友ちゃんのオムツ小説の館

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第19回 飼われた・オムツ女子大生



第19回  飼われた・オムツ女子大生   




彩芽さんの股間に取り付けられている縄を引っ張るので、彩芽さんは、
「ヤダッ、止めて下さい。お願いします。」
と言って、両手で自分の股間を押えるのですが、婦人は、
「ふっ、ふっ、ふっ、何処まで我慢出来るのかしら、」
と言って股間の縄を引っ張るので、彩芽さんは、
「やだ、本当に止めて下さい。出ちゃうから、」
と言うのですが、婦人は、
「あら、オムツを当てているのだから、いいでしょう。」
と言って、縄を引っ張るので、彩芽さんは、
「やだ、そんな事をしたら、で、出ちゃう、ああ、止めて下さい。」
と言うのですが、婦人は止めてくれません。彩芽さんは、やだ出ちゃう、ああ、どうしよう、と思って力一杯股間を押えていたのですが、オシッコが、シュッと出てしまったのです。彩芽さんは、
「やだ、だめぇ、」
と悲鳴を上げるのですが、オシッコがジャアーと出始めてしまったのです。しかし、彩芽さんが当てているオムツは既に濡れているので、最初の内は良かったのですが、暫くして、オシッコがオムツから溢れ始めたので、
「やだ、オシッコが、出てる、ああ、出ちゃっている。」
と言うのですが、婦人は、
「あら、相当我慢していたのね。」
と言うのです、彩芽さんは、
「やだ、見ないで下さい、お願いします。見ないで、」
と言うのですが、その婦人は、彩芽さんを見て笑っているのでした。彩芽さんはそっ、そんな、何で笑っているの、と思ったのですが、その婦人は、
「オシッコを我慢する姿が嫌らしくてエッチね、」
と言うと、早野さんは、
「だから、ペットとして飼う事に決めたのですよ。」
と言うと、婦人は、
「そうでしょうね。でも、敏感のようね、」
と言うと、早野さんは、
「ええ、昨夜、確認していますから、」
と言うと、その婦人は、
「少し寄っていきません。」
と言うと、早野さんは、
「まだ、朝ご飯を食べていないのですよ、それに、オムツも持ってきていないから、」
と言うと、その婦人は、
「あら、それは残念、」
と言うのですが、早野さんは、
「でも、お散歩はまだありますから、散歩は一日3回はしますから、その時に、」
と言うので、婦人は、
「そうですわね。それでは、また今度、」
と言うと、その婦人は遊歩道を歩いていくのです。お洩らししてしまった彩芽さんはショックの為に俯いてしまっているのですが、早野さんは、
「さあ、歩きなさい。」
と言って縄を引っ張るので、どうしても、オムツからオシッコが溢れてくるのです。ああ、何でこんな事に、私はこれからどうなってしまうの、と思っていたのです。そのまま川の遊歩道を歩いているのですが、当然、早野さんを知らない人は、彩芽さんを見て奇異な視線を送るので、彩芽さんは、やだ、見られている、と思って、思わず俯いてしまっていたのです。そして、何とか、散歩を終えて、有田家に戻る事が出来た時は、ホッとしたのですが、早野さんは、表の門からは行ったのですが、家の中には入らず、そのまま、庭に行くので、彩芽さんは、
