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友ちゃんのオムツ小説の館

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第25回 オムツバトントワラー



第25回  オムツバトントワラー 




由唖に水分を補給させ、オムツに溜ったオシッコを零し終えるてから、麻紀達4人は休憩をしてから、松美が、
「それでは、パレードのレッスンを行いますよ。」
と言われた。由唖が所属しているバトンスタジオのダイヤモンド・エンジェルスの基本はパレードにある。その為パレードのレッスンは外せない、どんな所にでも出張する為、ダイヤモンド・エンジェルスの出演依頼は多いからだ。だから、模範演技のレッスンよりも、パレードのレッスンは必ず行われる。既に体育館の中にはパレードのレッスンの為に、行進をする時コースを示す為、テープが張られていて、そのテープに沿って行進をしていく、松美は、
「はい、それでは、パレードのレッスンをしますよ。」
と言われて、最初に4人が並ぶ、当然、センターは由唖になる。由唖の左右、斜め後ろには麻紀と典子、そして、麻紀と典子の斜め後ろ、由唖からしたら真後に清美が立つため、菱形になる。この形がダイヤモンドになぞられるので、ダイヤモンド・エンジェルスと呼ばれている。
既にパレードの振り着けは出来ているので、松美は、
「それでは音楽を流しますよ。」
と言って、音楽が流される。当然、10分から15分程掛けて行う、全部で5曲演奏されるが、その内の2曲でレッスンは続けられる。音楽が流れ始めたので由唖は足踏みをして行進の準備に入るが、しかし、濡れたオムツが股間に貼り着き、どうしても、股間を刺激してしまうので、由唖は、いやっ、あっ、だめぇ、と思うのだが、必死になって足踏みをしているが、直ぐに行進を始めてバトンの演技をしなくてはならない、幸い、尿意は感じていないが、しかし、濡れたオムツで歩いていると変な気持になってくるので、由唖は、ああ、だっ、だめぇ、おかしくなるぅ、と思いながら演技を続けた。演技が続けば、続く程、由唖の股間は刺激されてしまい、由唖は次第に足を上げる高さが低くなるが、その事に関して、松美は何も言わないが、由唖は、ああ、おかしく成るわ、と思っていた。何とか、音楽が終わるまでバトンの演技を終えたが、由唖は股間が疼くので、
「ハァ、ハァ、ハァ、」
と呼吸が荒くなっていた。だが、松美は、
「それでは別の曲を流しますよ。」
と言われて、由唖は両手を腰にもっていき、バトンを斜めに持っていたら、尿意をかんじてしまったので、あっ、いやぁ、と思ったが、それでもバトンの演技はしなくてはならない、由唖は、ああ、そんな、そんな、という思いがあるが、それでも、必死にバトンの演技をしていた。
何とか、別の曲、そして、別の振り着けの演技を終えた時、松美は、
「それでは、センターが来れなかった時の演技をしますよ。」
と言われたので、由唖は少し休めると思ったのでホッとした。由唖が来れなかった時の事を想定し、センターの位置には麻紀が達、その代わりに麻衣子が今まで、清美のポジションに入る。そして、松美が音楽を流すので、それに合わせてバトンの演技が始まるが、由唖は完全に休めない、バトンを落とした時の為のサポート役をしなければならないので、パレードを想定してバトンの演技をしている後から着いて歩いていかなければならない、だが、由唖は尿意は更に高まるので、ああ、出ちゃう、ああ、だめぇ、と思いながら、一緒に歩いて行って、バトンを落としたら代わりのバトンを渡して、直ぐに落としたバトンを拾う事もしなければならなかった。だが、由唖はオシッコが洩れそうになるので、
「うっ、ううっ。」
と声がでてしまう、特にしゃがんで落としたバトンを拾うと気は下腹部を圧迫するので由唖は、
「あっ、いやっ、」
