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友ちゃんのオムツ小説の館

このサイトはアダルトオムツ・レズ小説のサイトです。興味の無い方は退場して下さい。

第二十八回 女子大生友香のオムツ恋人


お詫び




5月31日に更新した第二十八回の更新内容は、第二十九回の内容でした。
ここにお詫び申し上げます。尚、午前中に内容は、既に正式の第二十八回の内容と
差し替えてありますので、ご了承頂きますよう、お願いいたします。
大変失礼いたしました。


管理人 tomoeこと友ちゃん

[第二十八回 女子大生友香のオムツ恋人]の続きを読む
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  1. 2007/05/31(木) 10:11:24|
  2. 女子大生友香のオムツ恋人
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第二十七回 女子大生友香のオムツ恋人



何処に連れて行かされるのか不安ではあったが、弘子が乗って来た車に乗り込んだのであった。車に乗り込むと、直ぐには発車しなかったのであった。弘子は車を発車させたのであった。だが幹線道路に出るのではなく、駅前に車を止めたのであった。駐車場を出て直ぐの所である。そして、弘子は、
「裾を巻くってオムツを見せて頂けないかしら。」
と言われたのであった。友香の一瞬焦ったのであった。駅前である為に人目に着くからだ。だから一瞬躊躇ったのであったが、弘子が、
「あら、当分は私の奴隷の筈よ。ほら、オムツを見せなさい。」
と言われて友香を見るのであった。その顔を見て弘子が、
「あら、何その反抗的な態度は、そうなのね。じゃあ、車を降りていいわ。ほら降りなさい。」
と言うと、車のドアロックを外したのであった。そして、ドアを開けようとするので友香は恥かしかったのであったが、ジャンスカの裾をを捲り上げたのであった。捲り上げたのであったが、弘子は、
「ほら、車を降りて頂けないかしら、私の言う事が素直に聞けないのでしょう。それは奴隷として致命的な言なのよ。さあ、降りて、」
「許して下さい。」
「私の命令を聞けない奴隷なんていらないわ。ほら降りて。」
「本当に御免なさい。これからは素直に従いますから。今回だけは許して下さい。」
と必至に訴えたのであった。そうなのだ、その時になって弘子の逆鱗に触れればもう美登里とは会えなくなる可能性が高いのである。友香はそれが分ったのであった。だから、スカートを捲り上げたのであった。暫くの沈黙の後、弘子が、
「いい事、私が言った事を素直に従わないのなら、その場で終わりなのよ。分っている。」
と弘子に言われて友香は、
「わ、分っています。」
と言われて弘子は暫く考えてから、
「じゃあ、自分でオムツカバーを広げて、そして、オムツも広げなさい。但し前当てだけね。」
と言われたのであった。友香は直ぐに応じたのであった。もし、人が見ていたら友香はオムツを広げて女の子の大事な所を曝け出しているのである。犯罪かも知れない行為なのである。それに見られているかも知れないという気持ちは友香の気持ちを少しながらも変化が見えたのであった。それを見て弘子が、
「あら、そんなに恥かしい事をしているのに濡れているのね。」
と言うと、友香の股間にそっと指を触れたのであった。そして、指で刺激をしてくるのであった。思わず、
「アッ、こんな所で止めて。」
と言うのであったが、弘子は止めないのであった。友香の股間は次第にねっとりと濡れてきて、腰を使って悶えていたのであった。すると、弘子は、
「気持ちはどう。」
と言われたのであった。友香は、
「イイ、でも恥かしい。」
と素直に答えたのであった。すると弘子は手を友香の股間から離したのであった。友香は、
「アッ、」
と声を出すのであったが、何となく物欲しそうな顔をしていたのであった。すると、弘子は、
「気持ち良くなりたいの。」
と言われて友香は素直に頷くのであった。すると、弘子は
「なら、自分で慰めなさい。」
と言われたのであった。友香は直ぐに自分で慰め始めたのであった。友香が慰め始めると弘子は車を発進させたのであった。弘子の車の横を通り過ぎる人が友香の痴態を見て好奇な視線で見詰めていたのであったが、オナり始めた友香にはその視線も気に成らない様子であった。車を発進させて5分程すると、友香は助手席で、
「アッ、ダメ、イキそうなの。」
と声を上げると弘子は、
「そう、イキそうなの。だったらイっちゃって。」
と言われると友香は夢中になって慰めたのであった。そして、
「アッ、イ、イクゥ」
と言って仰け反ったのであった。弘子はその姿を見てニヤニヤと笑っていたのであった。ニヤニヤと笑いながらも途中で車を止めると友香にオムツをまた当てたのであった。
校外から都市部へ車は進んでいくのであった。友香は飲みすぎたアイスティの為に次第にトイレに行きたく成って来たのであった。トイレに行きたいと思ったのであった。次第にトイレに行きたくて苦しく成って来たのであった。友香がトイレで苦しみ始めると弘子は出来るだけスピードを緩めたのであった。だが、そんな事は朋香には分らないのであった。その時であった。弘子の手が友香の股間に伸びて来たのであった。友香の股間を触ってから友香の股間を手を当てたのであった。
「なッ、何をするんですか。」
と言われて弘子は友香の股間を揉んだのであった。軽く2・3回揉むと、友香は、
「ウッ、」
と体を捩って我慢するのであった。その時弘子の目の前に広い駐車場を有したコンビニが見えたのであった。出来るだけ隅に車を駐車させたのであった。すると弘子が、
「背中を見せなさい。」
と言われて背中を見せると、友香の手を後ろに持って来て手首の所で縛ったのであった。するとまた正常に座ると、弘子は、
「これはどう。」
と言って友香の股間を軽く揉むのであった。
「アッ、そんな事したら、オシッコが、」
「オシッコがどうしたの。」
「オシッコが出てしまいます。」
と答えるのであった。すると、弘子は友香の股間に手を当てて友香の股間を越するったのであった。
「アッ、そんな事をしたら、」
「そんな事をしたら、」
「出てしまいます。」
「いいのよ。出しても、」
と言うと、弘子は友香の股間を更に激しく擦りつけたのであった。友香は、
「アッ、ダメ、出ちゃう。」
「ほら、早く出して。」
と言うのであったが、初めての弘子にオモラシをさせられるのは大変に嫌であったが、我慢の限界に達していたのであった。もうダメと思ったのであった。
「アッ、ダメ、デッ、デル。」
と言うと友香は固まったのであった。その時にオムツに友香は勢い良くオモラシを始めたのであった。
「アッ、デッ、出てる。」
と言いながら友香はオモラシをしていたのであった。そして、オモラシが終ると、弘子は車を発進させたのであった。

  1. 2007/05/30(水) 10:49:04|
  2. 女子大生友香のオムツ恋人
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第二十六回 女子大生友香のオムツ恋人



大學では前期の試験が行われたのであった。二人とも一般過程があるので得意分野、苦手な分野があったが、それでもちゃんとした成績を収めたのであった。逆に友香の高校時代の友達は赤点になっていて、レポートの提出が義務付けられていたのであった。2人ともオムツを当てて楽しんでいたが、勉強もしっかりとしていたので、問題は無かったのであった。
試験期間が終わり、友香の生活は充実していた。美登里という親友がいるからだ。普通の友達以上の関係になってしまった美登里との関係は当分続くと友香は考えていたのであった。後少しで夏季休暇になる日であった。まだまだ真夏には程遠いが時折照りつける陽射しは真夏を思わせるのであった。だから、オモラシをしたら直ぐにオムツが蒸れるので直ぐに取替えなくては成らないのであった。それが面倒であったが、美登里と一緒だかあら別に気にならなかったのであった。そんなある日の事、美登里が、
「今から買い物に出かけるけど、友ちゃんはどうする。」
と言われたのであった。何時もなら学校の帰りに買い物を済ませるのであったが、今日は午前しかなかった講義が休講に成ったので偶然にも休みという形になってしまったからである。友香は新しい本を購入したいと思っていたので、
「私は、本を買ってくる。」
「漫画、」
「漫画も買うけど、読みたい本があるから。」
「わかった。じゃあ、一緒に出よう。」
と言われて友香は、
「うん、」
と素直に頷き一緒にアパートを出たのであった。アパートを出てから本屋とスーパーが反対側なので2人は分かれたのであった。途中、裏道を使って友香は本屋に急いだのであった。そして、目的の本を購入して帰りを急いだのであった。美登里といると楽しくて仕方がない、だから急いで帰りたいと思ったのであった。そして、アパートの前に来た時であった。美登里が以前、大学で一緒にいた女性と一緒に車に乗り込んでいたのであった。美登里がその車に乗るとそのまま発車していくのであった。友香は何が起きたのか分らなかったのであった。ただ呆然とそれを見送っていたのであった。
友香は不安になったのであった。直ぐに戻って来るのかなと思ったのであった。だが、アパートを出て行くときの美登里の姿はどう考えても直ぐに戻る顔つきではなかったのであった。どちらかと言うと当分戻れないと覚悟を決めたような顔付きに成っていたのであった。暫く一緒に生活をしていて友香は美登里の考えがある程度分る様になったのであった。だからこそいえることなのかも知れないのであった。部屋に戻ると、美登里がスーパーで買い物をしてきて直ぐにきたのであろう、レジ袋の中には野菜、肉、などが入れられていたのであったが、台所にそのままにされていたのであった。それを見ても美登里の不意をついて訪れてきて、有無も言わさずに連れて行かされたことが分るというものであった。友香は食事も採らずに兎に角美登里を待ったのであった。だが、美登里は一夜開けても戻っては来なかったのであった。
朝になり、友香は使ったオムツの洗濯をしていたのであった。だが、直ぐに入り口を見てしまうのであった。美登里が戻って来るのではないかという淡い期待感から入り口を見てしまうのであった。また、1人で部屋にいて、足音が聞こえると思わず美登里が帰ってきたのではないかと思ったのであった。だが、その足音は隣の部屋だったりして、決して友香の部屋には来なかったのであった。友香は美登里が戻って来るのではないかと考えて1日中部屋に篭ったのであった。だが、足音がしても決して友香のアパートにくる人の足音ではなくて、隣かまたは別の部屋に来る人の足音であって、友香の部屋を訪れる美登里の足音ではなかったのであった。
結局、美登里は戻ってこないまま、2日目の夜が明けたのであった。流石に眠れないのであった。今日も、美登里を待っていようかとも考えたのであった。だが、1人で部屋にいると気が滅入ってくるのであった。少し外に出て気持ちを落ち着けようと思って大学に行く事に決めたのであった。何時ものように着替えを済ませてから必要な物を持ってアパートを出たのであった。そして、大学に向ったのであった。
電車に乗って大学に向っていくのであった。オムツを当てているので当然であった。オムツを当てている事が美登里との親密さを強調する象徴なのであって、オムツを当てていないと美登里に会った時、軽蔑されるのでは無いかとさえ思えたのであった。最も1人でオムツを当てているので極力水分の補給は控えたのであった。当然、着ているのも薄いグリーンのジャンスカを着ていたのであった。そして、大学がある駅に着いたので、改札を抜けた時であった。友香は知った顔の女性がいたのであった。その女性も友香を待っていたのか朋香の存在を確認すると、ニッコリと笑ってから、近づいて来たのであった。そして、
「始めましてというべきかしら。」
と声を掛けて来たのであった。友香は、
「そうですね。顔は知っていてもお互い話すのは初めてですから。」
と友香が言い返すと、
「何となく、喧嘩でも吹っかけるように話すけど、私が何をしたのかしら。」
と言われて友香は美登里の事を話そうかと思ったのであった。だが、相手が誰だか分らないのでその場の感情を押えてから、
「すいません。嫌な事が重なっているものですから。」
「そのようね、どうかしら、私、朝ご飯を採っていないので一緒に朝食でもどうかしら。私に話したい事が沢山あるのではないかしら。」
「分りました。お付き合い致します。」
と答えるとその女性は駅前のファーストフード店に入ったのであった。朝食のセットをお互いに注文してから、テーブルに座ると、友香を待っていた人が、
「最初に自己紹介しておきますね。私の名前は浜田弘子、」
と言うと弘子は運転免許証を友香に見せたのであった。友香は何かを話そうと思ったのであったが、弘子が、
「貴女の名前は志村斗友香さんでしょう。美登里のお友達よね。」
「そうですけど、」
と言って弘子を見詰めていると、弘子はハンバーグを一口食べ、ホッとコーヒーを飲んでから、
「何か言いたい事があるのではなくて、」
「美登里とはどういう関係ですか。」
「関係、美登里は私にとっては大事な妹なの。」
「妹、」
「そうよ。妹、私には大事な大事な妹、その妹を夢中にさせているのが友香さんなのでしょう。」
「夢中にさせているって。そんな。」
「だって、美登里は友香さんのアパートに入り浸りなんでしょう。私たち家族の承諾も得ないで、」
「そんな言い方、それでは私が完全に悪いようではないですか。」
「あら、違うの。」
「違います。無理強いさせてアパートにきたんじゃあ有りません。」
「ここではどうとでも言えるわ。」
「信用出来ないのですか。」
「だって、お互い初対面に近いというか初対面でしょう。そんな人を信じろというのが可笑しいわ。」
「でも、私は嘘は言っていません。」
「本当かしら。」
「本当です。それよりも、美登里が何処にいるのか知っているのですか。」
「知っているわ。でも教えないわよ。」
「どうしてですか。」
「さっき言ったでしょう。私はまだ友香さんが信用出来ないから。」
「どうしたら、私の言う事を信用して頂きますか。」
「そうねえ、私の奴隷になるというのはどうかしら、途中で逃げても構わないわよ。でもその時は永遠に美登里とは会えなくなるだけだから、」
「奴隷、」
その一言に思わずビックリしている友香など構わなずに弘子は、
「そうよ。友香さんはオムツを当てているのでしょう。だからエッチに苛めて上げるわ。私の方が美登里よりも上手なんだから。」
と言われても友香は答えなかったのであった。すると弘子は、
「あら、お嫌なら別に構わないけど、それならそれで美登里とは永遠に会わせないだけだから。」
「永遠に、」
「そうよ。永遠にね。考えている時間は無いわよ。私が立って帰ってしまえばそこで終わり、どうかしら。」
と言われて暫く考えたのであったが、友香は決断をしたのであった。
「分りました。弘子さんに信用して貰う為には何でもします。」
「そう、これで決まりね。今から私の言うとおりに動いて貰うわ。」
と言ってニッコリと笑うと弘子は立ち上り、販売カウンターに行くとアイスティのラージサイズを2つ買ってくると、
「手始めにこれを飲んで頂けるかしら。」
と言われたのであった。友香は直ぐに飲み始めたのであった。そして、1つを飲み終えると、弘子は、
「残りは車の中で飲んで頂けるかしら。」
と言われたのであった。そして、立ち上がるとファーストフード店を出たのであった。