「やだ、どうして、どうして、」
と言うと、早野さんは、
「あら、オムツからオシッコが溢れているじゃないの、だから、ここで暫くまっていないさい。」
と言うと、早野さんは、今まで持っていた縄を、縁側の下の柱に縛ってしまったのです。彩芽さんは、
「やだ、こんな、こんな事は、」
と言うのですが、早野さんは、
「だって、千鶴がオムツを取替えているのですから、我慢しなさい。」
と言っているのです。考えて見ると、有田家の縁側は外から丸見えになっているのです。彩芽さんは始めて気が付いたのですが、そこへ、千鶴ちゃんが彩芽さんと同じ、ワンピースを着せられた格好で来たのです。彩芽さんは薄いピンクなのですが、千鶴ちゃんは、薄い黄色になっているのです。生地はタオル生地で作られた物です。居間に連れてこさせられた千鶴ちゃんは、
「やだ、ここでは、ここでは、いやっ、」
と言っているのですが、早野さんは、
「何を言っているの、さあ、朝のお浣腸をしますよ。」
と言うのです。千鶴ちゃんは、
「やだ、お浣腸なんて、止めて、止めてぇ、」
と言って泣き出してしまったのですが、早野さんは、
「駄目よ、健康の為にも、出す物はしっかりと出さないと、」
と言うのです、そして、何時もの様に仰向けにされてしまったのですが、そこからは見えてしまうのです。千鶴ちゃんが嫌がるのを分かるというものなのです。
仰向けにされた千鶴ちゃんは、オムツカバーの腰紐を解かれ、そして、オムツかバーの前当てを剥がされてしまってから、オムツカバーの横羽根を剥がされてしまいました。そして、オムツの横羽根を剥がして、オムツの前当てをとってしまうと、千鶴ちゃんの両足を上げてしまうと、早野さんは、
「千鶴、大好きなお浣腸よ、」
と言うと、イチジク浣腸を持ち出したのです。千鶴ちゃんは、
「やだ、こんなに見える所では、止めて、止めてぇ、」
と言うのですが、両足を上げられてお尻を突き出した格好にされてしまった千鶴ちゃんのお尻に、イチジク浣腸が入れられていくのです。しかも、一個ではなくて、三個も入れられてしまったのです。千鶴ちゃんは、
「イタイッ、お腹が、お腹が痛い。」
と言って、両手でお腹を押えるのですが、礼子さんが、手早く、オムツの前当てを当ててから、オムツの横羽根を当て、そして、オムツカバーの横羽根を当ててから、オムツカバーの前当てを当てて、オムツカバーのホックを止めてしまうのです。千鶴ちゃんは、
「痛い、お腹が、お腹が、痛い、痛いよう、」
と言うのですが、礼子さんは、
「お嬢様、まだだしてはいけませんよ。」
と言いながら、お腹を擦るのです。排便を促すのです。千鶴ちゃんは、
「ああ、出ちゃう、でちゃう。」
と言っているのですが、早野さんは止めようとはしません。千鶴ちゃんは、お腹の痛みで悶え狂っているというのに、止めないのです。彩芽さんは、可愛そうと思っていたのですが、その時、ブリブリと破裂音がしたのですが、その後に、千鶴ちゃんのお尻の部分が膨らんだのです。それを見て、早野さんは、
「まあ、大きいのが出たようね。」
と言うと、礼子さんは、
「そのようですね。」
と言って笑っているのですが千鶴ちゃんは、
「嫌ぁ、嫌ぁ、」
と泣いているのでした。