と声がでてしまって、そのまま固まってしまったが、洩れそうになっているオシッコを必死に我慢をしていた。何とかその時は我慢出来たが、その日は、何となくバトンを落とす回数が多い気がしていたが、由唖は黙っていた。それに、バトンを落としても、インストラクターの松美は何も言わないので、黙っていたが、由唖は、オシッコが洩れそうになるので、あっ、だめぇ、と思うと、股間を押える訳にはいかないので、片足を上げて思わず股間を刺激していた。尿意は更に強まっていたが、それでも、由唖が居なかった時のレッスンは終えたが、直ぐに、今度は麻紀が休んだ時のレッスンが開始された。今度は麻紀がサポート役になるが、由唖の振る着けは変わらない、だが、由唖は、音楽が始まる前から尿意が強いので、時折、片足を上げていた。だが、音楽が流れ始めると、バトン演技をするが、どうしても尿意が強いのでバトンを落としそうになるが、必死に落とさないでいたが、その時、オシッコが洩れそうになったので、由唖は、
「いやっ、」
と声を出してしまって、思わず、固まってしまったが、演技はそのまま続けなくてはならない、そして、直ぐに戻るのだが、直ぐに洩れそうになるので由唖は、
「あっ、」
と声を出してしまうが、それでも、演技を続けていたが、バトンを高く上げて受け取った時、由唖は洩れそうになったが、高く上げたバトンを背面で受け取った時、オシッコが洩れそうになったので由唖は、いやっ、と思った時、股間から力が抜けてしまったので、
「いやっ、」
と声が出てしまったが、オシッコがシュッとでてしまったので、由唖は思わず股間を押えるが、オシッコがジャァーと出始めてしまったので、
「あっ、いやっ、だっ、だめぇ、」
と声をだしてしまったが、由唖はオムツの中に勢い良くお洩らしを始めてしまったので由唖は、
「あっ、いやぁ、」
と声を出してしまったがオムツの中はお洩らししているオシッコの生温かい感触で一杯になっていて、由唖はお洩らしをしているのを実感させられる、由唖は、
「あっ、いやぁ、とっ、止まって、」
と言うのだが、お洩らししたオシッコは簡単には止まってはくれない、その上、オムツの内股部分の縁からお洩らししているオシッコが溢れ始めたので、
「いやぁ、」
と声を上げて、お洩らしを続けていた。
由唖の股間からお洩らししているオシッコが止まると、麻紀が直ぐに、
「由唖、ほら、直ぐに戻るのよ。」
と言われてしまった。同時に麻紀はモップを持ってきてッ拭き始めていたが、由唖は、何で、何で、私はこんな思いをしなくてはならないの、何で、と思いながらレッスンを続けていた。その後も、由唖が休んだ時を想定したレッスン等が行われていたが、由唖はどうしても股間が熱くなっておかしくなりそうだった。その上、最後の方では尿意を感じてしまったので、あっ、いやぁ、おっ、オシッコが、オシッコが、と思っていたが、その事は知られない様に注意をしていた。
レッスンが終わると、レッスン場にモップを掛けなくてはならない、当然、これはダイヤモンド・エンジェルス5人で行うのだった。だが、モップを掛けている時も由唖は股間が熱くなって変な気持が増幅されるので、ああ、だっ、だめぇ、と思いながらモップを掛けていた。モップを掛け終わり、所定の位置にモップを片付けた時、由唖は誰かにお尻を触れれたので、
「いやっ、」
と声を出してしまったが、由唖のお尻から由唖の股間を触った麻紀は、
「あら、もうオシッコがしたいのかしら、」
と言うと、典子が、
「そうかしら、由唖は顔を赤らめているからオムツに感じていたかもよ、」
と言うので、由唖は、
「いやっ、そんな、そんな事を言わないで下さい。」
と言うのだが、麻紀は、
「どうせ、オムツを取替えれば済む事なのだから、さぁ、いらっしゃい。」
と言って、由唖の手を持つので由唖は、
「あっ、」
と声を出してしまうが、そのまま更衣室に連れて行かされてしまった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん


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  1. 2012/09/15(土) 23:59:59|
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第101回 女子高生にされたオムツ教師



第101回  女子高生にされたオムツ教師 




優美華は、既に尿意が限界の状態になっているので、本の少しの刺激でも優美華は反応してしまう、それに、指で刺激されるだけでも、股間から力が抜けてしまって必死に我慢しているオシッコが洩れそうになるので、優美華は、
「ヤダッ、止めてっ、お願いですから、止めてぇ、」
と言うが、パンツスタイルの婦人が、
「折角、オムツを当てているのだから、そんなに無理をして我慢しては駄目でしょう。」
と言うと、ロングスカートの婦人が、
「そうですよ、ほら、我慢はしないで、」
と言って、優美華の股間を指で刺激する。本来ならオムツの厚みにオムツカバーがあり、触っただけでは対した刺激には成らないが、しかし、尿意が限界に近い状態になっているので、優美華からしたら本当に辛い刺激に成り、股間から力が抜けてしまってオシッコが洩れそうになる、優美華は、やだ、出ちゃうわ、ああ、だめぇ、と思っているが、オシッコが洩れそうになるので、必死になって腰を振ってしまう、足を上げられないので、腰を振って洩れそうになっているオシッコを我慢するのと、そして、股間を刺激している手から逃れる為に必死に腰を振っているが、オシッコが出そうになる、しかも、ロングスカートの婦人が、優美華の股間を指で優しいタッチで優美華の股間を刺激するので、優美華は股間から力が抜けて洩れそうになるので、
「ダメッ、ああ、だめぇ、出ちゃう、」
と言うのだが、パンツスタイルの婦人が、
「あら、いいじゃないの、どうせオムツを当てているのだから、」
と言って、優美華は股間を刺激させられてしまう、優美華は、駄目よ、駄目ッ、ああ、だめぇ、出ちゃう、と思うのだが、もはや限界になっていた。ああ、だめぇ、と思った時、股間から力が抜ける様な感じがしたので、
「いやっ、駄目ッ、ああ、だめぇ、出ちゃう、」
と声を上げてしまった時、優美華は必死に我慢していたオシッコがシュッとでてしまったので、
「あっ、いやぁ、」
と声を出した瞬間、優美華はオシッコがジャァーと出始めてしまうと、優美華の股間を刺激していたロングスカートの婦人が、
「あら、凄い勢いで、」
と言うと、パンツスタイルの婦人が、
「あら、そうなの。」
と言って、優美華の股間を触ると、ジーンズの婦人も優美華の股間を触ると、
「まぁ、相当我慢していたのね。凄い勢いで、」
と言われているが、お洩らししている優美華は、このまま止まって欲しいと思っていた。何しろ、既に何度もお洩らしをしていて、グッショリと濡れているから、もしかしたらオムツから溢れさせてしまう可能性があるからだ、お洩らししている股間は異様にお洩らししているオシッコの生温かい感触に包まれている。だが、このままでは、このままでは溢れてしまうわ、そんな、そんな事だけは、と思ってお洩らししているオシッコを止めたい気持ちなのだが、簡単には止まってくれない、優美華は、いやっ、止まってくれない、その時、太腿の内股に生温かい、お洩らししているオシッコの感触があるので、優美華は、
「いやっ、ああ、だめぇ、」
と声を出してしまったが、優美華の股間を刺激していた3人の婦人、ロングスカートの婦人が、
「やだ、お洩らししているオシッコがオムツから溢れさせて、」
と言うと、ジーンズの婦人が、
「本当に、既にオムツがグッショリと濡れているのに取替えないから、」
と言うと、パンツスタイルの婦人が、
「でも凄い勢いでお洩らしをしているわ、本当にお洩らししたかったんだわ、」
と言うのだが、パンツスタイルの婦人は、
「そうですわね。本当にオシッコがしたくて、したくて堪らなかったのですわ、」
と言うと、パンツスタイルの婦人が、
「でも、どうしましょうか、濡れたオムツでいて、またお洩らしをしたら、」
と言うと、ロングスカートの婦人が、
「そうですわね。また、オムツからお洩らししたオシッコを溢れさせてしまいますわね。」
と言うと、パンツスタイルの婦人が、
「それなら、取替えないと、」
と言った時、ロングスカートの婦人が、
「そうですわね。でも、大丈夫ですわ。何しろ、このフロアはキッズ専用のコーナーなのですから、」
と言うと、パンツスタイルの婦人が、
「ああ、そうでしたわね。」
と言っているので、優美華は、まさか、まさか、ここでオムツを取替えるというのかしら、そんな事になったら、と思うだけで背筋が寒くなる、だが、ロングスカートの婦人は、
「それなら、一旦、こちらの女性を連れていきましょうか。」
と言うと、ジーンズの婦人が、
「そうですわね。」
と言って、優美華の手を持ち、託児所の外に連れ出そうとするので優美華は、
「ちょ、ちょっと、ちょっと待って下さい、ああ、だめぇ、」
と声を出すのだが、そのまま託児所の外に連れて行かされるので、優美華は、
「やっ、止めて下さい、そんな、そんな、」
と言うのだが、優美華が歩き始めると、オムツの裾からオムツカバーに溜っているオシッコが溢れてきて、優美華の内股を濡らすのを見たジーンズの婦人が、
「あら、歩くとオシッコが零れていますわ。」
と言うので、パンツスタイルの婦人が、
「あら、本当に、オムツから溢れているわ、どうしましょうか、」
と言うと、ロングスカートの婦人が、
「あら、そうですわね。それなら、」
と言って、ロングスカートの婦人は、託児施設の関係者に何やら話をし始めているが、優美華は、やだ、何で、何で、と思っているのだが、そこに出てきたのは、先程の則美の時、有米子が則美のオムツを取替える時に手伝いをしていた保育士ではなくて、若い保育士よりも2歳か3歳年上の保育士が来て、優美華を見ると、
「あらぁ、これではオムツを取替えて差し上げないと、」
と言うと、ロングスカートの婦人が、
「でも、立派な成人のオムツなんて簡単にはないでしょう。」
と言うのだが、年上の保育士は、
「そうですけど、待っていて下さいね。」
と言うと、ロングスカートの婦人と2人で優美華のオムツを取替える代わりのオムツを仕入れる為、託児所を出て行った。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2012/09/14(金) 23:59:59|
  2. 女子高生にされたオムツ教師
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第100回 女子高生にされたオムツ教師