  1. 2007/05/29(火) 09:25:29|
  2. 女子大生友香のオムツ恋人
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第二十五回 女子大生友香のオムツ恋人



と言うと友香は美登里の上から降りて美登里も起き上がらせたのであった。そして、四つん這いにすると、美登里の中にまた指を入れたのであった。そして、最初はゆっくりと出し入れしていたのであったが、次第に早く成って来たのであった。
「どう、美登里、」
「イイ、イイの。」
と腰を振っているのであった。そして、
「アア、イクゥ、イッチャウ。」
と言うと更に朋香の手の動きが早まってきたのであった。
「アア、イクゥ。」
と言うと背中を仰け反らしたのであった。そして、その場にうつ伏せになってしまったのであった。
「美登里、」
と声を掛けると美登里も、
「友香。」
と言ってまたディープキスをしているのであったが、今度は美登里が友香の股間に手を伸ばしたのであった。
「ウッ、」
と声を上げると、今度は友香の上に美登里がなってきたのであった。完全に2人には官能の火が着いてしまい、興奮しきっていたのであった。今度は友香が美登里に犯されたのであった。だが、2人とも眠る事が出来なかったのであった。そのために2人は何度もお互いの体を貪りながら、何度もアクメを向かえたのであった。気が着くと既に夜明けの時間に成っていたであった。

朝の8時半に仲居によって起されたのであった。結局、眠ったのは時間にして5時近い時間であった。10時に就寝をしたのであったから、7時間も2人は抱き合っていたのであった。だから殆ど寝ていないと同じであった。新しいオムツを出すのも面倒になり、濡れたオムツを当てて眠ってしまったのであった。起されてから、仲居が、
「お二人共、オムツを外しますよ。」
と言われても眠いので素直に応じたのであった。2人ともオムツを外されたのであったが、そのままにして、朝食はいらないと言う事にして、2人とも露天風呂を楽しんだのであった。昨夜のことを考えると2人とも顔を赤らめたのであった。2人ともあんなに興奮したのは初めての事なのであった。その事を思い出すだけで2人とも思わず股間が濡れてしまうのであった。その為直ぐに目が覚めたのであった。体はまだ興奮状態なので直ぐに目が覚めて来たのであった。入浴後に友香は美登里の手によってオムツを当てられてから、旅館を出たのであった。出て車に乗り、初夏の風が2人を優しく通り過ぎていくのであった。途中、レストランで食事をしたのであったが、2人ともステーキを食べたのであった。それ程までに体力を使っていたのであった。幸い、フリードリンクなので友香は業と3杯もアイスティを飲んだのであった。
行きは海岸線を走ったのであったが、帰りは山間の道を選んだのであった。美登里の運転は大丈夫であった。だが、朝食後、友香は次第に尿意を感じてきたのであった。だが、美登里も感じていたのであった。美登里の方が水分を採っていないのに、トイレが苦しく成っていたのであった。
「アア、どうしよう。我慢でできそうに無い。」
と言って車を止めたのであったが、その時に友香が、
「それだったら、オモラシしたらいいんじゃない。」
「でも、」
「それならオムツを当てるのよ。知っているわ。まだ取替えようのオムツはあるんでしょう。私が当ててあげる。」
と言って友香は車を降りたのであった。そして、運転席側にピクニックシートをひいたのであった。そして、
「さあ、美登里、オムツを当てよう。」
と言われたのであった。このままではオモラシをしてしまう可能性が高いから美登里は諦め、パンティを脱ぎ、そして、ピクニックシートの上に仰向けに成ったのであった。そして、スカートまでも脱いだのであった。思わず、美登里は、
「は、恥かしい。」
と言ったのであったが、友香は、
「私も同じ様に恥かしい思いをしているんだから。」
友香は鞄の中からオムツを取り出したが、下半身裸の状態の美登里に当てようとはしなかったのであった。
「アア、友ちゃん、洩れそうなの、早く当てて。」
と懇願するのであったが、友香は、
「交換条件があるわ。」
「な、何、」
「簡単な事よ。美登里も今日から私と一緒にオムツを当てるの。それを約束してくれたらオムツを当ててあげる。」
といわれて美登里は考えていたのであったが、本当にもう出そうに成ったのであった。その時、友香が、
「どう、」
と言って美登里の尿道口を刺激したのであった。これ以上は我慢出来ないと悟った美登里は、
「わかった。オムツを当てるから早く。」
「そう、じゃあ当ててあげる。」
と言うと友香も既にオムツを当てるのは上手く成っていたのであった。オムツの前当てを当てて直ぐに美登里の股間にオムツを当てたのであった。オムツを当てて立ち上がった時であった。美登里は、
「アア、出る。」
と言って前を押えたのであった。その瞬間に美登里はオモラシをしていたのであった。暫く固まってオモラシをしていたのであったが、そのまま車に乗ったのであった。だが、友香も強い尿意を感じていたのであった。座席に戻ると美登里が、
「今度は友ちゃんがオモラシをする番だから。」
と言うと美登里は友香の股間に手を回して股間を擦ったのであった。
「アア、ダメ、そんな激しくしたら。」
と言うのでだったが、その時に、
「アッ、デ、デル。」
と言って思わず仰け反ったのであった。途端に車の中が静かなので、ジャア―と言う音がしたのであった。
「ウッ、ウーン。」
という声を上げたのであった。友香はオモラシが癖になり、既にオモラシで感じる様に成っていたのであった。オモラシが終ると、美登里が友香のオムツの中に手を入れて、
「友ちゃん、本当に沢山オモラシしたわね。」
「美登里だって。」
と言って美登里のオムツの中に手を入れたのであった。お互いの手が濡れているのを確認すると、お互いが笑ってしまったのであった。そして美登里が軽く友香にキスをすると、車は発進してアパートに戻ったのであった。

  1. 2007/05/28(月) 11:17:20|
  2. 女子大生友香のオムツ恋人
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第二十四回 女子大生友香のオムツ恋人



夜の10時になったのであった。仲居が来たのであった。友香と美登里は下半身だけ裸の状態で待っていたのであった。仲居がくると、
「それではオムツを当てて差し上げますよ。」
と言うと美登里から当て始めたのであった。そして、友香にもオムツを当てていくのであった。当て終わると、
「これで、夜は大丈夫ですから、もしお布団を汚しても私が何とか致しますから、安心してくださいね。」
と言われたのであった。そして、仲居が立ち上がると、
「それではお嬢様、おやすみなさい。」
と言われて友香も美登里も、
「お休みなさい。」
と返事を返すと仲居が部屋から出て行ったのであった。部屋を出て行くとしっかりと施錠をしたのであった。その間に友香は浴衣を脱いでいたのであった。そしてオムツだけの姿になったのであった。それを見て美登里も浴衣を脱いだのであった。そして、オムツだけの格好に成ったのであった。2人はお互いが抱き合うと、唇を合わせて深く、深く合わせたのであった。その後2人は顔を合わせたのであった。すると友香が、
「み、美登里、」
「何、」
「今日は有難う、本当に楽しかった。」
「いいわよ。礼なんて。だって、私友ちゃんの事が大好きなんだから。」
「でもお金も掛かっているわ。」
「そんな事いわないの。いい。」
「うん、分かった。でも有難う、私、美登里の事大好きだからとても嬉しかった。」
「私も友ちゃんが喜んでくれて嬉しい。」
と言うと友香が美登里の股間を触ったのであった。
「ウッ、ウーン。」
「美登里ったら、オネショをする前にオモラシしそうじゃないの。」
「そういう友ちゃんだって、」
と言って美登里が友香の股間を触ったのであった。友香は思わず、
「ウッ、ウーン。」
と美登里と同じ様に声を発したのであった。すると2人とも互いの股間を擦りあうのであった。腰が動き、手が動くのであった。だが、途中で止められたのであった。それは既に分かっている事であった。お互いの足を絡めて股間を当てると二人とも腰を動かすのであった。最初はゆっくりと動かしていたのであったが、次第に早くなるのであった。
「アッ、み、美登里、私、我慢出来ない。」
「わ、私もよ。」
「じゃあ、イッ、一緒にね。」
「ええ、一緒にね。」
と言って腰を更に激しく動かしていたのだが、途中で止まったのであった。
「アッ、デル。」
と友香が声を発した時に友香のオムツからジャァーと音がしたと思ったら、直ぐに美登里のオムツからジャアーと勢い良く出る音がしたのであった。
「アア―、美登里オモラシしている。」
と言うと、美登里も、
「友ちゃんだって、私よりも沢山オモラシしている。」
というのであった。そのときに二人とも軽いアクメに達していたのであった。二人とも起き上げると、座っている状態になったのであった。
「ハァー、ハァー、」
と呼吸が荒い2人であったが、美登里が友香のオムツを広げたのであった。オムツカバーを広げ、そして、オムツを広げたであった。すると、友香も美登里が当てているオムツを広げたのであった。それを見て、
「ハァー、ハァー、本当、友ちゃんってオシッコの量が多いのね。」
と言うと、友香も、
「美登里だって、乾いている所が無いくらいにオモラシしてるんじゃない。」
と言うと、2人とも唇を合わせたのであった。美登里は友香の乳房を掴んで揉み解すのであったが、友香は美登里の股間に手を伸ばして美登里を刺激したのであった。美登里は友香のバストから次第に股間に伸びたのであった。その時に唇が離れたのであった。唇が離れると美登里が、
「ハァー、ハァー、気持ち良い。」
「ハァー、私もよ、気持ち良い。でももっと気持ち良くなろう。」
と言うと、美登里を押し倒したのであった。そして、バストを口に含んで吸ったり揉んだりしたのであった。すると、次第に友香は胸から頭が下がっていくのであった。そして美登里の股間に達したのであった。そこ達すると美登里は脚を広げると、友香は股間に顔を埋めて美登里の股間を舐めたり吸ったり、そして指で刺激したのであった。
「アア、駄目え、おかしく、おかしく成っちゃう。」
「いいのよ。可笑しく成っても誰も咎めないから。」
「ウッ、ウッ、ウッ、」
と悶えた声を上げながら自分の胸を揉み解すのであった。すると友香は顔を上げたのであった。美登里は
「ハァー、ハァー、ハァー。」
と息もタエダエの状態に成っていたのであった。その時であった。
「ウッ、ウーン。」
と声を上げた時に友香の指が美登里の中に入ったのであった。友香はゆっくりと指を出し入れを始めたのであった。
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ」
とリズミカルな声を上げたのであった。美登里は友香の手の動きに合わせて腰を使うのであった。友香は片手で美登里の中に指を入れて出し入れを繰り返すと同時に美登里のバストを揉んでいたのであった。
「アッ、アッ、アッ」
「友香、わ、私、お、おかしくなる。」
「いいのよ。おかしく、ウッ。」
と今度は友香も声を上げたのであった。美登里は攻められながらも、友香の股間に手を入れて擦り始めたのであった。既に友香の股間もビショビショに濡れていたのであった。それに久し振りに攻める方に回ったので友香の官能に火が着いていたのであった。
「み、美登里、」
と言うと友香は美登里の上に乗りお尻を美登里の顔に向けたのであった。美登里は友香の股間から一端手を離したのであったが、今度は友香がしている様に美登里も友香の中に指を入れたのであった。だが、美登里の方が友香に攻められていたので官能の火が強かったのであった。
「アア、友香、イキそう、」
「いいのよ。先にイッて、」

  1. 2007/05/25(金) 09:37:08|
  2. 女子大生友香のオムツ恋人
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第二十三回 女子大生友香のオムツ恋人



美登里に言われた通り友香は何時人に見られるかも知れない緊張感で思わず感じていたのであった。だから、美登里に抱かれている時に美登里の手が友香のジャンスカの裾から中に伸びてきたのであった。そして、友香の股間を擦ったのであった。友香は思わず、
「ウッ、ウーン。」
と声が出てしまったのであった。すると美登里が、
「ほら、感じているでしょう。」
と言うと、内股の裾からオムツの中に手を入れてきたのであった。友香は、
「イッ、嫌ッ、誰かに見られちゃうわよ。」
と言うのであったが、美登里はオムツの中に手を入れて友香の股間の敏感な所を擦るのであった。
「アッ、ダメッ、感じちゃう。」
と言うと友香は美登里にしがみ付いたのであった。それでも美登里は止めてくれないのであった。足に力が入らないのでその場にお尻をつけてしまったのであった。すると、美登里が友香の横に寝転がると、すかさず友香のジャンスカの中に手を入れてきたのであった。そして、友香の頭を腕で抱えると、友香に唇を近づけてきたのであった。だが、友香は思わず顔を逸らして、
「だ、駄目よ、こんな所で。」
と言うのであったが、美登里は、
「大丈夫。」
と言って美登里は友香にキスをしたのであった。もう一方の手は友香のウエスト部分から入れて友香の股間を弄っていたのであった。唇を離すと、
「アッ、アッ、美登里。アッ」
「どう、友ちゃん。」
「アッ、イイ、アッ、気持ち良いの。アッ、」
「恥ずかしいから止める。」
「もう人に見られてもいいわ。それよりも最後までお願い。」
「いいわよ。」
と言うと美登里は友香の股間を激しく擦るのであった。次第に手のスピードが速くなってきたのであった。
「み、美登里、イイ。」
と言うと友香は美登里にしがみ付いたのであった。そして、
 「イッ、イッチャウ。お外でイッチャウ、ウッ、」
と言うと背中を仰け反らしたのであった。その後にグッタリとしていたのであった。
オムツの形が崩れたので今一度綺麗にしてからその場を後にしたのであった。誰も友香と美登里の事など気にしていないようであった。だが、誰かが気が付いていて2人を見ている気がしたのであった。だから友香はそんな人が、奇異な視線を送っているのではないかと気が気では無かったのであった。だが、車に乗ると直ぐに旅館に出発したのであった。途中、ファーストフード店でアイスティを飲んだのであった。そして、旅館に着く前に美登里にオモラシをさせて貰ってから旅館に入ったのであった。