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管理人、Tomoeこと友ちゃん



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  1. 2010/02/14(日) 06:00:00|
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第18回 飼われた・オムツ女子大生



第18回  飼われた・オムツ女子大生   




玄関から出た瞬間、彩芽さんは眩暈を起こしていたのです。何で、何で、こんな事になってしまったの、という思いがあるのですが、直近の課題はオシッコでした。オシッコが洩れそうになっているのです。ですから、彩芽さんはどうしよう、オシッコが洩れそう、と思っていたのですが、こんな格好で歩かされているのですから、誰かが可笑しいと感じて、言ってくれればいいのですが、そうなれば、こんな狂った世界から逃れられると思っていたのです。その時でした。学校に向かう女子高生が歩いていたのです。彩芽さんは、やだ、見られている。お願い、見ないで、と思うのですが、女子高生からは、
「何、あの格好、丸で犬ね。」
と言うのです。早野さんはそんな言葉を気にしてはいないのですが、彩芽さんは気になります。お願い、変な事を言わないで、と思っているのですが、その女子高生は、
「何あの格好、」
と1人の女子高生が言うと、もう1人の女子高生が、
「それに、何、紐で縛られて、」
と言っているのです。彩芽さんは見られいる、ああ、見られている。こんな、こんな格好を見られている、と思うのですが、女子高生の1人は、
「それに、何、あんなにモコモコの物を履いているなんて、何かしら。」
と言っているのですが、早野さんは、
「彩芽、こっちよ。」
と言うのです。段々、人通りが激しくなります。彩芽さんは、やだ、こんな格好で、ああ、見ないで、と言っているのですが、仲には近寄ってきて見る人も居るのですが、彩芽さんは恥かしさが先走ってしまって思わず立ち止まってしまうのですが、その途端、股間に通されている縄が引っ張られて股間を刺激するので、オシッコが洩れそうになってしまって、苦しいのです。その時でした。彩芽さんはオシッコが洩れそうになったので、思わず立ち止まってしまったので、股間が刺激されてしまうので、
「ヤダッ、」
と声を上げると、早野さんは、
「あら、どうしたのかしら、」
と言うので、彩芽さんは、答えられないのです。分かっている筈なのに、と思うのですが、早野さんは、縄を引っ張って、
「ねえ、どうしたのかしら、」
と言うので、彩芽さんは、
「やだ、止めて下さい。お願いします。止めて、」
と言うと、早野さんは、
「どうして、」
と言うので、彩芽さんは、
「オシッコが、オシッコが出ちゃうから、」
と言うのですが、早野さんは、
「彩芽はオムツを当てているのでしょう。だから、オムツにすればいいのよ。」
と言うと、縄を引っ張るので、彩芽さんは、
「ああ、止めて下さい。そんな事をしたら、出ちゃうから、」
と言うのですが、早野さんは、
「そんな事、関係ないわ。ほら、歩くのよ。彩芽の為にお散歩なのですから。」
と言って紐を引っ張るのです。そして、彩芽さんは、近く川に出たのです。川幅は10メートル程の川になっているのですが、土手の部分が遊歩道に整備されているのです。早野さんはそこを歩くと、1人の婦人が来たので、
「あら、お早う御座います。」
と挨拶をされたので、早野さんも、
「お早う御座います。」
と言うのですが、彩芽さんを見るので、彩芽さんは思わず俯いてしまうのですが、その婦人は、
「あら、可愛いペットだこと、今度は可愛らしさだけではなくて、美しさもあるわね。」
と言っているのですが、彩芽さんは、そんな事、それに私の事をペットだなんて、と思うのですが、早野さんは、
「ええ、今度は美しいペットにしようかと思いまして。」
と言うのです。そして、その婦人は、
「それに、下の躾の為にちゃんとオムツを、」
と言うと、彩芽さんの下半身に手を伸ばしてきたので、彩芽さんは、
「いやっ、」
と言うと、腰を引いてしまったのですが、早野さんは、
「何しているのよ、」
と言うと、平手ではなくて、お仕置用のパドルを出して、彩芽さんのお尻を打つのです。彩芽さんは、
「アッ、嫌ぁ、」
と声を上げるのですが、早野さんは、
「すいませんねえ、躾を始めたのが今日からなので、」
と言うと、彩芽さんには、
「彩芽、嫌がる事は許しませんよ。分かりましたか。」
と言うのですが、彩芽さんは答えないので、早野さんは、
「分かったか、聞いているのでしょう。返事をしなさい。」
と言うと、その婦人は、
「本当に初日のようですね。」
と言うのですが、早野さんは、パドルで、彩芽さんのお尻を打つので、彩芽さんは、
「いやっ、止めて下さい。ああ、止めて、」
と言うのですが、その婦人は、
「悪さをしたら躾けられるのがペットなのですから、」
と言うと、早野さんは、
「そうですわねえ、」
と言った時、彩芽さんの手を押えたので、
「どうぞ、ご自由に、」
と言うと、その婦人はまた手を下半身に伸ばしてきたので、彩芽さんは、
「やだ、ああ、止めて下さい。」
と言うのですが、早野さんは、
「ほら、腰を引かない。」
と言って叩くので、彩芽さんはそのままで立っていると、足の付根部分からオムツの中に手を入れると、
「あら、オムツが濡れていますわよ。」
と言うと、股間に通されている2本の縄を持って、突き上げるので、彩芽さんは、
「駄目ッ、止めて、止めて下さい。」
と言うのですが、その婦人は、
「あら、どうして。」
と言うので、彩芽さんは、
「オシッコが出ちゃうから、」
と言うと、婦人は、
「あら、そうなの、でも、オムツを当てているのだから、」
と言って、面白そうに股に通されている縄を引っ張るので、彩芽さんは、
「やだ、出ちゃう、出ちゃうから、止めて、」
と言うのですが、続けていたのです。そして、オシッコが洩れそうになってしまったので、彩芽さんは、
「やだ、出ちゃう。」
と言って、自分の股間を押えたので、その婦人は、
「あら、本当に出たいようね。」
と言うのですが、婦人の顔は笑っていたのです。




