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友ちゃんのオムツ小説の館

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第二十三回 白日夢のオムツ少女


新しいオムツを持って急いで帰宅した佳代は満面の笑みを浮かべ、足取りも軽くアパートに戻って来た。これからはオムツが足りないからと困る事もないし、自宅でも、外出先でも、オムツを楽しめると思うと楽しく成るから顔から笑みが消える事は無かった。
自宅であるアパートに戻ると、買い物袋から買ってきたオムツとオムツカバーを取り出した。買ってきたオムツを見ながら佳代はこれからどうやってオムツで遊ぼうか考えていた。自宅でオムツをするのも良いが、オムツを当てて外出する事に興味がいっていた。外出先でオムツを当てて、人知れずオモラシしてオムツを濡らす。その後、人目を忍んでオムツを取替える。でも簡単オムツを取替える場所等見付かる訳もないから、オムツを取替える場所を見付けるまでは濡れたオムツで居なくては成らない。そう考えるだけで佳代の股間は濡れてくる。買ってきたオムツを見ながら、どうやって遊ぶか考えるだけで佳代の股間は濡れてくる。佳代は無意識に手が股間に伸びていた。股間を触るともうオモラシしたみたいにパンティが濡れていた。やだ、パンティが濡れていると思うのだが、股間から手を離す事が出来ない、自然と、佳代は、
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、」
と悶える声が出ていて、
「アッ、気持良いい、オムツを事を考えると堪らない。」
と言いながら、自分の股間を擦っていた。夢中で擦りながら、
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、」
と声を上げていたのだが、佳代はパンティの上からでは物足りなくなり、パンティを膝まで下げ股間を擦っていた。
「アッ、アッ、イイ、アッ、アア、堪らない。」
と悶える声を出しながら夢中になって擦っていた。暫く擦っていると、次第に股間を擦っている指のスピードが速く成ってきて、
「アア、イキそう。」
とイッてから、佳代は夢中になって股間を擦り、
「アッ、アッ、ウッ、ウウ、アッ」
と悶える声を上げた時、佳代は思わず背中を弓なりに仰け反ってから、全身から力が抜けてしまうと、
「ハァ、ハァ、ハァ。」
と呼吸が荒かった。次第に冷静さを取り戻すと、佳代は今夜からはオムツを当てて寝る事にしようと思った、これからは、必要な時以外はオムツで過ごそうと考えていた。
オナニーを終えてから、新しいオムツの一部はビニールの梱包から出して、直ぐにでも使える様にした。まだまだオムツの枚数が足りないが、仕事を見つけて収入を得るようになれば、またオムツを沢山買える。それまでの辛抱と思って我慢しようと思った。でもオムツの事を考えるだけで佳代は股間を濡らしていた。でも一々オナっていたら何も出来ないから佳代は我慢をしていた。
兎に角オムツを当てようと思って、就職活動をしてきたスーツを脱ぎ部屋着になると、もう我慢出来なかった。折角買ってきたのだからと思うと、新しいオムツカバーを広げると、その上にオムツを綺麗にT字型にセットすると、パンティを脱ぎ、スカートを脱ぎ、下半身が裸になると佳代はオムツの上にお尻を乗せた。お尻を乗せると、直ぐにオムツを当てていく、オムツを当てるという事だけで佳代の股間は濡れていた。だが、指で弄ることはしなかった。
オムツを当て終わると、スカートだけは履いた。一応、オムツを当てているのは自分一人の秘め事だから他の人には知られたくない、佳代の歳でオムツを当てている事が分れば、同じアパートの人も佳代の事を奇異に見るし、佳代の人格を疑われる可能性すらあるから佳代はもし人が訪れて来た時の場合を考えてスカートを履いた。それだけではなくて、佳代は、部屋の中1杯に広がっているオムツを片付けた。友達等が来たら直ぐに分らない様にオムツを片付けた意味もあるが、オムツを見ているとオナりたくなるのを防ぐ意味もあった。綺麗に片付けてから、佳代は簡単な夕食を作り始めた。
その後はオムツを当てながら、新しい履歴書を書いたり、また、実夢から離れているから、会計の知識をもう一度見直したり、DVDソフトで好きな映画を見ながらして過ごしていた。でも、オムツを当てているという事を意識しないではいられなかった。