旅館に着き、車を所定の位置に駐車させてからフロントでチェックインをしたのであった。そして、部屋の番号を渡されたのであった。美登里が予約した部屋には大浴場に行かなくても露天風呂が楽しめる部屋であった。301号室という事に成っていたのであった。角部屋になるのであった。鍵を持って部屋に向かったのであった。途中、仲居さん達がいたので挨拶をしてから部屋に入ったのであった。部屋に入ると友香が障子戸を開けたのであった。すると、旅館がある街が展望できるのであった。それを見て友香が、
「美登里、この部屋凄い。」
と言うのであった。すると、美登里が、
「だって、友ちゃんに気に入って貰いたくてこの部屋を予約したんだ。」
「ふーん。」
と言うと軽くキスをしてから、部屋に備え付けてある露天風呂を見たのであった。露天風呂からも街が一望できるのだ。それを見て、友香が、
「早速お風呂に入ろう。」
と言うと美登里も頷いたのであった。部屋に戻ると美登里はビニール袋を取り出し、新しいオムツを取り出したのであった。友香は部屋の枕を持ってきて横に成ったのであった。美登里がくると、友香は素直に足を広げたのであった。そして、腰紐が外され、そして、オムツカバーを外し、オムツを広げた時であった。
「失礼します。」
と言って仲居が入ってきたのであった。その瞬間に友香は
「アッ、」
と声が出てしまったのであったが、美登里は隠そうとはしなかったのであった。
「あら、すいません。」
と仲居が言うので美登里は、
「いえ、こちらこそ。」
「後で出直してきましょうか。」
「いえ、直ぐにお風呂に入りますので、続けて下さい。」
「では、…。」
と説明を始めたのであった。食事の時間、浴衣に着いて等を説明したのであったが、股を広げている友香を思わず目を背けていたのであった。だが、美登里は手を休めずに友香が汚したオムツをビニール袋に入れて片付けたのであった。そして、美登里が、
「大丈夫ですよ。この部屋は汚しませんから。」
と断ったのであった。すると仲居が、
「体でも悪いのですか。」
と言われて美登里は、
「ええ、小さい時からオムツが手放せないのですよ。その為に旅行も出来ないとご両親に言われまして、小さい時から仲がいいので一緒に旅行でもと言う事になりました。」
「そうですか。でしたら、私にお任せ下さい。お風呂から上がりましたら、私がオムツを当てて差し上げますよ。」
「いいんですか。」
「これもサービスですから。」
「分かりました。」
「では、お風呂から上がりましたら、内線でお知らせ下さい。私の名前は望月と申します。望月さんお願いしますで通じますから。」
「分かりました。」
と言うと仲居は部屋を出て行ったのであった。部屋を出て行くと友香は、
「もう、オムツを他人に任せるなんて。」
と少し気分を害していたのであったが、美登里は何事も無かったような顔をして、
「さあ、お風呂に入ろう。」
と言われて露天風呂に入ったのであった。
露天風呂に入る前に友香は美登里に股間からお尻に掛けて洗われたのであった。美登里は業と友香が感じる所を刺激したのであった。友香は思わず美登里に体を預けたのであった。
湯船に浸っている時であった。今度は友香が美登里の股間に手が伸びたのであった。美登里はそれを受け入れたのであった。美登里は露天風呂の岩の上に両手を付いてお尻を突き出したのであった。友香の指が美登里の中に入ってきたのであった。そして、出し入れを繰り返すのであった。そして、友香の手の動きが早まったのであった。
「アア、友ちゃん、私、私、イッチャウ。」
と言うとアクメを迎えたのであった。
入浴後に本当に来るのか内線電話をかけた美登里であった。既に浴衣を着て美登里は下着を身に付けていたのであったが、友香は後オムツを当てるだけであった。電話の後直ぐにきたのであった。友香は直ぐに当てられるように仰向けに成っていたのであった。それを見た仲居が、
「あら、直ぐにオムツが当てられるようにお寝んねしておりこうさんですね。」
と子供をあやす様に言うと、友香にオムツを当てて行くのであった。オムツを当てながら、
「良かったですね。優しいお友達がいて、これからはオムツを当てて旅行が出来ますからね。」
と言われたのであった。友香にオムツを当て終わると、仲居が、
「それでは夕食の支度に致します。何かお飲物でも用意いたしますか。」
「アルコールは駄目ですので。」
「ではウーロン茶等でもご用意させて頂きます。」
と言うのであった。
直ぐに夕食が用意されたのであった。魚や肉も用意された膳は友香からすると豪華であった。お腹が空いていたので友香も美登里も積極的に箸が進んでいたのであった。仲居は2人の関係に着いてあれこれと聞いたのであったが、美登里が適当にあしらったのであった。友香は関心するのであった。適当な事をさも本当の様に話す美登里に感心したのであった。友香はただ、相槌を打っていれば済むのであった。そして、デザートを食べているときであった。美登里が言うのであった。
「すいませんお願いがあるのですけど。」
と神妙に話始めたのであった。
「あのう、夜眠る時に私にもオムツを当てていただけないでしょうか。」
「お嬢様もですか。」
「ええ、どうしても夜尿症が治らないものですから。」
「いいですよ。では10時に参りますのでその時に当てて差し上げますよ。」
「お願いします。」
と言って頭を下げたのであった。
10時までに時間があるのでまた風呂に入ったのであった。既に夜の闇に包まれていたのであったが、その代わりに夜景が綺麗に見えたのであった。友香はそれを見ているだけで幸せになったのであった。2人は時折キスをしたが、それ以上の事には進まなかったのであった。

  1. 2007/05/24(木) 10:36:22|
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第二十二回 女子大生友香のオムツ恋人




美登里がトイレから帰ってくると、直ぐに車を発進させたのであった。美登里は友香の為にチョコレートが乗ったアイスクリームを買ってきてくれたのであった。美登里はアイスコーヒーを買ってきて車を発進したのであった。甘い物が好きな友香はそれを美味しそうに頬張っていたのであった。車は高速を降りて国道に出たのであった。すると次第に海が見えたのであった。陽射しが夏のような陽気の為に海に涼を求めて来ている人が殆どであった。友香は次第にオムツが蒸れてきたのであったが、それは黙っていたのであった。
途中、海岸線に備え付けられている駐車場に車を止めたのであった。砂浜に出られるので砂浜に出たのであった。まだ時期的に早いのかまだ海の家は行われていないのであった。だが、大勢の人がいたのであった。友香と美登里も砂浜に出たのであった。引き寄せる波が気持ちよかったのであった。友香も美登里も海の近くではないので海を見るだけで楽しかったのであった。その時であった。美登里が、
「友ちゃん、オムツを取替えよう。」
と言われたのであった。一瞬戸惑っていると、
「大丈夫よ。誰も見ていないって。大丈夫。」
と言うと美登里に手を持たれて連れて行かされたのであった。そこは草が覆い尽くされている所であった。その草の陰に美登里はピクニックシートをひくのであった。
「さあ、オムツを取替えよう。」
と言われて友香をピクニックシートに誘うのであった。友香は覚悟を決めたのであった。そのピクニックシートの上に横に成ったのであった。ジャンスカの裾を捲り上げて仰向けに寝ると、美登里が友香のオムツカバーの腰紐に手を掛けたのであった。そして、ゆっくりとオムツカバーを広げたのであった。友香は、
「は、恥ずかしい。」
と言うと、美登里は、
「大丈夫、誰もみてやしないから。」
と言って平然としてオムツを広げるのであった。そして、オムツを広げると、濡れたオムツを友香のお尻から退けたのであったが、直ぐにはオムツを取替えなかったのであった。逆に汚れたオムツをビニール袋に入れていたのであった。友香は股間が夏の風が吹き抜けて気持ちいいのであったが、やっぱり恥ずかしいのであった。だから、
「美登里、お願い、オムツを当てて。」
「まってね。オムツを片付けてから当ててあげるから。」
というのであったが、その時に地元の小学生の声がしたのであった。友香は子供に見られてしまうと思って恥ずかしくて思わず目を瞑ってしまったのであった。だが、美登里はそんな事はお構いなしにオムツを片付けてから新しいオムツを取り出したのであったが、その前に友香の股間を濡れたタオルで綺麗にしてから、乾いたタオルで拭き、そして、シッカロールを掛けたのであった。友香は早くと思っているのだが、美登里は業と遅らせているのであった。その内に、今度は大人の声がしたのであった。男性の声である。男の人に見られるなんてと思うと気が気ではない、だから、友香は、
「美登里、お願い、お願いだから早く、早く。」
というのであったが、やっとオムツをお尻の下に引いてくれたのであった。そして、オムツを当てて行くのであった。男の人の声は更に大きくなるのであったが、美登里はスピードアップはしなかったのであった。そして、オムツが当てられ、オムツカバーを当てられたのであった。オムツカバーが当てられると、
「さあ、立って。」
と言われて膝立ちになるとオムツを股間に綺麗に当てるようにし、更に食み出たオムツをオムツカバーの中に入れてからジャンスカの裾を戻してくれたのであった。全てが終わると美登里が、
「さあ、出来上がり。」
と言って友香のお尻を軽く叩くのであったが、友香ば美登里の胸に顔を埋めながら、
「バカバカ、恥ずかしかったんだから。もう、私を苛めて。」
と言うと美登里が、
「恥ずかしかった。」
と聞かれて友香は、頷くと美登里は、
「でも友ちゃんは濡れていたわよ。ビショビショでまるでオモラシしたみたいに。」
「もう、そうやってからかわないで。」
というと美登里はしっかりと抱きしめて、
「大丈夫、私は友ちゃんの味方だから。」
と言われて友香は頷いたのであった。

  1. 2007/05/23(水) 10:37:36|
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第二十一回 女子大生友香のオムツ恋人



美登里が友香のアパートに来てから2週間が経っていたのであった。既に入梅していたのであった。その為、オムツがしっかりと乾かないので困ったのであった。こんな時に乾燥機でもあればと思うのであったが、そんなお金は無かったのであった。逆に助かっている部分もあった。食費が掛からないのであった。美登里は昼食は弁当にしうようといったのであった。だから、朝から2人で朝食を作ると同時に弁当も作ったのであった。友香は常にオムツでいるのであった。次第にオムツに抵抗感もなくなり、普通にオムツを当てるようになったのであった。そんな時であった。美登里が、
「友ちゃん、もう直ぐ夏休みだから、何処か出かけない。」
「何処かって。」
「うん、ドライブでも行こうかなと思っているの。」
「いいね、何処へいく、」
「温泉がいいわね。」
「温泉か、子供の時しか言った事がないから面白そうね。」
「ドライブに行く。」
「行く、行く。」
「じゃあ、私が予約しておくね。」
「分かった。じゃあお願いね。」
と言って話しは決まったのであった。話が決まって美登里が優しく口付けをしてくれたのであった。
翌日、美登里は旅行会社に出かけたのであった。余り有名ではないが山間の温泉地へと決まったのであった。車でなら3時間程度の距離であった。それと同時に美登里はレンタカーの予約をしたのであった。軽自動車では小さすぎるので、その上のファミリーカーにしたのであった。
前日、荷物の整理をしたのであったが、オムツを何組持っていくかで悩んだのであった。最も、朝早くから出かけることはしないので当日には最低でも3組あれば大丈夫だろうと思ったのであった。それに、翌日の分も用意したのであった。更に、まだ夜尿症が治らない美登里にもオムツは必要であった。それだけで1つのバックが必要に成ったのであった。だが、紙オムツは使う気がしなかったのであった。その方が言いと考えたからである。
当日、朝から天気が良かったのであった。正しく梅雨の晴れ間と言った所であった。美登里が友香がオムツを使っていないか確認し、使っていないので出発であった。昼時に出かけたので早めに昼食にしてたのであった。昼食はお決まりのファーストフード店になったのであった。当然、友香にはアイスティを倍飲んだのであった。から、目的地に向かったのであった。美登里は運転に自信が無いと言っていたが、初心者とは思えない運転で他の車を追い越していくのであった。
その後、車は高速道路に進んだのであった。だが、高速に入ると友香の口数が減ったのであった。それはオシッコがしたいからであった。そんな時であった。友香の股間を美登里が触ったのであった。
「アッ、」
と声が出てしまったのであった。その途端に美登里が、
「友ちゃん、オシッコがしたいんでしょう。」
と言われて友香は、
「うん、」
「オモラシしてもいいのよ。」
と言われて友香は黙っていたのであった。だが、顔は笑っていたのであった。だが、友香の尿意は増してきて、次第に手で股間を押えるようになったのであった。美登里は楽にして上げたいと思ったのであった。だから、途中のサービスエリアに入ったのであった。サービスエリアの1番、離れている駐車場に入れると、美登里は、
「友ちゃん、ダメッでしょう。我慢が体に良くないぞ。」
と言って友香の股間を触ろうとしたのであった。
「アッ、」
と声を上げて仰け反ったのであったが、美登里の手を遮らないのであった。
「ほら、オモラシしなさい。」
と言うのであったが、友香はまだ我慢をしていたのであった。友香は出来るだけオシッコを我慢してオモラシした方が気持ち良いのであった。だから友香は必死に我慢していたのであった。だが、限界に近い状態までオシッコを我慢しているので苦しく成ってきたのであった。それでも友香は我慢したのであった。美登里が手で股間を擦られるので股間に力が入らないのであった。それでも我慢をしていたのであったが、その時であった。友香は我慢が限界に来たのであった。出る、出ちゃうと思ったのであった。その時に、友香は、
「アッ、デル。」
と言って背中を仰け反らした時であった。ジャアーと勢い良くオムツにオシッコが出る音がしたのであった。
「アア、出てる。」
「うん、でもいいのよ。我慢は体に毒だから、思いっきりオモラシして。」
と言われて友香は頷いたのであった。そして、全てを出し切ると、友香はウットリとしていたのであった。すると美登里が、
「友ちゃん、どうだった。」
「うん、最近、何故かオモラシが気持ちよくて堪らないの。」
「そう、でもここでオムツは取替えないわよ。」
「分かっている。」
と言って美登里は車を出てトイレを済ませたのであった。友香は車の中でオモラシしてビショビショに成っているオムツの感触を楽しんでいたのであった。