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管理人、Tomoeこと友ちゃん



  1. 2010/02/11(木) 10:10:10|
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第17回 飼われた・オムツ女子大生



第17回  飼われた・オムツ女子大生   




彩芽さんは泣きつかれて眠ってしまったと言っても、直に目を覚ましてしまって、全然、眠れなかったのです。その上、時折目を覚ましてしまっていたのです。そして、彩芽さんは、どうして、どうして私はここに居るの、どうして、と思ってしまうし、それに、オムツの事が気に成ります。濡れたオムツが次第に冷たくなり、彩芽さんはき持ち悪くなり、更に眠れなくなっていたのです。ああ、何で、ここに居るの、私はこれからどうなってしまうの、と思っていたのです。しかし、隣では、早野さんが気持ちよく眠っているのですから、不安になっていたのです。その上、彩芽さんはトイレに行きたくなってきてしまたったのです。ああ、何で、こんな事に、と思いながら、熟睡は出来ませんでしたが、それでも、夜明け前に眠ってしまったのです。目を覚ました時には、夜が明けていたのでした。目を覚ましたのは、トイレに行きたくて目を覚ましたのです。どうしよう、このままでは、と思った時、早野さんが来たので、彩芽さんは眠った振りをしたのですが、早野さんは、
「あら、眠っているのかしら。」
と言ったので彩芽さんは黙っていたのですが、早野さんは、彩芽さんの股間に手を当てたので、彩芽さんは、
「いやっ、」
と声を出してしまったのです。その声を聞いて、
「目を覚ましているのね。最も、無理矢理、こんな事にされてしまって、眠れる訳もないけどね。」
と言うので、彩芽さんは、
「もう十分に私を辱めたでしょう。だから、もう帰して下さい。この事は誰にも口外しませんから、お願いします。」
というのですが、早野さんは、
オムツを当てて、そんな事を言っても無駄よ、」
と言って、彩芽さんの股間を擦るので、彩芽さんは、
「ああ、だめぇ、」
と言うと、早野さんは、
「あら、どうして。」
と言うので、彩芽さんは、
「そんな、そんな事をしたら、出ちゃうから、」
と言うと、早野さんは、
「あら、そうなの、オシッコがね、そんな事よりも起きなさい、朝のお散歩の時間なんだから、」
と言うと、足の縄を解いてくれたのですが、そのまま、居間に連れて行かされてしまったのです。彩芽さんはオムツにタオル生地で作られたワンピースを着せられているのですが、ワンピースは膝上15センチですから、かろうじて、オムツが隠れる程度の裾の長さにされているのです。彩芽さんは、立ち上がると、
「やだ、恥かしい、」
と言うのですが、早野さんは、
「ほら、来るのよ。」
と言われて、彩芽さんはそのまま居間に連れて行かされるのです。居間に連れて行かされると、昨晩の様にウエストに縄を掛けてから、股間に通すのです。それだけでは、ありません。それは、オムツの上からきつく絞められるのですが、その前に股間に通した縄に1本縄を通して置かれたのです。褌の様に縛られた縄に、股間に通された縄をその場で縛ってしまうと、縄を縛られている間、彩芽さんは、
「やだ、止めて下さい。ああ、お願いだから止めて下さい。」
と言うのですが、礼子さんは、
「そんな事言っても駄目よ、ほら、しっかりと立っていなさい。」
と言うと、太股を平手で殴るので、彩芽さんは、
「やだ、そんな事、止めて下さい。」
と言うのですが、しっかりと股間に通した縄にもう1本の縄を絡めるのです。縛った片方を礼子さんが持つと、早野さんが、
