ気無く時子は返事をしたが、万理が自分の部屋に消えた時、時子は携帯電話を取り出して何処かに連絡を入れると、ニッコリと笑う時子であった。これからは忙しくなりそうだわと呟く時子であった。

  1. 2007/06/12(火) 10:12:06|
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最終回 女子大生友香のオムツ恋人



様々な辱めを受けて、またデパートを出た。今度は何処に連れて行かされるのかと思っていると、次に連れて行かされた所は、その街にあるマンションに向かっていた。マンションの建物自体は大きくないマンションであるが、場所的に高額と思われるマンションであった。友香はそのマンションに連れて行かされた。
そのマンションの、5階で降りると、ある部屋に通された。その部屋の表札には浜田弘子と書かれていた。ここが弘子のマンションであるかと気が着いた。友香は3人の高校生によって、マンションの中に通された。中に入ると、中からは悶える声が響いていた。全ての戸が開けられているのでその声が何処から聞こえているのか分った。それは洋間から聞こえていた。しかもその声の1人は弘子の声で、もう1人は明らかに美登里の声であった。何が、何が起きているのか分らない。友香はそのまま洋間に入った瞬間に友香はその場で立ち尽くし固まった。洋間では弘子が美登里の足の間に自分の股間を入れて、美登里の股間を腰を使って美登里を追い立てている。美登里は顎を上げて必至に快楽を傍受している。
「アッ、アッ、アッ、」
と美登里が喘ぐ声を出していると同時に弘子も同じ様に、
「アッ、アッ、アッ」
と声を出しながら腰を必至に振っているのであった。美登里は腰を振りながら、
「アッ、も、もう許して下さい。」
と言うと弘子は、
「アッ、アッ、駄目よ。私の元を離れて可愛い娘と一緒に生活するなんて許さない。アッ、アッ、絶対に、」
と言いながら腰を動かす。そして、
「ほら、もっと腰を使いなさいよ。昔は必至に腰を使ったでしょう。」
と言われて美登里も必死に腰を動かす。すると、美登里が、
「アア、もう、アッ、駄目、イッ、イク。」
と言うと、弘子が、
「またイクの。何回目。」
「わ、分らない。」
「今日でね、5回目よ。」
と言いながら必死に腰を振っているのであった。そして、
「アッ、イッ、イクゥ。」
「イッ、一緒にね。」
と言った時美登里がアクメを向えて仰け反ると、直ぐに弘子もアクメを迎えて仰け反ったのであった。アクメを迎えてそのままベッドに横になってアクメの余韻を楽しんでいたが、それが収まって来ると、目の前に友香が立ち尽くしているのが見えると美登里が、
「と、友香。」
と言うと思わず美登里も固まった。だが、弘子は固まっている美登里の脇から乳房に手を回して優しく揉み解し始めると美登里の顔が次第に曇ってきた。感じているのだ。そんな美登里のウナジを弘子は舌でゆっくりと舐め回していく、最初は美登里の乳房を丹念に揉み解していた弘子であったが、その手がゆっくりと、美登里の股間に伸びていくのであった。苦悶の表情を浮かべていた美登里であったが、やがて、
「アッ、アア―ン。」
と甘えた声を出し始めていた。弘子の指は最初は美登里の股間をナゾリ、擦っていた。次第に美登里の感じるクレバスの中に伸びていき、そして、指を出し入れを始めていたのであった。美登里の股間はオモラシした時の様にグッショリと濡れていた。
「アア、ダッ、ダメエ、」
「何が駄目なの。」
「ま、またイッチャウ。」
「いいのよ。私の前では何度イッても。」
と言われて美登里は弘子に体を預けるようにして、アクメを迎えていたのであった。アクメを迎えても弘子の責めは終らない。弘子はまだ美登里の股間に指を這わせながら友香を見て、
「分った。美登里は私の恋人なの。絶対に渡さない。絶対に。」
と言うと、弘子は美登里を仰向けに倒して乳房を口に含み、舌で転がしていた。そんな痴態を友香に見せ付けているので美登里は、
「ひ、弘子お願い、もう許して。」
「駄目、許さない。これはお仕置きなの。今日も1日中、快楽に狂うの。」
と言った時であった。高校生の麻子が、弘子と美登里のベッドに入ったのであった。そして、美登里に口付けの嵐を加えていたのであった。友香は、
「少し、少し話させて。」
と言うのであった。すると、美登里を責めていた手を止めて弘子が、
「いいわよ。でも美登里は渡さない。」
と弘子が釘を刺さされたのだが、友香は、
「美登里、」
と声を掛けて友香は美登里の近寄ったのであった。美登里はしっかりと弘子が抱き締めていて動けない。だが友香は美登里の前に立ち、
「どうして、どうしてこうなったの。」
と言うと美登里が、
「ひ、弘子はね、高校の時同窓生なの、高校の時に私がクラスメイトに知られないようにオムツを当てていたんだけど、それを弘子が知ってね、それ以来弘子の玩具に成り下がったの。私は弘子の性欲の捌け口としての玩具にされ続けていたの。だから、だから、逃げたの。でも大学で見付かり、その後にアパートに来るように成ったの。だから、私、友香の所に逃げ込んだの。ドライブもそう。連れ戻されそうになったんで逃げたの。でも、それも、全部無駄になってしまった。」
「そ、そうね、無駄になったのね。そして、これで終わりなのね。」
「と、友ちゃん、」
と言うと美登里の頬に大粒の涙が流れていた。友香も泣いていた。そして、友香は夢遊病に掛かったように立ち上り、弘子の部屋から出て行った。その後を追いかけてくる人はいなかった。友香と美登里は浜田弘子の手に寄って完全に引き裂かれた。友香のオムツ恋人はいなくなってしまった。絶望の中にいる友香の後ろ姿は夢遊病に掛かってしまったようであった。