  1. 2007/05/22(火) 09:47:23|
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第二十回 女子大生友香のオムツ恋人



入浴の準備が出来たのであった。友香も美登里も全裸の状態であったのでそのまま浴室に入ったのであった。お湯を浴び体を温めてから、お互いの体を洗い始めたのであった。最初は体を洗い始めたのであった。美登里は友香の敏感な所を丹念に攻めてきたのであった。当然、友香も美登里の体の胸等を洗ったのであった。美登里も感じていたのであった。そして、最後の場所の来たのであった。お互いの股間を洗い始めたのであった。
「ウッ、ウーン。」
と声が出てしまったのであった。すると、美登里が、
「友ちゃん凄く感じている。」
と言うと、友香も、
「美登里だって、こんなに感じているじゃない。」
と言って美登里の体を洗っているスポンジを見せて、美登里が感じて愛液が出ているのを見せたのであった。
「友ちゃんだって。こんなに感じているんじゃない。」
と言って友香の体を洗っているスポンジを見せたのであった。友香は照れくさそうに笑ってからまた洗い始めたのであった。
「アッ、アッ、アッ」
と2人とも声を出していたのであった。だが途中で美登里が友香に体を洗うのを止めたのであった。すると友香も止めたのであった。そして、お互いが石鹸の泡塗れに成っていたのであった。すると、美登里が膝で友香の股間を刺激したのであった。
 「どう。」
 と言われて友香は、
「アッ、す、凄い、アッ、アッ、手、手より感じる。アッ、アッ」
と悶えたのであった。すると、友香も美登里の股間に膝を当てて美登里の股間に当てて足を動かしたのであった。
「アッ、アッ、アッ、友ちゃん、イイ。アッ」
と美登里が言うのであった。お互いの膝でお互いの股間を刺激しながら美登里と友香は唇を何度も合わせたのであった。舌と舌を絡めて濃厚に絡んでいたのであった。だが、次第に膝のそれも止まったのであった。
「アア、ダメッ、また、またイッチャウ。」
「イッ、一緒にね。」
と言って2人共アクメを迎えたのであった。だが、それだけでは終わらなかったのであった。美登里は友香に浴槽に座らせて友香の太股を石鹸で泡立てると、それに跨ったると、腰を前後に動かしたのであった。友香は美登里の乳房を口で含み舌で転がしながら刺激したのであった。
「アア、また、イッチャウ。」
とアクメを迎えると、今度は友香が同じ様にしたのであった。友香も直ぐにアクメを迎えたのであった。
長い入浴であった。1時間以上は入浴をしていたのであった。入浴を終えると、友香はオムツを当てられたのであった。美登里は全裸にエプロンを着けたのであった。2人に衣服は要らなかったのであった。ただ、友香にはオムツが必要なだけであった。
夕食を済ませると、2人とも勉強を始めたのであった。美登里はしっかりとしていて、午前中の講義の内容をコピーを貰っていたのであった。それを見てお互いの勉強をしたのであった。そして、2人とも勉強はしたのであった。就寝の時になったのであった。友香はオモラシをしていたのであったのでオムツを取替えたのであった。だが、もう1組必要であった。それは美登里の分であった。美登里は今でもオネショをしてしまうからオムツが必要なのであった。美登里のオムツは友香が当てたのであった。2人ともオムツを当てた格好で布団に入ったのであった。だが、素直に就寝する事は出来なかったのであった。お互いを求め合っていたのであった。

  1. 2007/05/21(月) 11:17:41|
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第十九回 女子大生友香のオムツ恋人



オムツは既にオモラシで濡れていたので途中からオムツから溢れてオシッコが友香の足元に落ちていたのであった。だが、それもオモラシの行為の1つなので友香は別に気にならないのであった。だが、その後歩きにくいのであった。
アパートに着き、友香は、
「美登里お願い、オムツを取替えて。」
と言うと友香は素直に仰向けになったのであった。仰向けに成った友香のオムツカバーの腰紐に手を掛けるとオムツカバーを広げ、そして、オムツを広げたのであった。それをみて、
「友ちゃん、沢山、沢山、オモラシをしたのね。」
その時であった。美登里が友香の股間を指でなぞったのであった。友香は思わず、
「アッ、」
と声を上げて仰け反ったのであった。
「あら、オモラシで友ちゃんは感じるようになれたのね。」
と言うとまた美登里は友香の股間に指を這わすのであった。
「アッ、」
と声を出してまた仰け反るのであった。すると、
「もっと、しっかりとやって。」
と言われて、美登里は、
「そう、じゃあ、こうしてあげる。」
と言って友香の股間に顔を埋めると友香の股間を舌で嘗めたのであった。そして時折友香のお豆を舌で転がすのであった。
「アッ、アッ、イイー、アア、アア、美登里って本当に上手ね。」
と言いながら腰をくねらせ手は頭を抱えるようにしていたのであった。だが、美登里は舌で転がしているのであった。だが、美登里も次第に興奮してきたのであった。思わず手がスカートの中に伸びていたのであった。そして、自分自身を慰めていたのであった。
「ウッ、ウッ、ウッ、」
と美登里が声を出していると友香は、
「アッ、アッ、アッ、アッ、」
と悶えていたのであった。美登里は友香の股間に顔を埋めながら、自分の服を脱いでいくのであった。そして起き上がった時に友香も起き上がったのであった。2人とも見つめあうと、友香が美登里の服を脱がして全裸にしたのであった。同じ様に友香は美登里に脱がされたのであった。お互いが全裸になると、唇を合わせてそのまま美登里が上になり倒れこんだのであった。そして、美登里がまた顔を埋めると友香に自分の股間を向けたのであった。すると友香も口で美登里の股間を嘗め回したのであった。
「アッ、アッ、アッ、アッ」
と2人の声がコダマしていたのであった。そして、お互いに横向きになりお互いの股間に手を這わせたのであった。
「ハアッ、、ど、どう。」
「イイ、いい気持ち。美登里は。」
「私もよ。イイ、いい気持ちなの。」
と言ってお互いの股間を擦っていたのであった。その時であった友香が、
「アア、私、イキそうなの。」
「私もよ。イッ、一緒にね。」
と言うと友香は頷いたのであった。次第に2人の指が早くなり友香が、
「アッ、ダメッ、イッ、イクゥ。」
と言うと美登里も、
「アッ、イッ、イクゥ。」
と言って2人とも思わず背中を仰け反らしたのであった。仰け反ると同時にアクメを迎えたのであった。
美登里は友香が当てていたオムツは開いたのであったが、横に退ける事はしなかったのであった。だから、2人とも友香のオシッコ塗れになっていたのであった。
「オシッコ塗れになっちゃたね。」
と美登里が言うと、友香も頷いたのであった。そして、友香が、
「シャワー浴びよう。」
と言うのであった。美登里も、
「そうね、シャワーを浴びて綺麗になろう。」
と言うと美登里がオムツをバケツの中に入れてから、オムツを洗濯機に入れてスイッチを押したのであった。その間に友香が入浴の準備をしていたのであった。

  1. 2007/05/18(金) 10:36:27|
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第十八回 女子大生友香のオムツ恋人



ペットボトルの栓を美登里が空けたのであった。そして、友香の前に友香は普通に飲み始めたのであった。
オモラシしたオムツでいると次第に冷たくなり、季節的にクーラーが掛けられているので冷えるのであった。オムツが冷たくなるとそれは尿意が刺激されるのであった。友香はそれを承知で美登里が進めるお茶を飲んだのであった。
講義は後半になり、友香は既にお茶を1本飲み干したのであった。そして、2本目に入っていたのであった。オムツはクーラーの影響で冷たくなり、それが気持ち悪いのであった。だが、それもオムツを当てている事なんだからと友香は考えていたのであった。その間に飲んだお茶の影響もあり、次第にトイレに行きたくなったのであった。友香は普通の顔をして過ごしていたのであった。だから、他の学生にはオムツの事が問題になることはなかったのであった。
午後の講義が終わり、美登里と一緒に自宅に向かったのであった。講義が終わる頃には、後半の講義が始まる頃に感じていた尿意が次第に強くなってきていたのであったが、それも楽しんでいたのであった。その尿意を考えて友香は自分のアパートまで持つのかと不安に成ったのであったが、気にはしていなかったのであった。そしてトイレに行きたい状態で電車に乗ったのであった。
電車の中は普段よりも混んでいたのであった。今日は高校生の姿が多いのであった。その時であった。美登里が思わずお尻の方から友香の股間を触ったのであった。他の人に見られないように触られたのであったが、思わず腰を前に突き出したのであった。その姿を見て美登里はニッコリと笑って、
「友ちゃんたら、またオシッコが洩れそうに成っているでしょう。」
と言われて友香は、
「それは美登里が飲ませるからでしょう。」
と言うと友香は笑ったのであった。友香は少しずつであるが、オモラシが気持ち良いと思い始めてしまったのだ。我慢に我慢を重ねオモラシをした時に友香はその開放感と、オムツに広がる生暖かい感触が友香をひきつけて離さないのであった。次第に尿意が増してくるなかでも友香は笑顔で美登里と話していたのであった。だが、尿意が限界に近い状態に成っていたのであった。
幸い、昨日みたく電車の中でオモラシはしなかったのであったが、既に限界に近い状態であった。だから歩くのが遅くなるのであった。
「友ちゃん、遅れているよ。」
と言われて友香は、
「だって、洩れそうなんだもの。」
と返したのであった。その会話を聞いている人がいても可笑しいと思っても思わず足を止めて見る人はいないのであった。逆に関わらないようにするのが本当の所でもあった。友香は途中、オシッコが洩れそうになり思わず立ち止まったのであった。だが、美登里がしっかりと手を握っているので止まれないのであった。幸い、人通りが多い通りを過ぎたのであった。とは言っても人が通る事はある道であった。だが、もう限界に近いのであった。出そうと思った時であった。オシッコが少し出てしまったのであった。
「アッ、デル。」
と言って股間を押えていたのであったが、オシッコが勢い良く出始めてしまったのであった。アア、出てる私はオモラシをしていると思うのであった。そしてオムツの中が生暖かい、オシッコって気持ちいいと思ってオモラシをしていたのであった。その時に後ろから、前から通りがかる人がいたのであったが、思わず友香のオモラシを見ていたのであった。だが、そそくさとその場を後にしたのであった。

  1. 2007/05/17(木) 10:20:01|
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第十七回 女子大生友香のオムツ恋人



美登里に抱きしめられながら、そんな友香の頭を撫でながら、
「友ちゃんたら、本当に心配掛けるんだから。」
「本当に、御免なさい。もう何をされても美登里を裏切らない。」
「本当によ。」
「うん、絶対に、もうオムツも嫌がらないからその代わりお願いがあるの。」
「何、」
「その代わりに私を何時までも見捨てないでね。」
「大丈夫、こんなに可愛い友ちゃんは絶対に見捨てないから。」
と言うと軽く唇を合わせてから、
「さあ、汚れたオムツのお洗濯をしよう。その前に友ちゃんにはオムツを当ててあげる。」
「うん。」
と言って布団の上に仰向けになると美登里が優しくオムツを当てられたのであった。友香は素直にオムツをあてられたのであった。そして、美登里は全裸であったが、友香はオムツだけの姿で洗濯をし、友香の部屋にはベランダがないので友香の部屋にオムツは干されたのであった。友香の部屋には布オムツが干されていたのであった。それも窓際に干されたのであった。オムツの洗濯が終わると学校に行く準備をし、2人で腕を組みながら学校に向かったのであった。