「出来たわね。股輪が、」
と言うので、早野さんが、
「そうよ、股輪が出来たわね。それでは、お散歩に行きましょう。」
と言うので、彩芽さんは、
「そんな、外に、外に出るのですか。」
と言うので、早野さんは、
「あら、当然でしょう。家の中に閉じこもっていると美容にも良くないでしょう。」
と言うと、早野さんは、
「ほら、行くわよ。」
と言われて、玄関に連れて行かされるので、彩芽さんは、
「嫌です。こんな格好では、」
と言うのですが、早野さんは、
「そんな事、言っていられるかしら、」
と言って、縄を引っ張るのです。彩芽さんは、
「やだっ、止めて下さい。」
と言うのですが、早野さんは、
「ほら、しっかりと歩きなさい。」
と言って、引っ張るので、彩芽さんは、
「そんな事したら、オシッコが、」
と言うのですが、早野さんは、
「いいじゃないの、オムツを当てているのだから、」
と言って、引っ張るので、彩芽さんは、
「引っ張るのを止めて下さい。お願いします。」
と言うのですが、早野さんは、
「だったら、来なさい。」
と言うので、彩芽さんは、
「しかし、この格好では、」
と言うのですが、早野さんは、
「この家に居る間はその格好だから諦めるのね。」
と言って、股輪を引っ張るので、彩芽さんは、
「やだ、そんな、そんな事をされたら、」
と言うのですが、早野さんは、
「ほら、そのまま来なさい。」
と言って引っ張るのです。引っ張られると股間が引っ張られるのですが、彩芽さんはオシッコが洩れそうになっているので、オシッコが出そうになってしまうのです。彩芽さんは、股間を刺激されたくないのなら、歩かなくてはなりません。ですから、玄関に連れて行かされてしまったのです。彩芽さんは、やだ、こんな、こんな格好で、これではオムツが見られてしまう、と思うのです。何しろ股輪にされているロープが裾の下に縛ってあるので、早野さんが縄を持つと、裾が捲れた状態になっているからです。そのような格好で玄関に連れて行かされると、早野さんは、
「彩芽、そこで座りなさい。」
と言われたので座るのですが、座った時、
「キャ、ヤダッ、」
と声を上げて立ち上がってしまったのです。彩芽さんはロープが股間に食い込むので思わず立ち上がってしまったのですが、早野さんは、
「ほら、しっかりと座りなさい。」
と言われたので、今度は刺激を受けない様にそっと座ると、早野さんは、彩芽さんにヒールが3センチ程度のサンダルを履かせると、
「それでは、お散歩に行きましょうね。」
と言って、股輪を引っ張るので、彩芽さんは、
「ヤダッ、止めて下さい。」
と言うのですが、早野さんは、
「股間を刺激されたくなければ、しっかりと着いて来なさい。そうすれば良いのよ。」
と言って、笑うのです。彩芽さんは何で、残酷な人なんだ、と思っていたのですが、それ以上に、やだ、こんな、こんなオムツを当てているのが見えてしまう格好で外を歩くなんて、と思ったのですが、早野さんが股輪を引っ張るので、彩芽さんは、
「アッ、」
と声を上げてしまうのですが、そのまま、玄関の外に出されてしまったのです。やだ、こんな、こんな格好では、と思うのですが、早野さんは、
「さあ、いらっしゃい。」
と言って、股輪を引っ張るので彩芽さんは歩かざる得ないのです。




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  1. 2010/02/10(水) 01:00:00|
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第16回 飼われた・オムツ女子大生