<< 完 >>

  1. 2007/06/11(月) 15:10:18|
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第三十四回 女子大生友香のオムツ恋人


そのデパートの最上階のフロアのトイレはレストラン街に成っている。色々なお店があるのだが、無理して多目にレストランを入れてあるのでトイレの場所が分りづらく成っている。その上、女子トイレと男子トイレが離れていた。女子トイレは薄暗い所にあるので色々な諸問題が発生し難いようにと、業と離されているのである。男性が女性トイレの付近をうろつけば店員が見回りに来るように成っている。だが、女性なら問題はない。
3人の高校生と真美子はそこへ来た。友香は何でこんな所にきたのか分からず、怖くなり、
「ここで、な、何をするの。」
と言うと、麻子が、
「今からオムツを取替えてあげるの。」
と言われて、
「もう、止めてこれ以上辱めるのは。」
と言っても麻子が、
「でも、オムツがビショビショで気持ち悪いでしょう。」
と言うと友香をトイレの前にある長椅子に座らせると、そのまま仰向けに押し倒した。
「や、止めて、お願い、もう本当にやめて。」
というのであったが、友香の履物を脱がされ、そして、ジャンスカを捲り上げられた。すると、
「さあ、オムツを取替えましょうね。真美子ちゃん。」
と真美子を呼びつけると、
「真美子ちゃんが友香お姉ちゃんのオムツを取替えてね。」
と言われて、真美子が、
「はい、分りました。その代わりにしっかりと教えて下さいね。」
というと、華子が、
「それは当然よ。」
と言って、オムツカバーの腰紐に手を掛けた。
「イッ、嫌ッ、こんな所でオムツを取り替えるなんて。」
と言うのであったが、真美子は華子の指示通りにオムツカバーを広げ、そして、グッショリと濡れているオムツを広げた。そして、足首を持たれると、高く上げられ、濡れたオムツはお尻のしたから取り除かれたのであった。すると麻子が、
「これで、友香お姉さんの汚れている所を綺麗にしてあげて。」
と言われて真美子が友香の股間を綺麗に拭き始めた。友香は何て事だろうと思った。小学生にオムツを取り替えられるなんてと思うと惨めで更に悔しくて、思わず目頭が熱くなり、目に涙が浮かんだのであった。だが、泣いたら負けと思ったので必至に堪えたが、大粒の涙が頬を伝っていた。だが、真美子は公園でのことを思い出し、友香の股間をタオルで刺激したのであった。友香は思わず、
「ウッ、」
と声を上げると喉を突き出したのであったが、真美子は続ける。友香のお尻の下に新しいオムツがひかれた時、話し声が聞こえてきた。誰かが来たんだと思うと、気が気ではない友香は起き上がろうとしたが、
「駄目よ。オムツを取替えているところでしょう。」
と美子が制止されたのであった。友香は、
「でも、人が、人がくるわ。」
「あら、構わないわよ。女性だから。」
と言ってそのまま続けられた。友香はまた他人に痴態を晒す事になるので必至に動こうとした、3人がしっかりと押えられて動けない。その間も話し声は大きくなってきているのであった。アア、見られてしまうと思った時、その話し声をしていた人が友香たちの所に来て、その状態を見て、
「貴方達何をしているの。」
と言われたのだが、そう言って声を掛けてきたのは、デパートの店員であった。だが、すかさず麻子が、
「だって、お姉ちゃん、オムツを当てていてオモラシしたんです。でも、取り替える場所がないので、我慢できずに何度もオモラシをしてしまって、見てください。お洋服まで濡らしてしまったんです。だからここでオムツを取替えてあげているのです。」
と言われて、店員が、
「でも、男性がきたら問題になるわよ。」
「それは分っています。でも、」
「わかった。この事は黙っていてあげるから。」
「有難う御座います。」
と言って店員はトイレに消えたのであった。その隙に友香には新しいオムツが当てられたのであった。友香はその時に恥かしくて恥かしくて堪らなかったが、タドタドしい手付きで真美子がオムツを当てられていく。友香は小学生にオムツを当てられると思わなかったが、小学生にオムツを当てられる事がこんなに惨めだわと思うと涙が溢れてきてと止まらなかった。だが、女子高生3人と真美子は友香が惨めな気持ちになって泣いている事など気にしてはいなかったのであった。
店員がトイレを済ませ、出て来たが黙って通り過ぎて行った。それだけでは無かった。更に婦人等が通り過ぎる。だが、その婦人達は友香のオムツが当てられるのを見て、皆黙って通り過ぎるのだが、友香を蔑んだ目付きで通り過ぎるのが友香には辛く、そのために友香の涙は止まらなかった。