緊張しているのか分らないが、佳代は尿意を感じなかった。佳代からすると早くオムツにオモラシをしたいのだが、それが出来ないから、佳代は敢えて尿意を刺激する為に買ってあるペットボトルのお茶を飲んだが尿意が感じられないが、2リットルのペットボトルのお茶は無くなってしまった。どうしようと思った時、佳代はお茶を買ってこようと思った時、オムツを当てて買い物に出掛け様と思った。面白い事になりそうだと思った時、佳代は財布を持って出掛け様としていた。立ち上がって財布を持った時、佳代は尿意を感じた。尿意を感じた佳代は、そのまま、買って来てもいいのだが、尿意が強く成ってから出掛け様と思った。でも、飲み物は足りないし、と思うと、取り敢えず近くの自動販売機で買ってきてオムツを濡らし、その後、またオシッコがしたくなったら、今度はコンビニに買いに出掛けよう、2度出かけるのも悪くない、と考えていた。アパートを出ると、近くにあった自動販売機を探した。普段なら簡単に見付かるのだが、いざ探そうと思うと中々見付からない。佳代は強まってくる尿意を我慢しながら自動販売機を探していた。
アパートにあったペットボトルは2リットルのペットボトルなのだが、半分程残っていたので、だいたい1リットル程飲み干した。少し飲みすぎたかなと思っていたのだが、尿意は感じなかった。それは佳代自身が興奮していた為でもあるが、自分が興奮しているとは思ってもいなかった。
外に出るとそれまで強くないと思っていた尿意が急に強く成ってきた。佳代はそれが嬉しかった。オシッコがしたくて堪らないと思うとオムツは別のもので濡れていた。強まってきた尿意を感じた佳代は、簡単に部屋に戻るのは面白く無いと思った。どうせなら、そのまま外出先でオモラシをしてみたいと思った。時間的に夜だし、問題は無い、自動販売機は見付かったのだが、佳代はオムツにオモラシをしてから買えばいいかと考えると、少し夜の街の散歩に出掛け様と考えていた。
夜の街を歩きながら佳代は高まってくる尿意を感じながらも、オモラシしてしまうという恐怖よりも、オモラシすると言う行為にウキウキしていた。佳代は普段歩かない方向に歩いていった。狭い通りは流石に怖いので佳代は人通りがある通りを歩く。強まった尿意はジワジワと高まり、佳代の興奮は余計に高まる。何処でオモラシするのか、佳代はオシッコを我慢する事よりも、オモラシする場所を考えていた。
夜の街を歩いていると色々と発見がある。思わぬ所コンビニがあったり、24時間営業の牛丼屋があったりと、普通は無い物が見えたりする。佳代は尿意が高まりを感じながらもそれを見ていた。尿意が強く成ってきて、いよいよ辛い状態に成ってきた。佳代は、オモラシするまで歩こうと思っていた。尿意が辛いから佳代は歩くスピードが遅く成ってきた。その時、佳代の目の前にコンビニが見えた。佳代はコンビニに入った。別に買いたい物は無いのだが、目に入ったコンビニは店内に人が多いから面白いと思った。そのコンビニは広い通りに面していてその上、駐車場が大型車を止める事が出来る程広いし、その上、路線バスの停留所があるから、利用者が多い、外から見ているだけでも、店内には人が沢山いるのが分る。佳代はコンビニの中に入ると、雑誌のコーナーに向かった。雑誌を立ち読みしる場所は外からは丸見えになっている。佳代はその様子が余計に興奮させていた。外からは佳代の姿が見える。その佳代を見た人は、まさかオムツを当てオモラシをするとは考えてもいない事なのではないだろうかと考えると股間が疼く、佳代は雑誌の立ち読みを始めた。

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  1. 2007/09/12(水) 21:00:00|
  2. 白日夢のオムツ少女
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1
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コメント

白日夢のオムツ少女

第1回から読ませて頂いております。
導入部分は、だいぶ現実離れしておりましたが、「オムツ好き」という「かお漏らし好き」になって行く過程が、リアルで私の場合と同じ状況が表現されていて、親近感を主人公の佳代に覚えました。
今後とも、続いて読ませて頂きますので、展開を
我々読者に楽しませて下さい。
以上
  1. 2007/09/13(木) 06:27:25 |
  2. URL |
  3. 譚次郎 #-
  4. [ 編集]

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