第16回  飼われた・オムツ女子大生   




夜中に目覚めた彩芽さんは、手足が自由になることを確認しました。彩芽さんが目を覚ましたのは、トイレに行きたくなったからです。トイレに、行かなくては、と思って布団から出て立ち上がり、トイレに向かおうとしたのですが、足が絡まって前に転んでしまったのです。その際、人の足の上に落ちてしまったので、彩芽さんはどうしたのか、と思ったのですが、暗闇に包まれていて良く分からないのですが、その時、
「いたぁい、」
と言って、目を覚ましたのが、礼子さんでした。礼子さんが、
「誰、倒れたのは、」
と言うので、彩芽さんはやばい、起こしてしまった、と思ったのですが、直に電気を着けたので、
「どうしたのですか。こんな時間に、」
と言うので、彩芽さんは、
「おトイレに行こうと思って、」
と普通に答えたのでした。まだ寝惚けていたからで、直に礼子さんが、
「あら、彩芽お嬢様は、オムツが必須品なのに、」
と言われて、彩芽さんは、
「えっ、」
と答えてしまったのですが、次第に目が覚めてきたので、彩芽さんは昨日は、千鶴ちゃんの家庭教師としてきて、そして、トイレといって、とそこまで思い出した時、その後の事を思い出した、
「いやぁ、」
と悲鳴を上げてしまったのです。早野さんと礼子さんに陵辱の限りを尽くされ、悶え来るってしまった自分を思い出したのでした。その声を聞いて、早野さんも目を覚まして、
「どうしたの。」
と言って、起きたのです。そして、彩芽さんを見て、
「どうしたの。」
と言うと、礼子さんが、
「彩芽お嬢様がおトイレかと、」
と言うので早野さんは、
「彩芽が、あらそうなの、無理なのに、」
と言うので、彩芽さんは、自分の足に何か縛り付けられているのに気が付き、
「やだ、こ、これは、」
と言うのですが、早野さんが、
「足が縛ってあるのよ。」
と言われて、彩芽さんは気が付いたのですが、その手を見て、
「こ、これは、」
と言うと、早野さんは、
「それ、それは、ミトンよ、ミトン、」
と言われて彩芽さんはビックリしていると、早野さんが、
「ミトンというのはね、赤ちゃんが手を使わない様に掌を包んでしまうものよ、それか、オーブンなんかを使った時に、熱い物を取る時、手袋を使うでしょう。それがミトンなのよ。」
と言われたのだが、彩芽さんは、
「そっ、そんな、」
と言うと、ミトンを着けられているからロープは外せない、最も彩芽はトイレが使えないのだから、オムツを当てているのだから、そのまま、寝なさい。」
と言うと、電灯を消してしまったので部屋の中は真っ暗になってしまった。彩芽さんはどうしようか、と思って足のロープを外そうとしたのですが、とても、ミトンを着けられた手では指が使えないので外せないのです。尿意はもう限界になっていて、彩芽さんは、オシッコが洩れそうになってしまったので、
「ウッ、」
と声を上げて思わず自分の股間を押えてしまったのです。オシッコが洩れそうになってしまったのです。その時でした。早野さんが、
「どうやら、眠れないようね。」
と言ったので、彩芽さんは、また、陵辱の限り尽くされると思って身構えてしまったのです。早野さんは、彩芽さんに添い寝をする様に横に来たのです。彩芽さんは、また、と思った時、早野さんは、彩芽さんの股間を触ったので、彩芽さんは、
「やだ、何を、何をするのです。」
と言うと、早野さんは、
「あら、オシッコがしたいのでしょう。だから、お洩らしさせて上げ様としているのよ。」
と言って、股間を触るので、彩芽さんは、
「やだ、止めて下さい。そんな事したら、出ちゃうから、」
と言うのですが、早野さんは、
「あら、出してもいいのよ、だって、彩芽はオムツを当てているのだから、」
と言って、彩芽さんの股間に手を当てると擦ってくるので、彩芽さんは、
「やだ、止めて、お願いだから、」
と言って、彩芽さんは寝返りをうって、早野さんに背中を向けたのですが、早野さんは、
「そんなことをしても無駄なに、」
と言うと、背中を向けている彩芽さんの足の間に自分の足を強引に捻じ込むと、彩芽さんの足が開いてしまいます。足が開いてしまったら、もう駄目です。早野さんは、
「ほら、彩芽、シー、シー、」
と言いながら、彩芽さんの股間をお尻から擦るのです。彩芽さんは、
「やだ、そんな言い方、」
と言うのですが、彩芽さんの股間をお尻から擦るので、彩芽さんは、
「駄目、出ちゃうから、止めて、」
と言うのですが、早野さんは、
「彩芽、シー、」
と言って、擦るのです。彩芽さんは必死でした。オムツお洩らしをするなんて、こんな、これではオネショになってしまうのです。21になった彩芽さんがオネショをしてしまうのですから、必死に我慢するのも分かるのですが、股間を擦られては、彩芽さんは力が抜けてしまってオシッコが出そうになってしまったのです。それでも、必死になって我慢していたのですが、彩芽さんがオシッコが洩れそうになってしまったので、
「やだ、あ、で、出ちゃう、ああ、だめぇ、」
と悲鳴を上げた時、彩芽さんは思わず自分の股間を強く押えたのですが、オシッコがシュッと出てしまって、疎な後にジャアーと出始めてしまったので、彩芽さんは、
「いやぁ、出ちゃった、ああ、出ちゃった。」
と悲鳴を上げたのです。早野さんは彩芽さんの股間を触っていて、
「まあ、沢山出ているわね。しかも、凄い勢いでお洩らしして、いえ、オネショかな、」
と言うのです。彩芽さんがオネショをしたので、早野さんは、
「それでは、おやすみ、」
と言って、寝入ってしまったのです。彩芽さんはお洩らしが始まってしまって、何で、何で、こんな目に合わなくては成らないの、と思うと、その瞳から熱い物が流れ始めたのです。彩芽さんはそのまま泣き出してしまったのですが、隣の早野さんは直に寝息を立てていたのです。彩芽さんは結局、泣きつかれて眠ってしまったのです。




