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友ちゃんのオムツ小説の館

このサイトはアダルトオムツ・レズ小説のサイトです。興味の無い方は退場して下さい。

第25回 オムツバトントワラー



第25回  オムツバトントワラー 




由唖に水分を補給させ、オムツに溜ったオシッコを零し終えるてから、麻紀達4人は休憩をしてから、松美が、
「それでは、パレードのレッスンを行いますよ。」
と言われた。由唖が所属しているバトンスタジオのダイヤモンド・エンジェルスの基本はパレードにある。その為パレードのレッスンは外せない、どんな所にでも出張する為、ダイヤモンド・エンジェルスの出演依頼は多いからだ。だから、模範演技のレッスンよりも、パレードのレッスンは必ず行われる。既に体育館の中にはパレードのレッスンの為に、行進をする時コースを示す為、テープが張られていて、そのテープに沿って行進をしていく、松美は、
「はい、それでは、パレードのレッスンをしますよ。」
と言われて、最初に4人が並ぶ、当然、センターは由唖になる。由唖の左右、斜め後ろには麻紀と典子、そして、麻紀と典子の斜め後ろ、由唖からしたら真後に清美が立つため、菱形になる。この形がダイヤモンドになぞられるので、ダイヤモンド・エンジェルスと呼ばれている。
既にパレードの振り着けは出来ているので、松美は、
「それでは音楽を流しますよ。」
と言って、音楽が流される。当然、10分から15分程掛けて行う、全部で5曲演奏されるが、その内の2曲でレッスンは続けられる。音楽が流れ始めたので由唖は足踏みをして行進の準備に入るが、しかし、濡れたオムツが股間に貼り着き、どうしても、股間を刺激してしまうので、由唖は、いやっ、あっ、だめぇ、と思うのだが、必死になって足踏みをしているが、直ぐに行進を始めてバトンの演技をしなくてはならない、幸い、尿意は感じていないが、しかし、濡れたオムツで歩いていると変な気持になってくるので、由唖は、ああ、だっ、だめぇ、おかしくなるぅ、と思いながら演技を続けた。演技が続けば、続く程、由唖の股間は刺激されてしまい、由唖は次第に足を上げる高さが低くなるが、その事に関して、松美は何も言わないが、由唖は、ああ、おかしく成るわ、と思っていた。何とか、音楽が終わるまでバトンの演技を終えたが、由唖は股間が疼くので、
「ハァ、ハァ、ハァ、」
と呼吸が荒くなっていた。だが、松美は、
「それでは別の曲を流しますよ。」
と言われて、由唖は両手を腰にもっていき、バトンを斜めに持っていたら、尿意をかんじてしまったので、あっ、いやぁ、と思ったが、それでもバトンの演技はしなくてはならない、由唖は、ああ、そんな、そんな、という思いがあるが、それでも、必死にバトンの演技をしていた。
何とか、別の曲、そして、別の振り着けの演技を終えた時、松美は、
「それでは、センターが来れなかった時の演技をしますよ。」
と言われたので、由唖は少し休めると思ったのでホッとした。由唖が来れなかった時の事を想定し、センターの位置には麻紀が達、その代わりに麻衣子が今まで、清美のポジションに入る。そして、松美が音楽を流すので、それに合わせてバトンの演技が始まるが、由唖は完全に休めない、バトンを落とした時の為のサポート役をしなければならないので、パレードを想定してバトンの演技をしている後から着いて歩いていかなければならない、だが、由唖は尿意は更に高まるので、ああ、出ちゃう、ああ、だめぇ、と思いながら、一緒に歩いて行って、バトンを落としたら代わりのバトンを渡して、直ぐに落としたバトンを拾う事もしなければならなかった。だが、由唖はオシッコが洩れそうになるので、
「うっ、ううっ。」
と声がでてしまう、特にしゃがんで落としたバトンを拾うと気は下腹部を圧迫するので由唖は、
「あっ、いやっ、」