第100回  女子高生にされたオムツ教師 




優美華は無責任に会話をしている2人に下手に声を掛けて藪蛇に成る事は避けたい、何しろ、優美華も則美と同じ様にオムツを当てている、当てられているのだから、だが、尿意はジワジワと高まってきていて、ジッと立っているのが辛い状態になっていて、優美華は、いやっ、出ちゃう、と思うと同時に、ここでは、ここでお洩らしはいやっ、嫌よ、と思うのだが、優美華の気持ちとは裏腹に尿意はジワジワと高まって来るので優美華はどうしても片足を上げて内股を擦り合わせて必死になって我慢をしていた。
ガラス越しに見える託児所の中では、則美がハイハイをしている、時折、有米子が則美のオムツを取替える時に、手伝っていた若い保育士が、何やら則美のお尻を押して則美にハイハイを擦る様に仕向けている。則美は何やらいいたのだろうが、口にはオシャブリが加えられているので、どうしても言葉が出て来ないだろうと、優美華は推測出来る。だが、オシャブリの為に口から涎がでてしまうと、若い保育士に、首から下げている涎掛けで拭かれる、だが、それだけでなくて、赤ちゃんの格好をしている則美に、託児所にいる子供達も興味があるのだろう、何やら若い保育士に声を掛けていて、そして、則美のお尻を押しているので、則美は嫌そうにしている。そんな則美の姿を見た涼香が、
「あら、則美ちゃんったら、赤ちゃんにしてしまったのですね。」
と言うと、有米子が、
「そうよ、何しろ、何しろ、中の保育士さんがね、」
と言うので、涼香は、
「あら、保育士さんがどうしたのですか、」
と言われて、有米子が、
「どうやら、則美ちゃんを保育士したいような雰囲気だったから、それでね。」
と言うと、涼香が、
「これでは本当に赤ちゃん返りが進んでしまいますわ。それなら、ここから出る時は、」
と言うと、有米子は、
「そうね、則美ちゃんにはベビーカーが必要ね。」
と言うので、優美華はドキッとしてしまった。今朝、和美達が住んでいる家まではベビードレスを着せられて、しかも、ベビーカーに乗せられて連れて来させられてしまったから、優美華はドキッとしてしまった。まさか、有米子さんと窓香さんは則美ちゃんを赤ちゃんの格好をさせたまま、ベビーカーに乗せて、街を連れて歩く積りなのだろうか、と思った。優美華はそんな則美を想像するだけで、鳥肌が立つ程に寒気を感じてしまう。優美華の上で、足に鳥肌が立っているのは何も則美の事を考えたからだけではない、優美華の尿意はジワジワと高まってきていて、足を上げる頻度が高まっていた。優美華は片足を上げて、内股を擦り合わせる様な仕草をしているが、そうしていないと、我慢しているオシッコが出そうになってしまうので、不安になっていた、優美華は、やだ、出ちゃう、ああ、駄目ッ、出ちゃうわ、と思っていた。ただ、尚子と和美は優美華の股間を刺激する事はしないで、そのまま則美を見ているが、優美華がオシッコを我慢しているのを知ってしまったら何をされるのか分からないので、優美華は不安で一杯になっている。だが、尿意がジワジワと高まっていたので、優美華は、やだ、このままでは出ちゃう、ああ、どうしひょう、と思っていた。
その時、無責任に則美の事を話していた婦人の1人、パンツスタイルの婦人と、ロングスカートの婦人が居て、更に、もう1人、ジーンズを履いて来た婦人が近付いてきたので、優美華は、いやっ、人が増えていくわ、ああ、そんな、そんな、と思っているのだが、尿意は更に強まってきているので、優美華は、いやっ、こっ、このままでは、と思っているのだが、尿意が強まってきていて苦しいのでどうしても片足が上がっていたが、その時、則美を見ていたロングスカートの婦人が、
「あら、こちらの方も、中の女の子と同じ様様な格好をされて、」
と言うと、パンツスタイルの婦人が、
「あら、本当に、」
と言うので、優美華は、いやっ、それ以上は、お願いだから、と思っているのだが、ロングスカートの婦人が、
「あら、お尻が膨らんでいるけど、もしかして、」
と言うのだが、優美華は、いやっ、これ以上は、ああ、駄目ッ、駄目なんだから、と思っていたら、パンツスタイルの婦人が、
「そうよね、まさか、こちらの方も、」
と言うと、ロングスカートの婦人が、