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管理人、Tomoeこと友ちゃん



  1. 2010/02/06(土) 23:59:59|
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第15回 飼われた・オムツ女子大生



第15回  飼われた・オムツ女子大生   




彩芽さんと千鶴ちゃんは同時にイッてしまうと、そのまま崩れ落ちてしまったのですが、早野さんと礼子さんが2人から擬似男性器を抜くと、電気のスイッチを止めてから、
「さあ、2人とも、お風呂にしましょう。」
と言われて、そのまま入浴させられてしまった。お風呂場でも手は後手に縛られている状態なので、怖かったのですが、変な事はされなかったのです。しかし、そのまま、今の隣にある連間に連れて行かされたのですが、そこには四人分の布団が惹かれていたので、
「こ、ここが寝室、」
と言うと、早野さんが彩芽さんの乳房を片手で揉みながら、片手は股間を弄るので、彩芽さんは、
「アッ、やだっ、」
と言うのですが、早野さんは、
「もう感じてきた。」
と言うのです。そして、そのまま布団の上に投げ出すと、彩芽さんの足を広げると、早野さんは、
「ここを、こうやったらどうかしら、」
と言うと、彩芽さんの股間を手で刺激するので、彩芽さんは、
「やだ、止めて下さい。ああ、駄目、」
と言うのですが、早野さんは、
「ほうら、濡れてきた。彩芽ったらエッチなんだから、」
と言うと、早野さんは続けて、
「でも、気持良い事は毎晩ではないのよ。でも、こんな事されたら病み付きになってしまうかもね。」
と言うと、彩芽さんはもう、耐える事はしないで、
「アッ、アーン、アッ、アーン、」
と声が出てしまっていたのですが、早野さんは彩芽さんの股間を弄るのを止めると、
「私達がお風呂に入ってきますから、2人で愛し合っていてね。」
と言うと、礼子さんが、
「奥様、これを。」
と言われて見せられたのは双頭型の擬似男性器だったのです。両端に男性器の形をした物があるものです。早野さんは、
「これで、千鶴と愛し合っていてね。」
と言うと、彩芽さんの口に含ませるのです。そして、千鶴ちゃんも礼子さに同じ様に弄られているので、もう股間はヌルヌルになっているのです。片方を彩芽さんが、片方を千鶴ちゃんが口に含んで濡らすと、早野さんは、
「それでは、入れてあげる。」
と言われたので、彩芽さんは、
「やだ、そっ、そんな物は、止めて、止めて下さい。」
と言うのですが、礼子さんが、
「あら、エッチな事が大好きなのに、」
と言うと、双頭型の擬似男性器を彩芽さんの中に入れると、彩芽さんは千鶴ちゃんの前に連れて行かされて、
「彩芽、千鶴を犯すのよ。」
と言うと、千鶴ちゃんの中に双頭型の擬似男性器を挿入するので、彩芽さんは、
「やだ、そんな、そんな事は止めて、止めて下さい。」
と言うと、千鶴ちゃんも、
「そんな、彩芽先生にも犯されるなんて、やだ、止めて、」
と言っているのですが、双頭型の擬似男性器を挿入されると千鶴ちゃんは、
「ウッ、ウウッ、」
と声を上げたのでした。早野さんは、
「私達がお風呂に入っている間に抜けてしまわない様にしてあげるわね。」