と声がでてしまって、そのまま固まってしまったが、洩れそうになっているオシッコを必死に我慢をしていた。何とかその時は我慢出来たが、その日は、何となくバトンを落とす回数が多い気がしていたが、由唖は黙っていた。それに、バトンを落としても、インストラクターの松美は何も言わないので、黙っていたが、由唖は、オシッコが洩れそうになるので、あっ、だめぇ、と思うと、股間を押える訳にはいかないので、片足を上げて思わず股間を刺激していた。尿意は更に強まっていたが、それでも、由唖が居なかった時のレッスンは終えたが、直ぐに、今度は麻紀が休んだ時のレッスンが開始された。今度は麻紀がサポート役になるが、由唖の振る着けは変わらない、だが、由唖は、音楽が始まる前から尿意が強いので、時折、片足を上げていた。だが、音楽が流れ始めると、バトン演技をするが、どうしても尿意が強いのでバトンを落としそうになるが、必死に落とさないでいたが、その時、オシッコが洩れそうになったので、由唖は、
「いやっ、」
と声を出してしまって、思わず、固まってしまったが、演技はそのまま続けなくてはならない、そして、直ぐに戻るのだが、直ぐに洩れそうになるので由唖は、
「あっ、」
と声を出してしまうが、それでも、演技を続けていたが、バトンを高く上げて受け取った時、由唖は洩れそうになったが、高く上げたバトンを背面で受け取った時、オシッコが洩れそうになったので由唖は、いやっ、と思った時、股間から力が抜けてしまったので、
「いやっ、」
と声が出てしまったが、オシッコがシュッとでてしまったので、由唖は思わず股間を押えるが、オシッコがジャァーと出始めてしまったので、
「あっ、いやっ、だっ、だめぇ、」
と声をだしてしまったが、由唖はオムツの中に勢い良くお洩らしを始めてしまったので由唖は、
「あっ、いやぁ、」
と声を出してしまったがオムツの中はお洩らししているオシッコの生温かい感触で一杯になっていて、由唖はお洩らしをしているのを実感させられる、由唖は、
「あっ、いやぁ、とっ、止まって、」
と言うのだが、お洩らししたオシッコは簡単には止まってはくれない、その上、オムツの内股部分の縁からお洩らししているオシッコが溢れ始めたので、
「いやぁ、」
と声を上げて、お洩らしを続けていた。
由唖の股間からお洩らししているオシッコが止まると、麻紀が直ぐに、
「由唖、ほら、直ぐに戻るのよ。」
と言われてしまった。同時に麻紀はモップを持ってきてッ拭き始めていたが、由唖は、何で、何で、私はこんな思いをしなくてはならないの、何で、と思いながらレッスンを続けていた。その後も、由唖が休んだ時を想定したレッスン等が行われていたが、由唖はどうしても股間が熱くなっておかしくなりそうだった。その上、最後の方では尿意を感じてしまったので、あっ、いやぁ、おっ、オシッコが、オシッコが、と思っていたが、その事は知られない様に注意をしていた。
レッスンが終わると、レッスン場にモップを掛けなくてはならない、当然、これはダイヤモンド・エンジェルス5人で行うのだった。だが、モップを掛けている時も由唖は股間が熱くなって変な気持が増幅されるので、ああ、だっ、だめぇ、と思いながらモップを掛けていた。モップを掛け終わり、所定の位置にモップを片付けた時、由唖は誰かにお尻を触れれたので、
「いやっ、」
と声を出してしまったが、由唖のお尻から由唖の股間を触った麻紀は、
「あら、もうオシッコがしたいのかしら、」
と言うと、典子が、
「そうかしら、由唖は顔を赤らめているからオムツに感じていたかもよ、」
と言うので、由唖は、
「いやっ、そんな、そんな事を言わないで下さい。」
と言うのだが、麻紀は、
「どうせ、オムツを取替えれば済む事なのだから、さぁ、いらっしゃい。」
と言って、由唖の手を持つので由唖は、
「あっ、」
と声を出してしまうが、そのまま更衣室に連れて行かされてしまった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん


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  1. 2012/09/15(土) 23:59:59|
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第24回 オムツバトントワラー



第24回  オムツバトントワラー 




音楽無しで演技を終了すると、松美は、
「それでは、今度は音楽を掛けますよ。」
と言われたので、由唖は、あっ、そんな、と思っていたら、松美が由唖の所に来て由唖の股間を触るので由唖は、
「いやっ、」
と声を出すが、松美は、
「どうやら、オシッコが洩れそうのようね、丁度良いわ、」
と言うので、由唖は、
「そんな、先生、酷い、酷いわ、」
と言うのだが、松美は、
「丁度良いわよ。何しろ、洩れそうに成っている時のレッスンになるから、」
と言うので、由唖は、
「そんな、ひっ、酷い、」
と言うのだが、松美は、
「とにかく、レッスンを始めるわよ、」
と言うと、プレイヤーを動かすので音楽が流れ始めるので由唖は、あっ、だめぇ、ゆっ、許してぇ、と思うのだが、音楽が流れ始める、由唖は尿意が強いのでどうしても片足を上げて必死に我慢を続けているが、洩れそうになるので思わず痙攣した様に足を上げて、股間を刺激して必死に我慢を続けていた。まさか、股間を押える訳にはいかないので必死になって我慢を続けていると、バトンの演技を始める。流石に由唖は何とかこなしていくが、途中、オシッコが洩れそうになるので由唖は、いやっ、でっ、出ちゃう、と思って、必死になって我慢をしているが、その時、オシッコが洩れそうになったので、由唖は、駄目ッ、だっ、だめぇ、と思っていたが、オシッコが出てくる感じがしたので、由唖は、
「あっ、いやっ、」
と声がでてしまったが、その瞬間、必死に我慢していたオシッコがシュッとでてしまったので由唖は、
「だっ、だめぇ、」
と声を出してしまって、思わず股間を押えてしまうが、必死に我慢していたオシッコがジャァーと出始めてしまったので、由唖は、
「いやぁ、」
と声が出てしまうが、そのままバトン演技が続けられていくが、由唖はバトンの演技をしないで、そのままお洩らしを続けているが、由唖は、ああ、駄目ッ、止まって、お願い、お願いだから、止まって、と思うのだがお洩らししているオシッコが止まってはくれないので、由唖は、いやっ、止まって、と思うのだが止まってはくれない、その上、既にお洩らしをしてオムツが濡れているので、お洩らしを始めた当初はオムツがしっかりと受け止めてくれたが、お洩らししている途中からオムツからお洩らししているオシッコが溢れ始めたので、由唖は、
「アッ、いやぁ、」
と声がでてしまったが、そのままお洩らしを続けていた。由唖はお洩らししているオシッコを止めたかったが、止める事が出来ずにそのままお洩らしをしてしまうが、お洩らしが終わると、松美が、
「由唖、演技を続けなさい。」
と言われてしまったので、由唖は、
「そっ、そんな、そんな、」
と思うがそのまま続けさされ、そして、最後まで演技を続けた。
音楽を流して通しが終わると、松美が、
「今度は、由唖が抜けた時の演技をしますよ。」
と言われて、由唖の代わりに麻紀が由唖が演技をしたポジションに入る。だが、その前に、麻紀は、
「滑ると危ないから。」