  1. 2007/06/08(金) 09:27:53|
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第三十三回 女子大生友香のオムツ恋人



ピクニックシートの上に座らされた友香であったが、木を背中にして座ったのであった。だが、足はM字に開いていた。すると、華子が、
「お姉さんね、名前は友香っていうんだけど、友香お姉さんねえ、まだ満足していないの。だからまた、お姉さんを喜ばせて。」
と言われて小学生は、
「いいんですか。」
「いいのよ。だって見てご覧、抵抗していないでしょう。」
と言われて見たのであった。友香は美子と麻子2人に胸を揉まれながら股間を弄られていたのであった。それを見て、
「でも嫌がっていますよ。」
「いいのよ。本当は喜んでいるんだから。」
と言うと、友香の痴態を見られながら、美子と麻子に弄られていた。股間が指が這い、そしてバストまで刺激される。声を上げては駄目なのに、思わず、
「アッ、アア―ン。」
と声が出てしまっていたのであった。それを見て、華子が、
「ね。友香お姉さん、喜んでいるでしょう。」
「そうなんですか。それに見て、喜びのお汁を沢山、沢山出しているでしょう。」
「そうですね。もうビショビショ、」
「だから、喜んでいるのよ。所でお嬢ちゃんお名前は、」
「井上真美子といいます。」
「じゃあ、真美子ちゃん友香お姉さんを喜ばせて上げて、」
と言うとピクニックシートの所に来たのであった。そして、真美子は、
「友香お姉さん、また気持ち良くさせて上げるね。」
「嫌、もう止めて。こんな小学生にやらせないで。」
と思わず目に涙を浮かべて言うが、真美子は友香の股間に指を這わせた。今度は友香の股間に指を這わせている麻子が真美子の手を持って一緒に友香を刺激したのであった。すると次第に友香は腰をくねらせ始めた。
「アッ、ウッ、ウッ。」
と悶え声を上げていた。すると次第にまた指が速く成って来た。
「アッ、アッ、アッ」
と悶えていたのであった。その間にも友香は乳房を揉まれているのであった。そして、
「イッ、イクゥ。」
と声を上げてまた絶頂を迎えそのままグッタリとしたのであった。