「そうかもね。」
と言うと、ジーンズの婦人が、
「すいませんね。少し失礼して、」
と言った時、優美華が着ているワンピースのお尻の部分の裾を捲り上げるので、優美華は、
「いやっ、やっ、止めて下さい。」
と言って、お尻を振って、3人の婦人から逃れようとするのだが、パンスタイルの婦人が、
「あら、こんな所にもしかしてオムツ、しかも、今にも見えてしまいそうなワンピースを着ているのだから、見せて頂いてもいいのではないかしら、」
と言うので、優美華は、
「そっ、そんな、そんな、」
と言うのだが、ロングスカートの婦人が、
「そうですよ、履いている物を見えてしまっても良い程に短いスカートを履いているのですから、別に見てもねえ、」
と言うと、ジーンズの婦人が、
「そうですよ、丁度、前を向いて頂いたから、」
と言うと、優美華の手を押えるので、優美華は、
「いやっ、なっ、何をするのですか、何を、」
と言うのだが、パンツスタイルの婦人が、
「何、何を履いているのか確認をするだけですよ。」
と言って、優美華が着ているワンピースの裾を捲り上げるので、優美華は、
「ヤダッ、やっ、止めてぇ、止めて下さい。」
と言うのだが2人の婦人が優美華の手を押さえ動けない様にされてしまうと、ジーンズの婦人が、
「それでは、失礼して、」
と言って、優美華が着ているワンピースの裾を捲り上げる。しかも、先程はお尻の部分の裾を捲り上げたが、今度は下腹部、前の裾を捲り上げると、
「あら、本当にオムツだわ、」
と言うと、他の2人も優美華の前でしゃがみ、優美華が当てているオムツを見るので、優美華は、
「いやっ、やっ、止めて下さい、」
と言うのだが、パンツスタイルの婦人が、
「あら、見る位別に良いでしょう。」
と言って、優美華が当てているオムツを見るのだが、優美華は尿意が強くて今直ぐにでも洩れそうになっているので、オムツを見られている時でもオシッコが洩れそうになり、優美華は思わず足を上げる仕草をするので、パンツスタイルの婦人が、
「あら、どうかしたのかしら、」
と言うと、ロングスカートの婦人が、
「ひょっとして、」
と言った時、優美華の股間を触るので優美華は、
「やだ、さっ、触らないで、」
と言うのだが、ジーンズの婦人が、
「あら、オムツを当てているのに必死に我慢しているわ。」
と言うと、パンツスタイルの婦人が、
「あら、本当に、でも、オムツを当てているのだから、」
と言うのだが、ロングスカートの婦人が、
「もしかして、」
と言うと、優美華が当てられているオムツの裾から指を入れるので、優美華は、
「いやっ、あっ、だめぇ、」
と声を出すのだが、優美華のオムツの確認をしたロングスカートの婦人は、
「あら、オムツがグッショリ、」
と言うと、ジーンズの婦人が、
「あら、そうなのですか、」
と言うと、優美華が当てているオムツの裾から指を入れ、オムツの確認をするので、優美華は、
「止めて下さい、お願いですから、止めて下さい。」
と言うが、優美華の言葉等関係ないと言った感じで、ジーンズを履いている婦人が、
「あら、本当だわ、オムツがグッショリ、」
と言うと、パンツスタイルの婦人が、
「それなら、お洩らしをしたら大変な事になるから、必死になって我慢しているのね。」
と言うと、ロングスカートの婦人とジーンズの婦人の目付きが一瞬変わったので、優美華は、いやっ、そんな、損な目付きには、と思うのだが、その時、ロングスカートの婦人が、
「それなら、こうやったらどうかしら、」
と言って、優美華の股間を指で擦るので、優美華は、
「いやっ、止めてっ、止めて下さい。」
と言うのだが、ロングスカートの婦人は、
「どうやら、私が考えた通りね、本当にオシッコが洩れそうなのだわ、」
と言うので、更に加虐的な目付きになっているので、優美華は、いやっ、許してえっ、と思っていた。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2012/09/13(木) 23:59:59|
  2. 女子高生にされたオムツ教師
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第99回 女子高生にされたオムツ教師