友香はオムツを当てていたのであった。昨日とは違っていたのであった。今日からは望んでオムツを当てているのだ。だから考え方が違うのであった。それでもオムツを当てているという事実は友香を興奮させるには十分な刺激でもあった。その日の服で美登里はミニにされたのであった。ミニをはいているから例えば電車などで少しでも股を広げてしまえば、オムツを露呈する事になるのだ。幾ら美登里から離れられないと分かっていても関係ない一般の人にオムツを見られると言う事は友香には恥ずかしい事であった。だから、股を閉じて何時見られてもオムツが見えないようにしなくてはならないのであった。それに、硬くオムツを当てられたのでオムツが擦れて変な気持ちにされているのも事実なのであった。
駅に到着した時には既に午前の講義の時間は完全に過ぎていたのであった。それに、後1時間もすれば昼食の時間になる。だから、美登里は、
「午前の講義は諦めて講義は午後からにしよう。」
と言われて、友香も時計を見たのであった。
「そうよね。この時間に言っても講義は最後の方だから無駄よね。」
と友香も納得したので、美登里は、
「じゃあ、そのままブランチにしましょうか。」
と提案されて友香も、
「うん、そうしよう。」
と納得したのであった。
大学の近くには安い定食を扱っている店や、喫茶店があるが、美登里が友香を連れて行った所はファーストフード店であった。ファーストフード店の便利な所は客が何を頼もうと素知らぬふりをしてくれるし、また何を注文しても変な顔をされない所である。また常に人の出入りが激しいので一々来店客のチェック等をしているのは皆無に等しいからだ。幸い、美登里と友香が通う大学の近くにはファーストフード店が数件ある。どの店も昼食時等は書き入れ時となるからその前にのんびりと朝食と昼食を一緒に済ませてしまおうと言う事に成ったのであった。
どの店に入ってもいいので美登里は有名なファーストフード店に入ったのであった。既に朝食のメニューが終わりの時間になってお互いに好きなセットメニューを買ってきたのであった。当然、友香の飲物はアイスティだ。だが、セットだとレギュラーサイズになるので、美登里がアイスティを1つ追加注文をするのであった。当然、ラージサイズにされるのであった。友香はそれを当たり前の様に飲み始めたのであった。そんな友香の姿にはもう迷いが無かったのであった。レギュラーサイズは簡単に飲み干す事が出来たのであったが、ラージサイズが途中で苦しくなったのであった。だが、ここで飲めないとはいえないから飲み続けたのであった。そして、時間を掛けて飲み干したのであった。友香が飲み終えると美登里が、
「まだ飲める。」
と言われたのであった。だが、それだけでは面白くないからその場は出たのであった。
そのまま大学のキャンパス内に入る事はしないで途中のコンビニに入ったのであった。コンビニでペットボトルのお茶を購入したのであった。それは授業中に飲む為である。友香の分は2本であった。それを当たり前の様に美登里は購入して大学に向かったのであった。
教室に入る時、友香は少し緊張したのであった。ウエスト部分が膨らんでいて少し不恰好に成っているからだ。別に美登里以外の人と話さない訳ではないからだ。それの友香も美登里も真面目に講義を受けるから自然と顔見知りになってしまうのであった。だから、友香を見て他の友達が、
「午前中はこなかったけど、どうしたの。」
と言われたのであった。友香はそれはどうでも良かったのであった。それよりも、ウエスト部分が不恰好に成っていることを指摘される方が辛い、いくら美登里を信用しているからと言っても美登里がそこまでは助けてはくれないと思っていたからだ。だが、質問が違っていたので、
「今朝は寝坊したの。」
と言うと、その友達が、
「へえ、浅田さんも、」
「うんそうだよ。」
と普通に答えたのであった。これが少しでも考えて答えたら変な疑いを持たれるかも知れないが、直ぐに答えたので別に問題にならなかったのであった。
友香はウエスト部分の膨らみの他に気になる事があった。それは、講義が始まる前にトレイに行きたくなってきたのであったからだ。美登里はニッコリとしていたのであったが、このままでは講義よりもオシッコを我慢する方が大変になると思っていたのであった。そして、友香の予感は当たったのであった。
講義が始まって10分も経てばトイレに行きたくて苦しくなったのであった。当然だが、トイレには行かせては貰えない。だから心配になっていたのであった。だが、その通りにトイレに行きたくて苦しく成ってきたのであった。隣に座る美登里はスラスラ黒板に書かれた物をノートに写しているが、友香はそれどころではなかったのであった。ノートをとるよりも洩れそうになるオシッコを我慢する方が大変であった。洩れそうと友香は思ったのであった。でもまだ素直にオモラシが出来ないのであった。その時であった。美登里の手が友香のワンピース中に入って来たのであった。友香は思わず、
「アッ。」
と声を上げたのであったが、手で押さえたのであった。講義の最中に声を出しそうになったからである。思わず手で押えたのであったが、美登里の腕を手で押えたのであった。すると美登里が友香のノートに、
“オモラシした方が楽になるよ”
と書かれたのであったが、友香は素直にオモラシをする事が出来ないのであった。ワンピースの中に入った美登里の手は友香の股間に近づいてきたのであった。友香が美登里の腕を押えても力が入らないので美登里のやりたい放題であった。そして、オムツカバーの上から友香の股間を擦ったのであった。友香は口で手を押えていたので声を出さずに済んだのであったが、思わず股間から力が抜けてオモラシをしそうになったのであった。駄目、出ちゃうと思ったのであったが、美登里は遠慮が無かったのであった。それでも友香は腰を振って美登里の手から逃れようとしたのであったが、美登里の手から逃れることは出来ないのであった。その内に股間に力が入らなくなってきたのであった。駄目と思っても力が入らないのであった。思わず友香は机に頭を着けて、美登里の腕を押えたのであったが、美登里の手を拭う事が出来ないのであった。アッ、出そうと思ったのであったが、その時は我慢できたのであったが、だが、また洩れそうになったのであった。デソウと友香は思い必死に我慢をしたのであった。だが、力が入らないのであった。駄目と思った時であった。オシッコが出始めてしまったのであった。アッ、デルと思って思わず股間を押ええたのであったが、勢い良くジャァーとオムツにオモラシを始めたのであった。だが、講義を聞いているが学生は友香のオモラシ等気にせずに講義に集中していたのであった。オムツの中はオシッコの生暖かい感触に包まれてしまい、思わず友香は感じてしまったのであった。私は今、オモラシをしている。神聖な場所でオムツにオモラシをしていると思うと股間から力が抜け、自らの尿道が蕩けるような感覚に包まれていたのであった。そして、オモラシが終わっても講義に集中出来なかったのであった。
オモラシが終わると美登里が、ノートに
“講義が終わるまでにお茶を2本しっかりと飲んでね。“
と書かれてから美登里は鞄の中からコンビニで購入したお茶を友香の机の上に置いたのであった。

  1. 2007/05/16(水) 11:15:20|
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第十六回 女子大生友香のオムツい恋人




友香のオモラシが終わると美登里の手はウエスト部分からオムツの中に入ってきたのであった。そして、友香の敏感なクレバスに入っていくのであった。オムツの中に手を入れた美登里は、
「今朝も沢山オモラシをしたのね。オムツの仲がグッショリよ。」
と言われて横を向くのであったが、美登里は友香の愛撫を止めないのであった。
「アッ、嫌、アッ、そんな事いわないで。アッ、アッ、」
と悶えるのであった。友香にはもう耐えられない状態にされていたのであった。もう美登里の愛撫に身を任せていたのであった。その時であった。美登里が起き上がって、
「さあ、オムツを外して綺麗にしましょうね。」
と言うのであったが、友香はアクメを迎えたいので、
「嫌、止めないで。」
「駄目よ。だって友ちゃんは昨日私を置き去りにしたんだもの。」
「ごめんなさい。だって…、」
と言いかけたとのであったが、美登里は止めてしまったのであった。そして、友香に足を広げさせると、
「さあ、オムツを外しましょうね。」
と言ってオムツカバーの腰紐に手を掛けたのであった。そして、オムツを広げられたのであった。
「アア、恥ずかしい。」
と言うのであったが、オムツも広げられたのであった。だが、汚れたオムツを友香のお尻のしたから取り上げてバケツに入れたのであった。そこには2組のオムツが入っていいたのであった。そこに入れられてから、
「お願い、イキたいの。」
「駄目よ。その前にシャワーでオモラシで汚れた所を綺麗にしないとね。さあ、入ってきなさい。」
と言われて浴室に連れて行かされたのであった。シャワーのお湯を出して洗おうと思ったのであったが、その時に美登里が来て、
「私が洗って上げる。」
と言って友香が石鹸をしみ込ませたスポンジを持つと友香のお尻から洗い始めたのであった。その時であった。美登里は、
「ここを綺麗にしないとね。」
と言ってお尻の方から股間を洗うのであった。既に友香は、
「アア、また可笑しく成っちゃう。」
と言いながらも美登里の手の動きに合わせていたのであった。
「アッ、アッ、アッ。」
その時に友香が振り向くと美登里が口を合わせてきたのであった。思わずそれに応じる友香であった。だが、また途中で止められたのであった。
「アア、また、ヤメナイデ。」
「駄目よ。イカせて上げない。さあ、泡を落としましょうね。」
「そんな。」
と言うと美登里は友香にシャワーをお湯を掛けて綺麗に洗い落とすと、そのまま友香を浴室から出されたのであった。体を拭きながらであったが、友香は仕方が無いので自分で慰めたのであったが、それも、
「1人でするなんて友ちゃんってエッチねえ。」
と言われて止められてしまったのであった。
「お願い、このままでは可笑しくなっちゃうの。だから、」
「知らないわ。そんな事、ほらこっちへ来なさいよ。」
と言われてダイニングルームのソファに座ったのであった。友香は全裸の状態で、
「昨日の事は謝るから。だからお願い、お願いだから。」
「泣いて謝っても許してあげないわ。」
「ではどうすればいいの。」
「今日から私と一緒よ。それにオムツも当てるいいわね。」
「…。」
「答えられないの。だったらもう別れましょう。」
と言って立ち上がろうとしたので友香は、
「分かった。分かったからオムツを当てるわ。だからお願い。」
「そう、後はお仕置きを受けるのよ。いいわね。」
「どうすればいいの。」
「悪い事をしたらお尻をぶたれるのが普通でしょう。」
と言われたのであった。友香は性的な絶頂感を味わいたくて、
「分かった。」
「じゃあ、私の膝の上にうつ伏せになってお尻を向けるのよ。」
と言われて友香は美登里の膝の上にうつ伏せになったのであった。すると美登里が友香のお尻に平手で殴ったのであった。乾いた音が部屋に響くと、
「痛い、」
と悲鳴を上げるのであったが、美登里は、
「悪い事をしたらお仕置きが普通でしょう。数を数えなさい。」
「いち、」
「もう悪い事はしないわね。」
「はい、」
「反省している。」
「はい、御免なさい。」
と言われながら10回お尻を殴られたのであった。殴られた後、美登里が、
「私の膝の上に乗りなさい。」
と言われて美登里の膝の上に跨る様に座ったのであった。
「本当に心配かけて、もうしないわね。」
「うん、もうしない、」
と友香が言って暫く見詰め合った2人は唇を合わせたのであった。そして、そのまま2人はソファに横になったのであった。美登里の手が友香の股間を這うのであったが、友香も美登里の股間に手を当てて美登里を刺激するのであった。
「友ちゃん、気分はどう。」
「気持ち良い。美登里は。」
「私もいいの。」
と言ってから友香と美登里はお互いの股間を合わせたのであった。貝合わせであった。美登里が腰を動かしたのであった。友香も腰を激しく振ったのであった。2人の悶えた声が部屋に響いたのであった。友香は頭を抱えながら、
「美登里、イッッちゃうわ。」
「私もよ。」
「イッ、一緒にね。」
「ええ、一緒にね。」
と言うと2人とも背中を仰け反らしてアクメを迎えたのであった。友香は直ぐに美登里の腕の中に入ったのであった。

  1. 2007/05/15(火) 10:38:37|
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第十五回 女子大生友香のオムツ恋人



だが、友香はオナニーに夢中に成り過ぎていたのであった。だからその時にアパートのドアが開けられた事には気が付かなかったのであった。オナニーが終わったのであったが、何となく物足りない感じがしたのは美登里の愛撫ではなかったからである。だが、今日は精神的に疲れたと思っていたのであった。だから、パジャマのズボンを履く事も忘れて眠ってしまったのであった。
友香が寝息を立て始めてから友香の部屋に入った者は静かに友香の寝室に入ったのであった。寝室に入ると布団を捲り上げたのであった。そして熟睡している友香にオムツを当てたのであった。本当に疲れたのだろう友香は起きる事もしないで眠っていたのであった。そして友香の部屋に入った者はダイニングキッチンにあるソファに横に成ったのであった。だが、その前にしなくてはならない物があったのである。それはオムツであった。大学生になっても夜尿症が治っていないからだ。そして、オムツを当てるとソファの上に横になり眠ったのであった。
「友ちゃん、友ちゃん、起きないと学校に遅れるわよ。」
と言われて、友香は
「お願い、もう少し寝かせて昨日疲れたんだから。」
と言って布団を掛け直して寝ようと思ったのであったが、その時に友香は目が覚めたのであった。何故、ここは友香1人しか居ないはずである。だが、起こされたのであった。誰と思って飛び起きたのであった。すると枕元にいたのは美登里であった。昨夜友香の部屋に入ってきたのは美登里なのであった。
「友ちゃんたら、昨日突然、電車を下りてしまうんだから。」
と言われたのであったが、友香は何故美登里が自分の部屋にいるのかと思ったのであった。
「何で、いるの。」
「合鍵を持っているもの。」
「合鍵、」
「そうよ。こんな事もあろうかと考えて合鍵を作っておいたの。だから簡単に入れたわ。本当なら入って直ぐに声を掛けようと思ったんだけど、友ちゃんたら1人エッチの最中だったから黙っていたの。」
「イヤッ。」
と言って寝返りを打って背中を見せたのであったが、確かに昨日はオナニーをした後グッタリとしてしまい、そのまま眠ってしまった。パジャマのズボンすら履いていないし、パジャマのシャツのボタンも1つだけで他は全部取れているのであった。その時であった。腰が膨らんでいる事に気が付いたのであった。
「イヤッ。」
と悲鳴に近い声を上げたのであったが、その声に美登里が、
「どうしたの友ちゃん。」
「何でオムツをしているの。」
「だって、昨日から友ちゃんはオムツで過ごす事になったんだから、オムツを当てる為にきたのよ。それに、朝だって。オムツを外してあげないといけないでしょう。だからソファに寝たの。」
と言いながら美登里は友香の顔に自分の顔を近づけてきたのであった。友香は思わず下がったのであったが、布団で横に成っているので逃げ切れないのであった。美登里が友香の唇を奪ったのであった。友香は自然と応じていたのであった。美登里が舌を入れてきたのでそれに応じたのであった。その間にパジャマのシャツのボタンを外されたのであった。そして、その手はオムツの上にあったのであった。そして、友香の股間に伸びるのであった。
「アッ、駄目。」
「オシッコがしたいんでしょう。」
と言われて顔を横に背けたのであった。目が覚めてくると友香はトイレに行きたくて堪らない状態に成っていたのであった。だが、オムツを当てているのである。友香の脳裏に昨日の恐怖が蘇ったのであった。だが、美登里は友香の股間を擦って刺激するのであった。
「嫌、止めて。もうオムツは使いたくない。」
「駄目よ。友ちゃんはもうオムツで過ごすんだから。」
と言うと股間に置かれていた手は友香のバストに着ていたのであった。そして、友香のブラを外したのであった。友香の乳房が露になると美登里はその乳房を口に含み下で転がすのであった。
「アッ、」
と仰け反るのであったが、美登里は片手は友香の股間に当て、乳房の1つは口に含み刺激してくるのであった。友香は背中を仰け反らしていたのであった。
「美登里、駄目よ。そんな事したら。」
「何で、」
「オシッコがでそうなの。」
「いいのよ。だってオムツを当てているんだもの。」
と美登里は友香の股間に当てている手を更に早く擦って刺激してくるのであった。友香は腰を動かして逃げようとしても逃げられないのであった。
「アア、駄目、出ちゃう。出ちゃうわ。」
「そう、沢山オモラシしてね。」
と言われてしまうのであった。友香はもうオムツにオモラシをしたくないので必死に我慢していたのであったが、美登里の愛撫から逃れる事が出来ない。それでも必死に我慢していたのであったが、オシッコが出てきそうであった。
「アッ、アッ、ダメッ、アッ、もう、出ちゃう。アッ、アッ、デル。」
といって仰け反ると美登里の手には勢い良くオシッコがオムツに当たる感触があったのである。友香はまたオモラシをしてしまった。またオムツを汚してしまったいうショックがあったのであるが、美登里の愛撫はまだ続くのであった。

  1. 2007/05/14(月) 11:21:46|
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第十四回 女子大生友香のオムツ恋人