どの位、公園で弄ばれたのか分らなかったが、小学生の真美子も加えて4人に責められた。責められた後にグッタリとしていると、オムツを当てられたのであった。だが、それはオモラシで濡らしたオムツである。取替えて貰えなかった。オムツは完全に冷えていて気持ち悪い。どの位の時間弄ばれたのか分らないが友香は尿意を感じていた。高校生3人と真美子は、友香を連れてまた繁華街に向かった。その間も次第に尿意が増して来ていた。またトイレに行きたく成っていたのだが、途中、ファーストフード店に入った。座る事が出来ないので立って飲むのだが、3人の高校生は友香に対して大量に飲ました。その間も友香は尿意がジワジワと増していた。飲み終わる頃にはトイレに行きたくて堪らない状態に成っていた。そんな友香を連れ、3人は真美子を連れてまたデパートに入っていく、ゆっくりと、歩きながらエスカレーターで上がって行く。友香は次第に我慢出来なくなるくらいに苦しく成って来た。トイレに行きたいと思ったが、屋上に連れて行かされた。、ベンチの所に来ると、
「ここへ座りなさいよ。」
と言われたので友香は華子に言われた所に座った。華子は、
「真美子ちゃん。ここへ座って。」
と言って真美子を友香の隣に座らせると、その隣に身長が1番低い麻子が座った。すると華子が、
「友香お姉さんねえ、オシッコがしたいの。でもね、中々オシッコが出てくれないので今度は真美子ちゃんがお姉さんのオシッコをさせてあげて。」
と言われて、真美子が、
「どうすればいいんですか。」
と言うと、麻子が、
「私と同じ事をすればいいのよ。」
と言うと麻子が友香のジャンスカの中に手を入れたのであった。それを真似して真美子も手を入れたのであった。
「アッ、止めて、本当に止めて。」
と言うのだが、その時に麻子が、
「だって、友香さん奴隷でしょう。だから拒否する事は出来ないのよ。」
と言うと更に激しく股間に手を当てて友香の尿意を刺激する。
「だ、ダメエ、で、出ちゃうわ。」
と言う友香に対して麻子が、
「そう、出していいのよ。だってオムツを当てているんですから。」
と言われて友香は、
「ち、違う。オムツはもう、」
と言ったのであったが、もう限界であった。オシッコが我慢出来ないと友香は思ったのであった。
「で、出ちゃう。」
と言って思わず固まったのであった。その時にオシッコが勢い良く出始めてしまったのであった。ジャアーと勢い良く出始めたときに、
「本当だ、本当にオモラシしている。」
と真美子が喜んでいると、美子が、
「だって、友香お姉さん、オモラシが好きでオムツを当てているのよ。」
と言われて友香は違う、オムツを当てているのは美登里との愛を確かめ合う為の道具なのだ。だからオムツを当てているし、美登里もオムツを当てているのに、と言い返したいところをグッと堪えた。だが、友香はオモラシを続けていた。オシッコはオムツから溢れて始めた。それを見て、
「アッ、オシッコが、」
と真美子が言うと麻子が、
「だって、オムツがあんなにビショビショでしょう。だから、オモラシしたらこうなるのよ。」
といわれると真美子は納得していた。友香は動かずに呆然としていた。オモラシが終ると、直ぐにその場を離れた。

  1. 2007/06/07(木) 10:16:21|
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第三十二回 女子大生友香のオムツ恋人