と言うと、最初に2人の足を縛ってしまってから、次に向き合っている腕同士を縛ってしまったのです。完全に腕と足を縛り付けてしまうと、早野さんが、
「それでは、ゆっくりと愛し合ってね。」
と言った時、電動で動くものですから、そのスイッチを入れると、動き出したので、彩芽さんは、
「やだ、何これ、ああ、駄目、可笑しくなっちゃう、」
と言うと、千鶴ちゃんは、
「やだ、そっ、そんな、」
と言うのですが、電気的に動いて二人の中に入っている擬似男性器は掻き毟る様に動くので、
「ウッ、アッ、ウッ、アッ、」
と声を出してしまうと、千鶴ちゃんも、
「アッ、ウッ、アッ、ウッ、」
と声を出して腰を動かしているのです。彩芽さんは、丸で自分が千鶴ちゃんを犯している気分になっていて、思わず腰を動かしてしまうのです。やだ、ああ、どうしよう、このままでは、と思うのですが、段々、気分が高まってきてしまったのです。彩芽さんは、
「やだ、イッちゃう、」
と言うと、千鶴ちゃんも、
「先生、わ、私も、ああ、駄目、ああ、イッ、イクゥ、」
と声を上げてしまうと、彩芽さんも、
「わ、私もイッ、イクゥ、ああ、イッ、イクゥ、」
と声を上げてイッてしまったのですが、早野さんと礼子さんはまだ入浴中なので双頭型の擬似男性器はまだ動いているので、彩芽さんと千鶴ちゃんはまだ、悶え続けるのです。段々疲労こんばいに成ってきて、辛いのですが、早野さんが止めてくれないのです。何度目かイッてしまったとき、早野さんが来て、
「2人とも、十分に楽しんだようね。」
と言うと、電源を止めてくれたので、そのまま前に倒れかけたのですが、足の拘束と、手の拘束を剥がして貰うと、彩芽さんと千鶴ちゃんは、そのまま崩れ落ちて失神したかのような状態になっていたのです。そこへ、礼子さんが、
「どうですか。」
と言うので、早野さんが、
「2人とも、気持ち良かったみたいね。みて、お布団がビショビショ、」
と言うと、礼子さんが、
「1時間も責められたら、こうなってしまうでしょうけど、」
と言うと、早野さんは、
「でも、これで家族が増えたわね。当分は彩芽も家族の一員なのですから、」
「はい、しっかりとオムツ好きに調教して差し上げましょう。」
と言われて、早野さんは、
「それでは、オムツを当てましょう。2人に、」
と言うと、礼子さんは、
「そうですね。」
と言うと、全裸で失神している彩芽さんには礼子さんが、千鶴ちゃんには早野さんが、オムツを当ててしまったのです。ただし、足には紐を巻きつけ、柱に括るのを忘れません。足を縛ってから、彩芽さんと千鶴ちゃんにはしっかりとミトンを着けたのです。手袋の様になっているのですが、親指も一緒になっているので、手が使えなくなっているのです。これでは足の縄を外すことは出来ません。彩芽さんも千鶴ちゃんもしっかりとオムツを当てられてしまってから、布団に寝かされたのでした。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん



  1. 2010/02/04(木) 23:59:59|
  2. 飼われた・オムツ女子大生
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