ドアが閉まり、電車が発車したのであったが、電車の揺れが響くのであった。やだ、このままでは電車の中でオモラシをしてしまうと友香は思ったのであった。だが、最低でも30分は掛かるのであった。どうしようと思ったのであったが、遅かったのであった。
次第に洩れそうになるのであった。友香は思わず俯いてしまったのであった。出ちゃう、どうしようと思ったのであった。その時であった。お尻の方から美登里が友香の股間を触ったのであった。
「アッ。」
と声が出てしまったのであったが、その時に美登里が、
「相当苦しいのね。」
と言った後に、
「我慢は体に毒よ。出してしまいなさい。」
と言うのであった。とんでもないと思ったのであった。こんな所でオモラシなんて出来ないのと思ったのであったが、既に限界に近い、このままではオモラシをしてしまうと感じていたのであった。その時であった。洩れそうになったのであった。友香は必死になって我慢をしたのであった。何とか我慢が出来たのであったが、何時出ても可笑しくない状態であった。電車は一駅、一駅ゆっくりと進む、その時に洩れそうになってきたのであった。ここでは洩らせないと思って必死に我慢していたのであったが、限界であった。どうしよう出ちゃうと思った時にオシッコが出てしまったのであった。思わず持っていた手摺を強く握り締めたのであった。少し出たと思った時にオシッコが一気に出始めてしまったのであった。嫌、出ちゃ駄目と思って股間に力を込めようとしてももう入らないのであった。ジャァーと勢い良くオムツにオモラシを始めたのであった。
出てる。オシッコが出てると思ったのであった。オムツの中が暖かいのであった。だが、溢れないでと願ったのであったが、その時にオムツから溢れ始めたのであった。小さな音で友香の足元にオシッコが溜まっていくのであった。出ちゃった、電車の中でオモラシをしちゃったと思ったのであった。友香はもう止めようが無かったのであった。だからその状況に任せたのであった。内股を伝ってオシッコが流れている。惨めであった。この歳でオモラシをしているのである。その時に電車を降りる人が友香を見たのあった。衣服は濡れて足元にはオモラシの後を見て思わず目をそらしたのであった。恥ずかしさと悔しさで涙が出てきたのであった。だが、美登里は黙っているだけではなく、オモラシした友香を見てニッコリと笑ったのであった。その時に友香のアパートがある駅に到着したのであった。もうこのまま美登里とは居たくなかったのであった。ドアが閉まる寸前であった。友香は電車から飛び降りたのであった。美登里が慌てて電車のドアから追いかけようとしていたのであったが、既に閉まっていたのであった。思わずホッとした友香は急いで駅を後にしたのであった。
何処をどう歩いたのかは覚えてはいなかったのであった。ただ、美登里から逃げたいと思っていたのであった。その為に時折後ろを振り向いて美登里の存在を確認したのであった。この時の友香は兎に角美登里から離れたいと思っていたのであった。今朝は美登里と楽しい1日になる積りであった。その結果はオムツを当てられてオモラシを何度もしなくては成らない屈辱の1日になってしまったのであった。それが悔しくて、そして、美登里がオムツを当てられたことがショックで人間不信になりそうな友香であった。
何とかアパートに着いたのであった。美登里がいないか確認したのであった。幸い美登里の姿はいなかったのであった。これで美登里から逃げられたと思ったのであった。そして、部屋に入ると、オモラシで濡れてしまったジャンスカを脱いだのであった。お尻から股間のところがグッショリと濡れているのであった。そして、屈辱の象徴であるオムツを外したのであった。友香はそれをゴミ袋に入れて捨てる積りでいたのであった。そして、シャワーを浴びたのであった。少しオムツを当てていたところが赤らんでいたのであった。被れていたのかも知れないのであった。綺麗に洗い落として着替えを済ませて布団に入ったのであった。
布団に入ると美登里の代わりようにショックを受けてもう美登里とは会えないと思ったのであった。このまま大学に居る事すら嫌と思ったのであった。折角友達が出来たと思ったのにと考えると涙が溢れてきて仕方が無かったのであった。思わず美登里のサヨナラと言った積りなのであった。だが、それとは裏腹に友香のある一部が疼いたのであった。友香は泣きながら慰めていたのであった。駄目と思っても指が股間から離せないのであった。そして、友香は別れると思っている美登里の愛撫を求めているのを実感したのであった。どうしたらいいのか分からなくなってしまったのであった。それでも美登里の愛撫を思い出しながらオナニーを続けていたのであった。友香が今日求めていたのは美登里の優しい愛撫であって、決してオムツを当てられる事ではなかったのである。

  1. 2007/05/11(金) 10:30:24|
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第十三回 女子大生友香のオムツ恋人



デパートに入って友香は今まではオムツの中が冷えて気持ち悪くなっていたのであったが、今度はジャンスカまでもが濡れているのであった。その為に足にまとわりつくのであった。それが冷たくて気持ち悪いのであった。当然の様に、店員は友香の姿を見て思わず目をそらしたのであった。20近い女の子がオモラシの後を残して歩いているからだ。それに、友香は気が着いていないのであったが、友香が着ているジャンスカは生地が薄く、その上濡れているのでオムツが見えているのである。幸いにも無地でしかも、ジャンスカの薄いブルーと合わせてブルーのオムツカバーだからそれがオムツカバーとは分かり難い面も生じたのであったが、オムツの形が薄っすらと分かっていたのであった。それに気が着いた店員は少ないのであったが、それでも気が着いた店員はいたのであった。
友香は張り付いてくるジャンスカが冷たくて気持ち悪いし、オムツのもクーラーの影響で冷えて気持ち悪いと思っていたのであった。今日は無理矢理大量の水分補給は友香の排尿期間に影響を及ぼしていたのは事実なのであった。それに股間が冷えたのでまたトイレに行きたくは成っていたのであった。だが、強引にお腹が張るまで飲まされていないので尿意はそれ程でもなかったのであった。
美登里は散々歩き回った後にデパートを出たのであった。そして、美登里が知っているレストランに入ったのであった。そして、窓側に座ったのであった。美登里はハンバーグステーキのセットを飲物は当然、アイスティであった。美登里は食欲があるのでどんどん食べていくのであったが、友香はそれ程食が進まないのであった。その為半分ほど残したのであった。それを見て美登里が、
「友ちゃんってそんなに小食だっけ、」
と言われて友香は、
「今日はそんなに、そんなに食べたくないの。」
と言うのであったが、運ばれてきたアイスティを見て美登里は、
「これは残さずに飲んでね。」
と言うのであった。友香は一瞬、躊躇ったのであった。これを飲めばトイレに行きたくなりオモラシをしてしまうと思うと飲みたくは無いのであった。だが、美登里に弱みを握られてしまった為に飲まないとは言えないし出来ないのであった。美登里は友香を脅すように携帯を振り回すのであった。その中には友香の恥ずかしい写真が収められている。だから拒む事は出来ないのであった。それに、オモラシしてから2時間程経過しているのであった。だから、友香の尿意はまた増してきていたのであった。トイレに行きたいが行けないのであった。そして、運ばれて来たアイスティを飲み始めたのであった。流石に苦しいのであった。1杯でも苦しいのに、2杯も飲まなくては成らないからだ。美登里は殆ど口につけていないのであった。何とか飲むことが出来たのであったが、またお腹が張って苦しいし、それにトイレも行きたくて苦しい状況に成っていたのであった。
それでも美登里は薄暗くなった街を歩くのであった。次第に苦しく成ってきたのであった。キャラクターグッズが扱っている店に寄ったのであった。友香にとって幸いな事はオモラシの後が体温で乾いて目立たなくなった事と、薄暗いから目立たなくなった事が上げられるのであった。尿意が苦しく成ってきたのであった。そのキャラクターグッズを扱う店では美登里は髪飾を買ったのであった。だが、30分もあれこれと考えている間に友香の尿意がジワジワと増してきていたのであった。そして、限界に近い状態に成っていたのであった。その店を出ると美登里は、
「それでは帰りましょう。」
とやっと言ってくれたのであった。ホッとしたのであったが、それ以上にオシッコがしたくて堪らないのであった。友香はまた美登里に手を持たれて駅に向かったのであった。だが、友香はオシッコがしたくて苦しく途中で立ち止まったのであった。
「どうしたの。」
と言う美登里の目には明らかにまたオモラシさせて上げると言っているような気がしたのであった。それでなくてもトイレに行きたいからであった。それにまた、オモラシすればオムツが役立たないのは分かっていたからである。またオモラシをしてしまうのかと思うと既にウンザリしていたのも事実なのであった。だが、尿意は明らかに強くなってきていたのであった。出来ればトイレにいけるのが1番いいのだが、それは出来ないから、せめて人がいない所でとおもうのだが、それも許されないのであった。それにそれ程オシッコが我慢できる状態では無かったのであった。駅に来ると美登里は、
「切符を買ってくるから。」
といって券売機に向かったのであった。ここで逃げればと思うのであったが、逃げた所でどうする事も出来ない。まさかタクシーで帰るわけにもいかないのであった。着ているものまでオシッコに塗れているのである。乗車拒否されるに決まっているからだ。だから逃げられないのであった。
休日の為に電車の間隔が長い、その上、既に夜の8時近いから最低でも10分に一本の割合と言う事になる。それだけでは無かったのであった。8時を過ぎると15分に1本の間隔の時もあるのだ。だから、もしホームに出た時に電車があれば乗りたいと友香は思っていたのであった。その時、自分のアパートの方向に向かう電車が入線していたのであった。あれに乗りたいと思ったのであったが、走る事が出来ない、それに美登里はゆっくりと歩いているのであった。その時であった。車掌が笛を鳴らしたのであった。電車が行ってしまうと思ったのであったが、その時に電車のドアが閉まったのであった。次の電車が15分位、正確には13分後になるのであった。
電車を待っている間に、友香は話をしなかったのであった。正確には話が出来なかったのであった。尿意がジワジワと増してきていて苦しくなり、ジッと立っては居られないのであった。思わず足踏みをするようにしていたのであった。また、股間を押える事など幼児ではないので絶対に出来ないのであった。
友香は早く、早く来て欲しいと思っていたのであったが、中々来てはくれないのであった。このままでは電車に乗る前にオモラシをしてしまうと思っていたのであった。中々来てはくれないと思って時計をみるのだが、友香が長いと感じていても時間は友香が思うように進んではくれないのであった。その内にオシッコが洩れそうに成ってきたのであった。どうしよう、このままではオモラシをしていしまうと思い、焦っていたのであった。美登里は手を握っていて動く事が出来ないのであった。その時になって、駅員が出てきて、友香が願う方向に電車が入線してくると放送が入ったのであった。良かったと思うのだが、それは早すぎたのであった。
電車が入線してドアが開いたのであった。電車の中は空いていたが、座ることが出来ない程度で後は出入り口の所に2・3人立っている程度の込み具合であった。だから空いているといっても過言ではなかったのであった。

  1. 2007/05/10(木) 10:01:40|
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第十二回 女子大生友香のオムツ恋人



濡れたオムツのままデパートでの買い物は続いたのであった。デパートの中は冷房が聞いていて、先程オモラシをしてグッショリと濡れたオムツのまま買い物を続ける事になったのであった。だからクーラーの冷気の為にオムツの中が冷たくなって気持ち悪くなってきたのであった。友香は美登里に、オムツを当てるのはしょうがないが、せめて、せめて取替えて欲しいと思ったのであったが美登里は出掛ける際に取替えようのオムツは1組しか持っていない、それを先程使ってしまったので、もう取替える事が出来ないのであった。こんなに苦しめるのなら何故、もっと持ってきてくれないのかと美登里を恨めしく思ったのであった。それに、買う気があるのか無いのかと思われたのであった。色々と見て回るのであったが、美登里は買おうとはしなかったのであった。それに、オモラシした後に大量に水分補給は直ぐに尿意になって現れたのであった。どうしよう、このままではまたオモラシをしていしまう。それに、今度はオムツから溢れてしまうと思うと友香は次第に焦りが見えてきたのであった。また大量の水分補給の為に友香は直ぐに苦しく成ってきたのであった。そこで、
「美登里、お願い、ここを出よう。」
と声を掛けたのであった。美登里は、
「ええ、だってもっと見たいじゃない。」
「また、おトイレに行きたくなってしまったの。だから、お願い、ここではオモラシは出来ないわ。」
「でもまだ見なくては成らない所があるのよ。」
と言って友香の手を更に買い物を続けるのであった。どうやら簡単には友香の言う事を聞いてはくれそうに無かったのであった。だが友香の尿意は限界に近いのであった。今すぐにこの場を離れないとオモラシをしてしまうのであった。オムツは取替えたばかりだが、既にオモラシをしてしまっているので濡れていて、今、オモラシをしてしまえば確実にオシッコがオムツから溢れてしまうのであった。だから、必死に美登里の懇願したのであった。
「美登里、お願い、本当にお願いここでは駄目、もう洩れる。」
というのであった。すると美登里は一瞬考えていたのであったが、こんな所でオモラシをされても面白くないし、もっと恥ずかしいシュチュエーションを考えたのであった。そこで、
「いいわ。じゃあ、デパートを出よう。」
と言って友香の手を持ったのであった。友香は当然、エスカレーターかエレベーターで降りるものだと思っていたのであった。だが、違ったのであった。美登里は階段の方向に向かったのであった。その為、
「美登里、一体何処から降りるの。」
「健康の為に歩くのも悪くないわよ。」
と言って階段を降り様としたのであった。
「嫌、お願いせめてエスカレーターに。」
「駄目よ。だって、何時オモラシするのか分からないのでしょう。それだったら、人目に着かない階段の方がいいわ。」
「でも、それよりも、」
「だって、もう洩れそうなんでしょう。だったら階段の方がいいわ。さあ、いらっしゃい。」
と言うと美登里は友香の手を持って階段を降りていくのであった。友香は手を握られているので逃げようも無かったのであった。一段一段が尿意に響くのであった。
「アッ、アッ」
と必死にオシッコを我慢する声が洩れながら、友香の顔は洩れそうな尿意で苦悶に歪んでいたのであった。美登里、お願い止めてと言いたかったのであったが、美登里は遠慮してくれないのであった。その時であった。洩れると思ったのであった。駄目、歩いたら洩れると思った友香は立ち止まったのであった。そして、普通に我慢していたら、オシッコが洩れると思って思わず片手で股間を押えたのであった。
「どうしたの。洩れちゃったの。」
と業と美登里が聞いてくるのであった。だが、答える事は出来なかったのであった。それでも何とか我慢できたのであったが、これ以上歩けば確実にオモラシをしてしまいそうで困ったのであった。だが、美登里はまた階段を降りていくのであった。もう友香は股間を押えながら階段を降りていたのであった。だが、押えていないと洩れてしまいそうで怖かったからである。だが、3段程階段を降りた時であった。オシッコが出てくる感じがっしたので思わず立ち止まったのであった。押えている手には思わず力が入ったのであった。だが、洩れそうで苦しい、友香は思わず股間を押え直した時であった。オシッコが出始めてしまったのであった。
「イッ、イヤア、」
と声を出すと思わず両手で股間を押えたのであったが、勢い良くオシッコが出始めてしまったのであった。
「アア、出てる、オシッコが出てる。」
と両手で股間を押えながらオモラシを始めていたのであった。そして、オムツの中に広がっていると思ったオシッコはオムツから溢れだしたのであった。
「イヤア。」
と言うのであったが、内股を伝って足元にオシッコが流れているのであった。思わず内股を擦り合わせていたのであったが、流れが変わる事もなく溢れていたのであった。そして、オモラシが終わってから暫くするとオムツから溢れるのも止まったのであった。
「もうイヤア、お願いもう帰らせて、お願いだから帰らせて。」
と言うのであったのだが、美登里は平気な顔をしていて、
「あらあら、我慢出来なかったのね。」
と言って階段から少し降ろして踊り場の隅に連れて行ったのであった。立って泣いている友香の足をタオルで拭き取り始めたのであった。そしてジャンスカの中に手を入れてるとオムツカバーの前当てを外して、元に戻したのであった。そして美登里はオモラシの後をくっきりと残してしまった所を丹念に拭き取ったのであった。
オモラシの処置を済ませると兎に角デパートの外に出たのであったが、当然の様に友香を見ると奇異に写るのであった。オモラシの後をくっきりと残しているからだ。外に出ても友香は泣いていたので、とりあえず、駅の近くにあるアイスクリーム屋に入ったのであった。そこでアイスクリームを食べたのだったが、友香は泣き続けていたのであった。そして、
「もう、もう帰ろう。もう帰して。」
と言うのであったが、美登里は、
「折角、ここまで来たんだから晩御飯を食べよう。」
というのであった。結局晩御飯を食べるまで帰れないということであった。友香は絶望的な気持ちにされたのであった。
アイスクリームを食べた後はまたデパートに入ったのであったが、もう1つのデパートに入ったのであった。オモラシをしたデパートでは何か詰問される恐れがあったからである。