林の中に入れられ、人目の着かない所に来ると、華子が友香のお尻の方から、ジャンスカの中に手を入れ、友香の股間をオムツの上から擦ると友香が
「アッ、や、止めて。」
と嫌そうな事を言うのだが、その瞬間に友香は、お尻を突き出していた。それを見て、麻子が、
「あら、言葉とは裏腹に体は素直よ。」
と言われてしまった。友香は思わず顔を赤らめた。否定したいのだが、麻子の言う通りだからだ。そして、美子が友香の両手を前の前の木に着けさせられると友香はお尻を華子に突き出している格好に成っていた。すると華子は、オムツの上から友香の股間を擦って感じていた。もはや、抵抗すら出来ないと麻子が判断すると、麻子は、ジャンスカの背中のジッパーをゆっくりと下ろし、ブラをずらすと、友香の左乳房を鷲掴みにすると、友香の乳房を揉み始めた。すると、美子も友香の乳房を鷲掴みにすると、揉み始めた。揉み始めると麻子が、
「すっごい、お姉さん、乳首がビンビンに立っている。」
と言えば美子も、
「本当に。」
と言いながらも麻子と美子の2人は友香の乳房を揉み解し、時には指で友香の乳首を指で転がしていた。友香は、
「アッ、アッ、アッ、アッ」
と悶える声を上げていた。だが、麻子と美子は、友香のジャンスカの裾を捲くり、友香が当てているオムツが丸見えになるようにすると、オムツのウエスト部分からオムツの中に手を入れ、そして、友香が1番敏感な所を弄り始めた。友香は、
「アウッ。アッ、アッ、アッ。」
と悶える声を上げ、その上腰はしっかりと振っていた。華子はお尻の方のオムツの裾から手を入れ、友香の股間に手を葉輪アッしていた。
3人ともオムツの中に手を入れて直に友香の股間の割れ目を刺激していると、友香は完全に理性を失い、3人にされるがままで、ただ、
「アッ、アッ、アッ、アッ」
と悶えた声を上げるだけであった。友香は抵抗したかったのであった。だが体が3人の女子高生の指に反応してしまって、どうしよう、こんな所でと思い、感じてはダメ、感じたら負け、負けなのよ。と自分自身に言い聞かいたが、それは無駄な事だ。友香は次第に手を着けている木にしがみついて体のバランスを保っていた。その間に、股間を弄っている3人の指の動きが早まってきた。友香は、
「アッ、イッ、イクゥ。イッチャウ。」
と言うと、3人は、
「もうイッちゃうんだ。」
と言われても友香は、
「アッ、イッ、イクゥ。」
と声を上げ、背中を仰け反らした絶頂を迎えた。木にしがみついていたので、倒れる事は無かったが、友香はまだ木にしがみつきながら、
「ハア、ハア、ハア、」
と呼吸が荒く成っていた。その時に麻子が友香の当てているオムツの前当てを外し、更にオムツの前当ても外した。オムツとオムツカバーの前当てをお尻の方に持ってきて、
「やだ、このオムツオシッコだけでは無いもので濡れている。」
と言うと、他の3人もそれを見て友香を笑っていた。その間も華子はゆっくりと友香の股間を弄っていた。もう止めてと思うのだが、体が反応していて、華子が、
「それに、こんなにエッチ汁を出して。」
と言うと、指には糸が引いていて、それを3人が見ていた。
その時に、
「お姉さん達何をしているのですか。」
と声を掛けて来た娘がいた。思わず声がした方向を見るとまだあどけない小学生がいた。友香は思わず、
「やッ。」
と声を上げて動こうとしたが、3人に押えられて動けない。3人も思わず目を合わせたが、華子がその小学生に、
「私達のお姉さんがね、こうして欲しいと言ったの。このお姉さんはこうしてもらう事が大好きだから、私たちはお姉さんを喜ばせて上げているの。」
と言うと友香は、
「ちッ、違う。」
と言うが、その時に華子が、
「あら、嘘言って、言葉とは裏腹にこんなに濡らしてよくいうわ。」
と言って友香のお尻を叩くのであった。すると、麻子も、
「そうよ。涎まで流して、」
と言ってまた友香のお尻を叩く、その小学生は、
「本当ですか、苛めているんじゃないんですか。」
と言うと華子が、
「違うわよ。喜ばしてあげているの。だから、手伝って。」
と言われて小学生が寄ってきたのであった。友香は、
「アア、止めて、小学生にやらせるなんて。止めて。お願いだから。」
と友香が言うが、それは無視された。そして、華子が、小学生の手を取って、
「お姉さんのここをね、こうやって擦って上げるの。そうするとお姉さん喜ぶから。」
「ち、違う、だから止めて。」
と友香は必至に言うのであったが、その小学生は友香のお尻から股間に手を這わせて友香の股間を触った。すると小学生の手を持つと、
「こうやって、指で擦るの。」
と言って友かの股間を擦る。友香は、
「アッ、ヤメテ。」
と言うが、股間を触られた瞬間に仰け反って喉を突き出していた。すると華子が、
「やり方はわかった。」
「うん、でもお姉さん、ヤメテと言っているよ。」
「ううん、大丈夫、そういわないとお姉さんが望んでいる事をしてくれないから。そう言うのよ。」
「そうなんだ、分かった。」
と言うと、つたない指で友香の股間を擦り始めた。友香は歯を食いしばって必死に耐えていたが、耐え切れずに、
「アッ、アアーン」
と悶え声を発した。それに友香は腰をくねらせているのであった。すると、小学生が、
「お姉さんのここ、さっきヌルヌルしてきた。お姉さんオモラシしているの。」
と言うと華子が、
「それはね、オシッコじゃあないの。それはね大人になると分るけど、エッチな、エッチなお汁なの。」
「へえ、そうなんだ。」
と言いながらも友香の股間を刺激するのであった。小学生は次第に面白くなり、最初は2本の指で友香の股間を刺激していたが次第に掌で友香の股間を刺激すると友香は耐え切れずに
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、」
と悶え声を上げ、腰を振っていた。華子がその小学生に、
「ほら、お姉さん喜んでいるの。お姉さんの腰の動きに合わせて頑張って擦ってあげて。」
「うん、そうする。」
と言うと、今度は両手で友香の股間を擦る。友香は次第に耐えられなくなって、
「アア、また、また、イッチャウ。」
と声を上げると、麻子が、
「またイッチャウの。」
と声を上げているときに華子は小学生の手を更に速めた。それにあわせて友香の腰も動くのであった。すると小学生は、
「オッ、面白いですね。」
「面白いの。それに、お姉さんを喜ばせているからね。」
「アッ、駄目、イッ、イクゥ。」
と声を上げ、体が仰け反った時であった。友香はもはや足に力が入らなかったのであった。その為に友香はその場に膝を着いた。だが、高校生は用意周到であった。友香がへたり込むとすかさずピクニックシートを取り出し、その場に引いたのであった。