と言うと、由唖がお洩らしをして濡れた所を綺麗に拭き取るのだった。由唖は尿意を感じていないので、1人、自分のパートの演技の練習をしていた。尿意を感じていないので、普通に演技が出来るが、1人でレッスンを続けていたら、どうしても股間が熱くなるので由唖は、いやっ、おかしくなるぅ、と思いながらレッスンを続けていた。
イベントに参加する時の演技が粗方固まったので、松美は、
「それでは、少し休憩をしてから、最後にパレードの練習をしますよ。」
と言われたので、由唖は、休憩って、と思っていたら、直ぐに麻紀と典子が来たので、
「いやっ、もう、もう止めて、止めて下さい。」
と言うのだが、麻紀は、
「駄目よ、由唖はオムツを当てているのだから、」
と言うと、典子が、
「そうよ、由唖はオムツを当てているのだから、オムツを当ててレッスンと言う事はお洩らしもレッスンの内なのだから、」
と言うと、またペットボトルを取り出してきたので由唖は、
「あっ、いやぁ、」
と声を出すが、先程の休憩前に飲み残したペットボトルの日本茶と、そして、新しいペットボトルの日本茶を飲ませられるので由唖は、いやっ、そっ、そんな、また、またオシッコが出ちゃう、と思うのだが、麻紀と典子に、清美が加われば、由唖1人では対応しきれないので、飲まされてしまうが、それだけではなかった。
日本茶を飲み終えると、典子が、ワンピースの裾を捲り上げるので由唖は、
「いやっ、やっ、止めて下さい、何をするのですか。」
と言って、思わずワンピースの裾を押えようとすると典子が、
「何を言っているの、オムツにはお洩らししたオシッコが溜っているのだから、零さないと駄目でしょう。」
と言って、由唖の手を押えるので由唖は、
「いやっ、あっ、だめぇ、」
と声を出してしまうが、そのまま典子に手を押えられてしまうが、由唖の手を押えるのは典子だけではなくて、清美まで、
「そうよ、駄目でしょう。由唖、」
と言って、由唖の手を押えると、典子と清美は由唖が着ているワンピースの裾を捲り上げてしまうので、由唖は、
「やだ、やっ、止めて、ああ、だっ、だめぇ、」
と声を出してしまうが、麻紀は由唖が当てているオムツカバーの腰紐に手を掛けるとゆっくりと解いてしまうので、由唖は、
「いやっ、止めて、お願い、お願いだから、止めて、」
と言うのだが、麻紀はオムツカバーの前当てに手を掛けると、またゆっくりと剥がしていくので由唖は、
「あん、だっ、だめぇ、ああ、許してぇ、」
と言うが、麻紀によってオムツカバーの前当てを剥がされてしまうと、多少なりともまだオムツに吸い取られず、オムツカバーに溜っていたオシッコが零されると、麻紀はオムツカバーの前当てを由唖の股間に当てると、オムツカバーのホックを止めて行くので由唖は、
「もう、もう、オムツは、オムツは許して、」
と言うのだが、麻紀は、
「何を言っているの、オムツを当てたバトントワラーとしてのレッスンは始まったばかりなのだから、」
と言うと、典子が、
「そういう事よ、だから、オムツで頑張るのよ。」
と言っている間に麻紀は由唖にオムツカバーの前当てを当ててしまうと、オムツの形を整えてからオムツカバーの腰紐を止めてしまうが、由唖が、
「そんな、オムツを当てたバトントワラーだなんて、」
と言うのだが、麻衣子が、
「だって、現実に昨日、パレードの最中にお洩らししたのは事実なのですから。」
と言うと、麻紀が、
「そうよ、お洩らしバトントワラーよりも、オムツを当てたバトントワラーの方が良いでしょう。」
と言うので、由唖は、
「そんな、そんな、」
と言うのだが、それ以上の言葉が出て来なくて、麻紀達のペースに乗せられている状態だった。