  1. 2007/05/09(水) 09:18:19|
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第十一回 女子大生友香のオムツ恋人




育児室を出ると、美登里が、
「妹だって。」
と言って友香をからかったのであった。友香は、
「あんなに恥ずかしいことをしなくてもいいじゃない。」
というと、美登里は、
「なら、他で取替えるというの。そうしたら、関係ない人にも見られてしうまうわよ。それでもいいの。」
と言われてしまって返す言葉を失ってしまったのであった。
だが、オムツを取り替えて貰って股間が温かくて気持ち良いのであった。木綿の肌触りがいいのである。だが、ここで気持ち良いなんていえば、美登里の思う壺と考えて黙っていたのであった。それに、友香にはもう1つ困った問題があったのである。それは尿意であった。育児室でオムツを取替えられたのであったが、その際に、クーラーの冷気が直接当たり、それが尿意を刺激されたのであった。だから、直ぐにでもトイレに行きたい状態に成っていたのであった。だが、それはいえなかったのであった。
美登里は友香を屋上に連れて行ったのであった。オムツは取替えたので蒸れる事もないのだが、尿意が心配であった。屋上には子供が遊ぶスペースも用意されていたのであったが、ベンチに座ってゆっくりと出来るスペースがあったのである。しかも、屋上には軽食が販売されている所があり、美登里は喉が渇いたと言って飲物を買いに出掛けたのであった。アイスティを買ってきたのであったが、友香の方が当然大きなサイズにされていたのであった。
「はい、」
と言って手渡されたのであったが、それを見て、
「こんなにに飲むの。」
「そうよ。だって、友ちゃんの為ですもの。沢山飲んでね。」
と言って笑う美登里の顔にはまたオモラシしてねと言われている気がしたのであった。だが、友香は喉が渇いていたのも事実なのであった。だから飲み始めたのであったが、半分近く飲めば十分であった。それ以上のオシッコが洩れそうで苦しかったのであった。美登里も飲んでいたのであったが、余り飲んでは居なかったのであった。だが、美登里は、
「折角のご馳走なんだから最後まで飲んでね。」
と言うのであったが、尿意が強くてとても飲む気がしたのであった。このままでは駄目と思うのであったが、美登里は飲めと言ってくるのであった。その時であった。隣に座っている美登里が膝の上に鞄を置いたのであった。当然、友香の膝の上にも鞄を置いたのであった。その時であった。美登里の手がジャンスカの裾から中に入り、オムツの上に手を当てたのであった。友香は思わず、
「やっ、止めてよ。こんな所で。」
「だって、オモラシしそうだから、飲めないんでしょう。だからオモラシさせてあげる。」
と言うと友香の股間を擦って刺激するのであった。
「やっ、止めて、お願いだから。」
と言うのであったが、友香は思わず上半身だけ前に仰け反ったのであった。その時に持っているアイスティのカップを落としそうになると美登里が、
「折角買ってきたんだからら零しては駄目でしょう。」
と言うと友香のアイスティが入ったカップを持ったのであった。友香はこんな人が沢山いる所で股間を触るなんて止めて思ったのであった。それに尿意がきついので思わず出そうに成っていたのであった。またオモラシをしてしまうと思ったのであった。その時にオシッコが出そうになり、思わず前屈みになってから、美登里の手を押えたのであった。
「お願いだから、止めて。」
と言うのであったが、美登里の手は相変わらず擦り続けるのであった。あ、出ちゃうと思ったのであったが、何とか我慢したのであったが、もう腰を動かしてモゾモゾするしか無かったのであった。だが、股間を擦られて刺激されては力が入らないのであった。
「出ちゃう、」
と言った時であった。美登里が、
「そうよ。我慢は体に毒なんだから、早く出した方が楽になるわよ。」
といわれても幾らオムツにすると言っても出来る事ではない、だが、限界であった。股間に力が入らないのであった。またオムツを汚してしまうと思ったのであったが、限界であった。
「アッ、出る。」
と言って友香は固まったのであった。オシッコがシュッと出たと思った時に今度は勢い欲ジャァーとオモラシを開始したのであった。オモラシを始めて、友香は、
「やだ、出てるオシッコが出てる。」
と言うのであったが、美登里は、
「いいのよ。オムツを当てているだもの、オモラシしても平気でしょう。」
と言うとやっと友香の股間から手を離してくれたのであった。だが、友香のオモラシは続いていたのであった。
オモラシの後、残ったアスティを飲むのは当たり前であったが、美登里は半分ほどしか飲まず、それも友香が飲まされたのであった。その為にまた苦しく成ってきたのであった。

  1. 2007/05/08(火) 10:06:43|
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第十回 女子大生友香のオムツ恋人



大人の二人が堂々と育児室に入ってくるのを見て育児書を管理しているデパートの店員が、
「お客様、ここは赤ちゃんがオムツを取り替える所で…。」
と言い掛けた時であった。美登里が友香のジャンスカの裾を持って友香の股間を見せたのであった。そこに見えたのはオムツである。しかも紙オムツではなく、布オムツを包んでいるオムツカバーが見えたのであった。余りの突然の事で言葉を失った店員だが、美登里は嫌がる友香をそのまま育児室に入れたのであった。
「ここがいいわ。そうねここよ。」
と言って友香に進めた場所は中央のベッドであった。友香は真っ青に成っていたのであった。こんな所でオムツを晒したくはないのであったが、1番目立つ所なのである。
「こんな所で替えるなんて嫌よ。」
と言った時に美登里が友香の股間を触ったのであった。既に前のレディースショップに入る前に尿意は感じていたのであった。それは昼食の時に大量に飲んだ為でもあるのだ。だが、今回は尿意がそれ程強くはならないのであったが、トイレに行きたく成っているのも事実なのであった。その為、美登里に触られた時に、思わず
「アッ、止めて。」
と声を出したのであったが、美登里は止めようとはしなかったのであった。
「止めて、お願い、出ちゃうの。」
「何が、何が出ちゃうの。」
「それは、」
と言って回りを見たのであった。周りには自分の子供のオムツを取替えに来ているご婦人が多かったのであった。そして、大学生とは言え既に大人に成っている美登里と友香を好奇な視線が待っていたのであった。だから言えないというのが本当の所なのであった。だが、美登里は遠慮せずに、友香の股間を擦ったのであった。
「ヤッ、止めて、オ、オシッコが出そうなの。」
と言ってしまったのであった。
「そうでしょう。だから、オムツを取替えましょうね。」
と言われても友香が動こうとはしなかったのであった。だが、その時であった。隣にいた婦人たちが、
「ほら、お姉さんも言っているでしょう。素直に横になってオムツを取替えましょうね。」
と言うと友香の腕を持ったのであった。
「アッ、イヤッ、止めて下さい。」
と言ったのであったが、4人の新妻達に押さえられては逃げられないのであった。そのまめベッドに横にされると、最初にジャンスカの裾を捲くられオムツが露にされたのであった。すると1人の新妻が、
「あら、お宅の妹さんは布オムツなんですか。」
と言われて美登里も咄嗟の判断で、
「ええ、友香はオモラシがこの歳になってもオモラシが直らないのでオムツを当てているのですけど、早くオムツが嫌に成るようにと布オムツを使っているんですけどね。一向に良くならないのですよ。」
と言うと美登里はオムツカバーの腰紐に手を掛けたのであった。友香は他人の前でオムツを取替える事になって焦っていたのであった。何で、知らない人の前でオムツを取替えられなくてはならないのかと思って、体を動かそうとしたのであったが、4人の新妻に押さえられては動けなかったのであった。だが、足に力が入ると、1人の新妻が、
「友香ちゃん、駄目ですよ。オムツを取替える時はジッとしていないと。」
とあやす事を言いながらも動けないように力が入るのであった。すると、オムツカバーが開かれたのであった。プーンと鼻を突く匂いが立ち込めたのであった。すると、1人の新妻が、
「あらあら、相当長い間濡れたオムツで過ごさされたのね。臭いわよ。」
「エッ、ええ、」
「オムツを当てる娘はね、清潔にしていないといけないの。だから、布オムツの場合はマメにオムツの状態を確認しなくてはならないのよ。
「はい、すいません。」
と美登里が謝ると、美登里はオムツを広げたのであった。オムツ全体がグッショリと濡れているのが分かるのであった。ここでも主婦の点検が始まったのであった。
「少し赤く成っているわ。相当長い間濡れたオムツでいたのね。このままでは被れてしまうわよ。」
と言うと、新妻が足を上げてくれて汚れたオムツは取り除かれたのであった。そして、美登里は新しいオムツを取り出したのであった。そして、友香のお尻の下に新しいオムツを置こうとしたのであったが、
「駄目よ、最初に綺麗にしてあげないと、」
「アッ、すいません。」
と言うとタオルと取り出したのであったが、乾いたタオルと、濡れたタオルであった。最初濡れたタオルで友香のオムツを当てている股間を綺麗に拭かれてから、乾いたタオルで綺麗に拭き取ったのであった。その後にシッカロールをつけたのであった。
「友香ちゃん、もう直ぐですからね。」
と少し幼児をあやすように言われるのであった。友香はそれこそ火が出る思いの恥ずかしさであった。オムツ姿を晒すだけではなく、女の子の1番人には見られたくないところが見も知らない人たちに見られているのである。しかも、グッショリと濡れたオムツまでも見られたのであった。恥ずかしくて、恥ずかしくて堪らないのであった。だから、顔が真っ赤になったのであった。だが、真っ赤になったのは顔だけではなかったのであった。体が真っ赤に成っていたのであった。それを見た1人の新妻が、
「あら友香ちゃん恥ずかしいの、しょうがないわよね。この歳でオムツですものね。そのオムツを取替えられる所を知らないおばさんに見られたら恥ずかしいのはしょうがないわね。」
と友香の頭を撫でながら言うのであった。そして、
「でも大丈夫よ。優しいお姉さんが新しいオムツを当ててくれるからね。」
友香は恥ずかしくて何もいえないのであった。何かをいえば反論されるだろう、自分は我が儘なオムツが取れない妹と見られているからだ。早くここを出たいと思ったのであった。それに、尿意が増しているのであった。オムツを取り外され外気にふれた瞬間に友香の尿意は増してきたのであった。嫌、早く、オムツを当ててと思っていた。そうしないとこの場でオモラシをしてしまいそうだからだ。だから早く当てて欲しいと思っていたのであった。ただ、綺麗に拭かれている時は思わずホッとしたのであった。気持ち良いと感じていたのであった。
美登里は友香のお尻の下に新しいオムツを敷きこんだのであった。そして、布オムツの前当てが当てられたのであった。また、オムツを当てなくてはならないのかと諦めもあった。だが、それを美登里以外の人に見られている恥ずかしさが友香を包んだのであった。オムツで股間が包まれ、そしてオムツカバーに移ったのであった。
美登里がオムツを当てる手捌きを見て新妻の1人が、
「お姉さん、オムツを当てるのが上手なのね。」
と言うと別の新妻が、
「そうねえ、家の娘のベビーシッターにしたい程手際がいいのですね。」
といわれて美登里は、
「エッ、ええ、毎日妹の為にオムツを当てていますから。」
と適当に誤魔化したのであった。その言葉を聞いて新妻達が、
「そうよね、可愛い妹さんのオムツの面倒を見なくてはならないですからね。」
と言って納得をしていていたのであった。オムツを当てられてベッドから立ち上がると、美登里はしっかりとオムツが友香の股間に当たるようにしてから、オムツカバーの腰紐を締めたのであった。それを見て、1人の新妻が、
「そうよね。そうしないとたるんでしまいますからね。何でも知っているのですね。」
と感心していたのであったが、友香は早く出たがっていたのであった。オムツが当て終わり、友香のジャンスカの形を綺麗に整えると育児室を後にしたのであった。その際に、美登里は、
「どうもお世話になりました。」
といって一礼すると、他の新妻達も一礼して分かれたのであった。