  1. 2007/06/06(水) 10:02:36|
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第三十一回 女子大生友香のオムツ恋人



友香はこんな所でオモラシなんて嫌、せめて、せめてもっと人が居ない所でと思ったが、美子が、友香の手をしっかりと握っていうるので、他に行く事が出来ない。友香は必死に尿意との戦いであったが、その時にオシッコが洩れそうになった。必死に股間に力を入れてオシッコを我慢したが、中々尿意が収まってくれない。それでも何とか我慢出来ると友香は思わず股間に手を当てて擦っていた。もう、何時オモラシしても可笑しくない。はやくここから離れて、人が居ない所に行かないと、と考えるのだが、3人はそんな友香に構っていない。友香の尿意は更に増して来て、洩れそうになったので、友香は思わず股間を押えてオシッコを我慢していた。それを見た店員や通りすがりの人が変な目付きで見ていた。友香は、
「お願い他に行かない。」
と言ってみた。すると麻子が、
「相当苦しそうね。でももう少し見ますからね。」
と言うと、まだ見ていた。だが、友香はまたオシッコが洩れそうになり、もう恥じも外聞もなく股間を押えてオシッコを我慢していた。そんな友香を3人は面白そうにただ見ているだけであった。その時に麻子が、
「余り気に入った物がないわ。そろそろ、他に行きましょう。」
と言うのが3人への合図であった。3人は麻子の顔を見て頷くと、見ている服を元に戻して、婦人服売り場をゆっくりと後にしていく。友香は手を握られているのでそのまま連れていかされた。
婦人服売り場はそのデパートの3階で、そのまま上に行くものかと友香は思ったのだが、違っていた。友香の手は美子に握れていたが、それは左手で、右手は自由であった。その右手を華子が握った。2人に手を握られて友香は背筋に寒い物を感じた。そして、階段にきたのだが、3人は上りではなく、下り側に向かっていた。ヤダなんで下りなのと思うのだが、下りの階段に来ると、3人はいきなり、走って下ったのだった。
「アッ、止めて、そんな事したら、出ちゃう。」
と言うのだが、美子と華子は手を離してはくれない。だから、踊り場まで降りると腰をくねらせるように内股を擦り合わせて洩れそうなオシッコを我慢していた。すると、麻子が友香のお尻の方から手を回してきた。
「ヤッ、ヤメテッ、」
と悲鳴を上げかけたのだがその瞬間美子が友香の口を塞いだのであった。麻子は友香の股間をお尻の方からに3回擦った。その時、美子が手を離すと友香は必死になって股間を子供のように両手で押えている。だが、その手を美子と華子が振り解こうとすると、友香は、
「ヤッ、ヤメテ、出ちゃうの。出ちゃうからヤメテ。」
と言うのだが、友香の手を退けると、美子と華子は友香の股間を前から手を伸ばしてきた。その上、華子は友香の口を手で塞いだ。だから、友香は悲鳴を上げる事が出来なくなってしまった。
「ウッ、ウウ、ウッ、ウッ、」
としか友香は声が出ない。お尻から麻子が、前からは美子と華子が友香の股間を擦り始めた。友香は出来るだけオシッコを我慢する為に股間を擦っているスピードと合わせて腰を振ってオシッコを我慢するしかないのだが、股間に力が入らないし、尿意は限界に来ていたので無駄な抵抗になった。
「ウウ、ウー。」
と長くウーを続けた時友香の腰の動きが止まった。友香はオシッコがシュッと出てしまうと股間が急に楽になった。途端にオシッコが堰を切った様に勢い良くオムツの中にジャアーとオモラシを始めた。濡れたオムツの中にオシッコが溜まる。オシッコの生暖かい感触がウエストの方に上がってくる感触であったが、その時に友香は内股にオシッコの生暖かい感触を感じていた。オシッコはオムツでは受け止めることが出来ず、オムツから溢れ始めていたのだ。友香は思わず内股を擦り合わせていたが、オシッコは勢い良くオムツから溢れていた。オムツからオシッコを溢れさせると麻子が、
「あら、お姉ちゃん、こんな所でオモラシをして。」
と言われたが、友香はオモラシを止めたいのだが、1度出始めたオシッコを止める事が出来なかった。何とかオモラシを終えると、3人に連れられてその場を離れた。その場所には友香がオモラシで作った池が残されていた。
オモラシをしたオムツ股間に張り付き、歩く度に股間が擦歩く度に股間が擦れて変な気持ちになる。その上、友香は現在着ているジャンスカの前も後ろもオモラシの後がクッキリと残っていた。だから、友香はオモラシをしましたと見せつけながら歩いているのと変わりは無かった。
着ているジャンスカがビショビショに濡れているので友香の気分としては、下半身がオモラシでビショビショになっていて着替えもしたかった。だが、3人は友香がオモラシをし、着ている服を汚したので、デパートを徘徊するのを止め、またデパートの外に出ることにした。