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管理人、Tomoeこと友ちゃん


  1. 2012/09/06(木) 23:59:59|
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第23回 オムツバトントワラー



第23回  オムツバトントワラー 




音楽を掛けてバトンの演技を終えると、松美は、
「大体、揃い始めたわね。それでは休憩にします。」
と言うので、休憩になるが、休憩になると、麻紀が、
「由唖、」
と言って、由唖の所に来るので、由唖は、
「なっ、何をするのですか、何を、」
と言うので、麻紀は、
「何をするって、当然、オムツの確認よ、さぁ、そこに立っているのよ、」
と言って、テニスウエアのワンピースの裾を捲るので、由唖は、
「いやっ、ああ、だめぇ、」
と言うが、清美が、
「由唖、駄目でしょう、オムツの確認なのだから、」
と言って、由唖の手を押えるので由唖は、
「あっ、いやぁ、」
と声を上げてしまうが、麻紀が由唖の前に立ち、ワンピースの裾を捲り上げると、オムツの裾に手を伸ばして来るので、由唖は、
「だめっ、あっ、いやぁ、」
と声を出してしまうが、麻紀がオムツの裾から指を入れると、
「まあ、グッショリ、グッショリと濡れている。」
と言うと、典子が、
「あら、そうなの、お洩らししていたのね。」
と丸で由唖がお洩らしをした事を知らなかった様に言うが、ダイヤモンド・エンジェルスの全員の前でお洩らしをしたのだから、当然、知っている筈なのに、と思うのだが、典子は、
「本当にお洩らしをしているのかしら、」
と言って、典子まで由唖が当てているオムツの確認をするので由唖は、
「あっ、いやぁ、」
と声を上げるが、典子にオムツの確認をされてしまうが、そこへ、麻衣子が、
お洩らししているようだから、由唖さん、それでは、」
と言って、由唖の体を押さえ付けるので、由唖は、
「やだ、やっ、止めてぇ、」
と言うのだが、麻紀が、
「駄目よ、由唖、オムツを当てて演技をするのだから、さぁ、またお洩らしを擦る様に飲みましょうね。」
と言うと、清美が、
「そうよ、さぁ、お洩らしをする為に飲みましょうね。」
と言って、由唖に日本茶を飲ませるので由唖は、
「あっ、いやぁ、」
と声を上げてしまうが、そのまま飲まされ始めてしまった。そして、ペットボトル1本半、飲まされてしまった。
由唖がペットボトル、1本半程飲まされてしまうと、松美が、
「麻紀さん、由唖さんには、」
と言うと、麻紀が、
「大丈夫ですよ、またお洩らしが出来る様に、日本茶を飲んで貰いましたから。」
と言うので、由唖は、そっ、そんな、そんな、と思っていたが、松美は、
「それなら、レッスンが始められますね。」
と言うので、麻紀は、
「ええ、」
と言うので、松美は、
「それでは、レッスンを始めますよ、さぁ、」
と声を上げるので、由唖は麻紀に、
「由唖、さぁ、レッスンよ、」
と言われると、由唖はレッスン場の中央に連れて行かされてしまうので由唖は、
「あっ、」
と声が出てしまった。休憩を挟んで、もう一回、イベントに参加した時の振り着けをもう一回、始めから行われたが、今度は、もしもの時を想定して行われる。何しろ、ダイヤモンド・エンジェルスは5人で、イベント等の時に出る模範演技の場合は基本的に5人を想定して演技が行われるが、しかし、急用が出来て参加出来ない場合や、風邪等をひいて体調がすぐれなかった時の事を考えて、1人減った時の事を考えた振り着けがあるので、そのレッスンをしなくてはならない、最初は由唖が病気で外れた時の事を想定した振り着けが行われ、由唖が居ない時は、麻紀が由唖の代わりに演技をする。また、由唖も、同じ振り着けを覚えなくてはならない、だが、レッスンが始まってから暫くすると、由唖は尿意を感じてしまった。尿意を感じた由唖は、
「いっ、いやぁ、」
と呟いてしまったが、そのままレッスンを続けさせられる。だが、由唖は更に困った問題を抱えている。それは、当てているオムツがお洩らしして濡らしてしまったので、どうしても、股間が刺激されるので、演技をしながら、あっ、いやぁ、おかしく成っちゃう、と思いながらレッスンを続けていたが、尿意も次第に高まって来る。何しろ、休憩の時に、ペットボトル1本半は飲まされているので、水分を多めに採っている為、どうしても、尿意が高まってきて、由唖は、
「アッ、だめぇ、」
と声を出して思わず片足を上げてしまう、だが、尿意を、オシッコを我慢している事に対して、インストラクターの松美は何も言わない、だから、余計に辛い状態になっている。由唖は次第に股間の疼きよりも、尿意の方が強いので、ああ、だめぇ、と思いながらレッスンを続けていると、洩れそうになるので、
「あっ、」
と声を出してしまうが、必死になって我慢を続けていた。ああ、だめぇ、このままでは出ちゃう、と思ったが、必死になって足を上げたりして我慢をしていた。だが、時折、足を上げて必死に我慢を続けていると、松美が、
「由唖、それではソロの部分をして、」
と言われたので、由唖は、ああ、何で、こんな状態でレッスンを受けなくてはならないの、と思うが、レッスン場では松美の命令には逆らえないので、由唖は必死になってバトン演技をするが、どうしても、洩れそうになるので、顔から笑顔が消えてしまうが、松美は、
「由唖、もっと笑いなさい、もっと、」
と言うのだが、尿意が強くて洩れそうになるので由唖は、必死になって我慢をするが演技をしている最中、オシッコが洩れそうになったので、由唖は、あっ、と思ったが、バトンを落とす事はないが、それでも、演技が止まるが、松美は、
「それでも、演技を続けなさい。」
と言われたので、由唖は演技を続けたので終わるが、松美は、
「それでは、麻紀さんが抜けた時の演技をしましょう。」
と言うので、由唖は、そんな、そんな、と思ってしまった。何しろ、メインをしているのが由唖で、その次に重要なポストは麻紀なので、特に麻紀が抜けた時は由唖と典子がサポートしなくてはならないので、その確認をされる。松美は、
「それでは、始め、」
と言われたので、バトン演技を始めるが、由唖はオシッコが洩れそうになるので、いやっ、あっ、だめぇ、と思いながら必死になってバトン演技を続ける。だが、洩れそうになるので由唖は、
「あっ、」
と声をだしてしまって、思わず固まってしまうが、松美は、
「由唖、オシッコが洩れそうになっても演技を続けなさい、」
と言われるので、由唖は続けたが、その後も何回か洩れそうになるので、いやっ、でっ、出ちゃう、と思いながらバトン演技を続けていた。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん


  1. 2012/09/03(月) 23:59:59|
  2. オムツバトントワラー
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第22回 オムツバトントワラー