  1. 2007/05/07(月) 11:07:17|
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第九回 女子大生友香のオムツ恋人



レディースウエア専門店には色々な服が当然ながら用意されていたのであった。10代向けから30代向けまで色々と取り揃えてあるのであった。確かに品揃えは良かったのであった。その店に来る前に美登里は友香が気持ちが安定するのを待ったのであった。少し気持ちが落ち着くと、友香はその店に入ったのであった。少しクーラーが利かせてあったのであった。更に来店者には冷たい飲物が振舞われたのであった。友香はそれを見た時に思わず躊躇ったのであった。それを飲むと直ぐにオシッコがしたくなると思ったからである。だが、拒む事も出来ないのでそれを飲んで店の中に入ったのであった。何を見るのかと思ったのであった。友香はその時に感じたのは美登里は友香を辱める為に今日は連れ出したのだと思っていたのであった。だから、ただ見るだけであろうと思ったのであった。そして、見たのはワンピースであった。ワンピースやジャンスカを見ていたのであった。そして、1つを取り出して、
「これなんか友ちゃんに似合うわよ。」
と言われて肩にかけるのであった。何をと思っているのだが、その場の雰囲気を壊してもいけないと思い、友香はできるだけ作り笑顔で答えたのであったが、引きつった笑顔であった。その時に店員が、
「良く似合っていますわ。それにどうでしょう。試着なさってはいかがですか。」
と言われて友香はドキッとしたのであった。ビショビショに濡れているオムツを当てているのである。そのオムツはクーラー冷気にさらされて次第に気持ち悪くなってきていたのであった。その冷たいオムツは常に自分はオムツを当てていると言う事を意識せずには居られない状態にされていたのであった。だが、試着すると言う事は現在着ているジャンスカを脱がなくては成らないのである。それは友香にとっては自分がオムツを当てているのを見せてしまうのと一緒なのである。だから嫌なのであるが、美登里は、
「そうよ。着てみるべきよ。それに今着ているのとサイズも同じだと思うから着てみるべきよ。」
と言うのであった。思わず友香は美登里の顔を見てしまったのであった。だが、美登里は涼しい顔をしているのであった。逆に美登里は、
「さあ、試着してみよう。」
と言って友香の手を持つと、進められたワンピースを持って試着室の所に連れて行くのであった。こんな所で子供の様に駄々を捏ねる訳にも行かないので、友香は観念したのであった。ワンピースを持って試着室に入ったのであった。だが、カーテンはしっかりと閉じている筈なのに、見られているのではないかと言う不安が付きまとうのであった。だから、見られたらどうしようと思いながら今来ているワンピースを脱ぎ、進められたワンピースを着ていくのであった。オムツは幸いに洩れていないので新しい服を汚す心配も無かったのであった。試着が出来ると友香はカーテンを開けたのであった。すると店員が、
「お似合いですよ。」
と言うと美登里も、
「友ちゃんに合っているわよ。」
と言うのであったが、それで終わって欲しかったのであった。だが、店員がワンピースの裾を持ったのであった。すると美登里が、
「ミニスカートの様に短くして下さい。」
と言うのであった。言われた店員は裾を捲り上げるのであった。オムツを当てているのがバレると思ったのであった。丈の短さよりもその方が気になったのであった。美登里は、
「そうねえ、膝上10センチ以上は欲しいわね。」
というのであった。すると、店員の手は更に上がってくるのであった。思わず声が出そうになったのであったが、太股の途中で手が止まったのであった。ホッとしたのであったが、美登里が、
「これ位、短い方がいいわ。この長さでお願いしますわ。」
と言うのであった。その長さは膝上12センチであった。そんな物と思ったのであったが、その前に自分の体に合わせてるのであった。だから、これは友香自身が着る事になると考えた時にまたオムツを当ててこれを着なくては成らないのである。それを考えた時に友香の背筋が寒くなったのであった。オムツを当ててこんな物を着たら少しでもしゃがんでしまえば当てているオムツが見えてしまうのである。友香は美登里の真意をやっと分かったのであったが、既に遅かったのであった。
美登里は一枚は丈を短くしないで持ち帰る事にし、他の2枚は裾を直すことにしていたのであった。そこでの支払いは全て美登里がしていたのであった。友香は1円も使わないのであった。
これで終わりなのではと思うのであったが、美登里は駅に戻り、駅前にあるデパートに向かうと言ったのであった友香は返りたいのであったが、弱みを握られた友香は美登里の言いなりになるしか考えられなかった。お店を出るとまた暑い、先程の店内はクーラーが利いていて寒いほどであったが、今度はまた暑い状態に成ったのであった。グショグショのオムツの中はまた蒸れてきたのであった。蒸れて気持ち悪いのであった。兎に角、オムツを取替えて欲しい、気持ち悪いからだ。オムツでいいから取替えて欲しいと思うのだが、それも美登里の気分次第ということになるから困ってしまうのであった。
デパートに入ったのであった。また、クーラーが利いているのであった。先程のレディースショップでは、軽めに掛けられているのであるが、今度は店内を利かす為にかなり強めに掛けられているのであった。また、オムツが冷たくなると思ったのであった。それに本当にオムツを取替えて欲しいと思ったのであったが、そんな事はいえないので黙っていたのであった。
デパートに入ると、美登里が、
「オムツが気持ち悪いでしょう。」
というのであった。確かに気持ち悪いのであった。何度も冷たくなったりして気持ち悪いのであった。逆に外に出れば温められて蒸れて気持ち悪い、だから攻めてでも取替えて欲しいと思ったのであった。だから、思わず頷いたのであった。すると美登里が、
「ならオムツを取替えてあげる。」
と言って友香を連れて行ったところは保育室であった。赤ちゃんのオムツを取り替える所である。それを見た瞬間に友香は、
「イッ、イヤッ、こんな所では。」
「でも、ここが1番最適よ。ほら。」
と言うと友香を育児室の中に連れて行くのであった。

  1. 2007/05/03(木) 10:35:45|
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第八回 女子大生友香のオムツ恋人



もう歩くときに起こる振動でも尿意が友香の体を突き抜けるのであった。駄目、後少ししか我慢出来ないと思ったのであった。だが、美登里は普通に歩くのであった。思わず、
「美登里、お願い、ゆっくりと、ゆっくり歩いて。」
というのであった。
「分かった。」
と言うと美登里はゆっくりと歩いてくれたのであった。だが、オシッコが洩れそうなのは変わらない、それでもゆっくりと歩いたのであった。もう友香は美登里の腕にしがみ付いていないと歩けない程の尿意になっていたのであった。美登里が歩くところは日曜日なので人通りが多い所だ。だから、そこでオモラシをしてしまいそうなのだ、こんな所でオモラシをしたくないと思ったのであった。だが美登里はそこを歩いて連れて行くのであった。だが、限界になったのであった。洩れそうで歩けないのであった。その為に立ち止まったのであった。立ち止まると美登里が、
「どうしたの、ここはお店ではないわよ。」
と言うのであったが、もう動けないのであった。美登里はそれでも歩こうとしたのであった。友香は動けないのであった。動くと洩れるからだ。だから必死に我慢したのであったが、限界でもあった。美登里が歩こうとしたので、オシッコが出てくる感じがあったのである。思わず、
「もう、駄目。」
と言ってしゃがみ込んだのであった。友香はしゃがむ寸前、オシッコが勢い良く出てしまったのであった。ジャァーと音が出てしまったのであったが、街の騒音でかき消されたのであった。音はかき消されたのであったが、オモラシは止まらないのであった。オムツに勢い良く出ているのであった。その時であった。オムツでは吸い取れないから内股からオシッコが溢れ出てしまっていたのであった。それが足元に出ていたのであった。その時であった。美登里が、ジャンスカの裾を持ったのであった。
「あら、ここを捲くっていないと濡れてしまうわ。」
と言うと捲くったのであった。友香は当てているオムツを曝け出される結果になったのであった。だが、友香にはそんな事よりも、オモラシが止まってくれた方が良かったのであった。オムツの中は生暖かい感触に包まれていたのであったが、足元にオモラシしたオシッコが溢れていたのであった。その為、友香の通りがかった人は友香のオモラシを足と止めてみていたのであった。その人は次第に多くなるのであった。
「イッ、イヤッ。」
と言うと思わず両手で顔を覆ったのであった。そして、オモラシが終わると思わず立ち上がったのであった。すると美登里が友香の手を持ってその場を走り去ったのであった。
その場から100メートルも離れなかったのであったが、兎に角、最初にあった角を曲がったのであった。2人は好奇な視線にさらされたのであったが、最初の角を曲がると、暫く歩いたのであった。そして人目に着かない物陰を見つけたのであった。
「ここがいいわ。」
と言ってその物陰に隠れたのであった。友香は人に見られていないと安心したのであった。思わず大粒の涙が溢れてくるのであった。
「もう、イヤッ、だから、もう帰して、お願い、もう帰して。」
と大粒の涙を流しながら言うのであったが、美登里は、
「駄目よ。これはらお洋服も見なくては成らないんだから、それに来たばかりなんだから。」
と言うと、
「何で、何で、そんなに私を苛めるの。」
と聞かれて美登里は、
「だって、友ちゃんにオムツに慣れてもらわなくてはならないから。」
といってから続けて、
「さあ、オムツの中がビショビショよ。零そうね。」
と言ってジャンスカの裾を捲り上げたのであった。そしてまたオムツカバーの前当てを外して、溜まったオシッコを零したのであった。それだけではなかったのであった。美登里はタオルを取り出すと、友香の足についたオシッコを綺麗に拭き取ってくれたのであった。それが終わると美登里は、
「今日は買う物があるからまだまだ、帰れないから。」
と言って友香の手を持つと、通りに出て、当初の目的であるレディースウエア専門店に向かったのであった。

  1. 2007/05/02(水) 11:21:38|
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第七回 女子大生友香のオムツ恋人



目的の駅に着いた美登里は時計を見たのであった。時計を見てから、
「友ちゃん、お腹が空いたわよね。お昼ご飯にしましょう。」
と言うのであった。友香は答えたくなかったのであった。オムツを当ててここまで来てしまったのであった。だからこのままでも帰りたいと思っていたのであった。だが、それも出来ない、美登里を恨めしく思っていたのであった。だから答えたくなかったのであった。だが、美登里はそんな友香の事を見越しているのか勝手に、
「やっぱり大きな駅ね、ファーストフード店があるわ。」
と言うと友香は美登里に連れられて駅にあるファーストフード店に入れられたのであった。セットメニューであったが、飲物だけは友香が選ぶ事が出来なかったのであった。友香はアイスティにされたのであった。美登里はホッとコーヒーであった。直ぐにトレーに置かれたのであったが、その時に美登里は、
「すいません、アイスティは単品でもう1つお願いします。」
と言うのであった。思わず美登里の顔を見たのであったが、美登里はそれが当たり前の顔をして注文を続けたのであった。そして、アイスティだけは1つ余分に置かれたのであった。清算は美登里が全てを行ったのであった。友香はもう美登里の世話にはなりたくないと思っていたので払おうとたのであったが、美登里はニッコリと笑って、
「いいわ、今日はおめでたい日だから私の奢りよ。」
と言うのであったが、友香は無いが目出度いものなのかと思ったのであった。だが、素直に受けたのであった。もう美登里には逆らえないからだ。そして、2人掛けのテーブルに着き、食事を始めたのであったが、その時に、美登里が、
「全部飲んでね。」
と言われたのであった。その途端に少し食欲を失いかけたのであったが、それでも食べたのであった。折角の奢りなのだからと思って食べたのであった。だが、アイスティは苦労したのであった。セットに着いてくるレギュラーサイズにアイスティは何とか飲むことが出来たのであったが、一品多目に注文したアイスティはラージサイズである。だから3文の1程飲み干すと苦しくて飲めなくなってきたのであった。だが、美登里は、
「折角の奢りなんだからしっかりと飲んでね。」
と囃したてるのであった。その顔には笑顔が浮かんでいたのであった。こんなに飲んだからおトイレに行きたくなると思っているのだが、美登里の命令には背く事が出来ないからそれでも飲んだのであった。思わずゲップが出たのであったが、美登里に飲まされたというのが本当の所なのであった。結局全部飲み干して、その店を出たのであったが、今まではオムツが濡れていて少し蟹股気味であったが、今度は飲みすぎでお腹が張ってしまい苦しくて思わず前屈みになったのであった。
美登里は最初は女の子が好む小物を売っているお店に向かったのであった。お腹が張って苦しくて堪らないのであったが、美登里はそんな友香の事など意に介さず歩いたのであった。そして、そのアクセサリーを扱っている店に入ったのであった。
その日の気温は高いと言っても真夏ほどの暑さは無い、だから汗も余り掻かないのであったが、その分、尿意に変わったのであった。トイレに行きたくなったのであった。トイレに行きたいと思い始めたのであったが、美登里は、ネックレスを取って、
「これなんか友ちゃんに似合うわよ。」
と言って友香に進めるのであったが、友香は次第に尿意が増してきていたのであった。それも、普通の違って尿意が増してきたのであった。今まではお腹が張って苦しかったのであったが、今度は違ったのであった。今度は尿意で苦しく成ってきたのであった。どうしようと思ったのであった。逃げる事も出来ないしどうしよう、このままではここでオモラシをしてしまうと思ったのであった。だが逃げる事も出来ないのであった。思わず美登里お願いおトイレに行かせてといいたかったのであったが、こんな所で言う事も出来ないので困り果てているというのが本当の所なのであった。尿意は更に増してきていたのであった。だが、美登里はそんな友香の事をそ知らぬ振りをしていたのであった。結局そこは何も買わずに出たのであった。
外に出てくれてホッとしたとうのが友香の本当の所なのであった。少なくとも人込みでしかも店内という空間でオモラシをしてしまう恐怖は去ったのであったが、それでもオモラシしそうに成っているのは事実なのであった。アクセサリーの店を出てから、
「今度は服でも見に行こう。」
と言って友香の腕を持ったのであった。

  1. 2007/05/01(火) 10:58:55|
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Author:友ちゃん
友ちゃんが演出する、オムツの怪しい世界へ誘います。

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