本当なら表を歩くのも躊躇する状態に成っていたが、そんな友香を平気で3人は街中に晒した。3人は出来るだけ早歩きであるいた。それは友香の股間を寄り刺激する為に歩いた。友香は早歩きであるかされているので、股間が次第に熱くなり、まともに足に力が入らなくなってきた。そんな友香を見て美子が、
「そろそろね。」
と言うと、麻子が、
「ええ、またメチャクチャにしちゃおう。」
と言うと、今度は友香を連れて近くの公園に向かった。その間、友香は体が火照って仕方が無かった。何となく、理性も吹き飛びそうな状態にされていた。友香はもう、もう何も考えられないと思っていた。ともすれば手が股間に伸びそうな状態に成っていたのであった。何とか、3人に着いて行き、そして、公園に来れた。公園に到着すると、3人は一端ベンチに座った。だが友香は座らせて貰えないで立っていた。その時に美子立ち上がり友香の背後に来ると、後ろから友かのお尻から股間をオムツの上から指でなぞると友香は、
「アッ、アア―ン。」
と声を出でてしまった。友香は必至に堪えようとしても声が出てしまった。そんな友香の状態を確認して麻子麻子が、
「だいぶ、気持ちが昂ぶっているようね。」
と言って麻子が3人の顔を見ると、3人はニッコリと笑い、そして立ち上がった。立ち上がると友香の両手を持ち、麻子は友香のお尻を押して、公園の中にある林の中に入って行った。

  1. 2007/06/05(火) 09:09:17|
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第三十回 女子大生友香のオムツ恋人