第99回  女子高生にされたオムツ教師 




有米子は涼香を呼ぶ為に携帯電話で連絡をとっていて、連絡が終わると、有米子は、
「休憩する場所があるでしょう。そこで待っていて下さいって、」
と言われたので、和美は、
「あら、そうなのですか。」
と言うと、休憩所に向かう、優美華も和美に、
「優美華様、さぁ、行きましょう。」
と言うと、優美華の手を持って休憩所に向かって行った。
休憩所は、優美華がキッズコーナーでお洩らしをした後に連れて来させられた場所だ、だから、優美華は何となく嫌な気持になる。またお洩らしをしてしまったら、またここに連れて来させられてしまうのではないか、と不安に成ってしまうし、そんな嫌な記憶しかないので、優美華は嫌だとおもっていた。だが、涼香が中々来ないので、優美華は早く来て欲しいと思っていた。このままだと、涼香が来る前に尿意を感じてしまえば、このフロアでお洩らしをしてしまう可能性が強いから、そうなったら優美華は、則美と同じ様に託児施設でオムツを取替えられる可能性がある。あのガラス越しに見られてしまう託児施設でだ。そんな事になったらと思うだけで優美華は背筋が寒くなる思いになる。優美華はそんな事だけは、そんな事だけは避けたい、と思っていたので、早く、お願いだから早く来て、と思っていたのだが、その時、背筋がゾクゾクとする悪寒が走った瞬間、優美華は、いやっ、そんな、そんなぁ、と思った。優美華は大量に水分を採らされているので、どうしても尿意を感じてしまうと、強い今直ぐにでも洩れそうに強い尿意を感じてしまったので、優美華は、いやっ、ああ、だめぇ、と思ったのだが、優美華は出来るだけ尿意を感じている事を知られない様にしなくてはならないと思った。そうしないと、ここでお洩らししてしまうわ、そうなったら、と思うだけで優美華は青ざめていた。優美華が尿意を感じてしまっても涼香が来なくて、それから少し間を開けてから涼香がやって来た。涼香が来ると、有米子は、
「所で涼香先生、奈菜美先生はどうですか。」
と言うと、涼香は嬉しそうに、
「大丈夫ですよ。先程、お洩らししましたから、」
と言うので、有米子は、
「そうですよね、何しろ、しっかりと水分を採らせましたからね。」
と言うと、涼香は、
「ええ、真子ちゃんと寛子ちゃんがイベントのショーに退屈してしまったので、屋上の遊具で遊ばせていたら、尿意をもようしましてね。それで、遊具がある所でお洩らしをされましたよ、」
と言うと、有米子は、
「お洩らしをしたのなら、当然、」
と言うと、涼香は、
「はい、しっかりと水分を補給をさせると同時に、オムツに溜ったオシッコは零してきましたから、」
と言うと、有米子は、
「流石に、仕事が早いわね。」
と言うと、涼香は、
「これからどちらに行かれるのですか。」
と言うので、有米子は、
「このフロアに来る前にバーゲンをしている所があったでしょう。」
と言われたので涼香は、
「ええ、有りましたけど、」
と言うと、有米子は、
「そこに行こうと思っているの。」
と言うので、涼香は、
「いいですね。それは、」
と言うと、有米子が、
「でも、その前に、」
と言うと、涼香が、
「何かあったのですね。」
と言うので、和美が、
「何かあったのではなくて、何かをしたのですよ。」
と言うと、涼香はある程度の事を察したのか、
「則美ちゃんの事ですね。」
と言うと、有米子が、
「そうよ、少し来て頂けるかしら、」
と言うと、また、キッズコーナーがあるフロアにある託児施設に行くが、尿意を感じている優美華はどうしても、少し内股で歩いてしまうし、少し腰が引き気味になってしまう、その為、尚子か和美に尿意を感じている事を悟らられてしまうのではないか、と不安になっていたら、優美華の股間をそっと撫でるので、優美華は、
「いやっ、」
と声を出してしまうと、尚子が、
「則美ちゃんもそうだけど、優美華様、もうオシッコがしたくなったのですね。」
と言うので、優美華は、
「そっ、それは、」
と言うのだが、尚子は、
「だって、」
と言って優美華の股間を擦るので優美華は、
「ダメッ、止めてっ、お願いだから、止めてぇ、」
と言うのだが、尚子は、
「そうだ、お洩らしをしたら、優美華様も則美ちゃんと同じ様に、」
と言うのだが、和美が、
「それなら、硬く絞るだけでいいわ、」
と言うので、尚子が、
「そうですね。その方が良いですね。」
と言うのだが、優美華は、
「そんな、それは、」
と言うのだが、自分も則美ちゃんと同じ様にオムツを開かされる所が見られてしまうと思うだけで、優美華は青ざめてしまう、だが、尚子が、
「ほら、遅れていますわ、さぁ、行きましょう。」
と言って、託児施設に連れて行かされるが、優美華は、
「あっ、いやっ、」
と声を上げてしまったが、そのまま託児施設に連れられて行った。
託児施設に入るが、則美が居る所には中には入らず、ガラス越しに宅徐署の中を見ると、託児所、そこには普通に子供が遊んでいる光景が見えるのが当然だが、だが、そこには体が倍以上もある則美がハイハイをして遊んでいるというよりも、遊ばれている。しかも、ガラス越しに見られてしまっているので、則美からしたら恥ずかしい事この上無いのは分かるが。だが、それは優美華達からしたら、当然、経緯を知っていて、優美華も一歩間違えば則美と同じ運命にされてしまう可能性があるので、あまり見たいとは思わない、だが、何も知らない人が、特に子供を持っている婦人が見れば、
「やだ、1人大きな赤ちゃんが居るわ。」
と言うと、その婦人の連れ合いが、
「本当に、でも、どう見ても幼児でもないわ、それに、体からして高校生か大学生よ。」
と言うので、最初に声を掛けた婦人が、
「本当に、でも、ちゃんとオムツを当てているから、」
と言うと、連れ合いの婦人が、
「あら、本当だ、しかも、布オムツよ、エナメルのオムツカバーを当てているわ、本当にお洩らしをするのかしら、」
と言うので、最初に声を掛けた婦人が、
「お洩らしをするのではないかしら、見て、隅を、」
と言われて、連れ合いの婦人が、
「あら、本当に、布オムツにオムツカバーがあるわ。」
と言うので、最初に声を掛けた婦人が、
「そうよ、だから、本当にお洩らしをするよ。」
と言うと、連れ合いの婦人が、
「でも、高校生か女子大生が何で、赤ちゃんの格好をしているのかしら、」
と言うので、最初に声を掛けた婦人が、
「中には居るみたいですよ。赤ちゃん返りをしてしまう高校生とか大学生が、」
と言うので、連れ合いの婦人が、
「そうですわね。でも、お洩らしして、オムツを取替える所を見てみたいですわ。」
と言っているが、その会話を聞いていた優美華は、そんな、則美ちゃんは無理矢理、赤ちゃんにさせられていると言うのに、と思うのだが、それ以上に優美華は尿意を感じているので、そのオムツを取替える人物に自分がさせられる可能性があるので、不安になってしまった。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2012/09/11(火) 23:59:59|
  2. 女子高生にされたオムツ教師
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第98回 女子高生にされたオムツ教師