第22回  オムツバトントワラー 




最初は基本的な運動をしてからバトンを使って練習を始める。バトンを使わせると由唖はダイヤモンド・エンジェルスの中で一番上手い、だから、センターになっているが、しかし、今の由唖は普通の状態ではなくて、オムツを当てたセンターになっているので、由唖は、何で、何で、オムツを当ててレッスンをしなくてはならないの、と思うのだが、そのままオムツを当てて、レッスンを続けているが、普通に足を上げたりしているのがモゾモゾしているオムツが足を動かす事で擦れて、次第に変な気持になってくるので由唖は、いやっ、おかしくなるわ、どっ、どうして、どうして、と思うのだが、そのままレッスンを続けていると、由唖は尿意を感じてしまったので、あっ、いやぁ、と思った。
ダイヤモンド・エンジェルスでの最初のレッスンを終えると、インストラクターの松美が、
「それでは皆さん、一旦、集まって下さい。」
と言って、松美の所に集まり、松美は、
「それでは、今度の日曜日は、イベント会場での模範演技になりますから、その振り着けをしますから、」
と言うと、麻紀が、
「先生、質問があるのですが、」
と言うので松美が、
「どうかしましたか、」
と言うと、麻紀は、
「以前、やった振り着けと大幅に変わるのでしょうか。」
と言うので、松美は、
「いえ、一部ですけど、変えようと思っていますので、今から、前回のイベントで行った発表会の振り着けで演技をして貰いますので、」
と言われると、松美は音楽の準備をするので、由唖達は、ステージを見越してテープが張られている場所に着いて、ポーズをとるが、由唖は、ああ、だめぇ、オシッコが、オシッコが、と思うが、我慢していた。だが、尿意はジワジワと高まってきていたが、松美が、
「それでは始めますよ。」
と言うと、音楽が流れ始めたので、由唖達は演技を始める、由唖の尿意はそれ程でもないので大丈夫だったが、それでも、どうしても尿意が強まるので、音楽で聞こえないが、由唖は、
「うっ、ううっ、」
と声を出してしまうが、オムツがモゾモゾしているのでどうしても、変な気持になってくるが、それは必死になって我慢していた。
模範演技の場合、由唖は1人でソロがあるので、それもしなくてはならない、由唖は、松美に教えられたソロを難なくこなすが、それでも、尿意が強まっているのは事実で、最後にバトンのポーズを採った時、尿意が強いので由唖は思わず片足をあげてしまったが、その事に関して、松美は何も言わなかったが、由唖は、いやっ、オシッコが、と思う程に強まってきていた。
振り着けの変更は、由唖のソロの部分では無いので、助かったが、それでも、由唖はステージの前方に来てソロをしなくてはならない、由唖は次第に強まる尿意に耐えながら、振付を覚えなくてはならなかった。
主な変更点は、インストラクターの松美が模範演技を見せるが、由唖は更に尿意が強まってきていいるので、
「あっ、いやぁ、」
と声が出てしまうが、由唖は尿意が強くて堪らない状態に成りつつある、だが、松美は、
「それでは、以下の変更点を、」
と言って、変更点のレッスンをする。だが、振り着けには当然、足を上げなくてはならない所があるが、尿意が強いので足を上げた時、由唖は、
「いやっ、」
と声を出し、思わず内股を擦り合わせてしまう、変更点があるので、どうしても、見ていなくてはならない所もあるので由唖は隅に立っていると、清美がバトンで由唖の股間を擦るので由唖は、
「いやっ、止めて、」
と言うと、清美は、
「オシッコがしたいのでしょう。由唖、」
と言われたので、由唖は、
「そっ、それは、」
と答えるが、麻紀が、