スタンドコーヒー店を出たが、友香のオムツはビショビショに濡れているだけでなく、股間の所に大量のオシッコが堪っていて歩く度にオシッコが一滴、また一滴とオムツの裾から友香の内股を零れ落ちていた。それだけではなく、友香のグリーンのジャンスカはお尻あたりの所からクッキリとオモラシの後があり、友香は外を出歩きたくなかった。だが、麻子達に抱えられる様にして、店を出されたが、オムツにオシッコが堪っていて歩き難くかった。その為に友香の歩き方はどうしても蟹股に成っていた。それを見て麻子が
「歩き難そうね。」
と言うと華子が、
「だって、オモラシしてオムツの中がオシッコで一杯だから。」
と言うと、美子も、
「そうよねえ、」
というと麻子と華子が友香の両腕を持ったのであった。友香は思わず、
「なッ、や、やめて。」
と言うが、3人とも笑っていた。すると美子が、
「だって、オムツの中にオシッコがたまって歩き難いのでしょう。だから零してあげる。」
と言われて友香は焦った。その場所は人通りが多く、友香が両腕を持たれている姿は通りすがりの人が立ち止まってみているからだ。やだ、こんな所でと思った時に、麻子と華子が友香のジャンスカの裾を持って捲り上げた。その時に友香の悪い予感が的中した。友香はこのままでは、このままではオムツを見せるだけはなくなると思った時、必至に逃げようと思ったが、しっかりと友香は体を押えられ身動きが出来ない。友香が身動きが出来ない事をいい事に美子が友香の前に立つと、オムツカバーの前当てに手を掛けられた。友香は、
「イッ、嫌ッ、や、止めて。」
と言うが、麻子が、
「そんなに大きな声を出すと余計に皆様の注目を浴びるわよ。」
と言われ、友香がそれ以上悲鳴等を上げないよう注意を促した。友香は焦っていたのであった。だが、そんな友香の気持ちとは裏腹に美子に友香のオムツカバーの前当てに手を掛けられているので、イッ、嫌ッと思って思わず瞳を閉じた。すると、聞き慣れたオムツカバーのホックを外す音がしていて友香はオムツカバーを広げられていると思った。その通りに美子の手によってオムツカバーが広げられ、オムツカバーの前当てをそのまま下げると、オムツカバーのギャザーの所や、股間の所に溜まっていたオシッコがグシャという音と共に友香の足元に零された。すると美子が、
「ほうら、沢山溜まっていたわね。これで歩き易くなるわよ。」
と言ってオムツカバーの前当てを当てられた。友香はこんな酷い事をされてと思うと、弘子への恨みが募るのでだが、そんな友香に気持ちなど構わず高校生の3人組は友香を辱めを与える事に喜びを覚えているように見えた。そんな惨めな状況に友香は思わず、目頭が熱くなるのであるが、グッと堪えた。泣いたら負けたような気分に成るからで、必至に涙を堪えていた。
その後も3人の女子高生に連れられて繁華街を歩いた。だが、スタンドコーヒー店で大量にウーロン茶を飲まされたので友香は直ぐにトイレに行きたく成っていた。またオモラシをしてしまう。オムツを取替えていないから、今度はオシッコが溢れてしまうと思う徒怖くて堪らない。せめて、恥ずかしい思いをしてもオムツを取替えてくれれば嬉しいのだが、そんな事は許されないし、許されるはずも無いと思った。その上、濡れたオムツが股間に張り付き、歩く度に股間がすれて女の子の1番敏感な場所を刺激される。だから足に力が入らない。その時に、華子が友香の胸をジャンスカの上から揉んできた。
「アッ、止めて。」
と言うと華子が、
「お姉さん、乳首が立ってる。」
と言ってニコニコ笑いわれたが、友香はこれから何をされるのだろうと思うと怖くて怖くて堪らなかった。
3人はウインドウショッピングに夢中で、綺麗な服や、アクセサリのディスプレイがあると立ち止まって見ている。その間にも友香の尿意は増してきていたのだが、最初は、トイレに行きたい素振りを見せないで済んだが、尿意が増して来て、それも出来ない状態になってきた。友香はトイレに行きたいと思ったのだが、当然の事だが、トイレの使用は禁止である。そんな事は分かり切っていたが、それでも人前でのオモラシには抵抗があるので、どうにかしなければと考えていた。そんな時、華子が、
「私、前々からバックが欲しから、今からバックを見に行かない。」
と言うので美子が
「それいい考え、私も前々からどのようなバックがあるか見にに行きたいと思っていたから、いい考えだね。」
と賛同してしまえば、簡単にその次の行動が決まってしまった。高校生3人は友かを伴って鞄を専門に扱っている店を探し始めた。10分程歩くと、一件目の店を見つけ、その店に入った。当然、友かも連れとして一緒に店に入った。色々なバックがあるので、3人であれが良い、これが良いと言いながらバックを見ていた。その間にも友香の尿意はジワジワと増してきていた。友香は尿意が辛いので、時折片足を上げてオシッコを我慢していた。だが、その時に、先程オモラシしたオシッコが内股を伝っていたが、目立たないので回りは気にしていなかった。尿意で苦しんでいる友香を楽しんでいた3人だが、ある程度みてから麻子が、
「ねえ、他の店もあるからそれを見てから決めない。」
と言ったので、美子も華子も、
「うん、そうしよう。」
と言ってその鞄屋を出て次の店を探し始めた。友香は着いていかないといけないので着いていくのだが、尿意が強くて、3人よりも遅れて歩いていた。余りにも辛いので途中立ち止まったのだが、股間を押える事は無かった。それを3人は知らない振りをしてみているのだが、3人とも何処まで我慢できるのか見ていた。そんな友香を見ながら、3人は次にデパートが目に入ったのでそのデパートに入った。
友香はデパートに入って直ぐにバックを見に行くのかと思ったが、違っていて1階にある化粧品を見始めていた。1階の化粧品売り場等には、有名ブランド店が軒を連ねているが、制服姿の高校生は相手にはしない。だが、ブランド品を見ているだけで3人は楽しそうに見て回った。友香は次はバックを見にいくのかと思ったのだが、3人が次に回ったのは婦人服売り場だった。婦人服売り場に連れてこさせられた時の友香の尿意は限界に近い状態で、何時オモラシしてもおかしくない状態であった。

  1. 2007/06/04(月) 17:20:20|
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第二十九回 女子大生友香のオムツ恋人

お詫び


第二十八回と第二十九回が入れ替わり、昨日は二十九回分の更新になっていました。

今朝、気が付いたので、二十八回分には正式な物と差し替え、昨日の分は二十九回として更新してあります。
訪れて頂いた方には大変迷惑をお掛けした事をここにお詫び申し上げます。


今後とも友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願いいたします。

tomoeこと友ちゃん

[第二十九回 女子大生友香のオムツ恋人]の続きを読む
  1. 2007/06/01(金) 12:11:57|
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