第98回  女子高生にされたオムツ教師 




オムツカバーの前当てを当ててしまうと、有米子はオムツカバーのホックを止めていき、全て止め終えると、オムツカバーからオムツが食み出ていないか確認をしてから、強引に則美に当てたオムツの形を整えると、オムツカバーの腰紐を止めてから、裾紐を止めてしまうと、有米子は、
「これで終わりですよ。」
と言って、オムツを当てた則美の股間を軽く叩くが、若い保育士が、
「折角、オムツを取替えたのですから、まだお買い物があるのでしょう。」
と言われたので、有米子は、
「ええ、そうなのですか、」
と言うと、若い保育士は、
「それでしたら、少しこちらで預かっても構いませんが、」
と言うので、有米子は、
「あら、そうなのですか、でも、このままでは、」
と言うと、若い保育士は、
「それなら、赤ちゃんの様に振舞って頂ければ、良いのですから。」
と言われて、有米子は、
「そうね、それなら、」
と言うと、有米子は自分の鞄の中からある物を取り出した。それは、大人の赤ちゃんが口に着けておく、オシャブリだった。そして、若い保育士は、
「それに、これも必要ですわね、」
と言って、ソックスとミトンを取り出してきた。だが、それは紐で繋げるミトンにソックスだった。それを着ければ赤ちゃんの様にハイハイをして移動しなければならない、優美華は、そんな、そんな、と思っているのだが、有米子が、
「則美ちゃん、それでは則美ちゃんは少しここに居てね。」
と言われたので則美は、
「えっ、それは、それはどういう事ですか、」
と言うと、有米子が、
「私達にはお買い物があるから、暫くここに居てね。」
と言われて、則美は、
「そっ、それはどういう事ですか、それは、」
と言うと、有米子は、
「その前に則美ちゃんは赤ちゃんに成って貰うのよ。」
と言って、則美の手を持つので、則美は、
「あっ、いやっ、やっ、止めて下さい、ああ、だめぇ、」
と言うのだが、ミトンを着けられてしまってから、紐で繋がれてしまえば、完全に手が使えない状態になってしまう、そして、有米子は、
「お手々はこれで良いから、それではこれを履きましょうね。」
というと、若い店員が、
「そうですよ、赤ちゃんに成る為に、」
と言って、則美の足を押えるとソックスを履かせる、踵の所には金具があり、紐で繋げてしまえば完全に歩く事が出来なくなり、則美はハイハイで移動するのを強要される。ミトンにソックスを見に着けられてしまった則美に、有米子は、
「後はこれね。」
と言って、則美の頭にキャップを被せ、そして、首から布を下げれば涎掛けを着けられてしまう、涎掛けを着けた有米子は、
「うん、赤ちゃん見たくなったわ、それでは最後に、」
と言って、則美の口にオシャブリを咥えさせると、完全に赤ちゃんの装いにされてしまったので、則美は、
「うっ、ううっ、うっ、ううっ、」
と言葉を発する事が出来ない、だが、若い保育士が、
「それでは則美ちゃんをお預かりしますわ。」
と言うので、有米子が、
「それでは宜しくお願いしますわ。」
と言うと、有米子は立ち上がると、有米子は履いていた履き物を履こうとする。だが、則美は、
「ううっ、うっ、ううっ、ううっ、ううっ、」
と声を出している。則美がしっかりと声が出せないのは、オシャブリを咥えさせられている為だ、だから、ちゃんとした言葉が出て来ない、その上、立ち上がりたくても、手の自由も足の自由も完全奪われているからそれも出来ない、だから、則美は何か必死に懇願しているようなのだが、則美を預かると言った若い保育士は、
「あら、ママが行っちゃうから寂しいのね、」
と言うので、則美は首を横に振っているが、それはオシャブリを咥えていて言葉を発する事が出来ないと分かっていた。だから、首を振るのだが、その姿がどうみても母親が子供を置いて行くので、寂しがっている子供の姿にしか見えない、優美華はそれを見ていてあんな事になったらと思うだけで背筋が寒くなる思いだった。