「あんまり、無理をして我慢しない方が良いわよ、」
と言って、由唖の股間をバトンで刺激するので由唖は、
「いやっ、止めて、お願い、お願いだから、」
と言うのだが、麻紀は、
「何処まで我慢出来るのかしら、」
と言うのだが、その顔には何となく嬉しそうな笑みが零れているので、由唖は、そんな、そんな、と思うのだが、少し呼吸を整えてから、自分の振り着けを確認をするのだが、どうしても、尿意が強いので、由唖は、いやっ、出ちゃう、ああ、だめぇ、出ちゃうわ、と思いながら必死になって我慢を続けていたが、オムツを当ててバトンを扱っているので、モゾモゾしていた股間が今ではべったりとエッチなお汁で濡れているのがオムツを当てている由唖にも分かるので、由唖は、あっ、いやぁ、と思っていたら、松美が、
「それでは、由唖さん、」
と言われたので、由唖は、
「はい、」
と返事をすると、松美は、
「センターの振り着けを見ますよ。」
と言われたので由唖は、1人、センターの位置の演技をしなくてはならなくなってしまった。何しろ、由唖がセンターに立ち、扇の様に斜め後ろに2人繋がるので由唖の演技は重要な所になるので、松美は、
「はい、それでは、」
と言って、音楽の代わりに手を叩いてリズムを取り、その手拍子に合わせてバトンの演技をするが、尿意が強く、どうしても、オシッコが洩れそうになるので由唖は、
「あっ、」
と声を出してしまうが、そのまま、演技は続けなくてはならなかった。普通ならバトンを落とした時に、止めるのだが、しかし、由唖が落としても何も言わなかったので、由唖は演技を続けなくてはならない、そして、由唖が足を上げた時、必死に我慢していたオシッコが洩れそうになってしまったので由唖は、
「あっ、いやっ、」
と声を出してしまった。オシッコが出そうになってしまったので、由唖は思わず股間を押えてしまったが、股間を押えてしまった瞬間、オシッコがシュッと出てしまったので由唖は、
「あっ、いやっ、」
と声を出し、強く股間を押えてしまったが、直ぐにオシッコはジャァーと勢い良くオムツの中にではじめてしまったので、由唖は、
「あっ、だめぇ、」
と声を出してしまったが、オムツの中に勢い良くオシッコが出ているので由唖は、いや、でちゃった、ああ、だめぇ、と思うのだが、オムツの中はお洩らししているオシッコの為に生温かい、ので、由唖はオムツにお洩らしをしている事を実感させられる、だが、由唖はお洩らしを見られていて、しかも、松美は、相変わらず手拍子を続けているので、股間を押えているのが余計に恥ずかしく感じていた。
お洩らしが終わると、松美が、
「由唖、お洩らしが終わっても演技を続けるのよ、さぁ、」
と言われたので由唖は、まだお洩らしをしてまだ温もりがある中、演技を始めた。だが、その時は、お洩らしをしてしまったので、松美は、
「由唖、それではもう1回、」
と言われてしまった。由唖は、また演技を始めるが、今まではお洩らしをして濡れていないオムツで演技をしていたが、今度は、濡れたオムツで演技をしなくてはならない、由唖は、あっ、いやっ、おかしくなる、と思いながら、バトンの演技を続けていたが、流石にダイヤモンド・エンジェルスのセンターなので、何とか、纏めると、松美は、
「それでは、通しますよ。」
と言うので、5人全員が整列しなくてはならない、パレードの時、麻衣子はサポートに回るが、常にサポートではない、模範演技の場合は麻衣子も参加する様になっている。その為、模範演技の場合は、5人でレッスンをする事になっている。音楽を流して1回通すのだった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん


  1. 2012/08/29(水) 23:59:59|
  2. オムツバトントワラー
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第21回 オムツバトントワラー



第21回  オムツバトントワラー 




オムツを取替える為にひかれたバスタオルの上に由唖は仰向けにされて横にされてしまうと、すぐに両足を上げてしまったので、声を上げてしまったが、麻衣子は、
「何を言っているのです、濡れたオムツでレッスンをするなんて、」
と言うと、麻紀が、
「そうよ、濡れたオムツでレッスンをしたら、お洩らしをする度に床を濡らしてしまうのでしょう。だから、オムツを取替えるのよ。」
と言われるので由唖は、
「いやっ、そっ、そんな、そんな、」
と声を出すが、両足を上げられて、レッスン着の裾を捲り上げられているので、麻衣子は由唖が当てているオムツカバーの裾紐を解き始めるので由唖は、
「あっ、いやぁ、やっ、止めてぇ、」
と言うのだが、麻衣子によってオムツカバーの裾紐を解かれてからオムツカバーの腰紐を解かれてしまうので、由唖は、
「いやぁ、そっ、それ以上は、」
と声を出してしまうが、麻衣子は由唖が当てているオムツカバーの前当てをゆっくりと剥がしていくので由唖は、
「いやぁ、みっ、見ないで、お願い、お願いだから見ないで、」
と言うのだが、麻紀が、
「まぁ、グッショリね。」
と言うと、典子が、
「まぁ、2回も同じオムツにお洩らしをしているからね。」
と言うので、由唖は、
「いやっ、ああ、見ないで、見ないで、」
と言いながら、恥ずかしいので顔を左右に振るが、麻衣子は、オムツカバーの横羽根を広げてしまってから、オムツの横羽根を広げてしまうので、由唖は、
「あっ、だめぇ、それ以上は、」
と言うのだが、麻紀と典子は由唖の太腿をもって足を広げるので由唖は、
「やだ、そんな、そんな、」
と言うのだが、麻衣子は由唖が当てているオムツの前当てを剥がしてしまったので、由唖の股間が露わになると、麻衣子が、
「あら、オシッコじゃないものが、」
と言うので、麻紀が、
「まぁ、由唖ったら、昨日からオムツを当て始めたばかりというのに、もうオムツで感じる様になっているのね。」
と言われて、由唖は、
「そっ、そんな、そんな事は有りません。」
と言うのだが、麻衣子が、
「本当かしら、」
と言うと、由唖の股間を指で突くので由唖は、
「いやっ、」
と声を出して腰を捩ってしまうので、典子が、
「本当ね、」
と言った時、麻衣子は由唖の足を上げるので、由唖は、
「あっ、許して、」
と言うのだが、足を上げらると、お尻の下から今まで当てていたオムツを取り除かれると、麻紀が今まで当てていたオムツを持つと、股間部分に当てていた部分を見ながら、
「本当だわ、これはエッチなお汁ね。由唖ったら、もう感じるのね。」
と言うと、典子も由唖のお尻の下から取り除いたオムツを見て、
「本当ね、由唖ったら本当にオムツで感じていたのね、」
と言うのだが、麻衣子はお尻拭きのパッドを取り出し、由唖の下腹部からお尻、そして、股間を拭くのだが、股間を拭かれている時由唖は、
「いやっ、アッ、だめぇ、」
と声を出すが、今は直ぐ、レッスンが待っているので由唖をオモチャには出来ないので、そのまま服だけだった。麻衣子が綺麗に拭き取り終わると、清美が、
「麻衣子、はい、」
と言うので、麻紀と典子が由唖の両足を上げるので由唖は、
「あっ、いやっ、」
と声を出してしまうが、足を上げている間に新しいオムツをお尻の下にひきこまれると、由唖は麻衣子によってベビーパウダーを着けられると、麻衣子が新しいオムツの前当てをもったので、由唖は、
「いやっ、ああ、もうオムツは、オムツは、」
と言って、嫌がり、由唖はオムツの前当てを股間に当てられたくないので腰を左右にふってしまうが、麻衣子は、
「そんな事をしても無駄なのに、」
と言って、由唖の股間にオムツの前当てを当てるので由唖は、
「いやぁ、」
と声を出してしまうが、麻衣子はオムツの前当てを当ててから、オムツの横羽根を当てて、そして、オムツカバーの横羽根を当ててから、オムツカバーの前当てを当てられてしまって、ホックを止められてしまうと、麻衣子が、
「由唖さん、それでは立って下さいね。」
と言われて、立たされると、由唖は麻衣子によってオムツの形を整えられると、オムツカバーの腰紐と裾紐を止められてしまうと、麻紀が、
「由唖、それではベンチに座るのよ。」
と言って、典子が手にしていたのは、ペットボトルの日本茶だったので、由唖は、
「まっ、まさか、」
と言うのだが、典子は、
「そうよ、由唖、オムツを当ててバトン演技をするのだから、沢山、お洩らしを擦る様に飲みましょうね。」
と言った時、今度は清美と麻衣子が由唖の体を押えるので由唖は、
「やだ、止めて、止めてぇ、」
と言うのだが、典子はペットボトルからコップに日本茶を移すと、由唖の飲ませるのだった。
最初にペットボトル1本飲まされてしまうと、更に、もう1本、但し、これは半分程飲まされてしまった。飲まされてしまった由唖は、あっ、いやっ、これではまた、またお洩らししてしまう、と思うが、既に飲まされてしまったので遅かった。
由唖のオムツの取替えが終わり、水分の補給が終わってから10分程してから、ダイヤモンド・エンジェルスのインストラクター、篠原松美がレッスン場に来ると、松美は最初に、
「それでは、ダイヤモンド・エンジェルス以外の娘は出て、」
と言われたので、通常のレッスンを受けていた小学生と中学生はネットで分けられている外に出ると、松美が、
「それでは、ダイヤモンド・エンジェルス、整列。」
と言われると、5人全員、バトンを持って整列をしなくてはならない、当然、由唖はその真ん中に立たなければならない、両手を腰の所に手を当て、片手で斜めにバトンを持つポーズを採らなければならない、整列をすると、松美が由唖の所に来て、
「由唖さん、オムツがお似合いよ。」
と言って、由唖が着ているワンピースの裾を捲り上げるので由唖は、
「あっ、いやっ、」
と腰をひいてしまうが、松美は、
「腰をひかない、」
と言われたので由唖は姿勢を正すが、松美は、
「うん、由唖さん、オムツが似合っているわよ、今日から、レッスンの時はオムツで参加するのよ。」
と言われてしまった。由唖は、そんな、そんな、と思うが、松美は、
「麻紀さん、」
と声を掛けると、麻紀は、
「大丈夫です、ちゃんと水分の補給はしましたから、」
と言うと、松美は、
「それでは、レッスンを始めましょう。今日からイベントで行う、模範演技のレッスンに入ります。」
と言われたが、由唖は尿意の事が心配になっていた。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん


  1. 2012/08/25(土) 23:59:59|
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