則美をデパートの託児所に置いた有米子が戻って来たので、和美が、
「これで大丈夫ですね。則美ちゃんもしっかりと託児所に預ける事が出来たから、」
と言うので、有米子は、
「そうですわね。」
と言うと、尚子が、
「でも、あのまま託児所に置いておいたら、またお洩らしをして、」
と言うと、有米子が、
「ええ、そうですわね。以外に早く返ってしまうかもしれませんわね。」
と言うので、優美華は、えっ、と思ったが、返ってしまう、それは幼児返りを意味している事は後で知る事になる。でも、そうなったら、と思うと何と無く、則美が気の毒になってしまう、和美が、
「それでは、他の所を見ましょうか。」
と言うと、有米子が、
「そうですね。そういえば、バーゲンが行われていましたから、バーゲン会場を覗きませんか。」
と言うと、尚子が、
「そうですね。それなら、涼香さんも呼ぼうかしら、」
と言うので、和美は、
「あら、寛子ちゃんと真子ちゃんは大丈夫かしら、」
と言うので、有米子は、
「大丈夫ですよ。何しろ、奈菜美さんがいるから。」
と言うと、和美は、
「あら、そうでしたわね。何しろ、奈菜美さんはオムツが必要な体と言っても保母さんですからね。」
と言うと、有米子は、
「それに、奈菜美さんはオムツを当てている為か、子供には人気があるのですよ。」
と言うので、和美は、
「あら、そうなのですか、それなら、優美華様もオムツを当てて教壇に立てば人気が出るかもしれないわ。」
と言われた時、優美華はドキッとしてしまった。そんな、オムツを当てて教壇に立つだなんて、それに、奈菜美さんの姿を見ていたら、どうみても、奈菜美さんに懐いているのではなくて、オムツを当てている奈菜美さんは子供達にとって丁度良いオモチャにされているのだわ、特に、オムツを当てている事でトイレを使用禁止にされるだけでなくて、必死に我慢している奈菜美さんにお洩らしをさせる事は園児達にとっては良いオモチャなのだわ、だから、人気がある様に見えるだけだわ、でも、私もオムツを当てて教壇に立つ、と考えただけで優美華は背中が寒く感じてしまった。そんな、まさか、今、着せられているワンピースの様に膝上最低でも15センチもあるスカートを履かされ、オムツが見えるかもしれない、ワンピースで講義なんてできないわ、それに、私の場合は高校生が相手だから、余計に辛い事になってしまうわ、そんな、そんな事は、と思った。




今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。




管理人、Tomoeこと友ちゃん

  1. 2012/09/07(金) 23:59:59|
  2. 女子高生にされたオムツ教師
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